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ジョニー003(二次エロメイン垢)
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超イケメン男装ふたなり・アルレッキーノさんのNTRハーレム学園生活♡(エリカ・キララ編その2)

「……ねぇあれ、見て見て……!♥」 「えっ?……キャッ♥ すっごぉ……♥」 「ヤッバ……♥ エグすぎ~……っ♥♥」  ───キャピキャピとした女生徒たちの姦しい声が、校庭中から聞こえてきます♥  そんな声の中心にいるのはもちろん、みんなのイケメン王子様、アルレッキーノ♥♥ 「……?なんだ?みんなこっちを見ているような……」 「別にいつものことでしょ。いちいち気にしなくていいわよ」 「そうそう……♥」  アルレッキーノは不自然な視線に首を傾げ、側にいるエリカとキララに問いかけますが、彼女たちは何も教えてくれません♥  少しだけ、呆れてしまっているのです♥ こんな簡単な理由にも気づかないアルレッキーノの鈍感さに……♥  ……今、彼女たちは体育の授業のために『体操着』に着替え、校庭に集まっていました♥  そしてこの学園の体操着は、原則としてブルマなのです♥  当然、デカチンふたなりであるアルレッキーノが、そんなものを着てしまえば……♥   ──ズッッッ……シリッ……♡♡♡♡ モォ~~~~ッコリ……♡♡♡♡  ……と、股間が膨れ上がって目立ちまくってしまうのです♥♥ (あぁもう、クラスのみんなアルレッキーノのこと見ながら、おまんこ濡らしちゃってるわね……♥♥) (メスたちが「デカチンポすっごい……♥」って考えてることくらい、魔法の力がなくてもわかっちゃうわぁ……♥♥) ───『“おチンポすっごぉい……♥”』『“デカチン素敵っ……♥”』『“イケメンなのにおチンポまで優秀なんて♥”』『“……好き♥”』『“好き♥”』『“好き♥”』『“好き♥”』『“好き♥”』『“好き♥”』『“好き♥”』─── 「「───好き♥ 好き♥ 好き♥ 好きぃ……♥♥♥ …………ハッ!?♥♥」」  テレパシーによって、エリカとキララの脳内に大量に流れ込んでくるメスたちの発情声♥  そんな声に囲まれ続けるものですから、エリカたちもつい釣られて無意識に「好き好き♥」と呟いてしまうのも仕方ありませんね♥ 決して彼女たちも内心ではアルレッキーノのブルマに浮かんだチンポシルエットにメロメロになっているわけではありません♥♥ 「……あ、あのぉ~♥ アルレッキーノ様ぁ♥ そ、その、一回だけでいいんですっ♥ そのおチンポ、さ、触ってみてもいいですかぁ……?♥」 「は……?」  そんな中、アルレッキーノを取り囲んでいたブルマ女生徒の一人が、我慢できずにアルレッキーノに媚びながら話しかけてきました♥ 「い、いや……それは……♥ ……コホン。……悪いが、そんな淫らな行為は好みではない。ましてや今は授業中だ」 「そ、そうですよね……っ♥ ごめんなさい、つい出来心でぇ……♥」  そんな彼女を、毅然とした態度で追い返すアルレッキーノ♥ そのクールな立ち振る舞いに、また周囲から「カッコいい~♥」と黄色い声が聞こえてきます♥ 「「……はぁ……」」  ……しかし、横にいるエリカとキララはまたしても冷めた表情……♥ 何故なら、彼女たちには周囲の女生徒たちと同様に……アルレッキーノの心の声も聞こえているのですから♥  ───『“クッソォ……ッ♥💢 なんだ今のはっ♥💢 なんでみんなが見てる前で言うんだ!?♥💢 あ゛~チンポイラつく……!♥💢 誰も見てないところだったら、思う存分チンポ触らせて♥ そのままチンポにベタ惚れさせてやったのにっ……!♥💢 ……い、いや違うッ♥ そんなことを考えては駄目だ……!♥”』─── (……どんだけカッコつけても、本当はチンポに触って欲しかったのは筒抜けなのよ……♥💢 私たちにはぁ……♥💢) (何よぉ……♥💢 あんなメス、キララより全然顔もブサイクだしおっぱいも小さいじゃない……♥💢 なのにデレデレしちゃってぇ……♥💢) ((……すぐ隣に、私がいるのに……っ♥♥💢))   ムカムカ……♡💢 イライラッ……♡💢  ───そんな二人の苛立ちをよそに、体育の授業は開始されます♥  今日の授業の内容は、マラソン。 校外に出て、あらかじめ決められたルートを一周するというものなのです、が……♥ 「持久走の前には念入りな準備運動が重要となる。まずは各々二人組になってストレッチを───」  ……と、体育教師の織斑千冬先生が言ったその瞬間♥ 「「「「アルレッキーノさんっ♥♥ 私と組んで~っ♥♥♥」」」」 「おわぁっ!?」  まさに怒涛の勢いで、女生徒たちがアルレッキーノの元へ殺到!♥  取り囲みながら甘い声で媚びまくり、必死でアルレッキーノのパートナーに選ばれようとアピールしています♥ (……はぁもう、くだらない……。