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ジョニー003(二次エロメイン垢)
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【skeb】お嬢様学校に潜入入学した男の娘がデカチンポで無双する話 前編

「皆さま、ご入学おめでとうございます」 ───ここは、世界的に有名なお嬢様学校、聖(セント)ブリギット女学院。 国籍・人種を問わず世界中の名家から将来有望な女子たちが集められる場所である。 「わたくしは校長のカトリーヌと申します。この学校は社会的に自立した女性を育てるために───教育プログラムを───清く正しい生活によって───」 その学院では今日、入学式が執り行われていた。 流石にエリート家系の子供が集められただけはあり、校長のスピーチの間、雑談に励む生徒など一人もいない。 「───と、言うわけで……皆さまもご存知の通り、メスはチンポに屈服しご奉仕することこそが幸福であると本能に刻まれ、決してデカチンポには勝てない肉体を持たされて産まれてきます。どんなに強い家柄でも、どんなに優秀なスキルを持っていても、大きなチンポに頬を叩かれてしまえば我々は愛液を垂れ流しながら敗北するしかありません。……しかし、しかしです───!」 校長のスピーチにも熱が入ってくる。が、その内容はいかにも常識的と言うか、現代を生きてきた若者たちからすれば聞き飽きたような文言だ。 だが、そんな退屈な話が延々と続く中でも、姿勢を崩したり欠伸を漏らす生徒は見えない。 彼女たちは皆、物心がついた時から教え込まれているのである。 自分が、自分の家の評判を背負っているということを。 自らが恥を晒してしまえば、それは即ち家の恥ということになるのだ。 まだ若い身でありながら、この学院の生徒たちはそれをしっかり理解しているのである。 「───というわけで、改めて皆さまご入学おめでとうございます。貴方たちの三年間が、実りあるものでありますように……」 「……校長先生、ありがとうございました。……では続いて、新入生代表の挨拶です」 「はい」 そして、そんな優秀な生徒たちの代表───入試にて最も優れた成績を残した者が、名を呼ばれて壇上に上がる。 「……新入生、在校生の皆様、はじめまして」 “彼女”の姿を見た瞬間、これまで努めて静寂を保っていたお嬢様生徒たちが、わずかにざわついた。 目を引く輝かしい銀髪は、あまりお嬢様らしくないウルフカットに整えられ……刃物のようにキリッと引き締まった顔つきは、大人びた美女のようにも、美男子のようにも見える。 「私は……レルゲン・E(エリザベート)・千秋と申します」 その風貌も、名前も……『日本人』離れした生徒であった。 「───ね、ねぇっ。あなた、入学式で挨拶してた人ですよね……っ!?わ、私はアンナ……アンナ・フィッツと言うものでしてぇ……!」 「……フフッ。同級生なんだし、敬語でいいわよ?さっきも聞いてただろうけど、私は千秋。よろしくね?」 「あっ……!は、はい……!じゃなかったっ、うんっ!よろしく……!」 入学式が終わり、生徒たちはそれぞれの教室に集められる。 当然、千秋もその一人だ。 隣の席に座っていたあまりお嬢様らしくない快活で天然な雰囲気を持っている少女、アンナとにこやかに握手を交わす姿は、このエリート校で───あくまで入試だけとはいえ───トップの成績を誇る者の驕りのようなものは一切感じられない。 「よかった、千秋さんがいい人そうで……。ほら、“あの”レルゲン家の人って考えると、どうしても緊張しちゃうって言うか……!」 「あははっ、家のことなんて気にしなくていいわよ。生まれがどこであろうが、私自身はまだ自分では何もしていない、ただのどこにでもいる一人の学生なんだから───」 「───はッ、まったくですわ!」 「「……え?」」 ……ただし、そう言ったサラりとした態度が逆に気に入らない者も、中には存在するようだった。 「そもそも、レルゲンなんてただの小さな医師の家系ではありませんか。我がフレスベルン家の足元にも及びませんわ!」 「……ははっ、そうだね。シェリーさんも、これからよろしく」 「……フン!」 シェリー・フレスベルン。 アンナの逆隣にいた令嬢は、自分が主席になれなかったコンプレックスを剥き出しにして、千秋のことを睨みつけてくる。 だが、露骨に愚弄されておきながら千秋はやはり表情を崩さず、爽やかに受け流すだけだった。 そんな余裕ぶった態度がますます気に入らないようで、シェリーは握手のために差し出された右手を無視してそっぽを向く。 入学早々すわ喧嘩か、と近くで見ていたアンナが慌てた、その時であった。 「……はい、皆さん席についてください!……私は桐生院絵里(きりゅういん えり)。今日から一年間、このクラスの担任を務めます。