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ジョニー003(二次エロメイン垢)
ジョニー003(二次エロメイン垢)

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ふたなり凛ちゃんは隣の席の金髪メスに催眠セクハラしちゃうようです(…?) 

三話 さて、射精してチンポもスッキリしたことだし、これで集中して授業に専念できる─── (───なんてことには、なかなかならないのよねぇ……♥︎♥︎)   ムラ……ッ♡♡♡ ムラムラ……ッ♡♡♡ 「フー……ッ♥︎ フゥ~……ッ♥︎♥︎」 教室に戻った私を待っているのは、中にひしめく数十人もの女子(メス)の群れ♥︎ まぁ当然よね、ここは女子高になったんだから♥︎ でも、これがチンポぶら下げた私にとっては死活問題……♥︎ 右を見ても左を見ても、視界にメスが入ってくる♥︎ しかも十代後半の孕ませ適齢期のメスたちが♥︎♥︎ そこら中交尾ターゲットだらけなせいで、もう目を開けてるだけでチンポが勝手に疼いちゃう♥︎ (その中でも、特に目に毒なのが……♥︎) 私は太ももをモジつかせながら、ジロリと右隣の席に目を向ける。 そこに座っているのは、例の爆乳外国人───ジャンヌさん♥︎ 前にも言ったと思うけど、彼女は美人なだけじゃなくてバストサイズが2M近い超ドスケベボディの激レアシコメス♥︎ ついさっき、トイレで射精したばっかだってのに……こんなのがすぐ隣にいたんじゃ、チンポの勃起我慢できるわけないじゃないっ♥︎♥︎ ───ボロンッッ♡♡♡ 「……ぉほォッ!!?♥︎♥︎♥︎」 「んふふふ♥︎ あらごめんなさぁい?♥︎♥︎ いきなり目の前におチンポ出されてビックリしちゃったわよねぇ~?♥︎♥︎」 (───要は、射精さえしなければいいのよね?♥︎♥︎♥︎) 私はチンポにゴムをつけながらおもむろに立ち上がると、そのままジャンヌさんを目隠しするかのよに、勃起チンポを突き付けた♥︎ 「あぁ~~~っ♥︎♥︎ もうっ♥︎ こんな呼吸してるだけで揺れるくらいの下品なデカ乳ぶら下げちゃってっ♥︎ こっちはいい迷惑よまったく♥︎♥︎」   もみぃんっ♡♡♡ もみっもみっ♡♡ むっぎゅうぅ~~~っ♡♡♡ 「おふォッ!?♥︎♥︎♥︎ お゛っ♥︎♥︎ ほっ♥︎ おっ、ほぉぉぉっ!?♥︎♥︎♥︎」 「フー……ッ♥︎♥︎ あ~……ッ♥︎♥︎♥︎ 乳やっわらかぁ……っ♥︎♥︎ 触ってるだけでキンタマゴポゴポ煮立ちまくるゥ……ッ♥︎♥︎♥︎」 片手を伸ばして雑にジャンヌさんのおっぱいを揉みしだいてやると、彼女は目を裏返しながらオホオホと鳴いて身体をビクつかせる♥︎ けれど、そんなジャンヌさんにも、そして教室の中で堂々と立ち上がってチンポを出している私にも、誰も周囲の人たちは目を向けない♥︎ 教壇に立つ教師だって同じ♥︎ まぁ、もうわざわざ言うまでもないことかもしれないけれど───既に認識阻害の結界は発動済みというわけね♥︎ ただし♥︎ 今張っている結界は前回使ったものとは少し性質が違うの♥︎ チンポを見せつけられながら乳を揉まれてジャンヌさんがアヘっているのがその証拠♥︎ 今朝のオナニーの時に使った術式は、そもそも私の存在そのものを意識させないようにする結界……まぁつまり、実質透明人間になるようなものだったんだけれど、今回はちょっと趣を変えて、『私の言動に疑問を持てなくなる』という効果にした。 つまり、今のジャンヌさんは私に胸を揉まれていること自体はちゃんと認識して理解できているけど、『それがおかしいことだ』と気づけなくなってるってわけ♥︎♥︎ (完全に認識を遮断するのと違って、こうしてセクハラしたら反応が返ってくるから楽しいのよねぇ~っ♥︎♥︎♥︎) 「ごめんなさいねジャンヌさん♥︎ ちょっとあなたのデカ乳のせいでムラムラしちゃったからぁ、私の膝に座っておっぱい両手で揉ませてくれる?♥︎♥︎」 「はっ……はい……っ♥︎♥︎♥︎」 私の無茶な要求にも、二つ返事で応えてくれる♥︎ まったく、ホントに催眠って最高ォ~ッ♥︎♥︎ 魔術の構築の手伝いをしてくれた桜に大感謝だわ♥︎ 『いずれはこんなもの必要なくなると思います』なんてあの子は言っていたけれど、私はずっと使っていたいわね♥︎♥︎ 「それじゃ、いくわよぉ~?