こいつらの魂胆なんて見え見えなのよ……) (おおかた、ストレッチにかこつけてアルレッキーノの身体に触ったり、逆に自分の身体を押し付けて誘惑する気なんだろうけどぉ……そうはさせないわぁ) 「……しょうがないわね。まぁ、私は一応キアラ先生にあいつの面倒を任されてるし?♥ ペアを組んであげないとよね……♥」 「は~あ♥ 仕方ないわぁ♥ あのままじゃいつまで経っても授業が始まらないし、キララが組んで騒ぎを収めてあげないとぉ……♥」 「……は?💢」 「……ん?💢」  そして、そんなアルレッキーノに助け舟を出そうとしたエリカとキララでしたが……♥ 互いの呟きを聞いた瞬間、目尻を釣り上げて睨み合ってしまいます♥ 「……ちょっと、何?あいつとは私が組んであげるから、あんたは引っ込んでてよ💢 どうせまた逆セクハラかましてあのバカチンポ誘惑するつもりなんでしょ?💢」 「それはこっちのセリフぅ……💢 アルレッキーノのオカズに使ってもらおうって、チン媚びする気満々なくせに……💢」 「は、はぁ!?♥💢 そんなこと考えてるわけないでしょ!?♥💢 私には浅井だっているんだからっ……!?♥💢」 「そんなのキララも一緒だもん!♥💢」 「「「「アルレッキーノさぁ~~~~んっ♥♥♥♥」」」」 「───ええいっ!いい加減にしろガキども!!」 「「「「───ッ!?」」」」  そうして、いよいよ騒ぎの収拾がつかなくなってきたその時……♥ 千冬先生が生徒たちを一喝しました♥ 「……アルレッキーノとは私がペアを組む。残った者たちで改めて二人組を作れ!」 「え~!?先生ズルい!」 「アルレッキーノさんを独り占めなんて!職権乱用だ~!」 「黙れ!お前たちと一緒にするな。お前たちがいつまでも揉め続けるから、仕方なくこういった措置を取るだけだ。私に下心などない」  文句を言う女生徒たちに、クールな表情でそう言い放つ織斑千冬先生♥  実際、彼女の言っていることは正論であり、その苛立った顔からはアルレッキーノへの欲望など一切読み取ることはできませんが───♥ ───『“よぉ~し♥ 上手く行ったぞぉ~っ♥ 自然な流れで教師である私がアルレッキーノとペアを組めた♥ ガキどもめ、貴様らのようなケツの青い未発達メスにこのオスをやれるか♥♥ このイケメンふたなりは私の運命の相手っ♥ 女神様が私のためにこの世に顕現させてくれた王子様なんだぁ~っ♥♥ んっふふ♥ ストレッチにかこつけて、目いっぱいドスケベアピールしてやるぞぉ~~~っ♥♥♥”』─── 「「……くっ……!♥💢」」  その内心では、思いっきりアルレッキーノへの下心がバリバリでした♥  未婚の成人済みおばさん教師が、イケメンデカチンふたなりへの性欲を拗らせないわけがないのです♥♥ 頭の中は、授業を口実におチンポ様をセクハラ誘惑する気満々♥♥  そんな心の声に気づけるのは、魔法少女であるエリカとキララだけでしたが……千冬先生を糾弾するには、証拠として自らのテレパシー能力を明かさなければならないため、口出しができません♥  そのため、二人は全てわかっていながら、忌々しいことに心の中でほくそ笑む千冬先生の策略を黙って見ていることしかできないのでした♥ 「……さて。この調子では、お前がここにいるだけで他の生徒はストレッチに集中できないだろうな……。アルレッキーノ、私についてこい。お前は離れた所で準備運動だ」 「な、なにそれ~!?アルレッキーノさんと二人っきりになるとか怪しすぎ!」 「絶対いやらしいことする気でしょ!?」 「だから、お前たちと一緒にするな……。いいからさっさと各々初めておけ」 ───『“いやらしいことをする気かだと!?♥ するに決まっているだろうが!♥♥ せいぜい指を咥えて私とアルレッキーノの情事でも妄想しているがいいっ♥♥ うひひ♥ アルレッキーノと二人きり~~っ♥♥♪』───  スキップしそうになるほどの喜びを見事に隠しつつ、千冬先生はアルレッキーノを連れて、生徒たちから離れた物陰に隠れ……♥ 「……よぉし♥ ここでいいだろう♥ さぁ、準備運動を始めるぞぉ~?♥♥」 「は、はい……」  二人っきりになった瞬間、ニマァ~~~ッ♡♡と下品なオス媚び笑顔を浮かべたのでした♥  × × ×   ──ムッッギュゥウウ~~~ッ♡♡♡♡  むにゅっ♡♡ むにゅぅん♡♡♡ ふにゅふにゅ♡♡ むっぎゅぅ~~~んっ♡♡♡ 「ふっぐ……♥💢 おほっ……?♥ あ、あの、先生っ……?♥ きょ、距離が近っ……♥ 当たって……っ♥」 「ん~?♥ どうした?♥ 私はただ、背中を押してお前の前屈を手伝ってやってるだけだぞぉ……?♥」  一目のつかない校舎裏……♥ 織斑千冬はアルレッキーノの座位前屈を手伝う……フリをして、その背中に自慢のデカ乳を思いっきり押し付けていました♥♥  一般的な中等部メスとは肉体の成熟度が違う、おばさんメスの超乳おっぱい♥ そのバストサイズは、2メートルを軽く超えています♥  そんなデカパイが『むにゅぅぅぅ……っ♡』とアルレッキーノの背中に深ぁ~く沈み、横っ腹に“肉”が侵食してくるほど強くのしかかってきているのでした♥ 「まさかとは思うが、私の乳が当たっているのを意識しているのではないだろうな?