【skeb】お嬢様学校に潜入入学した男の娘がデカチンポで無双する話 後編
Added 2022-04-25 10:34:35 +0000 UTC☆ 『レルゲンさん?あまり調子に乗らない方がいいですわよ?好事魔多しと言いますし、今に落とし穴が待っていますわよ!』 『まぐれで入試1位を取った程度で気取った態度をとらないでいただけます?目障りですわ!』 『あなたの一族程度、わたくしの家が本気を出せば簡単に潰せるんですからね!わたくしへの態度をもう少し考えた方が良いのではなくてぇ~?』 「───うーん……いい加減あの子もウザったいなぁ……」 「……?どうかいたしましたかご主人様?私が何か粗相でも……」 「ああいや、違う違う♥︎ アンナは何も悪いことなんてしてないよ♥︎ ほーら、ヨシヨシ……♥︎」 「あぁん……っ♥︎ もう、ご主人様ったらぁ……♥︎ また私を犬扱いしてぇ……♥︎」 ある日の朝。 僕はしなだれかかってくるアンナの頭を撫でながら、入学当初からずっとしつこく絡んでくる高慢お嬢様のことを考えていた。 ちなみに、アンナは裸である。寮の部屋にいる間、アンナには基本的に乳首につけるニプレス以外の服の着用を許可していない。 「“あなた”~っ♥︎♥︎ 朝のコーヒーが入りましたよ~っ♥︎♥︎」 ……そしてもう一人、アンナと同じハートのニプレス以外は全裸の黒髪デカパイメスが、満面の笑みでコーヒーカップを差し出してきた。 彼女の名は桐生院絵里。この学校の教師であり、先日堕としてやってからすっかり僕の女房気取りで寮の部屋に入り浸るようになった人妻メスだ。 「ありがとうエリ♥︎ ……でも、今日はブラックじゃなくてカフェオレが飲みたい気分かな♥︎」 「まぁ♥︎ わかりました……♥︎ 少々お待ちくださいね♥︎♥︎ ……ふぅ、ん……っ♥︎」 ……ぺりっ♡♡ ぺりぺり……っ♡♡ そんなエリに『カフェオレ』を作ってくれるように頼んでみると、彼女は従順な笑顔を浮かべながらおもむろにニプレスを剥がし……。 「んんっ♥︎♥︎ んっふぅ~~~んっ♥︎♥︎♥︎」 ブシュッ♡♡ プッシュゥゥ~~~~ッ♡♡♡ とぷとぷっ♡♡ とぽぽぉっ♡♡♡ そのホルスタインのようなデカ乳から母乳を噴射して、コーヒーカップの中に注いでいった♥︎ 「……どうぞ♥︎ 搾りたてほやほやのうちに……♥︎♥︎」 「ふふっ♥︎ 流石におっきいだけあってたくさん乳が出るねぇ、エリは♥︎ ……せっかくだし、カフェオレと一緒に『ミルク』も直飲みしたいかな♥︎」 「は、はいっ♥︎♥︎ おっぱいミルクサーバー、存分にお吸いくださっ……んっほぉぉ~~~~っ♥︎♥︎♥︎」 「ンブチュッ!♥︎♥︎ ぶちゅるるるぅ~~~っ♥︎♥︎ ぢゅぞぞっ♥︎♥︎ ゴキュッ……ゴキュッ……♥︎」 エリ特製の母乳カフェオレを飲みながら、飲み比べをするかのように、僕はエリの乳首からも直接母乳をがぶ飲みしていく。 僕のチンポを食らって身体に眠るメスの本能が覚醒したエリは、それ以来母乳体質になってしまったのだ。 「む、むぅぅ……っ!♥︎ ご主人様ぁっ♥︎♥︎ 私も!♥︎ 私もおっぱい出ますから、どうかこっちも味見してくださいぃっ♥︎♥︎」 「はいはい♥︎ わかったわかった♥︎」 そしてそれはもちろん、アンナの方も例外ではない♥︎ 「ご主人様ぁ~~~っ♥︎♥︎♥︎」 「あなたぁ~~~っ♥︎♥︎♥︎」 むっにゅうぅぅ~~~~~っ♡♡♡ ぱふっ♡♡ ぱふぱふぅんっ♡♡♡ 「おっ♥︎♥︎ おひひっ♥︎♥︎ んっほぉぉ……っ♥︎♥︎♥︎」 『ご主人様』『あなた』と甘ったるい声で媚びながら、僕の頭に左右からデカ乳を押し付けてくるメス二人。 