以後お見知りおきを」 担任教師が現れ、一旦生徒たちの雑談を打ち切らせる。 桐生院エリ。 彼女も教師でありながら生徒たちに負けぬ名家の出身であり、また名前からもわかる通り日本人だ。 艶やかな黒髪を真っ直ぐ腰まで伸ばしたロングヘア―はまさに大和撫子といった具合であったが、その険しい目つきとへの字に結ばれた口元が、彼女の気難しさを言外に伝えてくる。 「このブリギット女学院の生徒となったからには、甘えは許されません。どこの家の出身であろうと区別なく厳しく指導していきます。具体的には……まず、この画像を見てみましょうか」 教師はそう言うと、手元に置いてあったリモコンを操作し、教室に備え付けてあったスクリーンを降ろしていく。 そして、その大画面にでかでかと……黒人チンポの写真を映し出した。 「「「「ほっ……!?♥︎♥︎♥︎」」」」 健全な思春期……つまりは発情期である生徒たちは、一瞬で画面のチンポに釘付けになる。   モジモジッ♡♡♡ くねっくねっ……♡♡ 「フーッ……♥︎♥︎ フーッ……♥︎♥︎」 「す、すごぉ……っ♥︎ あ、あんなに真っ黒で……っ♥︎♥︎」 「何センチあるのでしょうか……っ!?♥︎ ほっ♥︎♥︎ 30cm以上は、間違いなくあるぅ……っ♥︎」 皆一様に座ったまま太ももをモジつかせ、腰を振り……意志の弱い者はつい無意識に手を股座に伸ばしてオナりそうにまでなってしまう。 ムワ……ッ♡と、30人近い人数の生徒たちの発情熱が一気に広がり、教室内の気温と湿度が上昇していく。 だが、そんな発情メス生徒たちを見渡しながら、桐生院エリは冷静であった。 「鎮まりなさい!……あなたたちの気持ちはわかります。この黒人チンポのようなデカチンポを見て発情してしまうのはメスの本能……逆らいようもない宿命ではありますが……。しかし、本能にただ従い、肉体を支配されているだけでは獣と同じ。人は理性と知恵によって本能に打ち勝ったからこそ、ここまで繁栄を続けてきました。この黒人チンポにも負けないような強い淑女に、あなたたたちはなるのです!」 「「「「はっ……はいっ……!♥︎♥︎♥︎」」」」 力強い担任教師の言葉に、少女たちは気づく。 よく見ると、生徒は皆チンポに発情して腰を動かしてしまっているというのに、エリだけはまったく腰をモジつかせず尻も振らず、2秒に1回スクリーンに写るチンポをチラ見するだけで完璧に理性を保っていた。 すさまじい精神力である。 「んふぅっ♥︎♥︎ ち、千秋さん……っ♥︎ 先生すごいね……っ♥︎♥︎ ……あれ?千秋さん……っ!?♥︎」 「うん?どうかした?」 「い、いやっ、どうかしたって言うか……!?♥︎ へ、平気なの……っ!?♥︎♥︎」 「え?……うーん、別に……」 ……否。エリ以外にもただ一人、理性を保っている者が教室に存在した。 「───ほう。少しはできる子もいるようね」 レルゲン・エリザベ―ト・千秋。 真横で思いっきりオナってしまっているシャリーを尻目に涼しい顔で座っている学年主席を、エリは(チンポをチラ見しながら)見つけてニヤリと笑う。 「わぁ……っ♥︎ レルゲンさんだったからしら……♥︎ すごいのね、あの人……っ♥︎」 「憧れるわ……っ♥︎ カッコいい……っ♥︎♥︎ 私もあんな風になりたいなぁ……っ♥︎♥︎」 「あのチンポを前にまるで興味を示さないなんて……♥︎ さぞ厳しいチンポ耐久訓練を積んできていらっしゃるのね……っ♥︎♥︎」 クラスメイトの羨望の眼差しを受けながら、千秋は照れくさそうに首筋を掻いた。 教師ですらチンポをチラ見するのは我慢できないというのに、チンポに目すら向けていないその姿は、まるでそもそもチンポに興味がないかのようで─── (───そりゃあ、興味なんてないよなぁ。……だって“僕”───男だし)  × × × 「はぁー、疲れた~~~っ!今日はお疲れ様、千秋さん!」 「うん、お疲れ様、わたしもちょっと疲れちゃったわ。入学式も緊張しちゃったしね……」 「えー?全然そんな風には見えなかったけど……。でも、ルームメイトが千秋さんで良かったよ!これから楽しくなりそう!」 「フフフ、本当ね」 ───聖ブリギット女学院は、全寮制の学校だ。 世界中から生徒たちがやってくるから、というのもあるけど……どうやら、共同生活により協調性をどうたらこうたら……みたいな狙いもあるらしい。 まぁ、この学校に来るのは良家の令嬢、つまりはワガママお嬢様なことも少なくないからな……甘やかしてくる実家から引き離して生活させるのも良いことだろう。 「……それじゃあ、先にシャワーを浴びちゃっていいかな?悪いけど……」 「あ、ううん!全然全然!私は今すぐ入りたいってわけじゃないし!」 その点、同室になったアンナはあまり『お嬢様』らしくはない子だった。 見た目はしっかり着飾ってるけど、言動はまるで庶民の女の子だ。気軽に接せられる。 ……しかし、たかが学生寮の部屋にそれぞれバスルームがあるなんて、そういうところは流石のお嬢様校だな……。 