【skeb】武蔵がアストルフォとの寝取らせ交尾を頼まれ、見事にガチ堕ちしてしまうお話♥︎
Added 2022-04-01 09:44:12 +0000 UTC「えぇっ!?ね……寝取らせプレイですかぁっ!?」 「お、お願い武蔵……!」 ある日のこと───サーヴァント・宮本武蔵は、マスターである藤丸立香に寝取らせプレイを懇願されていた。 「えぇ~……?マスターがマゾなことはわかってましたけど……ここまで変態だったとは……♥︎」 「うぅ……っ。や、やっぱり駄目かな……?駄目だよね……っ?やめておいた方がいいよね……?」 「受けてほしいのか断ってほしいのかどっちなんですか……。ちなみに、寝取らせると言ってもお相手は誰なんです?」 「じ、実はアストルフォに話したら……『ボクならいつでもお手伝いするよ』って言ってくれて……!それで……っ」 「おぉっ!!美少年ではないですか!しかも噂では相当の性豪とも聞きますし……!ふふっ……♥︎ 少しワクワクしてきましたよ……♥︎」 最初は乗り気じゃないような雰囲気だったというのに、持ち前の美少年好きが顔を出して露骨に嬉しそうにしてしまう武蔵。 そんな彼女の顔を見て、マスターは不安げな表情を見せる。自分が寝取らせの話を持ち込んできたというのに。 「う、うぅ……!」 「あっ……!ち、違いますマスター!じょ、冗談ですよ今のは……!あはは……♥︎ ……あー、わかりましたよもうっ!やればいいんでしょうやれば!」 今にも泣きだしそうなマスターの顔を撫でながら、武蔵は彼を安心させるためにフッと気楽な笑みを浮かべて言った。 「ま、ささっとヤッて帰ってきますよ♥︎ マゾのマスターには残念かもしれませんが……私はあなた以外の男に抱かれても感じたりなんかしないということを、キッチリ教えて差し上げます♥︎」 × × × 『───あ゛……っ♥︎♥︎♥︎♥︎ あへぇ……っ♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛ひゅー……っ♥︎♥︎♥︎ ヒュッ♥︎♥︎ へっ♥︎♥︎ へっ……♥︎♥︎ ん、ほお゛ぉぉ……っ♥︎♥︎♥︎♥︎』 『あっマスター!♥︎ 見ってる~?♥︎♥︎ とりあえず終わったよ~♥︎ ほら見て、このコンドーム!♥︎ 武蔵のおマンコ良すぎてすっごいたくさん射精ちゃったよぉ~っ♥︎♥︎ ちょっと武蔵がイキすぎて足腰立たなくなっちゃってるから、少し休ませてから送っていくねーっ♥︎♥︎』 数時間後───マスターは端末に送られてきたビデオ通話の映像を見て凍り付いた。 画面に写っていたのは、脚を小鹿のようにガクガク震わせながら、だらしなく舌を垂らす武蔵。 そして、そんな彼女に目隠しをするように勃起したチンポを───自分の数倍は大きいモノを───突き付けて、無邪気にピースサインを作っているアストルフォの姿だった。 『ほっ……♥︎♥︎ ほっ……♥︎♥︎ ほぉん……っ♥︎♥︎♥︎』 カクカク……ッ♡♡♡ へこへこ……っ♡♡♡ ブル……ッ♡♡ 『にひひ♥︎ まだイった時の余韻が残ってるみたいだねっ♥︎♥︎ ちょっと激しくヤりすぎちゃったかなぁ……?♥︎ 武蔵ったらすっごい感じやすいんだもん♥︎♥︎ つい調子に乗っちゃったよ~♥︎』 アストルフォのその言葉を聞いて、マスターの胸はさらに強く締め付けられる。 自分の記憶の中の武蔵は、不感症気味だったはずだ。武蔵が自分でそう言っていた。自分が気持ちよくなるよりも、相手を気持ちよくした方が好きだとも……。 ……だが、もしそれが違ったのなら? 武蔵は不感症だったのではなく、ただ単に……自分とのセックスが─── ───ぶちゅぅ~っ♡♡♡ ちゅっちゅっ♡♡ んっちゅぅぅ~~っ♡♡♡ 『あぁんっ♥︎♥︎ ……もうっ♥︎ 急にキンタマにチューされたらくすぐったいよぉ~♥︎ 武蔵ってホントチンポにキスするの好きだよねぇ?