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ジョニー003(二次エロメイン垢)
ジョニー003(二次エロメイン垢)

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パコる気まんまんのヤリチンアストルフォの思考を泰山解説祭で見せつけられながらヤリモク丸出しナンパをされてしまう紫式部

「あっ、いたいた!ねぇ式部、これからボクの部屋でお茶しない?♥︎ マスターから美味しいお菓子もらったんだー♥︎」 『解説:と、アストルフォはギルガメッシュから教わった付け焼刃のナンパ術を思い出しながら言った。実際は自分の部屋に茶菓子など一切なく、一目見た時からずっと欲情していた紫式部を自室に連れ込み即襲いチンポで堕とすことしか考えていない』 「───あ、あわわわわわ……っ!?♥︎♥︎」 「……? 式部、どうかした?」 「いっ、いえっ!な、なんでもありませんっ……♥︎ はわわわ……!?♥︎」 (ど、どどど、どうしましょう……!?♥︎ アストルフォ様が、私を……!?まさか、こんな女子のような方が、そんな……っ!?♥︎♥︎) 「今日はマスターもイベントでいなくて暇でしょ?♥︎ ボク、前から式部とお話したいことたくさんあってさぁ~♥︎ お茶でも飲みながらいっぱいお喋りしよう?♥︎」 『解説:と言いつつ、アストルフォはヤることしか考えていない。話したい話題など何一つないが、『この顔よりおっきいおっぱい早くパン生地みたいに捏ね回した~い♥︎』『日本人のサーヴァントはみんなおマンコキツいからな~♥︎ 式部もきっとキュウキュウしてて気持ちいいんだろうな~♥︎』といった願望ならば前々からずっと募らせていたアストルフォなのだった』 (な、なんと下品な……!♥︎ 意識して見ればこの方の視線、私の胸や尻ばかりをチラチラ見てばかり……っ♥︎ わ、私にはマスターというお人が……こっ、断らなければ……っ♥︎) 「そのっ、せっかくのお誘いはありがたいのですが……♥︎」 「え~!そんなこと言わずにさぁっ!ボクの『お菓子』、マシュだってとっても美味しいって一口で気に入ってくれたんだよ?♥︎」 『解説:……と、アストルフォはマシュが自分のチンポをひと舐めした途端、別人のように激しくひょっとこ掃除機フェラを始めてチンポを貪りだした時の記憶を思い返しながら言った』 「……っ!?♥︎♥︎」 「あと、頼光も『お茶』を飲んだらすぐ好きになってくれたみたいで、ここのところはほぼ毎日ボクの部屋に来てくれるんだよ?♥︎」 『解説:頼光もまた、半ば無理矢理セックスに持ち込んだのだが一発ピストンしただけで即座に堕ち、今では立派なセフレになって常日頃からマスターに隠れてアストルフォのチンポを誘惑してハメ乞いをしてくるような女になっている。アストルフォは紫式部ともそのような関係になりたいと空想しながら、不慣れな嘘をつくのだった』 「……っ!?!?♥︎♥︎♥︎」 「ん……?どうしたの?ボクの顔なんかついてる?」 「い、いえっ!♥︎ そういうわけでは……っ!♥︎♥︎ お、お気になさらず……!?♥︎♥︎♥︎」 (───マシュ様……マスターと“好い仲”だったのでは……!?♥︎♥︎ まさかアストルフォ様と浮気……!? いや、それよりも頼光様が……っ!? あれほどのお方が一発で堕ちるチンポ……っ!?♥︎♥︎ あ、あり得ませんっ!♥︎ こんな、まるで女子のような見た目の方が───ああっ、いけない……!つい、目がこの方の股間に吸い寄せられて……っ♥︎♥︎♥︎)   ……ピクッ♡♡ ムクムク……ッ♡♡ ムククッ♡♡♡ ビキッ、ビキキィ……ッ♡♡♡ (~~~~~っ!?♥︎♥︎♥︎ そんな、勃っ……!?♥︎♥︎♥︎ どんどん膨らんできて……っ♥︎ どうして、今……っ!?♥︎♥︎) 『解説:「あ~あ♥︎ やっぱり式部のエッチな身体見てたら勃起我慢できなくなっちゃった♥︎♥︎ まぁいいやもう♥︎」そう思いながら、アストルフォは盛り上がった股間を隠しもせずに話を続ける。