SamSuka
ジョニー003(二次エロメイン垢)
ジョニー003(二次エロメイン垢)

fanbox


クッッッッソつよつよちんぽゆかりさんとクソ雑魚チョロおまんこマキさんのセックストレーニング 乳首アクメ我慢トレーニング編

「リピートアフタミー、『ゆかりん』」 「ゆかりん」 「OKですマキさん。では次、乳首をつまみながらです」   ギッチィィィィ!!♡♡♡ 「リピートアフタミー、『ゆかりん』」 「お゛゛゛ッッッ……ほぉぉぉぉ~~~~~~っっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ご主人しゃまぁぁぁ~~~~~~~~~っっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「おいコラ」 私、結月ゆかりと弦巻マキは、幼馴染で恋人同士。 しかし今私たちは、ある問題に直面し悩んでいるのでした。 「へっ♥︎♥︎♥︎ へぁぁぁ……っ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ちくび……ちゅよしゅぎれしゅ……♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ご主人しゃま……しゅきぃ……♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 それは、マキさんの身体があまりにクソ雑魚すぎて、ちょっとエッチなことをするとすぐに完堕ち屈服全身オナホ絶対服従淫乱メス奴隷になってしまうということ……。 まぁ、確かに物心ついた時からマキさんの全身を頭の先から足の小指まで開発しまくって敏感にしたのは私ですし、私のことを『ご主人様』と読んで服従するように調教したのも私なのですが、それにしたって最近のマキさんのクソ雑魚っぷりはすさまじく、ちょっと学校にいる時にコッショリセクハラして軽く10回程度イかせただけで同級生が周囲にいるのに『ご主人様』と呼びかけてしまう始末。 「ちがうよぉぉっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ わたっ♥︎♥︎♥︎ わたしがよわいんじゃにゃいぃぃっ♥︎♥︎♥︎♥︎ ゆかりんがつよすぎっっ……ほっひぇえ~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ 乳首コリコリわめれすぅぅぅ~~~~~~~っっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「まったく……自分の弱さを認めることも大切なんですよマキさん」 「よわくにゃいもんっ♥︎♥︎♥︎ じぶんの手でやる時はこんなにならにゃいもんっ♥︎♥︎♥︎♥︎ ゆかりんにされる時だけっ……───はおォ~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」   カリカリコリコリくにっくにっしゅりしゅりカリカリカリッほじほじぎゅっちぃ~~~っ♡♡♡♡♡ 「ちょっと、私のチンポ喜ばせるようなこと言わないでくださいよ。つい一瞬本気でやっちゃったじゃないですか」 「はへっっっ………♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ へっ…………♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ へっ……お゛゛゛ッッッ…………へっっっっ………………♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 一瞬の内にアクメ数十回分の快楽を叩き込まれたマキさんの余韻アクメが終わるまで、実に30分の時間を要することとなりました。 × × ×   ぎちぃぃ……っ♡♡♡ くにくに♡♡♡ こりゅっこりゅっ♡♡♡ カリカリッ♡♡ ぎゅぅ~~っ♡♡♡ 「ほへぇぇ~~~~っ♥︎♥︎♥︎ あっあっ♥︎♥︎♥︎ ひぎっ♥︎♥︎ あひぃぃっほぉぉぉッ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ゆるしてっ♥︎♥︎♥︎ ゆかりぃぃんっゆるひてぇぇぇ~~~っっ♥︎♥︎♥︎♥︎」 服を脱いだマキさんの両手を縄で縛って私の膝の上に座らせ、そのまま親指のような大きさをしたド下品な乳首を容赦なくつねって捻りギュ~ッと引っ張ります。 するとマキさんが涙を流しながら足をバタつかせ、もう何度とも知れないアクメのビクつきと共に愛液をビチャビチャと噴き出して、フローリングの床を濡らしました。。 ……決して、エッチな目的でマキさんの乳首を責めているわけではありません。これはトレーニングなのです。 おまんこだけではなくおっぱいもよわよわなマキさんは、胸を私に軽く揉まれるだけで手足の力が抜けて無抵抗になってしまうほど敏感で、とりわけその先っぽの乳首は軽く押すだけで嬌声をあげてしまうほどのクソ雑魚っぷりでした。 しかし、それでは私がデート中にふとおっぱいを揉みたくなった時などにいちいちガチアクメしてしまい、非常に不便……。まぁどの道私はマキさんがイクまで揉み続けるのですが、ともかくこの性感帯をなんとか克服しようということになったのです。 そこで私たちが始めたのがこの……『乳首ぐにぐに中アクメ我慢トレーニング』でした。   くにゅくにゅこりぃぃぃっ♡♡♡ ごっしゅごっしゅ♡♡♡ ぐにゅぅぅっぎちぎちっ♡♡♡ ぐにぃ~~~~~っ♡♡♡♡♡♡ 「あひぃぃぃぃっ!