♥︎♥︎』 『んん゛~……っ♥︎♥︎ ちゅっ♥︎ ちゅぱっ……♥︎♥︎ はぁぁ……っ♥︎♥︎ キンタマ、おっもォ……ッ♥︎♥︎♥︎ んちゅっ♥︎ チュッチュッ!♥︎♥︎ ぶふゥー……ッ♥︎♥︎』 『おっほ……♥︎ キンタマ吸われちゃうぅぅ……っ♥︎♥︎ いいの武蔵?今ビデオでボクたちの姿写しちゃってるんだよ?♥︎♥︎ マスターに下品なキス顔見られちゃうよぉ~?♥︎』 『んぁ……?♥︎♥︎ はぁー……ッ♥︎♥︎ ぢゅっ♥︎♥︎ ん゛ぢゅっ♥︎♥︎ れろっれろろぉ~……っ♥︎♥︎♥︎ ほっ♥︎ ちゅぷぅ……っ♥︎♥︎』 『……あらら……♥︎ マスター、どうも今集中してて聞こえてないみたい♥︎♥︎ もうボクのチンポにメロメロって感じかな?♥︎♥︎♥︎ ……なんちゃってー!冗談冗談♥︎』 「……はぁ……ッ!はぁ……ッ!」 ドクンッ……!ドクンッ……!♡ アストルフォにとっては深く考えて言ったことではなかったのだろうが、その言葉はマスターの心臓をさらに追い詰める。 画面に写っているアストルフォのチンポには、無数のピンク色の楕円が……武蔵の口紅と同じ色をした、唇の形に似た跡がそこら中にこびりついていた。 しかも、その痕跡が残っているのはチンポだけではない。 まるでリンゴを二つぶら下げているような巨大なキンタマにも隙間なくブチュキスマークがスタンプされ、あげく一瞬カメラに入ったアストルフォの尻穴にさえ、ピンク色の『染み』がついていたように見えた。 『それじゃあ、一旦切るねー♥︎ またボクにしてほしくなったらいつでもお願いしていいよ、マスター♥︎』 「あっ……!ま、待っ……!」 プツン…… 「……ぁっ、あ……っ」 あまりの動揺に引き留める声も上手く出ず、アストルフォに通話を切られてしまった端末の画面を、マスターはしばらく見つめ続けるのだった─── × × × しこ、しこ……♡ しこ……っ♡♡ 「───えーっと……どこから話したものでしょうか……♥︎ じゃあ、彼と最初に出会ったところから……」 「あひっ……♥︎ む、武蔵……!あの、その前に……ひぁっ♥︎ て、手ぇ……もっと弱くして……っ!出ちゃそっ……あっ……!」 「えっ……?あ、あぁ、失礼しました!じゃあちょっとゆっくりにしますねっ♥︎ ───こんなのでイキそうになるって……これでもかなり加減してるんですけど……」 指先でそっとチンポを摘まむようにして行われた手コキにすら、腰を跳ねさせて絶頂しかけてしまう早漏マスター。 武蔵は呆れ声を彼氏に聞かれないように小さく吐き出しながら、優しく優しく小さいチンポをシコりつつ、アストルフォとの寝取らせセックスの時のことを語り始めた。 「……そうですね……♥︎ まず、私が初めて彼の裸を……チンポを見た時のことなのですが───♥︎♥︎」 ☆ ……ボロンッッ!!♡♡♡ 『ほっ……!?♥︎♥︎♥︎ ほっ……♥︎♥︎ な、なにこれ……すご……っ!?♥︎♥︎♥︎』 『えへへー♥︎ どう?ボク結構サイズには自信あるんだよね~♥︎♥︎』 「───えぇ……♥︎♥︎ 一目見た瞬間に、マスターのチンポとの格の違いはわかりました♥︎ だってどう見てもまだ半勃ちでしかなかったのに、その時点で全然あなたのより大きいんですもん♥︎♥︎ カリ首も、こんな段差があるのか無いのかよくわからないような物とは違い……♥︎ 指がガッツリ引っかかって手コキにすら難儀してしまうほどの高さで……♥︎♥︎ しかもすっごい肉厚♥︎♥︎ 『あ、このチンポ挿れたら絶対私のおマンコゴリゴリ抉られてイキ狂っちゃうな』って即座にわかる代物でしたよ♥︎♥︎♥︎ チンポの表面には、蛇みたいなぶっとい血管がとぐろを巻いてのたくっていて……♥︎ フフッ♥︎ 普通なら気持ち悪いと思うような見た目だったのでしょうが、メスの本能なのでしょうかね……♥︎ あの時の私には、そのグロテスクなチンポシルエットがとってもカッコよく見えてしまっていました♥︎♥︎ もちろん、マスターのこんな頼りなくてお粗末な───もとい、可愛らしいチンポを見た時には覚えたことのない感覚です♥︎♥︎」 くちゅくちゅッ!