【skeb】ふたなり魔法聖女マルタとショタ立香くんのイチャラブ変態交尾♥︎
Added 2022-05-16 12:30:44 +0000 UTC(前回までのあらすじ:平和な日本に突如現れた怪人たち。混乱の中、人々を守るために一人の少女が立ち上がった!彼女の名はマルタ。不思議な力で変身し魔法聖女となって、今日もマルタは悪と戦うのであった……) 「……ふぅ。今日の戦いもハードだったわ……」 ───怪人を倒した帰り、私は自分の肩を拳で叩きながらため息をついていた。 高校生として学校に通いながら、変身ヒロインとして怪人と戦う日々……当然、身体への負担はなかなかのもの。 私は元から鍛えてるタイプだったからまだマシだけど、それでも長く続けていると流石に疲れも溜まってくる。 ……ズグン……ッ♡♡ 「……ッ!♥︎♥︎ くっ……♥︎」 だけど……だけど、“疲労(そんなこと)”よりよっぽどキツいものが、今の私の身体には溜まっていた。 幸い、認識阻害魔法で“姿”と“匂い”は隠しているから『それ』が他人にバレたりすることはないけれど、それでも苦しさのあまりつい前のめりになってしまっている私の全身までは隠せない。 誰かに怪しまれる前に、早く家に帰らないと……! 「───あ、マルタさん!こんにちは!今帰りですか?」 「ほぇっ!?♥︎♥︎ り、立香くん……!?♥︎ あっ、あっえっと、こ、こんにちは……っ♥︎」 ……なんて考えていたところにいきなり声かけられて、私はビクンと肩を跳ねさせた。 挙動不審な私を可愛く首を傾げて見つめてくる、黒髪の男の子。 彼の名前は藤丸立香くん。私の家の隣に住んでいる〇学生だ。 ご両親が仕事で忙しくて不在なことが多く、小さな頃からよく私が面倒を見ていたりしてからか、自分で言うのもなんだけどかなり私に懐いてくれている。 子犬のような尻尾を幻視してしまうほどに嬉しそうな笑顔でこっちに駆けてくる姿は、胸が苦しくなるくらい愛らしい♥︎ 「り、立香くんは、こんな時間にどうしたのっ?♥︎ 習い事かな……?♥︎」 「ううん、お母さんからお使いを頼まれちゃって……」 「そ、そっかぁ♥︎ あ、相変わらず、ふんぐっ!♥︎ ……え、えらいねぇ……っ♥︎♥︎」 「……?マルタさん、なんか変ですけど……。風邪?」 「ほへっ?♥︎♥︎ あっ、ああいやっ!ちょっと変身の副さよ───じゃなくて、なんだっけほら……そう!今日、さっきまで運動してたのよっ♥︎ だから少し疲れちゃって……!♥︎」 はぁ~~~っ♥︎♥︎ 立香くんが私のこと心配してくれてるぅ~~~っ♥︎♥︎ 嬉しい嬉しいっ♥︎ ……なんて、つい心の中で飛び跳ねちゃったりもするけれど、残念なことに、これ以上私は立香くんとお話はしていられなかった。 変身の副作用により、『疼き』はもう限界ギリギリ。 その上これ以上この子にキュンキュンさせられたりなんかしたら、いよいよ爆発してしまう。 「立香くん、お使いあるんでしょっ?♥︎ それならホラ、急がないと……!♥︎」 「あ、そうでした!じゃあ、マルタさん!また遊びに行きますね~!」 「はっ、はぁ~い♥︎♥︎ ほひッ!?♥︎ またねぇ~っ♥︎♥︎ お゛♥︎ ……フゥ~……ッ!♥︎」 元気に手を振ってくる六香くんを、私はなんとか笑顔を作って見送って……姿が見えなくなった瞬間、全速力で家へと走り出し───♥︎♥︎♥︎ × × × しゅこしゅこしゅこぉっ!♡♡♡ にちぃっ♡♡ がしゅがしゅっ!♡♡♡ 「ふぉおおお~~~~~ッ♥︎♥︎♥︎♥︎ チンポぎんもぢぃぃぃ~~~~~~~ッ!!!♥︎♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎ フス―ッ♥︎♥︎♥︎ っほぉ~~~~♥︎♥︎ ショタのパンツの匂い好き~~~~~ッ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 ───立香くんの家から盗んだパンツを鼻に押し当てながら、思いっきりシコり倒したっ♥︎♥︎♥︎ ……そう、これこそが魔法聖女の力の副作用───変身した後はキンタマに刻まれたハート型の淫紋が疼いて、ふたなりチンポをシコるのがやめられなくなっちゃうの♥︎♥︎ しかも発情状態になったチンポはとんでもない強さのオスの匂いを周囲に撒き散らすようになっちゃうから、もう大変! そんなわけで、私は日頃から認識阻害の魔法を使って、股間の膨らみとチンポ臭を他の人にバレないように隠しつつ生活することを強いられているってわけ。 「はぁぁ~~~~っ♥︎♥︎ 立香きゅんしゅきしゅきぃ~~~っ♥︎♥︎ んフゥ―……ッ♥︎♥︎ ……ま、発情しちゃうのは不便だけど、認識阻害で隠れて立香くんのパンツとか靴下とか盗み放題なのは便利よねぇ~……♥︎」 他にもお風呂を覗いたり、寝顔を念写してそれをオカズにできたり……♥︎ 私は怪人と戦うついでに魔法の力を有効活用して、充実したシコリライフを送っていた♥︎♥︎ ……どびゅっっ♡♡♡ どぼびゅるるぅ~~~~っ♡♡♡ びゅくくっ♡♡ どぷぅ~~~……っ♡♡♡ 「───ほへぇ~……っ♥︎♥︎ はぁ、はぁ……っ♥︎ やだ、もう朝じゃない……♥︎ またお風呂も入らずに一晩中シコっちゃった……♥︎♥︎ ……う~ん、しょうがない、今日もこのまま学校行くかぁ。匂いはどうせ認識阻害でチンポ臭と一緒に隠せるわけだし……♥︎」 いったい何度射精したのか……自分でも数えるのを諦めきった頃、窓の外は既に白んでいた。 学校に行って、放課後に魔法聖女になって、その後は朝までシコり倒して、またろくに寝もせず学校に行って……。 休日でも変わらず怪人は来るし、立香くんの面倒を任されることも多いしで……。 