【skeb】お嬢様学校に潜入入学した男の娘がデカチンポで無双する話 中編
Added 2022-04-25 10:34:28 +0000 UTC☆ 「……うぅ~ん……♥︎ もう朝か……眠いなぁ……」 「んじゅぶッ♥︎♥︎ じゅっぽじゅっぽッ♥︎♥︎♥︎ じゅぶるれるれるッ♥︎♥︎ ……ぷはっ♥︎ あっご主人様っ♥︎♥︎ おはようございますぅ♥︎♥︎」 「うん、おはよう♥︎ 何も言ってないのに自発的に朝勃ちフェラしてくれるなんて……アンナは良い子だね♥︎」 「んほっ♥︎♥︎ お褒めにあずかり光栄ですぅっ♥︎♥︎」 次の日。 目を覚ました僕は、ベッドに潜り込んでいたアンナのフェラで早速腰を跳ねさせた。 身を起こして頭を撫でてやると、嬉しそうなニヤけ面をしながらブンブンお尻を振ってくる。 彼女が犬なら耳も尻尾もピョコピョコ跳ねまくりなことだろう。 「───私、アンナはっ♥︎ ご主人様のオナホ奴隷として、今日もおチンポ様が気持ち良くなるためだけに存在し生きていきますっ♥︎♥︎ どうかこの惨めな屈服メスを道具のように使い潰してくださいませぇっ♥︎♥︎♥︎」 「うん、よろしく♥︎」 一番搾りを軽くぶっコいた後は、アンナに全裸で『ちんちん』のポーズをとらせつつ、奴隷としての宣誓を行わせる。 きっとこれからは毎朝のルーティーンになるであろう儀式だ。 媚びっ媚びの表情でオナホ宣言するアンナの姿に満足した僕は、丸出しになったピンク色の乳輪を軽く指で擦る。 つつぅ~っ♡♡ すりすり♡♡ さすさすっ♡♡♡ 「おほっ……!?♥︎♥︎ んひっ……♥︎♥︎ ご、ご主人様ぁ……っ!?♥︎♥︎♥︎」 「ンフ……♥︎ こんなデカ乳してるくせして、随分敏感みたいだねぇ?♥︎♥︎ さすってやるだけでビクビク腰を跳ねさせて……♥︎」 「はぅっ♥︎♥︎ そ、そうですぅっ♥︎♥︎ 生まれつきおっぱいは弱くてぇ……っ♥︎♥︎ ほっひ♥︎♥︎ 特に乳輪と乳首はっ、少し引っ掻いたりつねったりするだけでっ♥︎ 簡単にイけちゃうんですぅぅっ♥︎♥︎」 「ふーん、あっそ……♥︎ それじゃあ、アンナには今日から乳首にローターつけたまま生活してもらおうかな♥︎♥︎ 授業中でもお構いなしに不意打ち振動喰らわせて、常に乳首のこと意識するようにして……♥︎ もっとおっぱい開発してあげるっ♥︎♥︎」 「えぇっ!?♥︎♥︎ そ、そんなぁぁ……っ♥︎ ぅひ♥︎ ひ、酷いですぅぅっ♥︎♥︎ そんなことされちゃったらぁ……っ♥︎♥︎♥︎」 口ではそう言いつつも、アンナは人前で乳イキさせられる自分の姿を想像し、ニタニタと嬉しそうな発情メス顔になっていく。 僕はアンナの親指のようなデカ乳首に2つずつ、合計4個のローターをテープで貼り付けてやると、剥がれないようにさらにその上からハート型のニプレスをつけさせた。 「はうぅぅ……っ♥︎♥︎ おっぱいにハートのシールなんて……なんか変態っぽいですぅ……っ♥︎」 「何言ってるの?乳首にローターつけて興奮してるメスとか、っぽいじゃなくて変態そのものに決まってんじゃん♥︎」 「~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎」 ゾクゾクッ♡♡♡ ゾクゾクゾクッ……♡♡♡ 嬉しそうに背筋を震わせているアンナを尻目に、僕は朝の準備を済ませて制服に着替える。……もちろん、この学校指定の、女子用の制服に。 「あっ、そうそう……。間違っても僕を───『わたし』を、外ではご主人様なんて呼ばないようにお願いね?♥︎ アンナちゃん♥︎」 「はいっ……う、うんっ♥︎ ち……千秋さん……♥︎」 × × × 「……わぁ、すごいですレルゲンさん!短距離走のタイム、あなたが学年でぶっちぎりトップですよ!?この学校にはオリンピック強化選手もいるというのに……」 「いえいえ、たまたま追い風が強かっただけですよ」 「───ねぇ、今の見ましたっ?」 「見た見た!レルゲンさんって勉強だけじゃなくて、運動もできるのね……!」 「はぁ~……♥︎ 同じ女として憧れちゃう……♥︎」 ───いやまぁ、男なんだけどね。 遠巻きにこっちを見ながらきゃあきゃあ言ってくる声に気づいてないフリをしながら、僕は生徒たちが待機する列に戻っていく。 この日、僕のいるクラスでは年度初の体育の授業が行われていた。 ついでに生徒たちの運動能力のレベルを見たいとかで、徒競走だの幅跳びだの遠投だの、様々な体力テストをさせられているのである。 「……そんなことより……うん、やっぱり体操着はいいな……♥︎」 制服ではわからないボディラインが、薄い体操着ではクッキリと浮き出てすぐわかる♥︎ やはり名家の令嬢が集められているというだけあって、クラスの女子は爆乳ばかりだ。