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ジョニー003(二次エロメイン垢)
ジョニー003(二次エロメイン垢)

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百合営業とか言ってデカい乳押し付けられ続けてチンポのイライラが限界に達しちゃった砂塚あきらに種付けレイプされる夢見りあむ

※当然のようにあきらちゃんがふたなり。りあむはふたなりじゃない。 ☆ 「おいオタク!お前らの好きな百合営業だぞー!しっかり見とけ!よ!!」   むにゅう~~んっ♡♡♡ むにゅっ♡♡ むにゅっ♡♡♡ ふにゅぅんもにゅもにゅっ♡♡♡♡ 「はっ……!♥︎ グッ……!♥︎ んっ💢 くっふぅ……っ♥︎💢」 「オラオラー!貴重なあきらちゃんとのハグシーンだぞ!瞬きせずに焼き付けとけよオタク!」 某月某日。 今日も大人気アイドル夢見りあむは、百合営業を堂々と公言しながら同僚の砂塚あきらに抱き着いて、カメラに見せつけるようにその豊満な胸をムニュムニュと押し付けていた。 自分のマシュマロのような乳房があきらの胸板の上で歪むたび、彼女が喉を締め付けられたかのようなうめき声を漏らしているのにも気づかずに……。 × × × (ふぅ~、今日の収録も大変だったぁ~。……ま、営業にかこつけてあきらちゃんに抱き着けたから、美味しいお仕事でもあったけどねっ♥︎) 番組の収録も終わり、夢見りあむは帰路につこうとしていた。 アイドルオタクなりあむにとって、合法的に顔がいいアイドルと絡める仕事はまさに“役得”というやつであった。 もっとも、あまり面識のないような先輩アイドルが相手だったなら、りあむはもれなく緊張しまくってしまい、絡むどころかまともに会話すらままならないのだが……流石に同期のユニットメンバー相手ならば、多少は気楽に接せられる。 (さぁて、やることやったしさっさと帰って───ん? ……あそこにいるの、あきらちゃんかな……?) ともあれ、『職場』という概念を持つ場所には一秒でも長くいたくないりあむは足早に立ち去ろうとしたのだが……ふと、自分と同じく一人で帰ろうとしている様子のあきらの後姿が目に入る。 (……い、一緒に帰ろう……っていうのは、まだ無理だけど……。ちょ、ちょっと話かけちゃおっかなぁ……っ!?) 人付き合いが苦手なりあむは、当初は同期のアイドルに対しても引っ込み思案になりがちだったのだが、最近は同じユニットのあきら・あかりの二人にだけは『ひょ、ひょっとして……ぼくも仲良くなれてきてるんじゃない……っ!?』という想いを抱けるくらいには打ち解けられてきていた。 しかし……緊張で声が裏返らないように小さく咳ばらいをして、まだ後ろにいる自分に気づいていない様子のあきらの背中に『おーい』と声をかけようと、りあむが右手を挙げたその瞬間だった。 「───まったく……!なんなのりあむサンって……!ほんっと、メーワクなんデスけど……!#ムカつく……!#我慢ならない……! ……ブツブツ……!」 (……えっ……?) 聞こえてきたあきらの独り言に、りあむの全身が凍り付く。 そして脳内を駆け巡る、過去経験してきた様々な人間関係でのトラウマの数々……。 (……そ、っか……。ぼく、『また』やっちゃってた、か……) りあむは挙げていた右手を降ろし、あきらに駆け寄ろうとしていた足を止める。 ウザい、キモい、ムカつく───今さら言われ慣れきっていた単語ではあったが、信頼し始めていた、ひょっとしたら友達になれてきているんじゃないかとさえ思っていたあきらの口から出た言葉によるダメージは、流石に『慣れた』で済ませられるようなものではなかった。 「……グスッ……」 りあむの目に涙が浮かぶ。 もう、あきらと関わるのはやめよう。最悪の場合は、もうアイドルの仕事そのものも……。 そんな考えがりあむの頭の中で浮かび始めた、その時─── 「───あ゛~~もう……っ♥︎💢 あんなデッカいウシ乳ムニムニムニムニ押し付けてきて……っ♥︎💢 誘ってんのかっての……ッ♥︎♥︎💢 おっぱい柔らかすぎて肋骨溶けるかと思ったわ……ッ♥︎♥︎♥︎💢💢 毎回毎回、エッロい体臭プンプンさせたクッセェ~身体でベタベタして……ッ♥︎💢 甘ったるいメス臭でチンポ誘惑されっぱなし……ッ♥︎💢 おかげで収録中なのに1秒たりともフル勃起止められないし……ッ♥︎♥︎💢 隠すの大変なんデスけど……!