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ジョニー003(二次エロメイン垢)
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突然ちんぽが生えちゃったゆかりさんの一日 その2 ♡選択肢①ルート♡

選択肢① ← 「……い、いいえ!♥︎ 結構ですっ!♥︎ 用事があるのでもう行きますね!♥︎」 ───やはり、この状況で東北家に入るのは危険……ッ!♥︎ デカパイメスガキパラダイスな地獄が私を待っているのが見えますっ♥︎♥︎ せっかく親切にしてくれたイタコさんには申し訳ないですが……あれ?イタコさん? 「……はぁ……。まったく……あの子たちにもチャンスをあげたかったし、あまり強硬手段に出るのもどうかと思ったのですが……」   ……ゴゴゴゴ……! うわ……!?♥︎ な、なんか顔怖っ……!?でも可愛い♥︎♥︎♥︎ ……じゃなくてっ! い、一回逃げッ─── 「逃がしませんわよゆかりちゃんっ♥︎♥︎♥︎ はい、おっぱいぱふぱふ~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎」   むぎゅぅ~~~~~っっ♡♡♡♡♡♡   ぱふっ♡♡♡ ぱふぅんっ♡♡♡ むっにゅぅ~~~~~んっっ♡♡♡♡♡♡♡ 「…………ほ、へ????♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」   ……どっっっぼびゅるるるるぅうぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!♡♡♡♡♡♡ びゅくくくぅっ!!♡♡♡♡♡ ばびゅうぅぅ~~~~ッッどっぷどっぷどぷぷぅぅぅぅッッ!!♡♡♡♡♡♡ どばびゅるるるるるッッ!!!♡♡♡♡♡♡ 「……あ、射精(で)たみたいですわね♥︎♥︎♥︎ ……まぁ……♥︎ すっごい匂い……♥︎ 直接顔を近づけなくても、ここまでオス臭いのが香ってきますわぁ♥︎♥︎♥︎」   ぱふぅんっ♡♡♡ ぱふ♡♡♡ ぱふ♡♡♡ むぎゅぅぅ~~~~っ♡♡♡ もみゅんっもみゅんっ♡♡♡♡ 「お゛っ!?♥︎♥︎♥︎ お゛ぉ゛――――――ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ はへぇ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ あっひぃ♥︎♥︎♥︎ らめっ♥︎♥︎ おちんちん、止まらなぁっ♥︎♥︎♥︎ あひぇ~~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「うふふ♥︎♥︎ どんどん射精てきますわねぇゆかりちゃん♥︎♥︎ 顔パイズリする度に、おちんぽがびゅく、びゅく♥︎♥︎とブッ濃いのを吐き出して……♥︎♥︎♥︎ あらあら、もう服から溢れて地面に垂れちゃってますわね♥︎♥︎」 「はっへぇ~~~っ♥︎♥︎♥︎ イ、イタコさっ……♥︎♥︎ どうして、こんなぁ……っ!?♥︎♥︎♥︎」 「どうしてって……。それはもちろん───♥︎」 「───ゆかりちゃんの、お嫁さんになりたいからでちゅわ♥︎♥︎♥︎♥︎」  × × × ───あれから私は、イタコさんとお付き合いをすることになりました……♥︎ 身体に生えたチンポはすっかり定着してしまい、今では……♥︎   ばちゅんっっ!!♡♡♡♡ ばちゅぅんっ!!♡♡♡♡ どっちゅどっちゅっ!!♡♡♡♡♡ どすっ!!♡♡♡ どすぅんっ!!!♡♡♡♡♡ 「ん゛お゛ぉ゛ぅ゛っっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛ぉ~~~~~んイイ~~~~~ッッ♥︎♥︎♥︎♥︎ イ゛ィッ♥︎♥︎♥︎ お゛っほ♥︎♥︎♥︎♥︎ おちんぽぶっといでちゅわぁ~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎ ん゛っほっほっほぉ゛んっ♥︎♥︎♥︎♥︎ ほひぃ~~~~イッグゥ~~~~~ッッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ちょっ……!?♥︎♥︎ イタコさん、みんなに聞こえちゃいますよ……!?♥︎♥︎ う゛っお゛♥︎♥︎♥︎ 重ぉいデカケツ振り下ろされるのキくゥ……ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 私は東北家に居候し、毎晩獣並みの性欲のイタコさんにのしかかられて、騎乗位で襲われる毎日を送っていました♥︎♥︎♥︎ 「……いや、もう獣以上でしょうかねぇ?♥︎♥︎ まさかイタコさんが一日数十回はイかないと眠れもしない性欲魔人だったとは♥︎♥︎♥︎ 綺麗でおしとやかなお姉さんだと思ってたのにイメージぶち壊しですよっ♥︎♥︎」 「ン゛お゛ぉ゛♥︎♥︎♥︎♥︎ い、言わないでぇぇぇっ♥︎♥︎ だってぇ♥︎♥︎♥︎ ゆかりちゃんのこと考えてると、子宮がウズウズして止まらなくなっちゃうんですものぉお゛ぉん゛っ♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛ぉ゛~~~ッちんぽすっごォッ……♥︎♥︎♥︎ ぐッお゛ほぉ~~~~~~~~ん!