それでいて食生活にもしっかり気を使っているのか、皆腹回りはしっかり細く絞っている。 ……ちなみに、僕のチンポは体操着に浮き上がったりしないのかと心配の人もいるだろうけれど、安心してほしい。 下着に少し細工がしてあって、僕レベルの超デカチンポでも非勃起状態ならほぼわからないように膨らみを抑えることができているのだ。 「───レルゲンさん?ちょぉ~っと足が速い程度で調子に乗らないことですわね!実はこう見えてわたくしはソフトボールをたしなんでいまして、次の遠投では……ちょっと、聞いていますの!?」 (んふふ、眼福眼福~っ♥︎♥︎) そこら中にいる孕ませ適齢期の若いメスたち……僕にとってこの景色は、オナホのカタログを見せられているようなものだ。 眺めているだけで、なんだか幸せになってくる……♥︎ 横からなんかキャンキャン甲高い声で話しかけられているような気もするけど、まったく気にならない♥︎ ……ただ、この中で一番エロいのは……♥︎ 「ほら、そこの二人!早く整列しなさい!」 「は、はい先生っ!すみません!」 「……♥︎」 このクラスの担任教師、桐生院絵里先生っ♥︎ ハーフの僕は違う、純粋な日本人。 この学校では逆に珍しい黒髪の真っ直ぐなロングヘア―に、生徒たちより明らかに一回り大きい超乳クラスのムチムチおっぱい……♥︎ 「……そうだっ♥︎ いいこと考えちゃった……♥︎」 僕は彼女の身体をバレないように目に焼き付けながら、溢れそうになったヨダレをじゅるりと啜り───♥︎ × × × 「ふぅ……」 ───私の名前は桐生院絵里。 この学院に赴任してきてもうすぐ5年が経つ教師である。 気づけば私も28歳。 デカチンポに憧れる若き生徒たちと違い、もうオスご主人様にメスとして支配していただくという夢を抱くような歳ではなくなってしまった。 昨年、お見合いで出会った男性(ベンチャー企業の社長)と婚約したりもしたが───彼の粗末なチンポは、とても私を屈服させられるような代物ではなく……むしろ私の超乳が揺れる様を見るだけでお漏らし射精してしまうようなとんだ雑魚マゾちんぽだった。 聞けば、現代の男はどんどん精力が落ちてきており、こう言った雑魚マゾオスが世界的に大多数になってしまっているらしい。 しかも社長業の忙しい彼は常に世界中を飛び回っており、実質別居状態でそもそも夫婦の営みをする時間すらなかった。 私の仕事も暇なわけではないし、この調子では子供を作れるようになるのも随分先のことになるだろう。 当時は落胆したものだったが……まぁ、今となってはこれで良かったと思っている。 今は女性の社会進出が叫ばれる時代。私自身、もうメスとしての夢は捨て、一人と人間としてプライドを持って生きていくべきなのだろう。 故に、私は決心した。 この先何があろうと、チンポに負けたりなどしない。オスに負けたりなどしない。 そして、これから巣立っていく生徒たちにも、一人の女としての強さをしっかり持てるような教育をしていくと─── 「あっ、先生!ちょうどよかった♥︎」 「ん?あなたは……フィッツさん、何をしているのですか。もう下校時刻ですよ。用がないなら早く部屋に戻りなさい」 「あははー……すみません、ちょっと忘れ物をしてまして……」 ───そんな風に物心にふけりながら、放課後に残った生徒がいないか見回っていた時のこと。 私は一人の生徒に呼び止められた。 アンナ・フィッツ。私の受け持っているクラスの生徒である。 彼女自身はそう目立つ生徒というわけでもないが……今教師の間でも何かと話題になっている『あの生徒』と特に仲が良さそうなため、間接的に私の印象に良く残っている少女だった。 「で、帰ろうと思ってたんですけど……さっき、廊下にこんなのが落ちてたんですよね。こういう落とし物ってどこにやればいいのかよくわからなくて……先生に預かってもらってもいいでしょうか?」 そう言って、アンナさんは私に一冊の手帳のようなものを渡してきた。 サッと表紙を見てみるが、名前は書いていない。ポケットに入るような大きさの物だし、何かの拍子に誰かが落としてしまったのだろう。 「わかりました。これは私は預かりますから、あなたは帰りなさい。部活動をしている生徒の邪魔にならないように……」 「はーい♥︎ わかりました♥︎」 元気にそう言って去っていくアンナさん。 あまり令嬢らしくない振る舞いだが……まぁ、お嬢様と言っても所詮は年頃の女子高生。どの生徒も一皮剥けば大差はないのだろう。 「しかし、この手帳もどうしたものか……。何か持ち主がわかるようなことが書いてあれば───」 私はそう呟きながら、なんとはなしに渡された手帳の中を開いてしまった。 ……今から思えば、ここが運命の分かれ道、というやつだったのだろう。 