ふたなり凛ちゃんはセイバーの寝取られ対策特訓を手伝ってあげるようです(衛宮邸編その3)
Added 2022-02-07 10:39:19 +0000 UTC───それは、今より数ヶ月前。 聖杯戦争も終わり、受肉したサーヴァントたちと一緒の生活が始まった頃……セイバーは、いつもみたいにキリッとした顔をほんの少し赤くしながら、私に言った。 『……凛。その、相談があるのですが……。シロウには内密に───』 ☆ 「凛……凛?もう帰られるのですか?」 「あら、セイバー?そうね、そろそろお暇(いとま)しようと思ってたところだったけど……どうかした?」 「いえ。もし急ぎの用がないのであれば、帰る前にまた“いつもの”をお願いしたいと思ったのですが……。構わないでしょうか?」 「っ!♥︎」 ご飯も食べたしトイレも借りたし、いい加減遠坂邸に帰ろうかと思っていた矢先───廊下を歩いていた私を、襖から僅かに顔だけ出しているセイバーが呼び止めてきた。 急ぎの用がないかと言えば噓になる。 ムラムラしまくった私のチンポは、一刻も早く家に帰って交尾したくてピクピク震えていた。 だけど、私は迷わずに言う♥︎ 「えぇ、大丈夫よ♥︎♥︎ それじゃあ今日も始めましょうか♥︎♥︎♥︎」 私は一瞬たりとも躊躇せず、セイバーが顔を覗かせている襖に滑り込むようにして、素早く部屋に入ったのだった♥︎ ☆ 『───相談と言うのは他でもありません。凛も知っての通り、私はシロウと契約を交わしたサーヴァントであり、そして同時に恋人でもあるわけなのですが……。 たとえどれだけシロウへの愛を貫こうとしたとしても、この身がメスである以上、仮にシロウよりデカいチンポが目の前に現れてしまった場合、そのデカチンに一目惚れして即座に屈服チン媚び寝取られオネダリを始めてしまうのは絶対に避けられません。 相手が悪人であろうと下種であろうと、メスにとってはチンポのデカさと繁殖能力の高さがマスターに求める最優先の要素ですからね。 まして、シロウのチンポはお世辞にも大きいとは言えないような粗末なもので……私の身体の欲求不満は日ごとに深まり、このままではその辺のオッサンのチンポのモッコリを見せつけられただけでも瞬殺寝取りされかねないでしょう。 ですから凛、あなたに頼みたいのです。 あなたは私が知る限り、最もデカくてくっさい素敵なおチンポ様の持ち主……。もし私のマスターが不運にもあんな粗チンではなく貴女だったとしたら、確実に四六時中マン汁垂らしながら乳揺れダンスを踊って求愛し続けていただろうほどの……全てのメスがこの世に産まれ落ちた瞬間から本能で求めている、完璧なクソデカ包茎チンカスおチンポ様です。 つまりそれは、あなたほどのデカチンポの寝取り誘惑に耐えられるようになれば、私は他のどんなチンポにも負けずに耐えられるということになります。 ……凛。私が心から信頼する友よ。 どうか、私がデカチンポに出会っても寝取られないようにする訓練を、あなたのおチンポ様で手伝ってはくれないでしょうか───』 ☆ 「……では、今日もお願いします。あぁ、念のため魔術で防音を……」 「もうやってるわよ♥︎ ……セイバーも、もう準備バッチリみたいじゃない♥︎」 「えぇ。着替えは凛が来た時から既に……。いつでも始められますよ」 私がセイバーの部屋に、滑り込むように素早く入った理由……。 それはもちろん、この『特訓』が衛宮くんをはじめここの家族には内緒だということもあるんだけど……一番の理由は───♥︎ 「今日もこのガッツリハイレグ横乳丸出し乳首とおマンコにハートの模様入りの交尾用ドスケベレオタードに身を包み、しっかりと凛のおチンポ様を挑発していきますね」 「うふふふっ♥︎♥︎ 相変わらず似合ってるわよセイバー♥︎ そのド下品交尾大好きの脳みそが子宮にあるようなバカメスしか着なさそうな衣装っ♥︎ 衛宮くんに見られたら絶対浮気疑われちゃうわねぇ~っ♥︎」 「いえ、シロウは鈍いので大丈夫でしょう。それよりも、この服を着た私を見た瞬間に射精してしまわないかという方が心配です」 「プッ♥︎ いやいや、流石にそれはないでしょ♥︎」 ───この冗談のようなドスケベ衣装を、誰にも見られないようにするため♥︎ こんな服に身を包んでいても、セイバーはいつもみたいに凛々しくて気品のある顔つきのまま♥︎ 流石は騎士王と言ったところかしら♥︎ 「だけど、そのクールな顔をチンポの前でも維持できないと意味がないのよセイバー?♥︎ そこんとこわかってる?♥︎」 「……えぇ。今日“こそ”は、凛のデカチンポを前にしても即堕ちチン媚びメス顔を晒したりせず、毅然とした態度でおチンポ様をあしらって見せましょう!」 セイバーがギュッと唇を結んだ険しい顔で、直立不動の姿勢を取る。 これから始まる『訓練』では、これが基本の姿勢として扱われる。 チンポの誘惑に負けず、オスに媚びるようなドスケベポーズを取らないこと……まずはそれが、デカチンポに寝取られない強いメスになるための第一歩だからだ。 「そう……それじゃ行くわよセイバー!準備はいい?」 「はいっ!お願いします!!」 真剣極まる表情のセイバーの真正面に立ち、私は訓練の開始を宣言する。 そして自分のスカートの裾を掴んで捲り上げ、半勃ちチンポがモッコリ♡と膨らむパンツを見せつけながら言った♥︎ 「はいセイバー♥︎ こんなデカいチンポを目の前にした時、メスはどんなポーズを取るんだったかしら?♥︎♥︎」 ボロンッッ!!!♡♡♡♡♡♡ 「もちろん服従のメス犬ポーズですおチンポしゃまぁ~~~~~~んっ!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ へっ♥︎♥︎ へっ♥︎♥︎ チンポでっっかぁぁぁっ!?