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ジョニー003(二次エロメイン垢)
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【skeb】対魔忍スクールアイドル希がふたなり淫魔に敗北交尾して孕む話♥︎

(あらすじ:今世間を騒がせているスクールアイドル、μ‘s。しかしそれはあくまで表社会向きの姿であり───彼女たちの正体は、社会の裏で妖魔から人々を守る対魔忍だったのだ!) ☆ 「サキュバス……?」 「ええ。〇〇市の辺りで目撃情報が出たの。信憑性はかなり高いと思う。他のみんなは別の任務があるから、単独任務ということになるけれど……言ってくれるわね?希」 「もっちろん!ウチに任しとき!……エリち、心配せんでも平気やって!所詮サキュバスやろ?対魔忍が一人行けば十二分や!」 「……まぁ、そうね……。上もそう判断したからこそあなたに任務を下したんだと思うけれど……明日はμ‘sとしての朝練もあるんだから、遅れないようにね?」 「ウッ……!む、むしろそっちに間に合うかどうかの方が危ないかもしれんなぁ……」 ───某月某日。 “ウチ”の任務は、市内に湧いた一匹のサキュバスを討伐せよ、というものやった。 ハッキリ言ってチョロい任務や。サキュバスは男に対して非常に強いから、女の対魔忍が戦わないといけないんやけど……逆に言えば、女が戦う分にはなんの問題もないっていうことでもある。 正直、パーっと言ってズバッ!とやるだけの簡単なお仕事やね。 というわけで、ウチは気楽な気分で目撃情報のあった街へと向かい───  × × × 「……なんや、雑な隠蔽やねぇ……。簡単に見つかってしもうたわ……」 ───特に苦戦することもなく、アッサリとサキュバスのアジトらしき場所を突き止めていた。 強力だったり、賢かったりする妖魔が相手の場合、結界やらなんやらで居場所はわかりづらくされているもんなんやけど……逆に誘われてるんやないかって思うくらい、そのアジトらしき廃ビルに仕掛けられて隠蔽工作はザルやった。 「───あらあら……♥︎♥︎ これは随分な上玉が来たわねぇ~~~っ♥︎」 「……えぇ……?逃げもせぇへんの……?まぁウチは楽やけども……」 しかも、当のサキュバスが余裕な顔でウチの前に現れてくる始末。 逃げられたり隠れられたりするよりはそりゃええんやけど、ここまで舐められてるとちょっと力が抜けてくるわ……。 頭に羊のような角が生えた、やや青っぽい色の肌の美女。見た目は一般的なサキュバスのそれで、特に警戒すべきことも感じられん。 「ちゅーわけで……さっさと倒すで!堪忍しとき!」   たぷんっ♡♡♡ 「おほっ♥︎♥︎ 武器を構えた瞬間おっぱいがタプンと揺れて……♥︎ そのムチムチボディでそんなピッチリスーツ着てるのヤバくない?♥︎♥︎」 「なっ……!?何を言うてんの……っ!?インキュバスでもないくせにそんなこと……!」 ウチのおっぱいをガン見しながら、サキュバスが興奮した顔でそんなことを言ってくる。 催淫のつもりなんか……!?どの道女のウチには通じないへんのに……。 「そんなもん悪あがきにもならんで!やぁぁーーー!!」 「うぉ~ッ♥︎♥︎♥︎ 走るともぉ~っとデカ乳ブルンブルンじゃんッ♥︎♥︎♥︎すっげ♥︎♥︎」 この期に及んでニヤつきながら何か言っているサキュバスの首筋に、ウチの放った斬撃が吸い込まれていき───  × × × 「ガ、ガハ……ッ!?な……なん、で……!?」 「くふふふ♥︎ ざっこ♥︎♥︎ 大丈夫~?♥︎ ちょっと多めに殴っちゃったけどさぁ~♥︎」 ───数分後。そこにはサキュバス相手にかすり傷すらつけられずに倒れ伏したウチがいた。 「あり得へん……!なんでサキュバスがこんな……!?催淫が厄介なだけで、戦闘能力はまったくないはずやのに……!?対魔忍が手も足も出ないくらい強いなんて……!」 「フフ……♥︎ 種明かししてあげようか?