「───なぁ……っ!?♥︎♥︎ な、なんですかこれは……ッ!?♥︎♥︎♥︎」 手帳を開いて、私は驚愕した。 そこにあったのは、誰かの生徒のスケジュール表でも、趣味で描かれた落書きでもなく……謎のデカチンポの写真だった。 先日見た黒人チンポよりも遥かにデカいと、勃起してもいないのに確信できるほどの規格外チンポ……それが何枚も何枚も、1ページずつに貼られている。 ……きゅんっ♡♡ きゅんっ♡♡♡ きゅんきゅんきゅぅ~~んっ♡♡♡ 「はゥお゛ぉ゛ッ!?♥︎♥︎ し、子宮が……ッ♥︎♥︎♥︎」 矢で貫かれたかのような子宮の疼きに、私はつい内股になって尻を突き出してしまう。 一瞬で体温が上昇し、メス臭い汗が全身から噴き出ているのがわかる。身体が発情モードに入ってしまったのだ。 「ま、まずい……ッ♥︎♥︎ こんな姿を誰かに見られたら……っ♥︎♥︎ 内股で腰クネクネしてる発情メス丸出しな動き見られたら教師人生終わる……っ!♥︎♥︎♥︎」 一度手帳を閉じて落ち着かなければ……と思ったところで、さらに私は気づく。 チンポの写真から目が離せない。 黒人チンポとは比べ物にならない引力……。 あの程度のチンポならば2秒に1回視線が引き寄せられるだけですぐに離すことができたが、この超デカチンポからは文字通り一瞬たりとも目を離すことができないのだ。 手帳を閉じることもできない。ページをめくることはできるのだが、閉じようとすると途端に手が動かなくなってしまう。 「なんで……っ!?♥︎ 私の本能が、チンポを視界から消すことを無意識に拒否しているとでも言うのですか……ッ!?♥︎♥︎」 キュンキュンッ♡♡♡ ウズウズゥッ♡♡♡ 「ふっおぉんッ!?♥︎♥︎♥︎ 子宮疼ぅ……ッ♥︎♥︎ だ、だめだっ♥︎ 一度どこかに身を隠さなければぁ……っ♥︎♥︎♥︎」 私は内股になってヒクヒク疼く股間を抑えながら、ひょこひょこと間抜けな歩き方で足を進めていく。 誰かに見られないかと辺りを見回したいが……あいにく視線はチンポの写真から離せなくなっているのでそれもできない。 ただただ誰にも見られていませんようにと祈りながら、私はなんとか近くにあった人気のない空き教室に滑り込み、教卓に隠れるようにして腰を降ろした。 「はぁー……っ♥︎♥︎ はぁー……っ♥︎♥︎♥︎ こ、これでやっと落ち着いてデカチンポの写真を見れ……じゃなかった、て、手がかりを……っ♥︎♥︎ 持ち主の手がかりを探せるッ♥︎ そう、それだけ……それだけだからぁ……っ!♥︎♥︎」 「…………ほぉぉっ!?♥︎♥︎ んっ♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎ んほっ♥︎♥︎ はぁぁぁっすご……っ♥︎♥︎ んふゥ~……ッ♥︎♥︎♥︎ はぁっ♥︎♥︎ あっ♥︎ おぉんっ♥︎♥︎」 クチュクチュッ♡♡♡ くにっ♡♡ じゅぶっ♡♡ ぬぷぬぷぅっ♡♡♡ 「んお゛ぉっ♥︎♥︎ お゛―……っ♥︎♥︎ すっげ……ッ♥︎♥︎♥︎ はっ♥︎♥︎ んぐっ、ふぅっ♥︎♥︎ ふぅぅ~~~……っ!!♥︎♥︎♥︎」 ち、違うから……っ♥︎♥︎ ちょっとチンポの写真見ながらガニ股でオナってしまっているけどっ♥︎♥︎ これはその、生理現象と言うか……っ♥︎♥︎ あくまで一旦性欲を発散させることで冷静になって、チンポの誘惑を断ち切ろうと言う狙いのものでっ♥︎ 別に夫の粗チンの10倍はありそうなデカマラにメロメロになって屈服してしまっているわけじゃ……ッ♥︎♥︎ 「ふお゛ぉっ!?♥︎♥︎ この写真のアングルすっげ……ッ♥︎♥︎♥︎ エッロォ~~~ッ♥︎♥︎♥︎ ほっほぉんっ♥︎♥︎ こんなチンポ、もし膣内に挿れてしまったら……ッ♥︎♥︎ はぁぁ~~~んっ♥︎♥︎♥︎」 大量のチンポの写真は様々な角度から撮影されており、しかもページをめくるごとに徐々に勃起していく。 フニャチン状態でも冗談のようにデカかったチンポが、さらに大きく膨らんでいる姿は、いっそ恐怖を覚えるほどで……。 あぁ、このチンポがフル勃起したら、いったいどれほどの……っ♥︎♥︎♥︎ 「───って、あ、あれ……?♥︎ なんっ、なんで……っ!?♥︎ あれ……っ!?」 ……と、私がワクワクしながらページをめくっていた、その時だった。 ようやくチンポが半勃ちしてきたというところで、写真が途切れてしまっていたのだ。 その後はめくってもめくっても、何も貼り付けられていない。最後まで白紙のページが続くだけであった。 「そんな……てっきり最後までチンポたっぷりだと思っていたのに……っ!♥︎♥︎ ……いや、別にチンポを見たかったというわけではありませんが……っ♥︎ ガッカリなど……していませんがぁ……っ♥︎♥︎ ぐぅぅぅ……っ!♥︎」 ぐっちゅぐっちゅッ!