ふたなり凛ちゃんは気持ちよくご飯を食べさせてもらうようです(衛宮邸編その1)
Added 2021-12-01 09:50:21 +0000 UTC(はぁ、結局今日も学校で射精しまくっちゃったわね……) 内心でため息をつきながら、私は帰路につく。 今日桜と約束していた射精回数の限度は、一応一回までだったんだけど……結局なんやかんやで、放課後になるまでの間に五回以上は射精してしまった。 ……ムラッ♡ ウズ、ウズ……ッ♡♡ ムラムラァ……ッ♡♡♡ (……ゔっ♥︎♥︎ またキンタマがムラついて……ッ!♥︎ ……あーもう、やっぱり朝から夕方の間に五回ぽっちの射精じゃ全然スッキリしないわよっ♥︎♥︎ わざわざこんな厳しい射精管理をしなくたって、私のキンタマはすぐ満タンになるってのに……!♥︎) 五回どころか五十回射精したとしても、私は少し休めばすぐにキンタマを満タンにできる自信があるのに……やっぱり桜は、まだ私のチンポの精力を信じてくれてないのかしら? 「……ただいま~」 そんなことを考えながら、私は家の───遠坂家の屋敷ではなく、衛宮くんの家の玄関の扉を開ける。 いつの間にか私はこの家に入る時、『お邪魔します』ではなく『ただいま』と言うようになっていた。 そして、そんな私を 「お帰りなさ~い♥︎」 と迎えてくれるのは─── 「───姉さん♥︎ 上着、預かりますね♥︎」 「んっ♥︎ ……コホン♥︎ え、えぇ。ありがとう桜」 私の妹、桜だ。 つい最近間桐家の人間が全員謎の失踪を遂げてしまったため、今は遠坂家に戻って暮らしつつ、こうして衛宮くんの家にも入り浸っている。 聖杯戦争でいろいろとあったというのに桜は私に対してとても献身的で、私が玄関にいると、まるで古い家庭の使用人のように三つ指ついて頭を下げながら出迎えてくるほどだ。 たかが姉妹なんだし、そんな丁寧に応対しなくてもいいと思うんだけどね……。 ……て言うか何より、桜くらいの美しいメスが私に向かって頭を下げてくるって光景は刺激が強すぎて……♥︎ 勝手にチンポがピクつきだしちゃうから困るのよ……っ♥︎♥︎ 「そろそろ帰ってくる頃だと思って、お料理温めておきましたよ♥︎」 「そ、そう……っ♥︎」 桜が立ち上がると、私の目の前にどたぷぅんっ♡♡♡とボリューミーなデカ乳が大きく揺れながら姿を現す♥︎ 流石は私の妹というべきか……桜の肉体は私の飼っている交尾用の肉体改造メスすら相手にならないほどの爆乳爆尻の極上ボディ♥︎ 妹相手だということは頭ではわかっているのに、あまりにもメスとして優秀すぎるせいで勝手にチンポが繁殖しようとしちゃうくらい♥︎♥︎ もちろん私は姉として、妹に欲情しているなんて悟られるわけにはいかない。 だからなんとかチンポに力を入れて、勃起を堪えようとするんだけど……♥︎ 「……あっ♥︎ そうそう姉さん、少しお耳を貸してください♥︎」 「えっ……!?♥︎♥︎ え、ええ。いいわよ……?♥︎ ふっ……おぉ……っ♥︎♥︎」 できる限り桜の身体を意識しないように努めている私の苦労を無視するように、桜が正面から抱き着くみたいに接近しつつ耳元に唇を寄せてきた。 鼻腔に漂う甘ったるいメスの香りに、半勃ちチンポがビクンッ♡ビクンッ♡♡と完全に制御不能になって暴れ回る♥︎ そして……♥︎♥︎ ……さわっ……♡♡♡ すりすり……♡♡ もみっ♡♡ もみっ♡♡ すぅ~りすぅ~り……っ♡♡♡ 「姉さん……♥︎♥︎♥︎ 今日もこのデッッ……カいおチンポ様でぇ、たっ……くさん交尾したいの我慢しての登校、本当にお疲れ様でしたぁ……♥︎♥︎」 「おほぉっ!?♥︎♥︎ ……ちょっ……♥︎ 桜……っ♥︎♥︎ チンポ、ほっ♥︎ さするの、だめぇ……っ!?♥︎♥︎♥︎」 「ふふっ♥︎♥︎ ……このぶっとぉぉ~~~~いおチンポ様が元気になれるような、精力たっぷりのオス用お料理いっぱい作っておきましたからぁ……♥︎ しっかり食べて夜までにぃ、おチンポビンッ……ビンッ♥︎♥︎♥︎ にしておいてくださいねぇ、姉さん♥︎♥︎♥︎」 「…………は、はい……っ♥︎♥︎♥︎」 ───あっ、フル勃起しちゃった……♥︎ × × × 「た、ただいまぁ~……みんな……♥︎」 「あっ、おかえりなさんっほぉぉぉぉっ!?