♥︎♥︎ ……私が強いんじゃなくて、あなたが勝手に弱くなってるのよ♥︎ 私を傷つけないようにって、手加減してくれてたの♥︎♥︎」 「……っ!?何を……言うて……!?」 サキュバスはわけのわからないことを言いながら、ウチの顎を掴んで持ち上げてくる。 そして自分の服に指をかけながら、口元が裂けそうなほどの笑みを浮かべた。 「あなたの本能が無意識に感じ取っちゃってたのねぇ……♥︎ この『おチンポ』のこと♥︎♥︎♥︎」   ───ボロンッッ!!!♡♡♡♡♡ 「……は……???♥︎」 ……え……?♥︎ おチン……??♥︎♥︎ ぉ?♥︎♥︎ な、なんやこれ……??♥︎♥︎♥︎ で、でっか……っ♥︎♥︎ いや、えっ??♥︎♥︎♥︎ サキュバスのはずじゃ……!?♥︎♥︎♥︎ 「私はいわゆる希少種ってやつよ♥︎♥︎ サキュバスでありながら、インキュバス以上のチンポも持つ両性具有……♥︎ ……ねぇ、聞こえてる?♥︎♥︎」 「フーッ……♥︎ フーッ……♥︎♥︎」 うわ……っ♥︎♥︎ 人間の……写真とかで見てるようなおチンポと全然違う……ッ♥︎♥︎ 長さもそうやけど、太さとか……っ♥︎♥︎ 形とかも……くびれたり膨らんでたり……っ♥︎♥︎ 血管もビキビキに浮かび上がって……♥︎♥︎♥︎ ……って、ウチは何を考えて……!?♥︎ 今そんな場合じゃ 「ほら♥︎ 試しにチンポの匂い嗅いでみなさい?♥︎♥︎ はい、深呼吸吸ってぇ~~~?♥︎」 「ほぇ??♥︎♥︎ すぅぅぅぅ~~~~~……♥︎♥︎♥︎ ……んっほぉおおぉぉおおおッッ!!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛ぉおぉおぉッ!?♥︎♥︎♥︎ くっさあぁぁぁ~~~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「あっはははは♥︎♥︎ ホントに吸ったよこいつ!♥︎」   キュンッ♡♡♡ キュンキュン♡♡♡   ぽわん♡♡♡ ぽわぁ~~~んっ♡♡♡ 「ふっごぉぉぉぉ……っ!?♥︎♥︎♥︎ うそっ♥︎♥︎ し、子宮がッ……おほッ!?♥︎♥︎ アカン♥︎♥︎ う、疼いとるっ♥︎♥︎ ギュンギュン言うて……っ♥︎♥︎ ッッほぉぉぉ~~~……!?♥︎♥︎♥︎」 「メス本能丸出しのバカヅラでチン嗅ぎしちゃってさぁ~♥︎♥︎ それも淫魔相手の言われるままに……♥︎♥︎ 淫魔の体臭は強烈な媚薬と一緒だってのに……♥︎♥︎ それでも対魔忍なの?♥︎ ちょっと間抜けすぎない?♥︎♥︎」 「う、うるさっ……ぅお゛!?♥︎♥︎ はっぐぅぅぅ……!?♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎ フスゥー……ッ!♥︎♥︎♥︎」   キュンキュンッ♡♡♡ ウズウズ♡♡♡ モジッモジッ♡♡♡ ア♥︎♥︎ アカン♥︎♥︎♥︎ 言い返したいのに♥︎♥︎ めっちゃ腹立つのにっ♥︎ 子宮疼きすぎてっ♥︎ もう、ろくに喋れもせん……っ♥︎♥︎♥︎ 戦うためにはしっかり立っとらんとアカンのにっ♥︎ 勝手に両脚が内股になって、おしっこ漏らしそうな子供みたいに情けなくモジモジ動いてまうぅぅぅ……っ!♥︎♥︎♥︎ 「こ、このままじゃ……!♥︎♥︎ 逃げ───」 「逃がすわけないでしょ♥︎♥︎♥︎」   キュッッ!!♡♡♡ クリクリ♡♡ ぎゅうぅぅ~~~~ッ♡♡♡ 「お゛うッ!!?♥︎♥︎♥︎ ぢ……乳首ッ……!?♥︎♥︎ ぅっほぉおぉぉ~~~~っ!?♥︎♥︎♥︎」 「はい♥︎♥︎ 捕獲完了ぉ~♥︎ おっぱい摘まむだけで拘束できちゃうなんて……対魔忍ってのは私の指二本分より弱いってことなのかしらぁ?♥︎♥︎」 ───つ……摘ままれただけで……ッ!?♥︎♥︎♥︎ 全身、ビリビリしてっ♥︎♥︎ 動けへん……っ!?♥︎♥︎♥︎   ガクガクッ♡♡♡ へっこへっこ♡♡   ビィーンッ♡♡♡ 「お゛うッ♥︎♥︎♥︎ ぉ゛??