【コミッション】ふたなり凛ちゃんはトイレでいろいろスッキリしちゃうようです。
Added 2021-06-26 08:57:15 +0000 UTC二話 「ふぅぅぅぅ……っ♥︎♥︎♥︎ ふぅぅぅぅ……っっ!♥︎♥︎♥︎♥︎」 ムズムズッ♡♡♡ モジモジッ♡♡♡ ウズウズゥッ♡♡♡ 「ぐふぅぅ……っ♥︎♥︎ ふっ、お゛……っ♥︎♥︎ ん゛う゛ぅぅ~~……ッ♥︎♥︎♥︎」 ───皆様ごきげんよう。 つかぬことをお聞きするのですが、貴方は学生時代、授業中の教室などの周囲の目がある場所で、激しい股間の痒みに襲われたことはありませんか? 他意はなくとも、ただ純粋に痒みを取り去るためだけの行為だったとしても……もし自分の指が股間に伸びている様を他者に見られてしまった際、かけられてしまうであろう深刻な風評被害のことを想像すると、どうしても患部を掻き毟るのを躊躇してしまい苦しんだことはありませんか? 「ふンぐぉっほぉぉぉ~~~~~っ♥︎♥︎ チンポ……ッ♥︎ チンポ、がゆい゛ぃ~~……っ♥︎♥︎♥︎」 私は今、そんな誰もが一度は体験したことのある苦境に、立たされているのであります─── ───なんてふざけたことを考えている場合じゃないのよっ!! (うぅぅうぅううぅぅ~~~っ♥︎ チンポッ、ムズムズずるぅ……っ!♥︎ 毎度のこととはいえ、やっぱり授業中に射精しちゃうと『コレ』がキツいわねぇ……っ♥︎) ついさっき、授業中にも関わらず元気にオナニー射精をぶちかました私のチンポは、拭き取ることもできずに亀頭に残ったままの精液やさっき流した汗なんかが原因で、腰をねじって悶絶せずにはいられないほどの痒みを発してくる。 もし認識阻害の結界を事前に展開していなかったら、私はとっくに教室中から熱烈な注目を集めてしまっていたことは間違いない。 ……とはいえ、全国のチンポの痒みに苦しんだことのある紳士の方々には申し訳ないことに、実は私にとって今この状況はそこまでのピンチじゃない。 そう、まさについ先ほど言ったばかりだけれど、今この教室には魔術的な結界が施されていて、周囲の同級生たちや教師には、私が何をしているのか正確には認識できないようになっている。 まぁ、つまりどういうことかと言うと─── ボリボリッ♡♡ ボリボリボリッ♡♡♡ カリッカリッゴシュッゴシュゥッ♡♡♡ 「んぼぉぉおおぉぉおおお~~~~~~っ♥︎♥︎♥︎ ぎもぢいいぃぃいぃ~~~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 ───こぉ~~~~んな堂々と股かっぴろげてチンポ掻き毟っても、だぁ~れにもバレないってこと♥︎♥︎♥︎ 静かな教室中に響き渡る野太くて力強い『ボリボリ』って音も、誰も聞き取ることはできないのっ♥︎ 大勢の人がいる中でチンポを掻きまくる解放感……ッ♥︎ それはある意味オナニー以上の超快感ッ♥︎♥︎ 爪を立てた指が私のパンツの表面を削る度、シコるのとはまた別種の気持ち良さが私のチンポに駆け巡る♥︎♥︎ やろうと思えばこれで射精できちゃいそうっ♥︎♥︎♥︎ 「───で、あるからして……」 「……フフフ♥︎ でも、こうして見ると、本当このクラスには視界に入れてるだけでチンポが種付け準備始めちゃうくらいのドスケベボディが大勢いるわねぇ……っ♥︎♥︎ まだ共学の頃の内にどうして気づかなかったのかしらっ♥︎ ま、シコれればなんでもいいけど♥︎」 もはや痒みを取り除く行為ではなく一種のオナニーと化したチンポ引っ掻きをしながら、私は教室にいるメスたちをオカズにしさらにチンポに走る快感を引き上げる♥︎ 特に、教壇に立ってるちょっと年増なメスは最高ね♥︎ 名前は、……名前はたしか雨宮─── ───あれ?