ふたなりセラピスト殺生院キアラと セックスしないと出られない部屋(マシュ編) 後半2
Added 2021-09-10 09:27:38 +0000 UTC───キアラは、画面に到底入りきらないほどデカいふたなりチンポに顔が歪むほどベッタリと頬擦りするマシュにレンズを向けながら、自分の身の潔白を証明するための動画を撮影し始めた。 「……はぁ~い♥︎♥︎ せんぱぁ~いっ♥︎♥︎ カルデアのみなさぁ~んっ♥︎♥︎♥︎ 私、マシュ・キリエライトは、これからこの先輩よりずぅぅ~~~っと優秀なデカチンポ様に生ハメ交尾していただきまぁ~~すっ♥︎♥︎♥︎」 キアラが録画開始の合図を送った瞬間、マシュは顔の横でピースサインを作りながら満面の笑みで『宣言』を開始した。 「セックスすることになった理由はぁ、私がどぉ~~してもこのおチンポ様と交尾したいととしつこく懇願し続けたからでぇ~~すっ♥︎♥︎♥︎ キアラ様はずっと嫌がっておられたのですが、あまりにもしつこすぎた私に辟易し、仕方なく慈悲をかけてくださったのですっ♥︎♥︎♥︎ つまり、キアラ様はまったく悪くありませんっ♥︎♥︎」 マシュは情熱的にチンポに頬ずりをし、蒸気機関車のような激しい鼻息をフーフー漏らしながら、さらにキアラを擁護し続ける。 「初めて見た時から、このおチンポ様に屈服したくてたまりませんでしたぁッ♥︎♥︎♥︎ いえ、おチンポ様だけじゃありません……っ♥︎ 実は初対面で顔を合わせたその瞬間に、キアラ様の美貌に一目惚れしちゃってました♥︎♥︎♥︎ キアラ様の顔も体格も声も全部、出会って10秒で先輩よりも好きになっちゃってたのにっ♥︎ その上こんな素敵チンポ見せつけられたら堕ちないわけがありませんっ♥︎♥︎ その日から毎日、キアラ様に犯される妄想でオナニーしてましたっ♥︎♥︎ 最初の何日かはまだ先輩を裏切っちゃいけないって気持ちもあったんですけど、多分2日か3日くらいで綺麗さっぱり消えちゃいましたぁ~~っ♥︎♥︎♥︎ 今日やっとキアラ様と交尾する夢が叶うと思うと、おマンコから嬉し涙が止まりませ~んっ♥︎♥︎♥︎」 「まぁ♥︎ 一目惚れ、というのは初耳ですねぇ……♥︎ ウフフ♥︎ 照れてしまいます……♥︎♥︎」 「フーッ♥︎♥︎ あぁっ!!♥︎ キアラ様の照れ顔、可愛すぎましゅぅぅっ♥︎♥︎♥︎ こんな美貌っ♥︎ 男だろうが女だろうが、絶対に抵抗不可能っ♥︎♥︎ 仮にこのおチンポ様がなかったとしても、絶対私は先輩よりもキアラ様のことが好きになってましたぁっ♥︎♥︎♥︎」 「あらあら、本当でしょうか……?♥︎ 自慢ではありませんが、私これまでまったくモテたことがありませんのに……♥︎♥︎ カルデアのサーヴァントの皆さんも、みんな口を揃えて私を冴えない童貞のおばさんと……♥︎」 「あっそれ嘘ですよっ♥︎♥︎ 皆さん隠し通しているつもりみたいですけど、これまでキアラ様と会ってきた方々は一人残らずキアラ様にゾッコンですっ♥︎♥︎ しかも全員キアラ様の顔見た瞬間に堕ちてます♥︎♥︎♥︎ 傍から見てるとすぐわかっちゃうんですよねそういうの♥︎♥︎ スカサハさんやネロさんなんかは“あれ”以来一度も先輩の誘いに乗らずに毎晩キアラ様の写真でオナってますし、イリヤさんたち双子が頻繁に来るのもあれは全身触ってもらってイキまくってついでに大好きなチンポしゃぶりたいだけなんですよっ♥︎♥︎♥︎」 いとも容易く仲間の情報をキアラに売るマシュ。 彼女にキアラを独占しようなどという考えは一切ない。オナホ奴隷のマシュにとって、オスご主人様が幸せになることこそがイコール自分の幸せなのである。 これまで冷たい言葉を投げかけてきたサーヴァントたちの本心を知りニヤつくキアラの顔を見ながら、マシュは全裸土下座よりもさらにワンランク上の服従ポーズ、まんぐり返しの姿勢を取りながら改めて自らのマンコをキアラに差し出した。 「───さぁっ、キアラ様♥︎♥︎♥︎ どうかこの卑しい処女メスに、そのフル勃起デカチンポ様をお納めくださいっ♥︎♥︎ ぶっ濃いオスザーメン私の卵巣にこびりつかせてぇ、粗チン相手に間抜けな初恋ごっこしてたバカメスをぉっ♥︎ 完膚なきまでに寝取ってくださぁ~~~いっ♥︎♥︎♥︎」 「……フフッ♥︎♥︎ まったく『仕方ない』ですねぇ~?♥︎♥︎」 ガバッ♡♡ むにぃぃっ♡♡♡ もみもみっ♡♡♡ むぎゅうぅぅぅっ!♡♡♡ 「ふごォッ!?♥︎♥︎♥︎ おっごぉおぉおおぉおおッッ♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛っ、おへ゛ッ……♥︎♥︎♥︎」 「あぁっ♥︎♥︎ マシュさんっ、マシュさん♥︎♥︎ ……ん?」 キアラはそんなマシュに覆いかぶさり、勢いのまま両手でマシュのデカ乳を荒々しく揉みしだいた。 