魔法少女ウサミン大ピンチ!? ぷっちゅん受精我慢地獄!♡
Added 2024-02-21 15:37:34 +0000 UTC《あらすじ:アイドル活動の傍ら、魔法少女として戦い続けるシュガーハァト&ウサミン。あらゆる魔法少女アイドルに種付けをしようと企む交尾怪人Pとはまさに宿敵とも言える関係であった。(普段はアイドルとして一緒に仕事しているし恋人同士でもある) そんなある日、二人は怪人Pをあと一歩まで追い詰めたのだが……?》 ──ベチィィィンッ!!♡♡♡ 「おっほぉぉぉぉぉっ!?♥♥♥」 ──バチィィィンッ!!!♡♡♡ 「ひょっへぇえええっ!?♥♥♥」 ……ビクンッ♡♡ ビクンビクンッ♡♡ ビククゥンッ!!♡♡♡ 「「んほっ??♥♥♥ ほっほっ♥♥ ほぉ~~~っ!?♥♥♥」」 かくかくっ♡♡♡ へこっ♡♡ へこっ♡♡ フリフリッ♡ びくぅーんっ♡♡ ───ついに交尾怪人プロデューサーを追い詰めた、そう確信したのも束の間。 Pの放った起死回生のケツ叩きがクリーンヒットし、二人の成人済み魔法少女は尻肉に真っ赤な紅葉をつけながら仰け反った。 『ぴぃーんっ!♡』と踵を浮かせるほど真っ直ぐ足を伸ばして、必死にケツ叩きの衝撃を全身に拡散させ……それでも消しきれないとわかると、今度は『へっこ♡ へっこ♡ ふりふりふりっ♡♡』と必死に腰を振りたくって、ジンジン響くスパンキングの余韻を誤魔化そうとする。 魔法少女にあるまじき、無様すぎるケツ振り姿。 白い尻肉にこびりついた手の跡が残像となって、赤いラインを空中に描いていた。 「「はへっ♥ はへはへ♥♥ はへぇ~~~ん♥♥♥」」 しかし、そうして必死に痛みを堪えている二人の顔は、決して苦悶の表情などではなく……舌を伸ばして目尻を垂らした、幸せそうなトロけ顔。 普段は必死に抑え込んでいる、Pにイジメられるのが大好きなオス様メロメロマゾメス本性が、たった一発の尻叩きで浮き彫りにされてしまったのだ。 「おほぉんっ♥♥ らめれすぅ♥♥ こ、このままではぁ……くふぅんっ!?♥♥ はひっ♥ まだお尻ヒリヒリすりゅ♥♥ またPさんに負けちゃいまひゅうン♥♥♪」 「ぬっほぉ♥♥ ヤッベェ♥♥☆ 卵巣疼くっ♥ だめっ♥ お尻ペンペンで交尾スイッチ入っちゃう♥ だめぇ♥♥ 我慢っ♥ 卵子漏らすの我慢ん゛~~~ッ♥♥☆」 ──ベチィィィンッ!!♡♡♡ バチィィィンッ!!♡♡♡ 「「ほっっへぇえええ~~~~~~ン!!?♥♥♥♥☆」 ……ぷっっっりゅんっっ!!!♡♡♡♡ 「「ほびょッッ!!?♥♥♥☠」」 太ももをモジモジ♡擦り合わせて排卵を我慢しようとしても、そんな隙だらけの姿をPが何もせず静観してくれるわけがない。 そのまま追撃の尻叩きを食らった二人は、あえなく新鮮な卵子を漏らしてしまい……。 ──パンパンパンパンッ♡♡♡ バチュバチュッ!♡♡ ドチュゥンッ!!♡♡♡ ばっちゅばっちゅ!♡♡ ぱんっぱんっぱぁんっ!!♡♡♡ 「お゛っっほぉおおおお~~~~っ!?♥♥♥ んお゛ぉん♥♥♥ しゅご♥♥ おチンポ♥♥ おっぎぃ♥♥♥ イグイグッ♥♥♥ イっちゃいましゅぅぅぅぅッ♥♥♥」 どちゅぅんっ!!♡♡♡ どすっどすっ!!♡♡♡ ばっこばっこ!♡♡♡ どちゅっ!♡♡ どちゅっ!♡♡ どちゅぅンッ!!♡♡♡ 「ぬお゛ほぉお゛~~~~ッ!?♥♥♥ お゛~~~ッイっぐぅ♥♥♥ ヤベヤベッ♥☆ マジイグッ♥♥ お゛っっ♥♥ ほぉおおお゛~~~~ッ!?♥♥♥」 ……どびゅっっっ♡♡♡♡ どっびゅぶびゅるるるるぅ~~~~ッ!!♡♡♡♡ どびゅくぶぶりゅりゅりゅりゅッ!!♡♡♡ どぷどぷどぷッ!!♡♡♡ ぶっびゅぅううぅうううッ!!♡♡♡♡ 「「おっっっほぉおおおおお~~~~~~っ!?♥♥♥♥ イっぐぅぅうぅう~~~~~~~んッ!!?♥♥♥♥♥♥」」 必殺の大量種付け射精を食らい、二人してアヘ顔を晒しながら敗北してしまったのだった……。 × × × 「……ふぅ゛ー……っ♥ ふっ♥ んっ♥ ぐぅ……ッ♥ ふーっ……ふーっ……♥」 ──つんっ♡ つんつんっ……♡ つーんっ♡♡ 「ほひィ!?♥ ……フゥッ!♥ フゥ~~……ッ♥♥ んぐっ♥ ふぅぅ……ッ♥♥」 そして、後日。 魔法少女ウサミン───安部菜々は、Pに敗北した後なんとか自宅に帰ることはできた(Pに送ってもらった)のだが……。 