こんな先生いたかしら……? たしか桜が学校の実権を握った時に、元いた教師のほとんどをクビにするか別の学校に転勤させて、新しい先生をたくさん雇い入れたのは知ってるけど……。それでも、つい先日までこの教科は別の先生が担任していたような……?そう、たしか今いる先生よりもっと痩せてる人で、私はあんまり好みじゃなくて─── (───まぁいっか♥︎ きっと気のせいよね♥︎ それに、間違いなくあの先生の肉体は『スコア400以上』のメスッ♥︎♥︎♥︎ 私の目に映るメスの質が上がる分にはもうなんだっていいわ♥︎) 『スコア』とは、私が頭の中で勝手に決めているそのメスの身体のスケベさの点数のこと♥︎ 計算式は単純で、バスト+ヒップ-ウエストのサイズ♥︎ 300もいけば普通は上出来なんだけど、あの人は確実にそれよりワンランク上の超乳ね♥︎ 後でちゃんと名前を調べておかなくっちゃ……っ♥︎ 「───など、こういった理由から、女性はできる限り優れたチンポに屈服し、子を作るべきだとされている。また、女性には自らが確実に屈服するランクのチンポを直に見た際、即座に脳に不可逆な変化が起こり強烈な女性ホルモンを分泌し続けるようになる機能が本能的に備わっており───」 んふふ……♥︎ スコア400超えなんてこの学校にはジャンヌさん以外にいないと思ってたけど、とんだダークホースがいたものね♥︎ いや、この場合はホースじゃなくてカウ(牛)かしら♥︎ 間違いなく2mは軽くオーバーしたデカ乳が肩からヘソまでを覆いつくしてるのに、チラッと見えるウエストは冗談みたいに引き締まってる♥︎ まさにオスを興奮させるためだけに研ぎ澄まされたかのような体格ね♥︎ しかも“肉”が多いだけじゃなくて、ピッチピチに張り詰めたスーツに形がクッキリ浮かんで尖っちゃうくらい乳首もデカいの丸わかりっ♥︎♥︎ こんな身体じゃ、さぞ教師としての働き口には困ったでしょうねぇ……♥︎ 女子校以外の学校じゃ、間違いなく男子たちが話してる内容そっちのけで視姦に専念しちゃって、授業にならなさそうだもの♥︎♥︎ あ゛~~~~っ♥︎♥︎♥︎ ヤッバ……♥︎ 見てるだけでもうチンポムラムラしてき─── ───ウズッ♡♡♡ ムズムズムズゥッ♡♡ 「……ウ゛ッ!?♥︎♥︎♥︎」 ───なんて思っていた私のチンポに、また電流のような激しい痒みが駆け巡る。 恐らく、興奮したことでチンポの新陳代謝がまた活性化しちゃったことが原因ね……ッ!♥︎ いくらチンポをボリボリ引っ掻いてるとはいえ、所詮は下着と言う布越し。しかも、私のチンポは分厚い真性包茎皮にピッチリ包まれてしまっているから、どれだけ力を込めてもどうしてもチンポに伝わる刺激は大きく軽減されてしまう。 いっそ、パンツも脱いで直に掻いちゃえればいいんだけど……。 『───いいですか、姉さん?今や姉さんのチンポは、この魔術のかかった特殊な下着で包まれていないと匂いだけで周囲のメスを発情させて屈服アクメパンデミックを引き起こしてしまうほどに凶悪になってしまっているんです♥︎ 認識阻害の結界では視覚や聴覚はほぼ完璧に誤魔化せますが嗅覚に関しては効果が薄いですし、周りに人がいる場所では、たとえ結界を張っていたとしてもむやみにパンツを脱いではいけませんよ?♥︎』 ……って、桜に止められてるのよね。 (勝手なことしたらまたオシオキされるだろうし……うぅ~~んでも痒い痒いかゆいぃぃ~~~~っ!!♥︎ ああもうっ、どうなったっていいからいっそ下半身すっぽんぽんになって教室の中でチンポの皮剥いてやろうかしら……!