【コミッション】ドスケベ学園特異点☆外伝 ふたなりマルタとチンポ身体測定(前編)
Added 2022-04-15 10:26:43 +0000 UTC───その日、学園では一学期に一度の『身体測定』が行われていた. 身長・体重はもちろん、視力や聴力、握力など様々な数値が測定される行事であったが……ここは普通の学校ではなく、繁殖能力の高さこそが評価されるドスケベ交尾学園。 測定される生徒たちが最も気にする項目と言えば─── 「───なぁマルタぁ~~~っ♥︎♥︎ ここを見てみろ♥︎ バストサイズ160cm♥︎♥︎ 儂もまたデカくなってしまったわっ♥︎♥︎ これも毎日お主のチンポを想って乳揉みオナニーしまくっていたおかげかのう?♥︎♥︎♥︎」 「へ、へぇ~……?♥︎ ……い、いやまぁ?そりゃ良かったねって感じですけどぉ……?♥︎」 「ククク……♥︎♥︎ 強がって興味のないフリをしても無駄だっ♥︎ その証拠に、ほれ……っ♥︎♥︎」 ピク……ッ♡♡ ムクッ……♡♡♡ ピクピク……ッ♡♡♡ 「ブルマに詰め込まれたお主のモッコリ♡チンポが♥︎♥︎♥︎ 元気にピクついておるではないかぁ……っ♥︎♥︎ ぶっとぉ~~い♥︎素敵なおチンポ様がぁ、わかりやすくピクンッ♡♡ピクンッ♡♡と、力強く跳ねて……っ♥︎♥︎ お゛ッ♥︎ んっふぅ~……ッ♥︎♥︎♥︎ ……まぁ、私ほどのメスになればおチンポ様のチンピクの波動を感じ取って身体が勝手に屈服軽イキするから、目で見ずともわかるのだがなっ♥︎♥︎♥︎」 「し、知りませんよそんなの……っ!♥︎♥︎♥︎」 3サイズだけではなく、身体の各部位の感度や陰毛の濃さなど、交尾に重要な部分の測定が詳細に行われるこの学園。 そこに生徒として通うふたなり聖女マルタは、今日も今日とて隙あらばチンポに媚びてくるドスケベメスに、チン媚び誘惑されてしまっていた。 測ったばかりのバストサイズの記録を見せびらかしつつ、『この数値の乳の実物がここにあるぞ♥︎♥︎』と薄っぺらい体操着に包んだデカ乳を見せつけてくるスカサハの肉体に、マルタはスイカのように大きく膨らんでいる股間のモッコリシルエットをピクピク跳ねさせる。 表向きは優等生な聖女キャラで売っている(売れていると思っている)マルタは必死に顔を逸らして見栄を張っていたが……体操着にブルマを履かされチンポの膨らみを隠す物が無い今、そんな抵抗は揶揄われる対象でしかなかった。 「……まぁまぁ、そんな照れることもなかろうよ♥︎ なんと言っても今回の身体測定の“主役”は我々女子たちではなく……マルタ、お主なのだからな♥︎」 「へ?私……?」 「うむ♥︎ ほれ、辺りを見てみろ……♥︎」 スカサハに促され、マルタは周囲を見渡した。 この身体測定は学年ごとにまとめて行われるため、マルタのいる体育館には同じクラスの女子生徒だけではなく、同じ学年の生徒たちが列を作って順番に並び、一通りの測定が終われば体育館を出ていき別の測定場所に向かう……という流れになっている。 前述のように測定する分野が非常に多いため、生徒たちはこの体育館だけでなく様々な場所を転々としなければならない、のだが……。 見れば、この場所でやるべきことは終わっているのにも関わらず不自然に体育館に残っている生徒たちが───全員ではないにせよ───非常に多い。 「……フフフ……♥︎♥︎ 皆、お主の測定する姿が見たくてここに残っているのだ♥︎♥︎ お前だけの特別メニュー……おチンポ様の成長測定を♥︎♥︎」 「う、嘘でしょ……?♥︎♥︎ 流石にそんなわけ……っ!?♥︎♥︎」 スカサハの言葉を疑いつつも、マルタはつい周囲の女子たちを見ながらドギマギとしてしまう。 「───あ、マルタ♥︎ いたいた~♥︎」 「フ、フン……ッ♥︎ 相も変わらず、ブルマにおチンポさ……チンポの形をクッキリ浮かび上がらせて……っ♥︎♥︎ ドン引きですっ♥︎♥︎」 「……おっ♥︎♥︎♥︎ 早速お前のチンポ検査を見学しようと新しいメスがやってきたようだな?