♡♡ じゅぶぶッ!♡♡♡ にちにちにちッ!♡♡♡ 私は唇を噛みしめながら、やり場のない感情を指に乗せて自分のマンコにぶつけていく。 最初のページから何度も何度もチンポを見返し、それがフル勃起した時の姿を想像して……。 「……ああっ♥︎ でも、イメージできないっ♥︎♥︎ こんなデカいチンポが勃った時の大きさなんて……ッ!♥︎♥︎ 半勃ちの時点で冗談みたいに膨らんでるのにっ♥︎ んう゛ぅ~~っ♥︎♥︎ 見たい見たいっ♥︎ この規格外の超デカチンポォッ♥︎♥︎♥︎ バキバキになったオスチンポ様見たいぃぃ~~~~~っ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 「───お楽しみのところすみません、先生♥︎ この辺りで落とし物がありませんでしたか~?♥︎」 「……えっ、ふぇえッ!?!?♥︎♥︎」 「あ、よかった~♥︎ それわたしのなんですよ♥︎ 先生が拾ってくださったんですね♥︎ ……滅茶苦茶にオナりまくっていても、写真が汚れないようにしっかり手帳は大事にしてくださったようで……♥︎♥︎ ありがとうございます♥︎」 「あっ、ああぁっ♥︎ あっあのっこ、これは違くて……っ!?♥︎」 「何が違うんですか?♥︎ スカートも脱がずにパンツだけ放り捨てて、尻もちつきながら下品なガニ股で指を股間に突っ込んで……♥︎♥︎ 完全にガッツリオナニーしちゃってるじゃないですか♥︎」 ……チンポ妄想で頭がいっぱいになっていた私は、いつの間にかすぐ側に立っていた一人の生徒に、気づくことができなかった。 レルゲン・E・千秋。 まるで美男子のようにも見える銀髪の端麗な美少女は、ニヤニヤと意地の悪い笑みを浮かべながら、私のことを見下ろしていた。 「こ、これはあなたのだったのですか……ッ!?♥︎ 何を考えているのです……ッ♥︎♥︎ が、学校にこんなものを持ってきて……!♥︎ 校則違反ですよっ!♥︎♥︎」 「ふ~ん?それじゃあ、校内で隠れてオナってるのは校則違反じゃないんですか?♥︎ それも教師が、生徒の持ち物で……♥︎♥︎」 「そっ……!?♥︎ それ、は……っ♥︎」 「声も廊下まで聞こえてきてましたよ♥︎ わたし以外に誰もいなくてよかったですねぇ?♥︎♥︎ フル勃起チンポ見たい、フル勃起にレイプされたぁ~いっ♥︎って、下品にオホオホ喘ぎまくって……♥︎♥︎」 「うぅぅ……っ!♥︎♥︎♥︎」 精一杯の虚勢を張ろうとするも、やはりオナニーしていた現場を押さえられているのではどうしようもなかった。 10歳以上も年下の少女に言い負かされ、私は情けなく縮こまるしかない。 そんな私の正面に回りこんだレルゲンさんは、そのまま私が未だに手に持っていた手帳を取り上げて、ポケットにしまうと─── 「……そんなに気になるなら、直接見せてあげましょうか?♥︎♥︎ チ・ン・ポ♥︎♥︎♥︎」 ボロンッッ!!!♡♡♡♡♡ 「…………ほっ……!?♥︎♥︎♥︎」 ───スカートを捲り上げ、中に隠されていたチンポを……“あの写真とまったく同じチンポ”を、私の顔に突き付けてきた♥︎♥︎♥︎ ビキッ……♡♡♡ ビキキィ……ッ!♡♡♡ 「ほっ……?♥︎♥︎ お゛っ……!?♥︎♥︎♥︎ チン……えっ?♥︎ あなた、お、男……ッ♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎ チンポッ♥︎ はぁっ♥︎♥︎ だ、だめっ……♥︎♥︎ こんな、すっご……っ!?♥︎♥︎♥︎ でっっ……かぁぁ~~~……っ♥︎♥︎♥︎」 「……うわ♥︎ 見せただけで堕ちたよこいつ……♥︎ やっぱ三十路近いババアはチョロいのばっかだねぇ♥︎♥︎」 レルゲンさんが男であったことや、どんな手段でこの学校に入り込んだのかということ───それら全ての思考が、目の前のデカチンポの迫力に押し流されて消えていくっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ チンポッ♥︎ チンポッ♥︎ チンポッ♥︎ チンポッ♥︎♥︎ だめっ♥︎♥︎ チンポのことしか考えられないっ♥︎♥︎♥︎ 「はぁーッ♥︎♥︎ はっはっ♥︎♥︎ へっ♥︎ へっ♥︎ ふしゅーっ♥︎♥︎ すんすんっ♥︎♥︎♥︎」 「ベロ垂らしてお鼻鳴らして、まるで動物ですね♥︎ ……あっ♥︎♥︎ 乳首もギンギンになっちゃってるじゃないですか♥︎♥︎ シャツの上からわかるくらいに尖りまくって……エロすぎ♥︎ ……えいっ♥︎♥︎」 きゅっ♡♡♡ 「んほォッ!!?♥︎♥︎♥︎ ち、乳首ぃぃ……っ!?♥︎♥︎ おへっ♥︎♥︎ つ、つかんじゃらめっ♥︎♥︎♥︎ ほひぃ♥︎♥︎」 「うぉ~……っ♥︎♥︎ コリッコリのつまみがいのある乳首ですねぇ……?