♥︎💢 衣装も一人だけ露骨にスケベすぎでしょ……!?♥︎💢 視界に入るだけで無限にキンタマ勝手に重くなってっちゃうじゃん……ッ!?♥︎♥︎ あと1時間収録が長引いてたら、絶対キンタマ破裂してたわ……ッ♥︎♥︎💢  ……あ゛~~もうホントにキンタマグッツグツになりすぎてヤバい……ッ♥︎💢 家帰って20回は抜かないと収まんないわこれ……ッ♥︎♥︎💢 カメラ回ってなかったら、間違いなくもう100回はレイプしてる……ッ♥︎💢 それもこれも、全部りあむサンがエロすぎるせいだし……ッ♥︎💢 うぅ~~~~っ♥︎ りあむサンとヤりたいヤりたいヤりたい……ッッ♥︎♥︎♥︎💢 いつか絶対、あの下ッッ品なデカ乳に歯型つけまくってやる……ッ!♥︎♥︎♥︎💢💢」 「…………え?」 ───聞こえてきた言葉の情報を整理して、たった一文字の声を絞り出すまでに、りあむは実に5分の時間を要した。 「……………ほへ……???????♥︎♥︎♥︎」 そして、そのままりあむは顔を真っ赤にして、1時間ほど一人でずっと立ち尽くしていた───。 × × × 「───そ、それで……どうしたんデスか、りあむサン……?急に、家に来てほしいとか言い出して……」 砂塚あきらは戸惑っていた。 当然である。 ある日突然、同僚であり極上ドスケベデカ乳脳カラエロ女でもある夢見りあむの自宅に誘われ、まさかまさかの二人きりでのお家デート。 友達以上の感情を抱いてしまっている相手と初めてプライベートで遊ぶ場所が、その相手の自宅なのだから、緊張しない方がおかしいというものだった。 既にあきらの童貞ふたなりJKメンタルな脳は『まさか……ワンチャン!?♥︎ ワンチャンデスか……!?♥︎』といかがわしいピンク色の妄想を際限なく溢れさせ、座り込んだ脚の間にある分身は少しでも油断すれば即座に臨戦態勢に入ってしまいそうな勢いでピクピクとその身を震わせている。 (……い、いやいやいや……!♥︎ 落ち着け落ち着け……っ♥︎ りあむサンはただ遊びたかっただけで、きっと何の他意もないって……!わかってる……それはわかってる、けど……っ♥︎ うぅ~っ♥︎ この部屋、りあむサンの匂いがムンムンして全然落ち着かないぃ……ッ♥︎♥︎ ダメ……ッ♥︎ 耐えなきゃ……っ!♥︎ りあむサン目の前で勃ったりでもしたら、いろいろ終わるぅ……ッ♥︎) ───二人きり。今なら何をしても、誰にも見られないし咎められることはない。 ふたなり特有の、男とは比べ物にならない性欲の強さからくる危ない思考と衝動が、まるで檻を蹴破らんとする獣ようにあきらの身体の内側で暴れ回る。 これが普通の女相手だったならともかく、今あきらの目の前にいるのはナチュラルボーン交尾誘惑ドスケベボディな全身オカズ人間(※あきらの独断と偏見)の夢見りあむである。 しかもこのチンポに媚びるという概念をこの世に具現化させたような甘ったるぅ~いメスの匂い(※あきら個人の感想)が充満した部屋という環境は、彼女にとって媚薬の霧で満たされたガス室に閉じ込められているようなものだった。 もしあきらが女を襲う勇気などとても出せないヘタレ童貞でなかったならば……とっくにりあむの口にはあきらの舌がねじ込まれ、その豊満な胸はパン生地以下の扱いで乱暴に揉み潰されていたことだろう。 (ダメだって……っ!♥︎ エロい妄想、消せっ、消せっ……!♥︎ ワンチャンはない……っ!ワンチャンはないから……!交尾シミュレーションストップゥ……ッ♥︎ ───……ふぅ、ふぅ……っ。ようやく落ち着いてきた……かな……?) 目の前にいるりあむに悟られないように歯を食いしばり、あきらは必死にりあむを押し倒せと身体に命令し続けるチンポ脳を落ち着かせる。 りあむが何やら口をモゴモゴとさせながら、何も言ってこなかったのは幸いだった。今の状態で会話を始めたとしても、内容の半分も頭に入って来なかっただろう。 しかし、ようやく思考も落ち着きクリアになってきた。あきらは気まずい沈黙を破るため、適当な雑談でも振ろうと口を開いた、のだが─── 「……そうだ、りあむサ「ぼくね、聞いちゃったんだ」───はえ?」 「……この間の収録で、あきらちゃんが一人で帰ろうとしてる時……。