「あっおはようマスター!♥︎ ……あぁこれ?なんか寝起きで朝勃ちしたまま巴に挨拶したらそのままチンポ掴んで離してくれなくなっちゃったんだよね~♥︎」 「───ほぉぉぉ……っ♥︎♥︎♥︎ すっ……げ……っ♥︎♥︎ チンポ……かっったっ……♥︎♥︎ ぶっとぉぉぉ……っ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎ こんなのっ♥︎♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎♥︎ すンげっ……!♥︎♥︎♥︎」 シコシコ……ッ♡♡♡ にっちゅにっちゅ……♡♡ ちゅく♡♡ ちゅく♡♡ シュッコシコシコォ……♡♡♡ 「……って感じで、さっきから何言っても返事してくれないし、完全にチンポに夢中になっちゃってるみたい♥︎ 別にボクもそんな気なかったんだけど、流石にずっとやられてるともうキンタマぐっつぐつ煮立ってたまんなくなってきちゃってさ~っ♥︎♥︎ そんなわけで今日はずっと巴とパコることにしたから出撃できないや♥︎ ごめんねマスター♥︎」 「ふ~っ♥︎♥︎ ふぅぅ~っ♥︎♥︎♥︎ デカマラ……ッ♥︎ オスマラ……ッ♥︎♥︎ 異国魔羅ァ……ッ♥︎♥︎♥︎ なんと肉厚で……っ♥︎♥︎ ほぉぉぉっ!?♥︎♥︎♥︎ カリ首ぶっと♥︎♥︎♥︎ ゴリゴリした血管がチンポ中にのたくってっ♥︎♥︎ フーッ♥︎ じゅるっ♥︎♥︎♥︎ ん、ゴク……ッ♥︎♥︎♥︎」 「───もう、いい加減話聞いてよ巴!いつまでチンポ握ってるのさ! ほらっ、起きろこのぉっ♥︎♥︎」 ギッッッ……チィィィ……ッ!!!♡♡♡♡ 「お゛゛ッッッ…………ほっっっっ!?!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ちくびぃ゛っ♥︎♥︎♥︎引っ……張っ……!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 「おっ、舌が出てきた♥︎ いただきま~す♥︎♥︎」 んっじゅるぅぅぅぢゅぷぷぷぅっ♡♡♡♡ ぢゅっぷれろろぉっ♡♡♡ んれるれるんちゅぅっ♡♡ ぢゅぅ~~~っ♡♡♡ ぢゅるるれるねろんねろろぉ~~っ♡♡♡♡♡ ……ビクッ!!♡♡♡ ビクッビクンッ♡♡ ガクッ、ガクガクガク……ッ♡♡♡ ひくひくっ♡♡♡ 「……ぷはぁっ♥︎♥︎♥︎ んひひ♥︎ 巴、イクの早ぁ~い♥︎♥︎ ちょっとおっぱい捻りながらチューしただけじゃんっ♥︎♥︎」 「ほっっ……へぇ……っ♥︎♥︎♥︎ あひ……♥︎♥︎ ん、おぉぉぉ……っ♥︎♥︎♥︎ ちん、ぽ……♥︎ ぬほ♥︎♥︎」 「あーあ♥︎ もうほとんど意識飛んじゃってるよ♥︎ 大丈夫だよ巴、ボクがちゃんと部屋まで運んであげるから♥︎♥︎ それじゃねマスター、バイバ~イ♥︎」 × × × 「んっぼんっぼ♥︎♥︎♥︎ ぶぢゅるるるるるっ♥︎♥︎♥︎ じゅっぽじゅっぽ♥︎♥︎ んっぶじゅるれるれろぉ~~~っ♥︎♥︎♥︎ んっぽっ……♥︎♥︎ ふぅーっ♥︎ すっご♥︎♥︎♥︎ 顎が外れそうなくらいの、極太じゅーしーマラぁっ♥︎♥︎ うっめ♥︎ 美味しすぎますぅっ♥︎♥︎♥︎ はむっんちゅれろろろぉ♥︎♥︎♥︎ マスターのと、全然違います……っ♥︎♥︎ 何もかも分厚くて頼もしくて♥︎♥︎ しゃぶりがいやっべ♥︎♥︎ ん~ぼっ♥︎♥︎ んふーっ♥︎♥︎ ぼっじゅぼっじゅ♥︎♥︎♥︎ じゅぞぞぞぞぉっ♥︎♥︎」 「うわぁ……♥︎ 巴、なんか口調変になってるよ?興奮しすぎじゃない?♥︎ 唇もチンポ咥えたまま伸び切っちゃってタコみたい♥︎♥︎ ……ん~、でももうちょっと舌も上手く使ってほしいなぁ~?♥︎」 「んぢゅぶぶぶっ♥︎♥︎ ぷはっ♥︎ ……も、申し訳ございませんアストルフォ様っ♥︎♥︎ このおチンポ様のような、れろぉっ♥︎♥︎ ぶっとぉいデカ魔羅のお相手をするのは、初めてでして……っ♥︎♥︎♥︎ んちゅぅっ♥︎♥︎ 簡単に口で全部咥えこめてっ、そのままおちんぽ全部をレロレロできてしまえるような粗チンしかっ♥︎ しゃぶったことがないのですぅっ♥︎♥︎ んぢゅうっ♥︎ へぁぁ~……っ♥︎♥︎♥︎」 「そっかぁ……巴も大変だったんだねぇ♥︎ いいよ、これからボクがいろいろ教えてあげるから♥︎ ……今日だけじゃなくて、ずっと……♥︎♥︎ 何日もかけてじっくりとねっ♥︎♥︎」 「ほぉおぉぉっ♥︎♥︎ あ、ありがとうございますぅっ♥︎♥︎ んじゅるっ♥︎ この巴にデカチンポ様へのご奉仕作法、ミッチリ教え込んでくださいぃっ♥︎♥︎」 ───んぢゅぷるるるるっ♡♡♡ じゅっぷじゅっぽ♡♡♡ ちゅっちゅっ♡♡♡ ぢゅっれろぉぉ~~~っ♡♡♡ ンれろれろねるるぅぅぅっじゅぶぶぶッ!