♥︎) ……と、私がヤケになりつつあったその時。 「───む、チャイムか鳴ってしまったか……。それでは、今日の授業はここまで」 「やたっ!!」 ギリギリのところで、救済の鐘が───要するに授業の終わりを知らせる鐘が鳴り、私は即座に立ち上がって教室から飛び出る。 終わりの挨拶すらすっぽかしての逃亡だったけれど、まだ残っている結界の効果で私の行動はせいぜい『ちょっとだけ急いで遠坂さんが教室を出た』程度の認識になってるから問題ない。 まだチャイムが鳴ったばかりで生徒たちが出てくる前の廊下を全力で駆け抜け、私は『男子トイレ』に突っ込んでいく。 そう、この学校は女子校でありながら、何故か男子トイレが設置されているのだ。 設計ミスなのか、それとも男性の教師や用務員に使ってもらうためだったのか。 結局、今この学校は教師なども含めて全員女性が採用されているから、各階にある男子トイレはほとんど誰にも使われず─── ボリィィッッ!♡♡♡ ボリッボリッ♡♡ ゴシュゴシュッ!♡♡♡ ガシュガシュガシュゥゥゥッ!!♡♡♡ 「ん゛っっお゛ぉおぉぉおおおおぉお~~~~~ッ♥︎♥︎♥︎ ウッホ♥︎♥︎♥︎ ウホホォ~~~~~~ッッ!♥︎♥︎♥︎♥︎」 ───もっぱら、私が陰でオナニーしたり、チンポを掃除したりするのに利用されている♥︎ 他の生徒や教師たちには無駄なスペースでも、私にとっては学校生活にはなくてはならない最高の場所♥︎ まるで、最初から私のためだけにわざわざ用意されたみたいだわっ♥︎♥︎ 「あ゛ぁ゛~~~~~~ッ♥︎♥︎♥︎ 我慢した分マッジで気持ちぃいいい~~~~~~~~ッ♥︎♥︎」 やはり布越しか直に引っ掻くかでは、まったく刺激が違うっ♥︎ ちなみに私のチンポは爪くらいじゃかすり傷もつかないからいくら強く掻いても全然平気♥︎ なんならたわしで擦ったって気持ちよくなれるのは実証済みよ♥︎ ガリガリッ♡♡♡ コリッ♡♡ ゴッシュゴッシュッ!♡♡♡ 指に青筋が立つほど力を入れ、爪をしっかり立てて皮の中で蒸れたカリ首をほじくると、鼻水が出そうなくらいの激しい快感が腰骨に駆け巡るっ♥︎♥︎ 24時間1秒も休みなく老廃物を生み出して、少し放っておくだけですぐにムズムズし始めるチンポとずっと付き合っていけば、チンポの掻き方も上手くなろうというもの。 ウチで飼ってるメスたちにもよくチンポ掃除はさせてるんだけど、やっぱり手に限るなら自分でやるのが一番気持ちいのが悲しいところねぇ……。 (ま、手ではそうでも舌とかおマンコとかいろいろ『掃除』に使える場所はたくさんあるから、別にいいんだけどね……♥︎ ……ウッ♥︎ あ~っダメだ♥︎ そんなこと考えてたら、またムラムラしてきちゃったぁ……っ♥︎♥︎) ムクッ……♡ ムク……ムクゥ……♡♡ ビキキ……ッ♡♡♡ ようやく収まってきた……と思ったのも束の間、入れ替わるように私のチンポに痒みとは別のウズウズとした切なさが広がっていき、独りでにムクムクとその大きさを増していく。 そういえば、もう射精してからおよそ20分“も”経ってるし、キンタマも重くなってくる頃合いね。 (う~ん……でも、今日はもうこれ以上射精したら桜に怒られちゃうしなぁ……。仕方ない、チンカス掃除してスッキリすれば多少はチンポの疼きも収まるでしょうし、それで我慢するしかないか……) 私のチンポはやろうと思えば数日間ぶっ続けで交尾するのもわけはないくらい精子の生産スピードが速いので、いちいちそれに伴って湧いてくる性欲に付き合って、毎回射精するまでオナっていたら授業に遅れてしまうしキリがない。 ……まぁ、本音を言えばそうしたいんだけど、平日のほとんどは桜から射精管理をされているから、どっちにしてもできないのよね。 だからこういう風に射精以外の方法で多少の満足感を得て、また次の休み時間までを乗り切っているってわけ。 「ま、その掃除にしたって、このチンポが相手じゃあ結局結構時間かかっちゃうんだけど……」 そう呟きながら、私は自分のチンポを見下ろした。 まだ半勃ちくらいの感覚でありながらとっくに片手では完全に握り切れないくらいに太さを増しているそれは、既に水平以上の高さに亀頭を持ち上げながらも、その竿を右方向に大きく歪めている。 まるでチンポの真ん中辺りから軽く折れてしまっているのではないかと思うくらいにエグい角度の右曲がりチンポ。 最初は右手でオナニーをしすぎたせいか……と思っていたけど、それだけではとても説明がつかないほどの曲がりっぷりだ。強制しようと左手でオナり続けたこともあったけれど、左方向には1ミリたりとも傾かなかったし。 (メス孔にぶち込んだ時に膣を内蔵ごとあり得ない角度で擦り潰して屈服させるのには便利だし、桜にも『あらゆるメスをアヘり狂わせられるオスチンポご主人様として理想的な曲がり角度です♥︎』って誉めてもらってはいるけど……やっぱり、おしっこする時とかには不便だし───) ───何より、こうして水道の蛇口でチンポを洗おうとする時には、やりづらいったらないわ。 私はそう思いながら、必死に手に力を込めて上に持ち上がろうとするチンポが舌を向くように押さえつけ、なんとか洗面台に亀頭が収まるように奮闘していた。 もし今私が手を離せば、瞬く間にチンポは跳ね上がり、私の胸元くらいまでその真っ黒な皮を余らせまくった亀頭を届かせることだろう。 (ちょっと面倒だけど、水道でも使わない限りとてもチンカス掃除なんてできたもんじゃないのよね……。セックスする時なら、相手のメスの舌を包茎チンポの皮の中に突っ込ませて、それで綺麗にさせるんだけど……素手だけじゃあとても無理だもの) 何故かって、そもそも皮が剥けないのだ。 先っちょに皮の蕾を───いや、もはや数センチはある皮の煙突というくらいのものを作ってしまっている私の真性包茎亀頭の中身は、熟成されたチーズのような粘つきチンカスがこびりついて、皮を張り付かせてしまっている。 そんなものを手の力だけで剥こうとしたところで……。 ミチッ……♡ ミチッ……ミチッ……♡ ……という音がわずかにするだけで、一向に私の亀頭が空気に触れられるようになる気配はしない。 まぁ、もちろんこれほど頑固なチンカスを貯められるっていうのは、つまりそれくらい立派な分厚く長い皮を持っているということだし、優秀なオスであることの証明でもあるんだけど……。 (でも、ちょっと立派になりすぎよね……。自分でも少し引いちゃうくらいよこれは……) そう。私のチンポにおいて、過剰な成長を見せているのは皮だけではない。 ドリルのような皺が浮かび上がるほどに余りまくった包茎チンポはしかし、そんな皮の上からでもよくわかるほどに大きく鋭利なカリ首が広がって、私のチンポをほとんど凶器の域に達しさせてしまっている。 親指どころか指二本でも余裕で引っかかるくらい高いこのカリ首は、私のチンポの皮が剥きづらくなっている要因の一つでもあり、同時に『いちいちチンポ剥かなくてもいいか』という気持ちを抱いてしまう原因でもある。 だって、わざわざ皮を剥いてカリを剥き出しにしなくても、そのままぶち込んでやるだけで大抵のメスはハメ殺せるし。 (小学校くらいの頃は、逆に勃起したら勝手に剥けちゃうくらいだったんだけどなぁ……。いつの間にこんなに皮伸びてたのかしら……?