♥︎♥︎♥︎」 「あら凛ちゃん遅かったわねほへえぇぇぇぇっ!?♥︎♥︎♥︎」 「リン!ご飯もうできておひょぉぉ~~~っ!?♥︎♥︎♥︎」 居間に入った瞬間、私を見た衛宮家の『家族』たちが次々とアヘ顔を晒して腰を跳ねさせる。 ……これは、私がスカートを捲り上げるほどにチンポを勃起させたまま、部屋に入ってきたせい。 一緒に聖杯戦争を駆け抜けたみんなには私のチンポのことを教えているし、認識阻害で隠してもいないんだけど……ウッカリ勃起したまま衛宮邸をウロウロしていると、勃起チンポのシルエットだけでみんなをイかせちゃうのよね……♥︎ ……で、でも、ここの家にいる人やサーヴァントたちは今の私にとっては家族みたいなものだからっ♥︎ いくらチン見せアクメをキメさせたところで、変なことに発展したりはしないわよっ♥︎ そこはちゃんと安心してねっ? 「───さぁさぁ凛ちゃん♥︎ 早く座ってご飯食べちゃって♥︎ 今日は私も料理手伝ったのよ♥︎♥︎」 「そうそう♥︎ みんな凛が帰ってくるの待ってたんだから♥︎ ほら、早く早くっ♥︎♥︎」 「わっ……!? ちょ、ちょっと、引っ張らないで……っ♥︎」 アクメから復活したみんなが、ワッと私を囲うように群がってきて、食卓へ引っ張ろうとしてくる。 特にグイグイと身体を寄せてくるのは、衛宮くんの義母で、イリヤの実母であるアイリスフィールさん。 つい数か月前まで行方不明だったらしいんだけど、聖杯戦争が終了した直後に桜が居場所を見つけただかなんだかで、また日本で暮らし始めてるってわけ。 詳しい話は聞いてないけど、どうやって探したんだか……。 ……って、そんなことより、こんな美人の人妻にグイグイ接近されちゃったら……!♥︎ (うっ……♥︎ 子持ちの熟女特有の、ムワッとした濃い香りが……っ♥︎ ……あぁ~これダメだ……♥︎ 勃起収まらないどころか、逆にどんどん固くなっちゃう……♥︎♥︎ この家にいるみんなは遠坂の屋敷で飼ってるメスたちと違って、交尾したいって思っちゃいけないのにぃ……っ!♥︎♥︎) 「フーッ……♥︎♥︎ や、やっぱり凛ちゃんのおチンポって、立派ねぇ……っ♥︎♥︎ じゅる……っ♥︎♥︎」 「あはは……♥︎ ……あ、そう言えば衛宮くんは……?♥︎」 「シロウならもう食べ終わって、いつもの蔵に行ってるよー。……“そんなこと”よりリン、もう私もクロも『キンタマ敷き』の用意できてるから!さっさと座っちゃってよね!♥︎」 「はいはい、今行くわよもうっ。そんな何度も急かさないでってば!」 「……あら、今日の『当番』はイリヤとクロエの二人だったのね♥︎ …………はぁ、うらやましいわぁ……♥︎」 私はアイリさんに手を引かれながら、料理が置かれた食卓から“やや離れた場所にある”座布団に向かって歩く。 そしてその座布団には、かつて敵として戦ったアインツベルン家のホムンクルス、イリヤスフィールと、その双子の姉妹であるクロエが二人で頭を並べるようにして仰向けに寝っ転がっていた。 その顔面を、私のキンタマ用の敷物とするために……♥︎♥︎♥︎ ☆ ───さっきも言った通り、衛宮家の住民たちは私のチンポのことを知っている。 だけど、ただ知っているというだけではなくて……ありがたいことに、あまりにもオスとして強すぎるせいでなにかと生活に支障をきたしてしまっている私のデカチンポに対して『理解』を示してくれて、そしてなんといつの間にか、日常的にチンポに対して『介護』をしてくれるようになった。 今イリヤたちがやってくれている行為、『顔面キンタマ座布団』も、そのチンポ介護の内の一つ。 これは少し前に、「常に熱を持っているキンタマを座布団に埋めて蒸れさせるのはよくない」とみんなから私に提案してくれたもので……私が座る際にメスの顔面にキンタマを一つずつ乗せることで蒸れるのを防ぎ、さらにタマ舐めをさせ続けることで冷却してより快適さを保とうという、とっても素敵な提案で……♥︎ ☆ ぐにゅうぅぅッ!♡♡♡ ずっっ……しぃぃぃっ!!♡♡♡ 「「ふぉぉおおおっ!!♥︎♥︎♥︎ ぶもぉおぉぉおぉ~~~~~っっ!?