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ジョニー003(二次エロメイン垢)
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爆乳だらけのコッショリボイロ村 ~ふたロリゆかりんとマキお姉さん~ サンプル

ここはとある田舎にある村、その名も『ボイロ村』。 そんな田舎で気ままに一人暮らしをしていた弦巻マキは、とある理由で家の掃除に追われてしまっていた。 「ヤバッ、そろそろ来る時間じゃん!急がなきゃ……!」 数日前……マキはかつてこの村に住んでいた『結月』という夫婦から、一人娘をしばらく預かってほしいという連絡を受けたのだった。 なんでも、仕事の都合で夏休みの間夫婦そろって海外に行かなければならないらしく……。 その間日本に取り残される一人娘の面倒を見てくれる人間を、かつて暮らしていた田舎で探した結果……マキが手を挙げた、というわけなのである。 (ま、結月のおじさんとおばさんには子供の頃お世話になったしね。それにゆかりちゃんのことも、別に知らない子ってわけじゃないからなぁ……) 預かることになった結月家の一人娘……結月ゆかりと、マキは一応出会ったことはあった。 と言っても、産後間もなく結月夫妻は都会に引っ越していってしまったため、マキが知っているゆかりの姿は生まれたばかりの赤ん坊の頃だけである。 だが、逆に言えばその赤ん坊の頃のゆかりを見たことがあったおかげで、マキは彼女の珍しい特徴を───ごく稀に産まれるとされる、“ふたなり”であるということだけは知っていたのだった。 (まぁふたなりって言っても、ほとんど女の子みたいなものだよね?そもそもまだゆかりちゃんは小〇生だし、一緒に暮らしたって変なことにはならないでしょ……) と、そんなことを考えていると……ちょうどよくインターホンの音が響いてくる。 「───は、初めまして……!ゆかり……と、申します……っ」 扉を開けると、そこにいたのは紫髪の可愛らしい女の子。 「───っ!?!?♥︎♥︎♥︎」   ……ビビーーンッ!!♡♡♡ その瞬間───彼女を……やや緊張した様子のゆかりの姿を認識したマキの背中に、電流のような凄まじい衝撃が走った。 マキは思考するよりも早く、反射的にこう叫んだ。 「かっっ…………かわいい~~~~~~っっ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 × × × 「ここが……今日から私が過ごす家……」 少女───結月ゆかりは、『弦巻』と表札がかけてある家の玄関の前で、少し怖気づきながらインターホンに指をかけようとしていた。 この家に住んでいるらしい人……マキお姉さんは、赤ん坊だった頃に自分の面倒をよく見てくれた人だと両親から聞いている。 いる、が……当然ゆかり本人にそんな記憶などない。『マキお姉さん』なんていう人は、完全に知らない人も同然だ。 (そんな相手と、いきなり共同生活なんて……。うぅ……うまく付き合っていけるでしょうか……?) つい不安に思ってしまうが、他に宿もないゆかりにはこのままインターホンのボタンを押すしか、行動の選択肢はない。 ───しばらく経ってから意を決して、彼女は呼び鈴を鳴らし……弦巻家の敷地に足を踏み入れた。 「…………っ!?!?♥︎♥︎♥︎」   ……ビビーーーンッッ!!!♡♡♡ ……そして、扉を開けた瞬間───ゆかりの背中に、電流のような凄まじい衝撃が走る。 目の前にいたのは、まるで外国人のような綺麗な金髪の……おっぱいのでっっっっっかい美人なお姉さんだった。 (えっ……!?♥︎♥︎ おっぱいでっっっか!!?♥︎♥︎♥︎ な、なんですかこれ……っ!?♥︎♥︎♥︎) 弦巻マキは、同じ女であるゆかりの目から見ても、そこらのアイドルすら相手にならないほどの超絶美女であった、が……。 