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ おふっ♥︎♥︎♥︎ おっふぉぉおおぉおぉお~~~っっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ふにゃぁぁああぁっっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ かひっ、ぴ♥︎♥︎♥︎ へっ♥︎♥︎♥︎♥︎ へっへっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 ……しかし、どうしたことかこのトレーニングをすればするほど、マキさんの乳首はどんどん弱くなっていき……。 今ではもう、マキさんはブラジャーすらまともにつけられません。ブラの布が乳首に擦れるだけでイってしまうからです。 一応、普段はニップレスや絆創膏などをつけて乳首を守ることでなんとか日常生活を送っている彼女ですが、こんなに敏感なおっぱいではもし電車に乗っている間に痴漢などに会ったりしたら抵抗できないのではないか……と恋人としては心配です。 まぁ少なくとも通学で電車に乗っている間はずっと私がマキさんに痴漢をして失神ギリギリまで毎日責め立てているので、とりあえずは心配ないのですが……。 「ほへーっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ へっへっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ へっへほっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ のほ♥︎♥︎♥︎ お゛ッッほぉぉぉぉっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 それにしても、このマキさんの無様な姿といったら。 口元は嬉しそうに笑っているように見えるほどだらしなく緩みまくり、ぴーん♡と口から飛び出た舌を『へっ♥︎へっ♥︎』と犬の尻尾の如く振り回しながら仰け反りビクビク足ピンアクメをキメまくり。 トロ~ン♡と蕩けた彼女の瞳からはもはやアクメを我慢しようなどというやる気はまったく感じられず、完全に理性が快楽に押し流されイかされまくるのを楽しむマゾメス奴隷モードに切り替わってしまっています。 「はぁ……もう、そんなんじゃあ一生終わりませんよマキさん?……あっまたイキましたね。また10分追加しますよ」 「お゛へぇ゛ーーっ♥︎♥︎♥︎♥︎ へひっ……♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ もっ……らめぇ……♥︎♥︎♥︎」 このトレーニングの制限時間は5分。しかし『終わる前に10回イクとさらに5分追加』というペナルティをつけています。その方が必死になれますからね。 つまり、やろうと思えばこの特訓はたったの五分で終わらせることができるというわけです。 現在トレーニング開始から1時間。 残り時間はおよそ3時間以上となっております。 「……って全然我慢できてないじゃないですか!一生私に乳首弄られたまま生きるつもりですか?」 「にへへぇ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ しょれもいいかもぉ~っ♥︎♥︎♥︎♥︎ びょ♥︎♥︎♥︎ ずっと♥︎♥︎♥︎ ゆかりさまにわらしのおっぱいいじめてもらうのぉぉ~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ へっへっ♥︎♥︎♥︎ ぉほぉぉ~~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「あぁ~……堕ちきっちゃってますねこれは……」 もはやマキさんの精神は、おっぱいアクメに対して無抵抗になっていました。しかも身体は快楽を処理しきれずに滞納しまくっているアクメローンの返済に追われ、手を離してみても勝手に腰を跳ねさせ余韻アクメをキメ続けている始末。 これでは本当に、いつまでもいつまでもおっぱいを責め続けることになってしまいます。 ですが私はおっぱい以外もマキさんの身体を堪能できないと嫌なので、今日はこの辺りでいったん切り上げてあげることにしました。 「仕方ないですねぇ……マキさん、今日はこのくらいで終わりにしましょうか」 「えぇ~……?♥︎♥︎♥︎ いやれすぅぅ……っ♥︎♥︎♥︎ もっとちくびいじめてほしいのぉぉぉ……っ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「なに言ってるんですかもう……ほら、『頑張ったね』のチューしてあげますから」 そう言いながら私が両腕を広げると、ぐずっていたマキさんは即座に身を翻して私に正面から抱き着き、「むぅぅ~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」と甘えた声を出しながら唇を突き出してきました。   むちゅっ♡♡♡ ちゅっちゅっ♡♡ ちゅ~っ♡♡♡ 「んんっ♥︎♥︎♥︎ んっんっ……♥︎♥︎♥︎♥︎ おっ……♥︎♥︎♥︎ ふしゅー……っ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」   がくがくっ♡♡♡ ブルブル……ッ♡♡♡ ビクンッ……!♡♡♡♡ 啄むようにキスをし続けているマキさんの身体は、未だにビクビクと震え腰を跳ねさせていました。この期に及んでもなおマキさんの身体の中には連続アクメの余韻が燻ぶっており、そしてその余韻の快楽でまたイってしまうアクメループに陥っているのです。 