勃起したことにより本格的にスイッチが入り、その湧き上がる欲情はもはや抑えきれないほどの強さになっていた』 (あわわわ……っ♥︎♥︎♥︎ すっご……い……っ♥︎♥︎ 服の上からでもわかるくらい、おっきいチンポ……っ♥︎♥︎♥︎ こんなの、今まで経験してきた殿方たちとは比べ物になりません……っ♥︎♥︎ 当然、マスターとも───って、私はいったい何を考えて……!♥︎♥︎♥︎) 「ねっ♥︎♥︎ ボクもうお腹すいてきちゃったよぉ~♥︎♥︎ もう『食べ』たくてたまんないっ♥︎ 変なこととかしないからさぁっ♥︎♥︎♥︎ 早くボクの部屋でいっぱいパコパコしよっ?♥︎♥︎♥︎」 『解説:自慢のチンポで一番奥をグリグリほじくり、イキ癖をつけながら子宮をこじ開け子種を注ぎ込む妄想を脳裏に強く浮かべながら、アストルフォは紫式部の腕を引くのだった』 『解説:もはやギルガメッシュに教わった駆け引きの技術などどうでもよくなってきており、本能のまま勃起したチンポを式部の太ももに動物のように擦りつけ、アストルフォはその性欲をさらに滾らせる』 「ほぉぉぉ……っ!?♥︎♥︎♥︎ ふーっ♥︎♥︎ ウソ……かった……っ♥︎♥︎♥︎ 岩のように固いのが押し付けられて……っ♥︎♥︎♥︎ ほっ?♥︎♥︎ あぁっ♥︎♥︎ いけませんアストルフォ様♥︎♥︎♥︎ そんな、強引に腕を引っ張られては……♥︎♥︎」 (だめっ♥︎♥︎♥︎ いけませんよ香子♥︎♥︎ マスターという人がありながら、こんな誘いにのうなどと……っ♥︎♥︎ ほぉぉぉチンポ硬ぁっ♥︎♥︎♥︎ 服越しに押し付けられるだけで感じるこの圧倒的質量♥︎♥︎♥︎ こ……こんなのと一度でもまぐわってしまったら……っ♥︎♥︎ もうだめ♥︎♥︎ 確実に終わりますっ♥︎♥︎♥︎ このチンポの虜にされてっ♥︎♥︎ アストルフォ様のおチンポ様に言いなりのっ♥︎ 絶対服従セックスフレンド♥︎♥︎ つまりは懇ろにされてしまいますっ♥︎♥︎♥︎ いけません♥︎♥︎ そんなこと、絶対に───)   キュゥゥゥンッ♡♡♡ キュンッキュンッ♡♡ ウズウズウズゥッ♡♡♡ (───あっ……。子宮がっ……♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎) 「───お……お茶を飲むだけ、でしたら……♥︎♥︎♥︎♥︎」 「やった♥︎♥︎ 決まりだねっ♥︎♥︎♥︎ それじゃ早く行こ行こっ♥︎♥︎♥︎」 「は……はひ……っ♥︎♥︎♥︎」 × × ×   バチュッバチュッバチュゥッ!!♡♡♡ ドッチュドッチュ♡♡♡ ばふばふ♡♡♡ どちゅんっ♡♡♡ ぐりっ♡♡ ぐりぃぃっ♡♡♡♡ 「いや~騙しちゃってごめんね式部♥︎♥︎♥︎ ボク式部とヤりたくて仕方なくってさぁっ♥︎♥︎♥︎」 「んほぉぉぉぉぉっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ひ、酷いですアストルフォ様ぁっ♥︎♥︎♥︎ 部屋に入った瞬間接吻して♥︎♥︎ そのまま“べっど”に引きずり込んで♥︎♥︎♥︎ 前戯もなしに即生ハメッ♥︎♥︎♥︎ 私はお茶をするだけだと信じ切っていたのにっ♥︎♥︎ アストルフォ様が私と交尾したいがために嘘をついて部屋に誘おうとしていたなんて全くこれっぽっちも知らなかったのにぃっ♥︎♥︎♥︎♥︎ ほぉぉお゛っっ♥︎♥︎♥︎ オスマラぶっとお゛ぉぉぉっ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 「んふーっ♥︎♥︎ 式部のおマンコとろとろでフワフワしてるのにキッツくて最高ぉ~ッ♥︎♥︎♥︎ ほらほらっ、お詫びにこのせっまい奥の方いっぱいほじっくたげるからさっ♥︎♥︎♥︎ これからも仲良くヤろうよっ♥︎♥︎♥︎ えいっ♥︎ えいっ♥︎♥︎」   ゴリュッッ♡♡♡ ゴリュンッッ!!