♥」 「っ!?♥ い、いえ、そんなことはっ……!?♥」 「んふふ……♥ そうか♥ それならいいんだ♥ 私はあくまで準備運動の指導をしているだけ♥ 確かに、そこらのメスガキ生徒どもより大人の私の方がずぅ~~っと乳がデカいから、自然と当たってしまうこともあるだろうがなっ♥」   むにむにっ♡♡ たぷぅんっ♡♡ ムギュッ♡ たぷっ、たぷっ♡♡ むぎゅぅ~~~ん♡♡♡ 「……ほぉぉぉ……っ♥♥💢」  さりげなく『若い生徒たちより私の方がおっぱい大きいぞ♥』とアピールしながら、何度も何度もアルレッキーノの背中におっぱいスタンプを押す千冬先生♥   背後から襲い来る柔らかい感触に、思わずアルレッキーノの口からイラついたオス声が漏れ出してしまいます♥   ───『“フフフ♥ 意識してる、意識してる……♥ そんなに鼻息荒くしたら、ムラついてるのがバレバレだぞぉ?アルレッキーノ……♥ わ、私の肉体で、このイケメン王子様がムラついてくれているゥ……♥ ホッヒ♥ ヤッベ♥ 嬉しすぎてちょっと潮噴きそうだ♥”』───  ちなみに、千冬先生は生徒の前では上下ジャージ姿でしたが……アルレッキーノと二人っきりになった瞬間にジャージを脱ぎ捨て、生徒と同じうわキツ体操着ブルマ姿になっていました♥  もちろん、ふたなりオス様を誘惑するためにブラジャーは未装着♥ 薄っぺらい体操着だけを纏った生おっぱいが、今アルレッキーノの背中を撫で回しているのです♥  そして、むっちりしたモリマンが浮かんだピチピチブルマの股座は、既にメス臭い体液で色が変わるほど湿っていました♥  愛しいふたなり王子様におっぱいを擦りつけて濡れないメスがいるわけありませんからね♥   たぷぅん♡♡ むぎゅっ、むっぎゅぅ~……っ♡♡ たぷったぷっ♡♡ むにゅぅん♡♡♡ 「フーッ……♥💢 ん、ぎぎ……ッ♥💢」 「フフ……♥ よし、前屈はもういいだろう♥ 次は開脚だ……♥」 「かっ!?♥ 開脚……!?♥」 「ん?どうした?♥ 何か不都合でもあるのか?♥」 「い、いや……♥ それは、その……!♥」  少しして、千冬先生はアルレッキーノの耳元で、ネットリとした甘い声で囁きはじめました♥  脚を開けという先生の言葉に、何故か慌てて言葉を濁すアルレッキーノ♥ 「ほら、早くしろ♥ 他の皆の準備運動が終わってしまうぞ……?♥」 「その、い、今は……♥」 「……今は、何だぁ??♥♥」   ──ムッッギュゥゥウウウ~~~ッ!!♡♡♡♡ 「ッほぉおおお……ッ!?♥♥♥ お、おっぱいっ……♥ 強ぉっ……!?♥♥ 背中、おっぱいに飲み込まれッ……!?♥♥ ヤッベ……!♥♥」 「んっふふふ♥ ほら、モタモタしていないで早く開脚しろっ♥ でないとこのまま、胸を押し付け続けるぞぉ……?♥♥」 「ほひっ♥ そ、それはそれで……!♥ あぁいや、わかりました♥ や、やる♥ やりますっ……!♥」  強引な千冬先生の勢いに負け、結局言われるままに脚を左右に開いてしまうアルレッキーノ♥  しかしその瞬間……♥   ───ギンッ!♡💢 ギンッギンッ!♡💢 ビィーンッ!♡💢 ビクンッビクンッ♡💢 「……ほう……?♥♥♥」 「う、うぅ……っ♥」  閉じていた脚に隠れていた勃起チンポが、ブルマを引き裂かんばかりに天高くそそり立っている姿が露わになってしまいました♥   ──プシィッ!♡♡ 「ホヒュッ♥♥♥」  勃起チンポを見た瞬間、まず千冬先生が軽く1アクメ♥  『オス様に私の身体で興奮していただけた♡』という事実だけで、オホ顔を晒してしまいます♥♥ 「フヒューッ♥ ……コ、コラ、アルレッキーノ……♥ 貴様、なんだこれは……?♥ こんなにバッキバキに勃たせて……♥ まるで私に見せつけるように……♥ ふぅーっ♥ でっか……♥♥」 「ち、違います先生っ♥ こ、これは決して、わざとでは……♥」 「わざとでなくとも、勃起したということは興奮したということだろう?♥ 私はただ、健全なストレッチの手伝いをしていただけなのだがなぁ?♥ 場合によってはこれはセクハラだぞ?♥ 生徒が教師に向かって性器を見せつけるなど……♥」 「そ、それは……!?♥」 「……冗談だ♥」 「えっ……?」 「お前に悪気が無いのはわかっている♥ 女体に触れたことで意図せず勃起してしまうくらい、オスなら誰でもあることだろう♥ ……ただ……♥」   ……すりすり……♡♡ さわさわっ……♡♡ 「んほっ……!?♥」 「普通の雑魚オスと違って、お前のチンポは大きすぎるからな♥ 悪気のない勃起だとしても、こんな物を見せられては周囲のメスは強制的に発情させられてしまう♥♥ 必死にテント建ててもメスに勃起してることを気づいてすらもらえない粗チンとは格が違う♥ 一目瞭然デカチンポぉ……♥♥ このデカ魔羅はただ生きているだけで、近くのメスを勝手に誘惑してしまう危険物だ……♥」   すりすりっ♡ さわっ♡ さわさわっ……♡♡ 「おほっ?♥ あ、あの先生……!?