♥︎♥︎♥︎」」 私は遠慮なく足を崩して座りながら、パンツからハミ出させたキンタマをイリヤとクロエの顔面に押し付ける♥︎ くぐもった呻き声と共に、即座にキンタマ座布団たちのキンタマ冷却が始まったっ♥︎ ブチュゥゥッ♡♡♡ むっちゅ♡♡ むちゅちゅっ♡♡ チュパッ♡♡♡ ブッッチュゥゥ~~~~ッ♡♡♡ ぢゅっぷれろぉんっ♡♡♡ はぶぶっ♡♡ ぶちゅぅっ♡♡♡ 「おぉふっ♥︎♥︎ おほっ♥︎ ……お、おぉ~~~~……っ♥︎♥︎♥︎」 熱く煮えたぎったキンタマが子供の顔面で冷やされて、同時にプルプルと柔らかい唇と、ぽってりとしたベロがタマの皺をなぞるみたいに這いまわって……っ♥︎♥︎ 気持ち良すぎて、つい温泉に入った時のおじさんみたいな声が漏れちゃう♥︎♥︎ 「───凛♥︎ この母が、ご飯を食べさせて差し上げますからね♥︎♥︎」 「頼光さんだけじゃなくて、私もいるから忘れないでね凛ちゃん♥︎ はい、あ~んっ♥︎♥︎」 そしてキンタマ快楽に呆けている私を挟むように、“ライダー”と“バーサーカー”の二人が食器とお箸を持って座り、「あ~ん♥︎」と言いながら料理を食べさせようとしてきてくれる。 この二人の女サーヴァント───ブーディカは聖杯戦争で桜がライダーとして呼び、頼光はイリヤが聖杯戦争でバーサーカーとして召喚した呼んだ英霊たち。 彼女たちはセイバーと同じように戦争終結後も受肉して現世に残り、こうして衛宮家の家族として暮らし……同時に、私のチンポの面倒も見てくれている♥︎♥︎ そう、この二人がやってくれている『あ~ん』も、要するに私へのチンポ介護の一環で……♥︎ なんで私がいい歳して、まるで赤ん坊みたいにご飯を他人の手で食べさせてもらっているかのかと言えば、今もメスの匂いにピクついている長すぎチンポが原因だった。 桜が私のために特別に作ってくれる料理は、チンポに良い高級食材をふんだんに使ったもので……ありがたいことではあるんだけど、そのせいで普通に食べてると勃起しちゃって、そのまま机をチンポが押し上げて最悪ひっくり返しちゃうのよね……♥︎ そうなると、ご飯がもったいないのはもちろんなんだけど、それ以上に近くにいる女の人たちがみんな私の勃起力に屈服アクメしちゃって大変だから……こうしてあえて机から離れた場所に腰を降ろして、他の人にあ~んで食べさせてもらってるってわけ♥︎ みんなには手間をかけさせちゃって本当に申し訳ないんだけど……でも桜が言うには、この『私にあーんする権利』はいつもみんなが奪い合っていて、毎日のじゃんけん大会はとっても白熱しているらしい。 こんな面倒なことを進んで引き受けるなんて、ちょっと信じられないとも思うんだけど───。 「───ウフフ……♥︎ 美味しいですか、凛♥︎ 母の愛の籠もった料理、ちゃんとよく噛みながら食べるのですよ♥︎♥︎」 むにぃんっ♡♡♡ むにっ♡♡ もにゅうんっ♡♡♡ 「ほら♥︎ もっとリラックスして♥︎ あたしたちに体重を預けなさいっ♥︎ メスに奉仕させてる時は、オスちんぽご主人様は全身の力を抜いて指一本動かさないことは『常識』なんだから♥︎ しっかりできないと大人になった時に恥かいちゃうわよ?♥︎♥︎」 むっちぃぃぃっ♡♡♡ むぎゅっむぎゅぅっ♡♡♡ ぱふぱふっ♡♡♡ 「……お゛っ……♥︎♥︎ おほっ……♥︎ おぉ~~……っ♥︎♥︎♥︎」 ───150センチ以上は確実にあるデカ乳を腕にむにゅむにゅ♡♡と押し付けられながらご飯を食べてると、もうなんか全部どうでもよくなってきちゃうわ♥︎♥︎♥︎ 乳首の形どころか乳輪の輪郭すらわかっちゃうほどに薄っぺらくてピッチピチな全身タイツに包まれている頼光おっぱいと、辛うじて乳首を隠しているだけに過ぎない紐ビキニを着たブーディカおっぱいの感触は、二人ともほとんどナマ乳同然の柔らかさ♥︎♥︎ 腕が骨ごとトロけそう♥︎♥︎♥︎ 「……フフ♥︎♥︎ 今日も亜鉛タップリの食材ばっかり入れたからぁ、一口食べる度にどんどんおチンポ元気になっていくの感じるでしょ……?