♥︎♥︎♥︎ ほっほっほぉ~~~んっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 チンポを見せられたセイバーはそう叫ぶと、腰を蹲踞のようにストンと落とし、両手を顔の横で指を折り曲げて構える『ちんちんのポーズ』を即座に取った♥︎♥︎♥︎ 「───てぇ、違うでしょ!!♥︎♥︎ ちょっとパンツ越しのチンポの膨らみ見せられただけでメス犬になるなっ!♥︎♥︎♥︎ お仕置きよセイバーッ!♥︎♥︎♥︎」 「へっ♥︎♥︎ へっ♥︎♥︎ しゅ、しゅみましぇ……」 ブゥンッ!♡♡♡ ビッタァ~~~~~ンッッ!!!♡♡♡♡♡♡ 「ばぷぉおおおおおッッ!?♥︎♥︎♥︎ おっへぇ~~~~~っ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ おチンポビンタきたぁぁぁぁっっ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 「お仕置きって言ったでしょ!♥︎♥︎ チンポビンタされる寸前にちゃんとを心の準備をしておかないと、そうやってマゾイキしてすぐチン負けすることになっちゃうのよっ♥︎♥︎♥︎」 グラ……ッ♡ ドテッ♡♡ 「おっへぇ♥︎♥︎ ハッ♥︎ ハッ♥︎ ハッ♥︎」 チンポビンタを一発喰らっただけでセイバーは情けなく尻もちをつき、そのままバランスを崩して仰向けに寝転ぶような体勢に♥︎ 『ちんちん』のポーズを取っていたせいで、その恰好はまるで腹を見せて主に忠誠を示そうとしている飼い犬のよう♥︎♥︎ 私はそんな負け犬メスの無防備な腹を、ドスンと強く踏みつけたっ♥︎ ズンッ!♡♡♡ グリッグリッ♡♡ グリィィッ!♡♡♡ 「お゛っごぉぉおぉッ!?♥︎♥︎♥︎ お゛ぎ♥︎♥︎ ふ、踏むのダメれしゅ!♥︎♥︎ おヘソの下の方っ♥︎♥︎ お腹越しに子宮踏まれてグリグリされるのらめぇ~~~っ♥︎♥︎ 子宮疼くぅっ♥︎ チンポに負けたくなっちゃうぅぅ~~~~~~ん♥︎♥︎♥︎」 「コラッ!♥︎ そんなちょっと子宮足蹴にされたくらいでアヘってちゃしょうがないでしょ!♥︎♥︎ もしこれで相手が私じゃなくて本気であなたを狙ってるヤリチンだったら、このまま完堕ちするまで子宮踏みにじられて終わっているところよっ!♥︎♥︎」 「は、はいぃっ♥︎♥︎♥︎ 申し訳ありませんご主人様ぁ~んっ♥︎♥︎」 「『ご主人様』もダメ!♥︎ メスの本能でデカチンオスをそう呼びたくなるのはわかるけど、そこをグッと堪えるの!!♥︎♥︎」 グッリィ~~~~ッ♡♡♡ ギュゥゥッ!♡♡ ドスッドスッ!♡♡♡ 「ほぎゃぎゃぎゃごぉ~~~~~ッ!?!?♥︎♥︎♥︎ おっぎゃ♥︎♥︎ しゅみませッ♥︎♥︎ あ゛~~~ッイッギ♥︎♥︎ イッグゥ~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎」 「……ふぅ。まったく……♥︎ ほら、次よセイバー!♥︎」 「はぁー……っ♥︎♥︎ はへぇー……っ♥︎♥︎♥︎」 完全にアヘ顔丸出しのセイバーのお腹から、私はそっと足をどけた♥︎ これ以上踏み続けると、本当にセイバーは私のメス便器に堕ちちゃうだろうしね♥︎ その前に開放してあげないと♥︎ ───何?ひょっとして私がこの訓練にかこつけてガチでセイバーを寝取りに行ってるとでも思ってた? しないわよ! ルヴィアみたいに半分くらい無理矢理付きまとってるだけの奴ならともかく、セイバーを奪うってのは流石の私でもやらないっての! ……まぁ……♥︎ 確かにセイバーの見た目は私の好みドンピシャだから聖杯戦争の最中でも暇さえあればオカズにしてシコッてたし、ガチで寝取ってペットにしたりはしないけど衛宮くんバレないように托卵するだけセーフかなって思ったり、正直桜の許可が降りるなら割と本気で堕としちゃってもいいなって考えてたりはするけれど……♥︎♥︎ 今のところはちゃんと訓練の内に収めるつもりよ!……い、今のところは!♥︎♥︎ 「───さてセイバー♥︎ 次はオスにセクハラされても負けないようにする訓練よっ♥︎ デカチンポに反応して敏感になった身体をまさぐられても、発情に負けずに強く押しのけるの!♥︎」 「え、えぇ……っ♥︎ ふっ♥︎ わかっています……!♥︎ 次こそは、絶対に負けたりなどしませんっ♥︎♥︎」 なんて言いながら既にメス臭い吐息を漏らしてしまっているセイバーの背後に回り、私はそっと彼女のお尻を右手で撫でる♥︎ 気分はさながら痴漢シチュね♥︎ すりすり……っ♡♡ もみ、もみ……っ♡♡♡ 「おふっ……♥︎ おぉん……っ♥︎♥︎ おっ♥︎ ふっぉおぉ~……っ♥︎♥︎」 「ちょっとセイバー?♥︎ まだお尻撫でてるだけなのにもう喘いじゃってるじゃない♥︎ それじゃあ電車にも乗れないわよぉ?♥︎ セイバーみたいな爆乳のメスが電車に乗って痴漢されないわけないんだから♥︎ そんなすぐにオホオホ言ってたら、通りすがりの変態にそのまま駅に降ろされてラブホ直行コース確定ねっ♥︎♥︎」 「ち、ちが……っ!♥︎♥︎ これは、ただくすぐったいだけで……っ♥︎ おふっ♥︎♥︎ べ、別にデカチンポ様に発情したせいで全身が敏感になって、ただ尻を撫でられるだけでも背筋がゾワゾワしてしまうというわけでは決してありませんっ!!♥︎♥︎♥︎」 「そう?♥︎ じゃあ、次はこれとかどうかしら?