♥︎♥︎」 「「なッ……!?♥︎♥︎」」 そこへやってきたのは、ジャンヌとアリサの二人組。 二人とも当然のようにデカすぎる乳で体操着の布を張り詰めさせ、真っ白で綺麗なヘソを丸出しにしている。 「な、なななっ……!?♥︎♥︎ ……ち、違いますよマルタッ♥︎♥︎ 私はただ友人として、あなたを見つけたからやってきただけで……っ!?♥︎ 決してあなたのおチンポ様のお姿を近くで網膜に焼き付けようと考えていたわけではありませんからっ♥︎♥︎」 「そ、そうですっ!♥︎ スカサハさんなんかと一緒にしないでくださいっ♥︎♥︎ 私がそんなドン引きグロチンポ様を見に来たわけがないでしょうっ♥︎ 私はたまたまジャンヌさんについて行ってただけで、あなたの雄々しすぎるデカチンポに興味なんか無いんですからねっ♥︎♥︎ 勘違いしないでくださいッ!♥︎♥︎」 「わ、わかってるわよそんなのっ♥︎ は、ははは……っ♥︎♥︎」 不意打ち気味に投げかけられたスカサハの言葉を、真っ赤になって咄嗟に否定するジャンヌとアリサ。 神性すら宿す最強ふたなりチンポを持ちながら、未だに童貞メンタルが抜けていないマルタは、それを素直に受け取ってしまう。 「……ま、まぁっ?♥︎ マルタのおチンポがすごいのは本当ですしっ♥︎ またかなり成長していそうですよね?♥︎」 「んっ……♥︎ べ、別にチンポなんか大きくなってなくてもいいわよ……♥︎ 今の時点で既に十分すぎるって言うかぁ……♥︎♥︎ み、みんなだっておチンポの大きさなんて、あんまり気にしてないわよねぇ~?♥︎ 実際のところさぁ~……っ?♥︎♥︎」 また聖女ぶって猫を被りながら、マルタはそう言った。 しかしそのネバっこい声色は、自分ではそうは言いつつも誰かに否定して欲しいのが見え見えのものであった。 チンポが生えた当初、一瞬だけマルタは自らのチンポのことを疎ましく思っていた時期もあったが……今やマルタは自分のチンポのサイズに対し、かなりのプライドを持ってしまっている。 日頃からメスオナホたちに自らのチンポのデカさを讃えさせ、粗チン彼氏と比較させて優越感でシコり続けたことによりオス本能が刺激され、性癖がひん曲がってしまったのだ。 「「「……っ!♥︎♥︎」」」 そして、そんなマルタの自分の自虐風自慢を否定して褒めまくってほしいというワガママ童貞心を見逃すジャンヌたちではなかった。 彼女たちは豊満な肉体だけではなく、オスご主人様の意向を汲み取りしっかり奉仕する精神性も含めてメスとして優秀だからこそ、極上メスと呼ばれているのである。 「───何を言ってるんですかマルタっ♥︎♥︎ おマンコ快楽が最優先のオナホメスにとって、おチンポの大きさ以上にパートナーに求めるものなんてありませんよぉっ♥︎♥︎♥︎ 女の子はおマンコの奥にあるメロメロスイッチをチンポで押されちゃうと、すぐ相手のことを好きになっちゃうんですからっ♥︎♥︎」 「うむ♥︎♥︎ それもただ長くて太いだけではなく、カリ高であればなお良いだろう♥︎♥︎ 膣壁をゴリゴリ削ってイキ殺してくれる真珠イボなどもあれば最高だ♥︎♥︎ ……例えば、お前のチンポのような感じのなっ♥︎♥︎♥︎」 「そうですねっ♥︎♥︎ おヘソまで余裕で届くデカチンポ様に子宮を潰されつつバターみたいな濃厚ドロネバザーメンをすりつけられたら、どんなメスでも即堕ちしてオナホ奴隷志願してしまうのは避けられないでしょうっ♥︎♥︎ ……まぁ、私は恋人がいるのでぇ~♥︎ 仮にスイカみたいなデカさのおキンタマ様で作られた濃厚ォ~~~な半固形ザーメンを注ぎこまれたとしても、心まで寝取られたりなんかしませんけどぉっ♥︎♥︎ オス様に屈服するために存在するメスとして産まれてきた以上、確実に身体の方はデカチンポに負けるしかないでしょうねぇ~~っ?♥︎♥︎♥︎ なんなら試してみたっていいですよっ♥︎」 「え、えぇ~~~~っ??♥︎♥︎♥︎ そ、そうなのォ~~~??