♥︎♥︎ ほっ♥︎ ほっ♥︎♥︎ あか、ん♥︎ やめ、ぅああぁっ!?♥︎♥︎♥︎ はおぉぉ~~……ッ!?♥︎♥︎♥︎」 乳首を指の腹でコネられる度にっ♥︎♥︎ 身体に勝手に力が入って……ッ♥︎♥︎ 自分でコントロールできん♥︎♥︎ 背中仰け反らせて脚ガクガク震わせてっ♥︎♥︎ 腰ヘコも止まらなくっ……お゛ぉ~~ッ!?♥︎♥︎ またイグゥッ♥︎♥︎♥︎ 「もう身体が言うこと聞かないんでしょ?♥︎ 言わなくてもわかるわよぉ?♥︎♥︎ メスっていうのは強いおチンポ様に出会うとね、おまんこがレイプされたがって身体に力が入らないようにしちゃうのよ♥︎ 効率的にオスご主人様に強姦していただくためにね♥︎♥︎♥︎」 「何を……っ!?♥︎ そんなこと、お゛?♥︎♥︎ あるわけッほっひィ!?♥︎♥︎♥︎ ほぉーっ♥︎♥︎♥︎ 乳首らめっ♥︎♥︎ あかんんんっ♥︎♥︎♥︎」 「事実そうなってるんだから認めなさいよぉ~♥︎ ……さて、そろそろハメちゃおうかしらっ♥︎♥︎ こぉんなムッチムチの肉厚対魔忍は私も初めてだから……♥︎♥︎ もう辛抱たまらないわぁ~っ♥︎♥︎♥︎ ピチピチスーツのボンレスハムちゃん、私がたっぷり食べてあ・げ・る♥︎♥︎♥︎」   ビリッ♡♡♡ ビリビリィィッ♡♡♡ ───っ!?♥︎♥︎ そんな……っ!?ウチのスーツが紙切れみたいに……っ!?♥︎   ぬっちゃあぁぁ……っ♡♡♡ トロォ……ッ♡♡ 「ぅあ……っ!?♥︎♥︎ あ、あぁ……っ♥︎♥︎♥︎」 「うわぁ~♥︎ おしっこ漏らしたみたいになっちゃってるじゃない♥︎♥︎ 白く濁った発情本気汁でヌットヌト……♥︎♥︎ ンフフ、よしよし……♥︎ 早くおチンポハメてあげるわねぇ~っ♥︎♥︎」 「ふおぉぉ……っ!?♥︎♥︎ や、やめ……っ!?♥︎♥︎♥︎」 子供を抱っこするみたいにウチの身体が持ち上げられ……♥︎♥︎ 粘液をボトボト垂らすおまんこの入口に、デカすぎる淫魔のチンポが宛がわれるっ♥︎♥︎ ウ、ウソやろこれ……っ♥︎♥︎ おチンポ、槍みたいな形になってるやん……っ!?♥︎♥︎♥︎ しかもこの長さ……っ♥︎ 絶対、奥まで届く……っ♥︎♥︎♥︎ ウチのお腹が盛り上がるくらい、容赦なくおまんこぶっ刺されてしま───   ───ぬぢゅッッ!!!♡♡♡ どっちゅぅぅぅんっ!!♡♡♡♡ 「───ん゛っっほおぉぉぉぉおおぉ~~~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 「くほォ~~~っ♥︎♥︎♥︎ んフゥ♥︎♥︎ マンコも肉厚ゥ~~ッ♥︎♥︎♥︎」   じゅぱんっ!♡♡♡ ぬぱぁんっ!!♡♡♡ ばっちゅばっちゅッ♡♡♡ ドチュッ♡♡♡ ぱんぱんぱんッ♡♡♡ 「ほぉぉお゛お゛お゛っ!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 ヤバいッ♥︎♥︎♥︎ サキュバスのふたなりチンポッ♥︎♥︎♥︎ やっぱり簡単にウチの子宮まで突き抜けてきて……っ!?♥︎♥︎ ぅお゛お゛っ!?♥︎♥︎♥︎ イッぐぅぅぅっ♥︎♥︎♥︎ 「はへぇーっ♥︎♥︎♥︎ ほひっ♥︎♥︎♥︎ ほっほっ♥︎♥︎ お゛ぉぉぉんッ♥︎♥︎♥︎」 「ふんッふんッ♥︎♥︎ 淫魔チンポのお味はどう?♥︎♥︎ おっぱいバルンッ♡♡バルンッ♡♡って揺らしながらの駅弁交尾ぃっ♥︎♥︎♥︎ もう人間とのセックスじゃ二度と満足できないわよぉ~っ?♥︎♥︎♥︎」   どちゅんッ!♡♡♡ ばぢゅッばぢゅッ♡♡♡ ずぶっぐりぐりぃぃぃッ♡♡♡ 「ぬ゛ほぉおおおッ!?♥︎♥︎♥︎ ほぉおお~~~っ♥︎♥︎ いやぁっ♥︎♥︎ これ、ホンマッ♥︎ お゛ぅッ!?