そしてそのまま太い舌を伸ばしてマシュの口内を犯そうとした瞬間何かに気づき、一転して不満げな表情を浮かべ……。 ……ぎっちぃぃぃ~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡ 「このッ……!これから交尾をしようというメスが、何を乳揉み程度で意識を飛ばしかけているんですかッッ!!?今のタイミングはあなたから私のベロを受け入れベロチューするところだったでしょうがッ!!」 「ほっっお゛ぉ~~~~~ッッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎ うお゛ぉッ♥︎♥︎♥︎ も゛っ、申し訳ございませんキアラしゃまぁぁ~~~~っ♥︎♥︎♥︎」 キアラはマシュの乳首を思いっきり引っ張って覚醒させると、マシュのあまりの弱さに怒りを露わにした。 支配者オスとして覚醒した影響か、今やキアラの目には女たちが人間ではなくペットか道具に近いものに見えていた。 ペットが失敗したならばむしろ愛着も湧くかもしれないが、道具が出来損ないだったなら浮き出てくるのは純粋な怒りのみ。 そして今のマシュは、度重なる屈服宣言や情けない早漏アクメぶりを見せ続けてきたことで、ペットよりも限りなく“道具”の方に近い存在まで見下されはじめていた。 「まさか、ここまで弱いとは……っ!弱い、弱すぎます!♥︎ まともに奉仕もできない雑魚メスの卵子が、私の精子にちゃんと耐えて孕めるのか心配になってきてしまいましたよッ!♥︎♥︎♥︎ 孕めもしない欠陥品に用はありませんッ!♥︎♥︎」 「お゛ぉ……ッ!?♥︎ ま゛っ……待ってくださいキアラ様ぁ……ッ!♥︎♥︎ い、いま一度チャンスを……!♥︎ 私は必ず孕んでみせますっ!♥︎♥︎ 絶対にキアラ様の優秀な遺伝子を受け継ぎ大切に産み育て、キアラ様の新たなオナホとして献上して見せますっ!♥︎♥︎♥︎ だから、どうか早く挿れてくださ───」 「メスの分際で私に指図するつもりですかッ!!?なんたる無礼ッ!!」 ゴリュゥゥッ!!♡♡♡ グリッ!グリィッ!♡♡♡ 身の程をわきまえないマシュの言葉に怒り狂いながら、キアラは岩よりも固くなったチンポの先端でマシュの柔らかな下腹を押し潰さんばかりにグリグリよ腹ズリする。 「私のッ!♥︎♥︎ 貴重なッ!♥︎♥︎ 遺伝子を胎に分け与えられッッ!!♥︎♥︎♥︎ 未来の私のためにロリオナホを育てるという栄誉ッッ!!♥︎♥︎ それに対する感謝の言葉はどうしたんですかッ!?♥︎♥︎♥︎」 「ぐお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎ ごべっっ♥︎♥︎♥︎ ごべんなじゃい゛ッッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎ 申し訳ッ、お゛っほぉぉッ♥︎♥︎♥︎ ありがとうごじゃいましゅッッ!!♥︎♥︎♥︎ 畏れ多くもこんな無様で下劣なメスと交尾してくださりぃ゛ぃ゛っ、ありがとうございますゥゥゥ~~~~~~ッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 夥しい涙を流しながら必死に感謝の言葉を叫ぶマシュ。 マンぐり返しで上を向いているマンコから愛液がダクダクと溢れ、ベッドに小さな水たまりを作っていた。 「……フーーーー……ッ♥︎♥︎♥︎」 マシュの全力謝罪にある程度満足したキアラは両足に力を込めて腰を上げ、マシュのずぶ濡れマンコに亀頭の照準を合わせる。 童貞なキアラだったが、交尾における腰の振り方はわかっていた。当然である。動物は本来交尾のやり方を誰かに教わる必要はない。 ビキッ♡♡♡ ビキキッ♡♡♡ ビッキィィィ……ッ!!♡♡♡ 重いキンタマとチンポを支え続けてきたキアラの脚の筋肉に青筋が浮かび上がる。 それと呼吸を合わせるように、竿に巻き付く大蛇のような太い血管がわずかに膨らんで、チンポはさらに硬度を増していく。 「お゛っ……♥︎♥︎♥︎ ついに、ついにぃぃ……ッ!♥︎♥︎♥︎」 「フーーー……ッ♥︎ フゥ――――……ッ♥︎♥︎」 まるでギロチンのように腰を高く上げていくキアラの姿を見て、マシュは恐怖とも歓喜ともつかぬ震え声を漏らす。 キアラは爆発しそうな自らの興奮を抑え込むように、数度長く深い呼吸を挟むと─── 「………………フッ!!♥︎♥︎♥︎」 ───吸った空気を短く吐き出しながら、一気に腰を落とした。 その瞬間。彼女の脳裏にこれまで歩んだ童貞人生、カルデアの者たちが来てからの恐怖と興奮の日々、そして内心目に着けていた学園にいる様々な品質の良いメスのことなどが走馬灯のように駆け巡り……。 …………じゅぶぶぶぼぶううぅうぅッッどっっちゅんッッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ 「「お゛っっっっっほおぉおぉおおおぉ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッ!!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」」 長チンポが産む長い長い水音が子宮との衝突音に変わった瞬間、キアラとマシュは同時に絶叫していた。 「おほぉぉおおぉおおぉ……っ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ おっ、おっ??♥︎♥︎♥︎♥︎ ……ほひぃぃぃぃ……っっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 キアラは初めて味わう生マンコの快感と、38年に渡る童貞人生が終わったことによる感動で、子宮口にチンポを突き刺したまままんじりともせず放心していた。 「ほぎゃっ……♥︎♥︎♥︎♥︎ はぎゃっっ……♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛―――……っ♥︎♥︎♥︎ ほっっ……へっっ……♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 マシュは処女を破られたというのにまるで痛がる様子もなく、全身を痙攣させ続けていた。子宮をどつかれた衝撃による多重アクメの処理が追い付かず、キアラは腰を動かしていないというのにずっとイキまくっているのである。 ……数分ほど、二人はそうしていた。 そして、 「……ウオォォオオォォオォオッッ!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 どちゅぅんっっ!!♡♡♡ どっちゅどっちゅっ!♡♡♡ ぱんっぱんっぱんっっ♡♡♡♡♡ 突然、弾かれたようにキアラは腰を振り出した。 数分もの猶予があったというのにマシュの挿入アクメはまったく処理が終わっておらず、彼女はそのまま返済の目途も立たない無限アクメローンの地獄に突き落とされていく。 「お゛ぉう゛っっ♥︎♥︎♥︎ お゛うっお゛うっっ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 「……ア゛ッッ……♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ガッッ……♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 ばじゅばじゅッッ!!♡♡♡ どっちゅんっ♡♡♡ ずんっずんっっ!!♡♡♡ ばちゅうッ!♡♡♡ オットセイのような野太いオス声と共にネバついた水音が部屋に響き、か細いマシュの喘ぎ声をかき消していく。 知能が一切感じられない雄たけびを上げながらしかし、キアラは腰を一発振るごとに恐ろしい速度でマシュの膣内のことを……そして自分のチンポのことを学習し、理解していっていた。 力任せに上から下へ叩きつけていただけだった種付けプレスの動きが、少しずつ変化していく─── × × × どちゅッッ!!♡♡♡ ずぱぁんっ♡♡♡ ぱんっぱんっ!♡♡♡ じゅぼっじゅぶぅんっっ!!♡♡♡♡ 「ほぐぉおおぉッッ!!?♥︎♥︎♥︎ お゛っへッ♥︎♥︎♥︎ ぁぎ♥︎♥︎♥︎ へっへっほおぉ~~~~っっ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ンフ♥︎ クフフ♥︎♥︎ ウフフフフ……ッ♥︎♥︎♥︎」 キアラは内心驚いていた。生まれつき自分に按摩の才能があることは知っていたが、それが交尾においても発揮される才能だったとは。 (……いや、順序が逆なのでしょうか……♥︎ 私がマッサージの才能だと思っていたそれは、実は交尾の才能の一端に過ぎなかったということなのでしょう……っ♥︎ ウフフッ♥︎♥︎ 胸を揉む時と同じように、手に取るようにわかります♥︎♥︎ どういう風にチンポを動かせば、メスを狂わせられるのかが……!♥︎♥︎♥︎) 「───こんな風にッ!!♥︎♥︎♥︎」 ぐりゅぅぅッッッ!!!♡♡♡♡♡ 「ごっっっっへぇ~~~~~~~~~~~~~ッッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 絶妙な角度で腰を捻りながらカリ首を膣壁に食い込ませてやると、マシュは獣のような野太い声をあげながら仰け反りアクメした。 マシュのアクメを確認しても、キアラの腰振りのペースは緩まない。 