突然ちんぽが生えちゃったゆかりさんの一日 その1 ♡選択肢①ルート♡
Added 2022-01-25 10:17:53 +0000 UTC選択肢① 「───よし、二度寝して自然に収まるのを待ちましょう!」 自分で触ったりするのってなんか怖いですし、もうそうするしか思いつきません……!♥︎ ムラムラムズムズはしますけど、私は元からすぐ二度寝できちゃう方ですし、横になって目を瞑ればなんとかなるはず……! …………スヤァ……( ˘ω˘ ) × × × ……にっぢゅにっぢゅ……♡♡♡ ぱふ……っ♡ ぱふぅん……っ♡♡ たぱ、たぱっ……♡♡♡ むっにゅぅん……っ♡♡♡ ───う、うぅ~ん……♥︎ なんでしょう、変な音が……っ♥︎ しかも、何か……気持ちいい……?♥︎♥︎ 「───あ、起きたゆかりん?♥︎ おはよーっ♥︎♥︎」 「……って、えぇぇっ!?♥︎ ななっ、何やってるんですかマキさんっ!?♥︎♥︎」 「何って、パイズリだけど?♥︎ 知らないの?♥︎♥︎」 「そういう問題じゃ───」 ぱっっふぅ~~んっ♡♡♡ たぱっ♡♡♡ たぱぁんっ♡♡♡ ずりゅっ♡♡♡ ずりゅっむにゅぅぅっ♡♡♡♡ 「───おっほぉぉ~~~~~~~っ!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎ はひっ??♥︎♥︎♥︎ にゃっ♥︎♥︎ にゃにこれっ、おほっ!?♥︎♥︎♥︎ き、ぎンもぢ……ッ!?♥︎♥︎♥︎ おちんちん、がっ!?♥︎♥︎ あひぃんっ♥︎♥︎♥︎」 「えへへ♥︎ 気持ちいいでしょーっ♥︎♥︎ ゆかりんのために結構練習とかしたんだよ?♥︎」 「わ、私のためにって……!?♥︎ 私、女ですよ……!?♥︎♥︎ おほぉっ♥︎♥︎ って言うか、どうして私のおちんちんのこと、んあぁっ♥︎♥︎ 知って……!?♥︎」 「えー?♥︎ ……んふふ、それはねぇ……♥︎」 「……昨日みんなでゆかりんに無理矢理食べさせたキノコが、ちんぽが生えてきちゃう毒キノコだったからだよ♥︎♥︎♥︎」 「…………はぁ!?♥︎♥︎」 「だってさー、みんなゆかりんのこと大好きなのに、ゆかりんってばおっぱい大きい女は敵だーとか言って、全然わたし達のこと“そういう目”で見てくれないじゃん?♥︎ あと女同士だとゆかりんの赤ちゃんも作れないし……♥︎ だからおちんぽ生やしちゃえば、ゆかりん堕とせちゃうんじゃないかなーってことになってにぇ~っ♥︎♥︎」 「『なってにぇ~』じゃないですよっ!?♥︎ こんなっ……こんなの私に生やしてっ!♥︎ どうしてくれるんでしゅか───」 ずりゅんっっ!!♡♡♡♡♡ たぱぁんっ♡♡♡ ずりっ♡♡♡ ずりゅぅ~~~~んっ♡♡♡♡ むっぎゅぅ~~~っっ!!♡♡♡♡♡♡ 「───おっっほぉ~~~~~~~ッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「いいじゃんゆかりんっ♥︎♥︎ パイズリとっても気持ちいいでしょっ?♥︎♥︎♥︎ おちんぽすっごく気持ちいいでしょ~っ?♥︎♥︎♥︎♥︎ わたしの恋人になってくれたら、毎日“これ”やってあげるよぉ?♥︎♥︎♥︎」 「お゛ふぉぉっ!?♥︎♥︎♥︎ おひッ♥︎♥︎ こ、これを、毎日……っ!?♥︎♥︎♥︎ ぬ゛っおぉぉんッ♥︎♥︎♥︎ こ、こんな……あひっ♥︎ 気持ちいい、のをぉぉ……っ!?♥︎♥︎」 「……あっ♥︎ ちなみに、キノコで生えたおちんぽは一日経てば消えるけど、一回でも射精して『精通』しちゃったら自分の身体の一部として完全に定着するから♥︎♥︎ 要するに一生ちんぽ生えたままになるってこと♥︎ いいよね?♥︎♥︎」 「えぇっ!?♥︎♥︎♥︎ ちょ、ちょっと話が違いますよそれはっ!?♥︎ あのっ、一回タンマ……!?♥︎♥︎」 「嫌で―す♥︎♥︎♥︎ はぁ~いパイズリしながら仮性おちんぽの皮の中舌でねろねろぉ~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎」 ねっりょぉおお~~~~~っ♡♡♡♡ ねろぉんっれるっれるっ♡♡♡♡ れろろぉっ♡♡♡ ねりょっねるねろれっろぉ~~~んっ♡♡♡ ぱふぅんっ!