「…………ふぅ」 温かいシャワーを頭から被って、僕はようやく一息をつく。 わかっていたことではあるけど、やっぱりこの学校にいる間はなかなか気が抜けないからな……早く自然に『演技』をできるようになれば、もっと楽になるんだろうけど。 ───さて。そろそろ説明をするべき頃だろう。 まず、さっきも言った通り、『僕』は男だ。 この学校には性別を偽って入学している。 幸い、生まれつき女みたいな顔つきだったから、女装するのは簡単だった。なんなら化粧すらいらないくらい。 何故わざわざそんなことをしてまでここに潜り込んだのかと言うと……簡単な話だ。 この学校の生徒は、いや教師でさえ、大なり小なり名家の血筋であり、将来は世界に貢献していくであろう優秀な女の『卵』の集まり。 そんな優れた遺伝子を持つ極上のメスたちを、みんな喰らってハーレムを作ってやるために、僕はここに入学してきたのである……。 「───このチンポを使って、ねっ♥︎♥︎」 そう呟きながら、僕は目の前にある鏡を見る。 我ながら貧乳の女の子にしか見えない華奢な身体の下には、まったくその体格に見合っていない大きさのチンポが堂々とぶら下がっていた。 もちろん、このチンポは今朝見せられた黒人チンポ程度の雑魚粗チンではない。 だいたいあれの軽く2倍くらいの大きさは間違いなくあるだろう。 「フフ……ッ♥︎ このチンポもだいぶ淫水焼けしてきたなぁ……♥︎♥︎ まぁ、小学生の頃から何人ものメスを堕としてきたし、この学校に入学できたのも事前に面接担当のメスを一人堕としておいて書類に細工させたからだったりするし……♥︎ 随分使い込んだからねぇ……♥︎♥︎」 いずれは学校全てを支配して、僕専用のハーレム学院、交尾用のメス奴隷飼育場としてやるつもりだけれど、流石にそこまでやるにはまだまだ時間はかかるだろう。 これでも、どうやって学院の実権を握るかというプランはある。その準備が終わるまで、しばらくは正体を隠さなければ─── 「千秋さーん!ニッポンでは日本人は一緒に身体を洗って仲良くなるって聞いたことがあります!どうでしょう、ここは私と親睦を深め───えっ……!?♥︎♥︎」 「……あっ」 ……正体、バレちゃった。  × × × アンナ・フィッツという少女について話をしておこうと思う。 イギリス人である彼女は、鮮やかなブロンドのミディアムヘアーが目を引く美少女だ。 もちろん名家の血筋ということでおっぱいも大きく、Lカップは間違いなくあるその乳房は、ブラジャーという支えを無くすとドタプンッ♡と重さで垂れ下がり、ヘソまで軽く覆い隠してしまう。 色白な肌はまるで陶器のようにスベスベで、シミ一つない真っ白な雪原が全身に広がっている───ん、だけども……。 「ほっっ……へっ……!?♥︎♥︎♥︎ へっ、えっ……!?♥︎♥︎ な、ななっ……!?♥︎♥︎♥︎」 ……そんな白い肌を真っ赤に染めあげながら、アンナは硬直してしまっていた。 その視線は真っ直ぐ下を向いて……僕の股間にぶら下がる、チンポに釘付けになっている。 まぁ黒人チンポでも目が離せなくなってたんだから、それより大きい僕のチンポから視線を逃がせるわけがないよね♥︎ 「お、おチンポ……ッ!?♥︎ ってことは、ち、千秋さっ……♥︎ おっ、おぉぉっ、おと、こ……っ!?♥︎ 男の、えっ……えぇ……っ!?♥︎♥︎」 「……あ~あ……♥︎ バレちゃったらしょうがないわねぇ……♥︎ ま、流石にルームメイト相手にはいつまでも隠せるものじゃないし、そのうち“やる”つもりではあったから……♥︎♥︎ ある意味ちょうどいいかしらっ♥︎ まさか初日でやることになるとは思ってなかったけど……♥︎♥︎」 「な、何を言って……!?♥︎ て言うかっ、こ、ここは女子校で……っ!?♥︎ ど、どうやって……!?ほぉぉ……っ♥︎♥︎ チ、チンポおっきぃ……っ♥︎♥︎」 仲良くなれたと思っていたルームメイトが男だったこと……そして何よりいきなり見たこともないような超デカチンポを見せつけられたというショックで、アンナは完全に混乱してしまっているようだった。 要領を得ない言葉を零しながら、しっかり僕のチンポは目で追って、股座からは愛液をどぷどぷ♡溢れさせている。 風呂場に乱入してきたのだから当たり前だが、アンナは今全裸だった。 チンポを見ながらヒクヒクと震えているプニップニのモリマンも、親指のようにフル勃起してしまっているデカ乳首もよ~っく見える♥︎ 「フフ……♥︎ わんぱくな顔に似合わず、ドッスケベな身体してるなぁ……♥︎♥︎ このレベルのメスがホイホイいるってんだからたまんないよねぇ~~~っ♥︎♥︎♥︎ ……おっと♥︎ 『たまんないわねぇ~』、 だったかな?♥︎♥︎」   ムク…ッ♡♡♡ ムク、ムククゥ……ッ♡♡♡ 「ほッ……!?♥︎♥︎ おっ……♥︎ ウソ、おっき……く……っ!?