♥︎♥︎」 手での痴漢はなんとか耐えきったらしいセイバー♥︎ そんな彼女のお尻に、今度はパンツを履いたままの半勃ちチンポを押し付けてやるっ♥︎♥︎ むにぃぃっ♡♡♡ ぐっにゅぅぅぅ……っ♡♡♡♡ おっほ♥︎♥︎♥︎ ケツやっわらかぁ~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎ 「ほおぉおぉぉぉッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ お、お尻に……ッ!♥︎♥︎♥︎ あひ♥︎♥︎ あ、当たってるぅぅ……!♥︎♥︎♥︎ 布越しでもわかるくらいデッカい、クソデカチンポぉ~~~~んっっ♥︎♥︎♥︎♥︎ ケツ肉の埋没でデカチンサイズ測定完了♥︎♥︎♥︎ 絶対勝てない支配者チンポだって触覚に直接刻み付けられてしまいますぅ~~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎」 クネッ♡♡ クネぇんっ♡♡♡ ずりゅっ♡♡♡ ずりゅっ♡♡♡ ぐにゅぅぅんっ♡♡♡♡ 「んほぉっ♥︎♥︎♥︎ ……セイバー!♥︎ チンポ押し付けられてるのに、そんなにケツ振ったらダメでしょっ♥︎♥︎ 柔らかぁいデカケツにチンポ擦られてっ、ぬおッ♥︎♥︎ 痴漢チンポがどんどん興奮しちゃうわよぉっ?♥︎♥︎♥︎」 「ほぉおぉぉうっ♥︎♥︎♥︎ す、すみませんっ♥︎♥︎ わかってはいるのですがっ♥︎♥︎♥︎ おほっ♥︎♥︎ デ、デカチンポに触れてるとぉ、勝手に腰が動いて、おチンポ様に媚びようとしてぇ……っ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ ふオォォッ!?♥︎♥︎ おチンポ様のチンピクぅ、ケツに伝わってくるぅぅぅ……!!♥︎♥︎♥︎」 お尻全体にチンポを擦りつける勢いで、セイバーは左右に大きくケツを振り続ける♥︎ 薄っぺらいハイレグのレオタードしか着ていないのにそんな風に激しく動かすもんだから、その快楽で少しずつ硬さを増してく私のチンポは、やがてその内に……♥︎♥︎ ずりゅんっ♡♡♡ すりっすりっ♡♡♡ ずりゅんっ♡♡♡ ぐぐ、ぐ……っ♡♡♡ ずるっ♡♡♡ ぐっぽぉんっ♡♡♡♡ 「───オッホォッ!?♥︎♥︎♥︎ お゛っヤベッ♥︎ “ハマっ”っちゃったぁっ♥︎♥︎♥︎」 「ぬ゛ほおぉおぉ~~~~っ!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎ ホヒッ♥︎♥︎♥︎ ヒィ―ッ♥︎♥︎ す、隙間にぃっ♥︎♥︎♥︎ ケツ肉の隙間にぃ、おチンポ様挟まってぇっ♥︎♥︎♥︎ ガッチリ嵌ってるゥ~~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎ ほぉぉぉっ♥︎♥︎ おチンポ熱ゥッ♥︎♥︎♥︎ レオタード越しのケツ穴ぁっ♥︎♥︎ アッツアツのデカチンポ様に焙られるぅ~~っ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 ぎゅぅぅぅ~~~っ!!♡♡♡ ぎゅぅーーっ!♡♡♡ ぎゅっぎゅっ!♡♡♡ きゅっきゅっきゅぅうぅ~~~~っ♡♡♡♡ 「お゛っっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ちょっ……!♥︎♥︎ セイバ……ッ♥︎ チンポ挟んだケツぎゅーぎゅー締めたりしたらぁ……っ!?♥︎♥︎♥︎」 「んほぉぉぉっ♥︎♥︎♥︎ も、申し訳ありません凛っ♥︎♥︎♥︎♥︎ 身体が、勝手にっ……ぬっほォんッ!?♥︎♥︎♥︎ んお゛~~~~ダメダメイッグゥ♥︎♥︎♥︎♥︎ ケツがおチンポ様に勝手に媚びてぇっ♥︎♥︎ チン負け屈服アクメ止められないのぉぉぉっほぉぉぉぉ~~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎」 私はただお尻にチンポを押し付けただけなのに、セイバーはどんどん自分から状況を悪化させていく♥︎♥︎♥︎ まぁ確かに、メスにデカチンポを押し付けられて嬉しそうにケツを振るなって言う方が無茶な話ではあるけれど……♥︎ でも、その本能を克服したいって言い出したのはセイバーの方なんだからっ!♥︎♥︎ 私も厳しく指導するために、あえてこのケツにハマったチンポは抜かないわっ♥︎ ……別に、このセイバーの肉厚尻たぶオナホをこのまま味わっていたいとか、そんなこと全然考えてないんだからっ!♥︎♥︎♥︎ 「フーッ♥︎♥︎♥︎ オォ~~~すっげ……ッ♥︎♥︎♥︎ このメスマジで私の物にしたい……ッ♥︎♥︎♥︎ ……ンン゛、コホン!♥︎ ……セイバー?だから言ったでしょ?♥︎ あんまりお尻を振ってチンポに擦り付けると危険だって♥︎ “こういうこと”も起きちゃうし……デカチンポを尻に挟んじゃったら、メスはもう二度と自分の意志では一歩たりとも歩けなくなっちゃうのよ?♥︎♥︎」 「ほぉぉぉ……っ♥︎♥︎♥︎ た、確かに……ッ!♥︎ 歩こうとしても、それを拒否するみたいに、足が全く動きません……っ♥︎♥︎ ほへぇ~~♥︎♥︎ だ、ダメです……っ♥︎♥︎ このおチンポ様から離れたくないぃぃ……っ♥︎♥︎♥︎」 「そう……こうなったらメスはもう逃げられない……♥︎ だから、もし私があなたを寝取ろうとする痴漢男だったら、このまま逃げれなくなったあなたのおっぱいに手を伸ばして、お尻だけじゃなくおっぱいも屈服させに行くでしょうね♥︎♥︎」 「ほっ……!?♥︎♥︎ む、胸も、このままぁ……っ!?♥︎ ヒィィ……ッ♥︎ そ、そんなの……もう、無理です凛……っ♥︎♥︎♥︎ 今そんなことされたらぁ、私の身体は確実に即堕ちおっぱいアクメをキメてしまいますぅ……っ♥︎♥︎♥︎ きょ、今日の訓練は、一旦……♥︎♥︎」 「……諦めちゃダメよセイバー!