♡♡♡♡ ぼじゅッッじゅろろろぉっ♡♡♡ くっぷくっぷ♡♡♡ 「んん~~~っ♥︎♥︎ そうそう♥︎ だいぶ良くなってきたよ巴っ♥︎♥︎ あっ♥︎ すごっ♥︎♥︎ もっとそこベロでほじくって♥︎♥︎」 「んぢゅうぅ~~~……っ♥︎♥︎♥︎ はいっ、アストルフォ様ぁっ♥︎♥︎ んねろっねろっ♥︎♥︎♥︎ んれるるぅ~っ♥︎♥︎♥︎」 「んおぉ~~~っ♥︎♥︎ あ~気持ちいいっ♥︎♥︎♥︎ キンタマゴポってきちゃうっ♥︎ キンタマの中身登ってきちゃうぅっ♥︎♥︎♥︎」 「……っ!!♥︎♥︎♥︎ んじゅるるる……っ!♥︎♥︎ んふー……っ♥︎」 ……もみっ♡♡♡ もみもみ♡♡♡ ふにゅぅんっ♡♡♡ 「あっ……!?♥︎ コラ、今キンタマ揉んだりしたらっ……!♥︎♥︎ だめっ……おぉっっ♥︎ 射精(で)るっ♥︎♥︎ キンタマからザーメン加速しちゃってるぅっ♥︎♥︎」 「んぼぼぶっ♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎♥︎ ほぉぉぉ……っ♥︎♥︎ なんと巨大なおキンタマぁ……っ♥︎♥︎♥︎ パンッパンに張り詰めて、しかもズッシリおっもぉ……っ♥︎♥︎ まるで鉛の塊を持っているよう♥︎ マスターや義仲様の指先でも潰せそうな落花生の如き頼りない睾丸とはまるで違いますぅっ♥︎♥︎♥︎ れろぉっ♥︎ んじゅるるるっ♥︎♥︎ 射精(だ)してっ♥︎ 射精してくださいっ♥︎♥︎ このデカタマ様にギチギチ詰まった濃厚ざぁめん、巴のお口に全部ぅぅぅっ♥︎♥︎♥︎ ンじゅぞぞぞぶぢゅるるるううぅぅッ!♥︎♥︎♥︎」 「おぉ~~~~っ!?♥︎♥︎ あぁんっ♥︎ 巴の吸い込みすっごぉぉっ♥︎♥︎♥︎ あ~ッイクッ♥︎♥︎ チンポイクぅ~~~ッ♥︎♥︎」 どっっ……ぼびゅるるるるるるううぅううぅうぅぅうぅッッ!!!♡♡♡♡♡♡ ぶびゅぶぶぶぶッ♡♡♡ ぼびゅッ!♡♡♡ どっぷどぷぷぅぅっどびゅううぅぅ~~~~~~~~~~ッッ!!♡♡♡♡♡♡ 「んぉ~~~~っ♥︎♥︎♥︎ でるでるっ♥︎♥︎ 巴の口にびゅくびゅく射精(だ)しちゃうぅ~~~~~っ♥︎♥︎♥︎」 「んごォッッ!?♥︎♥︎♥︎ んがぼッ♥︎♥︎ ゴキュッ、んじゅぶぶッ♥︎♥︎♥︎ ゴキュッ、ごぽぉっ♥︎♥︎♥︎ ぐぷぐぷっ♥︎ ぢゅう゛う゛う゛ う゛ ぅ゛ッ!!♥︎♥︎♥︎」 「わっ♥︎ 巴の鼻、ザーメンで鼻ちょうちんできちゃってる♥︎♥︎ 顔もすっごいことになって───んんぅ♥︎♥︎ おっほぉ♥︎ ちょっ……チンポ吸いすぎぃっ♥︎♥︎ ボクのチンポ、巴の口に引っ張られてピーン♥︎って真っ直ぐ伸びちゃってるぅっ♥︎♥︎」 ……んぢゅううぅ~~~~~~~……ッッッ♡♡♡♡♡♡ ちゅぽんッ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「んぽっっ……♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ほっへぇ……♥︎♥︎♥︎ なんという、濃さと量……ッ♥︎♥︎♥︎ ゲフッ♥︎♥︎ んっぐ……オスくっさい匂いと味が、腹の底まで詰め込まれて……ッ♥︎♥︎ ゲェェ~~プ♥︎♥︎♥︎ おぉぉ……っ♥︎♥︎ 下品なゲップが出てしまいますぅ……っ♥︎♥︎♥︎」 「……と~も~え~~?♥︎♥︎ なにボーッとしてるのかなぁ~?♥︎💢 射精してすぐの敏感なチンポ、輸精管(なか)が真空になるくらいまで吸い付いてくれちゃってさぁっ♥︎♥︎」 ペチィッ♡♡♡ 「ほおおおっ!?♥︎♥︎♥︎ おっ……おチンポ様……っ♥︎♥︎ はーっ♥︎ さっきあんなに射精(だ)したのに、まだこんなに硬く……ッ!?♥︎♥︎♥︎ はーっ♥︎ ふっ♥︎♥︎ ぜ、全然萎えてない……っ!?