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ジョニー003(二次エロメイン垢)
ジョニー003(二次エロメイン垢)

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ふたなりギャルがチ〇コを使って巨乳JKたちを寝取りバレンタインチョコを貰いまくる話

待ちに待ったバレンタインデーがやってきた。 今年こそは幼馴染のアイツにこのチョコを渡して、あたしと付き合ってって言うんだから! こんな大きなハート型のチョコレートとか、ちょっと気合入りすぎてて引かれちゃうかもしれないけど……朴念仁のアイツには、これくらいやらないとね! 実際、気合が入ってるのは本当なわけだし……! まずは朝一番でこのチョコを下駄箱に入れて、一緒にこの手紙を添えて─── 「あれ?犬井じゃーん!えっなにそのチョコやばっw デカすぎっしょウケるw」 「ゲッ……!?へ、蛇谷……さん……!?」 ───なんて考えてたから、できるだけ誰にも会わないように朝早く登校してたつもりだったんだけど……。 あたしは運の悪いことに、同じクラスの蛇谷真理愛(へびたにマリア)と遭遇してしまった。 プリンになってる染めた髪と濃い化粧が目立つ、いわゆるギャルという感じの女子だ。 しかも、これは校内じゃかなり有名なんだけど……この蛇谷、実は数千人に一人しかいないというふたなりらしい。 それだけならいいんだけど、なにやら同級生の女をとっかえひっかえしてるとか、三人くらいの年上っぽい女の人とホテルに入っていくのを見たとか、蛇谷と仲良くなった女子は急に彼氏と別れることになるだとか……根拠は薄いけど、何やら怪しい噂が多いヤツなのだ。 今噂が全部ウソだったりしたら申し訳ないんだけれども……正直言って、あんまり関わりたくない! ただでさえ今は〇〇に渡すためのチョコを持ってるから、あんまり同じクラスの生徒に見られたくないのに……! 「えw てかそのチョコハート型じゃんw 絶対男子に渡す気でしょ~。え~ヤバ~、引かれンよそんなデカいやつw」 「うっ……うるさいわねっ!そんなのあたしの勝手でしょ!」 そんなあたしの気持ちに反して、蛇谷はヘラヘラと笑いながら絡んできた。 あたしの渾身の手作りチョコを指差して揶揄ってくるものだから、あたしもついムッとして怒鳴ってしまったけど……こいつはまるで堪えた様子もなく、そのままニヤついた顔で馴れ馴れしく肩を組んでくる。 「ちょっ……近っ……!?離れなさいよ!」 「……いやさぁ~、あーしって実はチョコ大好きなんよね~♥︎ マジでいくらでも食べれんの♥︎ だから毎年のバレンタインは、絶好の『狩り時』ってわけ♥︎ ……わかるっしょ?♥︎」 「はぁ?何言って……なに、もしかしてカツアゲのつもり?……だったら生憎だけど、こう見えてあたし空手やって……」 「いやいや、別にそう言うんじゃねーしっ♥︎ 交換よ交換♥︎ あんたのバレンタインチョコもらう代わりにぃ───」 「───あーしのバレンタインチ〇コあげっからさぁ的な?♥︎」   ボロンッッ!!!♡♡♡♡♡♡ 「……ほっっっ????♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 えっなんで急にチンポ出っ……うわチンポでっっっかぁ~~~~♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ すっご♥︎♥︎♥︎♥︎ えっなにこれ……っ!?♥︎♥︎ ヤバいヤバいっ♥︎♥︎♥︎ 長すぎる♥︎♥︎♥︎ こんなの、もし挿れちゃったらっ♥︎♥︎♥︎ 絶対エグいとこまでホジられちゃう♥︎♥︎ 確実に即イキで潮吹きアクメぶっコく♥︎♥︎♥︎♥︎ 絶対気持ちいい♥︎♥︎♥︎ 子供の頃に見た〇〇のと全然違う……っ♥︎♥︎ あいつの子供おちんちんが10倍のデカさになってたってこのチンポの半分もないっ♥︎♥︎♥︎ て言うか反り返りどうなってんのこれ♥︎♥︎ こんなのおマンコの上側削れちゃうじゃんっ♥︎♥︎♥︎ えっ無理無理無理♥︎♥︎♥︎ こんなチンポ挿れたら死んじゃうって♥︎♥︎♥︎ あ~でも、ズル剥けの亀頭バッキバキでちょっとカッコいいかも……っ♥︎♥︎ 尖ってるみたいな高ぁ~いカリ首が鈍く光って……っ♥︎♥︎ えーっどうしよ♥︎♥︎ しゃぶったらめっちゃ美味しそう……っ♥︎♥︎♥︎ どうしよっかな♥︎♥︎ しゃぶっちゃおっかな♥︎♥︎♥︎ だってこんなにチンポビンビンってことは、あたしにしゃぶって欲しいってことよねぇっ♥︎♥︎♥︎ 「はーっ♥︎♥︎ はぁーっ♥︎♥︎♥︎ ふっ♥︎♥︎ ふっ♥︎♥︎ フシュ―ッ♥︎♥︎♥︎ フゥゥ――ッ♥︎♥︎♥︎」 「うっほ♥︎ ちょっ、チンポに鼻息かかってくすぐったいんだけど♥︎♥︎ チンポ近くで見すぎっしょ♥︎」 「……えっ? あっ、うわぁっ!?♥︎♥︎ あ、あたしいつの間に……!?♥︎♥︎ これはそのっ、違くて……♥︎」 「なぁ~にが違うっての♥︎ あーしが声かけなかったら勝手にチンポしゃぶりかねない勢いだったくせにさぁっ♥︎♥︎」   グイィッ♡♡  ドンッ♡♡♡ 「キャッ♥︎」 わっ……♥︎ ヤバ、両腕ガッツリ掴まれてっ♥︎ そのまま壁ドンされちゃったぁ♥︎♥︎ て言うか顔近ぁっ♥︎♥︎ しかも顔良っ!?