♥︎ 思った通り……♥︎♥︎ 前々からこのおっぱいには目をつけてたんですよっ♥︎♥︎ 絶対乳のサイズに見合ったドスケベ乳首とデカ乳輪してるってね……♥︎♥︎」 コリコリッ♡♡ くりゅくりゅっ♡♡♡ 「おほぉ゛っ♥︎♥︎ お゛っ♥︎ あひっ♥︎♥︎ ぬっほっへぇぇ~~っ♥︎♥︎♥︎」 レルゲンさんに左右の乳首を潰してコネられるだけで、私は乳の先端から迸る快楽の電流に痺れ、みっともなく舌を突き出しながら体を硬直させてしまうっ♥︎♥︎ まるでラジコンのコントローラーを握られているかのように……♥︎♥︎ 私の全身は、彼の親指と人差し指に完全に支配されていた♥︎♥︎♥︎ 「……ねぇ、パイズリしてくれませんか先生?♥︎♥︎ 見ての通り『僕』のチンポは普通のおっぱいじゃあ到底挟めないんですが……先生のそれならいけるんじゃないかって思うんですよねぇ~♥︎♥︎」 「っ!?♥︎」 私がまるで抵抗できないことを確信したのか、レルゲンさんが優越感たっぷりな表情を浮かべながらそう言ってくる♥︎ ……パ、パイズリだなんて……ッ♥︎ この大きなチンポを、胸で挟んで……ッ♥︎♥︎ 擦れというのですか……ッ!♥︎♥︎♥︎ こんな、湯気が出そうなくらい熱々で、鼻がおかしくなりそうなくらい濃厚なオスの匂いを漂わせているチンポを……っ!?♥︎♥︎ 私は直感する♥︎ もし“それ”をやってしまえば、私は確実に終わってしまうと……!♥︎ こんなデカすぎるチンポを直接挟んで、チンポの雄々しさを乳越しに心臓で感じながらおっぱい交尾をし……っ♥︎♥︎ あまつさえ、乳内射精を食らってしまった日には……っ♥︎♥︎ 絶対、我慢できなくなる……っ♥︎ 確実に理性を吹っ飛ばしてっ♥︎ 托卵不貞交尾オネダリをしてしまうぅぅっ♥︎♥︎ だ、断固拒否っ♥︎♥︎ さっきから実は乳首責めでアクメさせられまくって、正直もう私のおっぱいはこの少年にメロメロになってしまっているがっ♥︎♥︎ パイズリだけは断固拒否しなければぁっ♥︎ 「───な、何を馬鹿にゃっ♥︎♥︎ おほっ♥︎ パ、パイズリなど、おへっ♥︎♥︎ するわけがないでしょっほぉぉっ!?♥︎♥︎♥︎ イック♥︎♥︎ 私は、既婚者でっ♥︎♥︎ 浮気など絶対に」 「うっせぇなさっさとやれやッ!♥︎♥︎」 ブゥンッ!! ベッチィィィンッ!!!♡♡♡♡♡♡ 「ほっべぇ~~~ッ!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 必死に虚勢を張ろうとする私の頬に、突然凄まじい衝撃が走る♥︎♥︎♥︎ ───なんだ、これは……っ!?♥︎♥︎ い、今のはまさか、全メス憧れのシチュエーション……!♥︎♥︎ チ、チンポビン……ッ♥︎♥︎ あっっ♥︎♥︎♥︎ ダメだっ♥︎♥︎ 理解してはいけないっ♥︎♥︎ 何をされたか考えるなっ♥︎♥︎ 飛ぶっ♥︎♥︎♥︎ 意識飛んじゃうっ♥︎♥︎ チンポビンタで理性ぶっ飛ぶゥ~~~~~~ッッ♥︎♥︎♥︎♥︎ 「おっほぉぉぉ~~~~んっ♥︎♥︎♥︎ 失礼しましたぁっ♥︎♥︎ 今すぐお使いくださいおチンポ様ぁ~~~~~~っ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 プチッ♡ ブチブチブチィィッ♡♡♡ 私は即座にシャツの隙間に指をかけ、思いっきり外に向けて引っ張った♥︎ 元々私の爆乳に負荷をかけられていたシャツのボタンはいとも簡単にブチブチと弾け飛び、一瞬で私のロケットおっぱいが外へバルンッ!♡♡と飛び出していく♥︎♥︎ そしてそのまま口で食らいつくように、私は左右に開いた乳でおチンポ様を挟み込み……♥︎♥︎ ばっちゅんっ!!♡♡♡ ずりゅっ♡♡ ずりっずりっ♡♡♡ ずりゅんっ♡♡♡ たぱぁんっ♡♡♡ 「おっほぉぉ~~~~っ♥︎♥︎♥︎ きたきたぁっ♥︎♥︎ 肉厚おっぱいの大ボリュームパイズリ気持ちいい~~~~~ッ♥︎♥︎♥︎」 「……はっ!?♥︎ し、しまった!?つい……!♥︎♥︎」 ずりゅっ♡♡♡ たぱったぱっ♡♡♡ ばちゅんっ♡♡♡ ずりゅんずりゅんっ♡♡♡♡ 「んほぉぉお……っ!?♥︎♥︎♥︎ すっご……♥︎♥︎ おっぱいの中で、ビクビク跳ねて……っ♥︎♥︎ 私のサイズでも、平気でおチンポはみ出してくるぅぅ……っ!?♥︎♥︎♥︎」 ……ハッと意識を取り戻した時には、既に私は自分のおっぱいをパン生地のように雑にコネながら、必死におチンポ様をズリズリしまくってしまっていた♥︎♥︎ バスト130cmを超える私の爆乳をもってしても、レルゲンさんの超巨根を包み切ることはできず……♥︎ そんな超サイズのおチンポの迫力に子宮が圧倒され、パイズリを止めることもできない♥︎♥︎ 「うぉおお……っ!?