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ジョニー003(二次エロメイン垢)
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【Skeb】ヤリチンアストルフォにチン負けさせられたモードレットがボテ腹のままリベンジ交尾するお話

「んぐっ……グビッ……!……っぷはぁ~っ!はぁ~うめぇ……おら、お前ももっと飲め!」 「も~……飲みすぎだよモードレット~。だいたい、なんでボクが君のお酒に付き合わなきゃいけないのさぁ~!」 「るっせぇなぁ……しょうがねぇだろ、マスターは出撃してるし近くにいた暇なやつがお前しかいなかったんだからよ!」 「えぇ~……?」 「───でよぉ……!全然マスターとセックスできてねぇんだよ!オレだってこう、なんだ、いろいろユーワクしてるのにさ!!」 「うわ……やることやってるんだねぇ君たち……。でもしょうがないでしょ、マスターは忙しいんだから……って言うか、君って女扱いされるの嫌いなんじゃなかったの?」 「はぁ?今でも嫌いに決まってんだろ!マスターとだってオレがあいつに抱かれてるんじゃなくて、オレがあいつを抱いてるんだ!!あいつの女になってるわけじゃねぇ!」 「……そういう面倒くさい態度だからあんまりヤってもらえてないんじゃ……」 「あ゛!?」 「あぁいやっ……!?な、なんでもぉ……!アハハハ……!」 「……はぁ゛~っ!!ったく、バカにしやがって!どうせお前みたいな女々しいオトコオンナにはわかんねぇだろうな!どうせ性欲薄いちっせぇチンポしてんだろ!!」   ガバッ! ガサゴソ……ッ! 「わぁっ!?ちょっ……ちょっとやめてよ!服脱がさないでっ……!!イヤ~ッ!」 「へっ!女みたいな悲鳴上げやがってよぉ!お前のステータスでオレの筋力に勝てるわけねぇだろうが!オラッ、どうせわざわざ隠すような大したもんじゃ───」   ……ボロンッッ!!!♡♡♡♡ 「───ぅおっ……!?♥︎♥︎♥︎♥︎ ……ほっ……へっ……??♥︎♥︎♥︎♥︎ な、なんっ……だこれ……!?♥︎♥︎ でっっ……か……っ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」   キュン♡♡ キュン♡♡ キュンッキュンッ♡♡♡ キュゥ~ン♡♡♡♡ 「ふお゛ぉっ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 (お゛っ……♥︎♥︎ やべぇ、し、子宮が……ッ!?♥︎♥︎♥︎ な、なんだよこのチンポ……!?♥︎♥︎ マスターのと全然違う……っ♥︎♥︎ しかもこれ、まだ勃ってねぇぞ……っ!?♥︎ ……ダメだ、見ちゃダメなのに……♥︎♥︎ こんなの見たくねぇのに……っ♥︎♥︎♥︎ 目が、離せな……ッ!?♥︎♥︎♥︎)   キュン♡♡♡ キュンキュン♡♡♡   ウズウズ♡♡♡ ムラッ♡♡ ムラァ……ッ♡♡♡♡ 「フーッ♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎♥︎ はっ♥︎♥︎ はぁっ♥︎♥︎♥︎」 「うっわ……ッ♥︎ モードレットの顔エッロぉ……!♥︎♥︎」   ……ムク……ッ♡♡♡ ムクムク……ッ♡♡♡   ビキ……ッ♡♡♡ ビキキィ……ッ♡♡♡ 「なッ……!?♥︎♥︎ お、おぅぉぉおぉっ、おまッ!?♥︎♥︎♥︎ なに勃起してんだっ!?♥︎♥︎♥︎」 「いやぁだって、チンポ見た途端そんなメス顔されちゃったらさぁー……♥︎♥︎ ボクだってムラムラきちゃうよぉ♥︎♥︎」 「メ、メス顔……っ!?♥︎♥︎ ふざけんな!オレはそんな顔───」 「おぉっ♥︎ 勃つ勃つっ♥︎♥︎ フル勃起きちゃうぅ~~~っ♥︎♥︎♥︎」   ビキィッ!♡♡♡ バキッバキキッ!♡♡♡ ボッキーーンッ!!