♥︎♥︎♥︎ んふふッ♥︎♥︎ フヒッ♥︎♥︎♥︎ ふっひひひひっ♥︎♥︎♥︎♥︎」 ピクッ……♡♡♡ ピクピクッ♡♡♡ ピクンッ♡♡♡ チンポが大きいことの素晴らしさを力説することで、間接的にマルタのチンポを礼賛するジャンヌたち。 マルタはゲスふたなり丸出しの下品な笑い声を漏らしながら、上機嫌にブルマチンポをピクピクと跳ねさせまくるのだった……。 × × × 「───はぁ~い、ちょっと皆さん通してくださ~い♥︎ 機材が通りますからね~っ♥︎」 人ひとり分はある荷物を載せた台車を押しながら、数人の生徒が騒がしく体育館に入ってきた。 その生徒たちから少し遅れて、キアラやナイチンゲールといった教師陣もやってくる。 白衣の上からでもそのムチムチ巨乳なボディラインが丸わかりのドスケベ看護婦ナイチンゲールは、引き連れた生徒たちになにやらキビキビと指示をを出しつつ、体育館中に通るような凛とした声で宣言する。 「それではこれより、ミス・マルタのおチンポ測定を行います!」 「「「「…………っ♥︎♥︎♥︎」」」」 ザワ……ッ♡と、にわかにざわつく体育館。 そこにいる女生徒たちは、それぞれ複雑な表情を浮かべながら、思い思いの呟きを漏らしていた。 「き、来た……っ♥︎ ようやくあのおチンポ様を生で見れるぅ……っ♥︎♥︎」 「ヤバッ、スマホスマホ……ッ♥︎ 録画の用意急がなくちゃ……っ♥︎♥︎」 「ど、どうしよ……っ♥︎ みんな、残って見る気なのかなぁ……?♥︎ まだ測定しなきゃいけないものあるのに……っ♥︎♥︎」 「フ、フン……ッ♥︎ 馬鹿馬鹿しい……っ♥︎ あたしはあんなやつのチンポなんかに興味なんかないんだから……っ♥︎ ……ま、まぁ?せっかくだしちょっと見学して、後で彼氏(アイツ)との笑い話にしてやってもいいけどぉ……?♥︎♥︎」 既にマルタのチンポに惚れている者、迷っている者、小馬鹿にしようとする者。 表面上の反応は様々だったが……未だにこの体育館に残り、マルタのチンポを見ようとしている時点で、全員同じ穴の貉。 まともにマルタと会話もしたこともないにも関わらず遠目から見るデカチンポの膨らみに子宮が一目惚れしてしまい、とにかく一目でいいから愛しのおチンポ様を直接目に焼き付けてそれをオカズにオナりたいという本心を自分で認めているかいないか……それだけの違いしかなかった。 「今日はよろしくお願いしますね、マルタさんっ♥︎」 「あれ?間桐さん……?あなたたち、身体検査は?」 「───私たち『良妻賢母部』のメンバーたちだけは、今日の早朝にもう一通り検査を終わらせたわ♥︎ それで部活動の一環として、貴方のチンポ測定のお手伝いをすることになったのよ♥︎♥︎」 「あ、戦場ヶ原さん……!そっか、さっき入ってきた生徒たちって、みんなあの部活の……」 「うふっ♥︎ マルタさんのおっき~~~いおチンポ様のご成長♥︎♥︎ 私たちがバッチリ記録してさしあげますからねっ♥︎♥︎♥︎ あと間桐さんじゃなくて、桜で呼び捨てでいいですよっ♥︎♥︎」 「私のことも“ひたぎ”で結構よ、マルタさん♥︎ 私とあなたの仲じゃない♥︎♥︎」 「い、いやぁ~……♥︎ それはちょっと……♥︎」 ナイチンゲールの助手として抜擢されたらしい生徒たちは、マルタの顔馴染みの者がほとんどだった。 間桐桜や、戦場ヶ原ひたぎ……シャルロット・デュノアや、その他、以前にマルタの『チンカス掃除』を手伝ってくれた生徒たちである。 そんな彼女たちの所属する部活───『良妻賢母部』は、つい最近新しく設立された文化部であり、表向きは“より良い夫婦生活を送るために、お嫁さんとしてのスキルを磨く”という目的で活動しているクラブだ。 しかしその実態は“とにかくオスに身を捧げて尽くし奴隷のように奉仕したい”というドマゾ女たちの集まりであると、校内ではもっぱらの噂だった。 