♥︎♥︎」 「そりゃおっきくもなるでしょ♥︎ 正真正銘、本物のチンポなんだから……♥︎♥︎」   かくかくっ♡♡ へこへこっ♡♡ へこ……っ♡♡♡ アンナのムッチムチのデカ乳ボディに反応して、僕のチンポが自然と上下に跳ねながら大きさを増していく。 ま、こんなドスケベな身体を見て勃起しないわけがないよね♥︎ そしてどんどん上を向いていく僕のチンポとは対照的に、アンナは勃起していくチンポをガン見しながらガクガクと足を震わせ……。 「ほへぅっ……♥︎ へあぁぁ~~~~……っ♥︎♥︎♥︎」 と、ついには腰を抜かしてしまった。 足元にいつの間にかできていた愛液の水たまりが、1メートルはありそうなデカケツに潰されてベシャッ♡と音を立てる。 しかし、自分を犯す気マンマンで勃起し始めているチンポを前に、動けなくなってしまうなんて……。 メスはデカチンポを前にしたら効率よくレイプしてもらうために全身力が抜けてしまう本能があるって近年証明されていたけれど、女の子って大変なんだなぁ。 僕にとってはありがたいことこの上ないけどね♥︎ 「あらら……♥︎ 座り込んだりするから、ちょうどいい位置にお顔が来ちゃってるじゃない♥︎♥︎ ほぉ~ら♥︎ よく見なさいっ♥︎ わたしのお・チ・ン・ポ♥︎♥︎♥︎」 「ほっ……!?♥︎♥︎ お゛っ……♥︎ でっっ……かぁぁ~~~~……っ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 湯気が出そうなくらい濃厚なオス臭を撒き散らしてる仮性包茎チンポの矛先をアンナの顔に真っ直ぐ向けてやると、アンナは目を見開きながら、甘ったるい声色で吠えた。 「ほーっ♥︎♥︎ ほっ♥︎♥︎ ホッヒ♥︎♥︎♥︎ お、おチンポ様ぁぁぁ……っ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 「うわっ♥︎ チョッロ♥︎♥︎ JKのメスは幼稚園児の頃からよく堕としてたけど、やっぱこのくらいの歳のメスは体が孕みたがってるからす~ぐ発情しちゃうんだよねぇ~~っ♥︎♥︎♥︎」 目にハートマークが浮かんでいそうなほどにトロンと顔を蕩けさせ……ヨダレを垂らしながら、アンナは僕のキンタマを片手で掬いあげるように持ち上げた。   もみもみ……っ♡♡ ふにふに……っ♡♡   ずっっ……しり……っ♡♡♡♡ 「ふわぁぁ……っ!?♥︎♥︎♥︎ おっもぉ……っ♥︎♥︎ しかも、手に収まらないくらいおっきくて……♥︎♥︎♥︎ ど、どうなってるのこれ……ッ♥︎♥︎ ここに詰まってるんだ……っ♥︎♥︎♥︎ ザーメン、オス汁……っ♥︎♥︎ おチンポ様のお精子がぁぁ……っ♥︎♥︎♥︎」 「……コラ♥︎ 誰がタマ揉みしていいなんて言ったのかしらぁ?♥︎♥︎」 「ふぇっ!?♥︎♥︎ ヒッ……ご、ごめんなしゃい……っ♥︎♥︎ だって、こんなデカチンポとデカタマ嗅がされたらぁ……っ♥︎♥︎ 身体が、勝手にっ……んフーッ♥︎♥︎ すんすんっ♥︎♥︎ ……はーっ♥︎♥︎ はぁーっ♥︎♥︎ すごい、おチンポまだおっきくなるぅぅ……っ!?♥︎♥︎♥︎」 「まったくしょうがないわねぇ……♥︎♥︎」 もはやする意味もないけれど、なんとなく女装時の口調のまま……僕はペットを可愛がる飼い主のように、アンナの頭を撫でる。 「ふわっ……!?♥︎♥︎ ふっわぁぁ~~~……っ!?♥︎♥︎♥︎」   ビクビクッ♡♡♡ ビクンッ♡♡♡ それだけでアンナは間抜けな声を出しながら、肩を跳ねさせ白目を剥く。 懐いた犬だって撫でられただけではこうはならないだろう。嬉しションもしかねないくらいの勢いだ。 僕はそんな可愛いメス犬ちゃんに向けてパンッと手を叩き、僕は犬に芸をさせるかのように言った。 「それじゃ、このチンポをタマ揉み手コキしてもいいわよアンナ♥︎♥︎ 『ヨシッ』♥︎」 「はっはいっ♥︎♥︎♥︎ ありがとうございますぅぅぅ~~~っ♥︎♥︎♥︎」   しこしこっ♡♡♡ もみっもみぃぃっ♡♡♡ 『手コキしろ』と命令するのではなく、『したいのなら手コキしてもいい』と許可を出す。 アンナは僕のそんな言葉を聞いて、大喜びで『チンポをシゴくのを許していただきありがとうございます』と感謝の言葉を述べながら、僕のチンポを激しくシゴきだした。   ちゅっこちゅっこ♡♡♡ しゅっ♡♡ しゅっ♡♡♡   もみぃっ♡♡ ふにふに……っ♡♡ むにゅぅんっ♡♡♡ 「ん゛おぉ~……っ♥︎♥︎ お゛ぉ~いいぞぉ……ッ♥︎♥︎♥︎ おっふ♥︎♥︎ ふっぅん……っ♥︎♥︎♥︎」 「フゥ―ッ♥︎♥︎♥︎ おチンポ、硬ぁ……っ♥︎♥︎ 岩みたいで、ゴツゴツしててぇ……っ♥︎♥︎ んふーッ♥︎♥︎♥︎ 温度もすごい……っ♥︎♥︎ 手が火傷しちゃいそう……!♥︎♥︎♥︎」 「ほっ♥︎ ほぉっ♥︎♥︎ う~~~んっ♥︎♥︎ なかなか筋が、ほっふ♥︎♥︎ いいじゃない……っ♥︎♥︎ でもまだまだ……♥︎ オラッ!