その、独り言してたの、聞いちゃった……」 「…………え゛っ」 『この間の収録』。 曖昧な言葉遣いだったが、あきらには心当たりがあった。 いつもより激しめにりあむの『百合営業』をくらい、日頃蓄積された性欲───もといストレスがついに爆発。 周りに誰もいないからいいだろうと、つい堪えきれずにその怒りを声に出して愚痴りながら帰った、あの時。 (……え?あの時のアレ、聞かれてたの……??え?……えっ、……終わりじゃん) 貧血で倒れそうなくらいの勢いで血の気を引かせながら、あきらは逆に冷静になった頭の中で、そう呟いた。 (最悪だ……完全に引かれた……嫌われた……! どうしよう、どうしよう……っ!) あきらはまともな返事もできずに、頭を抱えながら見つかるはずもない弁明の言葉を考え続けた。 そんなあきらの醜態を見つめながら、りあむは複雑な面持ちでまた口を開く。 「……あきらちゃん、あのね……?」 「……~~~~っ!!!」 あきらは大人の叱声を怖がる子供のように、あるいは今にもギロチンが落とされそうだと震える罪人のように、反射的に目をギュッと瞑って俯いた。 しかし……。 「……ごめんね、今まで……。ぼく、あきらちゃんがあんな辛がってるなんて知らずに、無神経にベタベタして……。迷惑だったよね……?」 「……へ……?りあむ、サン……?───って、うわぁっ!?か、顔っ!?♥︎ 顔が近いデスッ!♥︎離れ……っ!?♥︎」 あきらにかけられた言葉は、意外にもとても優しい声色の物だった。 それに驚いたあきらが顔を上げると、その眼前には真っ赤になって目を伏せながら、髪を指で弄るりあむの姿があった。 「───あきらちゃんがふたなりさんだってことは知ってたはずだったのに、いつの間にかすっかり気にしなくなっちゃってて……。だから正直、最初にあきらちゃんの『気持ち』を聞いた時は、結構ビックリしちゃったケド……。……でも、でもね、えっと……」 そして、狼狽するあきらを慰めるようにジッと瞳を見つめながら、りあむは赤い顔のままぎこちなく笑って、言った。 「……でも、あきらちゃんが、ぼくを『そういう目』で見てくれてたってこと……。じ、実はちょっと、嬉しかった、かも……。……なんて……♥︎ エヘヘ……」 「───は???」 ……その瞬間、あきらの表情から全ての感情が抜け落ちた。 「……だっ、だからねっ……♥︎ そのっ、これまでぼく、いっぱいあきらちゃんに迷惑かけてきちゃったみたいだし……♥︎ お、お詫び……って言ったら、アレなんだけど……っ♥︎」 あきらの顔の───その人間性が消え始めている表情の危険性に、まるで気づかないまま……。 りあむはあきらの耳元に唇を寄せ、か細い声で囁いた。 「───あ、あきらちゃんが、ぼくにしたがってる……エッ、エッチな……コト……♥︎ ちょ、ちょっとだけ……っ♥︎ ほんのちょっとだけ、なら……っ♥︎ …………シちゃっても、いいよ……?♥︎♥︎」  × × ×   バッチュッバッチュッッ!♡♡♡ ドチュドチュドチュッッ!!♡♡♡💢   ジュパァンッ!♡♡♡ どっちゅんグリグリィィィッッ♡♡♡ にっぢゅばっちゅばすッばすッどっちゅぅぅぅんッ!!♡♡♡💢 「ん゛ほお゛おぉおぉおおぉおおぉぉぉッッ!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ちょっ、ちょっど、だげッッ♥︎♥︎♥︎ ちょっとだけって言ったのにい゛ぃぃぃ~~~~~~~ッッ!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「うるさいデスッッ♥︎♥︎♥︎💢💢 あんなこと言われてレイプ我慢できるわけないじゃないじゃないデスかッ!!♥︎♥︎♥︎💢 りあむサンが悪いんデスよッ💢 露骨にキンタマ誘ってきやがってオラッ!!♥︎💢 歳下チンポからかって悦に浸ろうとしてたのがミエミエなんだよこのドスケベ女ッッ!♥︎♥︎💢💢」 「ちっ、ちがうぅぅぅッ♥︎♥︎♥︎ ぼっ、ぼくっ♥︎ そんなこと思ってな゛ッッ…ッ!!?♥︎♥︎♥︎ ───お゛っお゛ぉ゛ぉおおぉぉう゛ッ!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎ ヂンポッ、ぶっとぉ゛!?