そのままほんの少しずつ挿入角度や力の加え方、引き抜き方などを細かく変えてやると、その度にマシュはそれぞれ違う反応を見せながらイキ続ける。 どちゅんッッ!!♡♡♡♡ 「ヒュッッ………ほっへぇぇえ~~~~~~ッッ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 (こうして真っ直ぐ一番奥をドチュった時が、一番長く舌が伸びますっ♥︎♥︎♥︎) ごりゅごりゅごりゅッッ!!♡♡ ずるるりゅりゅぅぅぅッッ!!♡♡♡ 「はぎゃぎゃッ!?♥︎♥︎♥︎ ほっへっ♥︎ ほっ♥︎♥︎ ほっ♥︎へっ♥︎♥︎ほっ♥︎♥︎♥︎ほおおぉおおぉおおぉ!??♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 (おマンコの下の方を削るようにピストンしてあげると、伸ばした舌が激しく暴れて楽しいですねっ♥︎♥︎♥︎) ぬぢっっ♡♡♡ じゅぶりゅずろろぉぉ~~~~~ッッ♡♡♡♡♡ 「ほンぎえ゛ェェェ~~~~~~~~~~~~~ッッ!!?!??♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 (一番酷くて汚い悲鳴をあげるのはこの抜き方♥︎ 死にかけの鶏でももうちょっとマシな声を出すでしょうねっ♥︎♥︎) ずりゅッ!♡♡♡ ずりゅッ!♡♡♡ ずりゅッ!♡♡♡ ずりゅッ!♡♡♡ 「はがッッ!!!!?♥︎♥︎♥︎♥︎ …………ッ♥︎♥︎♥︎ ……ッ、…………ッッ!♥︎♥︎♥︎ ッ??♥︎♥︎ っ、ッ、…………~~~~ッッ♥︎♥︎♥︎」 (はいっ♥︎ 一番奥の少し上の方を細かく細かく抉って差し上げれば今度は一転♥︎ 声もあげないままおマンコだけ痙攣させてイキまくります♥︎♥︎♥︎) ───キアラのデカすぎるチンポが無理矢理奥までねじ込まれているため、マシュの腹はボコォッ♡♡とチンポの形が浮かびあがっている。 チンポに力を加えてやれば、カリ首の位置どころかイボの場所すらクッキリわかるほどにキツキツだ。 「えいっ♥︎♥︎♥︎」 「ぎょっお゛ぉおおぉおおおぉおおおおッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 キアラが戯れにマシュの腹越しに自分のチンポの形を確認しようとチンポを突き上げる。 これほどの無茶をしておいてなお、マシュの全身に走るのは純粋な快感のみ。 人間とは格が違う屈強なサーヴァントの身体能力……そして何より、キアラのチンポの力によりマシュがメスとして進化し身体が交尾専用に改造されているためだ。 「お゛おぉぉッ♥︎♥︎♥︎ お゛っお゛っっ♥︎♥︎♥︎ ほっごおぉおぉおおおッッ!!♥︎♥︎♥︎」 「んほおぉ~~~っ♥︎♥︎ ふぅっ、ふぅっ♥︎ マシュさんの膣内、ギュウギュウ締まってグニュグニュ動いてぇっ♥︎♥︎♥︎ んふぅ~~っ♥︎♥︎ 射精(だ)すっ射精(だ)すぅぅっ!♥︎♥︎♥︎ 今まで精子が触れたことのないまっさらな処女子宮に私が一番乗りィッ♥︎♥︎ 生意気にも彼氏持ちなガキマンコに二度と上書き不可能な卵巣制圧射精キメてやるぅぅぅぅッッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 秒間100回はくだらないスピードでイキ続けチンポを咀嚼するマシュのマンコにキンタマが刺激され、キアラはいよいよ膣内射精衝動を爆発させんと、チンポが抜けそうになるギリギリまで腰を高く突き上げる。 射精したことのないキアラには、射精感というものがよくわからない。今自分のチンポが射精しそうになっているのかいないのかすら判断不能だ。 しかし、キアラは射精したかった。射精しそうになっているかいないか、射精できるかできないかではない。 『“今”、射精“したい”』と思ったのだ。 そして射精するならば、『当然』一番奥で射精する以外にない。 清い人生を送ってきたキアラはこれまでどんなポルノにも触れたことはなかったが……この交尾の締めくくりとして当然の行いは、やはり誰に教えられるでもなく本能で理解できていた。 「アッ……あ゛っ、がッッ……♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ はへ……ッ♥︎♥︎♥︎」 「……スゥゥゥゥ~~~~……ッ!!♥︎♥︎♥︎」 白目を剥いて舌を垂らしているマシュを見ながら、キアラは口をすぼませ大きく息を吸い込む。 両脚に破裂しそうなほどの力が籠もった。 「……フンッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 そして、キアラは食いしばった歯をむき出しにしながら、全力でマシュの子宮めがけて真っ直ぐチンポをプレスした。 