突然ちんぽが生えちゃったゆかりさんの一日 その2
Added 2022-02-01 13:00:57 +0000 UTC選択肢③ 「───なんとかバレないように、そのまま部屋を出ましょう……っ♥︎」 やはり、このままこの場に留まるのは危ない気がします……! それに、マキさんにもおちんちんが生えたこととか知られたくないですし……今あの人の近くになんかいたら絶対勃起我慢できませんし……っ♥︎ 朝ご飯を用意してくれたマキさんには悪いですが、コッショリ家から脱出するとしましょうか。 ……でも、このビッキビキにおっきくなったままのおちんちんをそのままにして外出なんてできませんっ♥︎ えーっととりあえず厚着をして……丈の長いコートで身体のラインを隠して……ヨシ!準備完了です! × × × ……ふぅ。なんとかマキさんにバレずに家を出ることができました。 黙って家を抜け出したことについては、ラインで適当に『急用を思い出した』とか言っておきましょう。 しかし……抜け出したのはいいですけど、どこへ行ったものか……。とりあえず病院とかですかね? 女の身体におちんちんがいきなり生えた場合って何科に行けばいいんでしょうか……?文章だけ見ると脳外科か精神科を進められそうですが。 「う~ん……どうしましょう……。ひとまずネカフェで時間を潰して……いやしかし……」 「───あら?ゆかりちゃん?こんな朝早くにお出かけですの?」 「えっ?あれ、イタコさっ───ふおォッ!?♥︎♥︎♥︎」 どうやら考え事をしながら適当にうろついている内に、いつの間にか東北家の近くにまで来てしまっていたようでうわイタコさんおっぱいでっっかぁっ!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ 乳……でっっ……かぁ~~~……ッ!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎ でっけ……っ♥︎♥︎♥︎ え~~~でっっ……けェェ~~~~っ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ どうなってんですかこれヤッバ……ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ 和服の中にスイカ仕込んでるんじゃないんですかこれっ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ はーおっぱいでっか……♥︎♥︎♥︎♥︎ このおっぱいに顔突っ込んで包まれたまま生きてぇ~~~~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ …………って、ハッ!?♥︎ わ、私はいったい何を考えて……!?♥︎ 「どうしましたの?急にボーッとしちゃって……あたしの顔に何かついていたでしょうか?」 「あっ……♥︎ あっあぁっ♥︎ なな、なんでもないですぅ♥︎ オホホホ……♥︎」 「オホホて……。やっぱり何か変ですわよ?」 ……ドキッ♡♡♡ ドキッ♡♡♡ ドキッ♡♡♡ ───ふわぁぁ~~~~っ!?♥︎♥︎♥︎ ヤバいですこれっ!♥︎♥︎ イタコさん可愛すぎるぅっ♥︎♥︎♥︎ マキさんとはちょっとテイストの違う、お姉さん的な顔つきが……っ♥︎♥︎ しかもそんだけ良い顔しといてこの乳のデカさっっ!!♥︎♥︎♥︎♥︎ サイズだけなら間違いなくマキさん以上……ッ♥︎♥︎ 彼女がLカップなので、これはさしずめMかNカップといったところでしょうか……!?♥︎♥︎♥︎ こんな極上の美人顔とおっぱい同時に並べられたらぁ、どこを見ていいかわかんなくなっちゃいますよぉぉっ♥︎♥︎♥︎♥︎ ……くぅぅぅ……ッ♥︎ イタコさんが可愛いのも、おっぱいが大きいのも、ずっと前から知っていたはずなのに……っ♥︎♥︎ おちんちんが生えた状態で見ると、全然違う……っ♥︎♥︎♥︎ 胸のドキドキと、ちんちんのビクビク収まりません……っ♥︎♥︎ 「……ゆかりちゃん?今度は急に前かがみになって……お腹でも痛いんですの?」 どったぷぅんっ♡♡♡ たぷんっっ♡♡♡ ぷるるぅんっ♡♡♡♡ 「ふっオッ……!?♥︎♥︎♥︎ ゆ、揺れ……っ!?♥︎♥︎」 「ゆれ……?」 ぷるんっ♡♡♡ ぷるんっ♡♡ たぷたぷ……っ♡♡♡ どたぷぅんっ♡♡♡ ギチチ……ッ♡♡♡ むちっ♡♡♡ むちぃぃぃっ♡♡♡♡ ホォーーーーッ!?♥︎♥︎♥︎ すンげっ♥︎♥︎ 私に目線を合わせるために軽く屈んだだけでっ♥︎♥︎ おっぱいが揺れる揺れる♥︎♥︎♥︎♥︎ 和服着てるんじゃないんですかこの人!?♥︎ 服の中でどんな乳肉の余り方してたらこんな乳揺れ大地震が発生するんですかまったく♥︎♥︎ しかもよく見たら和服の中でおっぱいギッチギチになって爆乳シルエットがピッチリ浮かび上がってるしっ♥︎♥︎♥︎ そのおっぱいの深ぁ~~い地割れに飛び込んでやりましょうかっ!?♥︎♥︎♥︎ ぷるっ♡♡♡ ぽよん♡♡♡ ぽよぉ~んっ♡♡♡ たぷん♡♡ どったぷぅ~んっ♡♡♡ ビククッ……♡♡ ビクンッ♡♡♡ ビキ、ビキキィ……ッ♡♡♡♡ 「フーッ♥︎♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎♥︎ フッ、ウッ♥︎♥︎♥︎ うぅっ……ッ♥︎♥︎ んっく、フゥ~~……ッ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ゆかりちゃん!