♥︎♥︎ おっぱいで直接触れてるとわかってしまう……ッ♥︎♥︎♥︎ 見ているだけではわからない、チンポの持つエネルギー……ッ♥︎♥︎♥︎ あの人のと全然違うっ♥︎♥︎ 大きさ云々じゃない……そもそもオスとしての精力が、全然……っ!♥︎♥︎♥︎」 こんなもの、挿れたら絶対ダメになる♥︎♥︎♥︎ 魂まで完全にチンポに屈服させられて、二度と逆らえなくされるっ♥︎♥︎ もうパイズリしてしまったものは仕方ないっ♥︎♥︎ 仕方ないから……♥︎♥︎ なんとかここで射精させて、精液を搾り取ってしまわないと人生終わるっ!♥︎♥︎♥︎ 10歳以上も年下の子供の肉便器にされてしまうっ♥︎♥︎ おマンコは死守ッ♥︎ おマンコ交尾だけは防がなければぁ……っ!!♥︎♥︎♥︎ ばっふばっふっ♡♡♡ ばちゅんばちゅんッ!♡♡♡ どちゅっ♡♡♡ ぬぱんっぱんっぱぁんっ!!♡♡♡ 「うおぉッ!?♥︎♥︎♥︎ おぉ~~~ッ♥︎♥︎ それすげっ♥︎♥︎ おっぱいでチンポぱふぱふされんのヤッベェ~~~ッ♥︎♥︎ んほっ♥︎♥︎♥︎ ほっふぅっ♥︎♥︎」 「ふッ!♥︎♥︎ ふッ!♥︎♥︎ はっ、はぁっ♥︎♥︎ フシュ―ッ♥︎♥︎」 メスの本能で人生の危機を察知した私は、プライドもへったくれもなく全力でおっぱいを動かし……♥︎ 挙句、乳房を楽器のようにパンパンとぶつけて音を鳴らし、間にあるチンポを刺激するという下品極まる乳カスタネットパイズリにまで手を出したっ♥︎♥︎ その甲斐あってか、彼はやがて足を震わせ、チンポを激しく跳ねさせながら表情を歪め始める♥︎♥︎ 「う゛お゛ぉ~~~イクイクッ♥︎♥︎♥︎ オラァッしっかり乳締めて受け止めろぉっ♥︎♥︎♥︎ んっほぉぉ~~~~っ♥︎♥︎ 乳内射精(なかだし)ドピュるぅぅ~~~~~っ♥︎♥︎♥︎」 「射精(だ)してっ♥︎♥︎ 射精してくださいぃっ♥︎♥︎♥︎ 搾り取るぅっ♥︎♥︎♥︎ ここでお精子全部コキ抜いてやるぅぅ~~~~~っ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 ばちゅんっ!!♡♡♡ むっぎゅぅぅぅぅ~~~~~~っ♡♡♡ ……と、私は思いっきり亀頭をおっぱいの中に閉じ込めて締め付けたのと同時に……♥︎♥︎ ───どびゅっっ!!♡♡♡♡♡ どっびゅうぅうぅぅぅうぅぶびゅるるるるっ!!!♡♡♡♡♡ びゅくっびゅくっ!!♡♡♡ どぼびゅるるるるるぅうぅぅうう~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡ びゅっぷびゅっぷ♡♡♡ ぶびゅるるるるぅうぅぅうぅ~~~~~~ッ!!♡♡♡ ばびゅぅーーーーーッ!!♡♡♡♡♡ どぼびゅるるるるっ!!♡♡♡ びゅっくぅぅぅぅ~~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡♡ 「んっっほおぉおぉぉぉぉ~~~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ イックゥゥ~~~~~~~ッ!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 爆発したかのような勢いの精液を、私の乳内で炸裂させたっ♥︎♥︎♥︎ ドボッ♡♡♡ どぼぼびゅッ!!♡♡♡♡ どばぁぁっ♡♡♡ びちゃっ♡♡♡ びちゃちゃッ♡♡♡ ドボォッベッチャァァッ♡♡♡♡ 「ほっへぇぇぇ~~~っ!?♥︎♥︎♥︎ んほッ♥︎♥︎♥︎♥︎ 顔にっ……ぬほぉぉっ!?♥︎♥︎ お゛っほぉおぉ~~~~~~ッッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 数リットル……いや十数リットルは軽くありそうな精液は乳オナホから簡単に溢れ出し、噴水のように噴きあがってベチャベチャと私の顔に落ちてザーメンコーティングを施していく♥︎♥︎ ───すごすぎる……っ♥︎♥︎ 量だけじゃない……♥︎ 匂いの強さや粘度、重さ……っ♥︎♥︎ 精液の『質』が、夫とはまるで違うっ♥︎♥︎ オスとしての格が違うぅっ♥︎♥︎♥︎ こっちの精液の方がずぅ~っと繁殖能力高いのわからせられるぅ~~~っ♥︎♥︎♥︎ ちゅぷっ……♡♡♡ ちゅぱっ♡♡ じゅるるっ……♡♡♡ れろぉ~♡♡♡ 「んじゅぶっ♡♡♡ じゅる、んっ、ゴキュッ……♥︎♥︎♥︎ ゲェェェ~~~ップ♥︎♥︎♥︎ ほおぉぉぉっ♥︎♥︎ ザーメンうっめぇえ~~~~~ッ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「そうですか、それはよかった♥︎ しかし何も言ってないのに勝手に顔に乗った精液飲みだしちゃうとか……よっぽど飢えてたんですねぇ~?