そんなこんなで、もう一か月くらいはまともにお風呂に入れてないかもしれないわね……♥︎ 睡眠の方は魔法聖女の力でしばらく取らなくても平気なんだけど、身体についた汗と臭いばかりはどうしようもないのよねぇ♥︎ 「……ウヒッ……♥︎♥︎ きっと今私、とんでもないオスの匂いでムンムンしちゃってるんだろうなぁ……っ♥︎ 自分じゃわかんないのよね……♥︎ 認識阻害使わずに電車とか乗ってみたら、それだけで車両中のJKとかOLとか発情イキさせちゃうかも♥︎♥︎ ……まぁ、間違いなく男の人に通報されるからやらないけどね……♥︎」 気まぐれにチンポ臭を解放し、周囲の人間が悶える光景……そんなものを妄想して、ウヒヒとゲスな笑いを漏らしてしまう私。 しかし少しして、射精しまくった後特有の憂鬱な感情が、ズーンと肩にのしかかってくる。 ……はぁ……。私の本性がこんなのだって立香くんに知られたら、きっとドン引きされちゃうでしょうね。 常日頃からスケベなことしか考えてない、変態ふたなり女なんて……。そもそも、私がふたなりだってことすらあの子は知らないし。 歳の差のこともあるけれど……私みたいな変態のふたなりが、あの良い子に相応しいわけがない。 いずれあの子にも同年代の好きな子とかができて、近所のお姉さんのことなんて忘れてしまうだろう。 だからその時まで、この想いは胸に秘めていよう。私はただの優しいお姉さんで居続けるのだ。 ……会う度に溜まる性欲は、盗んだパンツにどっぴゅり吐き捨てて……♥︎♥︎♥︎ × × × 「マ、マルタさん……!好きです!ぼっ、僕と恋人になってください!」 「…………ほぇ?♥︎」 ───なぁんて、考えていたある日のこと。 私はいつものように休日に遊びに来た立香くんに、突然愛の告白をされてしまった。 「……えっ!!?♥︎♥︎ えっいや、あっ……えぇっっ!!?♥︎」 「僕、本気です!本気で、マルタさんのことが好きで……!」 「いやいやいやっ!♥︎ ダ、ダメよそんなのっ!!歳の差っ、とかっ、あの、えっとぉ……!?♥︎」 ───えっ!?♥︎ 何が起きてるの!?♥︎♥︎ どうして私が立香くんに好きって言われて……えぇぇっ!?♥︎♥︎ どうしよう、めちゃくちゃ嬉しいんだけど!?♥︎♥︎♥︎ 今すぐOKしたい♥︎ これから毎日イチャラブちゅっちゅしたいっ♥︎♥︎♥︎ ……あぁ……でも……!ダメ、落ち着きなさいマルタ……!♥︎ ついこの間決意したばっかりでしょう……!私みたいな女は、この子に相応しくないのよ……!♥︎ 立香くんのことを本当に思うのなら、ここはしっかり断らなきゃ……ッ♥︎ 「そ、その、ね?♥︎ 立香くんなら私よりももっと素敵な女の子が、きっと見つかるはずって言うかぁ……っ?♥︎」 「……マルタさんは、僕のこと嫌いですか?」 「まさか!!♥︎♥︎ 好き!♥︎♥︎ 超大好きよっ!♥︎♥︎♥︎ ……あっしまっ……!つい……!?♥︎」 「やっぱり!マルタさんも僕のこと好きなんですよね!?それならいいじゃないですか!」 「いやっ、今のはぁ……!?♥︎ えっとぉ……っ!?♥︎♥︎」 ……ダメだっ♥︎ 頭ではどれだけ断ろうと思っていても、立香くんが好きすぎて全然ハッキリ拒絶できない!♥︎♥︎ しょうがないでしょ!♥︎ 本音を言えば即座に恋人になってショタチンポしゃぶりつくしながらプニケツオナホに私のふたなり子種汁練り込んでやりたいんだからッ!!♥︎♥︎ ……うぅ~~っ!仕方ない……。立香くんには知られたくなかったけど、こうなったらもう“これ”を見せるしか……! ───ボロンッッ!!♡♡♡ 「……へ……?♥︎」 「ほ……ほら、どう?立香くん……♥︎ お姉さん、実はおチンポが生えちゃってるの……♥︎ しかもこんな、大根みたいに長くって、芋虫みたいにまるまる太ったガン黒ド下品エグチンポが……♥︎ しかもキンタマに、ハート型のタトゥーまで入れちゃって……♥︎ ……幻滅したでしょう?」 私は認識阻害を解き、スカートを下着ごと摺り降ろして、立香くんの顔にふたなりチンポを突き付けた。 一か月間ろくに洗ってない包茎チンポ……湯気が出そうなほどに濃厚なムレムレチンポ臭が、きっと彼の鼻にモワァ……ッ♡♡と覆いかぶさってまとわりついているはずだ。 ……あーあ、とうとう見せちゃった。これで立香くんとの関係も終わりかぁ……。もう会いになんて来てくれないわよねぇ……。 さようなら立香くん。これからは陰ながら、千里眼の魔法で盗撮しつつ君のことを見守っていくから─── 「……えへ……♥︎ “やっぱり”……♥︎♥︎ マルタさんのおチンポ、すっごいおっきい……っ♥︎♥︎」 ぎゅぅ~っ♡♡♡ 「───はオォッ!?!?♥︎♥︎ ……ぇっ……?♥︎ ほへぇっ……!?♥︎♥︎ り、立香くん……何を……ッ!?♥︎」 「何って……マルタさんのおチンポに、ギュって抱き着いてるんですけど……♥︎♥︎ ……スンスン……ッ♥︎ ハァ~ッ♥︎♥︎ 匂いもすっごい……っ♥︎♥︎♥︎」 「ほォオッ!?♥︎♥︎ ダメよ立香くん……っ!?♥︎ そんな、鼻を鳴らしてチンポの匂い嗅いだりなんかしたらぁぁ……っ!?♥︎♥︎ ほっ♥︎♥︎ ほっ??♥︎♥︎」 えっ何何何!?♥︎♥︎ 何が起きてるのっ!?♥︎ どうして立香くんが私のチンポを……!?♥︎ て言うか、今『やっぱり』って……!?♥︎♥︎ 「えへへ……♥︎ 僕、ずっとなんとなく知ってたんですよ……?♥︎ おチンポのことも、魔法聖女のことも……♥︎♥︎」 「っ!?♥︎ ウ、ウソよ……ッ!?♥︎ だって、認識阻害がぁ……っ!?♥︎♥︎」 「はい♥︎ つい最近までは、僕もわかってませんでした♥︎ ……でも、一年くらい前……怪人に襲われた僕を、魔法聖女さんが助けてくれたことがあったんです♥︎」 「……!♥︎」 私のチンポに頬ずりをしながら、立香くんが蠱惑的な笑みを浮かべて語り出す。 一年前……確かに私は、立香くんのことを助けた。まだ魔法聖女の力を得たばかりの頃の話だ。 怪人に攫われかけたこの子を奪い返して、そのまま安心するまで抱っこし続けてあげた、今でもよく私のオカズになってる超役得のシチュエーションだったけれど……♥︎ あの時でも私はしっかり認識阻害を使って、顔を見られても『マルタ』だとわからないようにしていたのに……!?