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ジョニー003(二次エロメイン垢)
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爆乳だらけのコッショリボイロ村 ~イタコ姉様加入編~ 序章先行公開!!

(前回までのあらすじ:夏休みの間、田舎に住む弦巻マキお姉さんの家に居候することになった小〇生の結月ゆかりちゃん。しかし実はふたなりだったゆかりと爆乳おっぱいメスボディのマキは目を合わせた瞬間お互いの相性の良さを強く感じ取ってしまい、そのままなんやかんやでイチャラブ種付け交尾をしまくる仲になってしまう。  そしてある日……またしてもマキに誘惑されたゆかりが我慢できずに交尾を始めてしまったところに、突然東北イタコが来訪してきてしまい……?)  ☆    ───キュゥ~ンッ♡♡♡ キュン♡♡ キュン♡♡ 「はっ……!♥︎♥︎ はうぅぅ……っ♥︎♥︎♥︎ は、張り詰めてるぅ……っ!?♥︎♥︎♥︎ はーっ♥︎♥︎ はーっ♥︎♥︎ す、すっご……!?♥︎」   じゅわぁ……っ♡♡♡ ぐじゅぅぅ……っ♡♡♡ 「……ふっ♥︎♥︎ ふぅっ♥︎♥︎♥︎ すごい……っ♥︎♥︎ 綺麗な人……っ♥︎ お、おっぱいも、おっき……!?♥︎♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎」   ムクムクッ♡♡♡ ビキ……ッ!♡♡♡ ビキキィ……ッ!!♡♡♡ 東北イタコと結月ゆかりは、真っ赤な顔でしばらく見つめ合いながら、ドキドキと跳ねる胸を手で抑えていた。 同時に、イタコの股座は和服の色が変わるほどにぐじゅぐじゅと『液体』が溢れ出し、ゆかりのチンポは腹にくっつきそうなほどに強くそそり勃って握り拳のような巨大な亀頭をビクビクと跳ねさせる。 マキすら上回る爆乳とデカケツを持つイタコ。子供でありながらそこらの大人の軽く数倍はある超デカチンポを生やしているゆかり。 二人は出会って一分も経たずに確信した。互いの身体の相性の良さを。『自分はこの相手と子孫を作るべきだ』という運命を─── 「───なぁんか、もう相思相愛って感じ?私もいるんだけどなー、ゆ・か・り・ん?♥︎」   ぎゅぅ~っ!♡♡♡ 「ひゃあっ!?♥︎ あっ……!?♥︎ マ、マキさ……!ち、違うんです!♥︎ わわ、私は別に浮気しようとか、そういうんじゃなくてぇ……っ!?♥︎♥︎」 「んふふ……♥︎ だいじょーぶ、別に怒ってなんかないよ、ゆかりん♥︎」 「へ……?」 イタコと見つめ合っていたゆかりの後頭部を乳房で包むようにして、後ろから抱き着いてくるマキ。 マキという恋人がいながら他のメスに興奮してしまったことを怒られるかと思ったゆかりだったが……その予想に反して、彼女の口調は穏やかなものだった。 「なんて言うのかな……♥︎ 正直、ゆかりんのこと独占できるなんてあんまり思ってなかったんだよねぇ~……♥︎ ゆかりんはまだ自分じゃよくわかってないと思うけど、このチンポほんとにすっごいんだから……♥︎♥︎ だから、いつかはこうなるかなーって♥︎ それに、知らない人っていうならともかくイタコさんならまぁ、別にいいかなって感じだし♥︎♥︎」 「え、えぇ……っ!?♥︎」 「て言うか、どうせゆかりん我慢できないでしょ?♥︎♥︎ ほら見てみなよ、今のイタコさん……っ♥︎」 マキに促され、ゆかりは目の前にいるイタコをもう一度見つめ直してみる。 「───はーっ♥︎♥︎ はーっ♥︎♥︎♥︎ ほっ?♥︎♥︎ ちんぽ、すご……っ♥︎♥︎ ほぉぉ……っ♥︎♥︎♥︎」   むちっ♡♡♡ むちぃぃっ♡♡♡ たぷんっ♡♡ ぷるぅん……っ♡♡♡♡   ムッワァ……ッ♡♡♡ ムンッムンッ♡♡♡ 「……ゴクッ……!♥︎♥︎♥︎」 そこにいたのは、今にも蕩けそうなほどに火照った発情メスだった。 分厚い和服の上からでもボリュームがわかってしまうほどに豊満な乳は大きく呼吸するだけで勝手に揺れ、はだけた布から見える胸の谷間は既に汗だくになってムワムワと湿気を放っている。 「……フフ♥︎♥︎ ゆかりん、おっきいおっぱい大好きだもんねー♥︎ 今ちょっとイタコさんの方見ただけで、またエッチなことしか考えらんなくなってたでしょ~っ♥︎♥︎」 「はっ……!?