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ジョニー003(二次エロメイン垢)
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ヤリチンアストルフォの♥︎ ハロウィン乱交ハーレムパーティー♥︎

「がお~♪ねぇねぇマスター、どう?ボク可愛い?♥︎」 今日は10月31日、ハロウィン。 現代日本の文化に慣れ親しんでいるマスターに合わせ、サーヴァントたちは様々なコスプレ衣装に身を包み、カルデアの基地内でちょっとしたお祭りを楽しんでいた。 もちろん、そのサーヴァントの一人であるアストルフォも、なにやら犬の仮装のような───と言うか、デンジャラスビーストの礼装を男用に改造したような物で仮装をしている。 本人は狼男のコスプレだと言い張っているが、彼の少女のような見た目と相まって、マスターの少年にとってはなかなか目に毒な恰好であった。 「えーっとなんだっけ、ああそうだ!マスター、トリック・オア・トリート!お菓子ちょーだいお菓子♪」 「───おや?マスター……と、アストルフォ様……♥︎ ……ま、祭りは楽しんでおられるようですね♥︎」 「ん?……あっ、巴―っ♥︎ 何その服、赤ずきん?じゃあ狼のボクが食べちゃうぞ~っ♥︎」 「キャッ……♥︎ ア、アストルフォ様、急に抱き着かれては……♥︎ マ、マスターも見ておられますし……♥︎ ───後で、後でですよ、アストルフォ様……っ♥︎」 祭りに浮かれたアストルフォの奔放さは普段より拍車がかかり、たまたま通りかかった巴御前になんの躊躇いもなく抱き着いていくほどだった。 なにげに発言も危ない内容だった気がするのだが……マスターの少年は「まぁアストルフォは女の子みたいなものだし……」と、複雑な気分ながらもとりあえず言及はしない。 「あ、マスター!トリックオアトリート!」 「マスター(おかーさん)!どう?この服似合ってる?」 そうこうしている内に、少年の元にもお菓子を求める子供たちが集まってきた。 元々大所帯のカルデアである。大勢の子供に加えてシレっとお菓子目的で混じっているアルトリアなども合わさって、彼の周りは一瞬でてんやわんやになってしまっていた。 「……ありゃりゃ。これはしばらくマスターに構ってもらうのは無理かなぁ……」 「そ、そうでございますね……♥︎ んっ♥︎ あ、あの、アストルフォ様っ♥︎ その、あまり腰を擦り付けられてはぁ……っ♥︎♥︎」 「え? あっごめーん♥︎ 巴の着てる服が可愛くってついさぁ~っ♥︎♥︎」 「まぁ……♥︎♥︎ ……コホンッ♥︎ と、とにかく、約束の時間までには“私たち”も用意を済ませておきますので♥︎ 『いつもの部屋』で、また……♥︎」 「うん♥︎ それじゃ、後でねーっ♥︎ ……さーて、それじゃあ次はジークのとこにでも行こっかなぁ~♪」   × × × ───ハロウィン。 本来は宗教的な儀式であったのだが、今日ではただの祭りとしての色が強い行事である。 仮装をし、菓子を作り、子供に配り、パーティーをする……。それこそが、現代におけるハロウィンの在り方なのだが─── 「……そろそろ、でしょうか……っ♥︎」 「えぇ。もうすぐ来ると連絡もありましたし……あっ♥︎」 「……みんなーっ♥︎ お待たせー!♥︎♥︎ トリック・オア・トリート♥︎ お菓子くれなきゃ“イタズラ”しちゃうぞぉ~っ♥︎♥︎」 「「「「……っ♥︎♥︎♥︎」」」」 ───今、この場に……カルデアの基地にあるトレーニングルームの一つをコッソリ改造した部屋にいる数人の女たちにとっては、ハロウィンという行事はまた違う意味合いを持つ祭りだった。 「ふふっ♥︎ ご安心くださいアストルフォ様♥︎」 「夜になるまでこれだけの人数でちゃんと準備をしていたのですよ?