♥︎♥︎ 「……僕……あの時から、魔法聖女さんのことが好きになっちゃったんです♥︎ 僕を助けてくれた、カッコ良くて……おっぱいが大きくて……なんだかいい匂いもする、あのお姉さんのことを……♥︎♥︎ そうして、ずっとずっと魔法聖女さんのことを考えて、テレビのニュースに出てきた時は録画して、また何度も見返したりして……♥︎ そしたらある時、急に思ったんです♥︎ 『この人、マルタさんに似てるかも……?』って♥︎」 「なッ……!?♥︎」 「……まぁ、その後すぐにやっぱり全然似てないなって思い直したんですけど……その時から、何回も何回も、急に魔法聖女さんがマルタさんに似ているような気がしてくることがあって……♥︎」 「……に、認識阻害が……立香くんだけ弱まってた……ってこと……!?♥︎」 何が原因かはわからないけれど───ひょっとしたら、魔法聖女としての私に恋をして、好きになってしまったことが原因かもだけど───ともかく、立香くんにだけ、私の認識阻害が効かなくなってたらしい。 ……えっ……!?♥︎ 私、今まで何日もお風呂に入ってない体でとか、立香くんが来る直前までオナってたパンツ一丁姿とかを認識阻害頼りに無理矢理誤魔化してこの子と会ってたんですけど……!?♥︎ 「はいっ♥︎♥︎ いつもわかったわけじゃないですけど……♥︎ たまに一瞬だけ、マルタさんからすっごい匂いがしたり……♥︎ ほとんど裸ん坊な恰好に見えたり……すっごいおっきいおチンポをプラプラさせてるように見えたりしてましたっ♥︎♥︎ ……見間違いかなぁって思ったりもしたんですけど、だんだんと、『そっち』のマルタさんがよく見えるようになってきて……っ♥︎♥︎」 「……あっ……♥︎♥︎ あっ、ああっ……!?♥︎♥︎」 「僕のことを助けてくれたマルタさんの、カッコいいおチンポ……♥︎♥︎ この形も、匂いもぉ……♥︎♥︎ マルタさんと一緒にいたら、どんどん大好きになってきちゃったんですぅ……っ♥︎ ……もう一度言います、マルタさん♥︎ 僕と恋人になってください♥︎ ……チュッ♥︎♥︎♥︎」 「───ホッヒィィィ~~~~ッ!?♥︎♥︎」 立香くんの啄むような可愛いキスが、私の亀頭を直撃し……♥︎♥︎ 私は仰け反りながら、ぶぴっ♡♡♡と早漏カウパーを吐き出してしまうのだった……♥︎♥︎♥︎ × × × ぬちっ……♡♡ にちっ♡♡ みちちっ……ちぃ……ッ♡♡♡ 「ぬっ……ほォォォ……ッ!?♥︎♥︎ お゛♥︎♥︎ ほひゅっ♥︎ ヒュ~~……ッ♥︎♥︎」 「んっ、んん……っ♥︎ すご……♥︎♥︎ マルタさんのおチンポの皮、ネチャネチャに張り付いちゃってる……っ♥︎♥︎ スンスンッ♥︎ ……クハァッ!?♥︎♥︎ しかも……剥けば剥くほど……っ♥︎ くっさぁぁぁ~~~~~っ♥︎♥︎♥︎」 立香くんは小さな体で私の極太チンポに抱き着いて、そのままグイグイと包茎皮を引っ張って剥こうとしてくる♥︎ しかも、少しずつ皮に隠れた亀頭が露出していく度に、立香くんは唇を突き出して……♥︎♥︎ 「ちゅっ♥︎♥︎ んちゅっ♥︎ ……ちゅっ♥︎♥︎」 「ほッ?♥︎♥︎ ほひぃ♥︎♥︎ らめ♥︎ りっかく……んっほぉぉぉっ!?♥︎♥︎♥︎」 ずっと皮に守られていたせいで敏感になっている場所に、チュッチュッと愛情たっぷりのチンポキスの雨を降らせてくるっ♥︎♥︎ 「ぬお゛ぉっ♥︎♥︎ ヤッベェ♥︎ 腰、跳ねるぅっ!♥︎♥︎ ショタのちっちゃいお口で敏感チンポちゅっちゅされるのキっくぅ~~~っ♥︎♥︎♥︎」 「んふぅ~~~……ッ♥︎♥︎♥︎ おチンポに一瞬唇くっつけるだけでぇ、腐ったお魚さんをギュッて固めてくっつけたみたいなひっどい味が口の中にビリビリ来ちゃいますぅ……ッ♥︎♥︎ んぷっ、ほっふぅ~っ♥︎ 匂いも、ゼロ距離で嗅ぐと鼻の中が焼けちゃいそうなくらい濃くてぇ……っ♥︎♥︎ 吐いちゃったっておかしくない味と匂いなのに……むちゅっ♥︎ なんでだろ……マルタさんのおチンポだと思うとぉ、どんどん頭が幸せになっていっちゃうんですぅ♥︎♥︎♥︎」 私のチンポから放たれる熟成チンカス臭を全て吸い取らんばかりに大きく鼻で呼吸をしながら、立香くんがトロ~ン♡と顔を蕩けさせる。 「……えっ?♥︎♥︎ これ、マジなの……!?♥︎♥︎ ドッキリとかそういうんじゃなくて、本気で立香くんのお口でチンポ気持ちよくなっちゃっていいのぉ……っ!?♥︎♥︎♥︎」 「はい♥︎ いいんですよマルタさん♥︎♥︎ ちゅっ♥︎ 僕、まだまだ“そういうこと”には詳しくないですけどぉ、むちゅ♥︎ いっぱい頑張りますから……♥︎ マルタさんも……いろいろ教えてくださぁい♥︎♥︎ ちゅぅ~ッ♥︎♥︎」 「……ふォオオオ~~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎ じゃ、じゃあっ♥︎♥︎ じゃあじゃあ、オネダリしちゃうわよっ?♥︎♥︎ ずっと立香くんにしてもらう妄想でシコりまくってた下品なことっ♥︎ 風俗嬢でもNG確定なド下品でワガママなチンポ脳オーダー♥︎♥︎♥︎ しまくっちゃうわよぉぉっ??♥︎♥︎♥︎」 「はいっ♥︎♥︎ マルタさんのしてほしいこと、僕になんでも言ってください♥︎♥︎」 目の前で起きている現実が信じられず、困惑するままだった私も……立香くんのスケベ顔を見て、ようやく理性を吹っ切った♥︎♥︎ もういいわよねっ♥︎♥︎ 私みたいな変態は相応しくないだとかそういうのどうでもいいわよねぇっ♥︎♥︎ だって立香くん本人がいいって言ってくれてるわけだしぃ~~??♥︎♥︎♥︎ 「じゃあ、まずもっとしっかりチンポの皮剥いちゃって♥︎♥︎ ガッツリ力入れちゃっていいからっ♥︎♥︎」 「えっ?でも、痛くないですか……?♥︎」 「私のチンポはそのくらいじゃビクともしないから平気っ♥︎♥︎ ほら、チンポを両手で掴んでっ♥︎ 一気にやっちゃってぇっ♥︎♥︎」 「わ、わかりました……っ♥︎ それじゃ、いきますよぉ~っ♥︎♥︎」 にちぃっっ!!