♥︎♥︎♥︎ よく見たらこいつめちゃめちゃカッコいいじゃん♥︎♥︎♥︎ 「オラオラ~♥︎ チョコ寄越せよ~♥︎ ションベン漏らすくらい“ここ”気持ちよくしてやっからさぁ~っ♥︎♥︎」 「う゛お゛っ!?♥︎♥︎」   ぐにっ♡♡♡ ぐにぐに♡♡♡ ぐぅ~りぐぅ~り♡♡♡ 「お゛うぅっ♥︎♥︎♥︎ んお゛!?♥︎♥︎ や、やめっ♥︎♥︎ おへぇっ♥︎♥︎ へっ♥︎♥︎ へっへぇっ♥︎♥︎♥︎」 んお゛ぉ~~~っ♥︎♥︎♥︎ こっ♥︎ こいつ、ヒザでっ……!?♥︎♥︎♥︎ ヒザであたしのおまんこを♥︎♥︎ 女の子の一番大事なところぉっ♥︎♥︎ ぐりぐりコネてきてるぅぅっ!?♥︎♥︎♥︎ 「やめへっ♥︎♥︎ こにょっ……!?♥︎♥︎♥︎ 膝なんかで、雑に扱うなぁぁっ♥︎♥︎♥︎ んほぉっ♥︎♥︎ おっへぇ~っ♥︎♥︎♥︎」 今確信したっ♥︎♥︎ 最低だこいつ♥︎♥︎ 女の子を下に見てるクズふたなりだぁっ♥︎♥︎♥︎ まぁ、顔が良いのは認めてやるけどさっ♥︎♥︎ 睫毛バッシバシで♥︎♥︎ 鼻もツンと尖ってて♥︎♥︎ 目つきもキリッとしてて女優さんみたいだし……っ♥︎♥︎♥︎ ……うんまぁ、マジで顔はカッコいいからヒザでおまんこぐりぐりするくらいは別にいいかな♥︎♥︎ で、でも、それ以上はもう許さない♥︎♥︎ しかも顔だけじゃなくて、こいつめっちゃチンポデッカいし♥︎♥︎ もしこんなイケメン顔見せられながらあの長チンポでおまんこホジられちゃったら、もう女の子は絶対抵抗できなくなる♥︎♥︎♥︎ だいたい、あたしはもう好きなヤツがいるんだっ♥︎♥︎ 子供の頃からずっと好きだった幼馴染の〇〇がっ♥︎♥︎ あいつ以外にチョコもあたしのおまんこもやるもんかっ♥︎♥︎♥︎ まんグリ以上のことしようとしてきたら、即座に蹴っ飛ばして……っ♥︎ 「ふふっ……♥︎ ん~、ちゅっ♥︎♥︎」 「チュッ……♥︎♥︎ ……ぇっ、ふえぇっ!?♥︎♥︎ あんた急に何して……!?♥︎♥︎」 「んふふ、チューしちゃったねぇ♥︎♥︎ ホラ、もっとしよ……?♥︎♥︎」 「……あぁ、もう……!♥︎♥︎ ……ばかっ♥︎♥︎」   んちゅっ♡♡♡ ちゅっ……♡♡ ちゅぅっ♡♡♡ ちゅっちゅっ♡♡♡ あ~~……っ♥︎♥︎♥︎ ヤバ……ッ♥︎♥︎ こんなやつとキスしちゃった……っ♥︎ なにこれ……っ♥︎♥︎ なんか頭フワフワする……っ♥︎♥︎ ただ唇くっつけたり離したりしてるだけなのに、頭の奥から幸せがいっあい溢れてきて……っ♥︎♥︎ これ、好きぃ~……っ♥︎♥︎♥︎ もっとしたい……っ♥︎♥︎ もっと、チューするぅ……っ♥︎♥︎ 「ちゅっ……♥︎♥︎ ん♥︎ イイ感じにトロけてきたっしょ♥︎ チュッ♥︎♥︎ そんじゃ挿れんね?♥︎ はい、足開いて~♥︎」 「んんぁ……っ♥︎♥︎ うん、わかったぁ……♥︎♥︎ だからもっとキスぅ……っ♥︎♥︎ ちゅっ♥︎♥︎ むっちゅ───」   ───ずぶぅっ!!♡♡♡ じゅぶぶぶぅっ!!♡♡♡ どっっちゅんッ!!!♡♡♡♡♡♡ 「───う゛ッお゛ぉ゛ぉ゛っ!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛っほぉぉぉ~~~~~~~ッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「はい、おまんこもらい~っ♥︎♥︎ うっお♥︎ キッツ♥︎♥︎ やっぱ格闘技やってる娘(コ)のまんこは良いわぁ~~っ♥︎♥︎」   どっちゅどっちゅっ♡♡♡ ぱんっぱんっ♡♡♡ ぬぢゅぅっ♡♡   じゅぶっ♡♡♡ どちゅっ♡♡ どっちゅぅぅっ♡♡♡ 「ん゛おぉぉ~~~???♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛へっ♥︎♥︎♥︎ にゃっ、にゃにこれっ??♥︎♥︎♥︎ ぬほぉっ♥︎♥︎ お゛っお゛っ♥︎♥︎♥︎ 何が、起き、お゛っ!?♥︎♥︎♥︎」 「は?♥︎ 何って……チンポハメてセックスしてるに決まってんじゃん♥︎ どーよ、このチンポマジ気持ちぃっしょ?♥︎♥︎」 「えっ、うぇえっ!?♥︎♥︎♥︎ な、なにそれ……んっほぉっ!?♥︎♥︎♥︎ ふ、ふざけんなぁっ♥︎♥︎ こんなのレイプ♥︎♥︎ レイプじゃないっ♥︎♥︎ ほぎ♥︎ この犯罪者ぁっ♥︎♥︎ 許さないんだからっ♥︎♥︎ 後で絶対ケーサツに───」   ごりゅぅんっ!!♡♡♡ ごりっごりぃッ!!♡♡♡ ほじっほじっ♡♡♡ 「のぉおぉおぉほぉぉ~~~~~~ッッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ しょこ♥︎♥︎♥︎ しょこらめぇっ♥︎♥︎ 子宮コリコリするのらッめ゛♥︎♥︎♥︎ お゛ぉう゛ッ♥︎♥︎ ダメなのっ♥︎♥︎ 女の子は長いチンポでおまんこの奥エグられたら勘違いしちゃうのぉ゛っ♥︎♥︎♥︎ このチンポ好きぃ~~っ♥︎って、こんなに気持ちよくしてくれる人好き好きぃ~~っ♥︎♥︎♥︎ってぇ、子宮で勘違いしちゃうからぁ~~~~~~~ッ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ふーん♥︎♥︎ そんじゃもっとあーしのコト好きになんなよっ♥︎ 勘違いじゃなくて、ホントに好きになっちゃえばいいじゃんっ♥︎♥︎♥︎ オラッ♥︎♥︎ オラァッ♥︎♥︎♥︎」   ぐいぃぃっ!♡♡♡ どっちゅどっちゅッ♡♡♡ ぐりゅぅんっ!!♡♡♡  「ん゛お゛―――ッ!