♥︎」 「はひっ♥︎♥︎ お、お願いしましゅっ♥︎♥︎」   ……もっみゅぅぅ~~~~んっ♡♡♡ 「───くッッほォ~~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎」 「ふぉぉ……ッ♥︎♥︎ 乳おっっもぉ~~~~っ♥︎♥︎♥︎」 私の膝に───と言うか、勃起してるせいで盛り上がっちゃってる私のチンポにシーソーみたいに乗っかったジャンヌさんのおっぱいを両手で持ち上げて、私は思わず呻いてしまう♥︎ (デッカい乳袋の中にしっかりと肉が詰まってるのがわかるこの重量感……ッ♥︎♥︎ 私と『交配』して身体がこのくらいまで成長したメスなら大勢いるけど、何もされてない素の状態でここまで肉厚なメスはそうそういないわっ♥︎♥︎ 見た目の良さだけじゃなく、肉体的にも繁殖に適した優秀なメス確定……ッ♥︎♥︎♥︎) 私は遠坂家の当主として、桜の管理の元これまでたくさんのメスに種付けした経験がある♥︎ だからメスの持つ肉体の素質を見抜くくらいは朝飯前なんだから♥︎ ……あっ、だからと言って私をそこらの不埒なヤリチンと一緒にしないでよね。 私はあくまで魔術師の当主としての使命でメスと交尾しているだけであって恋愛的なセックスはしたことないし、実質まだ童貞よ♥︎♥︎ 私の『初めて』は心の底から孕ませたいと思えるようなクッソドスケベなメス───もとい、純愛を育めるような素敵な女の人だって決めてるの♥︎ 「ふおぉぉ~~~っ♥︎♥︎ おッ♥︎♥︎ ほっほっほぉっ♥︎♥︎♥︎ おっぱいだけじゃなくてぇっ♥︎ マン肉もプニップニィ~~~ッ!♥︎♥︎ チンポにクるぅ~~~~~っ♥︎♥︎♥︎」   へっこへっこ♡♡♡ ずりっ♡♡ ずりぃっ♡♡♡ にちゅっ♡♡ ぬちゅうッ♡♡♡ 「お゛ッ♥︎♥︎ おッほ!?♥︎♥︎ う゛っおッ……!♥︎♥︎♥︎ ふぎ♥︎♥︎」 私はジャンヌさんの乳をハンドル代わりに座ったまま腰をカクカク振って、パンツ履いたままの勃起チンポをマン肉に擦りつける♥︎ ゴム越しでもしっかり突き出た『イボイボ』にマンコが引っ掻かれているからか、私と一緒にジャンヌさんも仰け反りながらゴリラみたいな野太い喘ぎ声を漏らしまくり♥︎♥︎ もう思いっきりチンポ気持ちよくなっちゃってるけど、桜との約束はあくまで射精の禁止♥︎ 射精さえしなければ、いくら勃起しようがチンポシゴこうが素股しようが問題ないのよっ♥︎♥︎   ブシュゥッ!♡♡ にちっ♡♡♡ ぐっちゅぐっちゅ♡♡♡ なんて思いながらしばらく腰を振っていると、パンツにじんわりと暖かい感触が広がって、腰振りの音に水っぽさが混じり始める♥︎ 「あーっ♥︎ ジャンヌさんったらマン汁お漏らししたわねぇっ♥︎♥︎ 私のパンツにメスくっさいアクメ小便がシミついちゃったじゃないっ♥︎♥︎」 「くほぉぉぉッ♥︎♥︎ ごっ♥︎♥︎ ごめんなしゃいッ♥︎♥︎♥︎ ひっぎ♥︎ らってこんにゃっ♥︎♥︎ ぶっといチンポでゴリゴリされてぇ♥︎♥︎ アクメ我慢できるわけにゃひっ、んっほぉぉぉおおぉぉお~~~~~ッ♥︎♥︎♥︎」 「まったく、全然反省の色が見えないわねぇ?♥︎ 私の下着を汚した罪は重いわよぉ?♥︎♥︎♥︎ ……ま、元から私のカウパーやらチン毛で蒸れた汗やらが浸透しまくりのパンツなんだけど♥︎」 「おっほぉっ♥︎♥︎ ほっほひぃっ♥︎♥︎ ぬッお゛ぉおぉ~~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎」 私はこれ幸いとジャンヌさんに難癖をつけながら、一層激しく腰を動かして自分のチンポの気持ちいい所を彼女の柔肉に食い込ませる♥︎ そうしたらまたジャンヌさんは強く仰け反りながらスポンジみたいにブシャブシャと愛液を噴き出して、お互いのパンツを濡らしてく♥︎♥︎ ……ここまで好き勝手にやっていても、やっぱり教室にいる他のみんなは私たちに視線すら向けてこないんだからたまらないわねぇっ♥︎♥︎ 周囲に人がいる中で堂々と女体を利用した『オナニー』をしてしまっているという背徳感も合わさって、アッと言う間に私の理性は沸騰寸前♥︎ 茹った頭のままジャンヌさんにセクハラしたり、一緒に住んでるっていう好きな男の子のことを聞いたりしてると、もう桜に言われた射精禁止の約束なんて 吹っ飛んじゃう♥︎♥︎ 「あぁ~~~~~もういいわっ♥︎♥︎ もうイクッ!