♡♡♡ ずるっ♡♡ ずりゅりゅりゅぅ~~~っ♡♡♡ 「ん゛っふォオッ!?♥︎♥︎♥︎ ほっほぉぉ~~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎」 「……ふっわぁぁ~~~~~っ!?♥︎♥︎♥︎ すっごぉ……ッ!?♥︎♥︎ 黄ばんだチーズみたいなのがたくさんこびりついてるぅぅぅ……っ♥︎♥︎♥︎」 立香くんに皮を剥かれ、剥き出しになった私のチンポは……カリ裏にビッシリとチンカスを群生させてしまっていた♥︎ ま、一か月も洗ってないんだから当然よね♥︎♥︎ 「フーッ♥︎♥︎ ほらぁッ♥︎ お姉ちゃん、このチンカスのせいでいつもチンポかゆいかゆいで大変なのよぉっ♥︎♥︎ だから立香くんが綺麗にしてっ?♥︎ そのピンク色の可愛いベロを突き出してっ♥︎ スコップみたいに窪ませてっ♥︎♥︎ 立香くんへの想いと性欲が詰まった愛情たっぷりチンカスチーズほじり取ってぇ~~~~っ♥︎♥︎♥︎」 「はっ♥︎ はいぃっ♥︎♥︎ いただきます♥︎♥︎ 僕の朝ご飯よりも量のあるマルタさんのくっさいチーズ♥︎♥︎ ぜぇ~んぶ食べきっちゃいますぅ♥︎♥︎♥︎」 んぢゅっ♡♡♡ れるぅ~~っ♡♡ ぶぢゅぼッ♡♡♡ ん゛っれるぅ~~~ッ♡♡♡ 「んぐっ……ごッ♥︎♥︎ ぶぢゅ♥︎♥︎ ねろぉ~ッ♥︎♥︎ はふっ、んっゲェッ♥︎♥︎♥︎ チンカス、くっさいぃぃぃっ♥︎♥︎ クチャッ♥︎♥︎ く、口の中でネバついて……ッ♥︎♥︎ 鼻の裏側から、チンポの匂いがツ~ンとしてきてぇ……っ!?♥︎♥︎♥︎」 「ふっおぉぉぉ……っ!?♥︎♥︎ り、立香くんが、私のチンカス食べちゃってるぅぅ……っ♥︎♥︎ ……フヒィッ♥︎♥︎ 立香くぅんっ♥︎ ちゃんとよく噛んで食べるのよぉ~~?♥︎♥︎♥︎」 「は、はい……っ♥︎♥︎ んぷっ♥︎ はーッ……♥︎♥︎ れっろぉ~~~っ♥︎♥︎ ……んぐんぐ……ッ♥︎♥︎ はぁっ、はぁ……っ♥︎♥︎ 歯にくっついて……喉に絡まって……っ♥︎♥︎ 喉がヒリヒリするくらい苦くってまずい味なのにぃ……♥︎ 食べれば食べるほど、頭がフワフワしてきちゃうぅぅ……っ♥︎♥︎♥︎」 ニッチャニッチャ♡♡♡ ぐちゅっ♡♡ クチャクチャ……ッ♡♡♡ 私のチンポにこびりついていた生ぬるい濃厚チンカスが、次々に立香くんのベロにほじくられ、その可愛らしい口の中に詰め込まれていく♥︎ そして……♥︎ 「───んじゅっ……!♥︎♥︎ コフッ、ぐちゅぐちゅ……ッ!♥︎♥︎ ……ゴキュッ……!♥︎♥︎♥︎ ……ゲェェェ~~~~ップ♥︎♥︎♥︎ ゴフッ♥︎♥︎ ゲフゥゥゥゥッ♥︎♥︎♥︎」 「きゃああぁぁぁ~~~っ♥︎♥︎ ショタの生ザー飲みゲップきたぁ~~~っ♥︎♥︎♥︎」 チンカスと汗に塗れた私のチンポをピカピカに綺麗に舐めとった立香くんは、長い長い時間をかけて、粘着質チンカスを咀嚼し……♥︎ 見事に全部飲み込んで、盛大なザーメンゲップを亀頭に浴びせかけてくれた♥︎♥︎ 「はー……っ♥︎ はぁー……っ♥︎♥︎ ……ど、どうですかマルタさん……♥︎ 僕、ちゃんと綺麗にできましたよ……っ♥︎♥︎」 「えぇ、ありがとう♥︎ すごいわ立香くん……あんなにあったチンカス、全部食べ切っちゃうなんて……♥︎♥︎ それじゃ、ご褒美としてぇ……ッ♥︎♥︎♥︎」 ……ガシッ♡♡♡ 「チンカス掃除で射精感限界ギリギリになってるチンポのオス汁、立香くんのお口に直接ぶちこんであげるわねぇ……ッ?♥︎♥︎♥︎」 「…………はい♥︎♥︎♥︎ マルタさんのグツグツに煮立ったおチンポミルク……♥︎ ありがたくいただきますっ♥︎♥︎」 立香くんの頭を両手でホールドして、チンポを突き付ける私に、彼は優しく微笑みながらそう言ってくれた♥︎ 私は遠慮なく、立香くんの口の中に亀頭をねじ込んで……っ♥︎♥︎ どぼォッッ!!!♡♡♡ どっびゅるるるるうぅううぅぅう~~~~~~~ッッ!!♡♡♡♡ ぶぴゅくっ♡♡♡ どぷぅぅっ♡♡ どぼびゅるるるぅ~~~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡ 「むごォッ!?♥︎♥︎♥︎ ガボッ……!♥︎♥︎ ゴキュッ、んっぐぅ~~~~っ!?♥︎♥︎♥︎」 「ッッほぉおぉぉおお~~~~~~~~っ!!♥︎♥︎♥︎♥︎ ショタの口マンにネバつきションべンぶち撒けるのぎっぼぢぃ~~~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎ 飲んでっ♥︎♥︎ 飲んでぇ立香くぅんっ♥︎♥︎ 飲んでくれなくても無理矢理ザーメンの勢いで胃まで詰め込んじゃうけどぉっ♥︎♥︎♥︎ 毎日立香くんで妄想しまくって増やして育てたオタマジャクシ♥︎♥︎ いっぱいゴキュ飲みしてぇ~~~~んっ♥︎♥︎♥︎」 「んん゛――――っ♥︎♥︎ ゴキュッ♥︎♥︎ ゴキュゥゥッ♥︎♥︎♥︎ むぐ、ぐぅぅ~~~~っ♥︎♥︎♥︎」 私はガニ股になって仰け反りながら、立香くんのお腹が膨れるまでめいっぱいキンタマに詰まったダマダマザーメンを注ぎ込むっ♥︎♥︎ 今まで抑え込んできた恋心と劣情を一気に解放するような射精は、自分でも驚くほどいつまでもいつまでも終わらずに続いて───♥︎♥︎♥︎ 「───立香くん……♥︎ 大丈夫?♥︎♥︎ 生きてる……?♥︎」 「は、はひ……っ♥︎ げぷっ♥︎♥︎ な、なんとか……♥︎ 生きてます……♥︎♥︎」 「……私、たった一回射精しただけで君のお腹をパンパンにして、逆流ザーゲロまで吐かせて……♥︎ しかもそれだけ射精しといて、君の顔みてるだけですぐにキンタマが追加ザーメン生産してもう勃起し始めちゃってるような超変態の絶倫ふたなりなんだけど……♥︎ それでも立香くんは、私の恋人になってくれる……?