♡♡♡ にっぢゅにっぢゅ♡♡♡ ずりゅっ!♡♡♡ ずりゅっ!♡♡♡♡ ぐっちゅばちゅぅんっ!!♡♡♡♡ 「お゛ほぉぉぉ~~~~~~~~ッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ 無理無理ッ♥︎♥︎♥︎ それ無理ィッ♥︎♥︎♥︎ こ、腰、跳ね……ッ!?♥︎♥︎ あっだめ出る出るっ♥︎♥︎♥︎ なんか昇ってクるぅぅぅ~~~~~っ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「射精(だ)しちゃえっ♥︎♥︎♥︎ 射精しちゃえーーっ♥︎♥︎♥︎♥︎ イけイけっ♥︎♥︎ ……はーい♥︎ おっぱいでおちんぽぱっふ~んっ♥︎♥︎♥︎♥︎」 くぱぁ……っ!♡♡♡ ばっふぅんっっ!!♡♡♡♡♡♡ むっっぎゅううぅぅぅ~~~~~~……ッッ!!♡♡♡♡♡ 「……お゛っ……♥︎♥︎♥︎ ヒッ……♥︎♥︎♥︎♥︎」 ……どっっびゅるるるるるるぅぅぅ~~~~~~~っ!!♡♡♡♡♡ ぶっぴゅぶっぴゅ♡♡♡♡♡ どぼびゅぐるるるぅぅ~~~~~っっ!!♡♡♡♡♡♡♡ ぶぴぴ♡♡♡ どくっどくどくぅぅっ♡♡♡ どぼびゅぐるるるるるぅ~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡♡ × × × ───あれから私は、マキさんとお付き合いすることになりました……♥︎ 射精したことでおちんぽは身体に定着してしまい、今では……♥︎ ずりゅっ♡♡♡ ずりゅぅんっ♡♡♡ ぱふっ♡♡♡ たぱったぱっ♡♡♡ むぎゅぅ~~っ♡♡♡♡ 「おほぉぉ~~~~っ♥︎♥︎♥︎ おへっ♥︎♥︎ へっ♥︎♥︎ へっへっ♥︎♥︎♥︎ ぉへぇっ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「あーあ……♥︎♥︎ ゆかりん、すっかりパイズリ中毒になっちゃったにぇーっ♥︎♥︎♥︎ あと一回抜いたらいい加減朝ご飯食べようね?♥︎♥︎」 「やぁ゛―ーっ♥︎♥︎♥︎ まだっ♥︎♥︎ あと5回はパイズリ射精したいですぅっ♥︎♥︎♥︎ マキさっ♥︎♥︎ もっと♥︎ もっと強くズリズリしてぇっ♥︎♥︎」 「え~?♥︎♥︎ もう、しょうがないなぁゆかりんは……♥︎ すっかりわたしのおっぱいゆかりんのおちんぽ擦った跡ついちゃってるんだけど♥︎♥︎ あんまりワガママ言うと、もうパイズリしてあげないよ~?♥︎」 「えぇっ!?♥︎ なんでそんな意地悪言うんですかぁっ!♥︎♥︎ マキさんが私をこうしたくせにぃっ!♥︎♥︎ ……マキさんがそういうこと言うなら、私だってマキさん以外の女の人にパイズリしてもら───ヒィッ!?か、顔怖……っ!?」 「……ふぅ~ん……??? ……気が変わったよゆかりん♥︎ ゆかりんが浮気しないように、やっぱ今から20発イっとこうか♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「あ、あの……っ!?♥︎ 今のはそのっ、冗談と言うかぁ……ゆ、許し…………おっほぉぉ~~~~~~っ!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 ───どびゅっ♡♡♡♡ どぼびゅるるるるぅぅ~~~~っ!!♡♡♡♡ どっびゅどっびゅっ♡♡♡♡ ぶびゅるるるるるぅ~~~~~~~……っ♡♡♡♡♡♡ ♡ END No1 ♡ 『パイズリ中毒ゆかりさん』
Comments
ありがとうございます♥︎♥︎♥︎
ジョニー003
2022-01-25 11:51:48 +0000 UTC仮性巨根ふたなりのゆかりさんと、ノリノリで襲う爆乳マキさん、えろくないわけがないですね!支援して良かったです!
k.a.y
2022-01-25 11:33:02 +0000 UTC