「良き妻となり幸せな夫婦生活を送るためには、パートナーのチンポサイズの正確な把握は必須……♥︎♥︎ そんなわけで、マルタさんのおチンポ測定のお手伝いをすることが、今回の私たちの良妻賢母活動というわけなんですっ♥︎♥︎♥︎」 「このおチンポ様を私の夫のチンポだと思って、丁寧にご奉仕させていただくわ……っ♥︎♥︎」 「お、夫って……ッ!?♥︎ フヒ♥︎♥︎ や、やだなぁそんなっ、困っちゃいますよぉ……っ♥︎ フッヒヒヒ……ッ♥︎♥︎」 「───クッ……!しまった……儂もあの部活に入っておくべきだったか……ッ!!」 「な、なんですかあの女たちは……勝手にマルタ様の女房ヅラして……!ドン引きです……ッ!とっくにマルタ様のオナホになっている私の方がメスとして上なんですからね……ッ!」 「うぅ……っ!最近、マルタの一番の親友というポジションが危ういような……。私もそろそろ新しい手を打つべきでしょうか……?」 これも部活動の一環だから、と遠慮なく媚びへつらってくるメスたちにデレデレしているマルタを見て、スカサハたちは嫉妬を焦げ付かせながら面白くなさそうに爪を噛む。 だが、既にマルタは良妻賢母部の部員たちに完全に囲まれており、後の祭りであった。 そしてナイチンゲールがカルテを持ちながらマルタの方へ歩み寄り、顎をしゃくりながら淡々とした声色で生徒たちに言う。 「では、マルタさんの下着を脱がしてください。チンポが引っかかって脱がしづらいと考えられるため、しっかりと複数人で───」 「えっ!?♥︎ ちょ、ちょっと待ってくださいっ!?♥︎ こ、ここで今すぐやるんですか!?思いっきり体育館のど真ん中なんですけど……っ!?♥︎ もっとこう、個室とか、カーテンで仕切りとか……!?♥︎」 「恥ずかしがる必要はありません、ミス。今回の測定のついでにまだ屈服していない一般メスたちに貴方のチンポを見せつけて一気に堕とそうと企んでなどまったくいませんし……そもそもここにはあなたと同じ女子しかいないのですから、脱いでも問題はないでしょう?」 「えぇ~っ!?♥︎ た、確かにそうかもしれませんけどぉ───」 「ほ~ら♥︎ マルタさんっ♥︎ 後がつかえていますから……♥︎♥︎ はい、脱ぎ脱ぎしましょうねぇ~~っ?♥︎♥︎」 「うわぁっ!?♥︎ や、やめっ……!まだ心の準備がぁぁぁ……っ!?♥︎♥︎」 ───ズルゥ~~~~ッ!♡♡♡ ……ボロンッッッ!!!♡♡♡♡♡ 「「「「はっあぁぁぁぁ~~~~~~~~~んっっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」」」」 マルタが納得しきる前に半ば強引にブルマが引きずり降ろされ、体育館にメスたちの歓喜の声がこだまする。 それはまるで、アイドルが姿を現したコンサート会場のようだった。 ブルマに押し込められていたふたなりチンポは急に解放された反動で軽く跳ね、そのままプラプラと慣性で揺れ動く。 プラン……ッ♡♡ プラァ~ンッ♡♡♡ 「ひぃぃぃ……っ!?♥︎♥︎♥︎ すっご……♥︎♥︎ まだ全然勃起してないフニャチン状態なのに、私の彼氏のよい全然おっきぃ~っ♥︎♥︎♥︎」 「マルタさんの肌は真っ白なのに、チンポだけは宝石みたいなガン黒包茎……ッ♥︎♥︎ んフーッ♥︎ ヤッバ♥︎♥︎ ブヨッブヨの真性皮もドスケベすぎるぅんっ♥︎♥︎♥︎」 「はーッ♥︎♥︎ はーッ♥︎♥︎ オスの匂い、ここまで薄っすら漂ってくる……っ♥︎♥︎♥︎ て言うか、ホントにイボイボチンポなんだぁ……っ♥︎♥︎ お゛っ♥︎ ヤッベ♥︎♥︎ チンポ臭とイボイボチンポ様見ただけでぇっ♥︎ 勝手におマンコヒクヒクしてイくぅ~~~んっ♥︎♥︎♥︎」 非勃起状態ですらそこらの一般チンポより遥かに大きいマルタのチンポの迫力に、勝手に無刺激アクメをキメてブルマを湿らせていく女子生徒たち。 「ふッ……!♥︎♥︎ う、ぎぎぎ……ッ♥︎♥︎ ま、負けない……ッ♥︎♥︎」 「あ、あんなチンポがなんだってんのよ……ッ♥︎♥︎ ただちょっと、彼氏よりずぅ~~っとデカくて形もエグくてっ♥︎ 一度でも交尾したら完全に子宮が支配されて二度と逃げられなくなるってわかっちゃうだけじゃない……ッ♥︎♥︎♥︎」 「ほぉぉ……っ♥︎♥︎ あ、あたしはあんなチンポに屈したりなんか絶対にぃ……!