♥︎ あっ……い、いえ、そんなことは……!♥︎♥︎ ……そんな、ことはぁ……♥︎♥︎」   ビクンッ♡♡♡ ビククッ♡♡ ビンッ♡♡ ビィーンッ♡♡♡ 「……ぁ、あうぅ……っ♥︎♥︎♥︎」 「あーあ……♥︎♥︎ おチンポは正直だねぇ……♥︎」 なんとか誤魔化そうとするゆかりだったが……イタコに向かって元気にチンポを跳ねさせながらでは、何を言っても説得力はなかった。 そして、チンポをコントロールできない恥ずかしさで真っ赤になって口ごもってしまったゆかりを、マキは後ろから押すようにしてイタコの方へ近づける。 「うわぁっ!?♥︎♥︎ マ、マキさん何を……!?♥︎ ほっ♥︎♥︎ や、やっぱりこの人すっごい綺麗……ッ♥︎♥︎ ふぐぅぅっ!?♥︎♥︎ だめ、おちんちんムズムズするぅぅ……っ!?♥︎♥︎♥︎」 「ほぉぉぉ……っ!?♥︎♥︎ ヒ♥︎ ち、ちんぽ近づいて……っ!?♥︎♥︎ いけませんわ……っ♥︎♥︎ こ、来ないでぇ……っ♥︎♥︎ んっほ♥︎♥︎ オスの匂いすごいでちゅわぁ……っ♥︎♥︎♥︎」 互いの接近に慌てふためくゆかりとイタコ。 しかし、ゆかりはマキの力に本気で抵抗するわけでもなく、イタコも口では何か言っているがまるで逃げようとしない。 「……はぁもう、二人とも世話が焼けるなぁ……♥︎」 マキからしてみれば、まったくの茶番であった。 「イタコさん♥︎♥︎ 今、とっても辛いですよねっ?♥︎♥︎ おマンコ疼きまくっちゃって、子宮が痛いくらいにキュンキュンして……♥︎ わかりますよ、同じ女ですからっ♥︎♥︎」 「っ!?♥︎♥︎ そ、そそっ♥︎♥︎ そんにゃことはぁ……っ!?♥︎♥︎♥︎」 「……ゆかりん♥︎ 今イタコお姉さんは、すっごくつらぁ~い状態なんだよ♥︎ おマンコがちんぽのこと、欲しくて欲しくてたまらなくなって……♥︎♥︎ ゆかりんの“コレ”みたいなぶっとくてながぁ~いヤツでおマンコミッチリ埋めてもらうまで、絶対に治らないの♥︎♥︎♥︎」   シュルシュル……♡♡♡ バサ……ッ♡♡ 「ひゃあ……っ!?♥︎♥︎ だ、だめ……っ♥︎ 服を脱がさないでっ……ひぃぃっ!?♥︎♥︎♥︎ お、おチンポっ♥︎ まだ大きくなってますわぁぁ……っ!?♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎♥︎」 ゆかりの耳元で囁きながら、マキはイタコの衣服をゆっくりと脱がせていく。 少しでもイタコが抵抗していれば簡単には行かない作業だっただろうが……。 結果として彼女の帯はアッサリとほどかれ、乳房と股間が丸見えになるように和服は広げられてしまった。 「───だから、ゆかりんのおチンポで助けてあげよ?♥︎♥︎ このでっかいおちんぽで、お姉さんのこのぐっちょぐちょの穴ボコ……♥︎ どっちゅぅぅ~~~~っ♥︎♥︎♥︎って貫いてぇ♥︎♥︎ ぱんぱぁんっ♥︎って腰振るの♥︎♥︎ ……ほら、ここだよ、ここっ!♥︎♥︎♥︎」   くちゅっ♡♡♡ くちゅくちゅぅっ♡♡♡ 「ふぉおおっ!?♥︎♥︎♥︎ おっ……♥︎♥︎ しゅご……っ♥︎♥︎♥︎ だめですマキさんっ♥︎♥︎ 私のおちんちんの先っぽ、おマンコに押し付けないでっ……ほぉぉっ!?♥︎♥︎ おまんこ、あったかいぃぃ……っ!♥︎♥︎♥︎」 マキの手に導かれるまま、イタコのメス孔の入口に亀頭をあてがわれ……ゆかりのチンポはより一層硬さを増していく。   ドキッ♡♡♡ ドキッ♡♡ ドキッドキッ♡♡♡ (……い、挿れたい……っ!♥︎♥︎♥︎ ここにっ♥︎♥︎ このお姉さんのおまんこにっ♥︎♥︎ 私のおちんちん♥︎♥︎ 挿れたら絶対気持ちいい♥︎♥︎♥︎ マキさんと何回もやったやつ♥︎♥︎ ちんちん挿れてパンパンするやつ♥︎♥︎♥︎ この人のおまんこでもやれるっ♥︎♥︎♥︎ わかる♥︎ 絶対すっごいおちんちん気持ちよくなってっ♥︎♥︎ あの白いおしっこビュービューいっぱい出せるぅっ♥︎♥︎♥︎ ……で、でもいいんでしょうか……っ!?♥︎♥︎ こんな、初めて会った人と、エッチなことしちゃって……!?♥︎♥︎ しかも、私にはマキさんが……あぁでも、このおまんこちゅうちゅうって吸い付いてきてヤバいっ♥︎♥︎♥︎ おちんちんが勝手に前に行こうとしちゃうぅ……っ!!