♡♡♡♡ どっちゅぅぅぅんっ♡♡♡♡♡ 「んお゛おぉぉぉぉっっ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ おへーっ♥︎♥︎♥︎ はひっ♥︎ ほっへぇっ♥︎♥︎♥︎ お゛ぉ~~~イっぐ♥︎♥︎♥︎♥︎ アストルフォ様のぶっといオスマラにっ♥︎♥︎ 誰も届いたことのなかった膣穴の奥っ♥︎♥︎♥︎ 処女同然な未経験ポイントカリ首で抉られてイグゥゥゥッ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「おぉ~~っ♥︎♥︎♥︎ 式部のおマンコすっご♥︎♥︎ ボクのおチンポぺちゃんこになっちゃいそうだよぉ♥︎♥︎ あぁ~んっ♥︎ もうだめ、ボクもイクッ♥︎♥︎♥︎ ムラつきすぎて煮凝りみたいになってるキンタマの中身っ♥︎ 式部の膣内(なか)にぶっ放しちゃう~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎」   どっびゅるるるるるるううぅぅぅううぅぅうぅっっ♡♡♡♡♡♡ びゅるるるるぅっ♡♡♡♡♡ びゅくびゅく♡♡♡ ぼびゅぅーーーーーーっ♡♡♡   どっぷどっぷ♡♡♡ ごびゅぅっ♡♡♡ ぶっびゅうぅうぅ~~~~~~~~~っっ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「ンっっお゛ぉおぉおおぉおお~~~~~~~~~~~~ッッ!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ イっぐ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ おマンコイっぐぅ~~~~~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「くっふぅ~~~~~っ♥︎♥︎♥︎ あ~っ射精(で)る射精るぅっ♥︎♥︎ 気っ持ちいいぃ~~~っ♥︎♥︎♥︎ 式部のおマンコ、射精中もキュウキュウ吸い付いてきてぇっ♥︎♥︎ おマンコでフェラしてきてるみたいだよぉっ♥︎♥︎ これもう絶対逃がさないっ♥︎♥︎♥︎ この気持ちいい雌孔、絶対ボクのにしちゃうからっ!!♥︎♥︎♥︎」 「んほぉぉぉおぉおぉ~~~~~っっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ 射精、全然終わんないぃぃっ♥︎♥︎ 鉛みたいな重ぉい濃厚精液が、ドボドボ子宮に注がれてぇぇっ♥︎♥︎♥︎ こんなのっ、こびりついちゃいますっ♥︎♥︎♥︎ 私のおマンコ、ヤリチンザーメンでマーキングされてっ♥︎♥︎♥︎ アストルフォ様が旦那様って、子宮に刻み込まれちゃいますぅ~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」   ビクゥゥッ♡♡♡ ガクガクッ……♡♡♡ ビクンッ!♡♡♡   ……ベシャアッ♡♡♡ 「ほへぇっ♥︎♥︎♥︎」 「あははっ♥︎ 式部、潰れたカエルみたいになっちゃってる~っ♥︎ でもまだへばっちゃだめだよっ♥︎♥︎ ボク全然満足してないんだからっ♥︎♥︎♥︎」 「あわわぁ……っ♥︎♥︎ お、お許しを……んほぉぉ~~~~~~っ!?♥︎♥︎♥︎」   じゅぱぁんっ♡♡♡ ぱんっぱんっ♡♡♡ ぱっぢゅぱっぢゅ♡♡♡ ずぱぁんっ♡♡♡ 「あ~~~ッ♥︎♥︎♥︎ 式部と寝バックやるのすっごぉ♥︎♥︎ おっきいお尻がバフバフ腰にぶつかってきて超スケベなんだけどっ♥︎♥︎♥︎」 「お゛ぉ~~~~ッ♥︎♥︎♥︎ お゛っお゛っ♥︎♥︎♥︎ ほひゅっ♥︎♥︎ んほおおおぉおおおおおっ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「好き好きっ♥︎♥︎ 式部のおマンコ大好きぃっ♥︎♥︎♥︎ ほらぁ、まだまだこれから───」 《~♪》 「───ん? ……あっ、ボクの端末に電話きてる。なんだよもう、いいとこなのにぃ~……。……もういいや、このまま出ちゃえ♥︎」 「えっ……!?♥︎♥︎ ちょ、ちょっと待ってくださっんほぉぉぉ~~~~っ♥︎♥︎♥︎」   じゅぱぁんっ♡♡♡ ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡♡ 「は~い♥︎ ボクだよ~♥︎♥︎ セックスしながらだけどごめんね~っ♥︎♥︎♥︎ ……あっ婦長!