それに、長さだけじゃなくて色も……あの頃とは全然違う……) 子供の頃から私のチンポは薄っすら黒ずんではいた。 いたけれど、今のようなガン黒な皮の色とは比べるまでもない。 女をチンポで喰えば喰うほど、そして自分でも激しくシコればシコるほど黒く焼けていった私のチンポの色は、もはや真っ黒を通り越して黒翡翠のような鮮やかな色合いになってしまっている。 今まで相手をしてきたほとんどのメスは、まずこの“色”でこれまで経験してきた一般オスチンポと私のチンポの格の違いを実感することになるというわけだ。 自分のこのチンポの色に慣れてしまうと、身体の肌と同じ色をしているチンポなんて、子供っぽくてなさけないものだと思えてきちゃうわ。 「……そう、自分でも思うくらい見た目は良いんだけど……この匂いだけは、どうにもねぇ……」 男子トイレの中は今、パンツから取り出された私のチンポから発せられている魚介を濃縮したような匂いに埋め尽くされていた。 ハッキリ言って、くさい。 嗅いでるの普通にキツい。 でも、桜はこの匂いが最高だってよく言ってくるし、他のメスもこのチンポを鼻に押し付けてやると、みんな匂いだけでイクくらい悦んでくれる。 正直、私には到底理解できない感覚だ。 「オスの匂いの良さがわかるのはメスだけってことかしらねぇ……。いや、私も一応女なんだけど……」 ブツブツと独り言を言いながら、私は蛇口をひねって冷たい水をチンポの先っぽに当てて皮をほぐしていく。 もちろん、皮の裏に接着剤が張り付けられているような惨状である私の包茎チンポが、ちょっと水を当てたくらいですぐに剥けるわけがない。この休み時間の間に掃除できるのは、あくまでほんのちょっとの範囲。 本当に完全にチンポを綺麗にしようと流水ったら、次の授業をまるまるサボってもまだ時間が足りない。 だからお風呂に入る時とかもついついチンポの掃除を面倒くさがってサボってしまい、そしてまた掃除が大変になり、また面倒になってしまい……の悪循環になっちゃってるんだけど、わかっていてもなかなかこのループからは抜け出せないのよね。 しかも例によって、桜の許可なしでチンポを掃除したりチン毛を抜いたりすることは、『せっかくの姉さんのチンポのワイルドさを損なってしまいますから♥︎』と禁止されてしまっている。 ……今さらだけど、本当に私ってあの子にいろいろと束縛されちゃってるわね……。これも魔術師の家を継ぐ者の背負うべき義務なんだから、仕方ないのはそうなんだけど……。 「……ま、ほんのちょっとだけ、先っちょも先っちょの部分だけを掃除するくらいなら、桜にもバレないでしょう……♥︎ ……それに、チン毛を抜いちゃダメっていうのもぉ……♥︎」 水の力で餃子の皮のように口を閉じていた包茎皮が開き始めると、私はその中から姿を現したある物に指を伸ばしてそっと摘まむ。 「生えてるチン毛は抜いちゃダメでも、既に抜けてて皮に巻き込まれちゃってるだけのチン毛なら、どう扱ったって問題はないわよねぇ……?♥︎」 縮れながら皮に絡まり巻き込まれ、ついでにチンカスに突き刺さっている私の抜けチン毛。 それをゆっくりと引き抜いていくと、チン毛に接着されたごく少量のチンカスが、えも言われぬ快感を発生させながら亀頭から剥がれていく。 「ふンぬっほ??♥︎♥︎ ぐふっ、ぐほぉっ♥︎♥︎♥︎ おっほほおぉぉ~~~~っ?