♥︎♥︎ 射精(だ)すっ射精すぅぅっ♥︎♥︎♥︎ こんなにチンポムラついてるのに射精さないなんてあり得ないんだからッ!♥︎♥︎♥︎ お゛ぉ~~~~~ッイグイグイッぐぅんチンポイクゥゥ~~~~~~~~~ッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 教室の外───どころかもう学校の外にまで響きそうなくらい思いっきり絶叫しながら、私はビクつくチンポを思いっきりジャンヌさんの股間に押し付けて、キンタマの中で疼いていた熱いザーメンをゴムの中にぶっ放した♥︎♥︎♥︎   どッッッびゅるるるるるるううぅぅぅぅぅぅうぅぅう~~~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡♡ ぶっびゅぶっびゅッ!♡♡♡♡♡♡ ごびゅるるるるるぅ~~~~~~~ッッ!!♡♡♡♡♡♡   どぷぅぅぅぅッッ♡♡♡♡ どびゅるるるるッ♡♡♡ ぼっびゅぅぅ~~~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡ 「ん゛っおぉぉぉおぉお~~~~~~~~~~~ッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ……お゛ふっ♥︎♥︎ おっほぉう……♥︎♥︎♥︎ んっほぉぉ………っ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 何度経験しても慣れることのない射精の気持ちよさに、全身の力が抜けて意識が半分飛んでいくっ♥︎ あまりの快感に視界はチカチカと白く染まって、耳から聞こえる音も頭にまで入ってこないっ♥︎♥︎ チンポに五感の全てを集中させながら、私は射精が終わるまで放心してしまうのだった……♥︎♥︎   ☆ ───私、ジャンヌ・ダルクがこの冬木という地に降り立って、もうずいぶん経ちます。 この街で起こった聖杯戦争を監視するためのルーラーとして召喚されたはずが、いつの間にやら戦争が終わっても私は消えることなく、受肉を果たした状態で学生としてこの学校に通うことになってしまっていたのです。 この『いつの間にやら』というのは、何かの比喩でも冗談でもありません。 本当にいつの間にか、私はサーヴァントでなく肉体を持つ人間となっており───そして、聖杯戦争の終了前後の記憶があやふやになっていました。 私はこの異常事態の原因を探るため、近所の民家に下宿しながらいろいろと調査を進めてようとしていたのですが……。 (あっ……遠坂さん、また何かしようとしてる……?) ……学校に通い始めてから一週間もせずに、私はあからさまに怪しい人物を発見してしまいました。 それは私のクラスメイト、魔術師遠坂凛。 聖杯戦争の参加者であり、ルーラーとして以前から名前と顔だけは知っていたのですが……彼女はなんと、この教室や学校の一部で催眠魔術の類いを使って日々淫らな行為を働いていたのです。 魔術によって認識が歪められ、私以外の生徒たちは彼女の行いに気づくことはありません。 しかし、私は高い対魔力スキルによってこの認識阻害に囚われずに済んでいるのです。 神秘を秘匿すべき魔術師でありながら、これだけ堂々と魔術を行使するなど……遠坂凛は普通の存在ではありません。 確実に、今この街に起こっている異常事態の原因に関わりがあるはず。 ……そう、私は最初から知っていました。 彼女が魔術を悪用し授業中にも関わらず好き勝手にオナニーしまくっていることも、女性でありながら何故かチンポが生えていることも、そして、時おり彼女に気に入られた女生徒が行方不明になり、そのまま帰ってこなくなることがあることも……。 では、何故私は未だに遠坂凛を咎めもせず止めもせず、自分まで催眠にかかったフリをしているかというと─── ───ボロンッッ♡♡♡ 「……ぉほォッ!!?♥︎♥︎♥︎」 「んふふふ♥︎ あらごめんなさぁい?♥︎♥︎ いきなり目の前におチンポ出されてビックリしちゃったわよねぇ~?