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛―ッイッグゥッ♥︎♥︎♥︎ 無理無理勝てないぃっ♥︎♥︎♥︎ 子宮ほじり耐えるのムリィ~~~ッ♥︎♥︎♥︎ こいつのこと好きになっちゃうっ♥︎♥︎♥︎ チンポで好きな人上書きされるぅぅ~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「はい堕ちたぁ~♥︎♥︎ チョッロ♥︎♥︎♥︎ んじゃあコリコリほぐした子宮にトドメ刺すねっ♥︎♥︎♥︎ 子宮ん中に子種こびりつかせて一生逆らえなくしてやっからなぁ?♥︎♥︎♥︎ お゛ぉ~~~射精(で)る射精るっ♥︎♥︎ 堕としたばっかの同級生マンコでイっくぅ~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎」   どっっっ……びゅるるるるうぅぅぅううぅぅ~~~~~~ッ!!♡♡♡♡   ぶぴゅぴ♡♡♡ どっびゅーーーっ♡♡♡ ぶっぴゅぶっぴゅどぼびゅるるるるぅうぅ~~~~~~ッ!!♡♡♡♡♡ どぼぷどぼぷ♡♡♡ どっぷどぷどぷどぉっぷぅ~~~~~~っ!!!♡♡♡♡♡♡ 「ん゛お゛ォォ~~~~~~~~~ッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ イッグイッグ♥︎♥︎♥︎ あっぢゅ♥︎♥︎ ザーメン熱ッ♥︎♥︎ すぎぃっ♥︎♥︎♥︎ ぎっひ♥︎♥︎♥︎ おヒ♥︎♥︎ いっぎゅぅっ♥︎♥︎♥︎ おまんこイっぎゅぅ~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「お゛っ……ふゥ~~~……ッ♥︎♥︎♥︎♥︎ んお゛~……ッ♥︎♥︎♥︎ やっぱメスにナマ射精(だ)しすんのマジ気持ちいぃ~~~~……ッ♥︎♥︎♥︎♥︎ やめらんないわこれっ♥︎♥︎♥︎ う゛っふ♥︎♥︎ あ゛~ヤバ、おしっこした後のおっさんみたいな背中のブルブル止まんねぇ~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎」   どぼびゅるるるるるるっ♡♡♡♡♡ ぶっぴゅぅぅぅぅぅっ♡♡♡♡ どぼぷっ……♡♡♡ どぼぽぉ……っ♡♡♡♡   ……ずるぅっ♡♡♡ ぬぽんっ♡♡♡ 「……はぁ゛―……っ♥︎♥︎♥︎ はぁ゛―……っ♥︎♥︎♥︎」 「……ンフ♥︎ どーよ、あーしのチンポ良かったっしょ?♥︎♥︎ チョコちょーだい♥︎♥︎」 「……ふぅぅ……っ♥︎♥︎ うっ……うるさいぃ……!♥︎♥︎♥︎」 ───あたしのおまんこをずっぽりと埋めていたチンポが引き抜かれる。 優越感たっぷりの声色で話しかけてくる蛇谷。 ……こいつは、ついさっきまで白昼堂々あたしのことをレイプしていたのだ。 しかもその理由は、ただチョコが欲しいというだけ。 今まさに火傷しそうなほどに熱い精液をおまんこから溢れさせている女の子に悪びれもせず、当然のようにチョコを受け止めるために手の平を広げているこいつに……あたしがかける言葉は、一つだった。 「…………あ、あの……っ♥︎♥︎♥︎ このチョコ、頑張って作ったんです……っ♥︎♥︎♥︎♥︎ どうか食べてくださいっ♥︎♥︎ 好きです♥︎♥︎♥︎ あなたのことが大好きですっ♥︎♥︎♥︎ 結婚を前提にあたしと付き合ってくださいぃぃっ♥︎♥︎♥︎」 「えーやだ♥︎ チョコは貰うけどそーいうのめんどいし♥︎ セフレなら別にいーけど♥︎ どうする?♥︎ 嫌なら嫌でいいけどぉ?♥︎♥︎」 「は、はいっ♥︎♥︎ いいですっ♥︎♥︎♥︎ セフレでもいいですぅっ♥︎♥︎♥︎ あなたの女になれるならなんでもいいですぅ~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎」 やった♥︎♥︎ セフレにさしてもらえた♥︎♥︎♥︎ これで蛇谷さんとまたセックスできるぅっ♥︎♥︎♥︎ ───あたしはそんなことを考えながら、犬みたいに大喜びでお尻を振って、ご主人様にまた身を差し出すのだった───♥︎♥︎♥︎  × × × 「───問題ない。やはりこの時間は誰もいない」 朝のホームルーム前、私は通い慣れた一室の───文芸部の扉を開けて、そう独り言ちていた。 わざわざ人がいない時間帯を狙ってここに来た理由は一つ。バレンタインデーのチョコレートを隠すため。 噂によると、頭の固い風紀委員が生徒の持っているチョコレートを没収しようとしているらしいからだ。 彼ら彼女らとて、私たちと同じ学生であり、そして学生である以上バレンタインを楽しみたい気持ちはあるだろうに……。 どうしてそんなことをしているのか理解できない。 ともあれ、流石の風紀委員でも誰もいない部室の引き出しの中身までひっくり返してチョコの捜索はすまいと考え、私は今のうちにここに手作りチョコを保管しておくことにしたのだった。 「どの道渡す相手は今日もここに来るんだから、一石二鳥……」 私がチョコを渡そうとしている相手は、同じ部活の男子生徒だ。……ただし、年齢は私より一つ上の二年生。 私と彼、二人だけの文芸部……。この一年間、ずっと自分なりに アピールしてきたつもりではあったが、まるで手ごたえが感じられない日々が続いていた。 それは、私の表情が普通の人よりも乏しいことと……何より、身長140cm以下という子供のような体型が原因だと考えられる。