♥︎♥︎♥︎」 背筋が涼しくなるような、不快感と快感のギリギリに近い不思議な気持ち良さが身体に走り、思わず喘ぎ声としても間抜けすぎる声が口が漏れ出しちゃう♥︎ 抜けた毛には、ほとんど真っ黄色なチンカスがベッタリ♥︎ そして運がいいことに、私のチンポの先っぽには、まだ4~5本ほどのチン毛が挟まっていた♥︎ 「ふごほぉ♥︎ おっふぅぅっふひゅううぅんっ♥︎♥︎ はひゅーっ♥︎♥︎ ひっひっ♥︎♥︎ にょほぉぉぉぉっ♥︎♥︎♥︎───」 そのまま私は、チンポに絡まったチン毛が全てなくなるまで毛抜きを楽しみ─── 「───あ゛ぁ~~~ぎもぢよかった……♥︎ ズズ……。うぉぉ……気持ちよすぎて鼻水出ちゃってる……っ♥︎」 終わる頃には、だいたい小指の先くらいの量のチンカスが採集できていた。 まぁ、もちろん取れたところで捨てるだけだから、採集も何もないんだけど。 「ふふふ……♥︎ でも、このチン毛を眠ってるジャンヌさんの口の中にコッソリ入れたりしたらどうなっちゃうのかしら……?♥︎ いつかやってみようかなぁ……♥︎」 本当にそんなことをしたら、間違いなくジャンヌさんは飛び起きてバレちゃうんだけどね……♥︎ と思いながら、私はチン毛を排水溝に流して捨てる。 私のチンカスは、私自身にとってはただ痒みや匂いを生むだけの物に過ぎない。 だけどメスにとってみれば、私のチンカスはウッカリ口に入れただけで大惨事確定の劇薬だ。 ……私はチンポだけではなく、キンタマも含めて全て様々な魔術や触媒で改造している。 当然、射精(で)てくるザーメンやカウパーも普通じゃないというわけだ。 私の精液には、私のチンポに耐えられるようにメスの肉体を狂人かつドスケベにする能力が付与されている。 ついでに副作用として、ほんの少しでも吸収したメスを発情させる効果と、粘膜に触れればそこに強い『疼き』を発生させる効果もついていて……。 ……早い話が、チンポをメスマンコにぶち込んでこびりつかせてやると、どんな強情なメスでもマンコ疼きまくってチンポでゴリゴリしてくだしゃいいぃぃ~~~っ♥︎♥︎って二秒で発狂しながら懇願してくるようにできちゃう超優秀チンカスってわけよ♥︎♥︎ ただの老廃物であるチンカスでそうなんだから、元気ピチピチの生ザーメンを子宮にぶちまけてやった時なんて、それはもう……♥︎ 言葉では言い表せないくらいの姿が見れちゃうわ♥︎♥︎ 「さてさて♥︎ 尿道の辺りで固まってたチンカスは取れたし、これで少しは皮も剥けるわね……♥︎」 ムキ……ッ♡ ミチ、ミチチ……ッ♡ ムッワァ……ッ♡♡ 湯気すら立ちそうな熱気と共に、チンカスまみれの亀頭が顔を出す。 私はそのままギュッとチンポを握って、重なった分厚い皮を利用し歯磨き粉を搾り出すかのように亀頭に張り付いたチンカスを先っぽに集めていく。 ギュウゥ~ッ♡ ギュムッ♡ ギュムッ♡ しかし、先端までチンカスを集めたのはいいものの、このままでは私のチンカスを取り除くことはできない。 粘着性のあるチンカスはチンポをどれだけ振ろうと千切れも離れもしないため、何かに強く擦り付けるようにして直接取るしかないのだ。 (だけど、トイレの壁やらにチンポを擦り付けるのはごめんだし、トイレッとペーパーで拭くのは強度が弱すぎて論外……。私のハンカチをチンカスで汚すのはもちろん嫌だし……。だから、しょうがないわよね……?♥︎ 大事な大事な私の当主チンポを清潔にするためだもの……っ♥︎ 『これ』を使うのは、仕方ないことよねぇぇっ♥︎♥︎) 口が裂けそうなほどの笑みを浮かべながら、私はポケットから真っ白な小さな布を取り出す。 それは、今朝コッソリ洗濯物の中からくすねてきた、桜のパンツだった♥︎ 「ウフフフ……♥︎ ごめんなさいね桜……♥︎ でも、一個くらい別にいいわよねっ♥︎♥︎ 私当主だしっ♥︎ 私の超優秀チンポを助けるためだもの♥︎ しょうがないわよねっ?