♥︎♥︎」 ふっっおぉおぉぉぉぉぉぉぉっっ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎ キッたぁぁぁぁぁっ♥︎♥︎♥︎ チンポッ♥︎♥︎ チンポォッ♥︎♥︎♥︎ デカチンポぉ~~~~~~~~~~んっっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛―――ッすっご♥︎♥︎♥︎ ふたなりチンポすっごぉっ♥︎♥︎ 太すぎて顔の前に突き出されるだけで視界全部隠されちゃうっ♥︎♥︎ チンポしか見えなくなっちゃうっっ♥︎♥︎♥︎♥︎ あぁ~~~っダメェッ♥︎♥︎ 視界全部チンポで埋まってっ♥︎♥︎ 頭の中もチンポで埋まるッ♥︎♥︎ チンポのことしか考えられなくなるぅっ♥︎♥︎♥︎ 事件がどうとか聖杯戦争がどうとかクソどうでもよくなってしまいますぅぅぅ~~~~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎ 「ごめんなさいねジャンヌさん♥︎ ちょっとあなたのデカ乳のせいでムラムラしちゃったからぁ、私の膝に座っておっぱい両手で揉ませてくれる?♥︎♥︎」 あぁっ♥︎♥︎ いけませんっ♥︎♥︎ いけませんよジャンヌっ♥︎♥︎♥︎ よく見なさいっ♥︎♥︎ 膝に座れと言いながらっ♥︎ 彼女は足をかっ開き、規格外デカチンポだけをこれ見よがしにピクピクさせて……っ♥︎♥︎ 膝に座らせる気なんて一切なしっ♥︎♥︎♥︎ 自分のチンポに跨らせてメスのマンコと尻の感触味わう気マンマンではないですかっ♥︎♥︎♥︎ しっ、しかもっ……♥︎♥︎ ゴム越しとはいえっ♥︎♥︎ パンツ越しとはいえっ♥︎♥︎♥︎ このデカチンポにマン肉押し付けたりなんかしてしまってはっ♥︎♥︎ 発情必至♥︎♥︎♥︎ チンポの熱でマンコの入り口焙られて子宮キュンキュン言わされてしまいますっ♥︎♥︎♥︎ だからダメですよっ♥︎♥︎ 絶対ダメですっ♥︎♥︎♥︎ 断らなければぁぁっ♥︎♥︎   ビクンッ♡♡♡ ビクンビクンッ♡♡ ビンッビィーンッ♡♡♡♡ お゛っ!?♥︎♥︎♥︎チンピクすンげッッ♥︎♥︎♥︎ 「はい……っ♥︎♥︎♥︎」   むっちぃぃぃぃっ♡♡♡ むぎゅぅぅぅ~~~~~っ♡♡ 「おっっほぉぉぉぉ~~~~~~~っ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ンふぅっ♥︎♥︎ やっぱこのメスのケツ柔らかぁ~~~っ♥︎♥︎」 あっ♥︎♥︎ 座っちゃった♥︎♥︎ 座ってしまいましたぁっ♥︎♥︎   キュゥンッ♡♡♡ キュンッ♡♡ キュンッ♡♡♡ キューーーンッ♡♡♡ お゛ぉ゛ーーーっ♥︎♥︎ ヤッべ♥︎♥︎ チンポアッツぅぅっ♥︎♥︎♥︎ おマンコ灼けるぅっ♥︎♥︎♥︎ おチンポ様の強すぎ勃起エネルギーをおマンコが直接感知してぇっ♥︎ 勝手に子宮疼かせまくってしまいますぅぅぅ~~~~~っ♥︎♥︎♥︎ 「それじゃ、いくわよぉ~?♥︎」 「はひっ♥︎♥︎ お、お願いしましゅっ♥︎♥︎」 あっ♥︎ しまった♥︎ そう言えばこのままではおっぱいも揉まれてしまうんでしたっ♥︎♥︎ 早くなんとか───って、もうお願いしますって言っちゃったんで手遅れですねっ♥︎♥︎♥︎    ……もっみゅぅぅ~~~~んっ♡♡♡ 「───くッッほォ~~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎」 「ふぉぉ……ッ♥︎♥︎ 乳おっっもぉ~~~~っ♥︎♥︎♥︎」 ぅおぉっ♥︎♥︎ 力強い指がっ♥︎♥︎ 一切の遠慮なく私のおっぱいに食い込んでぐにぃぃ~~~っ♡と引っ張ってきていますぅ♥︎♥︎♥︎ むにゅっ♡♡ むにゅっ♡♡♡ ぐっにぃぃ~~~っ!!♡♡♡ ぎちちぃっ♡♡♡ たぷったぷっむにぃぃんっ♡♡♡♡ 「お゛ぅっ♥︎♥︎ うっおぉおぉっほぉ~~~~っ♥︎♥︎♥︎ ほっほっ♥︎♥︎ ほひゅぅぅ~~~っ♥︎♥︎♥︎」 「フーッ♥︎♥︎ やっわらかぁ……ッ♥︎♥︎♥︎ いくらでも伸びるし潰せるし、水みたいなおっぱいねぇ~~っ♥︎ ほら、おっぱいだけじゃなくてぇ、下の方でも気持ちよくしてもらうわよぉ~~~っ♥︎♥︎」 私の胸がっ♥︎♥︎ 遠坂凜の手によってパン生地以下の扱いでグニュグニュと蹂躙されていきますっ♥︎♥︎♥︎ 発情した私の身体はその度に乳腺から脳が痺れるほどの快楽をひり出し……ッ♥︎♥︎♥︎ そして乳首までオモチャにされてしまっては、もう仰け反りオホイキアクメを抑えることなどできませんっ♥︎♥︎♥︎ し、しかも……♥︎ そこからさらに始まるのは……ッ♥︎♥︎   ───ズリッ♡♡♡ ズリィッ♡♡ ずりゅっずりゅっ♡♡♡ ゴリィィィッ♡♡♡ 「ふおぉぉ~~~っ♥︎♥︎ おッ♥︎♥︎ ほっほっほぉっ♥︎♥︎♥︎ おっぱいだけじゃなくてぇっ♥︎ マン肉もプニップニィ~~~ッ!