♥︎♥︎♥︎ だ、だめに……ッ♥︎♥︎ んっほぉぉ~~~~っ♥︎♥︎♥︎」 これホンマにヤバいッ♥︎♥︎♥︎ ただイクだけじゃなくてっ♥︎♥︎ 媚薬チンポ臭で子宮に溜まったムラムラに火ぃつけて爆発させるみたいなっ♥︎♥︎ 超ォ~~~スッキリするアクメ気持ちよすぎるッ♥︎♥︎♥︎ こんなの、クセになるに決まってるやんっ♥︎♥︎♥︎♥︎ 「お゛うっ♥︎♥︎♥︎ お゛っおぉんっ♥︎♥︎ ほへぇ~~~っ♥︎♥︎♥︎」 でもっ♥︎ 何度スッキリさせられてもおまんこほじられるとすぐにムラムラしてくるっ♥︎♥︎♥︎ 何度でもムラつきおまんこを♥︎♥︎エッグいカリで思いっきりイかせてもらってぇっ♥︎♥︎♥︎ アカン……ッ♥︎♥︎♥︎ なんかウチ、このおチンポから逃げる気薄れていってる……っ!?♥︎♥︎ いっぱいイかせてくれるサキュバスのことっ♥︎♥︎ デカチンポのこと……っ♥︎♥︎ どんどん好きになって……!?♥︎♥︎♥︎ 「───ぅっほぉ~~~~っ♥︎♥︎♥︎ このマンコめっちゃ気持ちいい~~~っ♥︎♥︎♥︎ ずっしり重たい身体がピストンする度にチンポに響いて……ッ♥︎♥︎ お゛~~~射精(で)る射精るっ♥︎♥︎♥︎ ぷにムチまんこに淫魔の子種射精(だ)しちゃうわよぉ~~~~??♥︎♥︎♥︎」 「ほへぇっ!?♥︎♥︎♥︎ やっ♥︎♥︎ らめっ♥︎♥︎ お゛っ♥︎♥︎♥︎ い、いやぁっ♥︎♥︎♥︎ あかんっ♥︎ 今そんなっ♥︎ ぉひ?♥︎♥︎♥︎ 射精(だ)されたりなんかしたらぁぁぁぁっ!?♥︎♥︎♥︎」 「そんなこと言われてもやめるわけないでしょぉ~~?♥︎♥︎ オラッ、諦めて子宮ゆるめて受け入れろぉぉぉ~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎」 ウソやろっ!?♥︎♥︎ 駄目っ♥︎ 今、おまんこ変になってるのに♥︎♥︎ 膣内射精なんかされたら、絶対……っ!?♥︎♥︎♥︎   どちゅッ!!♡♡♡ ずっちゅズッチュッ!!♡♡♡ じゅっぷぅぅぅッ!♡♡♡ あ゛―――っ♥︎♥︎♥︎ アカン♥︎♥︎ おまんこドチュドチュされる度に頭ボーッとして♥︎ なんか考えまとまらんっ♥︎♥︎♥︎ まともに抵抗もできひん……っ♥︎♥︎ もう無理っ♥︎♥︎ 射精されるっ♥︎♥︎♥︎ ウチ対魔忍やのにぃ♥︎♥︎ サキュバスの精液生で射精(だ)されるぅぅぅ~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎ 「んっっほぉおぉ~~~~~っ♥︎♥︎♥︎ イッグぅんっ♥︎♥︎ チンポイグゥゥゥーーーーーッ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「やぁぁっ♥︎♥︎ イヤッ♥︎♥︎ やめてっ♥︎♥︎ 許してぇぇっ♥︎♥︎ イグイグイグッ♥︎♥︎♥︎ 今射精されたらホンマに……ぅお゛ぉ!?♥︎♥︎♥︎ おっへぇ~~~~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ イグゥゥゥ~~~~~~ッ!!?♥︎♥︎♥︎」   どびゅっっっ!!!♡♡♡♡♡ どっぼびゅるるるるるぅ~~~~~ッ!!♡♡♡♡♡   ぶっぴゅどぼびゅるるるッ!!♡♡♡ ぶびゅっ!!♡♡♡ びゅぅぅぅ~~~~ッッばびゅくくっ♡♡♡ どっぷどぷどぷどぷぅぅぅッ♡♡♡♡♡ 「ぅお゛……ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛っふぅぅ~~~~~んっ♥︎♥︎♥︎ ほぉ~~~っ♥︎♥︎ めっちゃ射精(で)るぅ~~~~ン♥︎♥︎♥︎」 「……あ゛…………♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛、ぎ……??♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」   ……ぎゅうぅぅぅぅ~~~~~っ♡♡♡ 「うほっ♥︎♥︎♥︎ この子、膣内射精されながら必死に抱き着いてきてる……♥︎♥︎ オスに甘えながら子宮パンパンにしてほしいタイプなのね♥︎♥︎ フゥ~ッ♥︎♥︎ ザーメン止まんねぇ~っ♥︎♥︎♥︎」 「……お゛っ……♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ カハッ♥︎♥︎ はへぇ~~~……っ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」   どびゅっっ♡♡♡ どびゅるるるるぅ~~~~ッ♡♡♡ どぶっ♡♡♡ どぷどぷどぷぅぅぅっ♡♡♡   ゴッキュゴッキュ♡♡♡ グビッ♡♡♡ ゴクゴク……ッ♡♡♡ ───あっ……あぁ……っ♥︎♥︎ 飲んどる……っ♥︎ ウチの子宮が、淫魔のザーメン……ッ♥︎♥︎♥︎ 『おいしいおいしい』って大喜びでゴキュ飲みしてるぅぅぅ……ッ♥︎♥︎♥︎♥︎ 「お゛ぉぉ……ッ♥︎♥︎♥︎ ふんごッ♥︎♥︎ お゛♥︎♥︎ あ゛お゛ぉ~~~~……ッ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「プッ♥︎♥︎ イキ声エグすぎでしょ……♥︎♥︎♥︎ ムチムチの可愛いブタちゃんだと思ってたけど、喘ぎ声はほぼ牛ね♥︎♥︎ ……あぁいや、おっぱいだけは元々牛か♥︎♥︎」 「や、やかましっ……!♥︎♥︎ お゛ぉんッ♥︎♥︎ ッッほォ~~~ッ♥︎♥︎ また、イグゥゥゥ……ッ!?♥︎♥︎♥︎ ほひっ♥︎♥︎♥︎ フゥ~ッ♥︎♥︎ フゥ~……ッ♥︎♥︎♥︎♥︎」   ゴキュッ……♡♡♡ ゴキュッ……♡♡♡ グビッ♡♡   ジワァ……ッ♡♡♡ ぽわっ♡♡ ぽわぁ~んっ♡♡♡ あぁ……っ♥︎♥︎♥︎ 染み込む……っ♥︎♥︎ サキュバスの精子が、ウチの身体に……子宮に染み込んでくのを感じるぅぅぅ……っ♥︎♥︎♥︎ 「……さて♥︎ 対魔忍ちゃんもそろそろ感じてきてる頃かしらぁ?♥︎♥︎ 淫魔の精子はね、いきなり孕ませるわけじゃないの♥︎♥︎ 最初の一発は、魔族の子供をしっかり産ませるための下ごしらえを───うん、もう浮かんでくるかしら♥︎♥︎」 「フーッ♥︎♥︎ う、浮かんで……?♥︎♥︎ はぁっ♥︎ な、何がぁ……?♥︎♥︎♥︎」 「何がって……そりゃアナタ、淫魔ときたら淫紋に決まってるじゃない♥︎♥︎♥︎」   ……ジワァ~~~……ッ♡♡♡ 「……ほっ!?♥︎♥︎ んっほぉぉ~~~~~~っ!?♥︎♥︎♥︎」 なっ……!?♥︎♥︎ なんやこれっ♥︎♥︎ ウチのお腹に……子宮のところに、なんや変なハートマークみたいな……ッ!?♥︎♥︎♥︎   キューン♡♡♡ ゾワゾワッ♡♡♡   ビクンッ♡♡♡ ビクッ♡♡ ビクッ♡♡♡ 「くひぃッ!?♥︎♥︎♥︎ ひっ♥︎♥︎♥︎ ほぉぉぉ……っ!?♥︎♥︎♥︎」 「ウフ……♥︎♥︎ 淫紋で、全身の感度が上がったのがわかるでしょう……?♥︎♥︎ アナタはもう思いっきり走ることすらできない、全身敏感なクソ雑魚オナホになったのよ♥︎♥︎ これから私の『本当の巣』で、たぁぁ~~~っぷり可愛がってあげるわ……♥︎♥︎♥︎」 「やっ♥︎♥︎ ハァーッ♥︎♥︎ イヤやぁぁぁ……っ♥︎♥︎♥︎ エリち、みんなぁっ♥︎♥︎ 誰か、助け───」  × × × 「んん゛ぅ……♥︎ はぁ……っ♥︎♥︎ はぁ……っ♥︎♥︎」 ───もう……っ♥︎ どこやここ……っ♥︎♥︎ あれから何日経ってるのかもわからへんし……♥︎ こんな、わけのわからん場所で……こんな格好……っ♥︎♥︎ 「フフフ……♥︎ よく似合ってるわよ希ちゃん♥︎♥︎ 乳輪丸出しな牛柄ビキニとつけ耳着けて、お尻を後ろに突き出したポーズで拘束されて……♥︎♥︎ まるで本当の牛さんみたい♥︎♥︎ 私の『家畜小屋』の風景にもピッタリだわぁ♥︎♥︎」 「フー……ッ♥︎♥︎ う、うるさい……っ♥︎♥︎ い、いい気になれてるのも今の内やで……っ♥︎♥︎ はぁっ♥︎ すぐに、みんなが……助けに来てくれる、から……っ♥︎♥︎ フ~……ッ♥︎♥︎♥︎」   モジモジ……ッ♡♡♡ ムズムズ……♡♡♡ 「その『みんな』っていうのも、結局は女の子でしょ?♥︎ じゃあ私のペットが増えるだけよぉ♥︎♥︎ 今から楽しみにしてるわねっ♥︎」 「……ッ!