♥ チ、チンポ撫でるのっ、んほ♥ やめっ……!♥」 「おっほ♥ ブルマ越しなのにチンポ熱ぅ……っ♥ ……フゥ~ッ♥ アルレッキーノ……お前はこの強すぎチンポの扱い方というものを、一度きちんと学ぶ必要があるな♥ ケツの青いガキ相手ではなく、しっかりと自立したメスに教えてもらうという形で……♥ そう、例えば私のようなっ!♥♥ うん♥ そうするべきだっ♥ 同級生相手にチンポ勃たせるなど時間の無駄だぞ♥」   すりすりすりっ♡♡♡ さすさすっ♡♡ カリカリカリッ……!♡♡ 「おほぉぉ……っ!?♥ せ、先生♥ さっきから何をっ……!?♥ んお゛っ♥ チンポカリカリキっく♥♥」 「こうして授業中に勃起してしまうのも、チンポを上手く扱えず性欲を持て余しているせいなのだろう?♥ 私は体育教師だ♥ だから今度……♥」 「……保健体育の『補習』を受けさせてやる……♥♥♥ ……チュッ♥♥」   ──ブチュゥ~……ッ♡♡♡ …ヂュッ……ポォンッ♡♡♡ 「ほっひぃ!?♥♥♥」  ビクビク跳ねるアルレッキーノのブルマ亀頭に、千冬のぽってり分厚い唇が『ブチュ~ッ♡♡』と押し付けられ……♥ 唇型の色濃い口紅スタンプが、ブルマにこびりついてしまいました♥♥ 「おっほ……♥ 唇でおチンポ様の強さ感じてイッく……♥♥♥」   プシィッ♡ ビクンッ……♡ ビクッ♡ ビクッ♡♡ 「……コホン♥ さて、そろそろ他の奴らも準備運動が終わる頃だろう♥ まだストレッチも途中だが……怪しまれる前に戻っておけ。……『補習』の日程は、後日連絡してやる♥」 「は、はひ……♥♥」  ───『“よぉ~~~しっ!♥♥ やったぁ♥ やってやったぞ!♥ 一世一代の勝負に勝った!!♥♥ 補習にかこつけて、放課後二人っきりでめちゃめちゃおチンポ様に媚び倒してやるっ♥♥ 交尾♥♥ 交尾ぃ~~~ッ!!♥♥♥♥』───  × × × (───じゃ、ないわよあの淫行教師……!♥💢 教師の立場利用してアルレッキーノのこと誘惑するなんて……ッ♥💢) (心の声デカすぎ……♥💢 遠くにいるのにめちゃめちゃ丸聞こえなんですけどぉ……♥💢)  千冬先生は無事自分の淫行を生徒たちから隠し通したつもりだったようですが……♥ あまりにも興奮しすぎて、二人の魔法少女たちにはテレパシーで伝わってしまいました♥ 「や、やぁやぁ……♥ ふーッ……♥ お、お待たせ……♥」   ひょこひょこ……♡ 「「……っ♥💢」」  そんな二人の元に、間抜けなヒョコヒョコ歩きでやってくるアルレッキーノ♥  前屈みになって内股で、チンポの勃起が収まっていないのがバレバレ♥  しかも、ブルマをよく見れば……♥ チンポの所有権を主張するような色濃いキスマークが、亀頭の辺りにベットリこびりついているのがわかってしまうではありませんか♥ 「「……ちょっとこっち来てッ!♥💢」」 「ほへっ?♥ な、なんだ急に……ちょっと!?ひ、引っ張らないでくれ───」  たまらず、エリカとキララは目を吊り上げながらアルレッキーノの両腕を引っ張って、木陰に連れて行き……♥   ──ずりゅぅぅんっ♡♡♡ ずりずりずりっ!♡♡ たぱぁんっ♡♡♡ ずりゅんっずりゅんっ♡♡♡ ぱふぱふ♡♡ ずりずりぃ~~~っ♡♡♡ 「「ふんっ♥♥ ふんっ♥♥ ふんっ♥♥💢」」 「おっほぉぉおお~~~~っ!?♥♥♥」  そのまま素早く、アルレッキーノのブルマチンポを着衣パイズリで『ずりずりずりっ!♡』と擦り上げ、口紅を拭ってしまいました♥  中等部らしからぬ重量級デカパイが亀頭に絡みついて揉みくちゃになり、敏感になった勃起チンポから昇る快感にアルレッキーノは仰け反りながらオホ声お漏らし♥ 「……ふぅっ♥ これであの淫乱教師の口紅は消えたわね……♥💢」 「まったくぅ……♥ こんなのつけたままにしてたら、他の生徒たちに気づかれちゃうでしょぉ……?♥💢 キララたちがその前に汚れを落としてあげたんだから、感謝してよねぇ……♥💢」 「ほひっ……♥ あ、あぁ、そうだな……♥ すまない……♥ ついウッカリして……っ♥♥」 「どうだか……。どうせ、せっかくつけられた媚びメスキスマークを消したくなかっただけなんでしょ?💢」 「ギクッ……!?♥」 「「……はぁ……ッ♥💢」」   目を泳がせまくりの、下手すぎる誤魔化し方しかできないアルレッキーノを、エリカたちは呆れた顔で睨みつけると……♥ 「「……ブッッ……チュゥ~~~ッ♥♥💢」」 「んっほぉおっ!?♥♥♥」  その睨みつけた上目遣いのまま、千冬のキスマークを上書きするかのように二人でブルマ越しチンポにブチュキスをし始めました♥♥  アイドルやモデルを生業にしている二人は、中等部でありながら普段から化粧もバッチリ♥  あっと言う間に、アルレッキーノの紺色ブルマがピンク色の口紅スタンプまみれになっていきます♥ 「「むちゅ♥ ブチュッ♥♥ ちゅっちゅっちゅっ……♥ ん~~~っま♥♥ んまっ♥ んまっ♥ ちゅぷちゅぷ……♥ んむんむんむ……♥ ちゅっ……ぽぉん♥♥」」 「ホヒッ!?♥ くっほぉぉぉ……!?