♡♡♡♡ 「───ぉっ……!♥︎♥︎♥︎ ……ゴキュ……ッ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「んん~?♥︎ 唾飲み込むおっきい音出ちゃったねぇ~?♥︎♥︎ デカチンポ見て喉鳴らしちゃうなんて……♥︎ モードレットもしっかり女の子だったってことかな?♥︎♥︎」 「~~~~~……っ♥︎♥︎ こ、このぉ……ッ!♥︎ 殺す……っ♥︎ ぶっ殺してやるぅ……ッ!♥︎♥︎」 「そんなこと言わないでさぁ~……♥︎ 素直になろうよモードレット!♥︎♥︎」   ガバッ!♡♡♡ 「うわ……っ!?♥︎♥︎」 「えへへー♥︎ モードレットのこと押し倒しちゃった♥︎ ボクもう完全にスイッチ入っちゃってるんだよねーっ♥︎♥︎ 君ももっと素直になろうよっ♥︎」 「ス、スイッチって……!?♥︎♥︎ ざ、ざっけんなっ♥︎ 誰がお前なんかと……!♥︎♥︎ オレにはマスターが……そ、それに……♥︎ こんなでけぇチンポ、挿れちまったら……っ♥︎♥︎」 「……あれ~?♥︎ モードレット、ひょっとして怖いの?♥︎♥︎ ボクのチンポに負けて、女の子にされちゃうのが怖いんだぁ~?♥︎♥︎」 「……はァッ!?!?♥︎♥︎♥︎」 「え?だってそうでしょー?♥︎ セックスする“くらいのこと”でそんなに慌てちゃってさぁ……♥︎♥︎ モードレットが本気で抵抗したらボクなんか簡単に跳ね退けられるはずなのに、今もこうしてボクに押し倒されながら震えてるだけだし……♥︎ ボクのチンポに勝てないって思って、身体がビビっちゃってるってことだよねーっ?♥︎♥︎♥︎」 「なっ……舐めんなッ!♥︎♥︎ オ、オォッ、オレがお前のチンポなんかに負けるわけねぇだろっ♥︎♥︎ 確かに、ちょっとばかしでけぇみてぇだが……っ♥︎ そのくらいでこのオレが女にされるわけが───!!♥︎♥︎♥︎」   × × ×   ぱんっ!♡♡♡ ぱんっぱんっぱんっ!!♡♡♡   じゅっぱぁぁんっ!♡♡♡ ばちゅっ!♡♡♡ ばちゅっ!♡♡♡ ぱんっぱんっぱぁんっ!!♡♡♡♡ 「ん゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ッッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛っほぉおおぉお~~~~~~~~~~ッッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「んんーっ♥︎♥︎♥︎ モードレットのおマンコキッツぅ♥︎♥︎ 特に膣奥(おく)の方とかぁっ♥︎ ほとんど処女じゃーんっ♥︎♥︎」   ぱんっ!♡♡♡ ぱんっ!♡♡♡ ぱんっ!♡♡♡   どっちゅどっちゅっ!!♡♡♡ ぐりっっ♡♡♡ ぐりぃぃぃっ!♡♡♡♡ 「お゛ぉう゛ッ!?♥︎♥︎ お゛っうお゛、お゛ぉ゛~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ そこッ、お゛うッ!?♥︎♥︎ ぐ、ぐりぐりすんのッ♥︎♥︎ やべッ♥︎♥︎♥︎ 押し潰す、のぉ゛っ♥︎♥︎ やめろぉ゛お゛ッッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 「にひーっ♥︎♥︎ 寝バックで膣奥(おく)潰されるの好きみたいだねぇモードレット♥︎ あぁんっ♥︎♥︎ おマンコギュウギュウ締まって喜んでるぅっ♥︎♥︎ マスターのじゃここまで届いてなかったのかな?♥︎ ボクのチンポ大歓迎されちゃってるよぉ~っ?♥︎♥︎♥︎」 「うっ♥︎♥︎ うぅっるせぇっ!!♥︎♥︎♥︎ マ、マスターは関係なッ……!♥︎♥︎」   ごりゅっごりゅっごりゅっっ!!♡♡♡♡ ぐっりぃ~~~~ッ!!♡♡♡  ごりゅんごりゅんっ!!♡♡♡♡ ぐりゅんっどちゅんっ!!♡♡♡♡ ばっぢゅぅ~んっ!!