♥︎♥︎ ……そ、そんなこと、ない……っ♥︎ みんなは、アンタなんかに絶対負けへっ───くおぉおぉぉ~~~~~ッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」   さわさわっ♡♡♡ すりすり……♡♡   ゾワッ♡♡♡ ビクンッ♡♡♡ ガクガクッ♡♡♡ 「もー、うるさ~い♥︎♥︎ その“なんか”相手にボロ負けして対魔忍から畜牛に転職しちゃったメスの分際で生意気なのよぉ♥︎♥︎♥︎ こうしておっぱい優しぃ~く撫でられるだけで、お尻ビクビクさせて感じちゃうくせにっ♥︎♥︎」 「はひぃぃぃっ!?♥︎♥︎♥︎ くっほ……ッ♥︎♥︎ ほっお?♥︎♥︎ ……くふぅ~……ッ♥︎♥︎♥︎ このっ♥︎ い、淫紋さえなかったら、こんな拘束ぅ……ッ!!♥︎♥︎♥︎」 「口の減らない子ねぇ……?♥︎♥︎♥︎」   ……ぎゅっちぃぃぃ~~~~~ッ!!♡♡♡♡ 「───はっあぁぁ~~~~~~~んっっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ……ぁひっ……♥︎♥︎ ぢ♥︎♥︎ 乳首ィィ……ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「……どんなに強がろうとしても、乳首を摘ままれた瞬間『はぁ~ん♥︎♥︎』って甘い声が出ちゃう……♥︎ それがあなたの本性よ♥︎♥︎」 「ちが、う゛♥︎♥︎ ヒューッ♥︎ ちがうぅぅぅ……っ♥︎♥︎♥︎ はぁっ♥︎♥︎ ほぉぉぉ……ッ♥︎♥︎♥︎ ウ、ウチはぁぁ……っ♥︎♥︎♥︎」   ……ずぶッ♡♡♡ にゅぷぷぅ~ッ♡♡♡ どっちゅんッッ!!!♡♡♡♡ 「あ゛お゛ぉ゛ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ んっほぉおぉぉぉ~~~~~~ッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「お゛っほぉ~~~ッ♥︎♥︎♥︎ このまんこ前より締まり良くなってるぅ~ッ♥︎♥︎♥︎ ンフフ♥︎ 淫紋刻んだメスは準備しなくても勝手に濡れまくりだから楽ねぇ~っ♥︎♥︎♥︎」   パンッ♡♡♡ パンッ♡♡♡ ズパンッパンパンパァンッ♡♡♡♡ 「お゛ぉ゛うッ♥︎♥︎♥︎ お゛♥︎♥︎ ほっほっ♥︎♥︎ ぅっほぉおぉぉ~~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 ───このぉぉぉ……ッ!!♥︎♥︎♥︎ こいつ、予告もせずに挿れてくるなんて……っ♥︎♥︎♥︎ アカン♥︎♥︎ 不意打ちで覚悟のできてないおまんこドチュられるのキきすぎるぅっ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ 淫紋のせいで、おまんこの神経が敏感になってっ♥︎♥︎♥︎ 膣ヒダ一つ一つの気持ち良さが、全部脳に飛び込んでくるみたいやぁっ♥︎♥︎♥︎ 「お゛――――ッ!!♥︎♥︎♥︎ だっめだめだめぇっ♥︎♥︎♥︎ イッグ♥︎♥︎ イグゥゥウゥッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎ もう、無理ィ♥︎♥︎♥︎ じぬ♥︎♥︎ 死んじゃっ……オホォォォ~~~~ッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 「情けないこと言うわねぇ♥︎♥︎ ついさっき、『いい気になれるのも今の内やでっ!』とか言ってたくせにぃ♥︎ ……それに、この交尾はここからが本番なのよぉ?♥︎♥︎♥︎」 「へぇっ!?♥︎♥︎♥︎ お゛っ♥︎♥︎ なっ、ほ、本番って……!?♥︎♥︎♥︎ んに゛ゃお゛♥︎♥︎♥︎ そんなっ♥︎ ウチ、こ、これ以上はぁぁぁ……っ!?♥︎♥︎♥︎」 「なに言ってるのよ♥︎ 交尾の目的はおチンポをパンパンすることじゃなくて、メスの卵子をぷっちゅんすることでしょう?