♥︎♥︎」 「んふゥ……ッ♥︎♥︎ し、仕方ないのぉっ♥︎♥︎ かおにこんもり積もったザーメン、ぢゅるっ♥︎♥︎ 全部舐めとらないとぉ……っ♥︎ 目、目も開けられないからぁ……っ♥︎♥︎ ちゅぱっちゅぷぅぅッ!♥︎♥︎ うひひ♥︎ だ、だから、仕方なくぅっ♥︎♥︎♥︎」 あぁ、もうダメ……♥︎ 思考がフワフワして纏まらない……♥︎♥︎ ネバネバの精子の塊を喉に詰め込んでいく度に、どんどん意識が薄れていく……♥︎ 胸にもまだまだダマになったザーメン溜まりが残ってるし……♥︎ ……で、でも……これだけ射精させらのなら、きっともう勃たないわよねっ♥︎ この量を何度も射精すなんて絶対に不可能なはずだし♥︎♥︎ ひとまずは、なんとかパイズリで搾りきって─── ……ムクッ♡♡ ムクムクゥッ♡♡♡ ビッキィィィッ♡♡♡ 「───へ……?♥︎♥︎」 「はぁ~……ッ♥︎♥︎ 先生が美味そうにちゅぱちゅぱ精子しゃぶってるの見てたらまた勃ってきちゃいましたよ♥︎ ……ん?どうかしましたか、先生?♥︎♥︎」 ……。 …………れろっ♡♡♡ れろぉ~~~っ♡♡♡ んれるっぶちゅぅっ♡♡ ちゅっちゅっ♡♡♡ ねろぉんぇろぇろ~~~っ♡♡♡♡ 「あん……っ♥︎ もう♥︎ 今日にキンタマ舐められたらくすぐったいじゃないですかぁ、先生~♥︎♥︎」 「んちゅ……♥︎ れろぉ~~っ♥︎♥︎ んフーッ♥︎♥︎ はっ♥︎ はっ♥︎ れりゅんっ♥︎♥︎ れろろぉぉっ♥︎♥︎♥︎」 「何ですか?♥︎ キンタマにキスしながら、じぃ~~~っ♡♡♡っとこっちを見つめてきてぇ……♥︎♥︎ 黙ってタマ舐めしてるだけじゃなにも伝わりませんよ?♥︎ ……してほしいことがあるなら、ちゃんと口で言わないと……♥︎」 「…………ッ♥︎♥︎♥︎」 「い……挿れてぇっ♥︎♥︎ ハメてぇっ♥︎♥︎♥︎ この重ぉ~いおキンタマの中身、私の子宮にいっぱいこびりつかせてぇ~~~~んっ♥︎♥︎♥︎♥︎ 28歳のおばさんマンコっ♥︎♥︎ 粗チンしか知らなくて、まだ誰にも触ってもらったことのないぃっ♥︎ 実質処女の色ボケマンコォ♥︎♥︎♥︎ あなたのデカチンポ様でたっぷり種付けしてくださいぃぃ~~~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎」 れろぉ~んっ♡♡♡ むちゅっ♡♡ ちゅっちゅっ♡♡♡ んれるぅ~~っ♡♡♡ 「……ンフッ♥︎♥︎ フフフフ……ッ♥︎♥︎ はぁ~っ♥︎♥︎♥︎ デカ乳人妻のチン媚びマジキンタマにキくぅ~……ッ♥︎♥︎♥︎」 ゴポォ……ッ♡♡♡ どりゅっ♡♡ ゴポポプ……ッ♡♡♡ ずっっ……しぃぃ……っ♡♡♡♡ 「~~~~~っっ♥︎♥︎♥︎♥︎」 レルゲンさんのキンタマがゴポゴポと蠢いて、私の舌の上でどんどん重さを増していく♥︎♥︎ 大量精液がリアルタイムで補充されていくのを舌で感じ取りながら、私は股を開いて服を脱ぎ捨てていった……♥︎♥︎♥︎ × × × どちゅっっ!!♡♡♡ ばっちゅぅんッ!!♡♡♡ ばっちゅばっちゅッ!!♡♡♡♡ 「ん゛お゛ぉおッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛っっオホォ~~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ イッグゥゥゥッ!!♥︎♥︎♥︎ ぬっお゛♥︎♥︎♥︎ デカす、ぎひぃぃぃっ!?♥︎♥︎♥︎ 全然違う゛ぅっ♥︎♥︎ あの人のとぜんぜッ───ホッギョォ~~~~~~~~ッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「んっほぉ~~~~っ♥︎♥︎♥︎ 人妻マンコヤッベェ~~~ッ♥︎♥︎♥︎♥︎ ふんッ!♥︎ ふんッ!♥︎♥︎ んふぅ~ッ♥︎♥︎ 年増のくせに締まり良いマンコしてんじゃん♥︎♥︎ 旦那が粗チンってのは嘘じゃなかったみたいだね♥︎ なにこれ、アスパラガスでも挿れてたの?♥︎ んっお♥︎♥︎ 膣奥のツブツブヤッバ♥︎♥︎ はぁ~~っ、托卵種付けピストンマジ気持ちいい~~~っ♥︎♥︎♥︎」 ……数分後……♥︎ そこには、『彼』に組み伏せられ……獣のような種付けプレス交尾でただただ仰け反りアクメをキメ続ける私の姿があった♥︎♥︎♥︎ 今まで届いたことのない場所をぶっといカリ首で容赦なく抉られて、私は唇からピーンッ♡と突き出したベロをレロレロと振り回しながらただただ無様に吠えることしかできなくなるっ♥︎♥︎ 「オラァッ!♥︎♥︎ 言ってみろよっ♥︎ 旦那のチンポの僕のチンポどっちがいいかぁっ!