♥︎」 「貴方にあげるためのお菓子はぁ……♥︎」 そう、彼女たちにとって『ハロウィン』とは─── 「「「「だぁ~れも、持ってませ~んっ♥︎♥︎♥︎」」」」 ───合法的にコスプレしながら楽しくセックスするためだけのお祭りであった。 お菓子の代わりに大量のコンドームの袋を広げながら、部屋にいるメスたちは一斉に股を開く。 「なんだってぇ~っ??♥︎♥︎ それじゃあみんなに“イタズラ”しちゃおーっ♥︎♥︎♥︎ がおーっ♥︎」 「きゃぁんっ♥︎♥︎」 わざとらしく狼の物真似をしながら、アストルフォは肉厚な女体のベッドに文字通り飛び込んだ。 最初にオスの獣の餌食となったのは、彼の真正面にいた頼光であった。コスプレ内容はミイラをイメージしたものらしく、全身を包帯のような布でグルグル巻きにしている。 しかし、そんな用意するのに手間がかかっていそうな衣装も、既にヘコヘコと腰を振ってしまっている発情狼に、まるでプレゼントの包装を破くかのように簡単に引き裂かれてしまった。 「フーッ♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎」 「まぁ……っ♥︎♥︎ ア、アストルフォ様♥︎ 少々、その……お顔が怖くなっておりますよ……?♥︎♥︎」 「ふふっ……♥︎ アストルフォ様はもはや仮装ではなく、完全に理性の飛んだ獣になってしまっているようですね♥︎♥︎」 「頼光様、羨ましい……♥︎♥︎ 最初はぜひ私を、と思っていたのに……♥︎♥︎♥︎」 剥き出しになった歯の隙間から熱い息を吐くアストルフォの形相に、見惚れながらも思わず背筋をブル……ッ♡と震わせてしまう頼光。 そんな彼女を横から羨ましそうに見つめるのは、頭隠して乳丸出しのドスケベ赤ずきんに扮した巴御前と、横乳と鼠径部を大胆に露出した魔女衣装の紫式部の二人だ。 もちろん、二人の他にもこの部屋にいる女たちは全員、巴たちほどあからさまな態度ではないにせよ頼光に向かって嫉妬の眼差しを向けていた。 「……まぁ……。私は彼の性欲が健康的に処理できているのなら、それで構いませんので……」 例えば、十八番のコンドームナース服に身を包んているナイチンゲール。 頼光たちからはやや離れた位置で冷めたようなことを言ってはいるものの、『せっかく貴方が前々から好きだと言っていた服を着てきたのに……!』という表情の不機嫌さは隠せていない。 「アストルフォ殿……っ♥︎ 相変わらず、顔に似合わずなんと雄々しいことか……ッ♥︎♥︎ こ、これは本当に食い殺されてしまいそうだな……っ♥︎ ゴク……ッ!♥︎♥︎」 例えば、バニースーツを身に着けているランサー・アルトリア。 ウサギである自分と狼であるアストルフォの関係を───自分が『被食者』でありアストルフォが『捕食者』である、ということを衣装を通して感じつつ妄想に浸っているのか、目を閉じながら一人でカクカクと腰を動かし交尾の予行演習を行ってしまっている。 「ふ、ふん……っ!♥︎ まぁ、私は?ここにいるのはあくまで仕事っ。今回の彼のセックスを撮影して、ビジネスに利用しようとしているだけですしっ?♥︎♥︎ 別にっ、私自身が混ざらなくたって……全然、構わないんですけども……?♥︎♥︎」 例えば、部屋の隅に設置してあるカメラを調整しながら、何やらブツブツと言い訳を繰り返しているコヤンスカヤ(光)。 アストルフォのためにコスプレをわざわざするというのがプライド的に受け入れられなかったのか、着ている服はいつものラバースーツのままだったが……アストルフォの勃起チンポをガン見しながら無意識に片手で股間を弄ってしまっているその姿を見れば、まるで無駄な意地としか言えなかった。 