♥︎♥︎」 到底身体の一番汚い場所に装着する布とは思えない、光を反射しそうなくらい美しい純白。 クロッチですらほんの少しの黄ばみも見られない、まるで新品のような代物だ。 チンポの脂やらカウパーやらで汚れちゃってる私のパンツとは大違い……。 ……しかし、これからこの美しい布切れは、私のチンカスによって私のパンツよりはるかに不潔で汚らしいボロ布へと生まれ変わるっ♥︎ 「んっふふふふぅ~♥︎ それじゃ、これから妹パンツにチンカス擦り付け交尾始めちゃいまぁ~すっ!♥︎♥︎」 にぢゅうぅぅっ♡♡♡ ごしゅっごしゅっごしゅっ♡♡♡ しゅこしゅこしゅこぉぉっ♡♡♡ 「うおぉぉっほほほぉぉ~~~~~っ!♥︎♥︎♥︎♥︎」 私のカリ首と『イボ』にパンツの細い部分を引っかけて、ちょうど桜のおマンコが当たるである場所にチンカス亀頭をくっつけてゴシゴシとシコりまくるっ♥︎ (このチンポのイボも、探せば使い道はあるものねぇ♥︎♥︎ メスの膣壁をゴリゴリ引っ掻く以外には、何の役にも立たないと思ってたけど♥︎) カリ首の上からそのカリの裏、ついでに竿の真ん中辺りから根本までビッシリと群生しているイボは、荒っぽくパンツをゴシゴシと扱いてもまったくすっぽ抜ける気配もしないほど、しっかりとパンツを固定してくれている。 (ま、このイボのせいで普通のコンドームをつけれなくなっちゃったんだから、プラマイゼロってところだけど♥︎ ……本当、大根くらいならおろせるんじゃないかしら私のチンポ……♥︎) ゴッシュッ!♡♡ ゴッシュッ!♡♡♡ ゴシッゴシッゴシィッ!♡♡♡ 「ふぉおおぉおぉぉぉぉおぉっ♥︎♥︎♥︎ フッフフフフ♥︎♥︎ 順調に桜のパンツにチンカスが移ってぇ、真っ白だった布が黄ばんで汚れてきてるわねぇっ♥︎♥︎♥︎ あ゛~~っヤバいッ♥︎♥︎♥︎ キンタマスイッチ入ってきちゃってるっ♥︎♥︎ チンポ抜きたくなっちゃってるぅぅっ♥︎♥︎」 布が破けそうなほどに強く擦り付けられたチンポは、妹の下着を犯しているという背徳感も合わさって、癖になりそうなくらいの快感を湧きあがらせる。 でも、何度も言うように、今日学校内の射精は桜から禁止されてしまっている。 まして、パンツを盗んでそれを使ってシコってしまっているのだ。バレたらどんなに怒られるか分かったものじゃない。 ……あぁ~~~~っ♥︎♥︎ でも抜きたいぃぃ~~~~っ♥︎♥︎ このまま桜のパンツと交尾して、妹の子宮妄想しながらクロッチに向かっておパンツ膣内射精(なかだし)ザーメンぶちこみたいいぃぃぃ~~~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎ (……あー、なんかムラムラしすぎてどうでもよくなってきたわ……♥︎ もう、抜いちゃおうかしら……?♥︎ もうなんとかなるでしょ多分……っ♥︎♥︎ ……ああもういいやっ♥︎ とにかくチンポぶっこきたくてたまんないんだもんっ♥︎♥︎ もう抜いちゃえ抜いちゃえっ♥︎♥︎♥︎) 「オラッ!♥︎♥︎♥︎ この束縛妹がッ!♥︎♥︎ 姉さんの優秀なザーメンの近親遺伝子で孕んじゃいなさいッッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 ヌッジュヌッジュッ!!♡♡♡ ゴシュッ!♡♡♡ ゴシュッ!♡♡♡ シッコシッコ♡♡♡ ズリュウゥゥッ!!♡♡♡ パンツに熱が発生するほどに激しい手コキが、私の尿道をカウパーで泡立たせるっ♥︎ 「フンッ!♥︎♥︎ フンッ!♥︎♥︎ おうっふうぅうぅうううっ!