あなたは剣での戦いの時も、そうやって劣勢になったらすぐ降伏しちゃうの!?」 「っ!?♥︎」 涙目になりながら訓練を中止しようとしたセイバーを、私は一喝した。 セイバーが私の腕の中で、ビクリと肩を跳ねさせる。 「ようやくおっぱい触れそうなのにこんなところで中止させてたまるもんですか───と言うのは冗談でっ♥︎♥︎♥︎ ……セイバー!確かに今あなたは尻がチンポに敗北して、逃走不可能の絶対不利な状況だけど……でも、抵抗できることはあるはずよ!おっぱいもおマンコも、まだ残っているでしょう!ここからの追撃セクハラにしっかりと『私はチンポなんかに負けません』という反応を返すことができれば、あなたを寝取ろうとするオスを、諦めさせることだってできるわ!」 「……そ、そうか……!そうでした!!……凛、私のことを許してほしい。騎士である私としたことが、おチンポ様に負けたすぎるばかりに自分を見失っていたようだ。 確かにケツは既におチンポ様に完全に敗北して今もなお『おチンポ様ぁ♥︎♥︎ もっと勃起してぇんっ♥︎♥︎』と私の意志に反してぎゅうぎゅうとチンポを締めつけ続けているし、正直素直におチンポ様に媚び切ってイチャイチャしている私のケツがうらやましくて仕方がない。だが、私の騎士としての誇りを賭けて……我が肉体の他の部位は……おっぱいとおマンコは、もう絶対にふたなりデカチンポに負けたりなどしないと誓おう!」 もっみぃ~~~~んっ♡♡♡ もみゅぅんっ♡♡♡ もみっ♡♡ もみっ♡♡ むっぎゅぅうぅ~~~~っ!!♡♡♡♡ 「んっほぉ~~~~~~~~っ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ ほぉ゛――っ♥︎♥︎ イッグイッグ♥︎♥︎♥︎♥︎ おっぱいイッグゥんっ♥︎♥︎♥︎ あひぇん♥︎♥︎♥︎ 負け♥︎♥︎ 負け負けぇんっ♥︎♥︎♥︎ デカ乳敗北アクメキメまぁ~~~っしゅ♥︎♥︎♥︎♥︎ おっほぉおおぉぉぉぉっっ!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ぎンもぢぃ~~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ちょっとちょっと♥︎ こんなデカい乳してるくせに雑魚すぎるでしょっ♥︎♥︎ まだ一分も揉んでないってのに……衛宮くんに揉まれてる時もそんな風にすぐアヘってるの?♥︎」 「い、いえっ♥︎♥︎ シロウは恐る恐ると言うか、控えめにしか触らないっ♥︎ 優しさを履き違えたような愛撫しかしてこないのでぇっ♥︎♥︎♥︎ あんなヌッルい乳揉みじゃあ喘ぎ声一つあげられませんっ♥︎♥︎♥︎ んほぉぉぉっ♥︎ おっぱいに指ぶっ刺すのイイぃ~~~~んっ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「あらら……♥︎ まぁセイバーのおっぱい、ここ最近で本当に大きくなったものねー♥︎ 昔は『ド貧乳』だったのに、いつの間にかこんなに立派になっちゃって……♥︎ ……そう言えば、今“これ”のサイズいくつくらい?♥︎♥︎」 むぎゅっ♡♡♡ もみゅもみゅ……っ♡♡♡ くに♡ くにくにっ♡♡♡ 「ん゛お゛ぉふ……っ♥︎♥︎♥︎ ま、前は……♥︎召喚されたばかりの頃は、バストは92cm、Hカップの『貧乳』でしたがぁっ♥︎ んほぉっ♥︎♥︎♥︎ い、今は128cmのPカップれしゅぅぅぅっ!♥︎♥︎♥︎♥︎」 「おほッ♥︎♥︎♥︎ 今Pカップのおっぱいが、私の手の平の中に……っ♥︎♥︎ ウヒヒッ♥︎ ……ダメでしょセイバー!オスに素直にバストサイズ教えちゃったらっ♥︎♥︎♥︎ 今の質問は訓練のための罠よ!♥︎ デカ乳の胸の大きさを具体的に知ったオスは興奮して、こういう風にぃ……っ!♥︎♥︎♥︎」 ぎちちぃッ!!♡♡♡ むっにゅぅううう~~~~~ッッ!!♡♡♡♡♡♡ 「ほぎゃぎゃぎゃぎゃあ゛~~~~~~ッッ!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「レオタードにクッキリ浮かんだ勃起乳首を指で潰しながらネジっちゃったりするんだからっ!♥︎♥︎♥︎」 親指みたいにギン勃ちした乳首を抓ってやると、セイバーは背骨が折れそうなくらいに仰け反らせながら、チンポを挟んだままのお尻をガクガク振ってイキまくる♥︎♥︎♥︎ 「んっほぉぉ~~~っ♥︎♥︎ おぉぉうっ♥︎♥︎ たまんなぁい……っ♥︎ あーっもうダメ、セイバーちょっと後ろ向きなさいっ!♥︎」 「は、はいぃっ♥︎♥︎ なんでしょ……っおぉ!?♥︎♥︎」 れろぉ~~~っ♡♡♡ ぇろっ♡♡ ぇろっ♡♡♡ 流石に剣士をやってるだけあって、柔軟なセイバーの上半身はグリンと回って私の方に苦も無く顔を振り向かせる♥︎ そして、そんな彼女の眼前に待っているのは……露骨に鼻先に向かって突き出され、誘うようにチロチロ動く私の舌♥︎♥︎ 当然これも訓練の一環♥︎ 発情した状態で目の前のオスに舌を突き出されても、自分からしゃぶりつかずに耐えられるかというもので─── 「はぁぁむっっ♥︎♥︎♥︎ むっちゅじゅっぷるるぅれろろぉ~~~~っ♥︎♥︎ んちゅーっ♥︎♥︎♥︎ ちゅっ♥︎♥︎ ちゅっ♥︎♥︎ れるぅっちゅっぷれろろぉ~~~っ♥︎♥︎♥︎」 「ぶっちゅぅうぅ~~~~っ♥︎♥︎ じゅっぷれろれろぉんっ♥︎♥︎ んちゅ♥︎ ぢゅぅ~~~っンレロレロォッ♥︎♥︎♥︎」 はい、やっぱり今のセイバーには難しかったみたいね♥︎♥︎ はぁ~ベロうめェ~~~ッ♥︎♥︎ このメスの唾液一飲みするごとにキンタマ重くなってオス本能濃くなってくるの感じるわぁ~……ッ♥︎♥︎♥︎♥︎ 「んちゅっ、ぷはぁーー……ッ♥︎♥︎ あ~、このメスマジで欲しいぃ……♥︎」 「……ッ!!?