「んふーっ♥︎♥︎ いくよ頼光っ♥︎ ボクもう我慢の限界だからッ♥︎♥︎ 頼光のおマンコの奥の奥までたぁ~っぷり“イタズラ”してあげるっ♥︎♥︎♥︎」 「フーッ♥︎♥︎ は、はいっ♥︎ 来てくださいアストルフォ様ぁッ♥︎♥︎ 白く濁ったヨダレ塗れの頼光の御陰(ほと)に、アストルフォ様の───」   ずっぶぅぅぅぅっ!!♡♡♡ 「───ぉお゛お゛お゛ッッッほぉおおぉおぉ~~~~~~~~~~~~~ッッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「くっふぅ~~っ♥︎♥︎ やっぱり頼光のおまんこ気持ちいい~~~っ♥︎♥︎ はッはッはッ♥︎♥︎ 腰勝手に動いちゃうよぉ~~~っ♥︎♥︎」 「う゛ッお゛ぉぉッ!?♥︎♥︎ ぐっほ??♥︎♥︎ お゛っお゛っお゛ぉッ♥︎♥︎♥︎ ホッヒィ~~~~ッ!!?♥︎♥︎♥︎」 頼光の口上すら待ち切れないほどに興奮しきったアストルフォのヤリチンデカ魔羅が、大柄な頼光のマンコを容易く子宮ごと奥まで貫いた。。 しかもアストルフォはそれほどの大きさのチンポを持ちながら、それこそまるで犬の交尾のような───腰に残像が見えるような激しいスピードで、一切の遠慮なく頼光のメス孔をほじくり回していく。   じゅぱぁんッ!♡♡♡ ぬっぷぅぅっぱんッぱんッぱんッ!♡♡♡ どっちゅッ♡♡♡ じゅぶぅっどっちゅどっちゅぢゅぱぁんッ!♡♡♡ 今日一日行ったハロウィンという行事───マスターや子供たちの手前、サーヴァントたちの仮装は全体的に今よりも遥かに抑えられていたのだが……それでも魅力的な衣装に身を包んだメスたちをずっと見せられていたあの時間は、アストルフォのキンタマを沸騰させピストンの手加減を失わせるのに十分だった。 「はわわわ……っ♥︎♥︎♥︎ 頼光様のお顔が、一瞬でグチャグチャのアクメ面になってしまいました……っ♥︎♥︎」 「アストルフォ様のチンポに負けないデカタマが、ピストンと一緒にペチンッ!♥︎ ペチンッ!♥︎ とお尻に当たって……っ♥︎♥︎ もう既に、真っ赤な跡がついてしまっています♥︎♥︎ はぁぁぁっ♥︎♥︎ いったいどれほど子種の詰まったズッシリキンタマなら、こんなタマペチスタンプをつけられるのでしょうか……っ♥︎♥︎♥︎」 「ふぅっ♥︎ は、早く……っ♥︎♥︎ 早く私も、このオス魔羅をぉ……っ♥︎♥︎♥︎ ……ア、アストルフォ様♥︎ 今からこの香子が、おチンポ様の気持ちいぃ~お射精のお手伝い、始めさせていただきますねぇっ♥︎♥︎」 「あぁっズルい♥︎♥︎ 私も、巴も手伝わせていただきますぅっ♥︎♥︎♥︎ ですからアストルフォ様、どうか次はこの巴にぃ……っ♥︎♥︎」   カリッ♡♡ カリカリィッ♡♡♡   ねりゅねりゅ♡♡♡ れろぉぉ~~っ♡♡♡ 「おっほっ!?♥︎♥︎♥︎ ちょっ、二人ともぉっ♥︎♥︎ 急にそんなことされたらっ……♥︎ あぉぉ~~~っっ♥︎♥︎♥︎」 頼光のオホ顔を見て待ちきれなくなった卑しい日本鯖コンビが、正常位で腰を打ち付けているアストルフォの乳首を左右からカリカリ♡と引っ掻き、耳をれろれろ♡と舐め回していく。 元から睾丸が爆発寸前まで精液を溜め込んで張り詰めさせていたアストルフォは、二人がかりの不意打ちに遠吠えをあげながらキンタマのダムを決壊させた。   どっっっびゅぶびゅぐりゅりゅりゅりゅぅぅうぅぅぅぅううううッッ!!!♡♡♡♡♡ どぼぶッ♡♡♡ ぼびゅぅーーーーーーッ!!♡♡♡ ばっびゅぐどぷぷぶぴゅるるるぅ~~~~~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡♡ 「んっほぉ~~~~~っ♥︎♥︎♥︎ 射精(で)る射精るぅっっ♥︎♥︎♥︎♥︎ いっぱい我慢した精液、頼光の膣内にどっぷり射精しちゃうぅぅうぅ~~~~~~~ッ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「オ゛ッごおぉぉッ!?