♡♡♡ くにっくにくにっ♡♡♡ すぅ~り♡♡ くっちゅくっちゅッ!♡♡♡ 『ん゛お゛ぉッ!!?♥︎♥︎♥︎ お゛ッお゛ッ♥︎♥︎ お゛ぉう゛ッ!?♥︎♥︎♥︎ にゃ、にゃにこれ、こんなの知らなぁ゛……ッ!?♥︎♥︎♥︎』 プシィッ!!♡♡♡ ぷしゅっ、しょわぁああぁぁ~~~ッ♡♡♡ 『あはっ♥︎ また潮噴いちゃったねぇ武蔵♥︎♥︎ ちょっと指でほじくってあげてるだけなのにー♥︎♥︎ ……んー……。そろそろ結構ほぐれてきたかな……?♥︎ もうちょっと奥まで指挿れてもよさそうだね♥︎♥︎』 『はひっ♥︎♥︎ ま、待って♥︎♥︎ これ以上、奥ッ、ダメッ♥︎♥︎♥︎ もっ、これ以上は───』 ぐちゅぅっ♡♡♡ くちゅくちゅくちゅっ!♡♡♡ ほじっほじほじぃ~っ♡♡♡♡ 『んっほぉおぉおぉおお~~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎ イック♥︎♥︎♥︎ イィッくイクイクゥ~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎』 「───はい、そうです……♥︎ ずっと私は自分のことを不感症だと思っていたのですが……彼の手マンでイかされまくって、それは違うのだとわからされました♥︎♥︎♥︎ マスターの適当に膣内の浅いところを引っ掻くだけのものとは大違い……♥︎ しっかり私の膣内の“ツボ”を探り当てながら、私も知らない弱点を掘り出して、丁寧に丁寧に……しかし時には不意打ちで強くほじくって……っ♥︎♥︎ なんて言うのでしょうね?♥︎ ただ大きいチンポで責め立ててくるだけではなく……その前に、『チンポください♥︎』って気分にさせられてしまうのですよ♥︎♥︎ チンポのデカさ以前に、あなたとはそもそものセックスの技量の差がありすぎと言うか……♥︎ ……フフッ♥︎ ごめんなさい、少し意地悪に言いすぎましたね♥︎ ちっちゃいチンポ、ピクピク跳ねまくっていますよ?♥︎」 ……ぱんっ♡♡ ぱんっ♡♡ ぱんっ♡♡ ぬっじゅばっぢゅっ!♡♡♡ どちゅッ!♡♡ どちゅッ!♡♡ ばっちゅんっ!!♡♡♡ 『ん゛っお゛ぉ~~~~~ッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛っ♥︎♥︎ オ゛――ッお゛っほぉおおぅッ♥︎♥︎♥︎ 深ァッ!?♥︎♥︎♥︎ お゛っ、奥ぅ゛っ♥︎♥︎♥︎ 膣奥どちゅどちゅらっめ゛♥︎♥︎♥︎ そこ、知らなッ!?♥︎♥︎ 誰もっ、届かなかったところぉぉぉっ!!♥︎♥︎ お゛ぉっひぃ~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎』 『うぅ~ん……♥︎♥︎ 確かに膣奥の方かなりキツいねぇ~っ♥︎ ほとんど処女同然じゃんっ♥︎♥︎ はっ♥︎♥︎ はっ!♥︎♥︎ んふぅーっ気持ちいい~~っ♥︎♥︎ マスターに触ってもらえなかった場所、ボクがしっかり抉ってあげるからねっ♥︎♥︎♥︎』 ばっちゅばっちゅっ!♡♡♡ どちゅっじゅぶぶぶぅッ!!