♥︎ おほっ♥︎ちょっとイクッ♥︎♥︎♥︎」 中にはまだ意地を張り、なんとかチン負け屈服アクメを堪えようとする者もいたが……そんなメスたちも皆内股になりながらヘコヘコとケツを振り、甘イキを抑えられていないのは明白だった。 「う、うわぁ……♥︎ なんかみんなにすごい見られちゃってるぅ……っ♥︎♥︎」 「まぁまぁマルタさん♥︎ 外野の視線はお気になさらずにっ♥︎♥︎」 「……ふむ……首尾は上々……。しか、ただチンポを露出するだけでここまで効率よくメスを堕とせるとは……もっと早くこうしておけば───あぁ、失礼。作業を続けましょうか。……ではミス、そのままおチンポを勃起させてください。測定するのはフル勃起時のサイズになりますので」 「……えぇっ!?♥︎♥︎」 集団チン負け済みの雑魚メスたちを見回してブツブツと何やら呟いていたナイチンゲールは、ふとマルタの方へ向き直ると、当たり前のようにそう言い放った。 「い、いやいやいや……っ!?♥︎ こんな大勢に見られてるのに勃起なんてできるわけないでしょうっ!?♥︎♥︎♥︎ き、緊張しちゃって勃つもの勃たないっていうか……!♥︎」 「まぁまぁマルタさん♥︎♥︎ これも経験でございますよ♥︎ これから『大勢』の前で交尾することもあるかもしれないのですから、今の内にこういうシチュエーションにも慣れておきませんと♥︎♥︎」 「キアラ先生……!?♥︎♥︎ お、大勢の前で交尾って……わ、私はそんなことする機会なんてありませんよっ!♥︎♥︎」 「フフフ……♥︎ 本当にそうでしょうか……?♥︎♥︎ 長い人生、何が起こるかわからないものですよ♥︎」 慌てるマルタを、全てを見透かしたような笑みを浮かべて宥めるキアラ。 キアラの想定する未来では、こんなたかが数十人程度のハーレムではない───全世界のメスがマルタの超絶倫おチンポ様の支配下に入ることになっているのだ。 早いうちから、不特定多数の人間の視線を向けられながらの勃起にも慣らしておけば、ハーレム形成後の交尾もスムーズに行える……それが、今回の『身体検査』の目的の一つであった。 だが、やはりいきなり勃起しろと言うだけでは勃つわけがない。 いや、マルタのチンポは何も考えていない時でも勝手に勃起するくらいの性欲暴走チンポなので、しばらく待てば勃つかもしれないが……それでは時間がかかりすぎる。 「仕方ありませんねぇ……♥︎ ナイチンゲールさん♥︎ お願いします♥︎♥︎」 ポン♡ 「……っ♥︎♥︎ は、はい……っ♥︎」 キアラがそう言いながら、ナイチンゲールの肩を軽く叩く。 その瞬間、普段は鉄仮面とも評されるクールな表情を崩さない彼女の顔が、恥ずかしそうに少し歪んだ。 「で、では、ミス・マルタ……ッ♥︎ どうぞご覧ください……っ♥︎♥︎」 そして、マルタに良く見えるように真正面のすぐ近くに陣取ると、勢いよく白衣を脱ぎ捨て─── ───へっこへっこ♡♡♡ かくかくっ♡♡♡ ブルンッ♡♡ ボインッ♡♡♡ だぷんだぷんっ♡♡♡ ふりっふりっ♡♡♡ どたぷぅ~~んっ♡♡♡ 「ほっ♥︎♥︎♥︎ ほっ♥︎♥︎♥︎ ほぉぉ~~~~~んっ!!♥︎♥︎♥︎ おチンポ様ぁ~~~んっ♥︎♥︎♥︎♥︎ お勃起してぇん♥︎♥︎♥︎ ドスケベオナホのチン媚びダンスでぇっ♥︎♥︎♥︎ デカチンムクムクお勃たせてぇ~~~~~っ♥︎♥︎♥︎ ほっ♥︎♥︎ ほっ♥︎♥︎ ほおぉぉ~~~~んっ♥︎♥︎♥︎」 「……ッ!?♥︎♥︎♥︎」 ───白衣の下に隠されたいつものコンドームナース服を露わにすると、ガニ股ポーズでの腰振りダンスを踊り始めた。 前からでも肉がハミ出て見えるほどのデカケツが腰振りの勢いでブルブル震え、また頭よりも大きな超乳が上下左右に激しく跳ね回る。 「……ウ、ウソ……!?♥︎ なにあのドスケベダンス……っ♥︎ まさか、あのナイチンゲール先生が……っ!?