私は彼女の震えを抑えるようにギュッと強く抱きしめながら、安心させるために頭を撫でてやります。当然その間キスもしっぱなしです。 「んあぁぁ……っ♥︎♥︎♥︎ あふっ……♥︎♥︎ んっちゅ♥︎♥︎♥︎ ちゅっ♥︎♥︎♥︎ ……はふぅ……♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 マキさんの表情がエグいアクメ顔から徐々に柔らかくなり、全身の力が抜けていっているのがわかります。 あとはこのまま、マキさんの余韻アクメが収まり、メス奴隷モードから戻ってくるのを待ってから───  × × × 「───では最後に、もうちょっとだけ続きをやりましょうか」 「ううっ……♥︎♥︎ さっきもう終わりにするって言ってたのにぃ……♥︎♥︎♥︎」 たっぷり30分ほどナデナデキスをしてようやくマキさんが正気に戻った頃。 私の指はまた彼女のおっぱいに添えられていました。 「まぁまぁ、あと五分頑張れば本当の終わりですから。延長もなしで、本当に五分だけ」 「ホ……ホント……?♥︎♥︎」 「えぇ。あとたった五分、『これ』を我慢すれば───」   つつぅ~~~……っ♡♡♡ すりっ……すりっ……♡♡♡♡ クル……クル……ッ♡♡♡ 「んんぅ……っ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ あっ……ふっ……♥︎♥︎♥︎♥︎ おっ♥︎♥︎♥︎ ほふっ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「コラコラ、乳首に触ってもいないのになにアヘりかけてるんですか。ただ乳輪を優ぁ~しく指でなぞっているだけでしょう?ほら、我慢我慢……もし一回もイかずに耐えられたら、ご褒美にデートしてあげますよぉ?」 「っ!?♥︎♥︎♥︎ ほっっ♥︎♥︎ ほんとぉっ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ やたっ♥︎♥︎♥︎ ぜったいがまんするぅっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「フフ、その意気ですよ」   つぅ~~~……っ♡♡♡ くるっくるっ♡♡♡ すぅ~り……すぅ~り……♡♡♡♡ 人差し指の爪を立てながら、普通のおっぱいくらいの大きさがありそうなマキさんの乳輪をなぞります。 言うまでもないことですが、この乳輪も乳首ほどではないとはいえマキさんにとっては立派な性感帯……。その証拠に、こんな擽ってるような愛撫でありながらマキさんは身体をビクつかせ甘い声を漏らしてしまっています。 「ふゅぅぅんっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ んっ、あっ♥︎♥︎♥︎ あひっ♥︎♥︎♥︎ ひーっ♥︎♥︎♥︎♥︎ ひーっ♥︎♥︎♥︎ ふおォッ……!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ……ん、ぎぎぎぎぃ……っ!♥︎♥︎」 しかし、ご褒美のデートがよっぽど楽しみなのか、マキさんは歯を食いしばって必死にアクメを耐えていました。 普段ならこんな責めでもとっくにイっていたことでしょう。この必死さを求めていたんです。 さて、そうこうしている内に残り時間はあと一分もなくなっていました。 「やりますねマキさん。それではラストの追い込みとして……五本指で乳輪『つつぅ~っ♡』ってやっちゃいますね?」 「えっ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ やっ♥︎♥︎♥︎ やだやだっ♥︎♥︎♥︎♥︎ まってゆかりんっ♥︎♥︎♥︎ それだめっ♥︎♥︎♥︎ わたしそれぜったいイっちゃ……っ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」   つっつぅぅぅ~~~~っ♡♡♡♡♡♡   ぞわぞわぞわぁっっ♡♡♡♡♡♡ 「はッお゛ッッッ!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ほっへっふっっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ くっひゅぅぅ~~~~~ッッ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 私は頭皮マッサージ器のように、広げた五本の指でマキさんのおっぱいをくすぐりました。 ビンッ!♡♡♡とマキさんの両足が伸び、背中がブリッジしているかのように盛大に仰け反ります。 大きな大きなアクメの前兆。しかしまだ絶頂に達してはいません。残り20秒、しっかりと心を強く持って耐えさえすれば、ここからでもアクメを抑え込めるはずです。 私はイキかけてるマキさんに発破をかけるため、耳元に口を寄せました。 「我慢ですよマキさん……あとちょっとじゃないですか、楽しいデートがすぐそこまで来てるんですよ……?」 「ひぃぃーーーっ♥︎♥︎♥︎♥︎ ひぃぃーーーーーっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ やだやだっ♥︎♥︎♥︎ デートしたいっ♥︎♥︎♥︎ イキたくないっ♥︎♥︎♥︎ イキたくないのにぃ……ッ♥︎♥︎ 気持ちいいの登ってきちゃうぅ~~~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「しょうがないですねぇ……。