♥︎♥︎♥︎ おぐっ、ゴリュンゴリュンしゅるのやめ゛ッ……~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎ お゛うッ♥︎♥︎ お゛うッ♥︎♥︎♥︎ お゛っごほぉぉぉおぉぉ~~~~~~ッ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「喘ぎ声汚(きっっっっった)ねッ💢 ふざけんなッ!!♥︎💢 キンタマ重くなるの止まんないんデスけど???♥︎♥︎💢 あ゛ぁ~~~ッッこのマンコ気持ちよすぎるッ♥︎♥︎ もう絶対許せない……ッ!!♥︎💢 こんなニュルゾリプニムニホッカホカの穴ぼこ引っ付けながら、のうのうと自分に馴れ馴れしくしてたなんて💢 バカにしてんデスかッ!?♥︎💢💢 最低デスりあむサン♥︎💢 幻滅しました💢♥︎♥︎♥︎」   ばちゅぅんッ!♡♡♡ どっちゅどっちゅッ♡♡♡ ぬぱぁんっぬぢゅっぬぢゅっ♡♡♡ じゅっぶばちゅばちゅばちゅッッ!♡♡♡♡ 理性の限界を迎えたあきらの逆ギレチンポが、りあむのメス孔を容赦なくプレスしてその下腹をボコォッ♡と盛り上がらせる。 牙のような歯を剥き出しにした、あきらの怒り心頭の形相も相まって……二人の姿は交尾と言うより、ほとんど獣の捕食に近かった。 「あきらちゃッ、お゛ほぉぉぉッ!?♥︎♥︎♥︎ ダ、ダメだよぅっ♥︎♥︎ こんなっ、無理矢理ぃぃッ!♥︎♥︎♥︎ ぬほぉぉぉっ!?♥︎♥︎ お゛ぉぉ~~~~んッ!?♥︎♥︎♥︎」 「知ったことデスかッ!!♥︎♥︎💢」   ───ボッコォッッ!!!♡♡♡♡ 「───ゴッッ……ッほォォォ~~~~~~~ッ!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ イッグッ!♥︎♥︎♥︎ イ゛ッグゥゥ~~~~~~~~~ッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「あっ!今イッたな!?♥︎ 子宮ぶっ潰されてイキましたよねっ!?♥︎ じゃあもうこれ和姦デスねッ!!♥︎♥︎💢 あーよかった!♥︎ 今からもうレイプじゃなくてイチャラブ合意セックス開始ってことデスからねッ♥︎♥︎💢 んっほぉぉ~~っ♥️♥️ りあむサンとのラブラブ交尾気持ちいい~~~んっ♥︎♥︎♥︎ 好きぃ♥︎ 好き好きぃ♥︎ りあむサン好───ふんぎッ!?♥︎♥︎ お゛っ、ヤッベッ♥︎ おマンコギューギューしてっ、チンポ搾られッ……!?!?♥︎♥︎ あ~もう、膣内(なか)締めすぎデスりあむサン♥︎💢 自分のチンポモグモグしないでくださいッ!♥︎♥︎💢 ちょっと好き好き言われただけでおマンコ悦ばすな💢 精子漏れちゃうでしょ💢 レイプされてる自覚あるんデスか!?♥︎♥︎💢」 20cmのディルドすら完飲経験のあるりあむのオナニー慣れマンコも、あきらのふたなりチンポにかかれば、デカい乳に対して膣が狭すぎる未開発処女キツマンでしかなかった。 マンコの膣内(なか)を入口から子宮(いちばんおく)まで空気が入る隙間さえないほどミッヂリ♡とチンポに埋め尽くされ、冗談のような高さのカリ首で肉を抉らんばかりに膣壁に食い込んでゾリゾリゾリィッ!♡♡♡と引っ掻かれる。 「お゛ッッッ……!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ほぉおおぉぉおおおおお~~~~~~~ッッ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛うぅッ♥︎♥︎♥︎ お゛っお゛っ??♥︎♥︎♥︎ オッギョォォ~~~~~~~~ッッ!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 その度に、りあむの頭に脳細胞を焼き切らんばかりのバチバチとした乱暴な快感が弾け、動物の断末魔のような野太く下品な喘ぎ声が腹の底から飛び出てしまう。 そして、極めつけは───   ───どっっちゅぅぅんッッ!!!♡♡♡♡ 「ほべっ??♥︎♥︎♥︎ ───んっっほおおぉおぉおぉおぉおおおぉおお~~~~~~ッッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ イッギュウゥゥゥ~~~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 下腹にチンポが浮き上がるほどの勢いで叩きつけられる、亀頭と子宮のディープキス。 