♥︎♥︎♥︎ ウッホォ♥︎♥︎」 手コキの勢いでグイグイと押し引きされるパンツの布が私の敏感なイボを刺激して、その度に思わず野太い喘ぎ声が出てきちゃう♥︎ チンカスとカウパーが滲みだした桜のパンツは、ネバつくわ黄ばむわで既に数分前の純白さは見る影もない汚パンツに大変身っ♥︎ まるで桜本人を汚したような気分にさせてくれるその穢れた下着を見ると、私のチンポの奥から熱いものが尿道を広げながら昇ってくるっ♥︎♥︎ 私は咄嗟にパンツに塞がれたままのチンポの先っぽを、男子トイレの小便器に向け……っ♥︎ 「お゛ぉおおぉっっほおぉおぉお~~~~~~ッッ♥︎♥︎♥︎ お゛――――ッイッグイグイグ♥︎♥︎♥︎ 孕めっ♥︎♥︎♥︎ 孕めぇぇ~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎」 ───どっびゅるるるるるるううぅぅぅぅうううぅぅううぅぅうぅぅぅっっ!!♡♡♡♡♡ びゅっくくぅぅぅっ!!♡♡♡ どぼびゅるるるるううぅぅうぅうぅぅぅっ!!♡♡♡♡♡ びっちゃあ♡♡♡ びちゃちゃっ!♡♡♡ どぼぼぼぼおぉぉっ!!♡♡♡♡ ガッチガチのチンポを擦られまくって摩耗していたパンツの布はいとも容易く私の射精に貫かれ、空いた穴から飛び出た精液は小便器でベチャベチャと音を立てながら積もっていく♥︎ こぼれないようにもう一歩前へ……といきたいところだけど、あいにく私の射精量は多すぎて、ここままだとどうやってもザーメンが便器から溢れちゃう♥︎ 「フゥ~~……えいっ!♥︎♥︎」 だから、こうしてガニ股射精しながらカニ歩きで位置を変え、隣の小便器に射精場所を移すっ♥︎ ……あっダメだ♥︎ 二個目の便器もすぐ溢れちゃう♥︎ こうなったら……♥︎ 「えいっ!♥︎♥︎ ……フンッ!!♥︎♥︎ ……ソイッ!♥︎♥︎♥︎」 私は次々と射精する便器を移し替えながら、ちょっと人より数分ほど長くて濃厚で黄ばんでるおしっこをし続けたっ♥︎♥︎ どっぼぼぼぼびゅう……っ♡♡♡ びゅくっ……!♡♡♡ どぽぉ……♡♡♡ ……そして、ようやく射精が落ち着いたころには─── 「……うっわぁ……♥︎」 気温も高くなってきた初夏にも関わらず平気でホワホワと湯気を立てる半固形ザーメンが、便器同士をうどんのような精液のアーチで繋げながらこんもりと積もって詰まっていた♥︎ 「どうしようかしらこれ……♥︎ 流石に掃除はできないし……。あと、桜のパンツも───ウワッ、ザーメンとチン毛まみれ!これじゃあもう、元々誰のパンツだったかなんてわかりゃしないわねぇ……♥︎」 私のチンカスとチン毛でまみれたばっちいパンツをザーメンの山の上に放り捨てた私は、一旦落ち着くためにそこに向かって今度は本当のおしっこをする。 じょぼっ♡♡ じょぼぼぼぼぉ……っ♡ 「……あ゛~……♥︎♥︎ ……う~、きもちぃ~……♥︎♥︎ ……うっ、ふぅ……♥︎」 ブルっ!♡♡ ブルブルッ……!♡♡♡ と背中を震わせながら、私はチンポを振っておしっこを切る。 そこまでやると流石に冷静になってきて、私はため息を吐きながら自分のパンツを履き、教室へと戻っていく。 (……うん、まぁ男子トイレでの射精だし、これが見つかっても近所の不審者がやったみたいなことになるでしょ、多分……。それに桜のパンツも、あそこまで原型残ってない状態なら絶対に盗んだやつだなんて思われないわ……バレないバレない、大丈夫大丈夫……!) 私は心の中でそう唱えながら、そそくさとトイレを出るのだった。
Comments
チン毛抜きと桜のパンツが黄ばんでいくシーンが浅ましさ全開で最高すぎました…
リオック
2021-06-26 13:24:51 +0000 UTC