彼女は布団の上でシーツを搔きむしりながら、苦悶の表情を浮かべていた。 ──つんつん……っ♡♡ つつぅ~……っ♡♡ 「ほぉぉッ……!?♥♥ らめぇ♥ ナナのたまごの表面♥ なぞっちゃダメですぅぅ……っ♥♥ ふぅーっ♥ ふぅ゛ぅ゛……っ♥♥ つ、つらいぃ゛~……っ♥♥」 その原因は、Pに種付けされた精子。 今菜々の子宮の中では卵子が無数の精子たちに取り囲まれ、『つんつん♡』とリンチされて弄ばれていた。 無論、本来ならば、常人を遥かに超える運動量と生命力を誇るPの精子にメスの卵子が抵抗できるわけがない。種付けされてから数分で受精が確定する。 だが、昨夜の敗北交尾の時……菜々と心は最後の手段として自らの卵子に魔法で防御をかけたのだ。 本当に、できれば使いたくなかった、緊急用の措置。 これにより菜々たちは、即座の受精だけは防ぐことができたのだが……この魔法には大きな代償があった。 卵子が性感帯になってしまうのだ。 無論、そもそも繁殖欲の権化たるアイドルたちの卵子は元々最大のアクメポイントなのだが、この魔法はそれがより酷くなる。 『つん♡』と一回突かれる度に、菜々は「ほひィィン??♥♥♥☆」と間抜けな声を出しながら後ろに尻を突き出して、ヨダレを一筋垂らしてしまう。 卵子の膜が押されると、子宮から槍のような鋭い衝動が、身体を通って菜々の脳天を貫いてくるためだ。 それは、ヤリチン精子の『さっさと受精しろ💢』という命令の声───ではなく。 菜々自身の……菜々のメス本能の結晶である卵子の声が、わからずやの脳に伝える誘惑の声。 『孕みたいっ♡♡』『このお精子様すき♡♡♡』『この精子で孕んだら絶対幸せっ♡♡』『ねぇいいでしょ?♡ 孕んじゃお?♡♡』『精子様にイジメられるの好き好き~♡♡』『早くPさんの子供作りたい……♡』『好きオスに身体を捧げる快感……っ♡♡♡ 早く味わいたいなぁ~っ♡♡♡』 『……だから、この防御邪魔♡♡♡💢』『早く解けっ♡♡💢 早く解けっ♡♡💢』『早く受精したいよぉ~~~っ♡♡♡♡💢』 「ふぐぅ゛~~~ッ♥♥♥ だめぇ♥♥ だめなんですぅ♥♥♥ ナナは───はォオん!?♥♥♥」 つんつんつんつんっ!♡♡♡ つんっ!♡♡ つぅ~んっ!♡♡ ぐりぐりぐり……っ♡♡♡ 「くぴィ???♥♥♥ ぁお♥♥ らっめ゛♥♥ ふーッ♥♥ ふぅぅーッ♥♥♥ だめぇ゛……ッ♥♥ 卵子すごいぃぃぃ……!♥♥♥」 腹の奥から『つん♡』と音がすると、菜々の身体は『ぞわっっ♡♡♡』と全身に鳥肌が立つほどの寒気のような期待感を湧き上がらせ……。 思考が、妄想の世界へ飛んでいく。 (気持ちいい♥♥♥ 気持ちいい♥♥♥ 今、ナナのお腹の中で、Pさんの精子がぁ……♥♥ これ、受け入れたらっ……♥♥ ぜったい、しあわせ……♥♥ ぜったい……きもちいぃン……♥♥♥♥ 赤ちゃん♥♥ 私とPさんの♥♥ 子供……っ♥♥ お腹の中で、すくすく育ってぇ……♥♥♥) 受精し、着床し……愛しい旦那様との愛の結晶が、少しずつ自らの胎で膨らんでいく。その成長の様子を、菜々はPと二人で手を繋ぎながら見守っていき……10ヶ月後、Pがはしゃぎながらお腹に耳をつけている姿を、自分は微笑みながら見守って─── 「───くッほォ゛!?♥♥♥ ……ち、ちがうぅ……っ!♥ ふぅーっ♥♥ ちがう♥ だめっ♥♥ だめぇぇ……っ♥♥♥」 そこで、ようやく菜々の身体は、意識を現実へと返してくる。 まるで『卵子防御を解除したら、今の幸せな日々が味わえちゃうよ~?♡』と、選択を迫って来るかのように。 いつまで経っても孕もうとしない、わからず屋でおバカな理性が納得するまで、何度も何度も。 卵子を一回突かれる度、菜々は10月10日の時間を脳内で生きるのだ。 (でも、違うのっ!♥♥ 受精したって、こんな日々はこないっ!♥ わかってる……!♥♥ わかってますぅぅ……っ!!♥♥♥) しかし、菜々は理解していた。 この光景は、夢見がちな自らの乙女心が生み出した幻想。Pの子種を受け入れても、穏やかな夫婦生活などやってくることはない。 種付け怪人Pに孕まされた魔法少女アイドルの末路、それは───『赤んぼ産み産み怪人アイドル』として、ひたすらにPの種付けを受け続けるオナホ奴隷への転生である。 