♥︎ ただシコシコするだけじゃなくて、もっとアクセントをつけろォッ♥︎♥︎」 「はひっ♥︎♥︎ す、すみません……っ♥︎♥︎♥︎ でもその、どうしたらいいのかわからなくてぇ……♥︎ しょ、処女なものですからぁ……っ♥︎♥︎」 チンポに快感が走る度に僕の頭もオスに染まってきて、ついつい荒っぽい口調が溢れてきてしまう♥︎ アンナはそんな僕に恐怖の視線を向けてくるけれど……それ以上に、強いオスに奴隷のように命令されるというシチュエーションで感じるマゾ快楽を感じているようだった。 「ったくしょうがねぇなッ♥︎♥︎ もっと亀頭の裏んとこ親指でコネたりっ♥︎♥︎ カリ首の段差コリコリしたりとかいろいろあんだろうがッ♥︎♥︎♥︎ さっさとやれオラッ♥︎ こっちは半端な手コキでキンタマがイラついてんだよぉっ♥︎♥︎♥︎」 「はいぃっ♥︎♥︎ 亀頭の裏のお射精ポイント、しっかりコネコネさせていただきますぅ~~~っ♥︎♥︎♥︎」   こねっこねっっ♡♡♡ ぐりぐり♡♡♡ しこしこっ♡♡♡ くっにぃぃっ♡♡♡♡ 「お゛ほぉっ!?♥︎♥︎♥︎ ん゛お゛ぉ~~~~~ッ♥︎♥︎♥︎ お゛―ッぎもぢぃっ♥︎♥︎ ほっ♥︎♥︎ ふぅうううッ♥︎♥︎♥︎」 「はぁぁん……っ♥︎♥︎ 千秋さんとっても気持ちよさそう……っ♥︎♥︎♥︎ オス顔になってオホオホ言ってる姿すらカッコいいですぅっ♥︎♥︎♥︎♥︎」 親指の腹でチンポのエラをコネられ、僕の腹の底から野太いオホ声が漏れていく。 チンポに完全に魅了されているアンナは好きな相手がやることなら何でも良い物に見えているようで、ゴリラのような表情で喘いでいる僕の顔に本気でときめいてしまっていた。 「お゛っふぅぅぅ~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎ んほぉ~~射精ポイントゴリゴリ連打されんのヤッベ♥︎♥︎ 腰ビクつくっ♥︎♥︎ 精液こみあげてくるゥ~~~ッ♥︎♥︎♥︎」   とぷっ……♡♡ ぷっくぅ……っ♡♡♡ 「……あっ……!?♥︎♥︎」 タマ揉み手コキで震える仮性包茎チンポから、ぷっくり♡とカウパーが浮かび上がって、そのまま自重で落ちそうになる。 糸を引いてゆっくりとこぼれ落ちていくカウパーの雫を見て、アンナは反射的に……♥︎ 「も、もったいないぃっ♥︎♥︎」   レロォ~~~♡♡♡ と、舌を皿のように広げて突き出し、カウパーを受け取めてしまった♥︎ 「……~~~っ!?♥︎♥︎ んっ、むぐぅぅっ!?♥︎♥︎♥︎」 そこらの男の精液並みの濃さがある僕の我慢汁が舌に乗った瞬間、アンナは『もう逃がさないっ♥︎』とばかりに即座にベロを口にしまい込み、目を白黒させながら仰け反ってしまう。   ビクンッ♡♡ ビクッ♡♡♡ ガクガクガクッ♡♡♡ 「んっふうぅうううっ!?♥︎♥︎ おっほ……ッ♥︎♥︎ く、口の中に……オスの香りが広がってぇぇ……っ♥︎♥︎♥︎ ホヒュッ♥︎♥︎ か、絡みつくぅ……っ!?♥︎♥︎♥︎」 「あらら……♥︎ カウパー一滴飲んだだけでイってるの?♥︎ そんなんじゃ“先”が思いやられるわねぇ……っ?♥︎♥︎」   むきっ……♡♡ ぐぐぐぅ……っ♡♡♡ むききぃっ!♡♡ 「───ほぉおおッ!?♥︎♥︎♥︎」 そんな彼女に追撃をするように、僕はチンポの皮を剥いていった。 亀頭をわずかに露出させているだけだった包茎皮はあっさりと剥かれていき……♥︎   ……むっわぁぁぁ~~~~~~っ♡♡♡♡ 「はわぁぁ~~~~~~っっ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 皮の下で熟成したチンカスをこびりつかせまくった、オス臭ズル剥けチンポが姿を現した♥︎ 思わず顎に手をあてて歓喜の声をあげるアンナに僕は低く言う♥︎ 「……しゃぶれ♥︎」 「かしこまりましたぁっ!!♥︎♥︎♥︎」   じゅっぷぅぅぅ~~~~っ♡♡♡   んぢゅーっ♡♡ ぢゅっぷじゅっぷ♡♡♡ れろぉっんっじゅれろろぉっ♡♡♡♡ 飼い犬よりも従順に、アンナは大喜びでチンポにしゃぶりついた。 オスとして優秀すぎるが故に濃厚でガンコな粘着質チンカスを、尖らせたベロで必死にこそげ落としていく♥︎ 「んぅぅっぢゅぅうう~~~~ッッ♥︎♥︎♥︎ じゅぶッ♥︎♥︎ じゅぞぞぉぉっんぶヂュレロロォ~~~~ッ♥︎♥︎♥︎ ンぶふッ!♥︎♥︎ んっ、んっ♥︎♥︎ ぢゅるるぅ~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「んっっほぉお゛ぉ~~~~~~ッ♥︎♥︎♥︎ それキくっ……♥︎♥︎ もっとカリ裏ベロでほじくれぇ~~~……ッ♥︎♥︎ お゛ーッキくキく……っ♥︎♥︎ んフーッ♥︎♥︎ おっほぉぉぉぉぉっ♥︎♥︎♥︎」 「ぶぢゅーーッ♥︎♥︎ んっ……ゴキュッ♥︎♥︎♥︎ お゛っ……ほぉぉ……っ♥︎♥︎♥︎ はへーっ♥︎♥︎ へっへっ♥︎♥︎♥︎ じゅぷっじゅぷぷぅっ♥︎ ぢゅぞぞぞぞぉ~~~~~~……ッ♥︎♥︎♥︎ んふぅッ!?