それじゃあ、マキさんがもっと必死になれるように、ご褒美だけじゃなくて罰ゲームも設定してあげましょうか」 「ばっ……♥︎♥︎♥︎ 罰ゲームゥ……ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ええ。そうですね、もしここでマキさんがイってしまったら───」 「───私の家にマキさんを監禁して、三日間学校サボってずぅぅ~~~っと交尾漬けにしながら人間の言葉忘れるくらいイかせまくって、ついでにこのクソ雑魚乳輪もクリトリスより敏感になるまで開発してニップレスつけてもハミ出た部分が擦れたら間抜けヅラでアヘアヘアクメしちゃって意味なくなっちゃうように調教してあげるってことにしましょうか♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ふへぇっ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ほらほらっ♥︎♥︎♥︎ あと10秒っ♥︎♥︎♥︎ 10秒耐えればデートですよマキさん♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ まさか恋人との楽しいデートより奴隷扱いされる監禁調教の方がいいなんて言いませんよねぇ?♥︎♥︎ 私の恋人はそんな恥知らずな交尾中毒のデカパイマゾ牛じゃないって信じてますよっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 しゅりしゅりしゅりっ♡♡♡♡♡♡ かりかりかりっ♡♡♡♡♡ すりっすりっ♡♡♡♡♡ さわさわさわぁっ♡♡♡♡♡♡ 「んひぃぃぃ~~~~~~っ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ らめっ、らめぇぇぇっ♥︎♥︎♥︎ イクイクイっちゃうぅぅ~~~~~っ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「えぇ~~!?♥︎♥︎♥︎ イっちゃうんですかマキさぁん♥︎♥︎ 私とデートはしたくないってことですかぁ~?♥︎♥︎ あ~あ、私悲しいです♥︎ 愛してた恋人にこっぴどく裏切られるなんてぇ……これはもう、お気に入りのメス奴隷をめいっっっぱい虐めまくって心を癒すしかないですねぇ~?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「のほおおぉぉおぉ~~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ほっほひぃっ♥︎♥︎♥︎ くっひゅうぅぅぅぅ~~~~~~~~っっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「───はいぃっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ いじめてっ♥︎♥︎♥︎♥︎ いじめてくださいっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ イクのも我慢できないおバカなおっぱい奴隷をぉぉっ♥︎♥︎♥︎ いっぱいいじめて躾けてくだしゃいぃぃぃ~~~~~~っっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ イクッイクイクッ♥︎♥︎♥︎ イっぐぅ~~~~~~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」   ガクッ!♡♡♡ ガクガクガクッ!♡♡♡♡♡ ビクンッ!!♡♡♡♡♡♡   ……ぷっしゃぁぁぁ~~……っ♡♡♡♡♡♡ ちょろろろろ……♡♡♡♡♡♡ 「…………あらら……♥︎♥︎ イっただけじゃなくお漏らしまでしちゃいましたねぇマキさん……♥︎♥︎♥︎ どうしてくれるんですかまったくぅ……♥︎♥︎」 「ほぉぉぉ……っ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ご、ごめんねぇゆかりぃん……っ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「『ゆかりん』???」   グリュッ!♡♡   ギュッチィィィッ!!♡♡♡♡♡♡ 「ンッッほぉぉぉぉぉ~~~~~~~~~ッ!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「口の利き方がなってない奴隷ですねぇ?♥︎♥︎♥︎ 私を呼ぶ時はなんて言うか、ちゃんと教えてあげましたよね?♥︎♥︎ ……はい、リピートアフタミー♥︎ 『ご・しゅ・じ・ん・さ・ま』♥︎♥︎」 「ひゃっ……ひゃいぃぃ……っ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ もうしわけ、ありません……っ♥︎♥︎♥︎ ごしゅじんしゃまぁぁぁ……っ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「よくできました♥︎♥︎ ま、これからしばらくマキさんは日本語喋れなくなっちゃいますから、その間に忘れちゃわないか心配ですけどね♥︎」 そう言いながら、私は死に体のマキさんをお姫様抱っこして、彼女専用の調教グッズが敷き詰めてある地下室へと向かいます♥︎ しばらくは私もそこから出ることはないでしょう♥︎ マキさんと健全な恋人になれる日はいつになるのか……♥︎ そんなことを考えながら、私は階段を降りていくのでした♥︎ (おわり♡)

クッッッッソつよつよちんぽゆかりさんとクソ雑魚チョロおまんこマキさんのセックストレーニング 乳首アクメ我慢トレーニング編

More Creators