♥♥ んお゛♥ お゛っお゛っ……!?♥ おほぉぉぉ……っ!?♥♥♥」  亀頭から竿……♥ さらにはブルマを丸く膨らませているキンタマ……♥♥ 挙句の果てには鼠径部から太ももの付け根まで♥♥  二人のお姉ちゃんママギャルによる丁寧すぎる媚びキスにより、アルレッキーノのブルマはまるで最初からピンク色だったのではないかと思うほどキスマークまみれになってしまいました♥ 紺色の場所なんてほとんど残ってはいません♥♥  もちろん、先ほどのおばさん教師のたった一発のチンポキスなんて、このハーレムチンキスの雨で完全に印象がかき消されてしまいました♥♥ 「……ふぅーっ……♥♥ チンポ硬ぁ……っ♥ チンポキスしてるだけで20回はイったわ……♥♥♥」 「んっふぅ……♥ ブルマ越しなのに、カリとかイボとか浮かんできててぇ……♥ そのブツブツの形、唇で感じるのヤバすぎぃ……♥♥」 「ほへっ♥♥ へっ♥ へっ♥ ほぉぉぉ……っ♥♥♥」   ビクッ♡💢 ビクビクッ……♡♡💢  熱烈すぎるダブルチンキスに、いよいよアルレッキーノのチンポは破裂寸前♥ ブルマの生地を限界まで引き延ばし、チンポシルエットが完全に浮かび上がるほどピッチリ♡と張りつめさせてしまっていました♥ 「ほぉ゛♥♥ デカチンヤッベ……ッ♥♥ ……こ、これじゃもう、まともにマラソンはできないわねぇ……♥♥」 「んっほ♥ デカチンポ様カッコ良すぎッ♥♥ ……しょ、しょうがないからぁ♥ マラソン中はキララたちが、二人でサポートしてあげるぅ……♥♥」 「フゥーッ……♥♥💢 んっぎ……♥💢 よ、よろしく、頼むぅ……♥♥💢」  チンキス誘惑で脳が茹っていたアルレッキーノは、そもそも勃起が悪化いたのはエリカたちのせいということすら思い至らないまま……♥  必死に射精欲を抑えつけ、言われるがままにエリカたちの提案を受けてしまうのでした♥♥  × × × 「───あれ?アルレッキーノ様どこ~?」 「わかんない。いつの間にかいなくなっちゃってて……」 「え~!?一緒に走ろうと思ってたのにぃ……」  そうして始まった持久走……♥ 生徒たちはしばらくアルレッキーノを探し回っていましたが、やがて渋々走り出していきました♥ 「……ふぅ。みんな行ったみたいね」 「それじゃあ、私たちも行こっか♥」 「あ、あぁ……♥」  そして、そんな彼女たちの後ろ姿を見届けた後……普通に校門に立っていたアルレッキーノたち三人も、仲良く並んで走り出します♥  どうせアルレッキーノと一緒に走って媚びようとする生徒が続出すると予想していたエリカたちは、事前に認識疎外の魔法を用いて姿を隠していたのです♥  左右にエリカとキララ♥ 挟むように真ん中にアルレッキーノといういつものフォーメーションで、三人は道を進み……♥   ───バルンッバルンッ♡♡♡ ブルゥンッ♡♡ たぷったぷっ♡♡ どたぷぅんっ♡♡ ぺちっ♡ ぺちっ♡♡ ぽよんっ♡ ぽよんっ♡♡ 「「……っ♥♥♥」」  ……走っている間、三人の間で重たい何かが跳ねる音が、絶えず鳴り響いていました♥  ……もしかして、『これはエリカたちのおっぱいが揺れる音だ』なんて勘違いをしていませんか?♥  残念ですが違います♥ 確かに二人のおっぱいも負けず劣らず『ばるんばるんっ♡♡ ぷるるぅんっ♡♡♡』と柔らかく重厚な肉音を立ててはいますが、この場で最も目立つ音色を立てているのは……♥ 「……ほっ、ほっ♥ ふっ、ふぅーっ……♥」   ──バルンバルンッ!♡♡ ドプンッ♡ タップタップ!♡♡ ブルルゥンッ♡♡♡ 「「……ゴクッ……!♥♥♥」」 ((───キンタマ……ッ♥♥♥ ヤッベェ~~~……ッ♥♥♥))  走る度にだぷんだぷんと揺れ動く、アルレッキーノのデカタマでした♥♥♥  ブルマに包まれた玉袋は、『モォ~ッコリ♡♡』と容赦なく膨れ上がり、その様はまるで股間にぶら下がったバランスボール!♥♥  当然このキンタマは大きさだけでなく、重さもとんでもないということをエリカとキララは知っています♥  鉛のような重さを持つデカタマの揺れの重量感と重厚感……♥ 二人の魔法少女は前を見るのも忘れてキンタマをガン見しながら、何度も何度もヨダレを飲み込んでいました♥ (キンタマ、すぅ~っご……♥♥♥ デカすぎぃ……♥♥ 揺れる姿エロすぎるっ……♥♥ たっぷり濃厚な子種が詰まってるって、一目で理解できちゃって♥ メス本能にガツンと来るぅ……っ♥♥) (キンタマが揺れてるの見てるだけで、頭ボーっとしてくる……♥ 今すぐこのおキンタマ様にしゃぶりつきたい♥ ふたなりデカタマに洗脳されちゃう……♥♥♥) (これもう、糸に吊るした五円玉みたいに、メスの目の前でキンタマプラプラ揺らしたら、それだけでどんなメスでも催眠洗脳できちゃうでしょ……っ♥♥ テレビやネットにタマ揺れ映像流せばそれで全人類の全メス催眠完了♥♥ やろうと思えばキンタだけで世界支配できちゃうわぁ……♥♥♥)   ドキッ♡ ドキッ♡ ドキッ♡♡   キュンキュン♡ キュゥ~ン♡♡♡  アルレッキーノのデカタマに魅了されすぎて、もはや崇拝に近い思想を抱き始めてしまうエリカとキララ♥ その強力さは、まさに天然の催眠術♥♥  もちろん、恐ろしいのはキンタマだけではありません♥  先ほどの媚びキスでの勃起がまだ収まらないデカチンポも、走るのに合わせてキンタマの上で大いに暴れ……♥♥   ──ブンッ♡♡♡ ブンッ♡♡♡ ブルルゥンッ!