完全に降りて媚びきった子宮は、生チンポに触れるだけで「好きっ♡♡♡これ好きぃっ♡♡♡」とりあむの脳にバカなポエムを流し込み、ちゅーっ♡ちゅぅ~~っ♡♡と勝手に亀頭に吸い付いてしまう。 そしてピストンのためにチンポが抜かれようとすれば、「やだやだっ♡♡♡いかないでっ♡♡♡」と亀頭が離れるギリギリまで吸い付きながら、まるで失恋でもしたかのような狂おしいほどの切なさを全身に撒き散らしていく。 「お゛♥︎♥︎♥︎ ぬひょっ♥︎♥︎ ぎ♥︎ のっほお゛ぉおぉおおう゛ッ♥︎♥︎♥︎ お゛っひょぉおおぉおぉ~~~~~~~ッッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 (───堕ッ♥︎♥︎♥︎ お゛っおおぉおぉッッ♥︎♥︎♥︎ 堕ちッ♥︎♥︎♥︎ 堕ちるッ♥︎♥︎♥︎ こんなのっ♥︎ 勝てるわけないっ♥︎♥︎ 子宮が勝手に、あきらちゃんのチンポのこと好きになってきちゃってるよぉっっ♥︎♥︎♥︎) 一発チンポにプレスされるごとに、少しづつ少しづつ、りあむの子宮はあきらのチンポにメロメロになっていっていた。 そして、『繁殖』という生物の本懐を遂げようとしているりあむの肉体は、思考の主導権を脳ではなく子宮に渡そうとし始めてしまっていたのである。 (やっっ♥︎ やばっ♥︎♥︎ あきらちゃんの顔っ♥︎ チンポに突かれる度に、どんどんカッコよく見えるようになってきてるっっ♥︎♥︎ ほぉぉぉぉっ!?♥︎ か、顔が良すぎる♥︎♥︎ このカッコいい人の遺伝子ほしいぃぃぃんっ♥︎♥︎♥︎ ───あ、ダメだこれ……♥︎ もう、ぼくの身体が♥︎ あきらちゃんのこと旦那様だって認めちゃってるぅ♥︎♥︎♥︎ どうにかしなきゃっ……ぼく、もう……っ♥️♥️)   ばちゅんばちゅんばちゅんッッ!!!♡♡♡♡ どっちゅどっちゅっ!!♡♡♡ ごりゅんごりゅんッ♡♡ 「お゛っっほぉおぉおぉおおお~~~~~~ッッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎ ゆるッ♥︎ ゆるじでぇぇぇぇッ!!♥︎♥︎♥︎ おがじぐなっっ……!?♥︎♥︎ ん゛ん゛ぉおおぉぉおおおッッ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「はぁ~?♥︎💢 許すわけないでしょッ♥︎♥︎💢 もうりあむサンのおマンコ自分のモノにするまで止まらないデスッ♥︎♥︎♥︎💢💢」 「ほへぇぇ~~~~っ!?♥︎♥︎ あきらちゃんの、ものぉぉ~~~っ!?♥︎♥︎♥︎」   キュゥ~~ンッ♡♡ キュンキュン♡♡♡ キュンッ♡ キュンキュンッ♡♡♡ (だめぇ♥︎♥︎♥︎ こんなこと言われて、喜んじゃだめなのにぃ~~~っ♥︎♥︎ おマンコ嬉しくてキュンキュンしちゃうよぉぉぉっっ♥︎♥︎♥︎ 子宮があきらちゃんのモノになりたがってるぅっ♥︎♥︎ ぼくの子宮なのにっ♥︎ ぼくの一番大事なとこなのにぃぃっ♥︎♥︎ あきらちゃんに、子宮あげたくなっちゃってるぅ~~~~っ♥︎♥︎♥︎) 「───もうっ、らめなのぉぉっ♥︎♥︎♥︎ これ以上されたらぁ、子宮堕ちちゃうぅっ♥︎♥︎♥︎ おマンコチンポに完全敗北っ♥︎♥︎ おチンポ様に絶対服従ぅ♥︎♥︎♥︎ あきらちゃんの言うことなんでも聞いちゃう、言いなり乳メス奴隷になっちゃうからぁぁぁ~~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎ だからもうゆるしてぇっ♥︎♥︎ たすけッ───お゛ッぐほォオオオオオッッ!!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」   どッッッちゅんッ!!!♡♡♡ ばちゅばちゅばちゅッ!!!♡♡♡ ぬっぢゅばっふばふっばふっっ!!!♡♡♡♡ 「の゛っほぉぉぉぉ~~~ッ!?!?♥︎♥︎♥︎ なんっ、なんれぇっ!?♥︎♥︎ おチンポずんずんっ、やめてって言ってるのにぃぃ~~~~!