♥︎♥︎♥︎♥︎ だめぇ♥︎ 止まってぇっ♥︎♥︎) ゆかりのチンポは……本能は、もはやイタコを喰うことしか考えていなかった。 しかし幼いながらも生真面目なゆかりは、未だ混乱し迷ってしまう。 「はぁぁっ♥︎♥︎ ダメ♥︎ ダメでちゅわ♥︎♥︎ あなた♥︎ えっと、ゆかりちゃ、んんっ♥︎♥︎ いけませんっ♥︎♥︎ んほっ♥︎♥︎ 考え直してくださいましぃっ♥︎♥︎ ふーっ♥︎♥︎ チンポ熱ゥ……♥︎♥︎♥︎ こ、これはレイプと言って♥︎ あの、い、いけないことですのよっ♥︎♥︎ 今なら許してあげますから♥︎ だからぁ……っ♥︎♥︎♥︎」 (ほ、ほら♥︎ この人もそう言ってるじゃないですかっ♥︎♥︎ やっぱりいけないことなんですよっ♥︎♥︎ 一旦おちんちんを抜いて、マキさんと話をしないと……!♥︎) 「───ゆかりん♥︎ 内緒にしちゃってたこと、一つ教えてあげるね?♥︎♥︎」 「ふぇっ?♥︎♥︎♥︎」 意を決して話し出そうとしたゆかりの出鼻を、マキは狙ったように挫いた。 そしてそのまま、マキはゆかりの耳元に吐息を吹き込むように、ボソボソと囁き始める。 「実はね……?♥︎♥︎ 『助けてあげて』なんて言っちゃってたけど……ホントは逆っ♥︎♥︎ ゆかりんのおチンポを一回でも味わった女の人はぁ、もう二度と助からない……♥︎♥︎ そこで人生ゲームオーバー♥︎♥︎ おチンポ一発どっちゅん♡♡♡されるだけでぇ……ゆかりんのことが大好きな、奴隷さんになっちゃうんだよっ♥︎♥︎♥︎」 「へ……!?♥︎ ど、奴隷……っ!?♥︎♥︎」 「そう♥︎ 女の子はね、ゆかりんのこのおチンポみたいなでっっかぁ~~いチンポにおマンコの奥潰されるとぉっ♥︎♥︎ もう勝てなくなっちゃうの♥︎♥︎♥︎ おまんこが一目惚れして、『この人の物になりたいっ♥︎♥︎』『この人のためになんでもしてあげたぁ~いっ♥︎♥︎♥︎』ってことしか、考えられなくなるんだよっ♥︎♥︎」 「そんな……!♥︎ じゃ、じゃあダメじゃないですか……っ!?♥︎♥︎ この、このお姉さんのこと、ほぉっ♥︎♥︎ ど、奴隷に……なんて……っ♥︎♥︎ ふーっ♥︎♥︎ 絶対ぃぃ……っ!?♥︎♥︎ ふっ♥︎ ふぅっ♥︎♥︎」 「んふふ……♥︎ ゆかりんは優しいねー♥︎♥︎ ……でも、想像してみて?♥︎ ゆかりん♥︎♥︎」 マキの言葉を聞いて、いよいよ臆してしまいそうになるゆかり。 そんな彼女の視線を、指で制してイタコの方に向けさせながら……マキはトドメを刺すように言った。 「……このおチンポ振り下ろすだけで、そこにいる綺麗な女の人が、私みたいにぃ……♥︎ ゆかりんにメロメロの、エッチなお姉さんになっちゃうって……♥︎♥︎ と・こ・ろ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「───このお姉さんが……マキさんみたい、に……?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」   ───じゅっぶぅぅぅぅっっ!!♡♡♡♡ どっちゅぅぅんっ!!♡♡♡♡♡ 「ん゛お゛っ……!?♥︎♥︎♥︎♥︎ んっほおおぉおぉおお~~~~~~~ッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「あ~っ♥︎♥︎ ゆかりんおチンポ挿れちゃったーっ♥︎♥︎♥︎」 「……ハッ!?♥︎♥︎ し、しまった……!?♥︎♥︎♥︎」   ぬぱぁんっ!♡♡♡ ぱんっぱんっぱんっ♡♡♡ じゅぱぁんっ♡♡♡ どっちゅ♡♡♡ ずぱんっ♡♡♡ ぱちゅぅっ♡♡♡ 「ぬホォッ!?♥︎♥︎♥︎ ほっ♥︎♥︎ ほぉんっ♥︎♥︎♥︎ おっほおおぉぉ~~~っ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 「『しまった……!』じゃないよゆかりん♥︎ めちゃめちゃ腰振っちゃってるじゃん♥︎♥︎ 完全にメスを堕とす気マンマンのピストンしちゃってるよぉ~?♥︎♥︎」 「ちがっ……!?♥︎♥︎♥︎ これは、ほっ?♥︎♥︎♥︎ 私、そんなつもりじゃ、はっぎ♥︎♥︎♥︎ くひゅーっ♥︎♥︎ ふっ♥︎ ふっ♥︎♥︎ あぁっだめぇ♥︎♥︎  腰、止まらないぃぃぃっ!?