ゆかマキエロトラップダンジョン♡♡♡
Added 2022-03-07 13:30:06 +0000 UTC「ここが噂のエロトラップダンジョンかぁ……!」 「えぇ。奥にはとてつもないお宝が眠っていると聞きます!万一ダンジョン内で力尽きたとしても一定時間で侵入者を外に転移させるシステムになっているらしいので、命の危険もありませんし……。ここは私たちトレジャーハンターの絶好の獲物というわけです!」 「でも大丈夫?複数人で入ると仲間同士で発情しあっちゃうから、一人で入るのが望ましいって情報には書いてあるけど……」 「なぁに、私たちなら安心ですよマキさん!エロトラップだかなんだか知りませんが、ちょっとやそっとのことで理性が揺らぐような鍛え方はしていないでしょう!」 「……そうだね!それに結局一人で入ったとしてもこのダンジョンを攻略できた例はまだないわけだし……!ここはあえてわたしたちコンビで突入して、定石ってのを打ち破ってやろう!」 「その意気ですよマキさん!さぁ、行きましょう!!」 × × × 「……はーっ♥︎♥︎♥︎ はーっ♥︎♥︎♥︎ マキさん……っ♥︎♥︎ マキさぁん……っ!!♥︎♥︎♥︎」 「フーッ……♥︎♥︎ まっ♥︎ 待って、ゆかりん……っ♥︎♥︎♥︎ 我慢だよ、がま……んっ♥︎♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎ はぁっ♥︎♥︎ んっくぅぅ……っ♥︎♥︎♥︎」 ☆結月ゆかり ステータス状況☆ 【ふたなり化】 【睾丸生成(大)】 【キンタマ淫紋(精子生成速度超上昇)】 【発情ガス中毒】 【理性低下】 【オス本能強化】 ☆弦巻マキ ステータス状況☆ 【発情ガス中毒】 【子宮淫紋(排卵促進)】 【乳腺活性化】 【感度上昇】 【理性低下】 【メス本能強化】 ぎゅぅ~っ♡♡♡ すりすり……っ♡♡♡ へこっ♡♡ へこっ♡♡ 「うぅ……っ♥︎♥︎♥︎ 待ってゆかりんっ♥︎♥︎ だめぇ……っ♥︎ 擦り付けないで……っ♥︎ んんぅ♥︎ すご、硬ぁ……っ!?♥︎♥︎」 「ふぅーっ♥︎♥︎ もう限界ですよマキさん……ッ♥︎♥︎ さっきからふとももにグニグニ押し付けてるからわかるでしょう……?♥︎♥︎ もうチンポ破裂しそうなんですよっ♥︎♥︎ はぁーッ♥︎ まったく、なんですかこのデカいケツは……ッ♥︎♥︎♥︎ こんなもんをぷるぷる振りながら私の隣を歩いて……!♥︎♥︎ 私を誘っているんですか……ッ!?♥︎♥︎」 「ち、ちが……っ!?♥︎♥︎ お尻振ってなんかないよぉ……!?♥︎♥︎ んふぅ♥︎ ほ、ほんとにダメなの♥︎♥︎ ゆかりんのおチンポ見てるとぉ、私もヘソの下のところがキュンキュンしてぇ……ッ♥︎♥︎ ……ンンッ!?♥︎♥︎♥︎ あっ……へぇ……っ♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎」 キュンッ♡♡♡ キュンッ♡♡♡ キューンッ♡♡♡ ウズウズ♡♡♡ ズグンッ♡♡♡ 「ん゛――っ♥︎♥︎♥︎ らっめ……!♥︎ 子宮、疼くぅぅ……っ!?♥︎♥︎♥︎」 「ふぎぎ……っ!?♥︎♥︎ わ、私もキンタマが、ゴポゴポ煮立ってぇ……ッ!?♥︎♥︎♥︎ もっ……♥︎ だめですマキさぁんっ♥︎♥︎ せっくす♥︎♥︎ セックスしましょっ♥︎♥︎♥︎ マキさんのこと滅茶苦茶にしてやりたくて頭おかしくなりそうなんですぅっ♥︎♥︎」 「わ、私のこと……滅茶苦茶に……ッ!?♥︎♥︎ んんッ!♥︎♥︎♥︎ ふぅ~~~っっ♥︎♥︎♥︎♥︎ やめて……っ♥︎♥︎ 今、そういうこと言われたらぁ……!