♥︎♥︎♥︎ オッホ♥︎♥︎♥︎ んっっほぉおぉおおおおおおおおおッ♥︎♥︎♥︎ イッグゥゥ~~~~~~~~~~ッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 腰が反るほどに全力で股間に体重をかけながら、アストルフォは頼光の子宮ゼロ距離で思いっきり射精した。 壊れた蛇口のような勢いで出るアストルフォの射精はしかし、ぶっといチンポでマンコを密閉することによって一滴たりとも精液を逃がすことはなく……確実にメスの卵子を食い散らかす。 「相変わらず、凄まじい射精量……ッ♥︎♥︎ もう数十秒は経っているといるというのに、まだ終わる気配がないなんてぇ……っ♥︎♥︎」 「えへへーっ♥︎♥︎♥︎ 今日すっごい溜まっちゃってるから、まだまだ射精(で)ちゃうかもぉ~っ♥︎♥︎ みんな待ちきれないだろうけど、ボクの射精が落ち着くまでしばらく待って───おほォッ!?♥︎♥︎」 「アストルフォ様っ!?どうかなさいましたか!?♥︎」 気持ちよく射精しながら上機嫌に笑っていたアストルフォの顔が、突如驚愕と快感に歪む。 横にいた巴たちは一瞬何事かと身構えたが……彼の股間の方でした水音を目で追った瞬間、「むっ」と眉をしかめさせた。 「───ちょっ……ちょっとっ!♥︎♥︎ あひっ♥︎ ダメだよモードレッドォ♥︎♥︎ 今ボク射精(だ)してる途中なんだから、“そこ”にちょっかいかけられたらっ……んっひぃぃっ♥︎♥︎♥︎」 「……ちゅぷっ♥︎ うるせぇ……ッ!♥︎♥︎ だったらさっさと射精しきって、れろぉっ♥︎♥︎ オレにチンポよこしやがれってんだっ♥︎♥︎ んっちゅれるるぅっ♥︎♥︎♥︎」 巴たちの視線の先にいたのは、アストルフォの射精中のキンタマにむしゃぶりついていたモードレッドだった。 元々はアストルフォとソリが悪かったはずの彼女も今ではすっかりこのデカチンポに夢中であり、自分に早く順番が回ってくるようにとキンタマを舌で揉み解して、精液ポンプを加速させようと目論むほどになってしまっている。   どびゅるるるるゥゥゥッッ!!!♡♡♡ どっびゅッ!♡♡ ごびゅるるぅぅっぶっぴゅぼびゅるるるぅぅぅ~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡♡   ぶっびゅッどっぶぅッ♡♡♡♡ どぷどぷどぷぅッッ♡♡♡♡ どぼぶどぷごぷぶびゅりゅりゅりゅうぅッ!♡♡♡♡♡ 「ぐッほぉ゛おおぉおぉッッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛ぉう゛ッ♥︎♥︎ ア、アストルフォしゃまぁ゛っ♥︎♥︎♥︎ もっ、しゃせいやめ゛っ♥︎♥︎ おっほぉぉおぉ~~~~~~~~ッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「んっくっ……♥︎ ほうぅっ♥︎♥︎♥︎ あーもうっ♥︎♥︎ モードレッドのせいでむしろザーメン止まんなくなっちゃったじゃんッ♥︎♥︎♥︎ だいたい、イタズラするのはボクの方なのに勝手にキンタマにイタズラしてぇっ♥︎♥︎ そんなことするなら、次はモードレッドのおまんこ懲らしめちゃうからねっ♥︎♥︎」 「「───なっ!?」」 「っ!!♥︎♥︎♥︎ ……へっ、へへっ♥︎♥︎ おうっ♥︎ か、かかってきやがれっ♥︎♥︎」 言葉だけはなんとか対抗心を残そうとしているが、チンポをもらえることに対する喜びがまるで隠せていないニヤけ顔を浮かべるモードレッド。 一方『次は自分だ』と信じて疑っていなかった紫式部と巴の二人は、思わず唖然としてしまう。 「……お、お待ちくださいアストルフォ様ッ!!?♥︎ 次は、次はこの巴の番では……っ!?」 