♥︎♥︎ チンポにクるぅ~~~~~っ♥︎♥︎♥︎」   へっこへっこ♡♡♡ ずりっ♡♡ ずりぃっ♡♡♡ にちゅっ♡♡ ぬちゅうッ♡♡♡ 「お゛ッ♥︎♥︎ おッほ!?♥︎♥︎ う゛っおッ……!♥︎♥︎♥︎ ふぎ♥︎♥︎ んっほぉぉぉぉ~~~~~~~っ♥︎♥︎♥︎」 うお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ヤッべェ~~~~~~~ッ♥︎♥︎♥︎ ぶっといイボイボおチンポ様がぁっ♥︎♥︎ 私のおマンコゴリゴリ擦ってぇぇぇぇぇッッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ 「イグイグイッッグゥゥゥーーーーッ♥︎♥︎♥︎♥︎ こんなのぉぉぉッイィィッッぐぅぅぅ~~~~~~~~~ッッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ウホォォッ♥︎♥︎ おっふ、ふんぎょッ♥︎♥︎ おっほぅっほぉぉ~~~んッ♥︎♥︎♥︎♥︎」 私のマシュマロのようなおマンコの肉が、遠坂凜の鋼のようなおチンポのイボイボにグチャグチャにされ、私はゴリラのような汚らしい声を出しながらブシャァッ!♡♡ブシャァッ!♡♡♡と愛液を撒き散らし、イキ狂うことしかできませんっ♥︎♥︎♥︎ 「あーっ♥︎ ジャンヌさんったらマン汁お漏らししたわねぇっ♥︎♥︎ 私のパンツにメスくっさいアクメ小便がシミついちゃったじゃないっ♥︎♥︎」 「くほぉぉぉッ♥︎♥︎ ごっ♥︎♥︎ ごめんなしゃいッ♥︎♥︎♥︎ ひっぎ♥︎ らってこんにゃっ♥︎♥︎ ぶっといチンポでゴリゴリされてぇ♥︎♥︎ アクメ我慢できるわけにゃひっ、んっほぉぉぉおおぉぉお~~~~~ッ♥︎♥︎♥︎」 「まったく、全然反省の色が見えないわねぇ?♥︎ 私の下着を汚した罪は重いわよぉ?♥︎♥︎♥︎ …………ま、元から私のカウパーやらチン毛で蒸れた汗やらが浸透しまくりのパンツなんだけど♥︎」 「おっほぉっ♥︎♥︎ ほっほひぃっ♥︎♥︎ ぬッお゛ぉおぉ~~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎」 私のイキ汁お漏らしを口実に、遠坂凛の『尋問』が……要するに、セクハラが始まりました♥︎ 「そうねぇ……♥︎ それじゃあ罰として、まず今何回くらいイってるか答えてもらいましょうか?♥︎♥︎」 私が催眠にかかっていると思い込み、淫らなことを言わせてチンポのオカズにするための、遠坂凛の下劣な質問♥︎ もちろん、応える義理などありませんっ♥︎♥︎ ありませんが……っ♥︎♥︎ 「……オラッ!♥︎♥︎ 早く教えろッ!♥︎」   ぐにぃぃぃぃっ!!♡♡♡   ずっっりゅぅぅぅ~~~ッ!!♡♡♡ 「ほぅおぉぉぉお~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎ ひゃいぃっ♥︎♥︎ 言うっ♥︎ 言いますぅ~~~っ♥︎♥︎♥︎」 乳頭を握りつぶされながらおマンコをカリで引っ掻かれ、耳元でオス欲丸出しの低い声で強く命令されてしまってはっ♥︎♥︎ メスが逆らえるはずがありません♥︎♥︎♥︎ 頭で考えるよりも先に、私の口は勝手におチンポ様の質問に答えていってしまいます♥︎♥︎♥︎ 「えぇっとぉっ♥︎♥︎ もう軽く100回は間違いなくイってますっ♥︎♥︎♥︎ 敏感なおっぱい滅茶苦茶にされてるのもありますけどぉっ♥︎♥︎ マンコにとんでもねぇ~デカチンポ様が触れているせいでっ♥︎♥︎ 勝手に身体がメス媚びしちゃって毎秒イキまくってるんですぅっ♥︎♥︎♥︎」 「ふぅ~ん♥︎♥︎ まったく……チンポ触れさせてるだけで勝手にマゾイキとか、チョロすぎて堕としがいがないわねぇ~?