ぼじゅッッッ!!!!♡♡♡♡♡♡ どっぢゅんッッ!!!♡♡♡♡♡ ……ズブッッ♡♡♡ ズボォォッ!!♡♡♡♡ 「───ん゛゛゛っっっほおぉおおぉおおおぉ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッッ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ふオォ……ッ!?♥︎♥︎♥︎ な、なんですかこれは……っ♥︎♥︎ わ、私のチンポが、何やら変なところにぃ……っ!?♥︎♥︎♥︎ ……まさか!?♥︎♥︎」 叫び声をあげるマシュを尻目に、キアラはチンポに走る奇妙な───まるで何かを突き破り、その奥で柔らかい肉に包まれてしまったような感覚で、自らの亀頭が子宮口ノックどころかその奥の子宮の中にまでねじ込まれてしまったことを確信した。 (……しかし、むしろ好都合ッッ♥︎♥︎ 目当ての子宮に真のゼロ距離射精キメられるッ♥︎♥︎♥︎ このまま射精すッ、射精してやりますッ!♥︎♥︎♥︎ 今こそ、私が溜めに溜めた孕ませ汁をォォォ……ッ!!♥︎♥︎♥︎) …………ドグンッッ……!!♡ 「……オッホッ!?♥︎♥︎♥︎」 瞬間……キアラのチンポが一際大きく脈動し、前立腺に電流のような衝撃が走る。 ドクッ、ドクッ、ドクッ♡♡♡ ビクンッ!♡♡ 「なっ……!?何が、何が起こって……!?♥︎」 ……ズリュンッ!♡♡♡ 「ほっへぇっ!??♥︎♥︎♥︎♥︎」 まるで心臓にでもなったのかのように跳ね回り、さらにサイズを増していくチンポ。 そして驚くべきことに、今……あれだけ重度の包茎だった彼女の肉棒は、マシュの膣内の奥でウソのように簡単に皮が剥け、完璧なズル剥けチンポになってしまったのである。 チンポを覆っていた皮のガードがなくなり敏感になったことで、キアラは思わず仰け反ってアヘ顔になった。 ……だが、チンポに起きた異変は、チンポが始めた変形は、これで終わりはしなかった。 グググゥ……ッ!♡♡ ズリュ……ッ!♡♡♡ ミキ……ッ♡ ビキキィ……ッ!♡♡♡ 「「おっほぉおぉ~~~~~~~~~~~~~ッッ!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」」 キアラとマシュは、思わず同時に嬌声をあげた。 子宮の奥まで突き刺さり、直接は見ることができないチンポ……しかしマシュの腹に浮かんでいるチンポシルエットの形で、キアラは今の自分のチンポの状態を知覚した。 (なッ……!♥︎ なんですか、この形は……ッ!?♥︎ これが、私の……ッ!?♥︎♥︎) 「───うお゛ぉッ♥︎♥︎♥︎ お゛っほおぉおっ♥︎♥︎ いっ、いけませんっ♥︎♥︎♥︎ チンポッ、敏感になっでッ、う゛おおぉおぉおおおッッ!!!♥︎♥︎♥︎」 自分の意志とは関係なく、チンポは何故かその姿を変え……変形の過程で容赦なく敏感な部分をマシュの膣内で擦られまくり、キアラは鼻水を噴いてしまうほどの鼻の穴かっぴろげブサイク面でゴリラのように吠えた。 元々高いカリ首はさらにその傘を大きく広げ、その下に『二段目のカリ』と言うべきでっぱりを作り、無慈悲にマンコの肉に食い込む。 チンポ中に散らばっている“イボイボ”も活性化し、わずかずつだが膨らみながら膣肉に突き刺さりチンポをマンコの中で完全に固定させていく。 「ふぅぅーーーーーーッ♥︎♥︎♥︎ ふぅ゛―――――――ッッ♥︎♥︎♥︎♥︎」 キアラは、この変形がメスの卵子を絶対に逃がさないように、精子一匹すらマンコからこぼれないようにして、確実に孕ませるためのものなのだと理解した。 しかし何度も言うように、巨大化したカリ首露出したイボイボも、キアラにとっては全て超敏感な性感帯だ。 脳で処理しきれないほどの圧倒的な快楽……メスに対してそれを与え続けていたキアラが、今初めてそれを自分で体験していた。 グゴポポポォ……ッ♡♡♡ ゴッポンッ♡♡♡♡ (あっっ……!♥︎♥︎♥︎ はっ……はじまっっ……たぁ……っ!!♥︎♥︎♥︎) ゴポゴポと跳ねるキンタマ。 そしてキアラはそんな二つのザーメンタンクから、チンポの中に熱く重くそして太い何かが『装填』されるのを感じた。 キアラは、『射精感』というものを初めて知った。 グググゥ……ッ!♡♡♡ どりゅんっ……!♡♡♡ ずぷぷぷぅ……ッ!!♡♡♡♡ 「ウォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオッッッ!!?!??♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 粘っこすぎる精液が、輸精管の中で半ば詰まりながらゆっくり降りてくる。