ぎゅっ~♡♡♡ もにゅうん♡♡ むにゅっ♡♡ もみもみもみっ♡♡♡ 「おや、奇遇ですねぇお二人さん♥︎ こんな人里で夫婦仲良く、デートというやつですか?♥︎♥︎ さて、それじゃあこれからみんなで連れ込み宿に行きましょうか♥︎♥︎♥︎」 ───どうも皆さんこんにちは、寅丸星と申します♥︎ さて、いきなりの話で申し訳ないのですが、今私は二人仲良く歩いていた屠自古さんと神子さんに後ろから抱き着いて、二人のスイカよりおっきい超乳おっぱいを揉みしだいています♥︎♥︎ おっひょ♥︎♥︎ 柔らけっ♥︎♥︎♥︎ 乳肉に手首までアッサリ埋まっちゃうくらいの肉厚っぷり♥︎♥︎♥︎ こんな乳してるメスなんてもう孕ませる以外に選択肢がありませんっ♥︎♥︎♥︎ まったくしょうがない人たちですねぇ~っ♥︎ 困っちゃいますよホントッ♥︎♥︎♥︎ 「お、お前なぁ……っ!♥︎♥︎ いきなり乳揉んできていうセリフがそれかっ、んぅっ……!♥︎♥︎♥︎ よ……っ♥︎♥︎」 「フゥー……ッ♥︎ きょ、今日は二人でゆっくり過ごそうとっ、んぁっ♥︎♥︎ き、決めているんだ……っ♥︎ 邪魔をしないでくれない、かな……っ?♥︎ ほぉっ……♥︎♥︎♥︎」 「ダメでーす♥︎♥︎ もう絶対犯すって決定しちゃったので、今さら変えられませ~ん♥︎♥︎♥︎」 「な、なに勝手に決めて……っ!?♥︎♥︎ はおぉぉ……っ♥︎♥︎♥︎ も、揉むの、やめっ……!♥︎♥︎♥︎」 「くふぅぅん……っ♥︎♥︎ は、離れてくれないか……っ♥︎♥︎♥︎ こんなっ、人目のある場所でっ……♥︎ しかも君なんかに、私の胸を弄られる筋合いはっ、んほぉ……っ!?♥︎♥︎♥︎」 もみゅもみゅ♡♡♡ ぐにゅうん♡♡♡ もみぃんもみぃん♡♡♡ ぎゅぅぅ~~っ♡♡♡ 「……もぉ~♥︎ お二人とも冷たいですねぇ~っ♥︎♥︎ もしかしてまだ怒ってるんですか?♥︎ ……私がお二人の“タマゴ”を横取りして、食べちゃったこと♥︎♥︎♥︎」 「「……っ!!♥︎♥︎♥︎」」 「……ふふ♥︎♥︎ ま、お二人の怒りももっともかもしれないですねぇ……♥︎ なんたってここ最近ずっと、会う度に……♥︎♥︎♥︎ ……この前会った時も、その前も、そのさらに前会った時も、もう一回前に会った時も───」 「───ぜぇぇ~~~んぶの卵子を、私がいただいちゃってますからねぇ……♥︎♥︎♥︎」 「「……~~~~~~っっ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎」」 そう、私は屠自古さんと神子さんの耳に声を滑り込ませるように囁きました♥︎ その瞬間、私の腕の中にいるお二人の身体は突然強張り……♥︎ ブル……ッ!♡♡♡ ───と震え、にわかに内股になってモジ♡モジ♡と太ももを擦り合わせ始めました♥︎ ふふ♥︎ 屠自古さんも神子さんも、ちょっと低い声で囁いてやるだけですぐこれなんですから♥︎♥︎ 「おやおやぁ?♥︎♥︎ 急に脚をモジモジさせちゃって、いったいどうしたのですか?♥︎♥︎ ……もしかして、今のでまた排卵しそうになっちゃいました?♥︎♥︎ 私においしく食べてほしくって、タマゴ産みたくなっちゃいましたかぁ?♥︎♥︎♥︎」 「バッ……!?