♥︎ まらイクゥゥゥ……ッ!♥︎♥︎♥︎」 「あ゛―クッソ……!♥︎♥︎ 今のいい感じだったのに……っ!♥︎♥︎♥︎ ベロの力緩めてんじゃねぇッ!!♥︎♥︎♥︎」 チンカスを口に含んで飲み込む度に、身体を震わせてイってしまうアンナ。 当然、アクメしている間は一時的にベロの動きが鈍ってしまう。 天性の物なのか、せっかく良い舌遣いをしているってのに……これではじれったいばかり……!♥︎ 僕のキンタマのイラつきもピークに達してしまうっ♥︎ 「オラァッ!♥︎♥︎ アクメする度にいちいち休んでんじゃねぇぞ雑魚メスがッ!♥︎♥︎ もっと気合い入れてチンポ綺麗にしろやッ♥︎♥︎♥︎」 「あひぇひぇえ♥︎♥︎♥︎ しゅ、しゅみましぇんおチンポしゃまぁぁ~~~っ♥︎♥︎♥︎ でもぉ、ウヒヒ♥︎♥︎ このチンカスしゃぶってるとぉっ♥︎♥︎ オッホォ♥︎♥︎ 幸せアクメ我慢できないんれしゅぅ~~っ♥︎♥︎♥︎ んぢゅぶぅっ♥︎♥︎ じゅぞぉれるっれるっ♥︎♥︎ ぇろぇろぉ~~~……っ♥︎♥︎ ……ッッほぉ~~~~っ!?♥︎♥︎♥︎」 どうやらチンカス食いの幸福感で頭がやられてしまっているようで、髪の毛を引っ張って怒鳴ってもバカメス丸出しのヘラヘラ口調で謝罪してくるアンナ。 まぁ、堕としたての処女メスはだいたいこんなものだから仕方ないけど……やっぱ一回きちんと教え込んでやらないといけないなぁっ!♥︎♥︎ 「───フンッ!!♥︎♥︎♥︎」   じゅぶぶぅッ!♡♡♡ どっっちゅんっ!!♡♡♡ 「ガボォッ!?♥︎♥︎♥︎ んごっ……ごほぉ……ッ!?♥︎♥︎」 僕はアンナの後頭部を両手で掴むと、そのまま強く固定して……喉奥まで無理矢理チンポをねじ込んだ♥︎♥︎ 「んごッ……!?♥︎♥︎ お゛っ……ほぉぉおおお……っ!?♥︎♥︎♥︎」   ブルブル……ッ♡♡ がくっ♡♡ びっしゃぁぁぁ……っ♡♡♡ 喉マンコいっぱいに凄まじい存在感を放つデカチンポに、アンナの身体は独りでにイキ狂う。 だけど、今となってはもうそんなことは関係なかった。 「ふんっ!♥︎♥︎ ふんんっ!♥︎♥︎ オラッ喉にチンポ突っ込まれる感覚キッチリ覚えろこのマゾメスがぁっ♥︎♥︎♥︎ お゛~~~喉マン締まるぅ♥︎♥︎ メスの口と喉オナホにしてガンガンイラマレイプするのマジ最高ォ~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎」 「ガボッ!?♥︎♥︎ げほぉぉっ♥︎♥︎♥︎ んっじゅ♥︎♥︎ ぢゅぶるるるっ♥︎♥︎♥︎ ゴフッ♥︎♥︎ んっじゅっぶぶぶぅ~~~~ッ♥︎♥︎♥︎」 「ほぉおおっ!?♥︎♥︎ お゛ぉ゛ぅっそれすごっ♥︎♥︎ イラマピストンでチンポ引っこ抜く瞬間に亀頭ぢゅーぢゅー吸引されるのヤッベェ~ッ♥︎♥︎♥︎ ンだよやればできんじゃんッ♥︎♥︎ ご褒美のザーメンたらふく食べさせてあげるからちょっと待っててね♥︎」   じゅぼんっ!♡♡♡ ばちゅんっばちゅんっ♡♡♡ どっちゅどっちゅぅぅっ!!♡♡♡ 「お゛~~~~イクイクッ♥︎♥︎♥︎ チンポイックゥゥ~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎ オラァッ!しっかり喉マン締めろォ~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 そこらの一般メスの膣マンコよりも遥かに気持ちの良いアンナの喉マンコにチンポが絡みつかれ、あっと言う間に射精感がこみあげてくる。 キンタマから精液が昇ってくると同時に僕の脳も沸騰し、オスの野生を剥き出しにして吠えるッ♥︎♥︎ 正直、自分でも半分くらい何を言ってるのかわかってないよ♥︎ でもチンポの性能が強すぎるせいで、射精が近づくとどうしても理性が薄れて一匹の動物に戻ってしまうんだっ♥︎♥︎ 僕は本能のまま、アンナの唇が僕の股間にくっつくくらい思いっきりチンポを奥にねじ込んで───♥︎♥︎   ……どびゅッッ!!!♡♡♡♡ どっびゅるるるるるうぅうぅぅぅぅぅ~~~~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡   どぼッ!♡♡♡ どぼぼぼォォオオッ!!♡♡♡♡ どっぷどっぷごびゅるるるるぅうぅ~~~~~~ッ!!