日夜、Pのデカチンポに必死で奉仕し、媚び倒し、乳を揺らして子種をせびる。 そして気絶するまでベロチューレイプされた後は、魔法の力により通常ではあり得ないスピードで妊娠出産を済まし、速やかに子宮を空けるのだ。 さらに、出産直後の怪人アイドルの扱いはより過酷になる。大量の赤子に栄養満点の特濃母乳を届けるため、乳牛のようにひたすらおっぱいを搾られ続けるのである。 まさに家畜同然の扱い。噂では、Pの手による『直搾り』は、たった数分で10リットル以上の母乳を噴射してしまうほどの凄まじい快楽を伴うそうだ。 そして、アイドルたちの大半はその母乳快楽に脳を焼かれ、いわば搾乳中毒とでも言うべき乳イキ廃人となってしまう。(※情報提供者:三船美優) つまりは───。 (───妊娠、中毒ぅ……っ♥♥♥ Pさんの赤ちゃん孕むことしか考えられない、メス奴隷……っ♥♥♥ ……だめっ……!♥ だめですぅ♥♥ ナナは、アイドルでっ……!♥♥ いえ、それ以前に女の子なんですからぁっ!♥♥ そ、そんな、奴隷みたいな扱いっ……!♥ Pさんにずぅ~っと孕まされ続けるような、ドスケベすぎる関係なんてぇ……!♥) (……………そ、それはそれで……幸せかもぉ……♥♥♥♥) ───つんつんつんつんッ!!♡♡♡♡ つんつぅーんッ!!♡♡♡♡ 「───ぽッぴぃぎ!!??♥♥♥♥♥ ふぎゃぎゃあ!?♥♥♥ しまっ、ゆ、油断しちゃったぁ♥♥♥ んひぃぃぃいいぃ~~~~ッ!?♥♥♥♥ 卵子、イッグぅぅぅんっ!?♥♥♥」 ビクンッ!♡♡ ビクンッ!♡♡ ビクンッ!!♡♡♡ へこへこへこへこっ♡♡♡ かくかくっ♡♡♡ ふりふりっ♡♡♡ へっこ♡♡♡ へっこ♡♡♡ へこへこへこぉん♡♡♡ 「はへぇぇぇっ♥♥ 腰ヘコっ♥♥ 止まんにゃっ♥♥ ひぃぃっ♥♥ んぎゅ♥♥ イっぐ♥♥ 受精してないのに♥♥ 卵子ツンツンだけでイっちゃうぅぅぅっ!?♥♥♥」 はへ♡♡ はへ♡♡ フーッ!♡♡ フーッ!♡♡ へっへっへっ♡♡♡ 突き出したベロを白旗のように『へっ♡へっ♡へっ♡』と振り回し、菜々は必死に腹の中の精子に降参の意を示す。 「へっ♥ へっ♥ ゆるして♥♥ ゆるしてぇぇっ♥♥ ツンツングリグリ♥ イジワルしないれっ♥ ほへっ♥ もっと優しくしへくらはいっ♥♥ そんなことされたらママ♥ マゾイキしちゃって大変ですよぉぉぉっ♥♥♥」 まだ孕んでもないのに、精子に対して我が子を諫めるように話しかけてしまう菜々。 しかし、どれだけ口でそう言おうとも、当の精子たちにとってみれば、すぐ目の前にいる卵子が『早く来てっ♥ ぷっちゅんしてっ♥ 孕ませてぇ~っ♥♥』とシグナルを送り続けてくるのだ。何やら邪魔な壁のようなものがあるようだが、突撃をやめるわけにはいかない。 そんな調子で、四六時中タマゴつんつんリンチは止まらず……菜々はアイドル活動はおろか、日常生活すらままならない事態に陥っていた。 本当は今すぐ受精したい。もう一人の自分が、いつだって「早くぷっちゅん♡して、楽になっちゃいましょ……?♥」と、甘い声で囁いている。 だが……。 「ふぅーっ!♥♥ ふっぐ♥ ん゛っ……!♥♥ はぁっ……!♥ はぁっ……!♥」 (───きっと、はぁとちゃんだって今同じ苦しみを味わって……そして、耐えてるはずっ!♥ 魔法少女として、アイドルとして……!♥ ここでナナが負けちゃったら……っ♥ もうはぁとちゃんに、顔向けができません……っ!♥♥) 同僚であり親友でもある心のため、自分が裏切るわけにはいかない。 その想いこそが、菜々の意志を支えていた。 (Pさんの精子は、とっても強いから……っ♥ 普通の男性のと違って、きっと何日も子宮の中で生き続ける……っ♥ でも、限界はあるはず……!♥ それまで、なんとか耐えればっ……!♥) ……しかし、何日もケツを振りながら受精を我慢しているようなメスのことを、Pが放置しているわけもなかった。 《ピーンポーン♪》 「───ほひぇっ……?♥」 部屋に響く、インターホンの音。 宅配などを頼んだ覚えもない。それに、今はとても応対できるような体調ではなかった。 無視するしかない、と思ったのも束の間。 《~♪》 枕元に置いていたスマホまでもが、急かすように鳴り始め─── 「は、はい……♥ もしもし……?♥」 快楽で頭が蕩けていた菜々は、反射的にその電話を取ってしまった。 