♥︎♥︎ どっちとの交尾が好きか言えっ♥︎♥︎」 「こっちこっちこっちッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎ このおチンポ様の方が好きぃぃぃっ♥︎♥︎♥︎ 今ハメピスされてるデカチンポとの交尾の方がぜぇ~~んぜん気持ち良いですぅぅ~~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 「即答かよっ♥︎♥︎ ちょっと子宮潰しただけでメロメロになりやがって♥︎ それでも教師なんですか先生ェ~~~??♥︎♥︎♥︎」 「んお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♥︎♥︎♥︎ だ、だってぇっ♥︎♥︎ 無理無理♥︎♥︎♥︎ こんなデカチンポ様に抗うの無理ィッ♥︎♥︎ メスなら誰だってっ……んぐっほぉ~~~~~ッ♥︎♥︎♥︎ まらイグゥゥゥ~~~~~ッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 そう♥︎ 最初から勝ち目なんてなかった♥︎♥︎ 世を拗ねてっ♥︎ チンポなんていらないと捻くれたことを考えたこともあったけれどっ♥︎♥︎ 結局チンポのデカさが一番♥︎♥︎ 交尾の気持ち良さが最優先っ♥︎♥︎♥︎ 絶倫デカチンポにメスが勝てるわけがなかったのぉぉ~~~~っ♥︎♥︎♥︎ どちゅッ!♡♡ どちゅッ!♡♡♡ ずぱんッぱんぱんぱぁんッ!♡♡♡ 「ッほぉぉ~~~~っ♥︎♥︎♥︎ お゛―っ射精るぅぅぅっ♥︎♥︎ 淫乱人妻教師に托卵射精ぶっコくゥ~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎」 「はいぃっ♥︎♥︎♥︎ 射精(だ)してっ♥︎♥︎ 貴方の特濃ネバドロザーメン種付けしてぇぇぇ~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「お゛ぉぉ~~~っ♥︎♥︎ おいもっとキッチリ脚で種付けホールドして来いオラッ!♥︎♥︎♥︎ 言っとくけど責任取らねぇからなッ♥︎♥︎ 孕んだガキはATMの旦那と育てろよっ!♥︎♥︎♥︎」 「お゛っお゛っお゛ぉぉんっ♥︎♥︎♥︎ か、かしこまりましたぁぁっ♥︎♥︎ 貴方と私の愛の結晶はっ♥︎♥︎ あの財布野郎の金で元気にスクスク育てさせていただきますぅぅぅっ♥︎♥︎♥︎ の゛っほぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ♥︎♥︎♥︎ ですからどうか、膣内射精をぉっ♥︎♥︎ 後腐れない孕ませ射精っ♥︎♥︎ 気持ちいいとこだけ味わえる最高の無責任托卵種付けぇぇぇっ♥︎♥︎♥︎ エリのマンコにぶっコいてぇぇぇ~~~~~~~~~んっ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ん゛っおぉ~~~~ッ♥︎♥︎ イクイクッ♥︎♥︎ チンポイッグゥゥゥ……ッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 ……どびゅッッ!!!♡♡♡♡ どぼびゅるるるるううぅぅぅ~~~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡ どっびゅどっびゅッ!♡♡♡♡ どびゅぐるるるるぅ~~~~~ッ!!♡♡♡♡ ぶぴゅぴ♡♡♡ びゅぶぅぅぅぅ~~~~ッ♡♡♡ ぶっぴゅぶっぴゅ♡♡♡ どぼびゅるるぅ~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡♡ 「「ん゛っっほおぉおぉおおお~~~~~~~ッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ イッグゥゥ~~~~~~~ッ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」」 × × × 「はへぇ~……っ♥︎♥︎ はへぁぁ~~……っ♥︎♥︎ あ、愛してます……っ♥︎ あなたぁ……っ♥︎♥︎」 「はいはい♥︎ 僕も先生のこと好きですよ~♥︎」 ボテ……ッ♡♡♡ ───彼の精液を子宮に無理矢理詰め込まれた私は、妊婦みたいに膨らんだザーメンボテ腹を見せつけるように寝っ転がって、犬のようにお腹を撫でてもらっていました♥︎ しかも顔面にはキンタマを乗せていただくご褒美のおまけつき♥︎ あれだけ射精しておきながら、まだまだズッシリ重たいタマが、私の顔に沈み込んできて……っ♥︎♥︎ はぁぁぁ……っ♥︎♥︎ 私今、とっても幸せぇ……っ♥︎♥︎♥︎♥︎ (つづく…♡)