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「喘ぎ声うっさ♥︎♥︎♥︎ しかも汚すぎですよっ♥︎♥︎ 絶対ずん子ちゃんたちに今私たちが交尾してるってモロバレですよ?♥︎♥︎ 長女がそんなことでいいんですかぁ~?♥︎♥︎」 「いいっ♥︎♥︎♥︎ いいのぉ~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎ そんなことよりちんぽっ♥︎♥︎♥︎ このぶっといちんぽ欲しいんでちゅわぁ~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎ ぬお゛♥︎♥︎♥︎ ほら、ゆかりちゃんの大好きなぱふぱふしてあげますからぁっ♥︎♥︎ あんまり酷いこと言わないでくださいましぃ♥︎♥︎♥︎」   ばふッ♡♡♡♡ むぎゅぅ~~~んっ♡♡♡ ぱふっぱふぅん♡♡♡♡♡ 「おほっ♥︎♥︎♥︎♥︎ きたきたっ♥︎♥︎ 汗だくのメスくっさいおっぱいアイマスクきたぁ~~~~っ!!♥︎♥︎♥︎ ……んふふ、大丈夫ですよイタコさん♥︎♥︎ 私、イタコさんのド下品な喘ぎ声大好きですから♥︎♥︎♥︎」 「ん゛っほぉぉ~~~~~~~~~ッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 そこそこ大きい東北家の屋敷中に響き渡るようなメスの声♥︎♥︎ 彼女が腰を振り降ろす度に私のチンポに伝わるむっちりとした重さ♥︎♥︎ 最高です♥︎♥︎♥︎ しかし、私は知っています♥︎ このままイタコさんが力任せに腰を振っていても、彼女がスッキリするのは朝になる頃……♥︎♥︎ 100回アクメしたとしても、それだけではこのエロ狐は鎮まりません♥︎♥︎ 彼女をスッキリさせるには、アクメの回数だけではなく“深さ”が必要なのですっっ♥︎♥︎♥︎   ……ごりゅんっ♡♡♡ ごりゅっ♡♡♡ ごりゅっ……♡♡♡♡   ぐぅ~りぐぅ~り……ッ♡♡♡♡ どちゅっ……!♡♡♡ ほぢっほぢっほぢっ♡♡♡♡♡ 「ぐぉッほぉ゛~~~~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ ん゛お゛ぉう゛ッ♥︎♥︎♥︎♥︎ ま゛ッ……それ、深ぁ……ッ!?♥︎♥︎♥︎ しょこ♥︎♥︎ しょこらめっ、お゛ぅ゛♥︎♥︎♥︎ おまんこの深いとこぉぉぉっ♥︎♥︎ 念入りにホジホジするのらめれしゅわぁぁぁ~~~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎ ホッギョォッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 今度は私がイタコさんの上にのしかかり、自慢のデカチンポを使っておまんこの奥にあるアクメポイントを、丁寧に丁寧に、それでいて深ぁ~くカリ首が突き刺さるように力を込めてほじりまくりますっ!!♥︎♥︎♥︎♥︎ 念入りに耳かきをする時のようなイメージでしょうか♥︎♥︎ こうしてやれば、イタコさんは簡単に毎秒アクメを……ん?♥︎ あれは……♥︎ 「「……はーっ……♥︎♥︎ はーっ……♥︎♥︎♥︎」」 ……ふふっ♥︎♥︎ どうやら今日の交尾は見物客がいらっしゃるようですね♥︎ ひょっとしたら気づいてなかっただけで、ずっと前からいたのかもしれませんが♥︎♥︎ さて、そうなると……♥︎   ……どっちゅぅんっっ!!!♡♡♡♡♡ 「ほぐぉおおおおおッッ!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ しょんなッ……いきなり子宮どっちゅん~~~~~ッッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 オーディエンスは、盛り上げてあげないといけませんよね♥︎♥︎ 丁寧に弱点をほじくるのもそれが一番楽ってだけで、別に私が激しく腰を動かしてアクメさせられないなんて一度も言っていませんしっ♥︎♥︎♥︎   ばちゅぅんっ!!♡♡♡ ばっちゅばっちゅっ!!♡♡♡♡ どっちゅぅぅんっ!!♡♡♡♡ ぐりぃぃぃっ♡♡♡ どっちゅじゅぶっぶじゅぶッッ♡♡♡♡ 「「んっほぉ~~~~~ッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛ぉ゛―――イグイグ♥︎♥︎♥︎ イッグゥ~~~~~~~ッッ!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」」   どっびゅぅぅぅ~~~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡♡ どぼびゅるるるるるる♡♡♡♡♡♡ ぶっぴゅぶっぴゅどっびゅぅ~~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡♡   ぬばびゅるるるっ♡♡♡ どぼぼぼぉっどぼびゅるるるるるぅ~~~~~~~~~ッッ!!!!♡♡♡♡♡♡…… ♡ END No3 ♡ 『お婿さんは大変です♥︎』


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