♥︎♥︎♥︎」 「スカートから突き出た貴女のオス魔羅が、下着を引き裂かんばかりにギチギチと大きくなっているのが良く見えますよ……♥︎ お腹から栄養を吸収して、ビクンッ♡♡ビクンッ……♡♡♡と、やんちゃに跳ねまわって……っ♥︎ なんとたくましい子でしょうか……っ♥︎♥︎ こんなごん太チンポにオス欲まみれの熱い血液をたっ……くさん送り込める良い子に貴女が育ってくれて、母は嬉しく思います……♥︎♥︎」 「おっきいだけじゃなくて、エッグい角度で右に曲がりながら反り返ってるのも素敵だわ……っ♥︎♥︎ ただ見てるだけで、勝手におマンコの膣内(なか)の右側が曲がりチンポにゾリゾリ削られるの想像しちゃって……っ♥︎ ヒクヒクッ♡♡♡って、怖気づきながら痙攣しちゃう……っ♥︎♥︎ こんな……見るだけでおマンコビビっちゃうデカチンポ、あなたが初めてよ……♥︎♥︎♥︎」 ……しかも、料理を咀嚼してる私の耳に向かって、二人はヒソヒソと私のチンポを褒める内容の淫語を流し込んでくる♥︎♥︎♥︎ もちろんこれも、私のチンポに対する介護の一つ♥︎ 『オスご主人様には最高の気分で料理を食べてもらえなければメス失格』という桜の提案にみんなが同意して生まれたやり方で、こうして私のチンポを幸せな気持ちにしながら料理を味合わせることで、通常の何倍も美味しく感じられるの♥︎♥︎ (あぁ~~~~~っ♥︎♥︎♥︎ メスにキンタマしゃぶらせて、両耳に淫語囁かれながら食べるご飯最高ォ~~~~~ッ♥︎♥︎♥︎) 「(───わぁ……っ♥︎♥︎ 凛ちゃんのおチンポ様、あんなに楽しそうにチンピクして……っ♥︎ 見てるだけで、おマンコ指でほじりたくなっちゃう……っ♥︎♥︎ ……ああ……♥︎ 私がもう少し若ければ、今すぐにでもチン媚びしながら『セフレにしてぇ~っ♥︎』ってハメ乞いできたのに……っ♥︎♥︎♥︎ ……でも、凛ちゃんもきっとこんな子持ちのおばさんは嫌よね……♥︎ はぁ……♥︎)」 少し離れた場所で私のチンポをうっとりした目でガン見しているアイリさんが、何かボソボソと独り言を言っているのが見える。 う~ん……。バーサーカーたちの声のせいで、なんて言ってるか聞こえないわね……♥︎ 何か一人で喋ってるくらいなら、アイリさんもこっちに来て私に淫語話してくれないかしら?♥︎ アイリさんが当番の時って、すっごい下品でエロいから好きなんだけどなぁ……♥︎ 一昨日の晩御飯の時とか特に……♥︎♥︎ 『───あぁ~んっ♥︎♥︎♥︎ 凛ちゃん♥︎ もうダメぇん……ッ♥︎♥︎ これ以上デッカいおチンポビクビクさせてぇ、おばさんの子宮脅さないでぇっ♥︎♥︎ こんな逞しいチンピク見せられたらぁ、私もう本気になっちゃう……っ♥︎♥︎ 息子と同い年の女の子に向かって、本気でハメ乞いしたくなっちゃうぅ~~っ♥︎♥︎♥︎』 ……って♥︎ ホントにすごかったわぁ……っ♥︎♥︎♥︎ 危うくその場でレイプしちゃいそうになっちゃったもの♥︎♥︎ まぁ、もちろん私だってアイリさんの言葉が私のチンポの気を良くするための演技だってことくらいはわかってるし、流石に衛宮くんのお母さんを孕ませレイプしちゃったら気まずいってレベルじゃないからなんとか耐えたんだけど……♥︎ ……ビクンッ♡♡♡ ビクッ♡♡ ビククゥッ♡♡♡ (───おほっ♥︎ ヤッバい♥︎♥︎ あの時のこと思い出してたら、チンポもっとガッチガチになってきた♥︎♥︎ 本当にパンツ突き破っちゃうかもぉっ♥︎♥︎) 頼光とブーディカのダブル淫語を聞きながらアイリさんのことを思い出して、疑似的なトリプルチン媚びを楽しんでいた私のチンポは、これ以上ないくらい血管を脈打たせながら膨れ上がっていく♥︎ そして、淫語と一緒にキンタマ用の栄養をタップリ吸収したふたなりチンポはついに……♥︎ ……ゴツンッ!♡♡ ガタンッ!♡♡♡ 「───あっ……!?♥︎♥︎ ウ、ウソォ……ッ!?♥︎」 「……まぁ……っ♥︎♥︎ 凛、あなたという子は……っ♥︎♥︎♥︎」 何か硬いものにぶつかったような音が、目の前にある机から……そして、私のチンポの先っぽから鳴る♥︎ その音がした方を見てみると……十分な距離を取っていたはずの食卓に、私の勃起チンポが届いてしまっていて……♥︎ そのままチンピクの勢いで、あわや持ち上げかけてしまっていた♥︎ 「……こ、この距離でも、届くんだ……ッ♥︎♥︎ ……フーッ♥︎ フーッ……♥︎♥︎」 「……んっ、ゴク……ッ!♥︎♥︎ ……コ、コホン♥︎ も、もう少し下がりましょうね~♥︎♥︎」 ブーディカが私のチンポを見つめながら戦慄したような声を出し、 頼光は真っ赤な顔で誤魔化すように咳ばらいをしながら、私の身体を持ち上げて今度こそチンポが届かないように後ろに下げる。