そんな顔の印象を容易く吹き飛ばしてしまうほどのインパクトを持つ物体が、そのすぐ下にぶらさがっていたのである。 都会にいた頃には見たこともない、巨乳……いや、超爆乳おっぱい。 同級生の女の子では比較にもならないのはもちろん、先生やテレビに出てくるタレントや女優たちにもこんなにおっぱいが大きい人は見たことがなかった。 一瞬、“それ”がおっぱいだとわからなかったりしたくらいである。 ───何を隠そう、マキのバストサイズは150cmオーバーのPカップ。普通に生きているのでは、まず出会うことすらない規格外サイズであった。 ゆかりはふたなりではあるが、女の子だ。 しかもまだ幼かったこともあり、これまでの人生でおっぱいに特に興味を抱いたりすることなどなかった。 しかし、マキのおっぱいを見た瞬間……一見するとおっぱいとはわからないくらい大きなおっぱいを見た瞬間、ゆかりは何故かドキドキが止まらなくなり─── 「かっっ…………かわいい~~~~~~っっ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 ───そして、この気持ちがなんなのか理解するより早く、マキの叫び声と共に抱き寄せられ。 その小さな顔を、大きな大きな乳房に思いっきり埋めることになるのだった。   ……むっっぎゅううぅううぅ~~~~~~~っっ♡♡♡♡♡♡ (中略) 「はぁ……。なんなんでしょう、いったい……♥︎」 一方その頃、マキが脱衣所に潜んでいることなど知りもしないゆかりは、湯船に浸かりながら赤く染まった頬に手を当てていた。 「身体が、顔が熱い……。……でも多分これは、お風呂に入ってるからじゃなくて……♥︎」 マキのことを考えると、ゆかりは胸がドキドキするのを止められなかった。 しかも質の悪いことに、どんなに考えないようにしても、勝手にマキのことが頭の中に浮かんできてしまうのである。 (初めてマキさんを見た時……なんだか、体がビーン!って痺れて……♥︎ それからずっと、あの人の顔と……。……あ、あのおっぱいのことが……♥︎ 頭にこびりついてる……っ♥︎♥︎) マキのあの朗らかさを感じさせるような美貌は、まさにゆかりが憧れるお姉さんそのもので……一目でゆかりは、彼女に胸を貫かれた。 しかも、あの二つのスイカをぶら下げているような巨大な胸。 そんな代物に顔面を……と言うか頭を飲み込まれ、あまつさえぱふぱふ♡と揉み解されたのである。 まだ幼いふたなり少女の性癖が破壊されるのには、あまりにも十分すぎる体験であった。 もはや彼女は一生、一般サイズの女性の胸を『おっぱい』として認識することはできないだろう。 「……うぅ……っ♥︎ なんだろう……♥︎ なんだか、おちんちんがムズムズする……っ♥︎♥︎」 自分の未来と性癖が爆乳おっぱいに歪められてしまっていることなど気づきもしていないゆかりは、股間に走る謎の疼きに腰をもじつかせる。 まだ未精通のゆかりには、この『ムズムズ』がなんなのかわからない。 不快なようでいて、何故かこの『ムズムズ』に身を預けてしまいたくなるような、この不思議な疼きがいったいなんなのか……それがわからない。 「はぁー……っ♥︎ はぁー……っ♥︎♥︎」 視線を下げると、股の間に生えている“おちんちん”が、ピクピク♡と小さく震えているのが見える。 (さ……触りたい……?♥︎♥︎♥︎ なん、で……っ♥︎♥︎) ゆかりはわけもわからないまま、自らの股間に手を伸ばそうとし─── 「……ゆかりちゃ~んっ♥︎ 背中流してあげよっか~?♥︎♥︎」 ───その直後、全裸のマキが風呂場に乱入してきたのだった。 「…………うわぁああああっ!!?なっ、なに入ってきてるんですかぁっ!?!?♥︎」 「あっはは~♥︎ いいじゃんいいじゃん♥︎♥︎ 遠慮しないでぇ♥︎」 あまりのことに、ゆかりは思わず立ち上がってしまう。 ザバァと波打った湯船のお湯が、勢いよく溢れ出た。 (───うっ、うわぁ!?♥︎♥︎ マキさん、マキさんがっ♥︎♥︎ はだっ、裸……ッ!?♥︎♥︎♥︎ ふぉぉぉっマキさんのおっぱいすっご♥︎♥︎♥︎ じゃなくてっ!!なんでこんなこと……ッ!?♥︎♥︎) 慌てふためきながらも、ゆかりの目はつい反射的にマキの裸体を見つめてしまう。 服の上からでもとんでもなく大きく感じたおっぱいは、『あれ』でも布に詰め込まれ抑え込まれていたのか、解放されたことでさらに大きく見える。 一方、それほどまでに豊満な胸を育てておきながら、そのすぐ下は冗談のようにスラッと細い。まるで身体の肉が乳に集まっているかのようだ。 そして裸を見て初めてわかる、マキの肌のきめ細やかな美しさ。真っ白な肌にはシミ一つ見受けられず……パンパンに張り詰めている乳房に至っては肌が白すぎて、よく見ると青みがかった血管がうっすらと……。 「……わっ♥︎ わっ、あわわぁ……っ♥︎♥︎♥︎」 「も~♥︎ ゆかりちゃん身体見すぎ~っ♥︎♥︎ 大丈夫大丈夫♥︎ 恥ずかしがらずに、お姉さんに任、せ───」   ……ムクッ♡♡ ムクムクゥ……ッ♡♡♡ 「───えっ?」 (中略)   ムチッ♡♡♡ ムチッムチッ♡♡♡ ムチチィッッ♡♡♡ 「ふぉぉ……っ!♥︎ すっ……ごっ……!?♥︎♥︎」 ブラジャーとショーツ。 ふたなりとはいえ女であるゆかりにとっても当然馴染み深い物なはずだったが、ゆかりはその『見慣れない物体』に目を見開いた。 (おっぱいが大きいのは知ってたけど、ブラジャーもその分とんでもなくおっきくて……♥︎♥︎ なんだか、別の器具みたい……っ♥︎♥︎♥︎ 大きさだけじゃない……。お母さんがつけてるやつと違って……変な形してる……っ♥︎♥︎) Pカップというサイズを包むための、ヤケクソじみた大きさの布地。そして通常乳の比ではない加重を分散して支えるため、大量に増量されているブラホック。 その異形とも言うべきデカブラは、即ちそのまま『こんな下着をつけなければならないおっぱい』の特別性を表している。 しかもそんなバケモノじみたブラをつけていながら、それでもなおマキの柔肉はちょっと布からハミ出てしまっていた。   ビキビキ……ッ!♡♡♡ ビンッ……!♡♡♡ ビン……ッ!♡♡♡ 「……ンフフ♥︎♥︎ 良かった……♥︎ 私の下着姿でゆかりちゃんのおチンポ、もぉ~っと元気になってくれてる……♥︎♥︎」 「フーッ……!♥︎♥︎ フーッ……!♥︎♥︎」 上体を起こして食い入るように、鼻の穴を伸ばし切った猿のような無自覚スケベ顔でマキの身体を見つめてくるゆかり。 そんな彼女のチンポがさらにバッキバキなっているのを確認しながら、マキはわざとらしいほどゆっくりとショーツを脱いでいき……次いで散々見せびらかしたハミ乳ブラジャーを取る。   パツンッ!!♡♡♡ と音を立てながら、マキのブラジャーは背中の金具を外した瞬間弾けるように落ちていく。閉じ込めていた乳のせいで布が張り詰めていた証拠だ。 そして、マキはムチムチと肉のついた股を大きく広げ、ブラと言う名の拘束具がなくなった乳を両手で掴んで左右に『開き』、言った。 「……おいで、ゆかりちゃん♥︎♥︎ お姉さんのお肉でぇ……『パクッ♡♡♡』ってしてあげる♥︎♥︎♥︎」 ……ゆかりがマキの身体に飛び込んでいくまで、一秒もかからなかった。 「はぁい、ぎゅうぅ~~~~~~~~っっ♥︎♥︎♥︎♥︎」   ぱふんっ!♡♡♡♡ むっっぎゅぅうぅぅ~~~~~っ!!♡♡♡♡   むぎゅぅんっ♡♡ むっちむっち♡♡♡ もにゅぅんむぎゅむぎゅっ♡♡♡ ぎゅぅぅぅ~~~~っ♡♡♡ ぱふっぱふぅんっっ♡♡♡♡ 「ほっ……おぉぉおぉ~~~~~~~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎」 マキの大きな胸に、ムチムチした太ももに、長い手足に……小柄なゆかりの身体は簡単に飲み込まれた。 