♥︎♥︎♥︎ なっ……!?り、凛!?♥︎♥︎ 今、なんと……!?♥︎」 「あっ……」 あ、しまっ……!ついベロチューで口が緩んで本音が……♥︎ ……じゃない、今のは……そう、訓練!♥︎ なんだっけほら、今やってるやつのアレとしてほらアレしたのよ!♥︎♥︎ 「違うわよセイバー♥︎ 今のはベロチューしながら口説かれても靡かないようにする訓練ってだけで、本気で言ってるわけじゃないの♥︎♥︎」 「えっ……そ、そうですか……♥︎ それはざんね……ではなく、ええっ♥︎ も、もちろんわかっていましたとも!♥︎♥︎」 「そう、ならいいわ♥︎♥︎ それじゃあ今から言うことも全部訓練のために言ってることだから、安心してねセイバー♥︎♥︎」 「はい♥︎♥︎ 了解しました♥︎♥︎♥︎」 ぶっちゅぅぅ~~~~っ♡♡♡ んぢゅぅぅッ♡♡♡ ちゅっぷれるれるぅぅっ♡♡♡♡ ぢゅっぷぇろろぉ~~っ♡♡♡ 「んちゅっ♥︎♥︎ オラッ♥︎ 私の物になれこのマゾメスがぁっ♥︎♥︎ 大人しく私のデカチンポにその飢え飢えマンコ差し出せこのっ♥︎♥︎♥︎ あっこれ嘘だからね♥︎ 訓練なんて建前でマンコ濡らして私のチンポ味わって屈服欲満たしてんのはとっくにバレてんだよこのチン負け騎士王っ♥︎♥︎♥︎ はー訓練訓練♥︎」 「んほぉぉぉぉ……っ!?♥︎♥︎♥︎ ぶちゅぅっ♥︎♥︎ そ、そんなことを言われてしまっては……ッ♥︎♥︎ れろぉん♥︎♥︎ んふー……っ♥︎♥︎ わ、私は負けな……っ!♥︎♥︎ シロウのことを裏切ったりなど、絶対にぃ……!ん゛っぢゅぷるるぅぅっれろぉん♥︎♥︎♥︎ じゅぞぞぉぉ~~~っ♥︎♥︎ ……ぷはぁっ♥︎♥︎ へっ♥︎♥︎ へっ♥︎♥︎ キスうまぁぁぁっ♥︎♥︎♥︎ 彼とするのと全然違うぅぅっ♥︎♥︎」 ちゅっぷ♡♡♡ るっぷれっぷぅっ♡♡ んちゅっ♡♡♡ ちゅぅぅ~~~っれるぅんじゅぷれろぉぉぉっ♡♡♡♡ 「フーッ♥︎♥︎♥︎ マジ孕ませたいわぁ……っ♥︎♥︎ あっでも衛宮くんとは友達でいたいから、私の女にしようとかそういうのは無いからね♥︎♥︎ ただちょっと彼と子供作るってなった時に先に教えて、托卵させてくれるだけでいいから♥︎♥︎♥︎」 「んお゛ぉ゛……っ♥︎♥︎♥︎ ほっ♥︎♥︎ 凛♥︎ そんな殺生なぁっ♥︎♥︎ そ、それではもはや寝取りですらなくっ♥︎ ただ私が都合のいい女として使われるだけではないですかぁぁぁっ!?♥︎♥︎」 「そうよぉ?♥︎♥︎ 私の都合のことだけ考えて、私が一切先のこととか責任とか一切考えずに済むようにっ♥︎♥︎ 子育てとかそういう面倒くさいことは衛宮くんに押し付けて、気持ち良ぃ~いところだけ味わうための繁殖袋になってもらうのっ♥︎♥︎♥︎ ……嫌?♥︎♥︎」 「そっ……そんな、そんなものぉ……っ!♥︎♥︎ ……ふぅぅ~~~~っ♥︎♥︎♥︎ めちゃくちゃ興奮しますぅぅぅ~~~んっ♥︎♥︎♥︎♥︎ してしてぇん♥︎♥︎ あなたにとことん都合の良い孕み袋として消費してくださいぃ~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「クッヒヒヒィ♥︎♥︎ ……はい、誘惑を断ち切る訓練もしっぱぁ~い♥︎♥︎ 残念だったわねぇセイバー♥︎」 「えっ……?♥︎ ……あっ、そうでしたっ♥︎♥︎ 今は訓練中なんでしたぁっ♥︎♥︎」 「そうそう♥︎ だから今私が言ったのは全部冗談だからね♥︎ 別にセイバーのことをこのアホな訓練のついでに私のチンポに夢中にさせて托卵しようなんて全然考えてないんだからっ♥︎♥︎ さっき言ってたのも聞かなかったことにしてあげる♥︎♥︎♥︎」 「んほぉっ♥︎♥︎ そ、そうですね!♥︎♥︎ あなたがそんなことを考えているはずがないのは私もわかっています♥︎♥︎ さっき言ってしまったことも、なんと言うかただ勢いで言ってしまっただけで深い意味はないのでお気になさらずっ♥︎ もう正直このままチンポにガチで堕として欲しいと思っているとかッ♥︎♥︎ ここ最近は毎日この『訓練』がエスカレートして凛にレイプされる妄想でオナりまくってから寝ているとかっ♥︎♥︎ そんなことは全然ありませんのでご心配なくぅ~~っ♥︎♥︎♥︎」 × × × ───そうして、十分な安全確認がされた上で私たちは『訓練』を進めていった♥︎♥︎ ……ん、だけど……♥︎ ……むちゅっ♡♡♡ れるぅっ♡♡ んっちゅぅぅっ♡♡♡ れろぉんれろっれろぉ~~っ♡♡♡ 「……ったくぅっ♥︎♥︎ れろぉ♥︎ 結局チンポ嗅がないようにするのもっ♥︎ 勃起チンポの感想聞かれて媚びないように我慢するのもっ♥︎♥︎ チンポビンタでイかないように耐えるのもっ♥︎♥︎ 全部失敗してるじゃないセイバーッ♥︎♥︎ レロォン♥︎♥︎♥︎」 「んほぉぉぉ……っ♥︎♥︎♥︎ ちゅぷっ♥︎ 申し訳ありません、凛っ♥︎♥︎ れろっれろろぉっ♥︎♥︎♥︎ こんな不甲斐ない結果で終わってしまい……ちゅっ♥︎♥︎ ブチュゥ~~ッ♥︎♥︎♥︎」 セクハラ訓練の後も、セイバーは失敗続き♥︎ まぁセイバーが私のチンポの誘惑に耐えられたこととか今日に限らずこれまで一度だって無いんだけどね♥︎ 「にしたって、この結果はちょっとだらしなさすぎるわ♥︎ ……ねぇセイバー、私が思うに、あなたがまったくチンポに抵抗できないのは、心のどこかで『私なら本気で寝取って来ないから』って油断しちゃってるからだと思うのよ♥︎」 「えっ……?べ、別にそんなことは……あぁいえっ!