♥︎♥︎♥︎ こんなエッロい身体しといてクソ雑魚ボディとか、さぞ男が放っておかないでしょ?♥︎ 彼氏は何人くらいいるの?♥︎ 一人じゃあないでしょう?♥︎♥︎」 「いっ……いませんっ♥︎♥︎ 今はっ……と言うか、今までの人生で、そういった関係になった男の人は一人も……っ♥︎♥︎」 「…………えっ……? ……あっ、そう……」 「……ッ!?」 私が正直に男性経験を語った瞬間、わずかに、しかし確かに彼女の声色から熱が抜けていくのを、私は感じました。 何が遠坂凛の気に入らなかったのか、それを頭で考えるよりも先に───私は直感で、そしてメスとして持つ本能で、即座にこう言い直していました。 「───あぁでもっ!♥︎ 好きな男の子ならっ♥︎♥︎ 気になっている男性ならいますっ♥︎♥︎ 私が下宿しているお家の男の子と最近仲良くなりましてっ♥︎♥︎ 彼とたまにいい雰囲気になっちゃったりしてっ♥︎♥︎ ほとんど恋人みたいな関係みたいになってますぅっ♥︎♥︎」 「……へぇ~~~~~っ?♥︎♥︎♥︎ そ~なんだぁ~~っ♥︎♥︎ ま、でもその男ってのもオスとしての格はたかが知れてるようねっ♥︎ だってこんなエッロいメスを一人にしてるんですもの♥︎ 私ならこんなメス、間違いなく毎日犯しまくって学校に行かせる暇なんて絶対やらないもの♥︎♥︎ 性欲ゴミカスのしょっぼい雑魚オス確定ね♥︎♥︎♥︎」 私が彼のことを話した瞬間、遠坂凛は嘘のように饒舌になりながらまた腰を振りはじめました♥︎ あーよかった♥︎♥︎ ついこの悪い魔術師に私の弱点となるかもしれない交友関係を漏らしてしまいましたが、それでこのおチンポ様の興味を繋ぎ止められたならまるで問題ありませんっ♥︎♥︎♥︎ 「フゥ~~~~~ッッ♥︎♥︎♥︎ はぁーーーっ超興奮するわぁ~~~っ♥︎♥︎ あーもう決めたッ♥︎ 絶対決めたッ♥︎♥︎ 私はねぇ、アンタみたいな他の男がいるメスを屈服させて寝取って托卵するのが何より大好きなのよ♥︎♥︎♥︎ 桜を説得して、ぜっったい繁殖用の交尾家畜にしてやるからなオラッ♥︎♥︎♥︎」 『桜を説得』───何やら今遠坂凛が今重要なワードを言っていたような気もしますが、今の私にはそんな言葉は耳に入りませんでした。 それよりも、ずっとずっと大切なことが───♥︎ 「ほぉぉぉっ!?♥︎♥︎ か、家畜ぅっ!?♥︎♥︎ こ、交尾用のってぇっ!?♥︎♥︎♥︎」 「そうよぉっ♥︎♥︎♥︎ フッ♥︎ フゥッ♥︎♥︎ 貴女を私の屋敷に拉致って♥︎ この私のチンポで卵巣の奥までチンポでレイプ♥︎♥︎ 問答無用で孕ませた後は、私に絶対服従のペットとして人生強制終了させてやるんだからっ♥︎♥︎♥︎ ほーっ♥︎♥︎ あ゛~~想像したらキンタマ踊ってキたぁッ♥︎♥︎♥︎ 貴重な外人の遺伝子が手に入って桜も喜ぶでしょうねぇ~っ♥︎♥︎♥︎」 「ホーーーッ!?♥︎♥︎♥︎ かちっ、家畜ッ♥︎♥︎ ペット♥︎♥︎♥︎ おチンポ様に絶対服従ぅ~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 人を……女を家畜扱いし、あまつさえ他人の女を寝取るのが趣味だと公言する遠坂凛に、私は───   キュンキュンッ♡♡♡ キュンッ♡♡ キューンッ♡♡♡♡ ───オスとしての頼もしさをビンビンに感じまくって、ときめきながらアクメしてしまっていましたっ♥︎♥︎♥︎ あーもうなんでもいいっ♥︎♥︎ このおチンポ様の物になれるのなら後のこととかどうだっていいですっ♥︎♥︎ 好き好き好っきぃ~~~~~んっ♥︎♥︎♥︎ 「あぁ~~~~~もういいわっ♥︎♥︎ もうイクッ!♥︎♥︎ 射精(だ)すっ射精すぅぅっ♥︎♥︎♥︎ こんなにチンポムラついてるのに射精さないなんてあり得ないんだからッ!♥︎♥︎♥︎ お゛ぉ~~~~~ッイグイグイッぐぅんチンポイクゥゥ~~~~~~~~~ッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「お゛っへぇ~~~~~~~ッ♥︎♥︎♥︎ イぐイぐおマンコイッぐぅッ♥︎♥︎♥︎ おチンポしゃましゅっきぃぃぃ~~~~~~~~~~~~~っっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」   どッッッびゅるるるるるるううぅぅぅぅぅぅうぅぅう~~~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡♡ ぶっびゅぶっびゅッ!