♡♡♡♡ 「お゛っっほおぉぉぉぉ~~~~~~~~っ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎ チンポイックゥゥ~~~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ゴッボ……ッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎ もごっ、ッほぉ~~~~~~~ッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎ んガッ、ゴキュッ♥︎♥︎♥︎ ゴキュッ……んごぶっ♥︎♥︎♥︎ ぐぼっほぉぉぉ~~~~~~ッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 蛇口が壊れたみたいな勢いで噴射した僕の精液が、直接アンナの胃の中に注ぎ込まれた♥︎♥︎ キンタマの中で煮立てられて半固形になったダマダマザーメンは、彼女の口内や喉、食堂にへばりついて絡まっていくけれど……それ以上にどんどん追加でポンプされてくる精液の勢いで、無理矢理ネバつきオス汁は押し流されていく♥︎♥︎ 「ん゛っお゛ぉ~~~~……っ♥︎♥︎♥︎ まだ射精るぅ~~……ッ♥︎♥︎ オフッ……!♥︎ ヤバ、射精長すぎて背中震えるの止まんねぇ~っ♥︎♥︎ おしっこしてる時のオッサンみたいになっちゃってるよぉ……っ♥︎♥︎♥︎ お゛っほぉおぉおおぉぉぉ~~~~~~ッ♥︎♥︎♥︎」   どぶっ♡♡♡ どぼびゅるるるるぅぅぅぅぅっ!!♡♡♡ どぷんっどぷんっ!!♡♡♡ ぼっびゅぅーーーーーーッ!!♡♡♡♡   「が、ごほッ……!?♥︎♥︎♥︎ んゴッ♥︎♥︎ ゴキュッ、ゴキュッ……!♥︎♥︎♥︎ ゴボホォォ……ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 ……とっくに射精時間は一分を過ぎていたけど、僕のチンポは未だに射精をやめようとしない♥︎ 常人の数十倍は大きいキンタマに比例するかのように、一発で排出される精液の量も多くなっているのだ。 まぁもっとも……キンタマの大きさ自体は数十倍程度でも、中に貯めこまれてる精液量は数百倍でもきかないくらいなんだけどね♥︎♥︎ 一発射精(だ)すごとに数十リットルは軽く出るから、当然そんな量の精液を腹に詰め込まれたアンナは……♥︎ 「───ふゥ~~~~~~♥︎♥︎ 射精(だ)した射精(だ)したぁ~~~っ♥︎」   ずろっ♡♡♡ じゅろろろろぉっ♡♡♡ 「ゲフッ……!♥︎♥︎♥︎ お゛っ……ほっ……♥︎♥︎ ……ゲェェ~~~~~~ップ♥︎♥︎♥︎♥︎ ゲフゥゥゥゥッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「お、豪快だね♥︎」   ボテッ……♡♡♡ ……まるで妊婦のようにお腹を膨らませ、クソ下品なザーメンゲップをぶっこいていた♥︎ 「ほら、ゲップコキながらボーッとしてないで立ちなよっ♥︎ 本番はこれからなんだから♥︎ ベッド行こっ♥︎」 「ほへ……っ♥︎♥︎ おっ……へぇぇ~~~……っ♥︎♥︎♥︎」  × × × ───ばちゅっ!♡♡♡ どちゅッ!♡♡♡ どっちゅどっちゅッ!♡♡♡ じゅぶッどっちゅぅぅぅッ!!♡♡♡♡ 「ん゛お゛――――――ッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛っ♥︎♥︎♥︎ お゛ぉ゛ぉ゛ッッふぉおおお゛~~~~~~~~ッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「まったく、この寮が無駄に完全防音で良かったよっ!♥︎♥︎♥︎ ちょっと子宮ボコボコにしてやっただけでアヘりすぎっ♥︎♥︎」 「のほおぉおぉおおおおッ!!?♥︎♥︎♥︎ ごひゅッ!♥︎♥︎ のお゛♥︎♥︎♥︎ あっ、ぎ♥︎♥︎ ぎっひぃぃぃぃ~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ おほっ、これらめッ♥︎♥︎ イッグ♥︎♥︎ こ、こんにゃの♥︎♥︎ だめになりゅッ♥︎♥︎♥︎ グヒ♥︎♥︎ お゛っ♥︎ お゛っ♥︎ お゛っ♥︎♥︎ オスチンポのッ♥︎♥︎ めしゅ♥︎♥︎ ぬお゛ぉ゛ッ!?♥︎♥︎♥︎」 「さっきから何言ってるかわかんねぇよっ♥︎♥︎♥︎ オホってる暇あったら舌出せオラッ♥︎♥︎」 「お゛っお゛っお゛ぉ゛んッ♥︎♥︎♥︎ はひっ♥︎ ぎ♥︎♥︎ わかりまひっ、ぬオ゛ォッ♥︎♥︎♥︎ れろぉ~~~~~っ♥︎♥︎♥︎」   はむっっ♡♡♡   ぶっちゅぅぅ~~~~っ♡♡♡ ぢゅぷ♡♡ れるぅっれっぷぶちゅるるるっ♡♡♡ ぢゅぞぞッ♡♡♡ れりゅんぇろぇろぉ~~~~っ♡♡♡♡ アンナのベロに吸い付きながら、僕は全体重をかけた種付けプレスで思いっきりアンナの子宮を貫いていくっ♥︎ 矢じりのようになったカリが引き抜かれる度に彼女のツブツブした膣壁に引っかかり、飛び上がりそうになるほどの快感が一気に射精感を高めてしまう♥︎♥︎ もちろん、カリ首でおマンコの膣内を引っ掻かれまくってるアンナの方もただでは済んでないんだけどねっ♥︎ 「オラッ!