♥︎ 今のは決して私が凛のことをNTR性癖ゲスふたなりだと思っているという意味ではなくっ♥︎♥︎」 「……で、それなら真剣みを増すために、セイバーが訓練に失敗したらしっかりとした『罰』を与えるべきだと思うのよ♥︎♥︎ ……そんなわけで、実はこの間から“これ”をコッソリ持ち歩いてたのよねーっ♥︎♥︎」 そう言って私が取り出したカードのような物を見て、セイバーは首を傾げた。 「……?凛、それは……?」 「知らない?♥︎ まぁ私も桜からもらっただけで、詳しくは知らないんだけど……指令刻印(コマンド・コード)って言うのよ♥︎ サーヴァントの霊基に刻印を刻んで、戦力の強化を図るものらしいんだけど……♥︎」 「……っ!♥︎♥︎」 今説明したことだけを聞くと、このカードは大したものじゃないんだけれど……♥︎ セイバーは話している私の目つきを───ついいやらしいニヤニヤが止められなくなってしまっている顔を見て、何かを察したらしかった♥︎♥︎ 「もちろん、刻むコードは発情の刻印よ♥︎♥︎ でも安心して♥︎ 私のザーメンを肉体に取り込めば、発情は収まるようになってるから♥︎♥︎ 頻度は……だいたい三日に一回くらいかしらね?♥︎♥︎」 「な……ッ!?♥︎♥︎ ……フーッ♥︎ そ、そんなの……っ♥︎♥︎ ゴクッ……!♥︎♥︎♥︎ い、いけませんっ♥︎♥︎ 三日に一回も、凛の濃厚ザーメンで魔力供給キメるなどっ♥︎ そんなことをしたら、淫紋での発情は止まってもそれに関係なく発情は必至っ♥︎♥︎♥︎ んふーっ♥︎♥︎ そんなの、絶対すぐに堕ちるっ♥︎♥︎ 確実にいつかザーメンゲップと一緒にガチ寝取り懇願宣言してしまいますぅぅぅっ♥︎♥︎♥︎」 「ふ~ん?♥︎♥︎ でも言ったでしょセイバー、『真剣にならないとダメ』って……♥︎ 今あなたが自分で言ったようなリスクがあってこそ、本気でデカチンポに抵抗できるってものでしょう?♥︎♥︎ ……それに、案外やってみたら定期的に私の精液を飲むことになっても案外平気かもしれないし?♥︎♥︎」 「い、いや、それは……!♥︎ うぅ……っ♥︎♥︎」 「───セイバー!あなたの衛宮くんへの愛はその程度だったの!?」 「……ッ!!?♥︎」 「本当に彼のことを想っているのなら……私のこの試練だって、乗り越えられるはずよ!そうでしょう!?」 「……えぇ……そうです!その通りです、凛! 私も覚悟を決めました……!シロウのために……必ずチンポに負けずに耐えきって見せます!!」 セイバーは強く拳を握りながらそう言った。その瞳には、これまでにないほどの力が宿っているように感じられる。 ……まぁ、言ってる内容自体は今日何回目よそれって感じなんだけどね♥︎♥︎♥︎ × × × 「……スゥー……フゥ―……」 静けさを取り戻した部屋の中、正座をしたセイバーが息を整えている音だけが聞こえてくる。 指令刻印を刻むといっても、私はいきなり見せて急に使うようなことをするつもりはなかった。なんと言うか、フェアじゃないもの。 だから、最後に一つ条件をつけようという話になった。 私のチンポを見て、何もせずに耐えられればセイバーの勝ち。逆に耐えられず、私の包茎チンポの中にベロ突っ込んでチンカスほじりお掃除フェラを始めてしまったら私の勝ち……という勝負。 普通に考えればそんなの簡単に耐えられると思うかもしれないが、メスというものはデカチンポに「チンポしゃぶれッ♥︎♥︎」と命令されてしまうと、それに抗うことは本能的に不可能なようにできているのだ。 (メスの本能を覆せるのか……。セイバーの英雄としての精神力が試されるわね……!) 私はそんなことを考えながら……目を閉じて精神統一をしているセイバーの鼻先に、こっそりチンポの先っちょを近づけた♥︎♥︎♥︎ プ~ンッ♡♡♡ モッワァ……ッ♡♡♡♡ 「スー……フー……。スゥゥ……フッゴォッ!?♥︎♥︎♥︎ フゥゥゥーーーッ!!♥︎♥︎♥︎ フシュッ♥︎♥︎ んっ♥︎ ス、スゥゥ~~~~……ッ♥︎♥︎♥︎ フッシュゥ~~~ッ♥︎♥︎♥︎ スゥゥゥーーーッ!!♥︎♥︎ フゥゥ~~~ッ♥︎♥︎♥︎ お゛っへぇ♥︎♥︎♥︎ ふしゅっ♥︎♥︎ すぅぅぅっすふぅ~~~~~っっ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 「うんうん♥︎ 精神統一は順調みたいね、セイバー♥︎♥︎」 「ホヒ―ッ♥︎♥︎ フシュゥッ♥︎♥︎ え、ええっ♥︎ おかげさまでっ、すぅぅぅ~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎ ホーッくっさ♥︎♥︎ スンッスンスンッ♥︎♥︎ スッフゥゥ~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎ すぅぅぅ~~~~~~……ッッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ……カハッ……!♥︎」 なんだか途中で息の仕方が蒸気機関みたいな激しさになっていたけれど、ともあれ十分な深呼吸と精神統一を済ませたセイバーは、ゆっくりと目を開けた♥︎ そんな彼女の目の前には、当然……♥︎ ボロンッッ!♡♡♡ ビキッ……!♡♡ ビキキィ~……ッ!♡♡♡ 半勃ち状態でビクビク震える、私の丸出し包茎チンポが♥︎♥︎ 「───んっっ……ほッ……!?♥︎♥︎♥︎♥︎ ……ぁふっ、ふぅ~~~……ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ フッ♥︎ んぐぐぐぅ……ッ!