♡♡♡♡ 「ほッッ……ごががぁあ゛っ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛ッヒィィィ~~~~ッッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ん゛っお゛ぉ゛――――――ッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ほらほらぁ~っ♥︎♥︎ 膣奥(おく)好きなんでしょ~?♥︎ 素直になれるように、いっぱい責めたげるからさぁ~っ♥︎♥︎ 寝バックでしっかり身体抑えてるから、気持ち良さ逃がせないでしょー?♥︎♥︎♥︎」 「お゛っお゛っお゛ぉぉぉっ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ やめ゛っ♥︎♥︎ んあ゛――――――ッッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎ 死ぬッ♥︎♥︎ 死ぬーーッ!!♥︎♥︎♥︎ ごりゅごりゅやめろぉぉぉっ!!♥︎♥︎♥︎♥︎ しょれやられると、お゛っ♥︎♥︎♥︎ 変になるゥッ♥︎♥︎♥︎ 頭♥︎♥︎ バチバチしてっ♥︎♥︎♥︎ あぎゃぁっ♥︎♥︎♥︎♥︎ ぁッお゛ォッ♥︎♥︎♥︎ んお゛ぉ゛ぉ゛イッグゥーーーーーーーーッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」   キュン♡♡♡ キュゥンッ♡♡♡ キュンキュンッ♡♡♡♡ キュゥ―ンッ♡♡♡♡ 「ほっ??♥︎♥︎♥︎ お゛っほぉ~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ クソッ♥︎ 子宮が、あ゛ッ♥︎♥︎♥︎ 疼くぅぅッ♥︎♥︎♥︎ マスターが届かねぇ場所っ♥︎♥︎♥︎ 誰にも触ってもらったことねぇとこぉっ♥︎♥︎ ゴリゴリほじられまくってぇぇっ♥︎♥︎♥︎ マンコがザーメン欲しがってやがるぅッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎ こんな野郎にっ……ひっぎぃ♥︎♥︎♥︎ こんなぁ♥︎ 女みてぇなオスに組み伏せられてるってのにぃぃぃっ♥︎♥︎♥︎ オレの子宮っ、キュンキュン言いまくってやがるぅ゛~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「んふーっ♥︎♥︎ いいよぉ♥︎ それじゃあボクの精液あげるっ♥︎♥︎ 今までモードレットが弄ってもらえなかった、気持ちいいポイントいぃ~っぱい抉りながらっ♥︎♥︎ ボクの濃いやつ注いであげるねぇ~っ?♥︎♥︎♥︎」   ズパァンッ!♡♡♡   ぱんっぱんっぱんぱんぱんッ!!♡♡♡ ばちゅっどちゅっ!♡♡♡ ばちゅばちゅばちゅんッッ!!♡♡♡♡ 「お゛っお゛っお゛っオ゛ォーーーーーッッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ほっぎょッ♥︎♥︎♥︎ やめ゛っ、腰振り早くずんなぁ゛ぁぁぁ!?♥︎♥︎♥︎ お前のなんざいらなっ、ん゛お゛―――ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ イッグ♥︎♥︎♥︎ クソッ♥︎♥︎ クソォッ♥︎♥︎♥︎ 負けるっ♥︎♥︎ ぢぐしょう♥︎♥︎ こんにゃの♥︎ 勝てな、あ゛♥︎♥︎♥︎ お゛――ッ負けるぅ♥︎♥︎♥︎ 膣奥(おく)ほじられんのイッグ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ グゾォッ♥︎♥︎♥︎ オレのマンコ負けちまうぅぅ~~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 「んふぅ~~~~っ♥︎♥︎♥︎ んおぉっ♥︎♥︎ 射精る射精るぅっ♥︎♥︎♥︎ ボクのチンポイっちゃうぅ~~~~んっ♥︎♥︎♥︎♥︎」   ……どちゅぅんッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡ 「あ゛ッッぎゃぐぇ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ……お゛っ……ほ…………????♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」   どっっ……びゅくるるるるるうぅぅうぅぅぅぅッッ!!!♡♡♡♡♡♡   どぼびゅぶくりゅりゅりゅりゅうぅぅ~~~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡ ばびゅぅんっ♡♡♡ どっくどっくどびゅるるるるるるッ!!♡♡♡♡♡   ぶっぴゅぅーーーーーッ!!!♡♡♡♡♡ どくっどぷぅんどっぷどっぷ♡♡♡♡♡ どぼぼぼォッ!!♡♡♡♡♡ ぬばびゅッ♡♡♡ ぶっびゅぅ~~~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡ 「───ん゛っっっほぉ゛~~~~~~~~~~~~~ッッ!!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ イッグゥゥ~~~~~~~~~~~ッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「んはぁ~~~~ッ♥︎♥︎ 射精るぅ~~っ♥︎♥︎♥︎ ギッチギチのおマンコに搾り取られちゃうよぉ~っ♥︎♥︎♥︎♥︎」   どびゅっ……!!♡♡♡♡♡ どっぼびゅぐるるるぅぅぅッ!!♡♡♡♡ ぶっびゅぅ~~~~……ッ♡♡♡♡♡ どぷっどぼぼぉっ♡♡♡ どびゅんっ♡♡♡♡ ぶびゅるるるる……ッ♡♡♡ どぷっ!♡♡♡ どっぷどっぷどぷぷぅっ♡♡♡♡♡ 「お゛っ♥︎♥︎♥︎ んお゛ぉ゛……こ、これいつまで続っ……!?♥︎♥︎♥︎♥︎ ッほぉ~~~~!?♥︎♥︎♥︎♥︎ イッグ♥︎♥︎♥︎ ザーメン多すぎ……ッ♥︎♥︎♥︎ ほっ♥︎♥︎ ほおぉぉっ♥︎♥︎♥︎ 負げ……るぅッ♥︎♥︎♥︎♥︎ こんな量……ぶち込まれたらぁぁ……あ゛っ♥︎♥︎♥︎ メ、メスになる……ッ♥︎♥︎ オレの卵子……っ♥︎♥︎ こいつの精子に負けちまっ……ふっぎぃぃ……っ♥︎♥︎♥︎ ま、負けねぇ……!♥︎♥︎ マスターじゃない精子なんかに、メスにされて……っ♥︎ た、ま……るっ……かぁ……っ!!♥︎♥︎♥︎」 「にひひー♥︎ おらおらぁ~♥︎ 負けちゃえ負けちゃえっ♥︎♥︎ 素直になって卵子負けちゃえーっ♥︎♥︎♥︎」   ぐりっ!!♡♡♡ ぐりっ!!♡♡♡ ごりゅごりゅごりゅんっ!!♡♡♡♡ 「あっぎゃがががっ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎ やべろォッ♥︎♥︎♥︎ 負けかけ子宮にザーメンすりこむのやめ゛っ……♥︎♥︎♥︎ ……あ゛ぁ゛~~~~~~ッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」   ビクンッッ!!♡♡♡   ビクッ……ビククンッ……!!♡♡♡♡ ビクッ♡♡♡ ガクンッ♡♡♡   ガクガク……ッ!♡♡♡ ビクッ♡♡ ビクゥッ♡♡♡ 「うおぉっ♥︎ 振動すっご……♥︎♥︎ 盛大にイってるねぇ~、モードレット♥︎♥︎」 「だ、誰のせいだと……っ!!♥︎♥︎♥︎ あおォッ!?