♡♡♡  ただそれだけで、チンポが風を切る雄々しい音がブンブン聞こえてきてしまいます♥♥ 「「……ほぉぉぉぉ……っ♥♥♥」」   ……プシィッ!♡♡♡  そんなカッコ良すぎるデカチン姿とデカチン音をすぐ側で感じさせられては、エリカもキララもブルマを貫通ほどの一本潮を噴くしかありません♥  しかも……♥   ──チラッ♡ チラチラ♡ ……じぃぃ~~~っ♡♡♡ (……っ♥♥ こいつ、また……♥)   ……ぷるんっ♡♡ ぶるんぶるんっ♡♡ どたぷぅんっ♡♡ たぷっ♡ たぷぅんッ♡♡ 「……ゴクッ……♥」 (おっぱい、見てきてるぅ……♥♥) なんだかんだで、アルレッキーノの方も視線を左右に動かして、両隣にいるデカ乳を走りながら視姦していました♥ しょうがないですよね♥ バスト200近いロケットおっぱいが、視界の端で常に跳ね回っているのですから♥  ジロジロッ♡ ジィ~ッ♡♡ ジロジロッ……♡♡ 「「んほっ♥♥ ほっ♥♥ ほぉ~……っ♥♥ ふぅっ♥♥ んっ……!♥♥」」  ネットリとしたオス欲が乗った視線が体操着越しのおっぱいを舐めまわし……♥ ただそれだけで、メス二匹の肉体は悦びを覚え、ゾクゾク背筋を震わせながら感じてしまいます♥♥  当然ですね♥ 優秀なオス様に『お前の身体に興味がある……♡』と言われているのと同義の視線♥ メスが嬉しくならないわけがありません♥♥ (もうっ……♥ ホント、隙あらばおっぱい見てくるんだから……♥ このスケベェ……♥♥ 言っとくけど、見られた場所がそれだけで軽イキするからすぐわかっちゃうんだからねっ?♥♥) (他の雑魚オスの視線じゃ絶対そんなことにならないけど、アルレッキーノだけは特別……♥♥ マゾメスアクメがそのまま視姦センサーになっちゃう♥ オスとして強すぎるっていうのも考えものなのかもねぇ……♥ 覗きができなくなっちゃうんだもの♥) ((……まぁ、そのすっごいカッコいい顔とデッカいチンポに免じて、ちょっとくらいは許してあげるけど……っ♥♥))  相変わらず、アルレッキーノのクソイケメン顔と超デカチンポに爆速でほだされ、何をされても許してしまう甘やかしメスたち♥♥  いえ、『許す』どころか……彼女たちの心に湧き上がってきたのは、『感謝』に近い感情♥  だって、超イケメンの最強オスふたなり様に自らのおっぱいを“視姦していただけた”上に、デカチンとデカタマが揺れる姿まで“見せていただいた”んですよ?♥ ありがたすぎて、土下座しながら感謝の意を示したって足りないくらいです♥ ((しょうがないわねぇ……♥))  そんな二人が、少しでもアルレッキーノに恩返しするために始めたことは……♥♥   ──ガシッ♡♡   ──もみぃん……っ♡♡♡ 「───ふォッ!?♥♥♥ んッほぉおお……!?♥♥♥ な、何をっ……!?♥」 「……もう♥ あんたキンタマ揺らしすぎ♥ 危なっかしいったら……♥♥」 「特別に、キララたちがぁ♥ 走りながら持ち上げといてあげる♥ チンポと、キンタマぁ……♥♥」   もみっもみっ♡♡ グニィ~ッ♡♡   すりすり……♡ カリッ♡♡ カリカリッ……♡♡♡ 「オホッ?♥♥ ン゛ッオ♥♥ ほっ♥ ほっ♥ おっほぉぉぉ……っ!?♥♥」  キンタマをモミモミマッサージ♥♥  ブルマ越しのチンポもしっかり支え、カリやイボをカリカリ♡攻撃……♥♥  突然のチンポ奉仕に、アルレッキーノも思わずオホりながらブルマに『じわっ♡』っとシミを作ってしまいます♥♥   もみもみもみっ……♡♡♡ むぎゅぅんっ♡♡ たぷっ♡ たぷっ♡♡   カリカリッ……♡♡ クリッ♡ クリッ♡♡ すりすり……っ♡♡♡ 「はぁ~っもう♥♥ キンタマ重すぎでしょ……♥ どんだけ精子作ってんのよぉ♥♥ ほら、走るペース落としなさい♥ こんな重いのぶら下げながら急いで走ったら脚に悪いわ♥ ……ゆっくり歩けばその分、長い時間マッサージしてあげるから……♥♥」 「おっほ……♥♥ イボイボエグすぎぃ……♥ おチンポデカすぎて、生地張りつめて♥ ブルマ越しなのに、イボの一個一個の出っ張りが浮かんできちゃってるじゃない……♥♥」 「おほっ?♥♥ ほっ♥ お゛ぉぉぅ……!?♥♥」  さらに襲い来るのは、耳元に唇を寄せたメスたちの……甘ったるいダブル囁きチン媚び……♥♥♥   もみもみもみ……♡♡   カリカリッ♡♡ カリィッ♡♡ 「わかってんのアンタ?♥ こんなカッコいいカリとイボ、ゴリッゴリに浮かび上がらせちゃってぇ……♥ これを見たメスがどう思うか、考えたこともないでしょ……?