♥︎♥︎ 膣内射精して欲しかったら忠誠誓えっ♥︎♥︎ 僕に絶対服従のッ♥︎♥︎ 言われればすぐにマンコ差し出す屈服奴隷になるって誓えぇっ♥︎♥︎♥︎」 「ほひょぉぉぉっ!?♥︎♥︎ はひっ♥︎♥︎ お゛っ♥︎♥︎♥︎ ち、誓いますぅッ♥︎♥︎♥︎ 私、アンナ・フィッツはっ♥︎♥︎ おチンポ様に完全敗北♥︎♥︎♥︎ 口マンコ手マンコ膣マンコ、一つ残らずチン負けアクメッ♥︎♥︎♥︎ チン毛一本にすら勝てない雑魚メスに堕とされましたぁ~~~っ♥︎♥︎♥︎  お゛っっほおぉおおおッ!?♥︎♥︎♥︎ ごっ、ご主人様の秘密は絶対に漏らしましぇッ、ぐへェッ!?♥︎♥︎ 子宮、潰れ……ッ!?♥︎♥︎♥︎ お゛♥︎♥︎ ごっ……こ、これから排卵する全ての卵子をぉ♥︎♥︎ 千秋様に捧げさせていだだぎましゅう゛ぅ゛~~~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎ お゛――――ッ無理無理もう無理イッグゥゥゥ~~~~~~~~ッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ンっふぅーーーッ♥︎♥︎♥︎ 僕もイクゥ♥︎♥︎ 屈服したてのメスの子宮にッ♥︎♥︎ 特濃精子こびりつかせるっ♥︎♥︎ いいトコのお嬢様の人生ぶっ壊すッ♥︎♥︎♥︎ 孕ませションベンぶっコくぅぅぅ~~~~~~~ッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」   ……どっっっ……びゅぐるるるるるるぅうぅぅぅぅうぅ~~~~~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ 「「んっっほおぉぉおおおおお~~~~~~~ッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」」   どびゅぅうぅううッ!!♡♡♡ びゅぐッ!♡♡♡ どぼびゅるるるッ!!♡♡♡ どっぶどっぷ♡♡♡ ぬっびゅぅうぅぅーーー……ッ!!♡♡♡♡   ばびゅッ!!♡♡♡ どっびゅぅ~~~~~ッ!!♡♡♡ どぷどぷっどっぷぅぅぅぅーーーーーッッ!!!♡♡♡♡♡ 「ぬほォ゛ォ゛~~~~射精る射精るぅ~~~……ッ♥︎♥︎♥︎ 言っとくけど、一発でも僕の射精受けたらもう逃げれねぇからな……ッ!♥︎♥︎♥︎ 子宮ン中にこびりついた精液が、四六時中お前の発情を煽って……っ♥︎♥︎♥︎」 「お゛っ…………♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛へっ…………♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ……ぁ゛……っ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「……って、今は聞こえてないか……っ♥︎♥︎ まぁいいや、後でまた説明して───うオ゛ッ♥︎♥︎ まだ射精るぅ~~~……っ♥︎♥︎♥︎ ふんぐっ♥︎ 残り汁の一滴まで、搾り出してやっからなぁ~~~っ!?♥︎♥︎♥︎」   ───どびゅっ♡♡♡ ぐびゅるるるるるぅ……っ♡♡♡   ……ぬぽんッ♡♡♡ 「お゛うッ!?♥︎♥︎♥︎」 「んほぉっ♥︎ はぁ~やっと抜けたぁ……♥︎♥︎ マンコ締めすぎ♥︎」 数分後、ようやく射精が終わり、チンポが引き抜かれた頃には……子宮に詰め込まれた精液で、またしてもアンナの腹はボテッと膨れ上がっていた♥︎ 胃の中にある精液と合わせて、膨らみも二倍って感じだ。でもまぁ、名家の血筋のメスは得てして激しい交尾ができるように身体が頑丈にできているから、このくらいでは死んだりしない。 そんなことより、今重要なのは……♥︎   ビキッ……!♡ ビキキィ……ッ♡♡♡ 「ほっ……!?♥︎♥︎ すっご……♥︎♥︎ あんなに射精したのに、まだ勃って……ッ!?♥︎♥︎♥︎」 「当たり前じゃん♥︎♥︎ たった二発で萎えるわけないでしょ♥︎ あと30発はイケるからちゃんと付き合えよオラッ♥︎♥︎♥︎」 「ほへぇぇ~~~……っ!?♥︎♥︎ 無理っ……死ぬっ……死んじゃうぅぅぅ……っ!?♥︎♥︎♥︎」 アンナが僕のチンポを見ながら何やらほざいているけれど、絶対服従を誓ったメス奴隷には当然拒否権なんか無い。 それに、勃起したチンポ見つめて感動しながらニタニタ笑ってる時点で、何を言っても説得力なんてありはしなかった♥︎ 「それじゃあ、また挿れてくよぉ~~っ♥︎♥︎♥︎」 「クヒ♥︎ うひひっ♥︎♥︎ ぎっ───んっほぉぉぉーーーーーーッッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 (つづく…♡)


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