《あ、もしもし?♥ あたしあたし、早苗♥ 寝込んでるって聞いて、お見舞いにきてあげたわよ~♥ ……Pくんに忠誠を誓う、赤んぼ産み怪人として♥♥》 × × × 片桐早苗。言わずと知れたデカパイチビメス孕みアイドル。 魔法少女チーム『セクシーギルティ』のメンバーが全員Pのチンポに堕ち、ボテ腹姿でバラエティに出演した日に東京中が精液臭くなった事件は記憶に新しい。 不用心だった。 菜々は今卵子防御に全魔力を集中させており、他の魔法には手が回らない。 その隙をつき、早苗はなんらかの魔法を用いて菜々の部屋の鍵を開錠し─── 「ほら見てぇ?♥ このピンクにチカチカ光った子宮淫紋……♥ これね?♥ 子宮の中が精液でたっぷたぷの、ザーメンプール状態になってるサインなの♥♥ ……羨ましいでしょ~?♥♥」 「ふぐぅぅぅッ!!♥♥♥💢 う゛~~~ッ!!♥♥♥💢 フゥーッ♥♥💢 フゥゥーーッ!!♥♥♥💢」 ───布団の上で悶えながら受精を我慢している菜々に向かって、ドヤ顔で受精フリーの種付け済みまんこを見せびらかしていた。 ……つんっ♡ つんつんっ♡♡ つぅ~んっ♡♡♡ 「おほっ♥♥ きてるぅン♥♥ 卵子のつんつんリンチぃ……♥ いつでもぷっちゅんできるのに、イジワルつんつんで焦らされちゃってる♥♥ ……うふふ♥ これ、受精我慢してる時は地獄の苦しみだけどぉ……♥ 孕む気満々の時は、とぉ~っても気持ち良くって♥ ちょうどいい感じの焦らし責めなのよねぇ~♥♥♥」 「ふぎぎぎぎッ!♥♥💢 ん゛~~~ッ!!♥♥💢 ぐぐッ……!♥💢 う゛ーッ!!♥♥💢💢 ぐぎぎぎぎィ~ッ!!♥♥💢」 (───羨ましい♥💢 羨ましい♥💢 羨ましい♥💢 羨ましい♥💢 羨ましい♥💢 羨ましい♥💢 羨ましい♥💢 うらやましい゛~~~~ッ!!♥♥💢) 子宮が嫉妬で焦げそうだった。 必死に枕のシーツを噛みしめても、早苗の優越感がありありと浮かんだ笑顔を見るだけで、腹の底から湧き出てくるうめき声を止められない。 「ふぅ゛ーーーーッ!!♥♥💢 ぐぎぃぃッ!♥♥💢 ふぅッ!♥💢 ん゛ぅ゛~~~ッ!!♥♥♥💢」 「あっ♥ 来るっ♥ 来るぅン♥ 『ぐりぐりぃ~♡』って、精子がたまごに頭突っ込んで……っ♥♥ イくイくっ♥♥ ぷっちゅん来ちゃうぅ~ン♥♥♥」 ───ぷッッッ……ちゅんっ!!♡♡♡♡ 「ほっっっ……♥♥♥♥ ひょぉおおぉおお~~~~~っ♥♥♥♥ んほぉぉおおん♥♥♥ イくイくっ♥♥♥ 受精イっくぅ~~~~ン!!♥♥♥♥」 ガクンッ!♡♡ へっこへっこ♡♡♡ ビクビクビクッ♡♡ ビクゥンッ!♡♡♡ 「……うへっ♥♥♥ うへへっ……♥♥ ほっひぃ♥♥ うっへぇ~……っ♥♥♥」 ……トロォ~ン……♡♡♡♡ 「んぎぃぃぃ……ッ!!♥♥♥💢💢 う゛~~~ッ!!♥♥💢💢」 そしてそのまま無慈悲にも、早苗は菜々の目の前でこれ見よがしな受精アクメをキメた。 ガニ股に開いた脚が『へこへこっ♡』と震え、幸せいっぱいの蕩けたバカヅラを晒し、全てを忘れて放心する。 Pの命令で菜々を追い詰めに来たはずの早苗も、今この瞬間だけはただひたすらに、子宮から広がる受精の快楽と幸福に浸っていた。 無論、その幸せそうな表情だけでも、菜々からすれば狂いそうなほど妬ましい。 「う゛~~~ッ!!♥♥💢 んぎィッ!♥💢 フゥーッ!♥♥💢 フゥーッ!!♥♥💢」 キュンキュンッ!♡💢 ギュンッギュンッ!♡♡💢 ウズウズウズッ!♡♡💢 子宮から、掻きむしりたくなるくらいの疼きが登ってくる。 『目の前のメスは幸せそうに受精してるのに、なんで私はできないの!?♥💢』という抗議の声が聞こえてくるかのようだ。 まさに地獄の苦しみ。……だが、この地獄からは、いとも簡単に解放されることができる。 否、解放されるどころではない。ほんの一瞬で、地獄から天国へ一気に駆け上れる。 その天国行きのチケットを、菜々は既に手に握っているのだ。 卵子防御を解除すれば、菜々はいつでも早苗と同じバカヅラ受精アクメができる。 何も難しいことは必要ない。あまりにも簡単に、菜々は幸せを手にできる。この地獄はいつでも終わらせられる。 ……それがわかっているからこそ、魔法少女アイドルたちはより一層苦しんでしまうのだ。 「───いッ、ぎ……!♥💢 んぎぎぎぃ~ッ!♥💢 ……フゥッ!