♡♡♡♡ 『んっほぉ゛ぉぉぉおおぉ~~~~~~ッッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎ んお゛―イグイグ♥︎♥︎♥︎ しょこらめイッぐぅ~~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎ ぬ゛っっっほお゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛んっっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎』 『うわっ喘ぎ声汚(きたな)っ♥︎♥︎ ボク、武蔵のこともっと清楚な子かと思ってたのになぁ~?♥︎ んふふっ♥︎♥︎』 「───なぁんてことまで言ってきたんですよ、彼♥︎ 酷いですよねぇ?♥︎ あんなぶっといチンポで後ろから膣奥ゴツゴツやられたら、そりゃ喘ぎ声も汚くなりますっての♥︎♥︎ 女の子らしく“あんあ~ん♡”なんて言ってられません♥︎ 腹の底から空気が押し出されて、“お゛ほ♥︎♥︎お゛ぉほッ♥︎♥︎うッほぉ~~ゥ♥︎♥︎”って、ゴリラみたいな声しか出ませんよぉっ♥︎♥︎ ……あぁごめんなさい♥︎ マスターとエッチする時はそんな声出したことなかったから、急にオホオホ言われてビックリしちゃいましたよね?♥︎」 ……パチィンッ!♡♡♡ ペチッペチッ!♡♡♡ ずパァンッ!!♡♡♡ 『おほォッ!?♥︎♥︎♥︎ お゛っ♥︎♥︎ やめ゛っ♥︎♥︎♥︎ お尻ィィッ!?♥︎♥︎』 『ほれほれーっ♥︎ もっとマンコ締めろーっ♥︎♥︎ なんちゃって♥︎ ……んんっ♥︎♥︎ ンフ―ッすっご♥︎♥︎ お尻叩いたらおマンコきゅうきゅう吸い付いてくるよぉっ♥︎♥︎ ケツペチペチされて興奮してるんだぁ?♥︎』 『お゛ぉうッ♥︎♥︎♥︎ ち、ちがぁッ♥︎♥︎ んほッ♥︎♥︎♥︎ ほっほぉおぉ~~~~ぅッ♥︎♥︎♥︎♥︎』 ゾクッ♡♡♡ ゾクゾクゾクゥッ♡♡♡ キュンキュンッ♡♡ キュゥ―ン♡♡♡ 『んふふっ♥︎♥︎ やっぱり……♥︎ 背筋ブルブル震わせて、完全にマゾかくてーい……♥︎♥︎ そんなオットセイみたいな声でイキまくっといて誤魔化せるわけないじゃーんっ♥︎♥︎』 「───って、馬みたいにお尻をペンペンされてぇ……♥︎ 見事にマゾバレしてしまいました♥︎♥︎ 自分ですら気づいてなかった本当の性癖に♥︎♥︎ 私は男の人にイジメてもらって、見下されながら責め立てられるのがだぁ~い好きなマゾメスだったのです♥︎♥︎♥︎ ……えっ?あぁ、今こうしてマスターにSっぽい感じで責めてあげてますけど、それはマスターがオスとして弱すぎる雑魚ちんぽなので、マゾになりようがないといいますか……♥︎ ……要するに、仕方なくやってあげてるだけですっ♥︎♥︎」 ……ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!!♡♡♡ ぐりっぐりぃいぃぃっ!!♡♡♡ 『お゛うぅッ♥︎♥︎ んほっ♥︎ ほっほっ♥︎♥︎ ほぉ゛お゛ぅ……ッ♥︎♥︎♥︎』 『んふふ……♥︎ 寝バックでお尻ごとおマンコ押し潰されて、武蔵とっても幸せそー……♥︎ でもマゾ同士で恋人なんて、武蔵も大変だねぇ~?♥︎ かわいそ……♥︎ ……そうだっ♥︎ なんならこれからボクがマスターの代わりに、武蔵の性欲処理のお手伝いしてあげようか?♥︎ ボクのチンポで良ければいつでも貸すよー?♥︎ ……ついでにボクの性欲処理も手伝ってもらうけどっ♥︎♥︎♥︎』 『ほへぇっ!?♥︎♥︎♥︎ ほっ♥︎♥︎ だ、だめっ♥︎♥︎ そんなの、だっ……ぅお゛ぉ゛……っ♥︎♥︎♥︎ お゛ぉ~~チンポぎもぢぃ……ッ!♥︎♥︎♥︎ ふーっ♥︎♥︎ ふーっ♥︎♥︎』 『ね?