♥︎」 「当たり前でしょっ♥︎ 一回や二回で萎えるわけないじゃん♥︎♥︎ ……あ、それともマスターとかは違ったのかな?♥︎♥︎」 「ふーっ……♥︎♥︎ ほーっ……♥︎♥︎ チンポ、ふぅっ♥︎♥︎♥︎ ガッチガチのオスマラァ……ッ♥︎♥︎♥︎」 「……あっ、またチンポに夢中になっちゃってる……♥︎ も~、元はと言えば巴がすぐそうやってチンポに理性全部持ってかれて話聞かなくなっちゃうから、ボクがムラムラしちゃったんだからねっ?♥︎♥︎ 反省しないメスにはオシオキだぁーっ♥︎♥︎ このっ♥︎」 ガバァッ!♡ 「ふぉっ……!?♥︎♥︎♥︎ あ、あれ……私はいつの間に押し倒され」 じゅぶぶぶぶッ!♡♡♡ どっちゅんっ!!♡♡♡♡ 「ンっほお゛おおぉぉぉおおぉぉぉおッッ!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「オラッ、オラァッ♥︎ ボクの怒りを受けろ~♥︎ なんちゃって♥︎♥︎」 じゅぱぁんっ!!♡♡ どっちゅどっちゅ♡♡♡ ずぱんっ!♡♡ じゅぶぶぅッ♡♡♡♡ 「おっほおぉぉぉおお~~~~~~~ッ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ チンポッ!?♥︎♥︎♥︎ おぐぇ♥︎♥︎♥︎ ぶっといデカマラがぁっ、私の膣内(なか)にぃぃぃっ♥︎♥︎♥︎ ほっ♥︎ ほぉっ♥︎♥︎ おぉぉッ、奥にッ♥︎♥︎♥︎ 奥に届いちゃってますッ♥︎♥︎♥︎ ゴッリゴリしたカリ厚チンポォ、巴の子宮にどっちゅりぶつかってきちゃってますぅ~~~~っ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ のっほぉぉぉ~~~~~っ♥︎♥︎♥︎」 「ふんっ!♥︎ ふんっ!♥︎♥︎ ……う~ん?♥︎ 巴のおマンコ、なんか奥の方だけキツキツになってるよぉ?♥︎♥︎ ひょっとして、ここまでほじられたことなかったのかな♥︎♥︎ えへへーっ♥︎ これからはボクがしっかりおマンコの奥まで開発してあげるからねっ♥︎♥︎」 「ふお゛お゛ぉぉぉぉっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ はいいぃっ♥︎♥︎♥︎ どうかこの巴の未発達おマンコをっ♥︎♥︎♥︎ 誰も子宮に触れてくれなかった処女同然おマンコをぉぉっ♥︎♥︎ たっぷり可愛がってくださいいぃぃぃ~~~~~っっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 じゅぱんっ!♡♡♡ ぱんっぱんぱんっっ!!♡♡♡ どちゅぅぅっぐりぐりっ♡♡♡ ばぢゅッ♡♡ ばぢゅっばぢゅぅッッ♡♡♡♡♡ ……どっびゅるるるるるるるううぅぅうぅぅッッ!!!♡♡♡♡♡♡ ぼびゅっ♡♡♡ ごっっびゅううぅうぅ~~~~~ッッばびゅるるるるるるッ!!!♡♡♡ どぼぷごぷごぷどっびゅううぅぅぅ~~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ 「ん゛っっほおぉぉぉぉ~~~~~~~~~~~~~~ッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ イっぐゥゥゥゥゥ~~~~~~~ッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ほらっ♥︎♥︎♥︎ まだまだこれからだぞぅっ♥︎♥︎♥︎ このまま抜かずに朝までヤるから覚悟しといてね、巴っ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ほひーーっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ぎ♥︎♥︎♥︎ のひっ♥︎♥︎♥︎ イっぐ♥︎♥︎♥︎ たすけっ……イぎゅぅッ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ おチンポしゃまぁ~~~~~~~~~~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」