♥︎♥︎♥︎」 気づいた時には、ゆかりはイタコにチンポを挿入してしまっていた。 ホカホカに熱されたメスの発情マンコの気持ち良さに、ゆかりの腰のコントロールは瞬時に理性から切り離される。   ぱんっ♡♡♡ ぱんっ♡♡♡ どちゅんっ♡♡ じゅぱんっ♡♡ ぱぁんっ♡♡♡ 「あんだけダメダメ言ってたくせに、すっごいノリノリじゃんゆかりん♥︎♥︎ もうイタコさんとかすごい顔しちゃってるよぉ?♥︎♥︎♥︎ ……うわぁ~……♥︎ 私もいつもハメてる時こんな顔なのかなぁ……♥︎♥︎」 「くっほぉぉっ♥︎♥︎♥︎ だ、だってぇっ♥︎♥︎ マキさんがあんなこと言うからぁぁっ♥︎♥︎♥︎」 「……へぇ~♥︎ ってことは、イタコさんが私みたいになる妄想しちゃったんだ、ゆかりん♥︎♥︎ イタコさんがゆかりんにメロメロになって、いぃ~っぱい甘やかしてくれながらエッチなことしてくれる妄想して、チンポハメちゃったんだぁ~っ♥︎♥︎♥︎」 「あっ……!♥︎ あっいや、そ、それはぁ……っ!?♥︎♥︎ ……うぅ~~っ♥︎♥︎♥︎」 図星を突かれた恥ずかしさで泣きそうになりながらも、ゆかりの腰振りは止まらない。 そのピストンの勢いは本人の幼く弱い姿に反し、子宮を貫かんばかりに力強く雄々しいものであった。 「ぬ゛お゛おぉおぉんっ♥︎♥︎♥︎ ほヒ♥︎♥︎ ゆ、ゆるひ♥︎♥︎♥︎ おぉぉぉう゛奥らめでちゅわぁぁぁっ!?♥︎♥︎♥︎ しょこだめ♥︎♥︎ どちゅどちゅされるのだっめッ……!♥︎♥︎……ん゛っほおぉお~~~~~~~~ッ♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛―――ッ♥︎♥︎♥︎ イィっぐイぐイぐぅっ♥︎♥︎♥︎ おチンポすごしゅぎ♥︎♥︎♥︎ こんなの、お゛っ♥︎♥︎ 勝てなにゃい゛♥︎♥︎ 助けてっ♥︎♥︎♥︎♥︎ あたしのおまんこ助けっ……!♥︎♥︎♥︎ のほォォーーーーッ♥︎♥︎♥︎ ぎンもぢぃぃ~~~~~~っ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「……はっ♥︎♥︎ はぁっ♥︎♥︎ すごい……っ♥︎♥︎ イ、イタコお姉さんの顔……っ♥︎♥︎ エロぉ……っ!?♥︎♥︎ ……んぐぅッ!?♥︎♥︎♥︎ あっ♥︎ ダメダメ♥︎♥︎ キちゃうっ♥︎♥︎ おちんちんのアレ、昇ってきてるぅぅぅっ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 美貌が台無しになるほどのみっともないイタコのアヘ顔は、むしろゆかりのチンポにキきまくってしまった。 巨根に見合うデカタマがゴポォッ♡♡♡と脈打ち、太い輸精管を通ってネバついた熟成オスションベンを子宮の中でぶちまけんとチンポがビキビキ跳ね回る。 「あ゛お゛ぉ゛ぉ゛っ♥︎♥︎♥︎♥︎ だ、だめぇっ♥︎♥︎♥︎ ゆかりちゃ、外にっ♥︎♥︎♥︎ 膣内(なか)はッ、おっほ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ せめて膣内は許してくださいましぃぃっ♥︎♥︎♥︎♥︎ ぬほォーーーッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ おチンポおっぎぐ膨らんでるぅ~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 「……ん~、どうするゆかりん?♥︎ イタコさんはああ言ってるけど、おチンポ一旦抜いてあげる?♥︎♥︎」 「え、えっとっ♥︎ えっとぉぉ……っ♥︎♥︎♥︎」 イキまくっているイタコの命乞いじみた膣外(そと)射精(だし)懇願。 ゆかりはまたしても一瞬迷う。 が……そんな彼女の耳元に、マキの唇がもう一度寄り添い───。 「───そうだねぇ♥︎♥︎ 許してあげるってのもいいんじゃないかなゆかりんっ♥︎ 実はね、今ならまだギリギリ間に合わなくもないんだよ♥︎ 膣内射精(なかだし)びゅーびゅーするより前にチンポを抜けばぁ……イタコさんは今後一生、満足できないおまんこウズウズ疼かせながら生きることになるとは思うけど……♥︎♥︎ それでもゆかりんの性奴隷にはならなくて済むの♥︎♥︎♥︎ でも、膣内射精しちゃったらもう終わりっ♥︎♥︎♥︎ あの熱くて重ォ~~いザーメンおマンコの奥にぶちまけられたらアウト♥︎♥︎ 絶対ゆかりんの恋人メスになって、おっぱいもお尻も差し出しちゃう♥︎♥︎♥︎ くらった私が言うんだもん♥︎ 間違いないよっ♥︎♥︎ ……さ、どうしよっかゆかりん?