「え?そんなの決めたりしてないでしょ? まぁ心配しなくても大丈夫、大丈夫♥︎ ちゃんとボクが全員ヤってあげるからっ♥︎♥︎」 「もちろん、アストルフォ様の精力のことなど今さら疑っておりませんっ♥︎ そういうことではなくぅ……っ!♥︎♥︎」 「ほらっモーさんお尻出してっ♥︎♥︎ ボクまだまだ全然満足してないんだからっ♥︎」 「あぁっ♥︎♥︎ もう、アストルフォ様ぁっ!♥︎」   × × × それからのアストルフォたちの乱交パーティは、皆夕食も忘れて夜が更けるまで延々と続いた。 「───おっふ……ッ♥︎♥︎ ん゛っ♥︎ んっほぉおぉぉぉ……ッ♥︎♥︎♥︎」 「もう、ナイチンゲールは可愛い声してるんだからさぁっ♥︎♥︎ 我慢しないで思いっきり声出しちゃいなよぉ♥︎♥︎ そっちの方が気持ちいいよー?♥︎♥︎♥︎」 「ふンぐ……ッ♥︎♥︎ い、いけません……っ♥︎♥︎♥︎ あくまで私は治療のために、あなたの異常な性欲を解消させるために来ているわけですから……ッ♥︎♥︎ ほぉ゛っ!?♥︎♥︎ ……わ、私が性行為を楽しむなど、以ての外……ッ!♥︎♥︎♥︎」 「またそんなこと言ってぇ……っ♥︎ じゃあはいっ♥︎ ナイチンゲールが素直になるスイッチ押してあげる~っ♥︎♥︎」 「……っ!?♥︎♥︎ ま、待って……“そこ”は……ッ!?♥︎♥︎♥︎」   ぐりィィィッ!!♡♡♡ どっちゅんッ♡♡ ゾリッゾリゾリィィッ!!♡♡♡♡ 「ン゛ッほォオオオ~~~~~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛―ッイッグ♥︎♥︎♥︎ イぐぅぅぅぅ~~~~~~~~~~ッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「あははっ♥︎♥︎ やっとお腹から声が出たねぇ♥︎ それじゃあ今からもぉ~っと鳴かせてあげるっ♥︎♥︎」 「───はぁ~いアルトリア♥︎ ぴょんっ、ぴょんっ、ぴょ~んっ♥︎♥︎」   どちゅっ♡♡♡ ぱちゅっ♡♡ ぱんっぱぁんっ♡♡♡ ぱっちゅ♡♡ どちゅぅっ♡♡♡ 「お゛ふッ♥︎♥︎ ぴょっ、ぴょ~んっ♥︎♥︎ ぴょ~んっ♥︎♥︎♥︎ ぴょごっ♥︎♥︎ お゛ぉッ♥︎♥︎ ぴょほォオオ~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎」 「おぉ~~……っ♥︎ 流石バニ上♥︎ チンポハメたままでもぴょんぴょん腰跳ねさせるの上手だねぇ~っ♥︎♥︎ それとも騎乗スキルのおかげだったり?♥︎♥︎」 「ぴょ~んっ♥︎♥︎ ほっ♥︎ んほっ♥︎♥︎ ぴょっ、ほぉぉっ♥︎♥︎♥︎ ほっ♥︎ はっ、跳ねる度にッ♥︎♥︎ ぶっといチンポで私の膣内(なか)がっ、ゴリゴリとぉぉぉ……っ♥︎♥︎ ほっふ♥︎♥︎ ぴょぉんっ♥︎♥︎♥︎ こんなのっ、イッぐぅ♥︎♥︎♥︎」 「うっわぁ~……っ♥︎♥︎ おっぱいダプダプさせながら、イキまくってるのに腰振ってっ♥︎♥︎ チンポにキっくぅ♥︎♥︎ さいこぉ~~ッ♥︎♥︎ ……よぉし♥︎ ボクもしてもらうばっかダメだよね♥︎ アルトリアのぴょんぴょんピストンに負けてらんないぞぉ~~っ!♥︎♥︎」 「ッ!?♥︎♥︎♥︎ なっ!?♥︎ ま、待ってくれアストルフォ殿っ♥︎♥︎ やめっ♥︎♥︎ 私はもうげんか───」 「おりゃおりゃおりゃぁ~~~っ!!♥︎♥︎♥︎」   ドヂュドヂュドヂュゥ!!!♡♡♡♡♡ ジュッブゥッ♡♡♡ ドチュッドチュッドチュゥゥッ!!♡♡♡♡♡♡ 「───あ゛へぇッッ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ オ゛ッホォォォォォ~~~~~ッッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎ 待ッ♥︎♥︎♥︎ 止め゛っ、オ゛ッ!?