キアラは雄たけびをあげた。 このままでは、射精するのにいったい何時間かかることだろう。 オスは犬歯からヨダレをまき散らしながら組み伏せているメスの耳元に唇を寄せ、欲望のままにまくし立てた。 「フーッ♥︎♥︎ マッッ、マシュさんっ!♥︎♥︎♥︎ オ゛ッフ♥︎♥︎ わ、私は今日からッ♥︎ 学園にいる全ドスケベサーヴァントをッ、お゛ぉうッ♥︎♥︎ メス奴隷に堕としぃッ!♥︎♥︎ ふんギ♥︎ ついでにサーヴァントじゃないメスもっ、気に入ったのなら全員堕としてッ♥︎♥︎ カルデアという邪魔者を排除することにしましたッッ!!♥︎♥︎♥︎ 当然、あなたの愛しい彼もっ、お゛っ♥︎♥︎♥︎ その排除対象に含まれることになりますがぁぁぁ……っ!♥︎♥︎♥︎ ……手伝って、くれますか?♥︎♥︎♥︎♥︎」 「………………」 オスの必死の叫びを聞いて、ずっと白目を剥いていたメスの瞳が、やや焦点を取り戻す。 メスは……カルデアの戦士、サーヴァントの一人であるマシュ・キリエライトは、無我夢中でキアラの言葉に応えた。 「───はいっっ!!!♥︎♥︎♥︎ カルデアなんか滅びちゃってもぉ、ぜんっぜん構いましぇんっ!!♥︎♥︎♥︎♥︎ この世はキアラ様こそが正義♥︎♥︎ キアラ様だけが絶対っ♥︎♥︎♥︎ 他の物には何も価値なしぃっ♥︎♥︎ キアラ様のオナホとして、私はキアラ様の障害となるものは喜んで取り除かせていただきましゅっ!♥︎♥︎♥︎ だからッ、だからどうかおチンポ様を♥︎♥︎♥︎ 喜んでカルデア裏切りますからっ♥︎♥︎ どうかキアラ様のおチンポ射精でぇ、この愚かなメスをあの粗チンから完膚無きにまで寝取ってくだしゃいぃぃぃいいぃぃ~~~~~~~~~~ッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ キアラ様ぁっ、愛していましゅぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~っっ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ふおぉぉ……ッッ!!♥︎ ……ん゛っほおぉおおぉぉぉぉぉお~~~~~~~~~~~~~ッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 ずりゅりゅりゅりゅりゅぅぅぅっ!♡♡♡ マシュの寝取り懇願が撃鉄となって、特濃ザーメンが先ほどまでの速度がウソだったかのように加速する。 チンポの中を押し広げ、擦りながら、亀頭が爆発したかのような解放感と共に───キアラのチンポから、本当の射精が開始された。 ───どッッッ………………びゅるるるるるるるるるるるるうううぅううぅぅぅうううぅうぅううううぅうううううぅううぅッッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ごびゅぅーーーーーーーッッ!!!♡♡♡♡♡ ばっびゅぼっびゅぬぢどぽォォォォオオオッッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「「ん゛っほ゛お゛ぉ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」」 ぬぼぼびゅッッ!!♡♡♡♡ ごっぷごっぷばびゅるるるるるるるぅぅぅうぅうぅぅぅッッ!!!♡♡♡♡♡♡ ぶびゅーーーーーーーーーッッッ!!!!♡♡♡♡♡♡ どぼぷどっぷんどっぷぅうううぅぅうううッッ!!♡♡♡♡ ぶぴぴっ♡♡♡ びっちちぃぃッッどりゅんどりゅんごぼぼぼびゅうぅぅ~~~~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡♡ 「お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ッッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎ 射精(で)るッ!♥︎♥︎♥︎ 射精(で)てるゥゥゥッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎ おっっもたいキンタマの中身ぃぃっ、チンポを通ってゴプゴプポンプしちゃってますぅぅぅ~~~~~~ッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎ んほぉおおぉおぉッ♥︎♥︎♥︎ ぎンもちいいぃ~~~~~~~~~~~~~ッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ん゛っほおぉおぉおおおぉお~~~~~~~~~~~っっ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ はらみゅッッ♥︎♥︎♥︎ はらみゅうッッ♥︎♥︎♥︎♥︎ ぶっ濃いお精子様、いっぱい゛ッッ……にょっへぇ~~~~~~~~~~~ッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 どっびゅるるるるるるるううぅぅうぅぅッッ!!!