♥︎♥︎」 「……もちろん……♥︎♥︎ これから毎日、僕がマルタさんのおチンポを綺麗にしますっ♥︎♥︎♥︎」 「……っ♥︎♥︎ ありがとう、立香くん……っ♥︎♥︎♥︎」 ……チュッ♡♡♡ 私たちは涙を流しながら、唇を寄せてキスをしたのだった……♥︎♥︎ × × × 「───は~い立香くん♥︎ 今日はこの私は一か月履き続けたパンツをプレゼントしてあげる♥︎♥︎ 大事にしてねぇんっ♥︎♥︎」 「わぁい♥︎ ありがとうマルタさん♥︎♥︎」 それから少しして……♥︎ 私と立香くんは、すっかりドスケベ行為しまくりのイチャラブカップルになっていた♥︎♥︎ いつものように立香くんの両親がお仕事でいない土日の朝。 私は彼を家に連れ込んで、全身を密着させるようなハグをしながら突き出した舌を絡ませる♥︎♥︎ 「むっちゅぅぅぅっ♥︎♥︎ んちゅっ♥︎ ぢゅぷるるるぅ~~んっ♥︎♥︎」 「れろぉっ♥︎♥︎ んちゅっ♥︎ ちゅっちゅぅ~っ♥︎♥︎」 「んじゅるぅっ♥︎♥︎♥︎ んれぇ~~~……っ♥︎♥︎ 立香くぅん♥︎ 飲んでっ♥︎♥︎ わらしのヨダレェ~~~ッ♥︎♥︎ んれろぉ~っ♥︎♥︎」 「れろぉっ♥︎♥︎ はいぃ……っ♥︎♥︎ んぢゅっ……じゅるっ♥︎♥︎ ごくっ……ごくっ……♥︎♥︎」 二人して大口を開けながら、交互にお互いの涎ジュースを飲ませ合う私たち♥︎ はぁ~~っ♥︎♥︎ ショタのヨダレ超うめぇ~っ♥︎♥︎♥︎ こんなラブラブベロチューを立香くんとできる日が来るなんて思ってもいなかったわぁ♥︎♥︎ 超幸せ~っ♥︎ 「……ん゛じゅぅぅ……っ!♥︎♥︎ ……ぷはぁっ♥︎♥︎ ……にひひ~♥︎ 立香くん♥︎ 互いに喉を潤したところでぇ、今日は君にサプライズがあるの♥︎」 「わぁ♥︎ 楽しみ~♥︎」 恋人になって以降敬語をやめてくだけた口調で話してくれるようになった立香くんに向かって、私は胸を突き出すようなポーズを取った。 「……変身♥︎」 「あっ……!?♥︎♥︎ ……わぁ~~~っ♥︎♥︎♥︎」 そしてそのまま、私の全身が薄い光の膜に覆われていく♥︎ 立香くんと恋人になれた一番のきっかけである姿……♥︎ ふたなり魔法聖女マルタの姿に、私は変身したのだった♥︎♥︎ 「わぁぁぁ……っ♥︎ すごい……♥︎ フリフリで、とっても可愛いよぉ♥︎」 「やぁん♥︎ やだもう♥︎ お姉さんに向かって可愛いだなんてぇ……♥︎ 照れちゃうじゃない♥︎♥︎」 「ホントに可愛いんだからしょうがないでしょ?♥︎ 可愛い♥︎ 可愛い♥︎♥︎ 可愛いよ、マルタさんっ♥︎♥︎」 「ん~~~っ♥︎♥︎ もうやめてぇんっ♥︎♥︎」 元々魔法聖女の大ファンだった立香くんは、私の格好に大喜び♥︎ 目をキラキラさせながら、何度も可愛いって連呼してくる♥︎ 「もう、可愛いって言うの一旦禁止~っ♥︎ おかしくなっちゃうわっ♥︎♥︎ お姉さんを揶揄う悪い子の口はぁ……♥︎♥︎ こうして塞いじゃうんだからっ♥︎♥︎」 ぱふぅんっ♡♡♡ ぱふっ♡♡ ぱふぅんっ♡♡ 「むぐぅっ!?♥︎ んぐ、ふぁぁぁ……っ!?♥︎♥︎」 「……ンフフ♥︎ どうかしら立香くん♥︎ フリフリ衣装の中でムワッムワに蒸れた……キンタマぱふぱふのお味は?♥︎♥︎」 「んむぅ~っ!?♥︎♥︎ むぐ、ふぅ~……ッ♥︎♥︎♥︎」 私は立香くんのちっちゃな頭を両手で掴んで、そのままプリンッ♡♡と下着からはみ出させたキンタマに押し付けた♥︎♥︎ 全身にうっすら水滴がついてるくらい汗と湿気で蒸れまくったスチームデカタマの肌が、立香くんの顔の肌にモチモチと吸いついているのを感じてしまう♥︎ 「……れろぉんっ♥︎♥︎ んれるっ♥︎♥︎ ちゅっぷ♥︎ れるるるぅ~~っ♥︎♥︎」 「ほひょぉっ!?♥︎♥︎♥︎ お゛っ……!?♥︎♥︎ ちょっ……おほッそれヤバァ!?♥︎♥︎ くっひぃ♥︎ 密着タマ舐めらっめぇぇ~~~っ!?♥︎♥︎」 だけど、立香くんは流石だった♥︎ 呼吸困難になるほどの顔面タマぱふレイプをされておきながら、彼はそのままキンタマの間でレロレロと舌を突き出して、表面にあるタマ汗エキスを全て舐めとろうとする勢いのタマフェラをかましてくるっ♥︎♥︎ 「おほぉ~~~っ♥︎♥︎ しょこらめっ♥︎♥︎ キンタマに浮かんでるハートマークッ♥︎ 舌でなぞるのらっめぇ~~っ♥︎♥︎」 「んれぇ~~~っ♥︎♥︎ ……ふふっ♥︎ マルタさん、ここが敏感なんだぁ……っ?♥︎♥︎」 「そうっ♥︎ そうなのぉ♥︎ キンタマの淫紋刺激されると、魔力が暴走してぇッ♥︎♥︎ どんどん発情スイッチ入っていっちゃ゛っ……!?♥︎♥︎」 ちゅぅ~っ♡♡♡ ちゅっちゅっ♡♡ んっちゅぅ~~~っ♡♡♡ 「ほっへぇ~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎ キンタマ淫紋にキスらっめ゛♥︎♥︎ ハートの中心にチューしまくるのらめぇ~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎ う゛お゛ぉ゛っイグイグ♥︎♥︎ ザーメン漏れるぅ~~ッ♥︎♥︎」 「むふふーっ♥︎♥︎ ちゅっちゅっ♥︎♥︎ イっちゃえ♥︎ イっちゃえマルタさんっ♥︎♥︎ 精液全部、チュッ♥︎♥︎ 射精(だ)しきるまでぇっ♥︎♥︎ 僕がしっかり淫紋キスしまくってあげますからっ!♥︎」 「お゛ほぉぉ~~~ッ♥︎♥︎ 漏れるッ漏れるぅっ♥︎♥︎ ショタの啄みタマキスでぇっ♥︎♥︎ グッツグツに煮詰まった種汁スープ噴きこぼれるぅぅ~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎ ん゛っほぉぉ~~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎」 どびゅっっ!!♡♡♡ どっぼびゅくるるるるぅうぅぅぅ~~~~~~~~っっ!!♡♡♡♡ ぶっぴゅぶっぴゅ♡♡♡ どびゅるるるぅッ!♡♡♡ どっぷどっぷ♡♡♡ どぼびゅぶぅぅぅぅうぅッ!!