♥︎♥︎ あぁ、ダメだっ♥︎♥︎♥︎ 卵子、ツンツンって♥︎♥︎ リンチされてるっ♥︎♥︎♥︎ 子宮ン中に精子多すぎるッ♥︎♥︎ 負けるぅっ♥︎♥︎ オレの卵子負けちまうっ♥︎♥︎♥︎ マスターのじゃなくてっ♥︎♥︎♥︎ こいつの精子のメスになっちまうぅぅ~~~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」   …………ぷっちゅんっっ!!!♡♡♡♡♡ 「───ん゛ッほぉ゛ッッ!!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「……あ、受精した?♥︎」 「かっほ……ッ♥︎♥︎ はへぇ~……っ♥︎♥︎♥︎」   トロ~ン……♡♡♡ 「わぁ~……♥︎ モーッドレット、すっごい幸せそうな顔しちゃってる……♥︎♥︎ 可愛いね♥︎」 「う、うるへぇ……♥︎♥︎ かわいいとか、いうなぁ……♥︎♥︎ あへひっ……♥︎♥︎ ら、らめら……♥︎ 子宮、しあわせすぎて……っ♥︎♥︎ ニヤつくのとまんねぇぇ……っ♥︎♥︎♥︎」   ───むちゅっ♡♡♡ ちゅっちゅっ♡♡♡ ぶちゅぅ~っ♡♡♡ 「んちゅぅっ♥︎♥︎ れろぉっ♥︎♥︎ オラァ……もっと舌絡めろぉ……っ♥︎♥︎♥︎ お前のガキ孕んでやったんだからっ♥︎♥︎ ご褒美のベロチューちゃんとしろぉ……っ♥︎♥︎」 「はいはい♥︎ わかったよお姫様♥︎♥︎ ちゅっ♥︎ れろぉ~っ♥︎♥︎ れるれるっ♥︎♥︎ ぶちゅるるぅっ♥︎♥︎」 「んふゥ~……ッ♥︎♥︎ ちゅっちゅっ♥︎♥︎♥︎ んぅーもっとぉっ♥︎♥︎ もっとちゃんとギュってしろ……ッ♥︎♥︎ ギュってしながらベロチューゥん♥︎♥︎ ちゅっぷれろろぉ~……っ♥︎♥︎♥︎」 「ふふ……♥︎♥︎ 君って意外と甘えんぼだったんだねぇ……っ♥︎♥︎ いいよ……♥︎ 孕ませちゃったんだし、責任取って今日はたっぷり……♥︎ ボクがチンポで甘やかしてあげる♥︎♥︎」 「んふぅぅ……っ!?♥︎♥︎ むちゅっ♥︎♥︎ んっほぉぉぉ~~~……っ♥︎♥︎♥︎」  ☆ 一週間後 ☆ 「───や、やい!アストルフォ!!♥︎」 「……ん? あっ♥︎ モーさんっ♥︎♥︎ おっはよー♥︎ もうだいぶお腹膨らんでるね~♥︎ て言うか、お腹以外もなんか太った?♥︎」 「う、うるせぇっ♥︎♥︎ 誰のせいだと思ってんだっ♥︎ お前に抱かれてからメスホルモンドバドバ出まくって、乳もケツもムッチムチになっちまったんだよっ♥︎♥︎ 腹にいるガキだって、孕んでからたったの一週間で一気に育ってもう安定期に入っちまったみてぇだし……♥︎ どうなってんだテメェの種はっ♥︎♥︎」 「あ~……まぁサーヴァント同士で作った子供だしねー、そういうこともあるんじゃない?♥︎ ふふっ、元気に産まれてくるといいなぁ、ボクとモーさんの子っ♥︎♥︎」 「ッ!♥︎♥︎ お、おう……っ♥︎ ま、まぁ、そこは任せとけ……っ♥︎♥︎ ……でも勘違いすんなよっ!♥︎♥︎ オレがお前の女になったわけじゃねぇからなっ!♥︎ 確かに子宮が精子に負けて妊娠はしちまったしっ♥︎♥︎ この子供も絶対産むけどさっ!♥︎♥︎ つーか『モーさん』って慣れ慣れしく呼ぶのもやめろっ♥︎♥︎」 「ふーん……まっいいや、それよりお腹さすっちゃってもいい?♥︎」 「んっ……♥︎ そりゃあまぁ……いいけど……っ♥︎♥︎」   ……さすさす……♡♡ なでなで……♡♡♡ 「おぉ~……♥︎ ここにボクの子供がいるのかぁ~……♥︎♥︎」 「へへっ……♥︎♥︎ そ、そうだぞ……っ♥︎ お前がパパに……んっ!♥︎♥︎ あっ……今蹴った……っ♥︎」 「ホント!?♥︎ すごーい♥︎ ヨシヨシ、パパでちゅよ~♥︎♥︎」 「……ンフ……♥︎♥︎♥︎♥︎」 「…………ハッ!?♥︎♥︎♥︎ し、しまった……!そうじゃねぇ!♥︎ 孕んだ腹ァ撫でられて幸せ感じてる場合じゃねぇ!!♥︎♥︎ おいアストルフォ!オレと決闘しろっ!♥︎ 一度は孕んじまったが、もう負けねぇ!♥︎ それを証明してやるっ!!♥︎♥︎」 「え~?