これには流石の僕も下品な笑い声を我慢することができなかった。 やっぱりおっぱいサンドは男の夢だね♥︎♥︎ 「───で、結局さっきのは何の話だったんですか?『あの子』がどうとか……」 「あぁ……ほら、シェリーさんのことだよ。相手すると付け上がりそうだから無視してたけど、それでも全然しつこいしどうしよっかなって……」 「……なるほど……。たしかに彼女の態度は目に余りますね。教師として、私が指導しましょうか?」 「うん……それも考えたけど、ちょっと先生に怒られた程度で態度を改めるような性根には見えないし……」 そう言いながら、僕は目を瞑って瞼の裏にシェリーの姿を思い浮かべる。 ───うん……やっぱりそうだ……。 あの女は鬱陶しいけど……それ以上に顔が良いし、乳もデカいんだよなぁ~っ♥︎♥︎ 態度はムカつくから素直にオナホにしたくはないけれど、一発ハメたい極上メスなのは間違いないんだよねっ♥︎ 「よし、決めたっ♥︎ それじゃあ───♥︎」 僕は意を決して、二人のオナホ嫁に考えを話し出した……!♥︎ × × × ジュブッ!!♡♡♡ ジュッボォッ!!♡♡♡ どちゅんっっ♡♡ ぐっぷぐっぷ♡♡♡ 「んガボッ!?♥︎♥︎♥︎ ゴッブッ……ンゲェッ!?♥︎♥︎ グブプッ、んごぉぉっ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 「んっほぉおぉお~~~~ッ♥︎♥︎ ガッツリイラマレイプ超きもちぃ~~~っ♥︎♥︎♥︎ 覚悟しろよオラッ!♥︎♥︎ テメェなんかに優しいセックスなんか絶対してやらねぇからなっ♥︎♥︎ 道具同然のコキ捨てオナホにしてやんよぉっ!♥︎♥︎♥︎」 ───そしてその日の放課後……♥︎ 僕はシェリーを寮の部屋に連れ込んで、アンナとエリに身体を拘束させながら喉マンコをレイプしまくっていたっ♥︎♥︎ 「ったく♥︎ 『今までの無礼を謝罪したいから部屋に来てください』なんて言葉に簡単に騙されちゃってさぁ♥︎♥︎ さんざんウザ絡みしてきた奴に謝ることなんてねぇわッ♥︎♥︎」 「んむぐッ!♥︎♥︎ ガッボッ♥︎♥︎ む゛ぐぅ゛~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 喉奥を突かれている苦しさのためか、それとも口をオナホ扱いされている屈辱からか、シェリーは涙を流しながらこっちを睨みつけてくるけれど……僕の目は誤魔化せない♥︎ 彼女の身体は、窒息しかねないほどのイラマピストンを食らいながらも……確実にマゾイキをキメてしまっていた♥︎♥︎ 全身からメス臭い汗が噴き出して、シャツをピッチリ肌に張り付かせ……♥︎ 股座からは、トロみのついた愛液が太ももを伝って床に水たまりを作っている♥︎ 「ん゛っお゛~~~イクイクッ♥︎♥︎ オラッ、精液飲んでメスイキキメろっ♥︎♥︎♥︎ 弱いメスの立場弁えろォ~~~~ッ!♥︎♥︎♥︎」 「むぐぅぅぅっ!?♥︎♥︎ んー!ん゛――っ!!♥︎♥︎♥︎ じゅっぼ♥︎♥︎ ガボッ、もっぐぉおぉおぉお~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 どぼぉっっ!!♡♡♡ どっぼびゅくるるるるうぅうぅ~~~~~ッ!!♡♡♡♡ ぬぼびゅるるるるっ♡♡♡ どっぷどっぷ♡♡ どっびゅうぅうぅぅぅッ!!♡♡♡♡♡ どっぷぅぅぅぅッ!!♡♡♡ どぼびゅるるるぅうぅぅ~~~~~~ッ!!♡♡♡♡ 「ごっっぼぉおおおッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ んむぐっ♥︎♥︎ がッ……!!