いつも彼は、私を子供扱いしてくるのだ。 だが、バレンタインデーチョコの一つでも渡してやれば、流石に私を女子として意識するようになるだろう。 ……なってくれないと、困る。 こう見えて、背が小さい代わりに胸の大きさなどには自信があるのだ。 きっかけさえあれば、きっとどうとでも─── 「───見ぃ~ちゃった♥︎」 「っ!?!? だ、誰……っ!?」 突然背後からかけられた声に、私は肩を跳ねさせた。 振り向いてみると、見知らぬ女子生徒が扉の隙間からこちらを覗いている。 「い~けないんだぁ~♥︎ せーんせーに言ってやろ~♥︎ ウチの学校お菓子持ち込み禁止なのにぃ~♥︎」 「……そんなことは知っている。それより、あなたは誰?あなたが面識も無い相手の嫌がることをして楽しむような悪趣味な人間だというのなら、教師にチクるなりなんなり、好きにすればいいと思うけれど」 「いやいやっ♥︎ 冗談じゃん冗談♥︎ めっちゃ怒るやん、コワ~♥︎」 私の睨む視線を意にも介していないように、彼女は扉を開けてズカズカと部室に入り込んでくる。彼と私の、二人の部屋に。 「うおっ♥︎ 近づいてみるとめっちゃ小さいね♥︎ あーしの肩より頭の位置低いじゃんっ♥︎♥︎ ……ふむふむ……うん、顔は可愛い……♥︎ しかもおっぱいもおっきい~♥︎ 栄養全部こっち行ってんじゃね?♥︎」 「……うるさい……。なに、何の用……?」 「ん~……いやさ、そのチョコくれないかなーって♥︎ あーしに♥︎♥︎」 「……は?」 私のことを見下ろしながら、彼女はまるで当然のようにそう言った。 馬鹿じゃないのか。そんなことを言われて、素直に渡す奴なんているわけがない。 それとも、力づくで奪う気なのだろうか?確かに、体格では適わない。きっと私のチョコは奪われてしまうだろうが……。 「……たかがお菓子一つのために、障害沙汰でも起こすつもり?とても割に合う行為とは思えないけれど。やめておいた方があなたのためよ」 「まさか♥︎ 殴ったりすんのあーし嫌いだしやんねーよっ♥︎ つーか、起こすのは障害沙汰じゃなくて、どっちかっつうとぉ……♥︎♥︎」   ……ボロンッッ!!♡♡♡♡ 「……淫行沙汰、かな?♥︎♥︎」 「…………ほっ……????♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 ───えっ……?♥︎♥︎♥︎♥︎ なっ……!?♥︎♥︎ なに……??♥︎♥︎♥︎ 今、私は何を見て……これは……♥︎♥︎♥︎ ……チン、ポ……??♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ウソ、どうして女に……?♥︎♥︎ しかもこれ、でっっ……か……っ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ 「……ほっ♥︎♥︎ ほっ♥︎♥︎ ふぅーっ♥︎♥︎♥︎ な、なにこれっ♥︎♥︎♥︎ ど、どうしてっ?♥︎♥︎♥︎♥︎ ふぅっ♥︎♥︎♥︎ あなた、男……!?♥︎♥︎ い、いや、そんなはずは……っ♥︎♥︎ はっ♥︎♥︎ はっ♥︎♥︎♥︎」 「んふふ♥︎♥︎ はぁ~い即堕ち発情お疲れ様ぁ~っ♥︎♥︎ ちっちゃい身体してしっかりメスやってんじゃんっ♥︎♥︎♥︎ あっちなみにあーしはふたなりってやつだから安心してね♥︎♥︎」 「ふ、ふたな、り??♥︎♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎ は、初めて見た……っ♥︎♥︎ ゴクッ♥︎♥︎♥︎ じゅるっ♥︎♥︎ ……いや、き、聞いたことがある……!♥︎♥︎ この学校に今、一人だけふたなりの生徒がいるって、噂……っ♥︎♥︎」 「そ♥︎ それがあーし♥︎ 蛇谷マリアってーの♥︎ あんたの名前は?♥︎♥︎」 「フーッ♥︎♥︎ こ、小鳥……っ♥︎♥︎ 中村小鳥……っ♥︎♥︎」 「小鳥ちゃんかぁ♥︎ へ~可愛い名前してんじゃんっ♥︎♥︎」 「おヒっ♥︎♥︎ はっ♥︎ きゅ、急に名前で呼ばないでぇ……っ♥︎♥︎♥︎」   ドキッ♡♡♡ ドキッ♡♡♡ ダメだっ♥︎♥︎ ドキドキするな私ぃっ♥︎♥︎ ばかっ♥︎ こんなやつ相手にっ♥︎♥︎♥︎ チンポ見せられたくらいで、こんな……っ♥︎♥︎ あぁ……♥︎ でも、目が離せない……っ♥︎♥︎ チンポ、見ちゃう……っ♥︎ デカチンポ、見つめてしまうぅ……っ♥︎♥︎ 太さも長さも、エグすぎる……っ♥︎♥︎ 色もチンポだけなんか黒ずんでるし……っ♥︎ しかも……よく見たらこのチンポ、そこら中に口紅の跡が残ってる……!♥︎♥︎♥︎   ドキッ♡♡♡ ドキッ♡♡ キュンキュン♡♡♡ キュ~ンッ♡♡♡ しゃ、しゃぶらせてきたんだ……っ!♥︎♥︎♥︎ 今日、私の所に来る前に……っ♥︎ 別の女に、チンポしゃぶらせてから登校してきたんだぁぁ……っ!!♥︎♥︎♥︎ 「ふぅぅっ♥︎♥︎♥︎ ふっ♥︎ ほっ♥︎♥︎ ほっ♥︎♥︎ だ、だめだ……っ♥︎♥︎♥︎ おかしくなる……っ♥︎ このチンポ逃げたらバカになっちゃうっ♥︎♥︎ 頭悪くなってくのわかるぅっ♥︎♥︎ 逃げないと……!♥︎ に、逃げ……っ!♥︎♥︎」 「───はい、おっぱいムギュゥ~~~ッ♥︎♥︎♥︎」   むっぎゅぅ~~~っ♡♡♡ もみゅぅんっ♡♡♡ もっみゅもっみゅ♡♡♡ ふにぃんっ♡♡♡ 「ん゛ッお゛!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛へっ!?♥︎♥︎ へっほぉぉぉっ???♥︎♥︎♥︎」 「うお……っ♥︎ やわらけぇ~っ♥︎♥︎ え~これ何センチあんのぉ~?♥︎♥︎」 「んふぅ゛……っ♥︎♥︎♥︎ い、言うわけ……!♥︎♥︎」 「おっ陥没乳首じゃーん♥︎ ほじっちゃお♥︎♥︎」   ほじほじっ♡♡♡ ぬぷぅッ♡♡♡ ほじっ♡♡♡ ほじっ♡♡♡ くりくりぃっ♡♡♡ 「ん゛ほぉ゛――――――ッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎ ほっ♥︎♥︎ しょこらめっ♥︎♥︎♥︎ 言う♥︎♥︎ 言う゛、かっ♥︎♥︎ らあ゛ぁっ!♥︎♥︎♥︎ ヌお゛ヒ♥︎♥︎♥︎ 乳首ほじるのだめっ♥︎♥︎ 陥没乳首弄るの♥︎♥︎ ダッメ、え゛ぇお゛う゛っっ♥︎♥︎♥︎♥︎」   ガクッ♡♡♡ ガクガクガクッ♡♡♡   へこ♡♡ へこへこっ♡♡♡ かくかく♡♡♡ へこっへこぉっ♡♡♡ 「うーわ♥︎ おっぱいだけでイキまくって、完全にチン媚び腰ヘコダンス踊っちゃってんじゃん小鳥ちゃん♥︎♥︎ デカチン見せられながらイかされて、もう子宮の疼き半端ねぇっしょ?♥︎♥︎」 「ん゛ん゛ぅっ♥︎♥︎♥︎ そ、そんなことぉ……っ!♥︎♥︎」   キュンッ♡♡♡ キュンキュゥ~ンッ♡♡♡   うずうず♡♡♡ むらむらっ♡♡♡ 「お゛―――っ!?♥︎♥︎♥︎ だっめだめだめっ♥︎♥︎ おまんこ♥︎ 疼くなぁっ♥︎♥︎ ばかっ♥︎♥︎♥︎ こんなチンポに♥︎ 勝てるわけないっ♥︎♥︎♥︎ 一回でも身体を預けたらっ♥︎ 二度と逃げられないってわかるでしょ♥︎♥︎♥︎ このばか子宮ぅっ♥︎♥︎♥︎ ばかばか♥︎♥︎ んぅおっ♥︎♥︎♥︎ おヒィ♥︎♥︎ おまんこキュンキュン止まらないぃぃぃっ♥︎♥︎♥︎」 「ふふ、オモロ♥︎ ほらほら小鳥ちゃん、早くおっぱいのサイズ言わないとっ♥︎♥︎ 言ってくれたらやめるかもしんないよぉ~?♥︎」 「お゛っほぉ♥︎♥︎♥︎ ぎひ♥︎ ひゃ♥︎♥︎ ひゃくはちっ♥︎♥︎ 108センチィっ♥︎♥︎♥︎ 108センチのKカップゥ♥︎♥︎♥︎ いいいっ、言ったっ♥︎♥︎ おっぱいのサイズ言いまひたぁっ♥︎♥︎♥︎ だから、早く……!♥︎♥︎」 「……ん~?♥︎♥︎♥︎」   ほじっっ♡♡♡ ほっじぃぃぃっ♡♡♡   もにゅもにゅっ♡♡♡ もっみぃぃんっ♡♡♡ ぐにっぐにゅぐにゅ♡♡♡   カリカリィ♡♡♡ すりっすりすりほっじぃぃぃっ♡♡♡♡♡ 「オ゛ッッッッ…………!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛っへぁあ゛あ゛あ゛ぁああぁッ!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 「うぉ~っ♥︎♥︎ サイズ聞くとやっぱ手にかかる重さ違く感じるわ~っ♥︎♥︎ つーかメートル超えてんの?♥︎ そのうちおっぱいの方が身長よりデカくなりそーじゃん♥︎♥︎♥︎」 「う゛♥︎♥︎ うるしゃっ……!♥︎♥︎ のお゛ほほぉんっ♥︎♥︎♥︎ ……にゃ♥︎♥︎ にゃんでっ!?っ♥︎♥︎ い゛♥︎♥︎ いっだぁ゛っ♥︎♥︎ ちゃんとおっぱいの、お゛っ♥︎♥︎♥︎ サ、サイズ言ったのにぃ゛~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎ ほじほじ止めてよぉぉぉっ♥︎♥︎♥︎」 「やめるかもとは言ったけど、やめてあげるとは言ってねーしぃ~♥︎♥︎ オラッ!♥︎ マンコぐずぐずになるまで乳イキしまくれっ♥︎♥︎」 「ぐっひぃ!?♥︎♥︎ ひ♥︎♥︎ ひどい♥︎♥︎ くじゅっ♥︎♥︎ このくじゅおんなぁっ♥︎♥︎♥︎ ほぉおおぉんっ!?♥︎♥︎♥︎ お゛ッお゛ッお゛ッ♥︎♥︎♥︎ う゛お゛ぉ゛~~~んっ♥︎♥︎♥︎♥︎」   ビクッ♡♡♡ ガクッ♡♡ ガクガクガク……ッ♡♡♡   ゾクゾク……ッ!♡♡♡ ビク、ビクン……ッ♡♡♡♡♡ 「…………は、あ゛……っ♥︎♥︎♥︎ ……はぁ゛―っ♥︎♥︎ はぁ゛―……っ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「……で、どーする?♥︎ そのチョコくれんなら、あーしのチンポ食べちゃっていーけど?♥︎」 「…………………♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 …………ちゅっ♡♡♡ ちゅっちゅっぢゅぅっ♡♡♡ ぢゅぅううううッ!♡♡♡ んちゅぷれるぅっ♡♡♡ れろろぉっ♡♡♡ んぢゅるぅ~~っじゅぞぞぞぉっっ♡♡♡♡ れろぉ~~~っ♡♡♡ んぼぶっ♡♡♡ んーぼッ♡♡♡ んーぼッ♡♡♡ ぶじゅぢゅるるぅ~~~~っ♡♡♡♡♡ 「…………よし、まんこ差し出せ♥︎♥︎」 「はいっ♥︎♥︎♥︎」   どっちゅうぅぅぅっっ!!♡♡♡♡ どっちゅどっちゅっ♡♡♡ じゅぱぁんっ♡♡♡ ばぢゅっ♡♡♡ ばぢゅぅっ!!