♥︎♥︎ このままおチンポ抜いて、イタコさんを助けてあげるかぁ……♥︎♥︎ それともこのままどっぴゅんしちゃってっ♥︎♥︎ 明日からおっぱい大きいお姉さんの恋人たちに、二人がかりでいっぱいおちんちん気持ちよぉ~く甘やかしてもらえる毎日を過ごすか♥︎♥︎♥︎ 好きな方を───」   ───どっびゅぶぶぶりゅりゅぶばばぁっっ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ どっびゅぅうぅ~~~~~~~っっ!!♡♡♡♡♡♡♡ ぶっびゅどびゅどびゅぶびゅるるるるるるぅぅぅぅ~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡   ぶっびゅぶっびゅ♡♡♡ どっびゅぅぅぅぅぅぅっ!!♡♡♡♡ どぼぶどぷどぷ♡♡♡ どっびゅぅーーーーーーーッ!!!♡♡♡♡♡♡ 「ん゛っっっ……ほォ~~~~~~~~~~~~~~ッッ!!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ う゛ッお゛ぉおぉすっげッ……!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛~~~~っ♥︎♥︎♥︎ おっもォ゛……ッ♥︎♥︎ ちょっこれ、いつまで射精ますのッ……!?♥︎♥︎♥︎ ほおぉぉぉイッグゥゥゥ~~~~~~~~ッッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」   ぶっびゅるるるるる~~~~~っ!!♡♡♡♡♡♡   どぼびゅるるるッ!!♡♡♡♡♡ ぶっぴゅぶっぴゅ♡♡♡♡ どっびゅぅぅ~~~~~ッ!!♡♡♡♡♡♡ 「うっわぁ~っ♥︎♥︎ 手加減ゼロの膣内射精じゃん♥︎♥︎ これもう絶対イタコさん堕ちちゃってるよっ♥︎♥︎ 鬼畜だねぇゆかりん───ゆかりん?」 「おっ♥︎♥︎♥︎ おっへっ♥︎♥︎♥︎ はひ♥︎♥︎♥︎ はへぇぇ~…………っ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「……ありゃりゃ……♥︎ 射精気持ち良すぎて意識飛んじゃってるじゃん……っ♥︎♥︎♥︎ そんなんじゃあ『この先』やってけないぞぉ?♥︎ ……明日からは、恋人が二人になるんだからっ♥︎♥︎♥︎」 射精しながら意識を手放したゆかりの身体を支えつつ、マキは妖しく微笑む。 そして───  × × × 「───よしよし……♥︎ いっぱい射精せてえらいねーゆかりん♥︎♥︎ とってもカッコよかったよーっ♥︎」 「あ、う……っ♥︎♥︎ うぅ……っ♥︎♥︎」 「まぁ……っ♥︎ 耳まで赤くして照れちゃってますわね……♥︎♥︎ おチンポはこんなに逞しいのに、ゆかりちゃん自身は可愛らしいですわぁ♥︎♥︎」 「そうそう♥︎ そこが可愛くていいところなんだよね~っ♥︎♥︎」 「か、揶揄わないでください……っ!♥︎♥︎」 ……イタコとの交尾が終わってからしばらくして。 ゆかりはマキとイタコに挟まれるように川の字で寝かされながら、顔の真横にある大ボリュームの乳房を見ないように必死に天井を見つめていた。 「えへへ♥︎ ゆかりんはねぇ、おっぱいに目がないんだよイタコさんっ♥︎ ほら、こうしておっぱいを軽く揺らしてあげるとぉ……っ♥︎♥︎」   ……ぷるぅんっ♡♡♡ ぷるんっぷるんっ♡♡ たっぷたっぷ♡♡♡ 「っ!?♥︎♥︎♥︎ ……~~~~っ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」   チラッ♡♡♡ チラッチラッ……♡♡♡ 「にっひ~っ♥︎♥︎ ゆかりん、俯いて見てないフリしてたってぇ……♥︎ おっぱいチラチラ見ちゃってるのバレバレだよ~?♥︎♥︎♥︎」 「えっ……!?♥︎♥︎ そそ、そんにゃっ……!♥︎ 見、見てなんて……ッ!?