(キンタマ座布団に使っているイリヤたちも一緒に) 「───くっっ……!♥︎♥︎ ほ、お゛ぉぉぉぉ……っ!?♥︎♥︎♥︎ も゛っ♥︎ もうだめぇ……っ♥︎♥︎♥︎ マンほじ我慢できないぃ……ッ♥︎♥︎♥︎ ふンぎ♥︎♥︎」 へっこへっこ♡♡♡ がくがくがくっ♡♡ ぷるぷる……っ♡♡♡ そして、アイリさんは歯を食いしばったすごい表情で股間を両手で抑えて立ち上がり、へっぴり腰になってお尻を振りながら居間から出ていってしまった。 ───あ~あ……。またやっちゃったぁ……。 『介護を受ける際は、あんまりおチンポ様のすごさをメスに見せつけないように気を付けてくださいね?♥︎ ただでさえメスは姉さんのチンポを普通に見ているだけで軽イキをし続けてしまうのに、そこからさらに追撃されてしまったら、もうまともにご奉仕できなくなってしまうんですから♥︎♥︎』 って、桜からも注意されてたのになぁ……。 「……す、すごいわねぇ凛ちゃん♥︎ あの距離でも届いたってことは、おチンポが前よりさらに成長したってことじゃない♥︎♥︎ さ、流石育ち盛りねぇ~っ♥︎♥︎」 「うぅ……っ♥︎ ご、ごめんなさい……♥︎ つい勃起させすぎちゃって……♥︎♥︎ ただでさえいつもお世話になってるのに、またみんなに迷惑を……」 「い、いいのいいの!♥︎ 謝ることなんかないのよ凛ちゃん♥︎♥︎ こんなにデカくて重たい優秀なキンタマを持ってるんだもの、勃起がコントロールできないのも当然よ♥︎」 「そうですよ凛っ♥︎ それに、むしろ私たちのようなメスにとってみれば、逞しきオス魔羅が勃起する姿を見れるのは眼福というものです♥︎♥︎」 むぎゅぅっ♡♡♡ むぎゅむぎゅっ♡♡ もにゅぅんっ♡♡♡ ぱふぅんっ♡♡ 「おっほぉ♥︎♥︎ おふっ……♥︎ んっおぉ♥︎♥︎ ほへぇ~……♥︎♥︎」 頼光とブーディカは優しく笑いかけながら、頭を下げようとした私を押しとどめ……。 そしてそのまま、励ますようにムニムニ♡とおっぱいを押し付けてきた♥︎♥︎ 「あぁ~~んっ♥︎♥︎ ぁひ♥︎ ふっふぉおおっ♥︎♥︎ はふぅぅ~~~っ♥︎♥︎♥︎」 あ~っ♥︎ これダメっ♥︎♥︎ 合計3メートル越えのダブルおっぱいに身体をサンドされちゃったらっ♥︎ もう申し訳ない気持ちとか全部おっぱいに塗りつぶされて、どうでもよくなってきちゃう♥︎♥︎ 「───むちゅぅ……っ♥︎♥︎♥︎ んぢゅっ……!♥︎♥︎ れろっ、もごぉぉ……っ♥︎♥︎」 ブチュチュッ♡♡ ブッチュゥ~~~ッ♡♡♡ それに、私を励まそうとしてくれたのは、頼光とブーディカの二人だけじゃない♥︎ キンタマへのブチュキスに集中して喋れない状態のイリヤも、プルプルと震える人差し指をキンタマの側面に押し当てて、 『わ た し し あ わ せ だ よ ♡』 と、指先で文字を書いて伝えてくれた♥︎ イリヤの優しい言葉に、私の胸は暖かくなり───そしてそれ以上に、キンタマに文字を書いて筆談しなきゃいけないほどにタマキスに専念してしまっているメスの姿に、私のキンタマは熱くなる♥︎♥︎ 「……あぁ……っ♥︎ みんな、ありがとう……っ♥︎♥︎」 みんなの深い優しさ(とドスケベすぎるメスとしての魅力♥︎)に感動した私は、また元気にチンポを跳ねさせながら、口いっぱいに料理を頬張るのだった……♥︎♥︎ × × × 「……で、実際学校ではどうなの凛ちゃん?♥︎ こんなおっきいチンポしてるんだし、女の子は放っておかないでしょー♥︎ 今恋人は何十人くらいいるのかな?♥︎」 たくさんあった料理も完食しそうというところで、ふとブーディカがそんなことを聞いてきた。 ……なんか、私に二桁単位で恋人がいるのが前提みたいな口ぶりなせいで、ちょっと答えづらいんだけど……。 「まぁ、あなたのおチンポならば何十人と言わず百人以上は“お相手”がいてもおかしくはありませんし、なかなか言いづらいでしょうね♥︎ でも、そういう相手ができたのでしたら、まずはこの母に紹介して───」 どう返事をしたものか少し悩んでいたら、頼光までこんなことを言ってくる。 二人とも、私をなんだと思ってるのよ! 「……もうっ!バーサーカーまで何言ってるの!?……い、いないわよっ!♥︎ 恋人とかそういうのは、一人も……!