♥♥」 「分厚い生地越しにチンポの強さアピールできるとか、凶悪すぎぃ……♥♥ 他の粗チンオスじゃ絶対無理……♥♥ こんなの見せられちゃったら、キララみたいな女の子は、何考えちゃうと思う……?♥♥」 「「……ハ・メ・たぁ~い……♥♥♥」」 「「このおチンポ様、生ハメしたぁ~い……っ♥♥♥」」 「イボイボでゴリゴリの♥ ゴーヤより凶悪フォルムなおチンポ様と交尾したいっ♥♥ おまんこいっぱいほじってほしいっ♥♥♥」 「だってぜぇ~ったい気持ちいいからぁ……♥♥ 100%雑魚負けしちゃう♥♥ おチンポ様にとっても気持ちいい敗北しちゃうぅ~っ♥♥♥」 「この重ぉいキンタマに溜まった特濃ザーメン、『ブリブリ~ッ♡』って子宮に注ぎ込まれたぁい……♥♥♥」 「このオスの子供孕んだら、絶対優秀な子供作れちゃうってわかる♥ メス本能で孕みたくなる♥♥ アルレッキーノの赤ちゃん産みたぁ~い……っ♥♥♥」 「……オ゛ホッ……!?♥♥💢 ホッ……♥💢 んお゛ぉ゛ぉ゛……っ!?♥♥♥💢」   ゴポッ……!♡♡💢 ゴポゴポッ!♡♡💢 ドクンッドクンッ……!!♡♡💢  突然の囁きチン媚びに、ゴポゴポと音を鳴らしてキンタマを活性化させてしまうアルレッキーノ♥♥  先ほどまでにくらいまくったチンキスで増えた分もあり、既にキンタマ充填率は100%を超えています♥  ですが、限界容量を超えた精液は、そのままチンポから溢れ出す……わけではなく♥  キンタマの中でかき混ぜられ、練り込まれ……♥ よりドロドロに濃縮されて、キンタマの中に貯蔵されていくのです♥♥  通常オスのキンタマとは根本の構造から違う♥ 精子を増やせば増やすほど濃度を増して、無限にザーメンを溜め込んでいく最強タンク♥♥ それがアルレッキーノのキンタマなのです!♥♥  しかし、その代償とでもいいましょうか……♥ 無限に精液が濃くなるのに合わせ、射精衝動も限りなく強くなっていってしまうのです♥♥   ゴポゴポッ♡♡💢 どりゅんどりゅん♡💢 グプグプッ……!♡💢 「お゛ほぉ゛ぉ゛ぉ゛……っ!?♥♥♥ フゴッ♥💢 んぎ♥💢 フーッ♥💢 フゥゥー……ッ!♥💢」 ───『“なんだっ……!?♥💢 何故二人が急にっ……お゛ぉ゛ぅ♥💢 射精したい射精したい……ッ♥♥💢 本当は走り出す前からもう限界だったのに♥💢 今すぐオナニーしたい゛……っ♥♥💢”』─── 「「……クスッ♥」」  アルレッキーノの発情思考を読み取り、『ニヤァ~♡』と笑顔を見せるエリカとキララ♥♥  そのまま彼女たちは、アルレッキーノの理性にトドメを指すため、このオスが大好きなフレーズを言ってあげます♥♥ 「……ほらぁ……♥ なにまたチンポピクらせてんのよぉ……♥♥」 「そんなの見せられちゃったら、私たちぃ……♥♥」 「「……寝取られたく、なっちゃうでしょ~??♥♥♥」」 「……ん゛ぉ゛お゛!?♥♥♥💢」   ヒソヒソヒソッ……♡♡ ボソボソッ……♡♡♡ 「知ってるでしょ?♥ 私たちには、浅井って彼氏がいるの♥ あんたよりず~っとチンポ小っちゃくて顔もイケメンじゃない、雑魚オス彼氏が♥♥ そこでこのチンポみたいな完璧すぎるデカチンポ見せられたら、そっちに惚れそうになるに決まってるじゃない♥♥♥」 「おチンポに生えたイボ一つですら、浅井くんの粗チンに勝てちゃいそう……♥♥ こんなの、彼ごときじゃ勝ち目ゼロ♥♥ 絶対このデカチン選んだ方が幸せになれちゃう♥♥♥」   ……むぎゅぅ~~っ♡♡♡ ぱふぱふっ♡♡ むぎゅぅんっ♡♡♡ 「───おほぉっ!?♥♥ う、腕におっぱい、当たって……!?♥♥」 「言っておくけど、このデカチンでこのエリカ様のことレイプしようだなんて考えないことねっ♥ だって……♥ そんなことされたら、確実に堕ちちゃうから♥ 最初の1ピスで子宮陥落♥ 寝取られ完了っ♥♥♥ 完璧にアルレッキーノのこと好きになりながら、アヘ堕ちダブルピースしちゃうぅン♥♥ ……だから禁止よ?♥ レイプ禁止っ♥♥ 確実にあんたに寝取られちゃうからぁっ♥♥♥ 強制純愛セックス禁止ぃ~っ♥♥♥」 「ホントは、ブルマ越しにムワッてくるチンポ臭だけで毎秒軽イキしちゃってるのよ?♥♥ こんなチンポじゃ、レイプがレイプにならないわぁ♥ ハメられた瞬間、和姦成立♥ 純愛成立ぅっ♥♥ 粗チン彼氏のことポイ捨てした、純愛ラブラブカップルが誕生しちゃう~っ♥♥ 反則すぎぃ♥ 生きるのイージーすぎチンポ♥ 好きな時に完全犯罪レイプできるチンポカッコ良すぎぃ~っ♥♥♥」 「「……だから、おねがぁ~い……♥♥♥」」 「レイプしないでぇ♥♥ レイプ許してぇ♥ 絶対寝取られちゃうからぁっ♥♥♥」 「このおチンポ様でレイプされたら好きになっちゃう♥♥ あなたのこと愛しちゃうからだめぇ♥♥」 「粗チンはゴミだって気づいちゃうから♥♥ このデカチンポ様こそ正義だって、おまんこに教えるの禁止ぃ~♥」 「重たいキンタマ、ベチベチケツにぶつけながらレイプしたら、頭おかしくなっちゃうくらい気持ちいいだろうけどぉ……♥♥ だぁ~め♥♥♥」 「「レイプだめっ♥ レイプだめっ♥♥ レイプしないでぇ♥ お願いします♥♥ おチンポ様ぁん♥♥♥」」 「「……レイプされたらぁ……♥ 私たちぃ……♥♥ アルレッキーノ様の、専用オナホになっちゃいますぅ~~~っ♥♥♥」」 「───フゥーッ!?