♡♡♡♡♡♡ ぼびゅっ♡♡♡ ごっっびゅううぅうぅ~~~~~ッッばびゅるるるるるるッ!!!♡♡♡ どぼぷごぷごぷどっびゅううぅぅぅ~~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ 「はあ゛―――っ気持ちいいッッ♥︎♥︎♥︎ これが射精ィィッ♥︎ なんという快感ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎ こんなっ、こんなに気持ちいもの知らずにこれまで生きてきただなんてぇぇぇぇっっ!!♥︎♥︎♥︎♥︎ 今ならわかりますっ♥︎♥︎ “これ”ですっ♥︎♥︎ これこそが、射精こそが私が生まれた意味ッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎ おっひょ♥︎♥︎ 私は射精するためにィィィッッ!!♥︎♥︎♥︎ お゛ぉ~~~ッッ、お射精最高ォーーーーーーーーッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 「おごぉぉぉぉぉおおぉッッ♥︎♥︎♥︎♥︎ ほっぐォオッ!♥︎♥︎ イっぐ♥︎♥︎♥︎ ホンギョオォォォ~~~~~ッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ どっっっびゅううぅうぅうう~~~~~~~~~っっ!!!♡♡♡♡♡♡ どっびゅるるるるりゅうううぅうぅうううぅっっ!!♡♡♡♡♡♡ ぶっぴゅ♡♡♡ どぷどぷごぽぉっ!!♡♡♡♡♡ どぼぶどびゅどびゅどぼぶびゅぅうぅう~~~~~~~~っ!!!♡♡♡♡♡♡ ぶびゅりゅりゅりゅうぅぅッ!!♡♡♡♡ ごっびゅ♡♡♡ どぼぶりゅるるるるッ!!!♡♡♡♡ どっぷどぷどぷごびゅるるるるううぅぅぅ~~~~~~ッ!!♡♡♡♡♡ ぶぴ♡♡♡ どぼッごびゅるるるるぅぅうぅうううッ!!♡♡♡ どぼぉぉぉっぶっびゅどびゅゥゥーーーーーーッ!!!♡♡♡♡♡ 「ホヒィィィィーーーーーッ♥︎♥︎ まだ射精(で)るゥッ♥︎♥︎♥︎ まだまだ射精(で)るゥゥゥゥッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ キンタマぁッ、どんどん軽くするぅぅ~~~~~~~っっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ もっと、も゛っど♥︎♥︎♥︎ もっと射精(だ)すぅぅぅぅぅぅぅ~~~~~~~~~~ッッ!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「はギャァッッ♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛っお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~ッッ!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ イグイグイッッッグゥゥゥ~~~~~~~~~~ッ!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 ドビュルルルルルルルルッッッ!!!!♡♡♡♡♡ ビュルルルッッ!!♡♡♡ ぬっびゅぶぶびゃぁっ!!♡♡♡♡ ゴッポビュグルルルルゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!!!♡♡♡♡♡♡ どぼびゅぼぼびゅるるるるるるううぅぅぅぅぅーーーーーーーーーーッッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ ぼびゅるびゅるぶびゅくくくッッ!!!♡♡♡♡ ぶっびゅうぅぅ〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!!♡♡♡ ぶぴっ!!♡♡♡ ブピピィッ!!♡♡♡ どっぷどっぷぶぴゅるるるるぅぅぅ〜〜〜〜〜〜ッッ!!!♡♡♡♡♡ ブッッビュウゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!!