♥︎」 私は恥ずかしさで声が震えているのを自覚しながら、正直にそう言った。 まぁ交配用のメス家畜やオナニー用のメス奴隷なんかは確かに何十人単位で飼ってたりもするけれど、恋人がいないっていうのは本当のこと。 そもそも学校にいる間は、チンポのことは認識阻害で隠してるし。 「えぇっ!?嘘でしょ……!?凛ちゃんこんなに可愛いし、何よりこんなにおチンポが立派なのに……!♥︎ なんか、女の子から告白されたりとかしないの?」 「う~ん……。それはぁ……まぁ……」 ……実際、不思議なことではあるんだけど……ブーディカの言う通り、私はチンポを隠して過ごしているにも関わらず、ほぼ毎日のように交際を申し込まれている。 共学時代も男子によくモテていた私だったけど、女子高に代わってからはその比じゃないくらい。 桜が言うには、 『認識阻害の魔術はあくまで“おチンポを頭で意識できないようにする”というだけで、無意識に姉さんのチンポのことが刷り込まれてしまうのは、どうしても防げないんです♥︎ つまり、一種のサブリミナル効果と言うべきでしょうか?♥︎ 姉さんを見て無意識にチンポに屈服していく内に、みんなその気持ちを恋心だと勘違いしてしまうんだと思います♥︎』 ……ってことらしい。 「まぁ、確かに告白とかはちょくちょくされるけど……好きな子とかいないんだもの……」 まさか『“交尾したい”ならともかく“恋仲になりたい”メスなんてそうそういないし、そもそも遠坂家当主として優秀なメスにだけ効率的に子種をたくさん植え付けなければいけないので、恋人なんか作っていられない』と素直に言うわけにもいかないし、私は少し誤魔化すようにそう言った。 「…………へ、へぇー……♥︎ そ、そう……今はいないんだぁ……♥︎ (───じゃ、じゃあ、あたしとかでも……ひょっとしたら……っ♥︎)」 「……あらまぁ……っ♥︎ り、凛は奥手なのですねぇ♥︎♥︎ (───こ、これは母として……♥︎ そう、母としてっ♥︎ 我が子に恋愛の手ほどきをしてしまっても……っ♥︎♥︎)」 「……ん?二人とも、今なんか言った?」 「いっ、いやぁ!?♥︎ な、何もっ♥︎ 全然……ッ!?♥︎♥︎」 「そ、そうですよっ♥︎♥︎ きっと空耳です!♥︎♥︎」 「……じゃ、じゃあさっ♥︎ 凛ちゃん、今私たちで恋人ができた時の練習しちゃうってのはどう?♥︎♥︎」 「えっ?」 「っ!♥︎ そ、そうですッ!♥︎♥︎ そうしましょうっ♥︎♥︎ 事前に気の置ける間柄の女性で練習しておけば、いざという時にも自信にもなります♥︎♥︎」 何かブツブツと私に聞こえないように呟いた後……ブーディカと頼光の二人は、急にそんなことを言ってきた。 「まぁ、いいけど……何をすればいいの?」 「そうねぇ……♥︎ た、例えばぁ……っ♥︎♥︎ キス、の練習、とかっ……!?♥︎♥︎」 「……ふぇえっ!?♥︎♥︎♥︎」 軽い気持ちで返事をしただけだったのに、ブーディカは想像していたのより遥かに過激な提案をしてくる。 「そ、そんなことできるわけ……っ!?♥︎♥︎♥︎」 たしかに、ブーディカみたいな美人とキスできるなんて願ってもないことだけど……っ♥︎ でも、サーヴァントたちは私にとっては家族みたいなもので、変な目で見ていい対象じゃないっ♥︎ ……実はブーディカも頼光も、結構な頻度でオナニーの時のオカズとして日頃から使いまくっちゃってるけどもっ♥︎♥︎ 経験豊富そうな英霊たちにとってみればひょっとしたらキス程度のことはただのスキンシップで、なんでもないことなのかもしれない。 でも、現代人の私にとってはキスっているのは軽く行いようなものじゃない……っ♥︎♥︎ これからどんな顔して二人を見ればいいかわからなくなりそうだしっ♥︎ ちょっと残念だけど、流石にこれは断らないと───! ───カリッ♡♡♡ カリカリカリッ!♡♡♡ スリスリッ♡♡ くにぃっカリッカリィッ♡♡♡ 「ねぇっ♥︎♥︎ いいでしょっ?♥︎ これも凛ちゃんのチンポのお手伝いをする一環みたいなものだしさぁっ♥︎♥︎ ほらっ♥︎ ねっ、ねぇっ?♥︎♥︎♥︎」 カリカリッ♡♡♡ カリィッ!♡♡ つつぅ~~……っ♡♡♡ シュッシュッ♡♡♡ カリッカリッ♡♡♡♡♡ 「恥ずかしがらなくていいのですよっ♥︎♥︎ 母に全て任せてしまいなさいっ♥︎ ほら、オス魔羅いい子いい子~っ♥︎♥︎」 「おほぉぉぉうッ!?