♥︎ いいでしょー?♥︎♥︎ ねっ♥︎ ねっ♥︎♥︎』 どっちゅどっちゅッ!♡♡♡ ばちゅんっ♡♡♡ ぼぢゅッ♡♡♡ ぶちゅっどちゅぅんっ!!♡♡♡ 『ほおぉぉーーーッ!?♥︎♥︎♥︎ んほぉ゛~イッグ♥︎♥︎ まらイグゥーーーッ!!♥︎♥︎♥︎ このチンポしゅきぃ♥︎♥︎ しゅっきぃぃ~~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎』 「───あは、ドキドキしちゃってますかマスター?♥︎ すごい顔になってますよ……?♥︎ ……そうですよね、自分の恋人がそんな誘いに乗ってしまったのかどうか、気になりますよねー……?♥︎ ……えぇ。確かにその提案は、私にとってはとても魅力的でした♥︎ マスターよりぜーんぜんカッコいい美少年の♥︎ マスターよりも遥かにたくましいデカチンポをっ♥︎ いつでも楽しめるなんて……♥︎♥︎ まさに理想そのものですから♥︎♥︎ でも、私は必死に断りました……♥︎ ……はい、断ったのですよマスター♥︎ あっ、今露骨にホッとした顔しましたね♥︎ まったくもう……私がアストルフォとのセフレ契約なんて、そんないやらしい関係になるのをそう簡単に了承するわけがないじゃないですかーっ♥︎♥︎」 「……だって……そんなことされたら私、絶対堕とされてしまいますから♥︎♥︎♥︎♥︎ 弱すぎて私のことをイジメてくれない雑魚オス粗チンなんて綺麗さっぱり忘れて、カッコ良くてチンポもデカい美少年ご主人様に子宮がメロメロベタ惚れしちゃうに決まってるではないですかぁ~~~っ♥︎♥︎♥︎」 ……どぴゅっっ♡♡ ぴゅくぴゅく……っ♡♡ ぴゅるるぅ……っ♡♡ 「…………あーあ……♥︎ 今ので漏れちゃいましたか……♥︎ 恋人のチン堕ち宣言聞いて、なちゃけなぁ~いダサダサお漏らし射精しちゃったんですか~……?♥︎ ……うふふ♥︎ いつもはこの一発で終わりですけど、今日のこのおちんちんはもう少しいけそうですね……♥︎ それじゃあ、続きを話していきましょうか───♥︎」 『んぅ~っ♥︎♥︎ ふっ♥︎ ふぅっ♥︎♥︎ あぁ~~武蔵のマンコ気持ちいい~っ♥︎ ……ねぇ、ゴム外しちゃっていい?♥︎♥︎ 今ゴムつけてるのにこんなに良いならさ、外したらもっとすごいってことだしっ♥︎ 武蔵もきっとそっちの方が気持ちよくなれるよぉ~?♥︎♥︎』 『ぅえぇっ!?♥︎♥︎♥︎ ちょっ……そ、それはダメ───ンゴほォッ!?♥︎♥︎♥︎ お゛―っ奥らめぇっ♥︎♥︎♥︎ ぐひぃ♥︎ らめ、子宮ゥっお゛ぉ゛っ♥︎♥︎♥︎♥︎ 子宮ゴリって口説くのらめへぇ~~~~~~~ッッ♥︎♥︎♥︎♥︎』 「───ふふっ♥︎ すっごい驚いた顔してますねぇマスター♥︎ 『まさか生で……!?』って心配してるんですか?♥︎ ご安心ください♥︎ 昨日彼が送った映像でも、ちゃんとゴムはつけていたでしょう?♥︎ あの後にもその前にも、一度もゴムは外させませんでしたとも♥︎ ……ただし……♥︎♥︎」 ───どびゅるるるるるるるぅぅうぅぅううぅッッ!!!♡♡♡♡♡ ぼびゅッ!!♡♡♡ どっぷどっぷごびゅるるるるぅ~~~~~ッ!!♡♡♡♡♡ ぶっびゅどぼっどぼぼぉおぉぉッ!!♡♡♡♡ どっびゅぅーーーーーッ!!!♡♡♡♡♡♡ ぬばびゅっ♡♡♡ どっぷどぷどぷぶぴぴぃッ!!