♥︎♥︎♥︎ ゴッキュッ♥︎♥︎ ごぶぶッ♥︎♥︎ んっごぉおぉ~~~~~ッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ッほおぉぉ~~~~~~うっ♥︎♥︎♥︎ オラァッ吐き出すんじゃねぇよっ♥︎♥︎ しっかり飲み込めっ!♥︎♥︎ まぁ、どの道無理矢理胃にザーメン詰め込んでやるけどね♥︎♥︎ ぅっお゛ぉ~~~まだ射精るぅ……ッ!♥︎♥︎ ザー汁ごぷごぷポンプしちゃうぅ~~……っ!!♥︎」 どびゅっ♡♡♡ どびゅるるるる……っ♡♡ ずろろぉっ♡♡ ぐっぽんっ♡♡♡ 「ゲボォッ!?♥︎♥︎ がっ……ふっ、ぐぅぅっ……!?♥︎♥︎ ……ッゲェ~~~~~~ップ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ゲフゥゥゥ~~~~ッ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「うわぁっ♥︎♥︎♥︎ シェリーさんったら、口にザーメンでシャボン玉作りながらゲップしちゃうなんてぇ♥︎ おげひ~ん♥︎♥︎」 「クスクス……♥︎ いけませんよフレスベルンさん♥︎♥︎ 人前でゲップをかましてしまうようでは、淑女とはとても言えません♥︎」 射精が終わったチンポを引き抜いた途端、部屋中にシェリーの放った野太いゲップの音が響き渡る♥︎ 彼女は何か言いたそうにこっちを睨んできていたけれど、口を開くとまたゲップが出てしまうからか、口元を手で抑えながらプルプルと震えることしかできないようだった♥︎ 「……んぐっ……ごっ……!ふぅ……っ!♥︎♥︎ ……あ、あなたたち……先生も……!♥︎ こ、こんなことをしてただで済むと思っていますのっ!?♥︎♥︎」 しばらくして、ようやくゲップの波が落ち着いてきたのか、シェリーはまた子犬のようなキャンキャンと甲高い声で叫び出す。 口元にチン毛をつけながらじゃなかったら、もう少し迫力もあったかもね♥︎ 「これは立派なレイプですのよっ!♥︎♥︎ しかも性別を偽ってこの学校に入学していたなんて……!♥︎ 正気の沙汰ではありませんわ!♥︎ 今すぐこの事実をわたくしが公表し、あなたたちの人生を終わらせてや」 「うるさいなぁ、生意気っ♥︎♥︎」 ブルンッ!♡♡ ビッタァァ~~~~ンッ!!♡♡♡ 「ひょごげぇっ!?!?♥︎♥︎♥︎ ん゛ほっ!?♥︎♥︎ あひぇあひぇえ~~~~~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 「はぁぁ……っ♥︎ ご主人様の全力チンポビンタ……ッ♥︎♥︎ 相変わらずすごい威力ですぅ♥︎」 「うらやましい……♥︎ 私もまた頬にチンポの痣作ってもらいたぁい♥︎♥︎」 「あへぇ♥︎♥︎ おっ♥︎♥︎ おっへぇ~~~っ♥︎♥︎♥︎」 ザーメンでお腹を膨らませながらもなお反抗しようとするシェリーだったが、軽くほっぺをチンポでビンタしてやると、途端にだらしないニヤけ面を浮かべてアヘアヘ鳴き始めてしまった♥︎ 「おへぇぇっ♥︎♥︎ わ、わたくひはぁ♥︎ こんにゃのにっ♥︎ こんにゃ、おチンポなんかにぃっ♥︎♥︎ お゛っ♥︎♥︎ ま、負けませんわぁぁぁっ♥︎♥︎」 とか言っているが、その姿はどう見ても敗者以外の何物でもない♥︎ 「はいはい♥︎ それじゃあそろそろ堕としちゃおっかなぁ~♥︎ ……おっ、乳デカいくせして結構軽いねぇ~?♥︎♥︎」 「きゃあっ!?♥︎ こ、この……!離しなさい!♥︎ このわたくしを気安く抱きかかえるなど……っ♥︎♥︎ ……んぅ……っ!?♥︎ やっ……殿方の腕、逞しいっ……♥︎♥︎ すごい、力強くて……♥︎♥︎」 「うん……?