♥︎♥︎ オ゛ッオ゛ォォォォォッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「もぉ~っ♥︎♥︎ ちょっと下から突いただけでしょぉ~?♥︎♥︎ ほら、ぴょんぴょんぴょ~んって♥︎ 続き続きぃ♥︎♥︎」 「む゛っ、無理無理む゛り゛ぃぃッッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ そんにゃのムリッ、ぐっほぉ~~~~~~~~~ッッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「───エヘヘ、待たせちゃってごめんね巴~っ♥︎」 「まったくですっ♥︎♥︎ 昼間から私にオス魔羅擦りつけて発情させてきたくせに、こんなに焦らすなんてっ♥︎♥︎ 酷いお方……っ♥︎♥︎」 「えぇー?♥︎ 発情したのは巴の勝手でしょー?♥︎♥︎」   ……じゅぶぅぅっ♡♡♡ どっちゅどっちゅっ♡♡ ぬぱぁんっ♡♡♡ 「ん゛ッッ……お゛ぉ~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛っほぉ♥︎♥︎ ぎたぁぁっ♥︎♥︎♥︎ ぶっといオス魔羅ぁっ♥︎♥︎ メスひだ掻き分けてマンコの奥にはいってきらぁぁ~~~~~~~ッ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ しゅき♥︎♥︎ このおチンポ様しゅっきぃ~~~~っ♥︎♥︎♥︎」 「エヘヘー♥︎ 巴ってほんとチンポ挿れたら大抵のことは許してくれるよねぇ~っ♥︎♥︎ チョロすぎて心配になっちゃうよぉ♥︎♥︎」 「うお゛ぉッ♥︎♥︎ ちが……っ♥︎♥︎ 私はチョロくなどありませんッ♥︎♥︎ごっふゥッ♥︎♥︎ こ、このおチンポッ、このデカチンポ様の時だけですぅっ♥︎♥︎♥︎ こんな太マラで子種袋ド突かれたらぁ、女なら誰だって全部受け入れてしまいますぅ~~~~~~ッ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛っほぉ~~~~~~~ッ♥︎♥︎♥︎♥︎ 好きぃ゛んっ♥︎♥︎ アストルフォ様ぁッしゅきぃ~~んッ♥︎♥︎♥︎」 「うんっ♥︎ ボクも巴のこと好きぃ~っ♥︎♥︎ そうだ、巴舌出してっ♥︎ ベロチューしながら好き好き言い合ってパコパコするのサイコーに気持ちいいよぉっ?♥︎♥︎♥︎ ねっ、ベェ~~~~~ッ♥︎」 「んほぉぉぉッ♥︎♥︎♥︎ すりゅッ♥︎♥︎ しましゅぅぅっ♥︎♥︎♥︎ イケメンヤリチンなオス様と“べろちゅう”ハメハメしたしますぅ~~~~んっ♥︎♥︎♥︎ むっちゅぅぅ~~~~っ♥︎♥︎」   ちゅぅぅぅッ♡♡♡ ぶっちゅれろろぉ~~っ♡♡♡ むちゅっ♡♡♡ ちゅっぷれろぉんねろろぉっ♡♡♡ ぶぢゅぅねりゅねりゅねりゅ♡♡♡ れろれろッ♡♡♡ ちゅっちゅっちゅぅ~~~ッ♡♡♡♡   ……どッッッびゅぅぅううぅぅうぅ~~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡♡ どぼぶッ♡♡♡ どっびゅぶびゅるびゅるどぶぶぶゥゥゥッッ!!!♡♡♡♡ ばびゅぅぅッどっぷどぷどぷどぽぉぉぉぉッッ!!!♡♡♡♡♡♡ 「オ゛ォーーーーーーーーッッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ イぐ♥︎♥︎♥︎ おマンコイッグゥゥ~~~~~~~~ッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「んん~~~~っ♥︎♥︎♥︎ あーっ♥︎ 巴のおマンコ超きもちぃ~~~~っ♥︎♥︎♥︎ ザーメンぶっコくの止まんないよぉ~っ♥︎♥︎♥︎」   どぼびゅぐるるるるるッッ!!