♥︎♥︎」 「チラ見する度におチンポがピクピク跳ねて、すぐわかっちゃいますわね♥︎♥︎ ゆかりちゃんは照れ屋さんなのに、おチンポさんは正直ですわ♥︎♥︎」 「……ぅあ……っ♥︎♥︎♥︎ あ、あうぅ……っ♥︎♥︎」 『見ていませんが?』みたいな態度を取りながら普通に乳揺れを見てしまっていたことがアッサリとバレ、ゆかりはあまりの恥ずかしさに縮こまってしまう。 そんなゆかりを愛おしげに見つめながら、マキとイタコは視線で無言の合図をし─── 「「……はい、おっぱいむぎゅぅ~~~っ♥︎♥︎♥︎」」   ぱふぅんっ♡♡♡ むっにゅぅ~~~んっ♡♡♡♡ 「ふオォッ!?♥︎♥︎♥︎ おふっ♥︎ もごぉぉっ!?♥︎♥︎♥︎」 ───ゆかりの頭を左右からおっぱいサンドし、互いの乳の柔肉でムッチリ♡と密閉しながらぱふっ♡♡♡ぱふっ♡♡♡と揉みほぐすように押し付けていく。   ぱふっ♡♡♡ ぱふぅ~んっ♡♡♡ たぱっ♡♡ たぱっ♡♡♡ むっにゅぅ~~んっ♡♡♡ ぱふぱふ♡♡♡ 「おふぉっ♥︎♥︎♥︎ おっ?♥︎♥︎ ほっほっ♥︎♥︎♥︎ んむぉ~~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「イタコさん♥︎ ゆかりんはねぇ、このぱふぱふが大好きなんだよっ♥︎♥︎」 「フフ♥︎♥︎ 見ればわかりますわ♥︎ ただおっぱいでお顔を挟んでるだけで、こんなに元気に腰を跳ねさせてるんですもの♥︎♥︎♥︎」   ビクビクビクッ♡♡♡ がくがくっ♡♡♡ へっこへこへこぉっ♡♡♡♡ 自分の頭の二倍以上の体積を持つダブルおっぱい枕の中で、ゆかりは喋ることもできずに陸に上がった魚のように全身をビクつかせていた。 そして……。   ……びゅくっっ!!!♡♡♡♡ びゅるるるるるるっ!!♡♡♡♡♡ どっびゅぅうぅぅぅ~~~~~っ!!♡♡♡♡♡ びゅくぅっびゅくくぅっ!!♡♡♡♡♡♡ 「きゃあっ!?♥︎♥︎♥︎ い、いきなり……っ!?♥︎♥︎♥︎」 「あ~!♥︎♥︎♥︎ ゆかりんったらぁ♥︎♥︎ ぱふぱふされてるだけで射精しちゃったぁ~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎」 チンポに触られてもいないというのに、ゆかりのチンポは無刺激射精をキメてしまった。 スライムのようなドロネバの濃厚精液が、ベッドにベチャベチャとぶち撒けられる。 「ほ、本当におっぱいが好きなんですのね……♥︎♥︎ お顔をぱふぱふされただけで、こんなに……っ♥︎♥︎♥︎」 「イタコさんイタコさん♥︎ そろそろおっぱい離してあげよっ♥︎♥︎」 「あっ……え、ええっ♥︎♥︎ そうですわね……っ♥︎♥︎」   むちぃ……っ♡♡♡ たぽぉん……っ♡♡♡ 「…………あへぇ……♥︎♥︎♥︎ あひ……っ♥︎♥︎ んっひ♥︎♥︎♥︎ うへへへぇ……っ♥︎♥︎♥︎♥︎」 乳サンドを離してやると、中からトロットロに蕩け切った表情をしたゆかりが、彼女たちの前に現れた。 「~~~~っ♥︎♥︎♥︎ まぁ……っ♥︎♥︎ か、可愛い~……っ♥︎♥︎♥︎」 「ゆかりん、すっごい幸せそうな顔してる♥︎♥︎♥︎ んふふ♥︎♥︎ これから毎日、もっともぉ~っとしてあげるからね、ゆかりんっ♥︎♥︎」 だらしなくヨダレまで垂らしているゆかりの顔を見て、マキとイタコの二人はむしろキュンキュンと胸と子宮をときめかせるのだった……。 「───思えば、恋人になったというのにまだ自己紹介もまともにしておりませんでしたわね♥︎♥︎」 「そう言えばそっかぁ……♥︎ はぁ~あまったくぅ♥︎ 名前もよく知らないお姉さんを美人でおっぱい大きいからって理由でチンポで堕として彼女にしちゃうなんて、ゆかりんはエッチだねぇ~っ♥︎♥︎」 「わ、私はエッチなんかじゃ……!♥︎♥︎ ……エッチ、なんかじゃぁ……っ♥︎♥︎♥︎♥︎」 小柄なゆかりの脇腹を持って抱き上げながら、イタコはゆかりに笑いかけた。 そのままゆかりの身体を自分のデカ乳にのしかからせるようにして、啄むようなキスをしつつ今さらすぎる自己紹介を開始する。 