いいけどさぁー……決闘って何やるの?」 「決まってんだろ、そんなの……!♥︎」  × × × 「───ってわけで、セックスで勝負だ!!♥︎♥︎ レフェリー頼むぜ、マスター!♥︎」 「懲りないねぇモーさんも……♥︎ て言うか、マスター呼んじゃっていいの?浮気してるのバレちゃうよ?♥︎」 「ガキ孕んだ時点でお前とヤったことなんざもうバレてんだよっ!!♥︎♥︎ だからマスターの目の前でキッチリ勝って、もうチンポに負けねぇって証明してやらないといけねぇんだっ!!♥︎♥︎  いいか!?♥︎ お前が負けたら、二度とオレに変な気起こさねぇと誓えっ!♥︎ それで全部終わりだっ♥︎ 二度とお前と交尾なんてしねぇし、関わりもしねぇっ!♥︎♥︎」 「え?でもボクの子供は産んでくれるんでしょ?♥︎」 「そっ……!それは……!♥︎ ……産むけど……♥︎♥︎ ……だッ、だァから勘違いすんなって!!♥︎♥︎ ガキは産んでやるし、育ててやるけどっ♥︎ それだけだっ♥︎♥︎♥︎ それだけなんだからなっ!♥︎♥︎」 「はいはい♥︎ わかったよもう……♥︎ じゃ、ボクが勝ったらこれからもたくさんエッチしようね♥︎♥︎ いいよねマスター?♥︎」 「こ、このッ……!♥︎ 余裕コキやがって……!♥︎ 言っとくがな、今回はオレに分があんだぞ!♥︎ この間は子宮を長チンポでほじられまくってっ♥︎♥︎ つい卵子が孕みたくなっちまったせいで、マンコが負けちまったけどっ♥︎♥︎ 今回はもう孕んでるから問題ねぇっ!♥︎ どれだけ子宮ド突かれたって、卵子が繁殖したがるとこはねぇんだっ!!♥︎♥︎♥︎」 「ふぅ~ん……?♥︎ そう……♥︎ ま、そういうことなら前みたいに……手加減は必要ないかな……?♥︎♥︎」 「……へ……っ??♥︎♥︎♥︎ ま、前の腰振りって本気じゃなかっ───!?」  × × ×   じゅぱぁんッ!!♡♡♡♡♡ ぢゅばふッ!!♡♡♡ ばっふばっふ!♡♡♡ ばちゅばちゅばちゅんッ!!♡♡♡♡♡   どっちゅぅぅぅっ!!♡♡♡ どちゅんっ!♡♡ ばちゅんっ!!♡♡♡♡ どすっどすっ!!♡♡♡♡ ぐりぐりいぃぃぃッッ!!♡♡♡♡♡ 「負っけぇぇ~~~~~~~んっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ 負けっ♥︎♥︎♥︎ 負けぇっ♥︎♥︎♥︎♥︎ オレの負けですぅうううううっ♥︎♥︎♥︎♥︎ ぅおっほぉ゛~~~~~~~~ッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎ イ゛ィィッグ♥︎♥︎ イグイグゥッ!!♥︎♥︎♥︎ 勝てねぇっ♥︎♥︎ このチンポにはぁぁっ、ほぉお゛っ♥︎♥︎♥︎ 勝てにゃいのぉほぉ~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎ なるっ♥︎♥︎ メスになるぅ♥︎♥︎♥︎ このおチンポ様のメスになるぅ~~んっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「んふゥ~ッ♥︎♥︎ はいボクの勝ちぃ~っ♥︎♥︎♥︎ うりゃっ♥︎ おりゃっ♥︎♥︎ もっとイっちゃえっ♥︎♥︎ お腹の中の赤ちゃんにママのアクメ感覚教えちゃえ~っ♥︎♥︎♥︎」   ばちゅッ!!♡♡♡ どちゅッどちゅぅんッ!!♡♡♡ ばっふばっふばっふッ!!♡♡♡♡ 「お゛ほぉ゛ぉ゛うッ♥︎♥︎♥︎♥︎ んお゛ぉイッグゥ~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎ メスにしてっ♥︎♥︎ してくれっ♥︎♥︎♥︎ してくださいぃっ♥︎♥︎♥︎ 貴方のメスにしてくださいぃ~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎ オレのっ♥︎ 負け負けクソ雑魚マンコぉ♥︎♥︎♥︎ もう孕んでるのにまたチン負けしたバカマンコをっ♥︎♥︎♥︎ いっぱいチンポで躾けてぇ~~~~~~んっ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ふぅーッ♥︎♥︎ ふんっ!