♡♡♡♡ 「お゛ほっ♥︎♥︎ おひゅ、ヒュゥゥ~~~……ッ♥︎♥︎♥︎ ふっおぉぉ~~~っ♥︎ めっちゃ射精(で)たぁぁ……っ♥︎♥︎」 「わぁ……っ♥︎♥︎ 床にスライムみたいなザーメンが、僕を飛び越えてベッチャリと……♥︎ えへへ、いっぱい射精ましたねぇマルタさん♥︎♥︎ すごいすごい♥︎」 「おほっ♥︎ ほぉぉ……っ♥︎♥︎ フヒ♥︎ フッヒヒヒィ……ッ♥︎♥︎」 はへぇ~っ♥︎♥︎ 年下のショタに射精褒められて甘やかしてもらうのたまんねェ~ッ♥︎♥︎♥︎ あ゛―まずいわ……っ♥︎ 私の方がお姉さんなのに、ここままじゃ立香くんのママみに溺れちゃう……っ♥︎♥︎ ───何より、私ばっか気持ちよくなってるんじゃ恋人として申し訳ないしね♥︎♥︎ そう心の中で呟いた私の視線の先には……ズボンをモッコリ盛り上げてテントを張っている、立香くんのチンポがあった♥︎♥︎ 「マルタさん♥︎ それじゃあ次はおチンポの方を───」 つつぅ~~っ♡♡ カリッ♡♡ カリカリィッ♡♡ 「───ふぁあっ!?♥︎♥︎ あひっ♥︎ マ、マルタさっ、はぁぁんっ!?♥︎♥︎」 「ふっふっふ~……♥︎ ダメじゃない立香くん……♥︎ こんなにおチンポおっきくしてるのに、私の方にばっかり構うなんてぇ……♥︎♥︎」 「い、いやっ……!♥︎ 僕はマルタさんが気持ちよくなってくれればっ、それで……っ♥︎ あっあっ♥︎♥︎ んんぅ……ッ!♥︎♥︎♥︎」 「こらこら……♥︎ 私たちは恋人同士なのよ?♥︎♥︎ 立香くんが私に気持ちよくなってほしいって思ってるのと同じくらい、私も立香くんに気持ちよくなってほしいって思ってるに決まってるでしょう?♥︎」 「んぁ……っ!?♥︎♥︎ うぅ、でもぉ……っ♥︎」 「……もーっ♥︎♥︎ 仕方ないわねぇ……♥︎ それじゃあ、これならどうかしらぁ?♥︎♥︎」 ……ぷるんっ♡♡ だぷんっ♡♡ ぷるっぷるぅんっ♡♡♡ 「っ!?♥︎♥︎」 「ほっ♥︎ ほっ♥︎ ほぉ~んっ♥︎♥︎ ほらどう?♥︎ 立香くんのおチンポに向けた、ガニ股ヘコヘコタマ揺れダンス♥︎♥︎ 立香くんのお顔よりおっきいキンタマたぷたぷさせながらぁ、素直になれないおちんちんさんめいっぱい誘惑しちゃうわよぉ~っ♥︎♥︎♥︎」 「……ゴクッ……!?♥︎ す、すごぉ……っ!?♥︎♥︎」 両手を頭の後ろに組んだドスケベポーズで、私は股の間にぶら下がったキンタマを跳ね回らせる♥︎ 遠慮がちだった立香くんも、激しいタマ揺れに目を釘付けにして、フラフラとこっちへ歩み寄り……♥︎ 「はーっ♥︎♥︎ はぁーっ♥︎♥︎ マ、マルタさん……っ♥︎ ごめんなさい……っ!♥︎♥︎」 「謝ることなんかないのよ♥︎ ……いいから、早く来てぇん♥︎♥︎」 ……にゅぷぅぅぅんっ♡♡ ぱちゅっ♡♡♡ ぱちゅっぱちゅっ♡♡♡ ぷっにゅぅぅんっ♡♡♡ 「───くッッはぁぁ~~~ッ!?♥︎♥︎ あっお♥︎♥︎ はひっ、んっひぃぃぃぃっ!?♥︎♥︎♥︎」 「んっほぉ~っ♥︎♥︎ 立香くんのおチンポ来たぁ~~んっ♥︎♥︎ お゛っふぅっ♥︎ ピストンの衝撃タマに響くゥ゛ッ♥︎♥︎♥︎」 立香くんは私のキンタマをオナホみたいにガッチリ掴んで、そのまま勃起したチンポをタマの間に挿入したっ♥︎ 下手なおっぱいなんかよりよっぽど大きいキンタマの間をチンポで掻き分け、立香くんはバチバチ音を鳴らしながら力強いタマズリピストンを開始する♥︎ この雄々しい腰振りっ♥︎ 可愛い顔をしてても、やっぱりこの子もオスなのねぇっ♥︎♥︎ ……おチンポもなんだか、歳の割には立派な気がするし♥︎ 私には及ばないけどっ♥︎♥︎ ばちゅんっ♡♡ にゅっぷにゅっぷ♡♡ ばちぃんっ♡♡♡ どちゅっどちゅっ♡♡♡ 「はぁっ♥︎♥︎ んあぁっ♥︎ き、気持ち良いっ♥︎♥︎ マルタさんの、キンタマッ♥︎♥︎♥︎ 柔らかくって、あひっ♥︎ でも、ちょっとコリコリしててぇっ♥︎♥︎ んおぉぉぉっ!?♥︎♥︎♥︎」 「んふぅーーっ♥︎♥︎ よかったぁっ♥︎ 私も、お゛っ♥︎♥︎ ぎもぢ、いいわぁっ♥︎♥︎ ほっふぅ~っ♥︎♥︎ タマピスチンポまでキいてくるゥ~ッ♥︎♥︎」 ゴポッ……♡♡ どりゅんっ♡♡ ズグググ……ッ!♡♡♡ 「くっはぁ……ッ!?♥︎♥︎♥︎ キ、キンタマが、ブルブル震えてぇ……っ!?♥︎♥︎♥︎」 「んほっ♥︎♥︎ あっごめんなさい♥︎ ついタマズリ気持ち良すぎてぇ、ホヒューッ♥︎♥︎ キ、キンタマゴポらせちゃったぁ♥︎♥︎ さっき射精したばっかりなのに、またキンタマ工場がネバつきションベン過剰生産し始めちゃってるのぉ~っ♥︎♥︎ お゛っヤベェェェッ♥︎♥︎ また射精(で)ちゃうッ♥︎♥︎ 立香くんを気持ちよくしなきゃいけないのにっ♥︎♥︎ ぬほぉッ♥︎ 私の方が射精しちゃうぅぅぅっ♥︎♥︎♥︎」 「くっふぅぅぅっ♥︎♥︎ だ、大丈夫ですマルタさんっ♥︎♥︎ 僕も、もうイキますからぁっ♥︎♥︎♥︎ 二人で、一緒に……ッ♥︎♥︎ あひっ!?♥︎♥︎♥︎ んあぁっ♥︎ もうだめ、射精るぅぅぅっ!!♥︎♥︎♥︎」 立香くんのチンポの震えがキンタマの中に直接伝わってきて、彼の射精が近いのがわかる♥︎ 同時に、私のムチムチデカタマからも濃厚に圧縮された半固形ザーメンが装填されて……ッ♥︎♥︎ 尿道をゾリゾリ引っ掻きながら、チンポの中を昇ってきてしまう♥︎♥︎ 「んっほぉぉぉ~~~~ッ♥︎♥︎♥︎ イクッ♥︎♥︎ イクイクゥッ♥︎♥︎ 立香くんのおチンポキンタマで挟みながら、無刺激オス汁射精キメちゃう~~~~ッ♥︎♥︎♥︎」 「おひぃっ♥︎♥︎ ほぉぉっ♥︎♥︎ ……マ、マルタさんっ♥︎♥︎ お射精するなら、おほぅ♥︎♥︎ お、お手伝いしますぅぅっ♥︎♥︎♥︎」 「───えっ!?♥︎♥︎ えっ、ちょ、ちょっと待って立香くん♥︎♥︎ 私今タマズリの気持ち良さで結構いっぱいいっぱ───」 ……むっちゅぅぅぅぅッ!!♡♡♡ ちゅぷ♡♡ れるるるぅううッ♡♡♡ 「───んッッほぉぉぉ~~~~~ッ!!?♥︎♥︎♥︎ 抱き着きフェラらめぇッ♥︎♥︎♥︎ 精液ぶっこ抜かれるゥ~~~~~~ッ!!!?