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「馬鹿デスか♥︎♥︎💢💢 そんなこと言われて止めるヤツがいるわけないでしょ💢💢♥︎ フーッ♥︎💢 フーッ♥︎💢 絶対墜とす……ッ♥︎♥︎♥︎ なにがなんでも孕ませる……ッ!!♥︎♥︎♥︎💢 オラッ!我慢しないで負けろこのっ!♥︎♥︎💢 さっさと素直に子宮差し出せッ♥︎♥︎♥︎💢 そしたら、これから毎日このチンポで可愛がってあげますよりあむサン♥︎♥︎ りあむサンが大好きな自分のチンポでっ♥︎ 毎日毎晩交尾しまくり♥︎♥︎♥︎ 二人いっぱいいっぱいラブラブエッチしましょっ?♥︎♥︎ りあむサンだって、そうなったら嬉しいデスよね??♥︎♥︎♥︎ わかったら手こずらせんな♥︎💢💢」 「お゛ッッ♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛ッお゛ッ♥︎♥︎♥︎ カヒュッ♥︎ おっぎ♥︎♥︎♥︎ ぎっひ♥︎♥︎ ヒューッ♥︎ ヒューッ♥︎♥︎ ぬほぉぉっ♥︎♥︎♥︎ ほっほっほお゛ぉおぉおお~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 りあむの言葉で完全に理性が吹き飛び、チンポの性欲と怒りを子宮に叩きつけているかのような勢いで種付けプレスをするあきら。 そのえげつない腰振りの餌食となったりあむは舌をピーン♡と伸ばしながら顎を仰け反らせ、1秒たりともインターバルのない連続アクメの快楽でガクガクと全身を痙攣させていた。 無限アクメ地獄によりもはやまともに呼吸すら困難な口からは、ただただ汚い喘ぎ声が搾り出され続けている。当然、喋ることなど不可能だ。 しかし、りあむがただ吠えるだけで何も言ってこない姿が、発情で脳が茹だっているあきらを凄まじく苛立たせた。 「この……ッ💢 お゛―お゛―言ってないでとっとと堕ちろってんデスよ!!♥︎♥︎♥︎💢 こんなにイってんのにいつまで意地張ってんデスか💢💢 ……あーもういいデスッ!♥︎💢 それならこっちだってもう手段は選びませんからねッ!!♥︎♥︎💢」 「お゛っへぇ♥︎♥︎♥︎ へっへっ♥︎♥︎ へっ♥︎ ぢ♥︎♥︎ ぢがっっ♥︎♥︎ あぎらぢゃッ───おっほぉぉ~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎ んっごぉッ!!!♥︎♥︎♥︎ イッグ♥︎♥︎♥︎♥︎ ほっへぇ~~~ッ♥︎♥︎♥︎」 「う゛ぅ~~~~~ッ♥︎♥︎💢 いいデスよっ💢 そんなにりあむサンが自分のモノになりたくないって言うんなら、もうこのまま無理矢理孕ませてやるッ♥︎💢 妊娠しちゃえばもうりあむサンは自分のモノですからねッ!♥︎♥︎💢」 (ちっ……ちがっ……♥︎♥︎♥︎ もう、負けてる……っ♥︎ あきらちゃん……っ!♥︎ ぼく、もうおチンポにボロ負けしちゃってるからぁぁ……っ!♥︎♥︎♥︎ 子宮ももう堕ちきっちゃってるのにぃぃ……っ♥︎♥︎♥︎ イかされすぎて、喋れないぃぃ……っ!♥︎♥︎ このままじゃ、膣内(なか)で射精(だ)されちゃうッ♥︎ 今でもこんなにイってるのにっ♥︎ 膣内射精なんてされたら、ホントに死んじゃうっ♥︎♥︎♥︎ 死ぬっ♥︎♥︎♥︎ 気持ちよすぎて死んじゃううぅぅぅ~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎)   どちゅんッどちゅんッ!!♡♡♡ ばちゅんッ!♡♡♡ じゅぶぶぶぅッ!!♡♡♡♡ 「オラッ暴れんなっ!♥︎♥︎💢 大人しくしろぉっ!!♥︎♥︎♥︎💢 とびきり濃いのぶっコいてやりますからッ!!♥︎♥︎💢 お゛~~~ッ♥︎ 射精(で)るッ射精(で)るぅぅぅっ!♥︎♥︎♥︎」 「ま゛♥︎♥︎♥︎ ま゛っで♥︎♥︎♥︎ ぢぬ♥︎♥︎♥︎ ほんとにっ、しんじゃ……ッ♥︎♥︎♥︎ チンポッ、お゛へぇっ♥︎♥︎♥︎ 止めッ───」   ───ずっっぶんっ!!!♡♡♡♡♡ 「…………お゛あ?????♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「りあむサンッ、孕め……ッ♥︎♥︎♥︎💢💢」   どっっびゅるるるるるうぅぅぅううぅぅ~~~~~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡♡ ごびゅうぅううぅぅッ!!