なんだか顔が尋常じゃなくなっていますわよ!?」 「おっ♥︎ おぉぉっお構いなくぅっ♥︎♥︎ ふぉおっ!?♥︎ そ、それより近づかないでいただけると……ッ!♥︎♥︎」 「ちゅわっ!?ど、どうしてですの!?」 「い、いえその……っ♥︎♥︎ なんと言うかぁ───うぉぉぉっヤッバ……ッ!♥︎♥︎♥︎ おっぱっ……近ぁ……ッ!?♥︎♥︎ 目ぇ吸い寄せられるぅ……っ♥︎♥︎♥︎」 うおおおおおっ♥︎♥︎♥︎ まずいですまずいですよこれっ♥︎♥︎ イタコさんが私を心配して近づいてきているせいで、スイカおっぱいが大接近っっ!!♥︎♥︎♥︎♥︎ まさに目と鼻の先にありますっ♥︎♥︎♥︎ こんなの、あとちょっと身体を前に倒せばこのデカ乳に顔面ダイブじゃないですかっ!♥︎♥︎♥︎ これほどの爆乳から目を逸らすことは当然できませんし……っ!!♥︎♥︎♥︎(当然できません!!!!!) あーでもヤバい……っ♥︎ このままだといつか射精(で)ッ───♥︎♥︎ ───むちっ♡ ぎちっ……♡♡ ぎちちぃ……ッ!♡♡♡ ……ぶちっ!!♡♡♡ ばっつぅんッ!!!♡♡♡ どっったぷぅぅ~~~~~~んっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「……ほぇ????」 …………え……?今、何が起き……私の目の前にあるおっぱいが……急に、下に垂れて……しかも、大きく、揺れ……??? しかもその直前の、あの金具が外れるような音は……??? え?? あれ??? なんでしょうこれ……さっきよりもおっぱいがさらに大きく……?? えっ……?? 「───キャッ……!?♥︎ い、嫌ですわもう……っ♥︎ ごめんなさいねゆかりちゃん……その、“また”ブラが壊れてしまったみたいで……♥︎ やっぱり、小さいサイズの物に無理矢理詰め込むのはよくありませんわね……♥︎」 「……は???」 ……え……? じゃあなんですか……?今、急におっぱいの形が変わってどたぷんっ♡♡と垂れたのは……。 ブラが、壊れ……??えっ??特に激しい動きとかしてなかったじゃないですか?? んん?じゃあつまり、あれで小さいサイズに押し込んでいたという???ん?ちょっと待ってくださ……一回整理をするとですね……。 ……今、私の目の前で……イタコさんのデカブラが、それ以上にデカいおっぱいに破壊され……て……ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ……ぶっ……♡♡♡ ぴゅっ……♡♡♡♡♡♡ 「───ってウォオォォォッ!?!?♥︎♥︎♥︎ ヤバイヤバイヤバイッ!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 ぎゅぅぅぅぅッ!!!♡♡♡ ビクンッ♡♡♡ ビククンッ♡♡♡ ビンッ♡♡ ビンッ♡♡♡ ふぉおおおっっ危ないぃぃぃぃ!?♥︎♥︎ い、今っ♥︎♥︎ 危うく“漏れ”るところでしたよ!?♥︎♥︎♥︎ て言うか、ぶっちゃけちょっと漏れ───いやいやっ!♥︎♥︎ ギリギリで思いっきりチンポ掴んで抑え込んだのでセーフ♥︎♥︎♥︎ セーフのはずですっ♥︎♥︎♥︎♥︎ ブラが壊れておっぱいが垂れる瞬間で精通なんてしてたまるもんですかっっ♥︎♥︎♥︎ ───うっおおぉぉぉおぉまだ昇ってくるゥ~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ まだ“波”が……ッ!!♥︎♥︎♥︎ お、収まれっ♥︎♥︎ 落ち着け……ッ♥︎♥︎♥︎ 射精感沈めろォォォ~~~~~~っっ♥︎♥︎♥︎♥︎ 「フゥ――――ッ!!♥︎♥︎♥︎ ふんっぐ♥︎♥︎ がっふ♥︎♥︎ ふぅ~~~っふっふっふっ♥︎♥︎♥︎ フシュ―――ッ!!♥︎♥︎」 あーっクソぉ♥︎ わかっちゃいます♥︎♥︎ イタコさんの目の前なのに、私いま絶対すごい顔になってるぅっ♥︎♥︎ で、でも背に腹は代えられません……ッ!♥︎♥︎♥︎ イタコさんの目の前で“お漏らし”などという事態だけは、絶対に避けなければ……!♥︎ 根拠はありませんが、何故だか一回でもそれをヤってしまうと二度と戻れないような予感もしますしぃ……!♥︎♥︎ ふんぎぎぎぃ……!♥︎ 「───フフ♥︎♥︎♥︎」 「……えっ……!?♥︎」 な、なんでしょう……!?♥︎ この緊急事態に、イタコさんの笑い声が聞こえたような……?幻聴でしょうか!?♥︎ 「……ゆかりちゃん?♥︎ やっぱり身体の調子が悪いんでしょう?♥︎ 少し我が家で休んでいきなさい♥︎♥︎ えぇ、絶対にそうするべきですわ♥︎」 「なっ……!?♥︎ そ、それは……っ!?♥︎♥︎」 こんな状況で、さらに東北家に……!?♥︎ 中にはずん子ちゃんやきりたんもいるでしょうし……入るわけには……! しかし、断るのも怪しまれるでしょうか!?♥︎ い、いったいどうすれば……!?♥︎♥︎ ♡選択肢♡ ①「い、いいえ!結構です!♥︎ 用事があるのでもう行きますね!♥︎」 ②「で、ではお言葉に甘えて……っ♥︎♥︎」