♥︎ どうしたの“お嬢様”♥︎♥︎ ひょっとして、男に抱っこされてキュンキュンきちゃった?♥︎」 「……ハッ!?♥︎♥︎ ち、ちがっ……!♥︎ 別に、わたくしの身体を軽々しく持ち上げるオスの筋力にときめいたりとかっ♥︎ お尻を掴む指の力だけで生物として持つ根本的な力の差を感じて、絶対勝てないと理解してゾクゾクしちゃったりしているわけじゃないんですからねっ!♥︎♥︎ 勘違いしないでくださいましっ♥︎♥︎」 ……必死に誤魔化そうとして、逆に自分で全部白状してしまっていた。 今のシェリーには、それほどまでに余裕がないということだろう。 自分が何を言っているのか、自分でもよくわかっていないに違いない♥︎ 亀頭を添えられたマンコは、こんなにも素直にヒクヒクしながら愛液を溢れさせてるってのに……♥︎ ……ピトッ♡♡ ぐっじゅぅぅぅ……っ♡♡♡ 「んふぅっ♥︎♥︎ 見てみなよシェリー♥︎ 君のマンコの入口にチンポの先っぽを添えただけで、濁ったマン汁がドプりまくってるよ~?♥︎」 「ほぉぉぉ……っ!?♥︎♥︎ チン、チンポ熱ぅぅ……っ!?♥︎♥︎ い、嫌ぁっ♥︎♥︎ やめて♥︎ やめてくださいましっ♥︎♥︎ そ、そんなぶっといの入りませんわッ♥︎♥︎♥︎ おかしくなるっ♥︎ こんなの挿れたら絶対変になるぅぅぅっ!?♥︎♥︎」 「今さら泣き入れたって遅いよ♥︎ ほらぁ、入っちゃうよぉ~?♥︎♥︎ あとちょっと持ち上げてる腕を降ろすだけでぇ……っ♥︎♥︎」 「……~~~~ッ♥︎♥︎ フゥッ♥︎ ま、負けないッ♥︎♥︎ 負けないぃッ♥︎♥︎ フーッ♥︎ た、たとえ身体はイかされてもぉっ♥︎♥︎ んお゛♥︎ フレスベルン家の名前にかけてっ!♥︎♥︎ 心までは、おチンポに負けな゛ッッ……!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 じゅぶッ!♡♡♡ ずぶぶぶぶぅぅぅ~~~ッ♡♡♡ どっっちゅんっ!!♡♡♡♡♡ 「……オ゛ッッホォォォォ~~~~~~~~~~ッ!!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 最後の最後までなんかゴチャゴチャ言っていた生意気メスも、結局は子宮を貫いた瞬間に仰け反ってベロを突き出してしまう♥︎ 僕はそのままシェリーの腰に手を添えて、いわゆる駅弁の体位で腰を振り続けた♥︎ どっちゅぅんッ!♡♡ ずっちゅずっちゅっ!♡♡♡ どちゅっばちゅッばちゅぅッ!!♡♡♡♡ 「おっほぉ゛おおおお~~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎ あオォッ!?♥︎♥︎ お゛っ♥︎♥︎ お゛っ♥︎♥︎ ぬっほォォォウッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ カハッ♥︎ はひっ♥︎♥︎ ホッギョオオォォォ~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ふんッ!♥︎♥︎ ふんッふぅんッ!♥︎♥︎♥︎ はぁーッ♥︎♥︎ このメスのマンコすっげぇっ♥︎♥︎ 膣壁にミミズ飼ってんのかよこいつッ♥︎♥︎♥︎ ほぉ~~っ♥︎♥︎ 見た目だけじゃなくてキッチリマンコも当たりのメスだわぁ~っ♥︎♥︎♥︎」 「ほぎゃっっ!?