♥︎♥︎♥︎」 私のキンタマにハメピスしながら、立香くんは私の極太チンポに腕を回してカウパーの浮かんだ亀頭にカプッ♡と吸いついてくる♥︎♥︎ 射精に向けて精液を昇らせていた私のチンポは、その刺激でさらに精液の上昇速度を加速させ……ッ!♥︎♥︎ 「お゛っほぉぉぉぉぉぉッ!!♥︎♥︎♥︎ イッグゥゥゥ~~~~~~ッッ!!♥︎♥︎♥︎」 「んふぅ~~ッ♥︎♥︎ イクッ♥︎♥︎ ぶぼぢゅッ!♥︎♥︎♥︎ 僕もイキますぅっ♥︎♥︎ じゅぼぼぼッ♥︎♥︎ ぶっぢゅぅ~~~~~~ッ!!!♥︎♥︎♥︎」 どびゅっっ!!!♡♡♡♡♡ どっぼびゅくるるるるぅ~~~~~~ッッ!!♡♡♡♡♡ どっびゅどっびゅ♡♡♡ びゅくるるるぅ~~~~ッ!!♡♡♡ ばっびゅん♡♡♡ どくっどくどくっ♡♡♡ ぶびゅぅぅぅぅぅ~~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡ 「「んっほぉ~~~~~~~~~~~~~~ッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」」 私のキンタマから、重たい精液が飛び出していくと同時に……そのキンタマに向かって、立香くんの熱いザーメンが注ぎ込まれていくのを感じる♥︎♥︎ ぬお゛ぉっ♥︎♥︎ ヤッベェ♥︎♥︎♥︎ 立香くんのホッカホカの美少年オタマジャクシキンタマにぶつけられながら射精するのっ♥︎♥︎ 興奮しすぎて全然射精終わんねぇ~~~~~ッ!♥︎♥︎♥︎ どぼびゅ……っ♡♡♡ どぼびゅるるるる……っ♡♡ ぶぴぴっ……!♡♡♡ どぽっ……♡♡♡ ごっぽぉ……っ♡♡♡ 「……ハァ……ッ♥︎♥︎ ハァ……ッ!♥︎♥︎♥︎ あひっ……や、やっと終わった……っ♥︎ なんで、こんなに射精(で)て……っ?♥︎♥︎ はふぅ……っ♥︎」 「んっふゥ~……ッ♥︎♥︎ ほぉぉ……キンタマ中立香くんのイカ臭粘液でネッバネバァ……♥︎♥︎ すごいわぁ……普段の私くらい射精てるじゃない……っ♥︎♥︎」 キンタマの間から零れ落ちていく立香くんのザーメンは、普通の人間ではあり得ないほどの量だった。 多分、魔法聖女である私の精液やキンタマエキスを飲みまくったせいで、彼自身の精力も強化されてしまったのだろう。 「……これなら……♥︎ “あっち”でも楽しめるかしら……っ♥︎♥︎ じゅるっ……♥︎」 「へっ……?」 私はヨダレを拭いながら、精液まみれのキンタマを自分で抱えてグイッと上に持ち上げる。 私は両性具有(ふたなり)……♥︎ チンポも生えているけれど、当然身体にある性器はそれだけじゃない♥︎♥︎ 「……ふ、わ……っ!?♥︎♥︎」 「ねぇ……立香くぅん?♥︎ お姉さんの処女、もらってみない?♥︎♥︎」 × × × ───ばちゅッ!♡♡♡ どちゅっどちゅぅんっ♡♡♡ じゅっぽじゅっぽ♡♡♡ ぢゅるるるッ!♡♡ ぶぼっ♡♡♡ んーぼっじゅるるるぅ~~っ♡♡♡ 「ほっ♥︎♥︎ ほっ♥︎♥︎ ほぉぉ~~~~~んっ♥︎♥︎♥︎ イイッ♥︎♥︎ イイわぁっ♥︎♥︎ もっとガツガツ膣奥突いてぇッ!♥︎♥︎」 「はっ、はいぃっ♥︎♥︎♥︎ んじゅっ!♥︎♥︎ ンフゥ~ッ♥︎♥︎ じゅっぷれろれろぉ~~っ♥︎♥︎」 私は立香くんの小さい身体を抱きかかえ、彼もまた私の肩と腰に手足を絡めて全身を固定する♥︎ いわゆる『だいしゅきホールド』の体位で、私たちは交尾を開始した♥︎ ただし……チンポを挿れているのは、私じゃなくて立香くんの方っ♥︎♥︎♥︎ 「う゛ぉ゛お゛っ♥︎♥︎♥︎ ッお゛ぉ~~~~っ♥︎♥︎ ショタチンでマンコほじられながらぁ゛っ♥︎♥︎ 同時にチンポしゃぶられるのヤッベェ~~~~ッ♥︎♥︎ ふたなりの特権っ♥︎ オスメス性器で同時にセックス楽しんじゃってるぅ~~~っ♥︎♥︎♥︎」 「ンぢゅぶッ♥︎♥︎ んーぼッ♥︎ んーぼッ♥︎ れるぅっれろっれろろぉ~~~っ♥︎♥︎♥︎」 ぱちゅっ!♡♡♡ ぱちゅっ!♡♡♡ じゅぶっぬぱんっぱんっぱぁんっ♡♡♡ 私のふたなりデカチンポを、二人の間で挟むようにして……♥︎ 立香くんにチンポをしゃぶってもらいながら、私はおマンコで彼の腰振りを受け止めるっ♥︎♥︎ 「んぁっ!?♥︎♥︎ はっあぁぁんっ♥︎♥︎ ちゅっ♥︎ れろっれろろぉ~っ♥︎♥︎ はひっ♥︎♥︎ マ、マルタさっ、締めすぎ……ッ♥︎♥︎ ぢゅぞぞぉ~~っ♥︎♥︎♥︎」 「んおぉ~~~~っ♥︎♥︎♥︎ おほっ、またイクゥ♥︎♥︎ 立香くんとの交尾幸せすぎてポルチオ馬鹿になってるぅんッ♥︎♥︎ おマンコイキまくっちゃうぅ~~~っ♥︎♥︎♥︎」 私のおマンコがアクメで締まる度に、チンポをしゃぶる立香くんの顔が気持ちよさそうに歪んで……♥︎♥︎ そんな可愛い表情にキュンとした子宮がまたおマンコを締めて、彼のチンポを責め立てちゃう無限ループ♥︎♥︎♥︎ 「ほぉぉぉ~~~~ッ♥︎♥︎♥︎ お゛っお゛ぅぅっ♥︎♥︎ ほっへぇっ♥︎ ヤバ、またチンポイキそぉ~~っ♥︎♥︎ もうたっぷり射精したのにぃっ♥︎♥︎ 立香くんのトロ顔見てまたザーメン昇ってきてるぅっ♥︎♥︎ カウパーぶぴゅって飛び出しちゃう~~~っ♥︎♥︎♥︎」 「んぼぢゅッ!♥︎♥︎ フーッ♥︎ フーッ♥︎♥︎ ぼ、僕も……っ♥︎♥︎ マルタさんのおチンポ、じゅぼっ♥︎♥︎ しゃぶってたらぁっ♥︎♥︎ どんどんキンタマ重くなってきてぇ……っ♥︎♥︎ このままじゃ、中身溢れちゃいますぅぅっ♥︎♥︎」 「ほっ♥︎♥︎ ほぉんっ♥︎♥︎ いいのよぉ♥︎ 射精(だ)しちゃいなさいっ♥︎♥︎ 年上のお姉さんの処女奪ってっ♥︎ そのまま生膣内射精までキメちゃいなさぁ~いっ♥︎♥︎ オスとしての初交尾で孕ませドッピュンまでしちゃう、一番贅沢な童貞喪失しちゃいなさぁ~~~いっ♥︎♥︎♥︎ ───ぬ゛っお゛ぉッ!?