♡♡♡ ぶっびゅぅぅ~~~~~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡♡ 『ん゛っっほぉおおおおおおおおおおッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ イッグゥ~~~~~~~~~ッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎』 『んっはぁ~~~~~っ♥︎♥︎♥︎ 射精る射精るぅ~~っ♥︎♥︎ ふーッ♥︎♥︎ ブッ濃いのどぴゅどぴゅ射精ちゃうぅ~~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎』 『ぬお゛ぉ゛っ!?♥︎♥︎♥︎ 精液、ネバっこぉぉ……ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ ほっ♥︎♥︎ 重ッ……ズッシリ熱いのきてるぅぅぅ~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎ ホンギョッ♥︎♥︎♥︎ イィッグイグイグッ♥︎♥︎ おまんこイぐぅ~~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎』 …………ぐぽ……っ♡♡ ずりゅっ♡♡♡ ずろろろぉ~~~……っ♡♡♡ ぬぽぉんっ♡♡♡ 『ふぅ~、やっとチンポ抜けたよぉ~っ♥︎ 武蔵ちょっと強く締めすぎっ♥︎ ゴム外さないように抜くの手こずっちゃったじゃん♥︎♥︎』 『お゛へぇ……っ♥︎♥︎♥︎ ち、ちが……っ♥︎♥︎ ゴムが、膨れすぎ……っ♥︎♥︎ 精液、多すぎるんですぅ……ッ♥︎♥︎♥︎』 「───私のマンコからチンポが引き抜かれた時は、そりゃあもうビックリしましたよ♥︎♥︎ チンポの先っぽ、コンドームの精液袋が、まるで風船のようにまるまると膨らんでいるんですから……♥︎♥︎ 『あっ……♥︎あんなに大量のネバっこいのを叩きつけられてたんだ……っ♥︎』って実感して、子宮のキュンキュン止まりませんでしたよっ♥︎♥︎ ……で、困ったことに……♥︎ 彼はそれだけ射精しても、まるで収まる様子を見せませんでした♥︎♥︎」 『ねーねーっ♥︎ いいでしょ武蔵―?♥︎ ナマでヤっちゃおうよ~っ♥︎♥︎』 『だ、ダメです……っ♥︎♥︎ フーッ♥︎ そんなことしたら……っ♥︎ あ、あんな量の精液詰め込まれたら、絶対一発で孕んじゃう……っ♥︎♥︎ マスターに托卵交尾キメたのバレちゃいますからぁぁ……っっ♥︎♥︎♥︎♥︎』 『え~?♥︎♥︎ そんなこと言わずにさぁ~っ♥︎ 武蔵の子宮もお預けされて疼いてるでしょ~?♥︎♥︎』 『ん゛お゛ぉ゛……っ!?♥︎♥︎♥︎ す、擦り付けるのだめ……っ♥︎♥︎ ゆるしてっ♥︎♥︎ ゆるしてぇ……っ♥︎♥︎♥︎ おチンポキスでもタマ舐めでもなんでもしますから、ナマだけはぁ……っ♥︎♥︎♥︎』 「───そうして私は、なんとか荒ぶるデカチンポ様に許してもらおうと、精一杯媚びまくりました♥︎♥︎♥︎ チンポ中に隙間なくブチュキスをして……っ♥︎♥︎♥︎ キンタマのシワ一つ一つに至るまで丁寧に舐めしゃぶり……♥︎♥︎♥︎ 『しゅきっ♥︎しゅきっ♥︎』とバカみたいな声でキンタマ様に愛を囁き……っ♥︎♥︎♥︎ 彼のピンク色で綺麗なアナルに舌を入れて、前立腺をほじくってまで必死にチン媚びしたんですっ♥︎♥︎」 『んぢゅぅ~~~っ♥︎♥︎♥︎ ぷはっ♥︎♥︎ はーっ♥︎ はへぇ~っ♥︎♥︎ お、お願い……っ♥︎ 許して……っ♥︎♥︎ ぶぢゅ♥︎ あんな濃厚な精液ぶち込まれたら、絶対孕んじゃう……っ♥︎♥︎ 托卵不貞交尾キメたのマスターに即バレしてしまいますぅ……っ♥︎♥︎♥︎』 『……ふぅ~ん……?♥︎ ……それじゃあ、バレなかったらボクとナマでやってもいいの?♥︎♥︎』 『……そ、それ……は……っ♥︎♥︎♥︎』 「───ふふ……っ♥︎ ねぇマスター……?♥︎ 私、それになんて答えたと思います……?