♡♡♡♡♡♡ ごびゅるるるるるぅ~~~~~~~ッッ!!♡♡♡♡♡♡   どぷぅぅぅぅッッ♡♡♡♡ どびゅるるるるッ♡♡♡ ぼっびゅぅぅ~~~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡───   ☆   しこしこぉっ♡♡ しゅっ、しゅっ♡♡♡ ごしゅごしゅ♡♡♡ 「フーッ……♥︎ フーッ……♥︎ ど、どうですか凛様───じゃなかった、遠坂さん♥︎♥︎ おチンポ気持ちいいですかぁ……?♥︎♥︎」 「えぇ、とっても♥︎ ……ふぅ~っ♥︎ やっぱメスにチンポ弄らせながら食べるご飯は美味しいわねぇ~~♥︎♥︎」 昼休み。 私はジャンヌさんに催眠をかけたまま、人のいない空き教室で昼食を取り……ついでに、彼女にはご飯も食べさせずに私のパンツ履いたままのチンポに手コキ奉仕させていた♥︎ 認識阻害によって、今のジャンヌさんには多分この行為は『友達の肩を揉んでいる』程度のランクのものだと思われているはずだから、こんなことをさせてもまったく問題はなし♥︎♥︎ まぁ、彼女が『友人』のためならここまで献身的になってくれるような優しい性格じゃなかったら、こうも上手くは行かなかったでしょうけどね♥︎♥︎ 「さ、て……とりあえず今のうちに桜にジャンヌさんのこと相談しておきましょうか♥︎ ……えーっと……あぁもう、やっぱりこのケータイの使い方はよくわからないわねぇ……」 昼食を食べ終わった私は、隣に座ったジャンヌさんに手コキをさせたまま、スマホを取り出して桜に通話をしようとする……が、どうにも上手くいかず、やや手間取ってしまっていた。 「そうだ、ちょうどいいし今のうちにジャンヌさんの好きなタイプとか聞いておいていいかしら?♥︎ そういうの知っておくと、いざ堕とす時に興奮するのよぉ♥︎♥︎」 「え~っ?♥︎ わ、私の好きな人はぁ……デッカいチンポに重ぉいキンタマを持っててぇ♥︎♥︎ 性欲ビンビンで話しているだけで今にもレイプしてきそうなくらいの野生的なオス視線をを感じさせてくれるぅ♥︎ 野蛮で男らしい黒髪ツインテールの美しいふたなりさんが好みですぅっ♥︎♥︎♥︎」 「ふ~ん……♥︎ ま、野蛮で男らしくて見るからに性欲ビンビンってことは、少なくとも私とは全然違うタイプが好きってことね……♥︎♥︎ いいじゃない、そういうのを堕とすの興奮するわよぉ♥︎♥︎」 ジャンヌさんの話を聞きながら、ようやくビデオ電話の方法を思い出し、私は桜を呼び出す。 ワンコールもしない内に、桜は電話に出てくれた。 「こんにちは姉さん♥︎ 私に何か用ですか?♥︎」 「えぇ♥︎ ほら、今カメラに隣にいる“この娘”……今夜『家に呼びたい』んだけど♥︎ ふっ♥︎ 桜が『迎えに行って』くれないかなーって♥︎ んぉっ♥︎」 私はスマホのインカメラで自分の顔とジャンヌさんの顔を映しながら、桜に彼女のことを紹介し……同時に、『お願い』をする♥︎ もちろん通話中も手コキはさせたまま♥︎♥︎ 勝手にメスに手コキさせてることがバレたら怒られるかもしれないから、喘いだりしないように我慢しながら話さなきゃなんだけど……♥︎♥︎ それもまた興奮しちゃうわぁっ♥︎♥︎ 「まぁ♥︎ やっとその元ルーラーを───コホン♥︎ ……う~ん、そうですねぇ~♥︎ 急に言われましてもぉ……♥︎」 「えーっ♥︎ いいじゃない桜ぁっ♥︎ ほら見てこの娘、外国の血統よぉ?♥︎ しかも“素”の状態でこの美貌と乳のデカさっ♥︎♥︎ 絶対良い卵子子宮に抱えて……ほっオッ!?♥︎♥︎ ───あっちょっ……♥︎ カリ首……ッ♥︎ カリ首ダメ……ッ!♥︎♥︎」 「……フフ♥︎ どうかしましたか?姉さん♥︎」 「あっいっいやっ!♥︎ なんでもないっ♥︎♥︎ なんでもないのよ桜っ♥︎♥︎」 「そうですか♥︎ ならいいんですが……♥︎ ……フフフ……♥︎」 あっぶな♥︎ 急にカリ首ゴリュンッ♡♡ってされて、危うくアヘ顔しちゃうところだったわ♥︎ (このメス……ッ♥︎ 処女のくせに随分とやるじゃない……ッ♥︎♥︎ 今夜絶対今のお返しはしてやるんだからぁ……ッ!