♡♡♡ 「んお゛―――ッ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛♥︎♥︎♥︎ ぬぉ゛っ♥︎♥︎♥︎ っ♥︎♥︎ ほヒーッ♥︎♥︎♥︎ お゛っあ゛♥︎♥︎ あ゛っお゛ぉ~~~~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 おっほぉぉ~~~~~っ♥︎♥︎♥︎ チンポきっもちいぃぃ~~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎ これすきぃ♥︎♥︎ きもちいのすきーっ♥︎♥︎♥︎ もっとしてして♥︎♥︎ おまんこの奥までほじってーっ♥︎♥︎♥︎ あっだめだこれ♥︎♥︎♥︎ わたしの頭ばかになってる♥︎♥︎♥︎♥︎ チンポでもう完全にばかになってるーっ♥︎♥︎♥︎ んほぉ~~~~っ♥︎♥︎♥︎ このチンポすきっ♥︎♥︎ この人すきぃっ♥︎♥︎♥︎ 彼よりすきすき♥︎♥︎♥︎ 先輩より好きになっちゃってるぅ~~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎ 「お゛っほおぉおぉ~~~~~~ッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛ぎょッ♥︎♥︎♥︎ へっ♥︎♥︎ へっへっ♥︎♥︎♥︎ へぎッ♥︎♥︎♥︎ お゛ぉぉそれらめッ♥︎♥︎♥︎ おまんこ、チンポにハメながら、ぁ゛っ♥︎♥︎♥︎ 身体持ち上げるのらっ、おぎょほォッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎ あ゛……ぐっほぉぉーーーーッ!?♥︎♥︎♥︎ お゛ぉぉイグイグイグッ♥︎♥︎♥︎ これ、オナホ♥︎♥︎ オナホ扱いされてイッグゥ~~~~ッ♥︎♥︎♥︎」 「んっほぉ~~~~っ♥︎♥︎ 膣ちっちぇ~っ♥︎♥︎♥︎ んふっ♥︎ おふぅっ♥︎♥︎♥︎ あ~マジきもちぃ……っ♥︎♥︎♥︎ やっぱタッパのないチビメスは、こうやって抱っこしながらオナホピストンすんのに限るわ~っ♥︎♥︎♥︎ お゛~イくイく♥︎♥︎ ポルチオコネながら射精(だ)してやっからしっかり子宮でゴキュ飲みしろよぉ~~っ♥︎♥︎♥︎」 「ん゛お゛ぉ゛っ!?!?♥︎♥︎♥︎ ちょっ……いくらなんでも膣内はぁ……ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」   ───ごっっりゅっっ!!♡♡♡♡♡♡   こねっ♡♡♡ こねこねっ♡♡♡ こりこり♡♡♡ ごっりゅぅ~~っ♡♡♡♡ 「はへぇ~~~~~~~~~っっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ おまんこの奥こりゅこりゅらっめぇ~~~~~~~ん♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ わかりまひた♥︎♥︎♥︎ もういいれしゅ♥︎♥︎♥︎ いっぱいわたしの奥にぶっぴゅんくだしゃいぃ~~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「おっしゃ♥︎♥︎ その小さい子宮破裂するまでザーメン詰め込んでやっからなぁ~?♥︎♥︎♥︎ おぉ~っ射精る射精るぅっ!!♥︎♥︎♥︎ チンポイッグゥ~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」   どっっっびゅるるるるるるるぅぅぅッ!!!♡♡♡♡♡♡ どっびゅぅうぅ~~~~~~~ッ!!♡♡♡♡♡ ぶっぴゅぶっぴゅどぼびゅるるるるうぅぅううぅぅ~~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡♡   ぶっびゅ♡♡♡ どっぼぶびゅくるるるぅうぅ~~~~~っっ♡♡♡♡♡ ぬばびゅぅッ♡♡♡ どっっびゅぅ~~~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡♡ 「ん゛っっほお゛お゛お゛~~~~~~~~ッッ!!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ イッッぐぅぅぅ~~~~~~~~~~ッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 ……♡ …………♡♡♡ ………………♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「……じゅぷっ♥︎♥︎ ぢゅぅ~~……っ♥︎♥︎♥︎ じゅっぶじゅっぶ……っ♥︎♥︎ じゅぞぞぞぉ~~……っ♥︎♥︎♥︎ ぽんっっ♥︎♥︎ ……はぁぁぁ……っ♥︎ ……わ、私……っ♥︎♥︎♥︎ あなたが、好き……っ♥︎ 大好き……っ♥︎♥︎ このチョコを受け取って……っ♥︎ これから毎日、あなたの朝勃ちチンポにキスをさせて……っ♥︎♥︎」 「え?なんそれ、プロポーズ?♥︎ ん~……ごめ、まだそういうの無理だわw♥︎ セフレならいいよ♥︎♥︎」 「んおっ……♥︎♥︎ セ……セフレ……♥︎♥︎♥︎ わかった……セフレでもいい……っ♥︎ あなたの女になれるならぁ……っ♥︎♥︎」   むちゅっ♡♡♡ じゅっぶじゅっぶ……っ♡♡♡   ぢゅぅ~~~~っ♡♡♡ じゅぷぅっれろれろぉ~~……っ♡♡♡♡  × × × 「───またこんなものを持ってきて!これは放課後まで没収します!」 「ハァ~!?マジ最悪なんだけどー!風紀委員って何様なわけ!?」 「黙りなさい!校則に違反していると言っているのです!」 今日何人目か知れない違反者のチョコレートを没収しながら、私はため息をつく。 