♥💢 ま、負けません……っ!♥💢 そっ、そんなものを見せられたってぇッ♥💢 ナナはっ、負けませんよぉ……っ!♥💢 ぐぅぅ~ッ♥♥ し、信じて待ってくれてる、はぁとちゃんのためにもぉ……!♥💢」 それでも菜々が折れないのは、ひとえに仲間のためだった。 一人だけだったらとっくに堕ちていただろう。だが、共に戦う親友のため……菜々の仲間を想う気持ちが、限界を超えた力を─── 「───あ、そうそう♥ はぁとちゃんならとっくに堕ちてるわよ?♥」 「…………え?」 《……ピーンポーン♪》 あっけらかんとした早苗の言葉に、菜々の思考が凍り付く。 そのタイミングを図っていたかのように、再び部屋の呼び鈴が鳴り……。 「───す、すんませんパイセン……♥♥ 我慢、できませんでしたぁ~♥♥♥」 Pに乳を揉まれながら、黒を基調とした衣装に着替えた心が───魔法少女改め、赤んぼ産み怪人アイドルしゅがーはぁとが、姿を現したのだった。 × × × 「ごめんなさい♥♥ はぁとだって、昨日まで必死に耐えてたんすよぉ♥ 卵子ツンツンされながら、必死にお尻振りたくってぇ……♥♥」 「でもでも、そしたらプロデューサーがはぁとの家にやってきてぇ……♥ 合鍵も前に渡しちゃってたから、簡単に入って来られちゃって♥♥ そのまま追撃排卵レイプぅ……♥♥ されちゃったんですぅ……♥♥♥」 「お尻ベチベチ叩かれながら、どぴゅどぴゅどぴゅぅ~っ♡♡♡って追加膣内射精♥♥♥ はぁとの卵子、とっくに精子に取り囲まれてたのに……♥ つんつんアクメがさらに二倍♥♥ こんなの無理っすよぉ♥♥♥」 「おっほ♥ つーか今もッ、お゛ん♥♥ つんつんされててぇ゛……ッ♥♥ プロデューサーにおっぱい握り潰してもらって、子宮快楽誤魔化さないとっ♥ もう正気保ってられないのぉ……っ♥♥♥」 「だ、だから……♥ 言っちゃったぁ……♥♥ ウヒヒ♥☆ ……『受精します♥』『もう負けです♥』『あなたの赤ちゃん産ませてくださいっ♥』『今すぐ卵子防御ないないしま~す♥』って♥♥ ……でもね、そしたらプロデューサー……♥ 『まだダメだ』って……♥♥ ……『ナナの目の前でなら、受精することを許してやる』ってぇ……♥♥♥ ほぉ~んと♥ き・ち・くぅ……♥ 超カッコいいン……♥♥☆」 「……ごめんなさい、パイセン……♥♥ はぁと、利用されちゃったぁ♥♥ パイセンのこと追い詰めるための道具になっちゃいましたぁ~っ♥♥ 今からここで、はぁとのラブたまごザーメンプールにどっぷり沈めてっ♥ そのままめちゃくちゃ気持ちいい受精アクメ見せつけちゃいまぁ~っす♥♥ ごめんなさぁい♥ でももうだめなの♥ 我慢できないぃぃっ♥♥♥」 「プロデューサー♥♥ はやくっ♥ 早く受精許可くらさいっ♥♥ もういつでも受精できますッ♥ いつでも孕み奴隷になれますからぁ♥♥ はやくっ♥ はやくっ♥ はやくっ♥♥ はやくぅぅぅ~~~ッ!!♥♥♥」 ──へこへこへこへこっ!♡♡♡ かくかくかくっ!♡♡♡ へっこへっこへこっへこっへこぉ~~~っ!!♡♡♡♡ 「そ、そんな……!?はぁとちゃん……!♥」 信じていた仲間は、既にPの手に堕ちていた。 しかし、菜々は心を責めることはできなかった。受精我慢の苦しみを、自分は嫌というほど知っている。 そこで追加の排卵をさせられ、さらに二回目の膣内射精……果たして自分が心の立場なら、耐えられただろうか? (ううん……♥ きっと───♥) ……などと考えている間にも、心の腰ヘコは揺れ幅を大きくしていく。あまりに激しい腰振りの振動が上半身まで伝わって、頭よりデカい爆乳が『ばるんっ♡ばるんっ♡』と跳ね回っていた。 そして、まるでペットに芸をさせるかのような軽い口ぶりで、Pが受精許可を出し─── 「───おっっほぉお゛お゛お゛お゛ッッ!!♥♥♥ イっぐ!♥♥ 受精ッ、キマるぅ!!♥♥ イグイグッ……!♥♥ 卵子ぷっちゅん♥♥ ウへへ♥ やっとできるぅ♥♥ イグッ♥ イっぐぅうぅう~~~~~ッ!!♥♥♥♥☆」 ──ぷッッッッちゅぅう~~~~んっっ♡♡♡♡♡♡♡ 「───ぉ゛ぴょピ???♥♥♥♥♥♥☆ ……お゛??♥♥♥ お゛っ……♥♥ ……ぅお゛お゛ぉ゛ぅ……ッ???♥♥♥♥♥」 ……ビッッックンッ!!♡♡♡♡♡ ガクガクガクッ!!♡♡♡♡ プッッシャアーーーーーーッ!!!