♥︎♥︎ ふんっ!♥︎♥︎♥︎ わかったよモーさん♥︎♥︎ 子宮降りまくりの降服マンコ♥︎♥︎♥︎ ザーメンでトドメ刺したげる♥︎♥︎ おぉ~~イクぅっ♥︎ イク、イクッ♥︎♥︎ チンポドピュるぅ~~~っ♥︎♥︎♥︎」 「ぅヒィ~~~ッ♥︎♥︎♥︎ きてっ♥︎♥︎ きてぇっ♥︎♥︎♥︎ んお゛ッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛ッッ……お゛ぉ゛ぉ゛―――――――ッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎」   どっっっ……びゅるるるるるるるうぅぅぅぅぅうぅッッ!!!♡♡♡♡♡♡   どっぼびゅぶりゅりゅりゅりゅッッ!!♡♡♡♡♡ ぶっびゅぅうぅ~~~~~~~ッ!!♡♡♡♡♡ どっびゅどっびゅッ♡♡♡ ぼっびゅぅ~~~~~~ッッ!!♡♡♡♡♡♡   ぬばびゅるるるんッッ♡♡♡♡ どぽっどぽぽォッ!♡♡♡♡ ぶびゅるるるる……ッ♡♡♡ どっぶゥゥゥゥゥゥッッ!!!♡♡♡♡♡♡   どっびゅどっびゅ♡♡♡♡ どぼぼぼびゅぅーーーーーーッ!!!♡♡♡♡♡♡ 「ホッギョォ~~~~~~~~~~~ッッ!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ イィィッグイグイグ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ イッグゥゥゥ~~~~~~~~~ッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「んはぁーッ♥︎♥︎♥︎ おっ♥︎♥︎ んっお……ッ!♥︎♥︎♥︎ やっぱモーさんのおマンコめっちゃ射精るぅ~……ッ♥︎♥︎♥︎ フヒュッ……♥︎♥︎ お゛~ぎもぢぃ……♥︎♥︎♥︎ ほっ♥︎♥︎ ほっほぉ~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎」   どびゅるるるるる……ッ♡♡♡♡♡ ぶぴゅっ♡♡♡ どっぼぼびゅぶぅ……ッ♡♡♡♡   ぶぴ……ッ♡♡♡ どぷっ……ぶびゅぶ、びゅぅぅ…………♡♡♡♡♡   ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「───むちゅっ……♥︎♥︎ ちゅっ♥︎ ブチュッ♥︎♥︎ れろぉ~……っ♥︎♥︎♥︎ ンふ~……ッ♥︎♥︎♥︎ アストルフォ……♥︎♥︎ もっと……もっとしてくれぇ……っ♥︎♥︎♥︎」 「うん♥︎ いいよ~♥︎♥︎ いいけど……マスターはどうする?もう勝負終わったみたいだし、せっかくだから一緒に混ざるー?♥︎」 「んぁ……?♥︎ あぁそっか……そういやマスターいたんだっけか……♥︎ 悪ぃマスター、オレ……こいつの女(メス)になっちまった♥︎♥︎ 勝てるわけないってホントはわかってたのに♥︎♥︎ またチンポに負けたくて仕方なくって♥︎♥︎♥︎ バカな勝負挑んじまったんだぁっ♥︎♥︎♥︎ 付き合わせちまってすまなねぇな♥︎ もう帰っていいぞ♥︎♥︎」 「……あれ?マスター帰っちゃうの?……まぁいいや、ばいば~い♥︎ また明日ね~!♥︎♥︎」   ……じゅぱんっ♡♡♡ じゅぱんっ♡♡♡ ぱんっぱんっぱんっ……!♡♡♡ 「───ん゛お゛ぉ゛イグイグ……ッ♥︎♥︎♥︎ イッグゥゥゥ───ッッ♥︎♥︎」  (おわり♡)


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