そ、そんなわけ───♥︎」 むっっぎゅぅ~~~~っっ!!♡♡♡♡ もにゅぅんもにゅぅん♡♡♡ むぎゅむぎゅ♡♡♡ もみぃんぐにぐにっ♡♡♡♡ 「───はおぉぉぉんっっ!?!?♥︎♥︎♥︎ おっほ!?♥︎♥︎ それらめっ♥︎♥︎ 揉むのっ、強すぎぃ♥︎♥︎♥︎」 「まっ、待てっ♥︎♥︎♥︎ はうぅっ♥︎♥︎ 待たないかっ♥︎♥︎♥︎ こんなっ、おっほぉ!?♥︎♥︎♥︎ やめへ♥︎♥︎ やめへくらはいぃっ♥︎♥︎♥︎」 モジモジッ♡♡ くねくねっ♡♡♡ もぞもぞもぞ♡♡♡ モジッモジッ♡♡♡ くねぇんっ♡♡♡ ガクッガクガク……ッ♡♡♡♡ 私の言葉を咄嗟に否定しようとした屠自古さんでしたが、ちょっとおっぱいを揉む力を強くしただけでアッサリと背筋を仰け反らせ、まともに喋れなくなってしまいました♥︎ あ、もちろんもう片方の手で神子さんのデカ乳ももみくちゃにしてやってます♥︎ 右手で女の乳を揉んだら左手でも別の女の乳を揉まなければなりませんからね♥︎♥︎ 二人の太もものモジつきっぷりはさらに激しくなり、まるで今にもおっしこを漏らしてしまいそうだと暴れる幼子のよう♥︎ 前から見ても“膨らみ”が腰からハミ出てしまう自慢の肉厚デカケツを存分にクネらせて、ぷるんぷるんっ♡と揺らしています♥︎♥︎♥︎ 「んん~~?♥︎♥︎ あれあれぇ、夫婦揃ってずいぶん辛そうな様子ですねぇ?♥︎♥︎♥︎ ……わかりますよぉ♥︎ もう子宮に力入れてないと、排卵お漏らししちゃいそうなんですよね?♥︎♥︎ 私に卵巣食い散らかされた時のこと、身体が思い出しちゃって♥︎ 『食べて食べてぇ~ん♥︎♥︎♥︎』って、卵巣が勝手に卵子を差し出そうとしちゃってるんですよねぇ……?♥︎♥︎♥︎」 「ち、違うぅっ♥︎♥︎」 「わたしたちはっ♥︎ 断じてそんなぁ……っ♥︎♥︎」 「ふぅ~~~ん?♥︎♥︎」 グニィッ!♡♡♡ クリクリクリクリッ♡♡♡ 「ほぉぉぉっひいぃぃぃっ!?♥︎♥︎♥︎ らめっ♥︎♥︎ それらめっ♥︎♥︎♥︎ 乳首つまんでクリクリらめぇぇぇっ♥︎♥︎♥︎」 「ほひゅぅーーっ!?♥︎♥︎ 漏れるぅっ♥︎♥︎♥︎ 漏れちゃうっ♥︎♥︎♥︎ 卵子漏れちゃうからぁぁっ♥︎♥︎♥︎ ん゛ぐぅぅぅっ!!♥︎♥︎ は、排卵しちゃうからやめてくれぇぇぇっ♥︎♥︎♥︎」 「ふふふ♥︎ ようやく正直に言えましたね♥︎♥︎ えらいえらいっ♥︎♥︎」 またしつこくゴチャゴチャと言い訳を並べてこようとしてきても、ちょっと乳首を指でクリクリしてやればすぐこの通りっ♥︎♥︎ もはや風が吹けば排卵してしまいそうなくらいに追い詰められたお二人は、太ももを思いっきり擦り合わせながら、前かがみになるのを通り越してまるでお尻が糸で吊り上げられているかような体勢になってしまっています♥︎ 「お゛ぉ゛ぉぉん……ッ♥︎♥︎♥︎ おっふ♥︎♥︎ ふっ、ぐぎぎぎ……っ!♥︎♥︎♥︎ ぬぅお゛っほぉぉ……っ!!♥︎♥︎」 「ふぅーーーっ♥︎♥︎♥︎ ふぅーーーっ!♥︎♥︎♥︎ んっ……はぁっっ♥︎♥︎♥︎ はぅおっ!?