♥︎♥︎♥︎」 キュンキュンッ♡♡♡ ムラッ♡♡♡ ムラッ♡♡♡ キュンキュンキューンッ♡♡♡♡ 「ぅぎいぃぃぃ……っ!?♥︎♥︎♥︎ ゆ、ゆかりん……っ!♥︎♥︎ お願い、ぎゅってしてっ♥︎♥︎♥︎ もう私ダメ♥︎♥︎ ゆかりんにぎゅーしてもらわないと切なくて死んじゃいそうなのぉっ♥︎♥︎♥︎」 「おほっ♥︎♥︎ わかりましたよマキさん♥︎ お安い御用です♥︎ はい、ぎゅぅぅ~~~~っ♥︎♥︎♥︎ ……うおぉすっげぇ……っ!?♥︎♥︎ 全身マシュマロみたいに柔らかい……ッ♥︎♥︎ 抱き心地良すぎ……ッ!♥︎♥︎♥︎ このフッカフカのムチムチ女絶対逃がさない……!♥︎♥︎ 絶対私のメスにしてやるぅ……っ♥︎♥︎♥︎」 「うん♥︎♥︎ してぇ♥︎♥︎ ゆかりんのメスにしてぇ♥︎♥︎♥︎ ……じゃなかった、そうじゃなくて……っ!♥︎♥︎ 私たちは、お宝をぉ……はふぅ……っ♥︎♥︎ ゆかりんの身体あったかい……♥︎♥︎♥︎ んんぅ……安心するぅ……っ♥︎♥︎」 「はぁ~っ♥︎♥︎ ちょっとハグしただけで安心しきったトロ顔になってるのヤッバ……ッ♥︎♥︎♥︎ 可愛すぎ……っ♥︎♥︎ こんなのもうダンジョンとか攻略してる場合じゃないですよ……ッ♥︎♥︎」 「コラぁ……♥︎♥︎ ちゃんと進まなきゃダメだよぉゆかりん……っ♥︎♥︎」 「じゃあハグやめてもいいんですか?♥︎♥︎ さっきから抱き着くついでに私の勃起チンポに下腹擦り付けてるのバレてるんですよっ♥︎♥︎♥︎」 「やーっ♥︎♥︎ ぎゅってしてくれてないとやだぁっ♥︎♥︎♥︎ ……うぅ~……っ♥︎♥︎ わかった、じゃあこうしよ、ゆかりん!♥︎」 「……?♥︎♥︎」 × × × 「むちゅぅっ♥︎♥︎ ちゅぅ~っ♥︎♥︎ れろろぉっ♥︎♥︎ ん゛れぇろろぉんっ♥︎♥︎ ぢゅっぶ♥︎♥︎ んぢゅべッ♥︎♥︎ れろぉ~んっ♥︎♥︎」 「んふーッ♥︎♥︎ ちゅるぅれろろぉ♥︎♥︎ ぢゅるぶっ♥︎♥︎ ぇろぇろ♥︎♥︎ ねろぉんじゅぶぶるぅっ♥︎♥︎♥︎」 スリスリ♡♡♡ サスサス……ッ♡♡♡ もみぃんっ♡♡♡ むぎゅぅっ♡♡ もみもみ♡♡♡ くにくにっ♡♡ もっみゅぅんっ♡♡♡ ぐっちゅぅ……っ♡♡♡ 『───こうしようゆかりん!♥︎ 私はもうゆかりんのおっきいおチンポのことで頭がいっぱいだし、子宮も何かで刺激してないともう歩けないくらいでっ♥︎♥︎ ゆかりんの方も私のおっぱいとおまんこが気になって、おチンポもムズムズしてたまらなくなっちゃってるんでしょ?♥︎♥︎ だったらさ、二人で触りっこしながら歩こうよ♥︎♥︎ 私がゆかりんに抱き着いておチンポとキンタマさすってあげるから、代わりにゆかりんは私の子宮揉みこんでマッサージして♥︎♥︎ 一緒におっぱいも触っていいからさっ♥︎♥︎♥︎ そしたらお互いセックス我慢しながら進めるよ♥︎♥︎♥︎』 『おおっ!♥︎♥︎ 流石ですねマキさん!♥︎♥︎ なんと冷静で的確な判断力でしょうっ♥︎♥︎ 一つ思いつく問題としては、そんなことを密着しながら長時間していたらマキさんとベロチューしたくなってしまいそうなところくらいですが……♥︎』 『そうだね……そこだけは我慢しないとかも……♥︎ 今の状態でゆかりんとチューなんてしたら絶対腰骨トロけて交尾スイッチ入っちゃうし……♥︎♥︎ チューだけは禁止しよっか♥︎♥︎♥︎ 触りっこでスッキリしながら歩けばきっと大丈夫だよ♥︎♥︎』 『わかりました♥︎♥︎ 私も今マキさんとキスなんてしてしまったら確実にマキさんを屈服させるまで止まらなくなってしまうと思うので、キスだけはなんとか耐えてみせますっ♥︎♥︎♥︎ それでは行きましょうか♥︎ 私たちトレジャーハンターの鋼の精神というものを、このダンジョンに見せつけてやりましょうっ♥︎♥︎』 「んっぢゅぅぅ~~~~~っ♥︎♥︎♥︎ ちゅるっ♥︎♥︎ ちゅっ♥︎♥︎ ちゅっちゅっ♥︎♥︎ ぷはぁっ♥︎♥︎ ごめんなさいマキさんっ♥︎ むちゅっ♥︎♥︎ ベロチュー♥︎ 一分も我慢できませんでしたぁっ♥︎ うほっ唇柔らかぁ……っ♥︎♥︎ オラッもっとベロ吸え♥︎」 「んぢゅぢゅぅ~~~っ♥︎♥︎ ぷはっ♥︎ ううんっ♥︎ わたしの方こそごめんゆかりん♥︎♥︎ 触りっこ初めて10秒くらいで、わたしがベロ突き出しながらベロチューおねだり♥︎♥︎ 舌の先っぽでゆかりんの唇ツンツンってしちゃったからぁっ♥︎♥︎ んんぅ♥︎ ちゅっぷれろぉん♥︎♥︎ ぇひぃっ♥︎♥︎ ベロチューヤバぁ……っ♥︎♥︎ 脳みそ溶けちゃうよこんなのぉ……っ♥︎♥︎」 「ぢゅるるぅっぢゅっぷれろろぉお~~っ♥︎♥︎♥︎ ふぅ~っこのメスのベロうっま……っ♥︎♥︎ 一生しゃぶれますよこんなんっ♥︎♥︎ 毎日三食のデザートにマキさんのベロが欲しいくらいです♥︎♥︎」 「うん♥︎ 食べてぇ♥︎♥︎ わたしの舌、一生ゆかりんだけに食べてて欲しいのぉっ♥︎♥︎♥︎ 毎日チューしよぉっ♥︎♥︎」 「はぁああ~~~~!?この人はまたそんな可愛いこと言ってッ!♥︎♥︎ あ~もうダンジョンとかマジどうでもいいわッ!♥︎ パンツ脱げこのムッツリ女ぁ!!♥︎♥︎♥︎」 ボロンッッ!!!♡♡♡♡♡ 「ほっ……!?♥︎♥︎♥︎ す、すご……っ♥︎♥︎♥︎♥︎ チンポ、おっき……っ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 じゅんっ♡♡♡ ぐちゅぅ……っ♡♡ とぽとぽとぽぉ♡♡♡ 「うっは♥︎♥︎ チンポ見た瞬間愛液ダラダラじゃないですかマキさん♥︎♥︎♥︎ 一瞬おしっこ漏らしたのかと思いましたよ♥︎♥︎」 「ふーっ♥︎♥︎♥︎ ふぅーっ♥︎♥︎♥︎ おチンポ、しゅごいぃぃ……っ♥︎♥︎♥︎ おチンポしゃまぁぁ……っ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「おチンポ様と来ましたか♥︎♥︎ 私よりチンポの方に敬意払っちゃってるじゃないですかっ♥︎♥︎ そんなにこのチンポが好きなら私じゃなくてチンポと結婚しますかぁ~?♥︎♥︎」 「うぅ~っ♥︎♥︎ 意地悪言わないでくらひゃいっ♥︎♥︎♥︎ ゆかりんの方が好きっ♥︎♥︎ 好きですからぁっ!♥︎♥︎ 早くこのスケベなメス犬におチンポくだしゃいゆかり様ぁぁ~~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎」 ……ずぶっっ♡♡♡ じゅぶぶぅぅぅッ!♡♡♡ どっちゅんっっ!!!♡♡♡♡♡♡ 「ン゛お゛ッッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ んっっほおぉおぉぉ~~~~~~~~~~~~~ッ!!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「おっほぉぉ~~~~~~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ぎっもぢいぃ~~~~~~~~ッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 じゅぱぁんッ!!