「ちゅっ♥︎♥︎ あたしの名前は東北イタコと申しますわ♥︎ ちゅっ♥︎♥︎ ちゅっちゅぅっ♥︎♥︎ マキちゃんのすぐ隣に住んでいまして、んちゅ♥︎♥︎ 妹が二人いますの……っ♥︎♥︎ チュッ♥︎♥︎」 「ちゅっ♥︎♥︎ んっ♥︎ ふぁ……っ♥︎♥︎ 唇、柔らかぁ……っ♥︎♥︎ ちゅぅっ♥︎♥︎♥︎」 「……い~な~、ゆかりんとの連続キス……♥︎ 私も後でやっちゃおっかな~……♥︎♥︎」 「はいはい、後で交代してあげますわ♥︎ ……それで、ゆかりちゃんはここに引っ越してきたってことでいいんですの?♥︎」 「はぁ、はぁ……っ♥︎♥︎ い、いえ……♥︎ 夏休みの間だけ、とりあえず……っ♥︎♥︎ んっ……おっぱいに、身体沈んでっちゃう……っ♥︎♥︎ えと、東京に、帰る感じでぇ……っ♥︎♥︎」 「……そ、そんな……!せっかく恋人になれたというのに、秋には離れ離れだなんて……」 「……なら、今の内に精一杯愛し合うしかありませんわねっ♥︎♥︎♥︎♥︎」   ぐいっ!!♡♡♡ どすんっ!♡♡♡ 「わ……っ!?♥︎♥︎ ちょっ……イタコさん……!?♥︎」 抱き上げた姿勢から、そのまま倒れるようにして……イタコは、ゆかりをベッドに押し倒した。 乳房に乗っかるように支えられていたゆかりの下半身は、当然イタコの超乳おっぱいに飲み込まれたままであり……。   ……ずりゅんっ♡♡♡ ずりっずりぃっ♡♡♡ たぱぁんっ♡♡♡ てちってちっ♡♡♡♡ ずりゅぅん♡♡♡ たぱぁんっ♡♡♡♡ 「んほぉっ!?♥︎♥︎♥︎ おっ……!?♥︎♥︎ ほっ♥︎♥︎ はっひ♥︎♥︎♥︎ やっ♥︎♥︎ それやっ……おっぱいでおちんちん擦るのダメですぅぅぅっ♥︎♥︎♥︎♥︎」 胸だけでゆかりの体重に匹敵しかねないボリュームのデカ乳が、ゆかりのチンポをパイズリし始めた。 「うっわすっご♥︎♥︎ ゆかりんのデカチンポがおっぱいで完全に隠れちゃったぁ~っ♥︎♥︎♥︎ イタコさんにおチンポ食べられちゃったねぇ~ゆかりんっ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「んっほおぉおぉっ♥︎♥︎♥︎ ほぉっ♥︎♥︎ オッひ♥︎♥︎♥︎ ぬひぃぃぃぃっ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「あらあら……♥︎♥︎ 返事する余裕もないみたいですわね♥︎♥︎」 大人顔負けの巨根であるゆかりのチンポすら飲み込み咀嚼するイタコのパイズリに、ゆかりは背中を仰け反らせながらオホオホと鳴くことしかできない。 だが、そんなゆかりにさらに追撃を咥えんと、マキはニヤニヤしながら囁いた。 「……そう言えばさぁ、まだ紹介が済んでない部分があったよね♥︎ ゆかりんにとっては大事なところがさぁ♥︎♥︎」 「? まだ何かありましたか……?」 「んふふー……♥︎♥︎ イタコさん♥︎ おっぱい星人のゆかりんには、自分の恋人のおっぱいのサイズの情報はマストなんだよ♥︎♥︎ ちゃんと教えてあげないとーっ♥︎♥︎」 「……ッ!!?♥︎♥︎♥︎」 マキの言葉を聞いて、ゆかりは露骨に焦ってしまう。 しかし、その態度がむしろ恋人たちへの“フリ”になってしまっていた。 「い、いいですそんなのッ!♥︎♥︎ いらないですっ♥︎♥︎ おっひ♥︎♥︎♥︎ 言わなくていッ……い、今、そんなの聞いたらぁ……っ!?♥︎♥︎」 「ほらほら、教えてあげてイタコさん♥︎♥︎ 今ゆかりんのおチンポを気持ちよくしてるおっぱいが何センチなのか、カップ数もつけてねっ♥︎♥︎♥︎」 「ん~……♥︎ そうですわねぇ、前測った時は確か……159cmだったと思いますわ♥︎♥︎」 「……オ゛ッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎ ……お゛っ……♥︎♥︎♥︎ ひッ……!!♥︎♥︎♥︎♥︎」   ……ビクンッ♡♡♡ ブル……ッ!♡♡♡ ぴくぴくぴくっ♡♡♡ イタコがバストサイズを申告した瞬間……ゆかりは突然表情を歪ませながら、イタコの乳房にしがみついてブルブルと震え始める。 「うふふ……♥︎♥︎ ゆかりちゃん……♥︎ おっぱいの中でチンポがビクビクしてるの、バッチリ伝わっちゃってますわよ?♥︎♥︎」 「あらら……♥︎♥︎ もうイキそうな時のやつだねぇそれ♥︎ ゆかりん、おっぱいのサイズ聞いただけで興奮して射精お漏らししちゃいそうなんだ~っ♥︎♥︎ でもそんなの恥ずかしいから、必死に我慢しようとしてるんでしょ♥︎♥︎♥︎」 「あヒ……っ♥︎♥︎♥︎ ちっ……ちがぁ……っ♥︎♥︎♥︎ あぁっ!