♡♡♡♡♡♡ 「……イ゛ッッッぐうぅううううううーーーーーーッッ!!!♥♥♥♥♥♥♥ ぬお゛ぉ゛お゛んッ!!?♥♥♥♥♥♥ の゛ッお゛ッッ♥♥♥♥♥ お゛っっほぉおおおおお~~~~~~~~~~っ!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 ───我慢して我慢して、ようやくありつけた受精アクメの快楽は、一瞬脳では処理しきれないほどの高波だった。 『今、腹の底から凄まじい快感が全身に駆け巡ってきている』。それは理解できているはずなのに、身体の反応が追い付かない。 数秒ほど、心は間抜けヅラを晒したまま固まり……ようやく脳がアクメを“飲み込んだ”瞬間、爆発するかのようにイキ腰を暴れさせた。 「ほっへぇ~~~~~ん♥♥♥♥☆ ほひょほひょほひょっ♥♥♥ んのぉ゛おん♥♥♥♥ ほひょっ♥♥♥ のっひょぉおお~~~~~っ♥♥♥♥」 へこへこへこっ♡♡♡♡♡ ブルンッブルンッ♡♡♡ へこっへこぉ~っ♡♡♡ へっへっへっ♡♡♡ フーッ♡♡ フーッ♡♡ はへ♡ はへ♡ へっ♡♡ へぇ♡♡♡ ベロをレロレロ振り回し、踊るようにデカ乳をぶつかり合わせる。 ただ身に余りすぎる快感を必死に発散させているだけなのだが……その姿はまるで、全身で喜びを表現しているかのようだった。 ──ギュンギュンギュンッ!!♡♡♡💢 ウズウズッ!!♡♡💢 イライライラッ!♡♡💢 ウッズゥ~~~ッ!!♡♡♡💢💢 「ふぎィィィッ!?♥♥💢 んぎッ……!?♥♥ い゛っ……あ゛~~~ッ!?♥♥💢」 そして、菜々の子宮からも今、手足を振り回したくなるほど激しい疼きが湧き上がってきた。 目の前で二人もメスが受精アクメを堪能したというのに、未だに自分だけ受精できない。その事実に卵子がヤキモチを焼き、『早く受精するのッ!♥💢 邪魔するなッ!♥💢 魔法解けッ!!♥♥💢』と脳に怒鳴り込んで来る。 (だめ♥♥ だめぇぇぇっ♥♥♥ 目の前のはぁとちゃん見ればわかるでしょ!?♥♥ 一回でもPさんので受精しちゃったら♥♥ もう絶対戻れないっ♥♥♥ 妊娠するのだぁい好きな♥♥ 雑魚マゾアイドルになっちゃうんですぅぅっ♥♥♥ 魔法少女として、アイドルとしてっ♥♥ そんなの、絶対───!♥) ───ペチッ♡ 「……ぁえ……?♥♥♥」 子宮の疼きに呻き、隙だらけだった菜々の顔面から、軽快な音がする。 そこには……彼女の顔より遥かに長い、Pのデカチンポが乗っかっていた。 ……ズッッ……シリ……ッ♡♡♡♡ 「…………ほっ……♥♥♥ ……ほっ♥♥ ほぉぉ……っ♥♥ 重っ……♥♥ ふぅーっ♥ ふーっ!♥♥ スンスンッ!♥♥ らめっ♥ こんな、はぁッ!♥♥ スゥ~ッ♥♥ フゥーッ!♥ ほっ♥ ほっ、ほっ♥ ふぅっ♥♥ スゥーッ♥♥💢 フゥゥッ!♥💢 スンスン♥💢 フゥッ!♥💢 フッ♥💢 フゥゥ~~~ッ!!♥♥♥💢」 ………れっろぉ~~~……っ♡♡♡ 「んちゅ♥♥ んれろっ♥♥ れるるぅ♥♥♥ んぷぁ♥ ご、ごめんなひゃ~い♥♥ ナナも、負けまひゅ♥♥ 負けちゃいまひゅぅ♥♥ ちゅぱっ♥♥ おチンポひゃま欲ひい♥♥ れろれろ……っ♥ んぽんぽんぽっ♥ このおチンポ様れぇ……♥ いっぱい赤ちゃん、産ませてくらはぁ~い♥♥♥ キャハァ♥♥♥☆」 ──パンパンパンパンッ!!♡♡♡ ドッチュドチュドチュッ!!♡♡♡ ズパァンッ!!♡♡♡ バッチュバッチュ!♡♡ パンッパンッパァンッ!!♡♡♡♡ 「お゛っっほぉおおおお゛~~~~~ッ!!?♥♥♥♥♥♥ イっぐ♥♥♥♥ しゅきしゅきぃ♥♥♥ このチンポ好きれすぅ~~~っ♥♥♥♥ 子宮♥♥ もっとぉ♥♥♥ イジメてくらはぁ~い♥♥♥♥♥♥」 そしてついに、菜々も───魔法少女アイドルウサミンも、Pに屈服してしまった。 正直に屈服できたご褒美の種付けプレス。 ドチュドチュと子宮が揺らされる度、『ぽこぽこ♡』と卵巣からスロットマシーンのように大量の卵子が排出されていく。 「あ~あ~♥ 大丈夫かしら、そんなに排卵しまくっちゃって……♥ 慣れてるならともかく、初めての妊娠で畜生腹はキツいわよぉ~?♥♥ 産む時の陣痛アクメもシャレにならないんだから♥ ……これ、あたしの体験談ね♥」 「ん゛のほォォォォッ!!