♥︎♥︎」 ……ぶぴゅ……っ♡ ぴゅっ……♡ ぴゅぅ……っ♡ × × × 「ハァ、ハァ……ッ!はぁーっ♥︎ ハァー……ッ♥︎」 「いっぱい射精ましたねマスター♥︎ ……まぁ、彼に比べれば雀の涙のような量ではありますが……♥︎」 武蔵の右手を薄っぺらい精子で汚しながら、マスターである少年はまるでマラソンでも走ったかのような強い疲労を感じさせる呼吸をしていた。 その表情は自分の恋人が他人に犯されたことへの切なさが浮かんでいる。……だがその一方で、膣内射精(なかだし)だけはされなかった、自分以外のオスに恋人は孕まされなかったということへの安堵の感情も、少しだけ見られたのだった。 ……だが、武蔵はそんな彼氏の情けない顔をクスクス嗤いながら、耳元でそっと囁く。 「……ところでぇ……♥︎ 実は私、今夜マスターには内緒でアストルフォの部屋に来ないかって誘われてるんですよねぇ~……♥︎♥︎」 「っ!?」 武蔵の言葉に、マスターは目を見開き、今にも泣きだしそうな顔で慌て出した。 「だっだっ……!だめっ……!絶対だめぇ……っ!またアストルフォを会ったら、絶対取られちゃう……!もう会わないでぇ……っ!」 「イヤでーす♥︎♥︎ だいたい、あなたの方から先に他の男に抱いてもらえって言ってきたんですよぉ?♥︎ ……あーあ、もう一度彼に会ったら、今度は確実に生でヤられてしまうでしょうね……♥︎♥︎ 昨日の交尾で陥落寸前の負けかけ子宮にぶっとぉ~いデカチンでトドメ刺されて……♥︎♥︎ 生交尾の要求断れなくされてぇ……っ♥︎♥︎ マスターのとは格が違う、ネバっこォ~~い濃厚ザーメンで私の卵子をぉ……っ♥︎♥︎♥︎」 「やっやだぁっ!♥︎ やだ、やだぁ……っ!♥︎ うぅ……っ、武蔵ぃ……!」 子供サイズのチンポに相応しい、幼児のような情けなさすぎる声で駄々をこねるマスター。 そんなオスとしての魅力が皆無な恋人の姿に、しかし武蔵は優しく微笑みかけながら言う。 「安心してくださいマスター♥︎ “このまま”彼の元に行ったりはしません♥︎」 「ほ、ほんと!?ほんとに……!?」 「えぇ♥︎ 私は貴方の恋人ですからね♥︎♥︎ ……なので、これからマスターにはぁ……『ラストおまんこチャンス』を差し上げます♥︎♥︎♥︎」 「……へ?」 「───つまりですね、私が彼の所に行く前に回だけ、マスターのチンポに私のおまんことの生セックスをさせてあげます♥︎♥︎ その一回で私を孕ませられれば、アストルフォに私の子宮を取られることはありませんっ♥︎♥︎♥︎ ひょっとしたらその交尾一回で私の子宮を惚れ直させて、そもそも彼の元に行かないようにする……ということすらできるかもしれませんよぉ~?♥︎♥︎♥︎ ───まぁ……もしこのチャレンジに失敗したら、二度とおまんこさせてあげませんけど♥︎♥︎♥︎♥︎」 × × × ……へっこへっこ……っ♡ てちっ……♡ てちっ……♡ へこぉ……っ♡ 「はっ♥︎ はっ♥︎ はうぅっ♥︎ んっはっはぁぁっ♥︎」 「クスクス……♥︎ ほらほら、もっと早く腰を振らないと女の子は喘いでくれませんよぉ~?♥︎♥︎ 言わせたくないんですかぁ~?♥︎ 私に“あんあぁ~ん♥︎”って♥︎♥︎ ほら、頑張ってぇ~♥︎ あんあんあーん♥︎ あー気持ちいい~♥︎ マスターのおチンポ気持ちいいですぅー♥︎ ……なーんちゃって♥︎♥︎ クスクスクス……♥︎♥︎♥︎」 「はうっ……♥︎ うぅ……っ♥︎ だめ、それ、やめてぇ……っ♥︎」 武蔵とマスターのセックス───いや、これをセックスと呼んでいいのだろうか。オスが情けなく震えながら腰を辛うじて前後に動かし、あげく嘘丸出しの棒読み喘ぎ演技にさえキンタマを刺激され、お漏らし射精しそうになって全身の動きを止めてしまっているような行為を、果たしてセックスと呼んでもいいものなのだろうか。 