♥︎♥︎ 淫魔と対魔忍のハーフの製造……♥︎ ……あ、ついでに希ちゃんについてる淫紋は受精に反応して、孕ませてくれたオスのことを心の底からだぁ~い好きになっちゃう呪いを発動するから♥︎♥︎♥︎ ほぉぉ~~~っ♥︎♥︎ 私にメロメロになった希ちゃん、見るのが楽しみだわぁ~~~っ♥︎♥︎♥︎」 「なッ……!?♥︎♥︎ なんやてぇ……っ!?♥︎♥︎♥︎」 このサキュバス、今なんて……っ!?♥︎♥︎ ウチがこいつの子供を───いや、それよりっ!♥︎♥︎ 呪いって……そんな……っ!?♥︎♥︎♥︎ アカンアカンアカンッ♥︎♥︎♥︎ 対魔忍のウチが、こんな淫魔のこと好きになるなんて絶対ダメぇっ♥︎♥︎♥︎ た、耐えな……っ♥︎♥︎♥︎ もうこいつのおチンポでイクの全然堪えられなくてっ♥︎♥︎ 子宮も孕ませてってギュンギュン震えて入口全開にしてるのわかってるけどっ♥︎♥︎♥︎ そんなふざけた呪いに心を支配されるのだけは、耐えなアカンンン゛……ッ!!♥︎♥︎♥︎」   どっちゅぅぅぅんッ!!♡♡♡ ばふっばふっ!♡♡♡ ぐりっぐりぐりぃッ!!♡♡♡ 「ふぐぅぅぅぅッ!?♥︎♥︎♥︎ ま、負けへんっ♥︎♥︎♥︎ ウチは、お゛ほッ!?♥︎♥︎ そんな呪いなんかに絶対負けへ、ん゛ぅぅッ♥︎♥︎♥︎ たとえ、身体は許してもッ♥︎♥︎ ォ゛~~~~~……ッ!?♥︎♥︎♥︎ イっぐイっぐ♥︎♥︎♥︎♥︎ ……ア、アンタのこと好きになったりなんかっ♥︎♥︎ 絶対ぃぃぃっ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「そうねぇ~♥︎♥︎ こうして子宮をグリグリされるだけですぐイっちゃう希ちゃんが、受精アクメと淫紋洗脳に耐えられたらいいわねぇ~~っ?♥︎♥︎♥︎ ───はぁ゛ぁ゛~~~ッ♥︎♥︎ この大人ぶってる乳ガキ恋人にできると思ったらマジで興奮してきたァ~~~ッ♥︎♥︎♥︎ 射精(で)るわよぉっ♥︎♥︎ イチャラブ生活開始の合図っ♥︎♥︎♥︎ 受精確実の淫魔ザーメンドピュるぅぅ~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「嫌ぁぁぁっ♥︎♥︎♥︎ おほぉっ♥︎♥︎ やめ゛ッ……!♥︎♥︎♥︎♥︎」   どっっちゅうぅぅぅんッッ!!!♡♡♡♡♡ 「ぬ゛お゛ほッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎ んっっほぉおおぉぉぉ~~~~~~~っっ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」   どびゅッッ!!!♡♡♡♡♡ どっびゅるるるるぅうぅぅ~~~~~~ッ!!♡♡♡♡♡   ぶっぴゅぶっぴゅ♡♡♡ どぼびゅくるるるるッ♡♡♡ ばっびゅぅうぅぅぅーーーーーッ♡♡♡ どぷっどぷぅんっ♡♡♡ びゅくくっ♡♡♡ びゅううぅぅぅ~~~~~ッ♡♡♡♡♡ 「ん゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛~~~~~~~~ッッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ イッグゥウウゥゥゥゥゥーーーーーーーーッッ!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ッッほおおぉぉぉ~~~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ 射精(で)るぅぅぅんッ♥︎♥︎♥︎♥︎ チンポぶっコくぅぅぅ~~~~~~ッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」   ぶぴゅっっ♡♡♡ どぼぼぶびゅぶびゅぅぅぅぅっ♡♡♡ どっくどっく♡♡♡ ぬばびょッ♡♡♡ びゅぅうぅ~~~~~~ッどっびゅるるるぅッ♡♡♡   びゅく♡♡♡ びゅくびゅく♡♡♡ ぶっびゅぅぅぅぅ………っ♡♡♡♡♡   ……♡   …………♡♡♡♡♡♡   ………………♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡   ……つんッ♡♡♡ つんつんッ♡♡♡ つーんッ♡♡♡ 「はオォッ!?