♥♥♥♥ お゛っひ♥♥♥ んひゅッ♥♥ お゛っお゛っお゛っ♥♥♥ お゛ぉ゛~~~~んッ♥♥♥♥ ほひ♥♥ ほひぃーっ♥♥♥」 横で早苗が何か言ってくれているようだが、まるで耳に入ってこない。 今、菜々は愛するオスの子種で受精すること以外何も考えられなかった。 「……ま、なんとかなるか♥ 場合によっては一週間くらいアクメ余韻に酔っ払っちゃう“だけ”で済んだりもするし……♥ ふふっ♥ 宵乙女のみんなとママ友談義するの楽しみ~っ♥♥」 「ぅ゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ!!♥♥♥♥ イッぎゅ♥♥♥ イぎましゅッ♥♥♥ はひっ♥♥♥ 射精してくらはいっ♥♥♥ いっぱいっ……!!♥♥♥ お゛~~ッ!?♥♥♥ イッグぅんッ!?♥♥♥ 来るっ♥♥ 膣内射精ぃ♥♥♥ どっぴゅん来ちゃうぅぅ~~~ッ!!♥♥♥♥♥」 ──ぶびゅぅッッ!!!♡♡♡♡♡♡ ぼっびゅるるるるるぅ~~~~ッ!!♡♡♡♡♡ びゅぐっ!♡♡♡ びゅぅ~~~ッびゅっびゅっびゅっ……!!♡♡♡♡♡ どっぷどっぷ♡♡♡♡ ばびゅるッ……!!♡♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡ グビュルルルルッ!!♡♡♡♡ どびゅッ♡♡♡ ぶびゅびゅッ♡♡♡ びゅぅ~~~ッ!!♡♡♡♡ ぬばびゅッ♡♡♡ ゴプッ♡♡ ゴプッ♡♡♡ ぶびゅるるるるぅぅ~~~~……ッ!!♡♡♡♡♡ 「お゛っっっほぉおおおおお~~~~~~ッッ!!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ 熱ッ♥♥♥ イグイグイグゥッ!?♥♥♥ しゅご♥♥♥ 重ぉ♥♥♥ 濃ゆいザーメンいっぱ、あ゛♥♥ んの゛ほッ♥♥♥ イィーッグ!♥♥♥ フゥーッ♥♥ ……ほぁ゛!?♥♥ く、来りゅ♥♥ 『うぞうぞうぞぉ~っ♡♡』って、ナナの中で集まって……っ♥♥ つんつん♥ フヒュッ♥ タマゴ囲まれてぇぇ……っ♥♥ フゥーッ♥ フッフッ♥ い、息、吸えなっ……!♥♥ ほぉおおおお~~~ッ!?♥♥♥♥♥♥」 追加の膣内射精は、菜々の腹が妊婦のように膨らむほどの大量精子を子宮の中に送り込み……排卵しまくった合計6つもの卵子は、一つ残らず精子たちに補足された。繁殖の権化たるPの精子は、例えどれだけ数があろうがアイドルの卵子を決して逃がすことはない。 ──つんっ♡♡♡ つんつん……っ♡♡♡ つーんっ♡♡♡ つんっ、つんっ♡♡♡ 「ほひゅぅッ♥♥ Pさんっ、手、手を握ってくらはッ、んひゅぅううッ♥♥♥ イッグ♥♥ ちゃんと、見守って……!♥♥ はぁーっ♥♥ くりゅ……っ♥♥ つくっ♥ ついちゃっ……♥ ……ぁっ♥♥ ぁっ、あ゛っ……!?♥♥」 『ぐぐっ……♡ ぐいぃ~……っ♡♡』と、菜々の腰が反りながら浮かんでいく。 本能的に導き出した、受精アクメの衝撃に備える準備姿勢。肉体が覚悟を決めた証。 そして、Pに見つめられながら、菜々は最後に限界まで息を吸い─── ──ぷッッッちゅぅう~~~~~~~んっっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡ 「ほっへぇぇえええ~~~~~~~~っっ♥♥♥♥♥♥♥♥ イっくぅぅ~~~~~~~~~んっっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 念願の受精アクメを、全身で味わった。 ……ぽわんっ♡♡♡ ぽわわぁ~~んっ♡♡♡♡ ふわ♡ ふわ♡♡ ぽわぁ~~~んっ♡♡♡♡♡ (…………幸せ♥♥♥ 幸せ♥♥♥ 幸せぇぇ~~~~っ♥♥♥♥) ガランガランと、神秘的な鐘の音が聞こえてくる。 重力を忘れるほどの幸福感。まさに絶頂。 甘いシロップのプールで泳いでいるかのように、意識が蕩けていく。 (最……高……っ♥♥♥♥ 受精アクメぇ……♥♥♥ 最高れすぅ~……っ♥♥♥♥) 「ほへ……っ♥♥♥ あへっ♥ あへぇ~んっ♥♥♥ うひうひ……♥☆ 受精っ♥ 受精しまひたぁ~~っ♥♥ ぷろりゅーしゃーさぁん♥♥ ほめてくらはぁ───♥」 「───んー……♥ 残念だけど、甘いアクメに浸ってる余裕は、あんまりないと思うなぁ♥」 「……ほへ……っ?♥♥」 天上の快楽に、水を差すような声。 