♥︎♥︎♥︎ ふンぐ、フヒューッ♥︎♥︎♥︎」 キュゥン♡♡ キュゥ~ンッ♡♡♡ モジッモジッ♡♡♡ ウズウズッ♡♡♡ キュンキュンキュゥ~ンッ♡♡♡♡ 必死に手で子宮の辺りを抑えながら、どんどん高くその大きなお尻を吊り上げてぶりゅん♡ぶりゅんっ♡と振り回す屠自古さんと神子さん♥︎ その表情はまさに鬼気迫るといった形相で、剥き出しにした歯を全力で食いしばり、『絶対にもうこいつの子種で孕んだりなんかしない!』という強い意志が感じられるものでした♥︎ ……ところで、お二人ともずいぶんケツを引っ叩きやすいポーズをされていますね?♥︎ ───スパァァンッッ!!!♡♡♡♡ 「「───ほっっお゛ぉぉ~~~~~~~ッッ!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」」 ……ぷりっ♡♡♡ ぷりぃっ♡♡♡ 「はひゅっ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 「おっほぉっ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 ……ガクッ!♡♡♡ ガクガクガク……ッ!♡♡♡ ビックンッ♡♡♡ 「おほっ♥︎ 電流流されてるみたいに綺麗に腰が痙攣してる♥︎ 元気なタマゴを産めたみたいですねぇ♥︎♥︎♥︎」 私はおっぱいを揉んでいた手を離して高く振り上げると、そのまましなりをつけてお二人のデカケツをぶっ叩いてやりました♥︎ 乾いた快音が響いた次の瞬間、確かに私の耳に『ぷり♡ぷり♡』美味しそうなタマゴが生まれ落ちる音が聞こえてきます♥︎ しかし、不意打ちのケツ叩きで無理矢理排卵させられたことに、屠自古さんも神子さんもかなり怒り心頭のご様子♥︎ 今にも噛みついてきそうな目つきで、こちらを睨みつけてきます♥︎ 「……テメェ……ッ!♥︎♥︎ ふ……ふざけんなよ……っ♥︎♥︎♥︎ せっ、せっかく、排卵我慢してたのにぃ……っ!♥︎♥︎♥︎」 「まったく君は、いつもいつも何を考えているんだ……っ!♥︎♥︎ そもそもこの私のっ♥︎ お……お……っ♥︎ お尻にっ!♥︎ 張り手を打つなどということが、許されるはずが……っ!!♥︎♥︎」 「まぁまぁ♥︎ そんなに怒らないでくださいよ~♥︎ お詫びに私のキンタマ触らせてあげますから機嫌治してくださいっ♥︎♥︎」 「はぁ!?なにバカなこと言っ───」 ムギュッ!♡♡♡ ……ズッッッ…………シリ……ッッッ!!!♡♡♡♡♡♡ 「「───ぉ……っ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ キンタマ、おっもぉ……っ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」」 ───はいっ♥︎ でも手を引っ張って袴越しにキンタマ触らせたら、一発で静かになりました~っ♥︎♥︎ チョッッロ♥︎♥︎♥︎ 「フー……ッ♥︎ フー……ッ♥︎♥︎ すっげ……っ♥︎♥︎♥︎」 「こ、こんな……ッ!?♥︎♥︎♥︎ ……ゴクッ……!♥︎♥︎」 ……フニフニ♡♡ モミモミ♡♡♡ ムギュ……ッ♡♡ もみゅんもみゅんっ♡♡♡ 「おほっ♥︎♥︎ ンふぅん♥︎♥︎♥︎ ……んふ♥︎ なんですかお二方~?