♥︎♥︎」 「……あら? えらいわねセイバー♥︎♥︎ チンポ見た瞬間にアヘ顔になるの我慢できたじゃないっ♥︎♥︎」 「おふっ……♥︎♥︎ フーッ♥︎ と、当然です……っ♥︎♥︎ こ、今回の勝負には、わ、私のシロウへの愛がッ♥︎♥︎ ふンごっ♥︎♥︎♥︎ 試されて、いるのですからぁ……っ♥︎♥︎ ほっ♥︎♥︎ ほぉっ♥︎♥︎ ……い、いけますっ♥︎ 半勃ちチンポなら、なんとかぁ……っ♥︎♥︎ た、耐え……っ♥︎ んふぅ~~っ!!♥︎♥︎♥︎」 湯気が立ちそうなほどに熱のこもった鼻息をフシュフシュと噴き出しながらも、セイバーは見せ槍屈服アクメを堪える♥︎ さっきまでのセイバーなら、今頃は正座を崩してV字開脚おマンコ丸見え降伏ポーズを取っていたはず……♥︎ 愛の成せる技ね♥︎ ……でも、これだけじゃあまだわからない♥︎ そう、本気で彼のことを想っているのなら……本当にチンポに負けないと決意しているのなら、どんなにチンポが大きくなったって耐えることができるわよねぇ?♥︎♥︎♥︎ (───これはセイバーのためだからっ♥︎♥︎ セイバーの覚悟を試すためにはやるしかないっ♥︎♥︎ だから仕方ないのぉ~っ♥︎♥︎♥︎) 「ふんッ!♥︎♥︎ ふんッ!♥︎♥︎ ふぅんッ!♥︎♥︎♥︎」 ビクンッ!♡♡♡ ビキキッ!♡♡♡ ビッキィィ……ッ!♡♡♡ 「ほおおぉぉっ!?♥︎♥︎♥︎ おっ♥︎ おチンポ様が、ビクビク跳ねまわってぇ……ッ♥︎♥︎♥︎ くっひ♥︎♥︎ すごぉっ♥︎♥︎ 凛っ♥︎ や、やめてくださいぃ♥︎♥︎ おチンポ様の逞しい動き見せるのダメッ♥︎♥︎ 子宮キュンキュンしちゃいますぅ~~っ♥︎♥︎♥︎ ほっ♥︎ ほぉんっ♥︎♥︎」 「ん~?♥︎ なにぃ~?♥︎ 聞こえな~いっ♥︎♥︎」 前立腺にッ♥︎♥︎ キュッキュッキュッ!♡♡と力を入れてぇっ!♥︎♥︎♥︎ 少しでもチンポを大きくしようと跳ねさせるっ!♥︎♥︎ ブンブンと空気を切る音を立てながら上下に揺れる私のチンポは、そのままセイバーの目の前で徐々に大きさを増していき……♥︎♥︎ 「ほっ……♥︎♥︎ はへぇぇ……っ♥︎♥︎♥︎ お、おチンポしゃま……っ♥︎♥︎ へっ♥︎♥︎ へ……っ♥︎♥︎」 チロッ……♡♡♡ れろぉ……っ♡♡♡ とろぉ~~ん……♡♡♡ (おっ♥︎♥︎ セイバーの舌が口の外に出て垂れだしたっ♥︎♥︎♥︎ もう一息ねっ!♥︎♥︎) 表情がトロけだしたセイバーを見つめながら、私は彼女の全身を舐めるように視姦する♥︎ 昔よりも随分と肉付きの良くなったムッチリとした身体♥︎ 乳輪がほんの少しはみ出るほどに横乳を露出させてるレオタードの胸元♥︎♥︎ 髪の毛と同じ縮れた金髪の陰毛が僅かに見える鋭いハイレグの角度っ♥︎♥︎♥︎ ……ムラッ♡♡♡♡ ビキキィッ!♡♡♡ ムクッ♡♡ ムクムクムクゥゥ……ッ!♡♡♡ 「フーッ♥︎♥︎ フゥゥ―ッ♥︎♥︎ お゛ぉ~~っキッたキたキたぁぁ~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎」 キンタマがゴポゴポ踊って、チンポが熱くなるのがわかる♥︎♥︎ その熱はくすぐったいような快感となって、私の股間全体に駆け巡り……♥︎♥︎♥︎ ……ビキィ……ッ!♡♡♡ ビッ……キィィ~~~ッ!!♡♡♡♡ ビンッ♡♡ ビンッビンッ♡♡♡ ビッキ―ンッ♡♡♡♡ 「…………ほっ??♥︎♥︎♥︎ ほっ……へっ……?♥︎♥︎♥︎ フル勃起、おチンポ様……♥︎♥︎♥︎♥︎ でっっ……かぁぁぁ……っ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ン……♥︎ はふぅ~~……っ♥︎♥︎ ……セイバー、“しゃぶれ”♥︎♥︎♥︎♥︎」 「♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 じゅっぶぅぅぅっ♡♡♡♡ じゅっぽじゅっぽ♡♡♡ ぼぢゅるるるぅっ♡♡♡ じゅぞぞぞ~~~っ♡♡♡ れろぉんっ♡♡♡ ねりょねりょっ♡♡♡ ぶちゅぅじゅぶぶぶぅぅぅっ!!♡♡♡ 「ん~~ぼッ!♥︎♥︎ んん~~~ぼぉッ!♥︎♥︎♥︎ ぼじゅっ♥︎♥︎ じゅっぶれろぉんれろろぉ~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎ じゅぶじゅぞぞぞッ!♥︎♥︎♥︎ ねりょぉ~~~っ♥︎♥︎ んじゅぷるるるッ!♥︎♥︎♥︎♥︎」 「お゛ぉ゛~~~~~~すっごぉッ♥︎♥︎♥︎ フル勃起チンポに全力バキュームフェラキっくゥ~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎ ぬひょほっ♥︎♥︎♥︎ チンポ吸引されながらっ♥︎♥︎ 包茎チンポの皮の中にベロねじ込まれるの気持ちいい~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 「んぶぶぶッ!♥︎♥︎♥︎ じゅっぼぉぉッ!♥︎♥︎♥︎ ん゛お゛――っ無理無理♥︎♥︎♥︎ こんなデカいおチンポ様のっ♥︎♥︎ 血管バッキバキの雄々しいフル勃起姿見せられたらぁっ♥︎♥︎♥︎ じゅぶぅぅっ♥︎♥︎♥︎ しゃぶるの我慢するなんて無理っ♥︎♥︎ むしろしゃぶらないとメスとして負けですぅ~~~~~っっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 んっじゅぶるるるッ♡♡♡ じゅぼぼぉッ♡♡♡ んれりゅぅんっ♡♡♡ ほじっほじっ♡♡♡ じゅっっぞぉ~~~~ッ!!♡♡♡♡♡ 「あーあ♥︎♥︎ フェラ我慢できなかったから、これで淫紋確定ねセイバー♥︎♥︎♥︎ これから三日に一回は私のザーメンゴキュ飲みしてもらう生活が始まるわよぉ~?♥︎♥︎♥︎」 「ぢゅずぅ~~~っ♥︎♥︎♥︎ んぁえ?