♡♡♡♡♡ どっぷどっぷ♡♡♡ ごぼびゅるるるるうううぅぅううぅ~~~~~~~~ッ!!!!♡♡♡♡♡♡ 「「んっっほおおおぉぉおぉぉぉ~~~~~~~~~~~~~♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」   ぶびゅりゅりゅりゅうぅぅッ!!♡♡♡♡ ごっびゅ♡♡♡ どぼぶりゅるるるるッ!!!♡♡♡♡ どっぷどぷどぷごびゅるるるるううぅぅぅ~~~~~~ッ!!♡♡♡♡♡   ぶぴ♡♡♡ どぼッごびゅるるるるぅぅうぅうううッ!!♡♡♡ どぼぉぉぉっぶっびゅどびゅゥゥーーーーーーッ!!!♡♡♡♡♡ 「お゛っ♥︎♥︎♥︎ おっほぉぉぉ……っ♥︎♥︎♥︎ りあむサンのおマンコにぃっ♥︎ 自分のザーメン、いっぱい射精(で)ちゃってますぅぅ~~~……っ!!♥︎♥︎♥︎ お゛ぉぉっ♥︎♥︎ しゅご♥︎♥︎♥︎ いつもの何倍も射精(で)てるのにぃぃっ♥︎ 全然射精終わんないぃぃぃっ♥︎♥︎♥︎ 好きっ♥︎ 好きぃ♥︎♥︎ りあむサン、大好きデスぅッ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ん゛っっほぉぉぉぉッ!!♥︎♥︎♥︎ ほっぎッ……♥︎♥︎♥︎ の゛ほぉぉぉぉ~~~~ッッ!!♥︎♥︎♥︎ あがッ♥︎♥︎♥︎ うぎ♥︎♥︎♥︎ ぎっひぃぃッ♥︎♥︎♥︎ ほひょぉぉぉ~~~~~ッッ!!♥︎♥︎♥︎」 (お゛ぉぉぉおおぉっ♥︎♥︎♥︎ ザ、ザーメンおっもぉっ♥︎♥︎♥︎♥︎ あきらちゃんのぉ、重たくてアッツい精液がぁっ♥︎ チンポがブクッてなる度に、塊みたいになって一気にデリュンッ!!♥︎♥︎♥︎ って子宮の中に飛び込んでくるぅぅぅっ♥︎♥︎♥︎♥︎ も、ムリ♥︎♥︎♥︎ 子宮満タンッッ♥︎♥︎♥︎ ダマになったカタマリザーメン何個も詰め込まれて、もうずっとイってるのにぃぃぃっ!♥︎♥︎♥︎♥︎ 射精全然終わんないよぉぉ~~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎ お腹破裂すりゅぅううぅぅ~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎) 溜めに溜めた精液を一気に放出できたことのあまりの解放感に、あきらはだらしないアヘ顔を浮かべてまるで放尿でもしているかのような勢いで射精し続けた。 膣内射精している間も、一滴も精液を漏らさぬように『オラッ、逃げんな♥︎💢』とばかりにりあむのアクメに暴れる下半身を腕と体重で押さえつけ、りあむのわずかなビクつきに合わせて微妙に腰の角度を変えながら、ミッチリと腰を密着させたままにする。 そんな1ミリも精液の逃げ場のない凶悪膣内射精に子宮を蹂躙されているりあむは、剥き出しにした歯を食いしばり眉間に思いっきり皺を寄せている、顔面に力の入りまくったブサイクアクメ面でイキまくっていた。 そして─── 「好きっ♥︎♥︎ 好き……っ♥︎♥︎♥︎ りあむサン、りあむサン……ッ♥︎♥︎♥︎ ふっ♥︎ くっ……!!……っはぁぁぁ~~~~……っ♥︎♥︎♥︎ ……はぁ~、すっご……っ♥︎ 一発だけで、いつもの十発ぶんは射精(で)た……♥︎ しかもまだ、全然イけそ……♥︎ キンタマ活性化しすぎてる……っ♥︎♥︎♥︎」 「ほっぎぃッ♥︎♥︎♥︎♥︎ ふっぎぎぎいぃぃ……っ!!♥︎♥︎♥︎ ほっぎょぉおぉッ♥︎♥︎♥︎♥︎ …………かへっ……♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 ……アクメしすぎて酷い形相になっていたりあむの顔の筋肉が、間抜けな声と共に一気に弛緩する。 ようやく終わった多重アクメの強すぎる余韻に酔っているであろうりあむの表情は、目の焦点は合っておらず舌はだらしなく垂れたままで、交尾中に溢れさせたヨダレで口の周りはベチャベチャという酷い有様だったが……。 「……りあむサン……♥︎ んっ……ちゅる……っ♥︎ ちゅぷっ……れるぅ……♥︎ れろぉ……んっ、んっ……♥︎ ちゅぅ~……っ♥︎」 あきらは躊躇いなくそんなりあむの垂れた舌にしゃぶりつき、優しい水音を立てながらお互いの舌を絡ませた。 