だがその声に、菜々は少しだけ正気を取り戻した。 反射的に声のした方へ目を向けると……そこには面白がるような、しかし憐れんでもいるかのような優しい目をした、早苗の顔があった。 「さ、さなえ、さっ……??♥」 「卵子6つかぁ……♥ ちょっと欲張りすぎちゃったかもね?♥ 気持ちはわかるけど……♥」 「へっ……!?♥ あ、あのっ……?♥ ナ、ナナっ、のっ、……ほっ───???♥」 ───『ナナの身体に何が起こるんですか?』 そこまで言い切る猶予は、彼女には与えられなかった。 ──つっっぷぅぅうううんっ!!♡♡♡♡ ぷちゅんっ!!♡♡♡♡ つぷっっっ!!♡♡♡♡♡ ぷっちゅぅうううう~~~~んっっ!!!♡♡♡♡♡♡♡ 「───ほびゃッッッ!!????♥♥♥??♥♥?♥♥♥ んぎゃッ!?♥♥♥ ほべッ、んお゛っ!??♥♥♥♥♥ くッぴィッ????♥♥♥♥♥☆」 まだ、最初の受精アクメの余韻も終わっていないというのに……連鎖的に子宮の中で爆発する、連続受精アクメの嵐。 その衝撃は6倍どころではなく、いわば6乗。 「お゛っほぉ゛お゛お゛お゛お゛~~~~~ッ!!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥ イっぐぅううううううう~~~~~~ッッ!!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 「あーあ……♥ Pくんさぁ、わかってて排卵させたでしょ……?♥ 最初の受精でこんなの味わっちゃったら、妊娠中毒なんてレベルじゃ済まないって♥ 悪い人……♥」 ──ぐりッ!!♡♡♡ ぐりぐりッ!!♡♡♡ ぐりぃぃ~~~……ッ!!♡♡♡♡♡ 「ほひゅーっ!?♥♥♥ ま、待ってぇ♥♥♥ 最後の卵子♥♥ ちょっと待ってくださいっ♥♥ ぷっちゅん待って♥♥ もう限界ですぅ♥♥ 少しだけっ♥ 少しだけストップ!♥♥ ママのアクメ落ち着くまで、優しく───」 ──ぷっっっちゅぅううううううううんッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡💢 「ん゛の゛ほッッ!!?♥♥♥♥♥♥♥ ほっへぇええええ~~~~~~ッ!!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ お゛っ♥♥♥♥ お゛っお゛ぉ゛ぉおん゛ッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ の゛っほぉ゛~~~~~~~~~~~ッ!!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 × × × ……ぴくっ……♡♡♡ ぴくぴく……っ♡♡♡ 「…………はへ……っ♥♥♥ はへぇ……っ♥♥♥ うひ……♥♥☆ ぃひひ……♥♥☆ はへぇ~……っ♥♥♥♥」 間抜けに開いた足をピクピクと痙攣させながら、菜々はアヘ顔で幸せいっぱいはへ♡はへ♡アクメを堪能する。 彼女の意識が現実に戻ってくるには、長い長い時間がかかるだろう。 そんな中、『ぼってり……♡』と精液で膨らんだ彼女のヘソ下に、超自然的な光が灯った。 毒々しいピンク色のそれは、ゆっくりと元魔法少女の腹に複雑な線を描いていき……。 ──キュンッ……♡♡ キュンキュンッ……♡♡♡ キュゥ~ン……♡♡♡ 「……はい♥ 淫紋の完成~♥♥ これであたしたち怪人の仲間入り~っ♥♥ ……Pくんもお疲れ様♥ どうする今日は?この後……え?♥ ……宵乙女のメンバー集めて、記念のハーレム交尾ぃ……?♥♥ ……もぉ~♥ ほんっとに鬼畜なんだからぁ♥♥」 「……はへっ……♥♥ あへっ……♥♥ Pしゃぁん……♥♥ だいしゅきぃぃぃ……♥♥♥」 (♡ おわり ♡)
Comments
ありがとうございます♥
ジョニー003
2024-03-02 10:55:58 +0000 UTCありがとう!!何度でもぷちゅらせていきたい
ジョニー003
2024-03-02 10:55:48 +0000 UTC好き❤
koinj
2024-02-22 13:41:26 +0000 UTCエロ過ぎる!!!
不嬢女子
2024-02-21 17:14:33 +0000 UTC