♥︎ また新しいエロ衣装ビデオ通話で見せに来てくれたの?♥︎♥︎」 『……そうですね。あなたがまた新しい女性と行為に及んでいるということをまったく予想していなかったことを除けば、概ねその通りです』 『解説:……と、ナイチンゲールはまたアストルフォが式部に手を出したことへの不満をありありと顔に浮かべながらそう言った』 「それよりさぁ、聞いてよ婦長!♥︎ ボク今日ね、子ギルくんに教わったナンパのやり方を試してみたんだけどさぁ───」 『解説:しかしアストルフォは特に気にしていない様子で、一方的に今日の武勇伝を語り始めたのだった……』 『───はぁ。……なるほど。しかしその話を聞いて一つ気になったのですが……』 「ん?なに?♥︎」 『泰山解説祭がある彼女に、その類いの手が通用するとはあまり思えないのですが』 「……へ?」   ───ギクッ!! 「…………式部ぅ~~~?♥︎」 「は、はわわ……っ♥︎♥︎ ち、違うのですアストルフォ様……っ♥︎ 私はその、決して、そのような……!♥︎♥︎」   どちゅぅぅぅんっ!!♡♡♡♡♡ どっちゅどちゅどちゅっ!♡♡♡♡ ばっふばっふ♡♡♡ 「何が信じてただよっ!♥︎♥︎ 最初から全部知ってたくせにボクが悪いみたいに言ってっ♥︎♥︎♥︎♥︎ チンポでオシオキしてやるっこのぉっ♥︎♥︎♥︎♥︎ 「ンお゛ぉおぉおお~~~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ おひゅーーっ♥︎♥︎♥︎ ほぎ♥︎♥︎ はっぐぉぉぉっ♥︎♥︎♥︎ おひゅっ♥︎♥︎ おゆるっ♥︎♥︎♥︎ お許しくださいアストルフォしゃまぁ~~~~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」   どっっっびゅううぅうぅうう~~~~~~~~~っっ!!!♡♡♡♡♡♡ どっびゅるるるるりゅうううぅうぅうううぅっっ!!♡♡♡♡♡♡   ぶっぴゅ♡♡♡ どぷどぷごぽぉっ!!♡♡♡♡♡ どぼぶどびゅどびゅどぼぶびゅぅうぅう~~~~~~~~っ!!!♡♡♡♡♡♡ 「ん゛お゛ぉーーーーーーーーッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ イッグ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ 孕むぅ゛っ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ぶっ濃いお精子様が子宮にびゅるびゅる詰め込まれてぇっ♥︎♥︎♥︎♥︎ 孕みながらイッッグゥゥゥ~~~~~~~~~ッッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「まだ孕むには早いよっ♥︎ チンポイラついちゃったしこの後あと30発は射精すからっ!♥︎♥︎♥︎♥︎ て言うかナイチンゲールもエッチしないなら部屋に来なよっ♥︎♥︎♥︎ 一緒に気絶するまでヤったげるからっ♥︎♥︎♥︎」 『は、はいっ♥︎♥︎♥︎ すぐに向かいますっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎』 「おっっほぉおおぉおおおぉお~~~~~~ッッ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 おわり

パコる気まんまんのヤリチンアストルフォの思考を泰山解説祭で見せつけられながらヤリモク丸出しナンパをされてしまう紫式部

Comments

ナイチンゲールみたいな普段事務的な態度の女がついでに犯される為にアストルフォの部屋までダッシュしている姿想像するだけでシコれる

metr

d=(^o^)=b

ジョニー003

👍👍👍

不嬢女子


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