♡♡♡♡♡ どぼぶッ、どっびゅどっびゅぶぴゅるるるぅ~~~~~ッ!!♡♡♡♡♡ ばびゅぅぅぅッ♡♡♡ どっぷどぷどぷぼびゅるぅ~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡♡…………   × × × 「───はぁ~っ♥︎ 射精(だ)した射精したぁ♥︎ ……ま、ボクはまだまだできるけど……みんなもうお疲れムードって感じかなぁ?♥︎」 「……あ゛……♥︎♥︎♥︎ ぉ゛……♥︎♥︎」 「ぅお゛……♥︎♥︎」 「ぐひっ……♥︎ ぎ♥︎♥︎ ぁ、ふぉぉ……っ♥︎♥︎♥︎」 数時間もした頃には、部屋に大勢いた女サーヴァントたちは死屍累々の様相を呈しており……健在なのはアストルフォ一人になってしまっていた。 適当にすぐ側で気絶しているブーディカの乳を揉みながら、ペットボトルに入っている冷たい水を飲んで軽く一休みする。 「うーん……みんなが起きるまで、しばらく待つしかないのかなぁ……?」 不満げな顔でそう呟くアストルフォ。 どうやって暇を潰そうか悩みながら、彼が立ち上がりかけたその時……秘密の部屋のドアが、『メンバー』でなければ開けられない扉が開き、見知った顔が現れる。 「遅くなりました、アストルフォさん♥︎ あの……まだ『パーティ』は続いていますでしょうか……?♥︎♥︎」 「あっ、マシュー♥︎ 待ってたよーっ♥︎♥︎」 「すみません遅れて……先輩に付き合うのに時間を取られてしまって……♥︎ ……あ、それと───♥︎」 マシュは蠱惑的な笑みを───恐らく、マスターの少年には見せたことがないであろう笑みを───浮かべ、自分が入ってきた扉をさらに大きく開いた。 「───今回集まる予定の人数ではアストルフォさんは物足りないのではないかと思いまして♥︎♥︎ せっかくのハロウィンですし、追加のメンバーを集めるのに少々時間がかかってしまいましたぁ♥︎♥︎」 「…………わぁ~~~っっ♥︎♥︎♥︎」 そこには、マシュが連れてきた『増援』の……否、アストルフォに食べられるための追加の『餌』の姿があった。 「スカサハにモルガン♥︎♥︎ あ、ジャンヌまでっ♥︎ 他にも水着のモーさんとか頼光とか……♥︎ みんな来てくれたんだぁ~っ♥︎♥︎」 「フ、フン……ッ♥︎ マシュがどうしてもと言うから、仕方なくだな……っ♥︎♥︎」 「私は彼がモードレッドの男にふさわしいのか、試練を与えて見極めるためで……っ!♥︎♥︎」 「なんて言いながら皆さん、今日のアストルフォさんがどれだけムラついた様子だったか教えたら二つ返事でOKしてくれましたよ♥︎♥︎」 「「あっコラッ!♥︎」」 ゾロゾロと入ってきたメスたちはなんだかんだと言いながら、アストルフォのフル勃起チンポを突き付けられた瞬間従順になり、一様にガニ股になり胸を張って自らのデカ乳をアピールする。 そして、期待のこもった発情顔で、アストルフォのかける言葉を待った。 「……それではアストルフォさん♥︎ 皆さん待ちかねているようですので、そろそろ……♥︎♥︎」 「にひひーっ♥︎♥︎ ……はい、みんなっ♥︎ トリック・オア・トリートー!♥︎♥︎♥︎」 「「「「っ♥︎♥︎♥︎」」」」 アストルフォの宣言に、当然お菓子など持ってきていないメスたちはニヤけながら身を強張らせる。 彼らのハロウィンパーティは───ハロウィンを口実にしたコスプレ乱交ハーレムパーティは、朝になるまでまだまだ続きそうであった。 (おわり)

ヤリチンアストルフォの♥︎ ハロウィン乱交ハーレムパーティー♥︎

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