♥︎♥︎♥︎ あ゛お゛ぉ~~~~ッ♥︎♥︎ お゛っお゛ぉん♥︎♥︎♥︎ んぎょほォォ~~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎」 傲慢さで厚化粧をして高貴を気取っていたお嬢様が、バブルヘッド人形のように頭を振り回しながら奇声をあげてイキまくる♥︎ ヤッベ♥︎♥︎ 調子コいてたメスが顔面崩壊させてイキ狂ってんのマジキンタマにくるゥッ♥︎♥︎ ゴッポゴポに煮立っちゃうぅぅ~~~っ♥︎♥︎ 「……んちゅっ♥︎♥︎ れるぅ~~~っ♥︎ ご主人様ぁ♥︎♥︎ 私たちも、お射精のお手伝いをぉ……っ♥︎♥︎ んっちゅぷっ♥︎♥︎ れろろぉっ♥︎♥︎」 「れろォん♥︎♥︎♥︎ ちゅっちゅっ♥︎♥︎ あなたぁ♥︎ 私がしっかりキンタママッサージしてあげますからぁ♥︎♥︎ ちゅぱっ♥︎ 気持ちいい射精……存分に堪能してくださいねぇ~っ♥︎♥︎ んぢゅぶッれろぉぉ~~~っ♥︎♥︎♥︎」 「おッほぉっっ!?♥︎♥︎♥︎ ちょっ……!?二人とも、急に……ッ!?♥︎♥︎ お゛ぉ~~~マンコ味わいながらのタマ舐めすっごぉっ♥︎♥︎ 精液ギュンギュン昇ってくるぅぅぅぅっ!!♥︎♥︎♥︎」 純粋な奉仕のためか、それとも自分たち以外のメスが犯されていることに嫉妬したのか……アンナとエリの二人組が、不意打ち気味にタマ舐めフェラをかましてきた♥︎♥︎ ただでさえムカつくメスを犯している興奮で煮立っていた僕のキンタマは、そのタマ舐めで一気に中に詰まった精液を噴きあがらせてしまう♥︎ 「お゛ぉぉぉ~~~~っ♥︎♥︎♥︎ イクイクゥッ♥︎♥︎ 尿道にザーメン昇ってきてるぅぅッ♥︎♥︎♥︎ オラァ、射精(だ)すぞっ!♥︎♥︎♥︎ 生意気お嬢さマンコに屈服膣内射精キメてやるぞぉぉぉ~~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ホギョォッ!?♥︎♥︎ ら、らめッ、ぎょへェッ!?♥︎♥︎♥︎ あ゛っぐほぉぉぉ~~~っ♥︎♥︎♥︎ ほひ♥︎♥︎ お゛っお゛っぬっほぉおぉ~~~~んっ!?♥︎♥︎♥︎」 僕の射精宣言を聞いて、シェリーは何か言おうとしていたようだったけど、仰け反りアクメでビクつく彼女の身体はまともに喋ることすらできないっ♥︎ そのまま僕は、思いっきりマンコの奥に亀頭をぶっ刺して、腰をガクンと跳ねさせ積もる射精感を爆発させた♥︎♥︎ ずぶぶぅぅぅッ!!♡♡♡ どっちゅんっっ!!♡♡♡♡ ……どびゅっっ!!!♡♡♡ どびゅるるるるうぅぅう~~~~~ッ!!♡♡♡♡ どっびゅどっびゅ♡♡♡ ばっびゅぅーーーーーッ!!♡♡♡ ぬぼぶッ♡♡♡ ぼびゅぅ~~~ッ!!♡♡♡ どぷぅっ♡♡♡ どっぷどっぷどぷぷぷゥッ!!♡♡♡♡ ぶぴィ♡♡♡ ばっびゅどびゅるるるぅ~~~~~~~ッッ!!♡♡♡♡♡ 「んっほおぉぉぉ~~~~~~っ♥︎♥︎♥︎ イっくぅぅ~~~~~~~ッッ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「オ゛ホォォォーーーーーーーッッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ほっぎゃあッ♥︎♥︎♥︎ あ゛っお゛ぉぉぉぉっ!?♥︎♥︎♥︎ あ、熱ッ……こん、なっ!?♥︎♥︎♥︎ こんなのにぃ゛っ♥︎♥︎ 負けッ……負け、な゛っ……!♥︎♥︎♥︎ お゛ぉう゛ッ!?♥︎♥︎♥︎ こ、これいつ終わっ……!?♥︎ っっほぉおぉぉおお~~~~~~ッッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛ぉ゛――――イグイグッ♥︎♥︎♥︎♥︎ 無理無理イッグゥゥゥ~~~~~~~ッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 どぼぼぼぉぉぉぉッ!!