♥︎♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎♥︎」 バストサイズを聞いただけで射精してしまう変態だと思われたくない……。 その一心で、鼻の穴をヒクヒクとさせてしまっているほどに必死で耐えるゆかり。 だが、所詮は虚しい抵抗であった。 「……ゆかりちゃん♥︎ ところでまだ、サイズを言っただけで何カップかは教えていませんでしたわね♥︎♥︎」 「っ!?♥︎♥︎♥︎」 「あたしのカップ数はぁ……♥︎♥︎ ……A、B、C……♥︎♥︎♥︎ D、E、F……♥︎♥︎♥︎」 「あっ……♥︎♥︎♥︎ あ、あぁ……っ♥︎♥︎ うぁあ……っ!♥︎♥︎♥︎」 囁くような声色で、イタコはカップ数をカウントアップしていく。 『これを聞いてはならない』と、ゆかりの理性は確信するが……ふたなりとしての本能が、残酷にも全力で耳を傾けてしまう。 「G、H、I……♥︎♥︎♥︎ J、K、L……♥︎♥︎♥︎ M、N、O……♥︎♥︎♥︎ P,Q───♥︎♥︎♥︎」 「───R♥︎♥︎♥︎ Rっ♥︎♥︎♥︎ ア~ル♥︎♥︎♥︎♥︎ ゆかりちゃんの恋人のおっぱいはぁ、159cmのRカップですわぁっ♥︎♥︎♥︎♥︎ これから一生、ゆかりちゃんが好きに使っていいんですのよぉ~~~?♥︎♥︎♥︎♥︎」 「……~~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」   ……どっっっ……びゅっっ……!!♡♡♡♡♡♡   どっびゅるるるるるるるるぅぅっっ!!♡♡♡♡♡♡♡ どぼぶどぼぼぉぉっ!!♡♡♡♡♡♡ どっぴゅどっぴゅびゅくるるるるぅ~~~~~~~っっ!!♡♡♡♡♡♡   どぼびゅぶぴゅぶばぁぁっ!!♡♡♡♡♡ どっくどくどくどっぷぅ~~~~~~~っっ!!!♡♡♡♡♡♡ 「ん゛……お゛ぉ~~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ おひゅっ♥︎♥︎♥︎ イくっ♥︎♥︎♥︎ イキましゅ♥︎♥︎♥︎ おちんちんのやつでりゅぅ~~~~~~っ!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ 「やぁんっ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ んふぅ♥︎♥︎ おっぱいの中熱ゥ……ッ♥︎♥︎♥︎」 「うわぁ~すっご♥︎♥︎♥︎ 150cm超えのおっぱいオナホからゆかりんのザーメン溢れちゃうくらい射精てるぅ~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎」 イタコの乳内(なか)で、ゆかりの精液が爆発するように噴き出した。 ドクドクと心臓をノックする勢いで叩きつけられるネバつき子種の量に、イタコは改めて目の前の子供のチンポの優秀さを実感する。 「ほぉぉ……っ♥︎♥︎♥︎ こ、こんなものが……♥︎♥︎ こんなに、いっぱい……っ♥︎♥︎♥︎ さっきあたしの膣内にぃ……っ♥︎♥︎♥︎♥︎」   モジ♡♡♡ モジ♡♡♡   ウズウズ……ッ♡♡♡ 「ンフ―……ッ♥︎♥︎♥︎ 見てたら私も疼いてきちゃった……っ♥︎♥︎ ゆかりん、続きしよっ♥︎♥︎ 続きぃ♥︎♥︎♥︎ 今度は私におまんこしてぇっ♥︎♥︎♥︎」 「はーっ♥︎♥︎♥︎ はぁー……っ♥︎♥︎♥︎ ひゃ、ひゃいぃ……っ♥︎♥︎ わたしも、もっと気持ちいいのしたいれひゅぅ……っ♥︎♥︎♥︎」 発情したデカ乳メス二匹と一匹のふたなりオスは、夜が更けるまで何度でも肌を重ねていく。 しかしこれは、まだ結月ゆかりのスケベな日々の始まりに過ぎないのだった……。  (つづく♡)

爆乳だらけのコッショリボイロ村 ~イタコ姉様加入編~ 序章先行公開!!

Comments

ありがとうございます…! 三人とも全員にいっぱいアヘオホ言わせるのでお楽しみに!

ジョニー003

めっちゃ素晴らしいです…!!!! 完成がすごく楽しみです(*´﹃`*)


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