♥︎♥︎♥︎ おほっ……!♥︎♥︎♥︎ くっほぉぉぉ……ッ!?♥︎♥︎♥︎」 「あらあら……♥︎♥︎ 切なそうに腰クネらせちゃって……♥︎ 卵子がつんつん♡ってリンチされてるの感じちゃってるのねぇ♥︎♥︎♥︎ ほら、早く諦めちゃいなさい♥︎♥︎ もう受精が避けられないのくらいはわかるでしょう?♥︎♥︎ 大人しく淫魔精子にタマゴ差し出しなさぁ~~い♥︎♥︎」 「ぅぐ……ッ♥︎♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎ ウ、ウチは淫紋なんかに負けんっ♥︎♥︎ ひぅ♥︎♥︎ じゅ、受精してもっ♥︎♥︎♥︎ サキュバスのこと好きになったりなんかぁぁっ♥︎♥︎ ぉ゛♥︎♥︎♥︎ フゥーーッ♥︎♥︎ あっ♥︎ くるくる♥︎ きちゃう♥︎♥︎ やだ♥︎ ウチの卵子食べられるっ♥︎♥︎♥︎ くるっ♥︎♥︎ 受精くるぅぅぅぅぅッ♥︎♥︎♥︎」   ……ぷっちゅんっっ!!!♡♡♡♡♡♡ 「ぉ??♥︎♥︎♥︎ オ゛っぉお??♥︎♥︎ おほっ♥︎♥︎ お?♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛ぉぉ~~~~……???♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」   ガクッ!!♡♡♡ ガクガクッ♡♡♡ ビクンッ♡ ビックゥ――ンッ♡♡♡ へこへこへこっっ……♡♡♡♡   ……キュゥ――ン……ッ♡♡♡ ───あれ……?♥︎ ウチは……何してたんやっけ……?♥︎♥︎ なんや、ボーッとして……♥︎♥︎ 頭、フワフワする……♥︎♥︎ なんか大事なこと、忘れてるような……?♥︎ 「───気分はどう?♥︎♥︎ 希ちゃん♥︎♥︎♥︎」 「……あっ……♥︎♥︎ あっ、あっあっ……!♥︎♥︎♥︎ はぁあああ……っ♥︎♥︎♥︎♥︎」 あっ……!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ そうや……思い出したっ♥︎♥︎♥︎ ウチは今、この人にいっぱい生ハメしてもらって……孕ませてもらって……♥︎♥︎♥︎ それで……それで……っ!!♥︎♥︎♥︎ 「……しゅきっ♥︎♥︎ しゅきぃ♥︎♥︎♥︎ サキュバス様ぁ♥︎♥︎ 大しゅきれしゅぅぅぅ~~~~~っ♥︎♥︎♥︎ ねっ♥︎♥︎ キスしてぇ♥︎♥︎ 頑張ってサキュバス様の赤ちゃん孕んだんやから、ご褒美が欲しいやぁん♥︎♥︎♥︎ お願いしますぅ♥︎♥︎ これからもずぅっとずぅ~~っと、貴方の赤ちゃん産みまくるからぁぁ~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「フフフ♥︎♥︎ はいはい、キスくらい何度でもしてあげるわよ♥︎ これからずっと……ね?♥︎♥︎♥︎」   チュッ♡♡♡ ちゅぷ♡♡ れろぉぉ~~~~っ♡♡♡ むちゅぶ♡♡ れるれるぅぅぅぅ……っ♡♡♡ ───はぁぁぁ……っ♥︎♥︎♥︎ ウチ、とっても幸せぇ……♥︎♥︎♥︎ 大好きなサキュバス様に愛してもらうことって、こんなに素敵なことやったんや……♥︎ ……こんな幸せ、ウチだけで独占したらみんなに悪いやんな……?♥︎♥︎ 後で、サキュバス様に提案してみよ……っ♥︎♥︎ どうかμ‘sのみんなも、私みたいにペットにしてあげてくださいって……♥︎♥︎♥︎ (♡ おわり ♡)


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