ともあれ、武蔵はそんな恋人とのセックスもどきのセックスごっこを見ながら、しばらくは楽しそうに揶揄いながら笑っていた。 ……しかし、射精感を抑えようと腰振りを止め、無駄に耐えようとするマスターに、だんだんと表情が歪んでいき……。 「───あぁもうっ!!♥︎ いつまで石みたいに固まっているつもりですかっ!♥︎ 私はさっさと彼のところにっ♥︎♥︎ アストルフォきゅんのところに行きたいんですよぉっ!!♥︎♥︎ 小賢しい時間稼ぎなんて根性の腐った真似をしてっ!♥︎ それでもこの私の主人のつもりですかっ!?♥︎ ……ほら、腰振りというのは……こうやるんですよぉっ!!♥︎♥︎♥︎」 ガバッ!♡♡ ぐいぃぃぃっ!♡♡♡ ……ぱんっぱんっぱんっ!♡♡♡ どっちゅんっ♡♡ ぱんぱんぱぁんっ!♡♡♡ 「はひぃぃぃぃっ!?♥︎ あひ、だめっ♥︎ やぁぁ~~~っ!?♥︎」 武蔵はサーヴァントの膂力で簡単にマスターの小さな身体をひっくり返すと、そのまま少年の頼りない腰骨を砕かんばかりの勢いで激しく騎乗位ピストンを始めた。 へこへこ腰振り交尾ですらイキそうになっていたマスターが、こんな腰振りに耐えられるはずがない。 「オラッ!♥︎♥︎ とっとと漏らせっ!♥︎ どうせ子宮に届かない、孕ませられもしない無意味なクソ雑魚精子さっさと漏らせぇッ!!!♥︎」 「あぁっ、でるぅっ!武蔵に膣内射精(なかだし)するぅ~っ♥︎」 「……はいっ♥︎ お疲れ様でしたぁ~っ♥︎♥︎♥︎」 にゅぽんっ♡♡♡ 「……えぇっ!?♥︎ なっ……!?あっあっだめっ……!♥︎ 止まらないぃぃ~~~っ!?♥︎」 マスターが脚をガクガク震わせ、仰け反りながら射精しようとしたその寸前───武蔵は腰を軽く上にあげ、アッサリと彼の粗チンをマンコから抜いてしまった。 「あっ申し訳ありませーん♥︎♥︎ おチンポが小さすぎて抜けちゃいましたぁ~っ♥︎♥︎」 悪びれもしない武蔵の言葉を聞きながら、しかし少年の早漏精子は止まることができず─── ……ぴゅっ……♡ ぴゅぅ~……っ♡ 「あっあぁっ……♥︎ あぁ~……っ♥︎♥︎」 「はい、空気に膣内射精(なかだし)おめでとうございま~す♥︎ 元気な赤ちゃんが生まれるといいですね?♥︎ ……うっわ、射精の勢いショッボ……♥︎ 彼のチンポならおマンコからチンポ抜けた状態でも、余裕で子宮に精液届かせてくれますよ?♥︎♥︎♥︎」 無慈悲に恋人のお漏らし射精を───否、“元”恋人のお漏らし射精を見下ろして鼻で笑いながら、武蔵はあー終わった終わったとばかりに立ち上がって服をテキパキと着直す。 「それじゃあ、行ってきますねマスター♥︎♥︎ 子宮は彼の物になっちゃいますけど、これからも仲良くやりましょう♥︎」 「ま、待って武蔵……!行かないでぇ……っ♥︎」 「それでは~~~♥︎♥︎♥︎」 × × × 「───あぁ……お久ぶりですねマスター♥︎ 一週間ぶりくらいでしょうか?♥︎ ……えぇ……♥︎ “彼”がなかなか話してくれなくて……♥︎ あの日から昨夜まで、ずっとぶっ続けでしたよ♥︎♥︎ ……このお腹ですか?♥︎ フフッ……♥︎ サーヴァント同士の子供って、こんなに成長が早いんですね……っ♥︎♥︎ 触ってみますか?♥︎♥︎ いいですよ、マスター♥︎♥︎♥︎」 ……なで、なで……っ♡ …………ぶぴゅ……っ♡ ぴゅっ……♡ ぴゅるるぅ~……っ♡ 「……あ~あ……♥︎♥︎ 赤ちゃんのいるボテ腹撫でただけで射精しちゃうなんて……♥︎♥︎ もう完全に戻れませんねぇ……?♥︎♥︎ クソ雑魚寝取られマゾマスターっ♥︎♥︎♥︎」 (♡ おわり ♡)