♥︎♥︎ あ゛~~~イっぐ♥︎♥︎ おマンコの衝撃でキンタマからザーメン押し出されるッ♥︎♥︎ 私ももうイっちゃうぅ~~~~ッ♥︎♥︎♥︎」 「はあぁぁぁっ♥︎♥︎ んん~~~ッイクイクゥ♥︎♥︎ チンポ、射精るぅ~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎」 ……どっちゅぅぅぅんっ!!!♡♡♡ 「「んほぉおおッ!?♥︎♥︎♥︎」」 ……どっびゅぅぅぅうぅぅぅぅぅッ!!!♡♡♡♡♡ どっびゅびゅくくりゅりゅりゅぅ~~~~~ッ!!♡♡♡♡ どぷっ♡♡ どぶぷっ♡♡♡ ぶっびゅぶっびゅどびゅるるぅ~~~~~ッ!!♡♡♡ ぶぼぼっ♡♡♡ ぬばびゅーーッ♡♡♡ どっびゅるるるるぅ~~~~~~ッ!!♡♡♡♡♡ 「お゛ほォッ!?♥︎♥︎♥︎ んッッ……ほおぉおぉ~~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 「んっあぁ~~~~っ♥︎♥︎♥︎ おっ♥︎♥︎ ほっひゅぅっ♥︎♥︎♥︎ んっほぉ~~~~~っっ♥︎♥︎♥︎」 私のチンポが噴水のようにザーメンを噴き出すと同時に、膣奥にも立香くんの熱い物がどぷどぷと注ぎ込まれるのを感じる♥︎♥︎ お゛っすンげぇっ♥︎♥︎ ショタの元気いっぱいピチピチ孕ませジャクシ子宮にぶっかけられるの超気持ちいい~~~~~ッ♥︎♥︎♥︎ どぴゅっっ♡♡♡ どっびゅるるるぅ~~~~ッ♡♡♡ どぼっどぼぶぶぅ~~~ッ♡♡♡♡ 「はひぃぃっ♥︎♥︎ んおっ♥︎♥︎ おっほっ……!?♥︎♥︎ 止まらなッ……んほぉ~~~~っ♥︎♥︎♥︎」 「んフゥ~~ッ♥︎♥︎♥︎ お゛~~~イグッイグゥゥッ♥︎♥︎ 子宮の中ザーメンでパンパンにされんの、こんなに気持ちがいいなんてぇ……ッ!♥︎♥︎♥︎ 射精(だ)してっ♥︎♥︎ もっと射精してぇっ立香くぅん♥︎♥︎ 私もまだまだドピュるからぁぁぁっ♥︎♥︎ んっほぉ~~~~~~っ♥︎♥︎♥︎」 どぼびゅくるるるるるっ♡♡♡ どびゅっ♡♡ どぷっどぷぷぅ~~~ッ♡♡♡ どぼびゅるるるるぅ……♡♡♡♡♡ × × × 「───じゅぷっ♥︎♥︎ じゅぷぅっ♥︎♥︎♥︎ んじゅるるるる……っ♥︎♥︎」 「ぇろろぉ~~っ♥︎♥︎ るぷっにゅぷぷぅっ♥︎♥︎♥︎ じゅぞぞぞぉ~……ッ♥︎♥︎ じゅっぷじゅっぷ♥︎♥︎♥︎ れるっれろろぉっ♥︎♥︎」 ───そして数時間後……♥︎ 私たちは、互いにチンポをしゃぶり合い、互いに“穴”を犯し合い……♥︎♥︎ 二人とも全身キスマークだらけになりながら、シックスナインの体勢でチンポをしゃぶり合っていた♥︎♥︎ スラッとしたショタチンの亀頭を舐め回す私の胸元には、ボテッと精液で膨らんだ立香くんのお腹が乗っかっている♥︎ まぁ私のお腹も彼に負けず劣らず膨らんだ、ザーメンボテ腹になっちゃってるんだけどね♥︎♥︎ ……でも、まさか立香くんと恋人同士になれて……♥︎ しかもドスケベセックスしまくった後、お互いにお掃除フェラできるような関係になれるだなんて……♥︎♥︎ 私はなんて幸せなのかしら……っ♥︎♥︎ ……ビクッ♡♡♡ ビクンッ♡♡ ビククゥッ♡♡♡ ───ふおぉっ!?♥︎♥︎ あっ、ヤバい……ッ♥︎ 幸せすぎてポワポワしてたら、つい尿道緩んじゃってぇ……っ!?♥︎♥︎ ……射精るぅ……っ!♥︎♥︎ どびゅっ!!♡♡♡ どびゅくるるるぅ~~~~っ♡♡♡ どびゅっっ♡♡♡ びゅくるるるぅ~~~~っっ♡♡♡ 「んぶゥッ!?♥︎♥︎♥︎ んぐっ、ゴキュッ……ゴキュッ……♥︎♥︎ ……も~、マルタさん?♥︎ 今お掃除中なんだから、新しく射精したらダメじゃないかぁ……♥︎♥︎」 「えへへ、ごめんなさい♥︎ 我慢できなくってぇ……♥︎♥︎」 「まったくぅ……♥︎ まぁ、マルタさんが何度お漏らししても、僕が何度でも綺麗にしちゃうけど……♥︎♥︎ ───んれるッ!♥︎♥︎ れろっ、ぇろぇろれろろぉ~~~っ♥︎♥︎♥︎」 「ホッヒィッ♥︎♥︎ 射精したばっかの敏感亀頭っ♥︎ ベロでクルクルされるのキっくぅぅ~っ♥︎♥︎♥︎ ……あ゛ッ!?♥︎♥︎♥︎ あっ、ちょ、ちょっと待って♥︎ 立香くん、一旦ストップッ♥︎ お口離してっ!♥︎♥︎」 「……?どうしたのマルタさん、なんかあった?」 「あぁ……♥︎ いや、そのぉ……♥︎♥︎ いっぱい射精した後だから、ちょっとおしっこしたくなっちゃって……♥︎ 一回トイレ行って来るから、待っててくれる……?♥︎♥︎」 「……なぁんだ、そんなことかぁ……♥︎ ……いいよ♥︎ そのままここでおしっこしちゃって♥︎♥︎」 「えっ……えぇっ!?♥︎♥︎」 チンポを甘やかされまくった解放感からか尿意を催し始めた私に、立香くんは聖母のような微笑みを向けて、躊躇いもせずにまた亀頭をパクッ♡と咥えこんだ。 ……え?♥︎ マジで?♥︎ いいの?そこまでやっちゃっていいのぉ……!?♥︎ 「まふははん……♥︎ ひーよ……っ♥︎♥︎」 「……おっ、おぉぉぉ~~~~~っ!!♥︎♥︎♥︎」 じょぼッ♡♡♡ しょろろろろぉ~~~~~~~っ♡♡♡♡ ごくっ♡♡ ごくっ♡♡♡ ごくっ、ごくっ♡♡♡ 「っっほぉ~~~~~~っ!?♥︎♥︎♥︎ すっご……ホントに立香くんに、おしっこ飲ませちゃってるぅぅぅ……ッ!?♥︎♥︎ おふゥ……ッ!?♥︎♥︎ スッキリ感ヤバッ……!?♥︎♥︎ ふぅ~~っ♥︎♥︎ あ゛~まだ出る出るぅ~~~っ♥︎♥︎♥︎ 立香くぅ~ん♥︎ これが終わったら今度は私が立香くんの飲んだげるからねぇ~っ♥︎♥︎」 「……っ♥︎♥︎♥︎」 精液に負けず劣らず熱を持ったホッカホカのホットションベンジュースを立香くんにゴキュ飲みさせながら、私は彼の膀胱を刺激するようにグイグイと下腹を指で押す♥︎ ───はぁ……♥︎ 恋人になって早々、ナマ交尾からシックスナイン、淫尿プレイまでヤっちゃうなんて……♥︎♥︎ 私たちこれから、どんな変態カップルになっちゃうのかしらぁ……っ♥︎♥︎ なんて、未来のことに思いを馳せながら……私は立香くんのおチンポを咥えこむのだった……♥︎ (♡ おわり ♡)