♡♡♡ ぱんッぱんッぱんッぱぁんッッ!!♡♡♡♡♡♡ ばっじゅばっじゅッ!♡♡♡ どっちゅぅぅッ!♡♡♡ ずぱんっぬっぱぁんッッ!!♡♡♡♡♡ 「お゛っほぉぉぉぉ~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ん゛お゛っすっげこの穴ッ♥︎♥︎ ツブツブがカリ首に裏にピッチリ吸い付いてっ♥︎♥︎ ゾリゾリィッ♥︎♥︎ってコスってくるぅぅぅっ!!♥︎♥︎♥︎ 完全にチンポ搾りにきてるじゃないですかぁっ!♥︎♥︎♥︎」 「お゛ぉう゛ッ!!♥︎♥︎♥︎ お゛っ♥︎♥︎ お゛っお゛っ!!♥︎♥︎♥︎ しぎゅっ♥︎♥︎ 子宮、う゛ぅッ♥︎♥︎♥︎ おマンコの奥ゴンゴンしゅごぉぉっ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ イィッぐイぐイぐぅぅ~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎ ごべっ♥︎♥︎♥︎ チン、ボォッ!!♥︎♥︎♥︎ ちゅよす、ぎひぃッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 じゅばふッ!♡♡♡ ばちゅッ!♡♡♡ ばちゅッ!!♡♡♡♡ ぎゅっ♡♡♡ きゅんきゅんっ♡♡♡ ぎっちぃ~~っ♡♡♡♡ 「のほォ~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ マンコ締ま゛ッ……!!♥︎♥︎♥︎♥︎ ッはぁ~~~ヤッバいッ♥︎♥︎ 射精るッ射精ますよこんなのッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎ 生えたてチンポの精通射精♥︎♥︎♥︎♥︎ ぶっ濃ぉ~~~い一発目のザーメンいきなり極上メスの子宮にぶち込みながら精通しちゃいますよぉぉ~~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ほっ♥︎♥︎ ほっ♥︎♥︎♥︎ きてぇっ♥︎♥︎ きてっゆかりぃん♥︎♥︎♥︎ さっきから子宮の切なさすごいのぉっ♥︎♥︎♥︎ ゆかりんのザーメンゴキュ飲み準備しちゃってるっ♥︎♥︎♥︎♥︎ 膣内射精受け入れモード万端~~~っ!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「わかりましたよっ♥︎♥︎ 今すぐ射精してあげますからねっ♥︎♥︎♥︎ まったく、こんなエロトラップダンジョンなんかに私を連れ込んでっ!♥︎♥︎ ホントはこうなること期待してたんじゃないですかぁ!?♥︎♥︎♥︎」 「えひっ!?♥︎♥︎♥︎ ち、ちが……ッ♥︎♥︎ 私は別にそんなっ……おっほォ~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ あ゛―ッ!!らめらめッ♥︎♥︎♥︎ 子宮に体重かけてグリグリらっめ゛ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎ 言う、言うからぁっ♥︎♥︎♥︎ してまひたぁっ♥︎♥︎ ゆかりんと、エッチなことできると思っ、でぇッ!♥︎♥︎♥︎ お゛ほっ♥︎♥︎ このダンジョンに誘いましたぁッ!!♥︎♥︎♥︎ ぎひっ♥︎♥︎ ぬっほぉ~~ッ♥︎♥︎♥︎」 ばっちゅぅぅんッ!♡♡♡ どちゅっ!♡♡ どちゅっ!♡♡♡ 「正体をっ!♥︎♥︎♥︎ 表しましたねっ!♥︎♥︎♥︎ このムッツリスケベェッ!