♥︎♥︎♥︎ ぉひぃっ♥︎ 指でっ、おチンポカリカリらめぇっ♥︎♥︎♥︎ 料理とオナ禁のせいで性欲ムラムラでぇっ♥︎ 今とっても敏感だからぁぁぁっ!?♥︎♥︎」 カリッカリィッ♡♡♡ ホジホジ♡♡♡ クリッ♡♡♡ カリカリカリィッ♡♡♡ ……私が断ろうと口を開くよりも先に、ブーディカと頼光の人差し指がギンギンに勃ったままのチンポをカリカリッ♡と爪を立てて引っ掻き始めるっ♥︎♥︎ パンツを履いたままなのが、かえってこのチンカリ攻撃を絶妙な刺激に変えていて……っ♥︎ おっひょっ♥︎♥︎♥︎ ヤッべッ♥︎♥︎ 理性飛ぶッ♥︎♥︎ 意識が脳からチンポに移るぅっ♥︎♥︎ 全部どうでもよくなっちゃうっ♥︎♥︎ 頭じゃなくてチンポとキンタマで思考してっ♥︎♥︎ チンポが気持ちよくなることが最優先の判断下しちゃうぅ~~っ♥︎♥︎♥︎ 「(飛べッ!♥︎♥︎ 飛べッ!♥︎♥︎ 理性飛んじゃえぇっ!♥︎♥︎♥︎ お願いぃっ♥︎♥︎ お姉さんがいいことしてあげるからぁっ♥︎♥︎ あたしとキスしておチンポ様ぁ~~~んっ!♥︎♥︎)」 「(ほらっ♥︎♥︎ おチンポムラムラするでしょうっ?♥︎ 今横にいるメスを使って、性欲発散してしまいなさいっ♥︎♥︎ この好機は逃しませんっ♥︎♥︎ 今日、この子に私の大人のベロチューの味を刻み込みっ♥︎♥︎ そしてその後はもっと先へ……っ!♥︎♥︎♥︎)」 「───うおぉぉっほぉぉ~~~~っ!!♥︎♥︎♥︎ ふおぉっ♥︎♥︎ おっほぉぉ~~~~~~~んっ♥︎♥︎ すりゅすりゅっ♥︎♥︎♥︎ 練習なら問題ないしぃっ♥︎ 二人で恋人キスの練習しちゃうぅ~~んっ♥︎♥︎♥︎」 あーもうっ!♥︎ どんなつもりか知らないけど、こんなチンカリ誘惑されたらムラつき我慢できるわけないでしょッッ!!♥︎♥︎♥︎ ベロキスでもして発散しなきゃ、もう二人のことこの場でレイプしちゃいそうだしっ♥︎♥︎ これは仕方ないっ♥︎ 仕方ないことよねぇ~っ??♥︎♥︎♥︎ 「フーッ♥︎♥︎ フゥ~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎」 「ゴクッ……!♥︎♥︎ じゃ、じゃあまずはあたしやろっか凛ちゃんっ♥︎♥︎ いい?まず最初は優しく───」 「うっさいっ!!♥︎♥︎♥︎ いいから口開けろっっ!♥︎♥︎♥︎」 ブチュゥゥゥ~~ッ!♡♡♡ ぶっちゅれろぉぉ~~~~っ♡♡♡ はぶちゅッ!♡♡♡ むっちゅぅぅ~~~んれるるっ♡♡♡ ぶぢゅぅっれっぷれろぉん♡♡♡ れろろぉ~~っぶちゅるるるぅっ!!♡♡♡♡ 「んんーーーーッ!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎ んっぢゅっ、じゅぶぅっ!?♥︎♥︎♥︎ はぁむっぷ♥︎♥︎♥︎ ぶじゅるるるぅっ!?♥︎♥︎♥︎」 「……えっ……!?♥︎ り、凛……?♥︎♥︎ あ、あなた、初めてなのでは……!?♥︎♥︎」 我慢できなくなった私は、ブーディカの後頭部に腕を回して、ほとんど食らいつくみたいに口の中にベロをねじ込んだ♥︎♥︎♥︎ (ウホホォ~~~ッ♥︎♥︎♥︎ 年増のくせして唇もベロも柔らけぇ~~~っ♥︎♥︎♥︎) ブーディカが驚いたような顔をしているのが見えるけど、私はベロチューなんてとっくに慣れっこなのよっ♥︎♥︎♥︎ たしかに私は(メス奴隷との交尾はしたことあるけど恋人とのセックスはしたことないので実質)童貞だけど、メスに種付けする時は毎回と言っていいほどマンコと一緒に舌も絡ませて蹂躙するのが趣味なんだからっ♥︎♥︎♥︎ (……って言うか、自分から言ってきたくせに全然ブーディカ舌動かしてこないじゃないっ♥︎ 最初くらいはベロキスの主導権任せようかと思ったけど、こんなんじゃ全然物足りないわッ♥︎♥︎) ───じゅっっぼォォォッ!♡♡♡ にゅぷっ♡♡♡ にゅるるぅっっ!!♡♡♡ 「んむうぅぅぅッ!?