♡♡♡♡♡♡……………………………… × × × ……それから、一時間は経っただろうか。 「ほひゅっ……ほひゅっ……♥︎ ぜぇ、はぁ……っ♥︎♥︎ ふぅぅ~~~……っ♥︎♥︎♥︎」 キンタマの中で溜めに溜めた……いわば、30年以上もオナ禁し続けた後の射精は、これまでのカウパー発射や夢精もどきでのものとは比べ物にならない勢いと量でありながら、これまでで最も長い射精であった。 バレーボール大のキンタマが、まるで空に飛んでいきそうなほどに軽い。いや、今までが重すぎたのか。 キアラは改めて、これこそが本当の射精であり……同時に、自分の射精障害が治ったことを確信する。 もっとも、これだけヤってようやく一発だ。いわゆる『完治』とは、まだ遠いかもしれないが。 「はぁ、はぁ……っ♥︎ しかし、なんだかキンタマだけではなく、心も軽くなっています……♥︎♥︎ こんなに爽やかな気分は、初めて……っ♥︎♥︎」 マシュは妊婦どころがもはや針を刺したら破裂しそうなほどに人間離れな大きさにまで腹を膨らませ、もはやアクメを通り越して死んだように固まっている。うめき声一つあげもしない。 だが、キアラにとってもはやマシュは『道具』。そんな姿を見ても、罪悪感が湧くことはまったくない。 「ふぅ……♥︎ しかし、いろんなことが解決してホッとしたからでしょうか……?♥︎ おしっこがしたくなってきてしまいました……♥︎ ……あぁでも、やっぱりおチンポが抜けないままですねぇ……♥︎」 射精が終わってもなお、、キアラのチンポの『変形』はそのままだった。恐らく射精後も精液を逃さないようにするためなのだろうが、一ミリたりとも動かせない。 「……まぁいいでしょう♥︎ このままやってしまいましょうか♥︎♥︎」 しかし間のいいことに、今チンポが突き刺さっているものはキアラ専用の便器のようなものだ。 キアラは何のためらいもなく、マシュのマンコの中で放尿した。 じょぼっ♡♡♡ じょぼぼぼぼぉ~~~~~~~~っ♡♡♡ ちょろろろろろっ♡♡♡ 「……う゛~……っ♥︎♥︎ う゛っ♥︎♥︎♥︎ ……ふぅ~~っ♥︎ スッキリ~♥︎」 膀胱をスッキリさせることによる射精とはまた違った快感に、キアラはおっさん臭く背筋を震わせる。 すると、放尿により力が抜けたのか、あるいはもう固定しなくても精液が漏れないとチンポが判断したのか……チンポが少し縮み、マンコから抜けるようになった。 ずろろろろぉっ♡♡♡ ……きゅぽんっ♡♡ 「まぁっ♥︎♥︎ これが私のチンポ……?♥︎ こんな形になっていたのですね……♥︎」 腰を引くと、グロテスクな見た目をした変形チンポが姿を現した。カリといいイボといい、まるで拷問器具。 数時間前の自分なら悲鳴をあげていただろう、とキアラは思った。しかし童貞を卒業した今となっては、逆にこのチンポのフォルムが醸し出すメスを孕ませることだけに特化した機能美に見惚れていた。 (こんな素晴らしいチンポが、私のチンポだなんて……っ♥︎ なんと、素敵な……♥︎♥︎) そんな思いを抱きながら見つめていると、チンポはやがてさらに縮み、二段カリやイボなどを元の形に戻していく。 そして、ズル剥けになっていた皮がまるで時間を巻き戻すかのようにまたチンポを覆っていき……最終的にキアラの目の前には、いつもの皮が余って皺だらけの黒い芋虫があった。 (なるほど……今の姿は、メスの子宮に射精(だ)す時だけに……♥︎ ということですか……♥︎♥︎) キアラは薄く笑いながら服を着て、一人部屋の出口へと歩いていく。マシュは放置だ。あんなに腹が大きく膨らんだメスを運ぶなど、面倒でしょうがない。 ドアノブに手をかけると、扉はアッサリと開いた。 差し込んでくる明かりが、チンポを覚醒させEDを治したキアラの心に、飛び上がりたくなるような爽快感を与える。 「───それではマシュさ~ん♥︎ ごきげんよう♥︎ 今後とぜひ、“よろしく”お願いいたします♥︎♥︎」 マシュから献上されたカルデアの端末を弄りつつ、キアラはこれからのことを考えた。 (射精障害が治ったからには、これからどんなことをしてしまいましょうか……っ♥︎ この部屋もまた何かに使えそうですし……♥︎ でもいきなり大きく動き出すのは拙速というもの……♥︎ まだしばらくは、実験体の立場のままで───ウフフフッ♥︎♥︎ あぁっ、とっても楽しみです♥︎♥︎♥︎) キアラは年甲斐もなく、スキップしながら自室へ帰っていったのだった。 (つづく…)
Comments
このシリーズ本当に好きです。続き期待して待ってます。
赤羽 渚
2021-10-04 08:41:19 +0000 UTC加油,想看凛 把慎二曾经猥琐的性格行为带入到凛身上着实色(。・ω・。)ノ♡
丁骨
2021-09-11 14:09:07 +0000 UTC