我々風紀委員はすっかり悪者扱いだ。そもそも事前に決まっているルールを破っているのはそちらの方だというのに。 本当に渡したい相手がいるのなら、チョコレートなど学校が終わった後に渡せばいいだけの話だろう。 「……さて、次は校舎裏に行ってみるか……」 時刻は昼休み。 このタイミングの校舎裏は、言わば絶好のスポットというやつだ。 要警戒の場所として、私は急いで足を運んだ───の、だが……。 (……な、なんだ、この状況は……!?♥︎) 「……ほら、大人しくしろよ~っ♥︎ 逃がさねーかんなっ♥︎」 「このっ……!や、やめっ……!♥︎ 離しなさいよ……っ!♥︎」 ───いざ校舎裏に行った私を待っていたのは……いかにも不良女子といった見た目の女子生徒が、我が風紀委員の副委員長、辰川希(たつかわのぞみ)を壁ドンしているという衝撃の光景だった。 ついビックリして物陰に隠れてしまった……! しかもあの女生徒、知っているぞ……!確か、一年生の蛇谷……ふたなりだということで、校内ではちょっとした有名人だ。 ……待てよ……?ふたなり……!? 聞いたことがある……ふたなりの女の性的対象は、基本的に同性の女になると……!まさか辰川は、彼女に無理矢理迫られているのでは……!? 私の知る辰川希は、真面目で気の強い人物。万が一にもあんな不良のようなふたなり女の誘いに乗ることなどないだろうが……もし力づくでの強姦などになったら話は別である。 このままでは彼女が危ない。そう判断した私は、後輩を助けるため、物陰から飛び出そうとして─── 「ねぇ、このチョコちょうだいよ~♥︎ それとも、みんなに言っちゃおうかなぁ~?♥︎♥︎ 生徒たちの大切なチョコをたくさん没収しておいて、風紀委員の辰川さんだけはちゃっかり自分だけチョコを隠し持ってましたーって!♥︎♥︎」 「……ッ!!?」 ───蛇谷の言葉に、すんでの所で身を強張らせてしまった。 バカな……!?あの生真面目な辰川が、自ら校則違反を……!? 「……や、やめなさいよ……!♥︎ お願いだから、みんなには言わないで……っ!♥︎」 「フフ♥︎ ……気になんだけどさー♥︎ これ誰にあげるつもりだったん~?♥︎ 真面目な巨乳ツインテ風紀委員さんのハートを射止めた幸せ者は♥︎ 教えてよーっ♥︎ 教えてくれたら、後でその男子にチョコが美味かったかどうかあーしが伝えといてやっからさぁ~っ♥︎♥︎」 「───っ!!♥︎♥︎♥︎ ……あ、うっ……♥︎ …………ぁ、……ぁっ……に、よ……!♥︎♥︎」 「……え?なに?♥︎ 声小さいんだけど。もっかい言っ……」 「だ、だからぁっ!♥︎ アンタよ!♥︎♥︎ さ、最初からアンタにあげるつもりで!♥︎ チョコレート作ってきたのぉっ!!♥︎♥︎♥︎ 何よもうっ!♥︎ そんなに食べたいなら、そのまま食べればいいじゃないっ!!♥︎♥︎ ばかぁっ!!♥︎♥︎」 「───なっ……!?」 「……へ……?♥︎」 突然の辰川の告白……私はもちろんのこと、流石の蛇谷もこれは予想外だったようで唖然としてしまっていた。 「……え?えっ……え~、マジで?♥︎ ……えっ、いつから?あーしら特に話したこととかねぇっしょ?♥︎」 「なによ、疑うの……!?♥︎ ……ま、前にアンタが、空き教室で女の先生レイプしてたことがあったでしょ……?♥︎」 「ん~?……あー……そういや秋ごろにヤったかもなぁ……」 「……実はアタシ、偶然それを見ちゃって……♥︎ 先生の大人まんこに、アンタのチンポが一切遠慮なくギロチンみたいな種付けピストンを振り下ろしてるところを、後ろからぁ……っ♥︎♥︎ おまんこから引き抜かれるなっがぁ~いチンポと、ぶるんぶるん跳ねまわるデカタマの動きをずぅっと見てたの……っ!♥︎♥︎♥︎ それ以来、アンタのことしか考えられなくなっちゃったっ♥︎♥︎ アンタのチンポとキンタマに一目惚れしてぇ、毎日アンタにレイプされる妄想でオナってたのぉっ!!♥︎♥︎♥︎」 「……えー、マジか……♥︎ へ~……♥︎♥︎ そっかぁ……♥︎♥︎ んふふふ……♥︎♥︎♥︎」 涙目で叫ぶ辰川の告白を、蛇谷は満足げにニヤつきながら聞き続けていた。 しかし……レイプをしている現場を見て一目惚れだと……!?♥︎ あいつは何を言っているんだ……?♥︎ そんなこと、あり得るわけがないだろう……っ!♥︎♥︎ ……そんな、ことが……!♥︎♥︎ 「……おっ、このチョコ小さいのがたくさん入ってるやつじゃん♥︎ しかも全部味違うっぽくね?♥︎ 作んの大変じゃなかった?♥︎♥︎」 「まぁ、それは……♥︎ ……でも、アンタに食べてもらうんだもん。せっかくだから凝ったのにしたいなって……♥︎♥︎」 「そっかー……♥︎ ……んじゃあこれさ、“二人で”食べよ♥︎♥︎ はい、れぇ~~っ♥︎♥︎♥︎」 「えっ……!?♥︎♥︎ ちょっ、ちょっと待っ……!?♥︎♥︎」   ……むちゅっ♡♡♡   ちゅぅ~~っ♡♡ れるぅっ♡♡♡ れろっぇろぇろ♡♡♡ んちゅぷるぅ~っ♡♡♡ 「……ななな……ッ!?♥︎♥︎ なんて、破廉恥な……!?♥︎♥︎♥︎」 蛇谷はチョコレートを唇で挟むと、あろうことかそのまま辰川の唇を奪い……なんとそのまま接吻しつつ一つのチョコを二人で溶かして舐め合い始めてしまった。 なんて下品な食べ方だ……!?♥︎ し、しかも、せっ接吻しながら物を食べるなんて……っ!?♥︎♥︎ 学生の身分でそんなことが許されるのか……!?♥︎♥︎ いっいや落ち着け私!♥︎ 普通そういうのは学生じゃなくても駄目だろう!