♥︎♥︎♥︎ んっじゅッ♥︎♥︎ むぐぅぅ~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎」 「~っ♥︎」 私はブーディカの頭をさらに強く引き寄せて、自分の舌を相手の舌に巻き付けるように思いっきり絡ませるっ♥︎♥︎ おっほ♥︎♥︎ これこれぇ~~っ♥︎♥︎♥︎ メスベロの味が染みてきて、めっちゃキンタマぐつぐつしてくるぅ~~~っ♥︎♥︎♥︎ ゴポ……ッ!♡♡♡ ゴポポォ……ッ!!♡♡♡ 「「……~~~~っ!?♥︎♥︎♥︎ っ、ッ!?♥︎♥︎ モガッ、んぐぅ~~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎」」 ガクガクッ♡♡♡ ジタバタッ♡♡♡ へっこへっこ♡♡♡ ビクッ!♡♡ ビクンッ、ビクンッ!♡♡♡ あっ大変♥︎ 私のキンタマが急に重くなってきちゃったせいで、イリヤとクロエの二人の顔面に負荷がかかってるみたい♥︎♥︎ 二人とも、虫みたいに手足を暴れさせながらビクビク痙攣しちゃってる♥︎♥︎ まぁ助けるのは後でいいわよね♥︎ 今はキスに集中したいしっ♥︎♥︎ ブッチュゥ~~~ッ!!♡♡♡ むちゅるるるぅっ♡♡♡ じゅっぶれろぉぉっれろろぉんっ♡♡♡ れっぷぬぢゅるぷぱぁッ♡♡♡ はぁっっぷぶっぢゅぅ~~~~じゅぞぞぞぞォッッ♡♡♡♡♡ ぢゅっっ♡♡♡ ぢゅっぷぅぅ~~~~~~~~~~~~~……っ♡♡♡♡♡♡ ……ちゅぽんっ♡♡♡♡ 「───ぷはぁっ♥︎♥︎♥︎ はぁ~~~っ、うっまいベロだったわぁっ♥︎♥︎」 「お゛へ……♥︎ ほひぃぃぃ……っ♥︎♥︎」 ドサ……ッ♡♡ ある程度やって満足した私は、最後に思いっきり舌を吸引してから口を離した♥︎ ベロチューが終わった途端、ブーディカは白目を剥きながら仰向けに倒れて気絶してしまう。 (もうっ、大口叩いてたくせにキスだけで気絶しちゃうなんて……。ブーディカって確か子持ちの英霊だったはずだけど、そうだと知らなかったら処女だと勘違いしてたところよっ♥︎) むしろ口が寂しくなってしまいそうなくらいの半端なキスしかしてこないまま気絶したブーディカを見ながら、私は少し呆れてしまう。 横で頼光が「あ……あのブーディカ様が簡単に……ッ!?♥︎♥︎」とか言ってるけど、ひょっとして頼光まで同レベルじゃないでしょうね……ッ!?♥︎ 「……私のチンポを指カリでイラつかせておいて、だらしないベロ奉仕は許さないわよぉ~~っ?♥︎♥︎」 「ヒィィ……ッ!?♥︎♥︎ お、おチンポ様───じゃなかった、凛っ♥︎♥︎ ど、どうかっ♥︎♥︎ 母には優しくぅ……っ♥︎♥︎♥︎」 「いいからさっさと舌出せオラッッ!!♥︎♥︎♥︎」 「はいぃっ♥︎♥︎♥︎ かしこまりましたぁぁ~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎」 ぶぢゅぅぅッ♡♡♡ ぢゅるるぅッにゅるるっぷぅッ♡♡♡ れろぉんねろねろじゅぞぞぉッ♡♡♡ にぇろぬっぷぢゅぷぷぅ~~~~ッッ!♡♡♡♡♡─── × × × 「……っぷはっ♥︎♥︎ ……はぁ~~~……っ♥︎♥︎♥︎ 満、足……っ♥︎♥︎」 「……お゛ぉ……っ♥︎♥︎ ほひっ……♥︎ ぎ、ひぃぃ……っ♥︎♥︎♥︎」 ……しばらくして。 満足した私が口を離した頃には、頼光は完全に意識を失っていた。 まぁしょうがないか。ついベロチュー中に理性飛んじゃって、思いっきり全身タイツにビンビンに浮き上がってる乳首をねじりながら引っ張ったりしちゃってたし……♥︎ 「うわ……っ。イリヤたちも大変なことになってるわねぇ……♥︎」 続いてキンタマをイリヤたちの顔面からどかしてあげると、普段の美少女ぶりからはまるで想像もつかないほどのブサイクアヘ顔が現れた♥︎ 二人とも、ズボンをお漏らしした後みたいにグチョグチョに濡らして、ピクピクと全身を痙攣させて……あ~~ヤバイ、すっごいチンポにクるわこの姿……ッ♥︎♥︎♥︎ 「ま、ゴポりまくったキンタマに下敷きにされてたんじゃ、こうなるのも仕方ないか……♥︎ ……うおっ……!?立ち上がると、キンタマの重さが脚にきて……っ!?♥︎ これ、パンツ裂けちゃわないかしら……!?♥︎♥︎」 ───とりあえず、いっぱい飲んだり食べたりしたから、おしっこに行きたくなってきちゃった♥︎ 私は食器の片付けはひとまず置いといて、ひっくり返って気絶したメスたちが散乱している居間を後にするのだった……。 (つづく)