♥︎まだ何も言ってないのに、熱心にキンタマを優しくモミモミマッサージなんか始めちゃってぇ……♥︎♥︎♥︎」 「「……はっ!?♥︎♥︎」」 排卵したことで完全に身体が繁殖したいモードに入ってしまったメスは、精子のタップリ詰まった重たい子種袋に本能的に魅力を感じてしまうもの♥︎ そのため、屠自古さんと神子さんが瞳にハートマークでも浮かんでいそうなくらいポ~ッ♡とした恋する乙女の顔で、私の膨らんだ袴を見つめてしまうのは、自然の摂理というわけなのですが……♥︎ 「それにしたって、無意識にキンタマ揉み始めちゃうのは孕みたがりが過ぎますよぉ~♥︎ そんなに焦らなくたってチンポは逃げたりしませんからっ♥︎♥︎」 「ち、違うぅ……っ♥︎♥︎ これは───」 「何がちげぇんだよオラッ♥︎♥︎♥︎ まだ懲りず腰モジモジさせやがってっ♥︎ さっき産んだばっかなのにまた追加でタマゴ産んでキンタマの中で泳いでる精子に献上したがってるのバレバレなんだよッ♥︎♥︎♥︎ つーかさっきから甘ったるい繁殖懇願媚び媚び発情メス臭嗅がされまくってこっちもチンポイライラしまくってんですからねッ♥︎♥︎♥︎♥︎ タマゴ抱えながら熱心にキンタマ揉んできやがってッ♥︎♥︎♥︎ オラッさっさとラブホ行くぞ!!♥︎♥︎ なんならこの場で母乳撒き散らすようになるまで卵子食い散らかしたっていいんですよ私はッッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 ぐにゅぅぅぅっ!!♡♡♡ もっみもっみむにゅぅんっ!♡♡♡ ぎちぃぃっ♡♡ ぐにゅっぐにゅっっむぎゅぅぅ~~~~っ!!!♡♡♡ ズリッズリッ!!♡♡♡ へこへこっ♡♡♡ クイックイックイッ!♡♡♡ 「んほぉおぉおおおぉぉぉっっ!?♥︎♥︎♥︎ わっ、わかったっ!♥︎♥︎ イクッ♥︎♥︎ 行くからぁっ♥︎♥︎♥︎ 乳揉みながらケツにチンポ擦り付けるのやめろぉぉっ!!♥︎♥︎♥︎」 「みぃ♥︎♥︎ みぃぃぃっ♥︎♥︎♥︎ 乳首を指ですり潰しながら固くて熱いのズリズリさせるのやめてくれぇぇっ♥︎♥︎♥︎ また出ちゃうっ♥︎♥︎ さっき排卵(だ)しただかりなのにまたしたくなっちゃうからぁぁぁっっ!♥︎♥︎♥︎」 メスたちが発情を我慢できないのなら、そんな状態のメスを目の前に置かれたオスである私が我慢できなくなってしまうのも、また自然の摂理でした。 私が見てくれをかなぐり捨てて直球で交尾欲をぶつけてやると、二人はアッサリと私に服従してしまいます♥︎ 「フンッ!♥︎ 最初からそう言えばいいんですよっ♥︎♥︎♥︎ 手間かけさせやがってまた一週間部屋貸し切りコースですからねっっ♥︎♥︎♥︎」 ようやく言質を取った私は彼女たちの頭を掴んでグイッと引き寄せ、二人の耳元で囁きました。 「───覚悟しといてくださいね……♥︎ また卵巣まで精液こびりつかせて、交尾してないのに排卵する度に自動で受精しちゃう身体にしてやりますから……♥︎♥︎♥︎」 「「……~~~~~~ッッ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」」 ……ぷりっ♡♡♡ ぷりっ♡♡♡ ───あ、もう二個目が産まれたみたいですね♥︎ × × × (※続きは製品版で!)