♥︎ いけない、私は今冷静さを欠き始めている……っ!!♥︎♥︎   ドッキドッキ♡♡♡ ドキドキッ♡♡♡ 「んちゅぅ……!♥︎ ぷはっ……♥︎♥︎ ……はぁーっ♥︎♥︎ はぁーっ♥︎♥︎ す、好きぃ……っ♥︎ ねぇ、アタシをアンタのメスにしてぇ……っ♥︎♥︎ 付き合って♥︎ 彼女にしてぇっ♥︎♥︎♥︎ 面倒くさかったらセフレでもメス奴隷でもいいからぁっ♥︎♥︎♥︎ お願いぃっ♥︎♥︎」 「……うーん……♥︎ …………うん、いーよ♥︎ んじゃ付き合おっか♥︎ セフレじゃなくて彼女にしたげる♥︎♥︎」 「ホ、ホント!?♥︎♥︎♥︎ ホントに!?♥︎♥︎」 「でも言っとくけど、あーしめちゃくちゃ浮気すっかんね♥︎ セフレも大勢いるし、そいつらとも普通にヤるし♥︎♥︎ それが嫌ならやめといた方がいいよ?♥︎」 「うぅんっ♥︎♥︎ いい!♥︎♥︎♥︎ アンタの物になれるならなんでもいいっ!♥︎♥︎♥︎ 都合のいい女としていっぱい使ってぇっ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「んふーーっっ♥︎♥︎♥︎ いい子いい子♥︎♥︎♥︎ 希ちゃん、マジ彼女として満点だわぁ~っ♥︎♥︎」   ……ぱぁんっ♡♡♡ ぱんっ♡♡ ぱんっ♡♡♡ じゅぱんっ♡♡♡   どっちゅどっちゅ♡♡♡ じゅぶぅっ♡♡♡ ぬぱんっ♡♡♡ ぱんっぱんっぱぁんっ♡♡♡ 「……ハァーッ♥︎♥︎ ハァーッ♥︎♥︎♥︎ ふぅッ♥︎♥︎ ふっ、ほっ♥︎♥︎ ほぉっ♥︎♥︎♥︎」   くちゅくちゅ……っ♡♡♡ ちゅぷっ♡♡ しゅっしゅっ♡♡♡ くちゅぅ……っ♡♡♡ 告白の流れで盛り上がった二人は、あろうことかそのまま校舎裏で行為を始めてしまった。 それも、避妊具をつけない生ハメ交尾。 お腹に形が浮き上がってくるほどに大きな蛇谷のチンポが、アヘ顔を晒す辰川の子宮を容赦なく潰しているのが物陰からでも良く見える。 「と……止めなくては……っ♥︎♥︎♥︎ こんなっ……校内で性行為など……っ♥︎ ほっ♥︎♥︎♥︎ こ、校則違反……!♥︎♥︎ 風紀委員として、んおぉっ♥︎♥︎♥︎ はーっ♥︎♥︎ すぐに止めなくては……っ♥︎ ならないのにぃ……!♥︎♥︎」   くちゅくちゅくちゅぅっ!♡♡♡ じゅっぶじゅっぶ♡♡♡   がくがくっ♡♡♡ かくっかくっ♡♡♡ ビククゥンッ♡♡♡ 「んほぉっ♥︎♥︎♥︎ 性行為……セックスぅ♥︎♥︎ あの二人のセックス見ながらオナニーするの止まらないぃっ♥︎♥︎♥︎ はーっ♥︎♥︎ あ、あんなに激しく……!♥︎ 女の子の身体を、道具か何かのように……こ、壊れてしまうじゃないか……!?♥︎♥︎♥︎ はぁっ♥︎♥︎ ……わ、私も……っ!♥︎♥︎ 私もあんな風にぃ……っ!♥︎♥︎♥︎」 「んっほぉおぉ~~~~~~~~~ッッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ イくイくッ!!♥︎♥︎♥︎ イッぐぅ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ デッカいチンポに子宮イジメられてイックゥ~~~~~ッ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「んお~~~~っ♥︎♥︎♥︎ 射精るゥ~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎ ほら希ちゃん♥︎♥︎ 二人の初めての膣内射精キメっからしっかしマンコ締めて♥︎♥︎ 締めろオラッ!♥︎♥︎♥︎ 射精中のまんこ緩かったら即座に捨てるかんなっっ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ひゃいぃぃぃっ♥︎♥︎♥︎ おまんこ締めますッ♥︎♥︎♥︎ 全力でお射精チンポ様をぎゅーぎゅーして気持ちよぉくザーメンぶっぴゅしていただきますぅぅぅぅッ!!♥︎♥︎♥︎ ん゛っほおぉぉぉお~~~~~~~ッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」   どっびゅううぅぅうぅぅぅぅぅッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡   どぼぶびゅぶるるるるぅ~~~~~ッ!!♡♡♡♡ どびゅッ!!♡♡♡ ぶびゅるっ♡♡♡ どっぷどっぷ♡♡♡ どぼびゅるるるるぅ~~~~~ッ!!♡♡♡♡♡♡ 「「んっっほおぉぉぉおおぉ~~~~~~~~~~~!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」」 「───ほぉぉぉ……っ♥︎♥︎♥︎ イクッ♥︎♥︎ イクイク♥︎♥︎♥︎ 私もイクゥ……ッ♥︎♥︎♥︎」   ガクガクッ♡♡♡ ビクンッ……!♡♡♡ ぷっしゃぁぁ……っ♡♡♡♡ 「はぁっ……♥︎ はぁーっ……♥︎♥︎ ……い、いいなぁ辰川……っ♥︎♥︎♥︎ どうしよう……♥︎ 私も彼女の交尾に、一目惚れしてしまったぁ……っ♥︎♥︎」 学校を抜け出してもいい。今すぐ彼女に渡すためのチョコレートを買って来よう……。 私はそう、決意したのだった♥︎♥︎♥︎  (おわり♡)


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