息継ぎのために辛うじて乳肉から露出した顔はトロけきり、子供にしては落ち着いている印象だったゆかりの面影はどこにもない。 「おぉ~~~っ♥︎♥︎♥︎ おふ……っ♥︎♥︎ ふっにょほぉぉぉぉぉっ♥︎♥︎♥︎ しゅご♥︎♥︎♥︎ あひっ♥︎♥︎ にょへぇ~~~~っ♥︎♥︎♥︎」 「あぁ~~~~~~~~~ッ♥︎♥︎♥︎ 可愛い~~~~ッ!!♥︎♥︎ ……ハァーッ!♥︎ ハァァーッ!♥︎♥︎ ……もう、いいよね?♥︎♥︎ もうヤっちゃっていいよねぇ……っ!?♥︎♥︎♥︎」 そんなゆかりの顔を見てとうとう我慢の限界に達したのか、マキは血走った目で獣のような荒い呼吸をしながら、ゆかりを布団に押し倒し───いや、”押し潰し“た。 「んっ、ふぉぉっ!?♥︎♥︎ モガッ……♥︎♥︎ んむぐぅっ!?♥︎♥︎」 「コラ、暴れちゃダ~メ♥︎ ほらほら、おっぱいパフパフでもっとおバカになっちゃえ~~っ♥︎♥︎」   ぱふぅんっ♡♡♡ むぎゅ、もにゅむにゅぅうっ♡♡♡ ずっっしぃ……っ♡♡♡ 「はオォ……ッ!?♥︎♥︎♥︎ あふっ、おっ……♥︎ はへぇ……っ♥︎♥︎♥︎」 「はぁい、お洋服ぬぎぬぎしましょうねぇ~♥︎♥︎ ウッへへへへェ♥︎♥︎♥︎」 乳の重さだけで、ゆかりの動きは容易に抑えつけられた。 そのままマキは一切の容赦なく、ゆかりの衣服をパンツごとはぎ取っていく。   ググゥ~……ッ!♡♡   ……ボロンッッ!!♡♡♡ 「あぁんっ♥︎♥︎♥︎ 出たぁっ♥︎♥︎ ゆかりちゃんのデカチンポォ……ッ♥︎♥︎♥︎」 パジャマを突き破りそうなほどに高く鋭いテントを勃てていたゆかりのチンポが、ペチンッ♡と自らのお腹にぶつかってしまうくらい勢いよく姿を現した。 マキはギンギンにカリ首を尖らせているふたなりチンポを片手で掴みながら、滝のようなヨダレを口から溢れさせる。 「じゅる……っ♥︎♥︎♥︎ ハァ~……ッ♥︎♥︎ やっぱり、何度見てもすっごい……っ♥︎♥︎ こんなの挿れたら、膣内(なか)のどこまで届いちゃうんだろ……っ??♥︎♥︎♥︎ とんでもないとこぶち抜かれちゃう……ッ♥︎♥︎ ふっ♥︎ ふぅぅっ♥︎♥︎ ……もう、ダメだよゆかりちゃんっ♥︎♥︎ こんな可愛い顔で油断させといて、こぉんな凶悪チンポ見せてくるなんてぇっ♥︎♥︎ ……そんなことしてたら、いつかゆかりちゃんの可愛さに一目でハート打ち抜かれてベタ惚れしちゃって♥︎ その後ゆかりちゃんのデッカいチンポに子宮までメロメロにされちゃったエッッロぉ~~いお姉さんとかにぃっ♥︎♥︎ 食べられちゃっても知らないよぉ~~っ?♥︎♥︎♥︎」   ……にゅぷぅっ♡♡♡ ずっ……ぷっ……♡♡♡ 「───くっひぃっ!?♥︎♥︎ なに……っ!?♥︎ おちんちんがぁ、あ、あったかいニュルニュルにぃ……っ♥︎♥︎ の、飲み込まれ……っ!?♥︎♥︎♥︎」 「ふぉぉ~~~……っ♥︎♥︎♥︎ ヤッ……バッ♥︎♥︎ まだ先っちょだけなのにっ……太ぉ~~っ♥︎♥︎♥︎」 脚を左右に広げながら腰を上げた、いわゆるスパイダー騎乗位の体勢を取りながら、マキはゆかりのチンポの角度を引き上げ、愛液まみれのマンコの入口にあてがう。 『ゴムをつける』などという発想は、とっくにマキの頭の中から吹っ飛んでいた。 ただ目の前のたくましいチンポと交尾したいという欲求のことしか考えられなくなった発情期のメス牛は……そのまま重力に任せて一息に腰を降ろし、オスのチンポを飲み込んだ。   じゅぶッ!♡♡♡ ずぶぶぶぶぅぅっッ!!♡♡♡   ───どっっっちゅんッッ!!♡♡♡♡ 「───お゛ッ゛……………???♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ほっ、ぉ゛ぉ…………ッッッ???♥︎♥︎♥︎♥︎」 (続きは製品版で!)

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