♥︎♥︎」 「あんなの、完全にプライドを捨て去った屈服メスじゃないと絶対踊れないわ……っ!♥︎♥︎」 普段は冷静沈着であるナイチンゲールの面影もない姿に、何も知らない生徒たちはざわつく。 しかしそんな視線にも怯まず───そもそもチンポに媚びることに夢中になっているだけかもしれないが───ドスケベ看護婦は腰ヘコダンスのスピードをさらに上げていく。 「うっほ……♥︎♥︎ エッロォ~……ッ♥︎♥︎」 ……ピクン……ッ♡♡♡ そして、その献身は確かにマルタのチンポに届いた。 先ほどまで人目があるからとゴネていたふたなり聖女は一瞬でナイチンゲールの踊りに目を奪われ、腰振りに合わせてチンポをピクピクと反応させている。 「……ッ!!♥︎♥︎♥︎」 ビクン……ッ!♡♡ ビクビク……ッ!♡♡♡ ガクンッ!♡♡♡ 「んほッ!♥︎♥︎ ほっほぉっ♥︎♥︎ お゛イッグ♥︎♥︎♥︎ おチンポしゃまぁ~~~~~っ♥︎♥︎♥︎」 チンピクされただけで『自分の下品な踊りでおチンポ様に興奮していただけた』と幸せすぎてアクメしてしまうナイチンゲール。 ガニ股に開いた脚が今にも崩れそうにガクガクと震えるが、サーヴァントの筋力でなんとか転倒は堪える。 ただチンピクさせるだけでは足りないのだ。マルタの腕のようにぶっといチンポを、完全に勃起させなければならない。 ……そしてもちろん、良妻賢母部員のメスたちが、ナイチンゲール一人だけにいい恰好をさせるのをよしとするわけもなかった。 「───はぁい、右腕いただきま~す♥︎♥︎♥︎」 「それじゃ、私は左腕~♥︎♥︎ ……なんちゃって♥︎」 むにゅっ♡♡♡ むっぎゅぅ~~~っ♡♡♡♡ 「おほっ!?♥︎♥︎ ふっおぉ~~~~……ッ♥︎♥︎♥︎ お、おっぱい柔らかぁ……っ!?♥︎♥︎♥︎」 「「……ンフ♥︎♥︎♥︎」」 むにゅむにゅっ♡♡♡ ぱふぅんっ♡♡ ぱふっ♡♡ ぱふっ♡♡♡ ふにゅぅ~んっ♡♡♡ ドスケベダンスに夢中になっていたマルタの両腕を、桜とひたぎの二人が左右から抱き着いて乳房の間に挟み込む。 ムッチムチの脂肪がたっぷり詰まった柔肉は、骨が溶けそうなほどの柔らかさを腕の神経に伝え、魅力的な孕ませ可能オナホの接近をマルタのキンタマにアピールする。 「ほらほらっ♥︎ どうですかマルタさん♥︎♥︎ 私の152センチおっぱいは……っ♥︎♥︎」 「ふぉおッ!?♥︎♥︎ ひゃ、ひゃくごじゅっ……!?♥︎♥︎♥︎」 「フフッ♥︎ 今朝に測りたてホヤホヤだから、間違いない数値よ♥︎♥︎ ちなみに私は154センチ……♥︎♥︎」 「今押し付けられてるおっぱいがどのくらい大きいのかしっかり意識してぇ……♥︎♥︎ 感触堪能してくださいねっ♥︎♥︎♥︎」 むにむにっ♡♡♡ むっぎゅぅ~~んっ♡♡♡ ぎゅっぎゅっ♡♡ むにゅぅっ♡♡♡ 「オッホォッ!?♥︎♥︎♥︎ ふっお゛ぉぉッ♥︎♥︎ 150超えおっぱいがダブルでぇっ♥︎♥︎ メス肉のボリュームヤッバァ……ッ!♥︎♥︎♥︎ チンポに効きまくっちゃう~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 ピクッ♡♡ ビクンッ♡♡ ムククゥッ♡♡♡ ムクムク……ッ♡♡♡ ビキィッ♡♡♡ ビキキィ……ッ♡♡♡ 具体的なバストサイズを教えられてからの乳擦りチン媚びに、マルタは野太い呻き声を出して一気にチンポを膨らませ始めた。 ハンマーのような歪に成長したデカ亀頭が、グロテスクな血管を浮き上がらせながら半勃ちチンポに持ち上げられていく。 「んっほぉっ!?♥︎♥︎ おチンポ様が勃起するお姿、雄々しすぎてカッコ良すぎるぅん♥︎♥︎♥︎」 「勃起していく過程を見せられるだけで、子宮が負けちゃいそう……ッ♥︎♥︎ おっほ♥︎♥︎ し、しかも勃っていくごとに匂いがドンドン濃くなって……ッ!