「んんぅ……♥︎ ちゅぅ~……♥︎ 好き……♥︎♥︎ りあむサン……♥︎ れるっ、んっちゅれるるぅ……っ♥︎♥︎」 (───あぁ……♥︎ あきらちゃんとぼく、今チューしてるんだ……♥︎♥︎ もう、あんだけエッチした後に、今さらチューなんて……♥︎ 順序がメチャクチャだよぉ……♥︎♥︎ まったく、しょうがないなぁ……。ぼくの……ご主人サマは……っ♥︎♥︎) × × × 後日。 りあむとあきらは正式に交際を始めることとなった。……もちろん、周囲には内緒にしてのこと、なのだが……。 「あぁ~っもう!あきらちゃん!!今日もレッスンあるんだよ!?抱き着いてないで出かける用意してっ!」 「いいじゃないデスか……時間までまだまだ余裕ありますし……♥︎ ね?ちょっとだけでいいんで……♥︎ りあむサァン♥︎」 ほぼ同棲状態となってから、あきらは毎日どころかほとんど毎時間、と言うか暇さえあれば即座にりあむの身体を求めるようになっていた。 今も、まだ朝食を食べたばかりだというのに、りあむに後ろから抱き着いて首筋の匂いを嗅いでいる始末である。 「~~~~っ!!♥︎ ……も~っ!あきらちゃんエッチすぎ!!毎日これじゃんかもう!! ねぇ、本当にぼくのこと好きなの!?ホントはぼくの身体が好きなだけなんじゃないの!?」 「は??なに言ってんデスか?そんなわけないでしょ。……ただ、こうして近くにいると、漂ってくる匂いのせいでムラムラが止まんなくて……♥︎ 特にこの首のトコの、ムワッムワの場所が───スゥゥ~~~……ッ♥︎ ……はぁ~~~っ、くっさ♥︎♥︎♥︎」 「な゛……っ!? く、くさくないよぅ!ちゃんと毎日あきらちゃんと一緒にお風呂入ってるでしょ!?」 「いやいや……りあむサンの匂いってのはそういうんじゃなくてデスね……♥︎ なんというか、脳の奥が刺激されるって言うか……スゥゥ~~~~……ッ♥︎」 「嗅ぐなぁーーーー!」 首筋に鼻を埋めて吸引してくるあきらを引き剝がそうと、怒ったりあむはジタバタと暴れる。 しかし、あきらがスッと両手を伸ばし、りあむのプルプル揺れる豊満な胸をもみゅぅぅんっ♡と鷲掴みにしたその瞬間─── 「おっほぉ……!?♥︎♥︎♥︎ ほひゅぅ~~~んっ♥︎♥︎ あぁんっ♥︎ だめぇ、おっぱいモミモミするのだめぇ~~っ♥︎♥︎」 「はい、無駄な抵抗おしまいデス……♥︎ ちょっと揉まれただけで力が抜けちゃうように、とことん敏感にしてあげちゃいましたからね♥︎ りあむサンのおっぱい……♥︎♥︎」 りあむの弱点を知り尽くしたあきらの指が乳房に突き刺さると、りあむの表情は蕩け噓のように抵抗していた手足の力が抜けていく。 そして、あきらはおとなしくなった瀕死の獲物に舌なめずりをしながら、トドメとして自分のズボンをズリ下げた。   ───ボロンッッ!!!♡♡♡ 「───あっ……♥︎♥︎♥︎ おチンポ、サマ……♥︎♥︎♥︎♥︎ すごっ……昨日もあんなにシたのに……ビンビン……ッ♥︎♥︎」 「……で?♥︎ りあむサンは自分のチンポと、どういうご関係なんでしたっけ?♥︎」 「……ぼっ……ぼくはぁ……♥︎ おチンポサマに、絶対服従、のぉ……♥︎ メス牛オナホ奴隷ですぅ♥︎♥︎♥︎」 「そうデスよねぇ?♥︎ ───それじゃあ、黙ってマンコ出せっ、“りあむ”っ♥︎♥︎♥︎」 「はいぃっ♥︎♥︎♥︎ わかりましたご主人サマ~~~ッ♥︎♥︎♥︎♥︎」 りあむは大喜びで、自らの衣服を脱ぎ捨てた。

Comments

天才か…?そうか天才か…

他の人言ってたがこれでシリーズ化していただきたいレベル 完堕ちりあむエロすぎ

性欲関係なく友好的だったが距離感を間違えて行為に至り、互いの視線に不純がにじみ出ようと確かに熱量が増しているふた百合純愛素晴らしい… Pixivのふたボイロから来た新参だけれど支援して本当に良かった

^^) b

ジョニー003

ありがとうございます!

ジョニー003

シリーズ化して欲しいくらい最高にエロかったです。調子乗りりあむわからせックス最高ですね……

とーや

今日はコレで抜きます!

ミ―トゥー…

ジョニー003

この世で一番好き…

不嬢女子


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