♥︎♥︎♥︎♥︎ おかげでまんまとチンポ生やして生交尾しちゃったじゃないですかッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ んお゛ぉ~~~射精る射精るっ♥︎♥︎♥︎ 孕んで詫びろオラァ~~~ッ!♥︎♥︎♥︎♥︎ 好き♥︎♥︎♥︎」 「お゛お゛ぉ゛うッ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ イグイグッ♥︎♥︎♥︎ わたしもイッグゥゥ~~~~ッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ゆかりんのチンポで子宮こらしめられてイグゥ~~~~~~~~~ッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 どっっ……びゅうううぅぅううぅ~~~~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ どぼびゅぐるるるるるるるぅ~~~~ッ!!♡♡♡♡♡♡ どぼぶどぼぶッ!!♡♡♡♡♡ ぶっぴゅぅ~~~~~ッ!!♡♡♡♡♡ どぶっどぼぶぅっ♡♡♡♡♡♡ ぶっぴゅるるるるるうぅぅ~~~~~~~~~~~ッッ!!!!♡♡♡♡♡♡…… ……♡♡♡ …………♡♡♡♡♡♡ ………………♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ × × × ───結局、その後私たちはダンジョンから外に転移させられるまで、一歩も進まずにずっと交尾し続けてしまいました。 どうやらダンジョンに入ってから24時間が経つと自動で追い出される仕組みだったらしく……だいたい20時間くらいぶっ続けでヤっていた計算になります。 ……いや、入口に戻されてからも他のトレジャーハンターに見つかるまでずっとヤってたので、実際はもっとでしょうが……。 ともあれ、私たちはダンジョンにあるという宝を手に入れることはできませんでした。 攻略中にかかった呪いは外に戻った後も解けず、成果もなかったせいで素寒貧なため解呪をお願いするお金もなく……。 しかし他のダンジョンに攻略に行こうとしても、まったく性欲が収まらずについ宿で一日中交尾してしまうため、万事休すかと一度は思いました。 が……♥︎ 「───皆さぁ~ん♥︎♥︎ 今日もお待たせいたしましたぁっ♥︎ 元トレジャーハンターのゆかり&マキでぇ~す♥︎♥︎」 「今回の企画はぁ、『つよつよデカチンポVSマキのクソ雑魚まんこシリーズ』第4弾♥︎♥︎ 一時間交尾して、私がアクメを100回以内に抑えられるかどうかの勝負だよぉ~っ♥︎♥︎ 今回こそ絶対勝ってやるんだから♥︎」 「そう言ってマキさん今まで全部負けてるじゃないですかっ♥︎ まぁでも今回だけは勝てるかもしれませんし、ぜひ視聴者の方は予想しながらご覧くださいね~♥︎♥︎」 私のふたなりデカチンポとマキさんの極上メスボディを使ったエッチの様子を魔力水晶で撮影して売り出してみたところ、これが大繁盛ッ!♥︎♥︎♥︎ ダンジョン潜るなんかよりよっぽど儲かるようになっちゃいましたっ♥︎♥︎ ぶっちゃけ、魔術師の方に解呪の依頼をするくらいのお金はとっくに貯まってるんですが……♥︎ もう少しチンポ生やしていたいので、しばらくは行かずに交尾し続けたいと思いま~っす♥︎♥︎ まぁ、そのうち行きますよ♥︎♥︎ そのうち♥︎♥︎♥︎ ♡おわり♡
Comments
好き❤
koinj
2022-03-13 03:54:58 +0000 UTC