♥︎♥︎ フシュ―ッ♥︎♥︎ スゥゥ~~~……ッ♥︎♥︎♥︎ ……んぐ、っっほぉぉ~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎」 この世全てのメスを屈服させられるチンポが覚醒していく様子を一番至近距離で見せられ、桜とひたぎは失禁したような量の愛液を溢れさせながら、内股腰へこ屈服アクメをキメる。 「……ほらマルタさんっ♥︎♥︎ 腕のおっぱいだけじゃなくて、ボクたちのダンスも見てぇ~っ♥︎♥︎♥︎ あっ、ちなみにボクのおっぱいは154センチだよっ♥︎♥︎」 「ほっ♥︎ ほっ♥︎ ほっほぉ~んっ♥︎♥︎ こ、こういうはしたないことは不慣れなのですが……っ♥︎♥︎♥︎ おチンポ様のためならば仕方ありませんわっ♥︎♥︎ ほっほぉっ♥︎♥︎♥︎ マルタさぁ~んっ♥︎♥︎ わたくしセシリア・オルコットは、バスト146センチのデカ乳白人メスですわっ♥︎♥︎♥︎ どうか覚えて帰ってくださいね~~~んっ♥︎♥︎♥︎♥︎」 だぷんだぷんっ♡♡♡ ブルンッボイ~ンッ♡♡♡ むちっむちぃぃっ♡♡♡ 勃起を始めたふたなりチンポに追撃を加えんと、すかさずシャルロットとセシリアのコンビがナイチンゲールの横に並び、両手で乳房を持ち上げて強調しながらの乳揺れダンスを踊り出す。 「ふんッ♥︎♥︎ ふぅんッ♥︎♥︎ どうぞご覧あれおチンポ様ぁっ♥︎♥︎ 同じ夫を持つ女同士が織りなすコンビネーションッ♥︎♥︎ 合計3メートルのおっぱいダンスですわぁ~~~~っ♥︎♥︎♥︎」 「んふふ……っ♥︎ ま、今は同じオスご主人様に寝取られたくてたまんないメス同士のコンビ、なんだけどねーっ♥︎♥︎」 ぷるんぷるんっ♡♡♡ たぷんっ♡♡ ぶりゅぅんっ♡♡♡ 「……フーッ♥︎♥︎♥︎ フゥゥーーー……ッ!!♥︎♥︎♥︎ ス、スケベすぎでしょ……ッ♥︎♥︎ こんなのッ……!♥︎ お゛ぉ~~ぅッ勃つ勃つぅ……ッ♥︎♥︎♥︎ 勃起しちゃうぅ~~んっ♥︎♥︎♥︎」 ムクッ♡♡♡ ムクムクゥ……ッ!♡♡♡ ビキキィ……ッ♡♡♡ 「───うわ……っ♥︎♥︎ おチンポ様、勃ってる……っ♥︎ 既にあんなに大きいのに、まだまださらにおっきくなろうとしてるぅ……ッ!?♥︎♥︎♥︎」 「も、もうダメ……ッ♥︎♥︎ 私我慢できないっ♥︎♥︎ もっと近くでおチンポ様が勃つとこ見たいぃぃっ!♥︎♥︎♥︎ 私の身体でお勃起してほしいぃ~~~~っ!♥︎♥︎♥︎♥︎」 「あっズルい!♥︎♥︎ あたしもあたしもぉ~~~~っ!!♥︎♥︎♥︎」 マルタのチンポが半勃ちに差し掛かった頃……どんどん強くなっていくオスチンポの威容に耐えられず、とうとう辺りを囲んでいた女生徒の内の何人かが飛び出してしまう。 彼女たちは競い合うようにマルタの眼前に飛び込むと、身体測定の結果の書かれた紙を見せびらかしつつ、思い思いのドスケベポーズを取って叫んだ。 「「「おチンポ様ぁっ♥︎♥︎♥︎ どうか私たちでも勃起してくださぁ~~~いっ♥︎♥︎♥︎♥︎」」」 抜け駆けした生徒たちのバストサイズはそれぞれ、122、115、128センチ。 今マルタを囲んでいる極上メスのサイズと比べると明らかに劣る。 しかしそんなことはとうに承知している彼女たちは、それぞれ別のセールスポイントをアピールしてのチン媚びを開始した。 「ほっ♥︎♥︎ ふっ♥︎♥︎ ど、どうですかおチンポ様ぁっ♥︎♥︎ おっぱいはちょっと小さいですけど、お尻の大きさには自信あるんですぅっ♥︎♥︎ おっぱいよりもお尻が大きい、ヒップ131センチのケツ振りダンス見てぇ~~っ♥︎♥︎♥︎」 「う、うっふぅ~~~ん♥︎♥︎♥︎ モッサモサのムレムレ腋毛公開しちゃいまぁ~~っす♥︎♥︎♥︎♥︎ やぁ~~~んっ♥︎♥︎ 毛濃すぎて常に汗かいてるメスくっっせぇ腋ジャングル恥ずかしい~~~~っ♥︎♥︎♥︎」 「はぁーっ♥︎♥︎ はぁーっ♥︎♥︎♥︎ お、おチンポ様ぁっ♥︎♥︎♥︎ 見てください、この体操着にクッキリ浮かんだ長乳首ぃっ♥︎♥︎ 乳首だけで8センチもあるんですよぉ~~っ??