♥︎♥︎) 「……うん、いいでしょう♥︎ わかりました姉さん♥︎♥︎ 今日の放課後にでも、彼女を私が『迎えに』行かせていただきますね♥︎」 「っ!!♥︎ やった!!♥︎♥︎ ありがとう桜♥︎ 大好き♥︎♥︎」 「いえいえ♥︎ 姉さんのおチンポ様の幸福のためなら───もとい、遠坂家のためなら当然です♥︎ 間桐家が跡形もなく消滅した今、私の家族は姉さんだけですから♥︎」 やはり珍しい血は桜も欲しいと思っていたのか、思っていたよりもあっさり認めてくれたわね♥︎ あー良かった……♥︎ と、ホッと息を吐きながら喜びでチンポの力を緩ませたのもつかの間───笑顔のままだけどやや低い声で、画面の向こうの桜が言ってくる。 「ただし……わかっていると思いますが、射精は夜まで禁止ですからね、姉さん♥︎ その方が夜の『お役目』の時に濃い精液がいっぱいだせて、おチンポだって気持ちよくなれるんですから♥︎ 姉さんのために言っているんですよ?♥︎」 「ギクッ!!……え、ええ。もちろんわかってるわよ桜♥︎ ちゃんと夜になるまで、射精は絶対しなふンごォォッッ!?♥︎♥︎♥︎」   どっびゅぅぅぅぅぅッ♡♡♡♡ どっびゅ……ッ!♡♡♡ どぼびゅるるるるぶっびゅぅぅぅぅ……ッ♡♡♡ どぽぽぽぉっ♡♡♡ 「……ンンッ♥︎ し、しないんだからっ♥︎♥︎ ほっ♥︎ ちゃんと、安心して、ほひゅぅ~……っ♥︎♥︎ 待っててね……♥︎ お゛ぉ~~……っ♥︎♥︎♥︎ ぎンもぢぃ……♥︎♥︎ それじゃ、バイバーイ……ッ♥︎」 「……はい♥︎ それでは姉さん、また♥︎♥︎」 桜に許可を───今夜ジャンヌさんを犯して孕ませる許可を貰えて興奮してしまったせいか、私は桜との通話中だというのにウッカリ射精してしまった。 まぁ、カメラには当然チンポなんか映っていなかったわけだし、多分バレてないわよね……?♥︎ 一瞬ゴリラみたいなオホ顔しちゃったけど、ホントに一瞬だけだし多分大丈夫でしょ♥︎ そんなことよりも、今大切なことは……!♥︎♥︎ 「───ジャンヌさぁ~~~ん?♥︎ どうしてくれるのかしら?♥︎ 貴女の手コキのせいで、私のパンツが黄ばんだ精液まみれになっちゃってるんだけどぉ?♥︎♥︎ ほら見なさいよっ♥︎ もう完全に布に浸透して精液色に染まっちゃってるじゃないっ♥︎♥︎」 「ハァーッ!♥︎♥︎ ハァーッ!♥︎♥︎ ご、ごめんなさい凛様ぁっ♥︎♥︎ ほぉぉ……っ♥︎ 塊みたいなザーメンが、ボトボト落ちてきてぇ……ッ♥︎♥︎♥︎」 「なァ~~に見惚れてヨダレ垂らしてんのよっ♥︎♥︎ 反省しなさい♥︎ オシオキのチンポビンタだオラッ!♥︎♥︎♥︎」 「えっ───!?♥︎♥︎」   ───ビッタァァァンッ!!!♡♡♡ 「ホッッグエェェェェッッ!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ンッふぅ~~~~♥︎♥︎ 気持ちいい~~~~っ♥︎♥︎♥︎」 精液によって重さを増したパンツを履いたままのチンポで、私は首を垂れていたジャンヌさんの頬を思いっきり打ち据えた♥︎♥︎ ウッカリサーヴァントでもない限り大怪我しちゃうくらいの力加減でやっちゃったけど、彼女は頑丈なのか怪我をするどころかビンタの衝撃でアヘ顔になりながらビクビクとアクメをキメているみたい♥︎ いいわねぇいいわねぇ♥︎ それでこそ私の子種を受け取るに足る優秀なメスってものよ♥︎♥︎   ビタァァァンッ!!♡♡♡ バチィィッ!!♡♡♡♡ ベッチィィィィンッッ!!!♡♡♡♡♡ 「ほげェェェッ!!♥︎♥︎♥︎ んっホ♥︎♥︎♥︎ ホギョォォ~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎」 私は気が済むまで何度も何度も、ジャンヌさんの顔面に往復チンポビンタを打ち続けるのだった───   (つづく)

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期待樱的剧情

丁骨

ジャンヌのデカケツにプレスされつつのマン肉射精最高っすね…

リオック


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