♥︎♥︎♥︎ 別に構いませんそんなのぉっ♥︎♥︎ むしろ、このおチンポ様が三日に一回もしゃぶれるなんて願ったり叶ったり♥︎♥︎ いえ、三日も待っていられませんっ♥︎♥︎♥︎ もう毎日、毎時間、毎秒っ♥︎♥︎ ずーっとこのチンポしゃぶっていたいですぅ~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「それはダメよぉ♥︎♥︎ 私だっていろいろ忙しいんだからっ♥︎ まぁ、セイバーが私専属のマンコ奴隷になるって言うんなら時間を作ってあげなくも───ん゛お゛ッ!?♥︎♥︎♥︎ お゛―――ッ射精感きたぁ!!♥︎♥︎♥︎ オラッ、セイバーッ!♥︎♥︎ チンポを以て命ずるっ♥︎ もうイクから無駄話はやめて、思いっきり口すぼめてザーメン吸引しなさいぃっ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 「はいっ♥︎♥︎♥︎ かしこまりましたマスター♥︎♥︎♥︎♥︎ じゅぶぶぅっ♥︎♥︎ ぢゅっっ……ぶぼぼじゅぞぉぉぉ~~~~~~~ッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 私の命令に即座に反応し、ひょっとこ顔になってチンポを引っこ抜かんばかりに吸引するセイバー♥︎♥︎ 顔面が変形したと疑うレベルで唇が伸び切っているその間抜けな表情に、チンポの中のザーメンは一気に加速し……!♥︎♥︎♥︎ 「ん゛お゛ぉぉうイグイグッ!!♥︎♥︎♥︎ チンポイっぐゥ~~~~~~~ッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 どっっっぼびゅるるるるるるるぅぅぅぅぅ~~~~~~~~っっ!!♡♡♡♡♡♡ どぼびゅぶびゅるるるるるッッ!!♡♡♡♡ ぶっびゅぅーーーーーっっ!!!♡♡♡♡ どぼぶどっぷどっぷどびゅぶぶぶぅぅ~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡ 「んッごぼォオオオオオオオッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎ ガボッ!♥︎♥︎ ぶじゅぼぉぉぉおおぉぉぉおぉっ♥︎♥︎♥︎♥︎ ゴッキュゥゥッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 「のほほほほぉ~~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎ オ゛―ッ♥︎♥︎ いいわよセイバー♥︎♥︎ 射精中も吸引弱めたら絶対ダメよぉ~~~~っ??♥︎♥︎♥︎♥︎ 尿道の根っこまでしっかり精子ブッコ抜いてッ……んっほぉぉぉ~~~~~~~~ッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎ ホッヒ♥︎♥︎ ヌヒ―ッ♥︎♥︎♥︎♥︎」 どぼぶりゅりゅりゅッ!!♡♡♡♡ ぶっぴゅぅ~~~~っ♡♡♡ どくっどっぷどっぷどぽぽぉっ!!♡♡♡♡ ぬばびゅッ!!♡♡♡ ぶっぼどびゅるるるぅ~~~~~~……ッ!!♡♡♡♡♡ 「…………ぶッッ……ぽォんっっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ……げェェェ~~~~~~~ップ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ゲフゥゥウウウッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 射精してから、数分ほど経った頃……♥︎ あの大喰いのセイバーはたった一発分の精液でパンパンにお腹を膨らませ、盛大なゲップをしながらひっくり返って倒れてしまった♥︎♥︎ 白目を剥いたアヘ顔でダブルピースをキメながらの、とっても幸せそうな気絶だわ♥︎♥︎ 「ふーっ♥︎♥︎ ふー……っ♥︎♥︎♥︎ ……あ~、そういやまた勢いでイっちゃったわね……♥︎♥︎ 桜にバレたら怒られるかも……っ♥︎ ……まぁ、二発くらいじゃまだバレない……わよね……?♥︎♥︎」 私はそう呟きながら、意識を失っているセイバーの下腹にカードを───指令刻印(コマンドコード)を押し当てる♥︎ カードは水面に沈むみたいにしてセイバーの身体に吸収されて……♥︎ 少しすると、イバラで編まれたハートマークのような紋章が、お腹にジンワリ浮かんでくる♥︎ 「ウフフ……♥︎♥︎ 今日だけじゃなくてこれからの訓練も、失敗したらジャンジャン罰を追加してやるんだからっ♥︎ ……後は、桜にセイバーを孕ませる許可が取れたらいいんだけど……♥︎ 流石にちょっと無理かしらねぇ……」 セイバーの素質を考えれば、私の遺伝子を受け継ぐメスになる資格は十二分にあるんだけど、衛宮くんの女に托卵することを、あの先輩大好きな妹が許してくれるのかどうかはかなり怪しい。 ……でも、もし許可をもらえたら、その時は……♥︎ 「……んっひ♥︎ うひひ♥︎♥︎ ふっひひひひ♥︎♥︎」 私はしばらくゲスな妄想をしながら、下品に笑い続けるのだった……♥︎ (つづく♡)
Comments
いつか桜が凛に衛宮家の女性全員を孕ませることを許可してくれたらいいのに, せめてオナニーの補助に使うくらいは。
Max
2023-03-01 05:52:17 +0000 UTC前立腺締めエロすぎ…
リオック
2022-02-09 12:49:53 +0000 UTCいつも楽しく見ています このシリーズで凛と桜のエッチパートも見たいですね
ぬ
2022-02-08 11:09:59 +0000 UTC