♥︎♥︎♥︎♥︎」 へっこへっこ♡♡♡ ふりっふりっ♡♡♡ ムッワァ~~~~ッ♡♡♡ 「───ゴキュ……ッ♥︎♥︎♥︎ ん゛、ふゥ~~~~……ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 ビクンッビクンッ!♡♡♡ ビキッビキキィ……ッ!!♡♡♡♡ 顔も名前も知らないような乱入メスの拙いチン媚びを、しかしマルタの発情チンポはしっかり種付け相手として受け止め、蛇のように血管をビキビキと脈打たせた。 ふたなりチンポはフル勃起に必要な膨大な血液量などものともせず、加速度的に硬さを増していく。 「「「「───わ、わたしもぉっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」」」」 ……そして、半勃ちのラインを超えフル勃起へと近づいていくデカチンポに魅了された生徒たちは、連鎖するかのように理性を決壊させた。 「はぁぁぁっ♥︎♥︎♥︎ もうダメッ♥︎♥︎ もうあんな粗チン野郎の彼氏のことなんてどうでもいい~~~~っ♥︎♥︎♥︎」 「ずっと意地張ってふたなりなんて嫌いって自分にウソついてたけどっ♥︎♥︎ こんな素敵すぎる勃起見せられたらもう限界ぃっ♥︎♥︎ チンポに負けたいっ♥︎♥︎♥︎ チンポに媚びたいぃ~~~っ♥︎♥︎ 「ごめんねぇ〇〇くんっ♥︎♥︎ 私、幼馴染のキミより初対面のデカチンポ様の方が好きになっちゃったぁぁっ♥︎♥︎♥︎ 今日からマルタさんのおチンポ様に一生片思いの恋し続けま~っす♥︎♥︎♥︎」 最初に抜け駆けした生徒の後を追うように、大量の発情メスたちがマルタの方へ集まっていく。 それぞれマルタに向かって胸を突き出し、尻を突き出し、股間を突き出し……精一杯のオス媚びポーズを取りながら、メスたちはいっせいに甘ったるい声で叫んだ。 「「「「「お♥︎チ♥︎ン♥︎ポ♥︎様ぁぁ~~~~~んっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」」」」」 「───フォオオオオオオオオオオオオオ゛ッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 ビキッッ!!♡♡♡ ビキィッ!♡♡♡ バキバキバキッ!!♡♡ ボッキィーーーーン!!!♡♡♡♡♡♡ オスの夢を具現化したかのようなハーレムチン媚びコールに、雄たけびをあげながらマルタはチンポをフル勃起させた。 「「「「「きゃああぁぁあぁ~~~~~~~~っっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」」」」」 そして屈服メスたちは、その瞬間に大歓声をあげる。 フニャチン状態でも十分メスを堕とせるほどの規格外チンポのフル勃起姿に、一人残らず子宮を感動させながら無刺激屈服アクメをキメたのであった。 「……フフフ……♥︎♥︎ 大成功ですね……♥︎ ただ勃起をするだけでこれほどの人数のメスを虜にしてしまうとは♥︎♥︎ ……はぁぁぁんっ♥︎♥︎ お゛、フー……ッ♥︎♥︎ やはり、このおチンポ様は底が測れません……ッ♥︎♥︎♥︎」 これまでにない人数の屈服メス化を見届け、キアラはご満悦な笑みを浮かべてそう呟いた。もちろんキアラもしっかりマルタのフル勃起を見ただけで排卵アクメしっぱなしである。 『教団』の勢力をまた一つ伸ばすことができる、と確信しながら、キアラは自分の股座に手を伸ばしてチンポをオカズに指でマンコをほじりだすのだった───
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左様 当時の依頼主さんの意向でめちゃめちゃクロスオーバーしてるんで細かいことは忘れて読んでください♥︎
ジョニー003
2022-07-19 16:20:54 +0000 UTC何か色々混じってる? Fate以外にISとか?
東方野郎
2022-07-19 15:40:55 +0000 UTC