♡♡♡♡♡ どっぶぅぅぅッ♡♡♡♡ ぶびゅるるるるッ!!♡♡♡♡♡ ぶっびゅぅうぅぅぅ~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡ 「───お゛ぉ゛~~~~~~ッ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ 負け負けぇぇっ♥︎♥︎♥︎ こんなチンポに勝てるわけありませんわぁぁぁッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ 敗北しましゅうぅぅっ♥︎♥︎♥︎ ぬお゛ぉ゛ぉ゛んっっ♥︎♥︎♥︎♥︎ おチンポ様に負けてイックゥーーーーーーーーーッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 ビクンッ!!♡♡♡♡ ビクビクッ♡♡♡ ガククッ……!♡♡ プッシャァァァ~~~……ッ♡♡♡♡ × × × 「───はぁぁぁ……っ♥︎ ち、千秋さまぁ……っ♥︎♥︎ シェリーは、貴方様に屈服いたします……♥︎ どうかこれまでの無礼をお許しください……っ♥︎♥︎ これからは貴方様の忠実な奴隷として、誠心誠意仕えさせて───おほォッ!?♥︎♥︎ んっほぉぉぉ……っ!?♥︎♥︎♥︎」 膣内射精後、一転して従順になり全裸土下座を始めたシェリーの後頭部を、僕は足で踏みつけてグリグリと床に擦りつける。 「ほひぃーっ♥︎♥︎ ひっ♥︎♥︎ んおぉぉっ♥︎♥︎♥︎ そんなぁっ♥︎♥︎ 千秋さまっ♥︎ はぁっ♥︎♥︎ はあぁぁぁんっ♥︎♥︎♥︎」 マゾメスとして完全に覚醒したシェリーは、そんな扱いをされておきながら大喜びで悶え狂い、愛液を噴き出してイってしまっていた。 「……よしっ♥︎ 君は今日から僕の奴隷だよ♥︎ でもこれまで生意気だった罰として、一週間はタマキスとタマ舐めしかさせないからっ♥︎ 他のメスに僕が種付けするために精子を増やすキンタマ肥やし奴隷として、今日から生きていくんだよっ♥︎♥︎」 「は、はいぃっ♥︎♥︎♥︎ かしこまりました♥︎♥︎ わたくしシェリー・フレスベルンは、偉大なる千秋さまのキンタマ肥やし奴隷として服従を誓いますわぁぁぁっ♥︎♥︎♥︎」 心の底から幸せそうな声色でそう宣誓し、シェリーは僕の足にキスをした。 そのまま懐いた猫のように、舌を垂らしながら足に頬ずりをしてくる♥︎ 「……あの、ご主人様……本当にたった一週間の罰でいいのですか?だって彼女は……」 「いいんだよ♥︎ 別にそこまで怒ってたわけじゃないし♥︎ ……それに、シェリーのこともそのうち孕ませてやりたいからねっ♥︎♥︎」 「んひィッ!?♥︎♥︎ おっほ……っ♥︎♥︎ ほおぉぉぉ~~~~っ♥︎♥︎♥︎」 僕の言葉が嬉しかったのか、またシェリーが独りでにイって腰をビクビク跳ねさせる♥︎ そんな彼女の姿を見ていると、また僕のチンポもムクムクと鎌首をもたげてきて……♥︎♥︎ 「……アンナ♥︎ それじゃあ次は君の番だ♥︎♥︎ ……心配しなくても、何人ハーレムが増えようが、平等に毎日気絶するまでイかせまくってやるからねっ♥︎♥︎♥︎」 「~~~~~っ♥︎♥︎♥︎ はいぃっ♥︎♥︎ ご主人様ぁっ♥︎♥︎♥︎」 ───さて、今回の交尾で、僕のハーレムは三人になった♥︎ だけど、僕の野望はまだまだこんなものじゃない……♥︎ 僕のお嬢様ハーレムは、これからだ♥︎♥︎ (♡おわり♡)
Comments
3メスともキャラがよくてちんちんがニッコリしました。
カノン
2022-04-25 14:46:13 +0000 UTC