♥♥💢 ふぎッ!!♥♥💢 んぐッ♥♥💢 フゥーッ!!♥♥💢 フゥゥゥーーッ!!♥♥♥💢」   ビキビキビキッ!!♡♡♡💢 ビンッビンッ!!♡♡♡💢💢 ビキキッ!!♡♡💢  これでもかという寝取りレイプ誘惑に、アルレッキーノは目を血走らせながらチンポをビクつかせてしまいます♥♥♥  呪いのことがなかったら、とっくに二人を押し倒してレイプしていたことでしょう♥♥  しかし、“寝取りセックス”と二人が強調している通り、そんな穢れたことをしてしまっては間違いなく呪いは悪化♥  何より、こんな誘惑でレイプしてしまっては、まるで自分が他人のメスを寝取るのが大好きなゲスヤリチン野郎だと言っているようではありませんか♥ (断じてそんなことはないッ!!♥♥💢 私はッ、こんなゲスな性癖で興奮など決してしない!♥💢 今こうしてキンタマが重くなっているのは、あくまで二人のタマ揉みやチン媚びで興奮しただけであって……ッ!!♥♥💢)  必死に自分にそう言い聞かせながら、アルレッキーノは前屈みになって暴れるチンポを抑え込みます♥ 「……ッ!!♥💢 た、体調が悪いから、すまないが早退させてもらうッ!♥💢 先生にも話しておいてくれッ!!♥💢」 ───『“ウオォォッ!♥💢 シコるシコるシコるゥ~~~ッ!!♥♥💢”』───  そうして、有無を言わさず走り出し、マラソンコースを無視して学校へ帰って行ってしまいました♥♥ 「「……クス♥」」  そんなアルレッキーノの後ろ姿を見つめながら、エリカとキララは勝ち誇った笑顔を浮かべます♥  自らの身体で、授業をサボってしまうほどにおチンポ様が興奮してくださったという事実への達成感に、なんとも言い難い喜びが湧き上がってくるのです♥♥ ((……今度こそ、私がオカズに使われるはず……っ♥♥))   ニマニマ……♡ ニヤァ~……♡♡  アルレッキーノが自分をオカズにシコっている姿を思い浮かべると、もうニヤつきが収まりません♥  ……後は、隣にいる“ライバル”を出し抜くだけ……♥ (……フンッ♥ まぁ別に、アルレッキーノのことなんて好きじゃないし?♥ 本当はどっちでもいいんだけど?♥ 二人同時にチン媚びしたのにキララをオカズにされたんじゃ、私がメスとして劣ってるみたいで癪だし……♥ あくまでメスのプライドを守るためにっ♥ 私でシコってもらわなきゃ……っ♥♥) (別に、エリカじゃなくてキララでシコってもらうことで、おチンポ様に気に入られたいとか……♥♥ そのままレイプしてもらって、正妻オナホになりたいとか全然考えてないけどぉ♥ この女に負けるのは嫌だしぃ……♥ そう、それだけ♥ アルレッキーノにキララを寝取る妄想でシコってほしいなんて思ってないんだからぁ♥♥♥)  そう脳内で考えながら、エリカとキララは挑発的な視線を互いに向け合い……♥ 「「……ッ!♥」」  授業をサボらずに、しかし少しでも早くゴールして学校へ戻るため……同時に走り出したのでした♥♥  × × ×  ───そうして、爆速で体育の授業を終えた二人は、急いで更衣室に戻り……着替えもせずに、ロッカーに入れていたスマホを取ってトイレへ向かいました♥  そのまま、汗でじっとり濡れた体操着をめくり上げ、『ぷるぅんっ♡♡』と豊満な下乳をハミ出させ……♥♥   ──カシャ♡ 《どうせ今オナニーしてるんでしょ?♥ 使っていいわよ~♥♥》  ……と、エロ自撮りをアルレッキーノに送りつけました♥♥♥  もちろん、下乳写真だけでは終わりません♥ 相手の様子は知らずとも、『きっと向こうも同じことをしているはず』と、エリカとキララも察していました♥  体操着の首元をグイッ♡と引っ張って、長ぁ~い谷間を露出させたり……♥  画面いっぱいに、ブルマでパツパツになったお尻を写したり……♥  プルプルのモリマンの形がよくわかる、ブルマ越しまんこの写真まで送ってしまったり♥♥  ライバルに勝つため、エリカとキララのエロ自撮り対決はどんどんエスカレートしていきます♥♥  挙句の果てには……♥♥♥   ──へこっ♡ へこっ♡ へこっ♡ かくかくかくっ♡♡♡ 「ほっ♥ ほっ♥ ほらほらぁ♥ 美少女アイドルエリカ様の、ガニ股腰ヘコ映像よぉ~?♥ 交尾する時のクネクネ腰振りぃん♥ こんなの、普通のオスじゃ全財産投げうったって見れないんだからっ♥♥ 感謝しなさいよね~♥♥」 「ふっ♥ ふっ♥ おほぉん♥♥ キララのビデオ見ながら、アルレッキーノもいっぱい腰振ってぇ……?♥♥ 一緒にセックスの練習しよぉ?♥♥ 腰ヘコパンパン♥ ガニ股交尾ぃ~っ♥♥♥」  両手を頭の後ろで組んで、『へこへこへこっ♡』と交尾を思わせるドスケベダンス♥ (うひひっ♥ こんなの、あいつが食いつかないわけないわっ♥ どうせ今も寮の部屋でシコり倒してるんだろうし♥ たっぷりオカズにしちゃいなさぁ~いっ♥♥) (あ~あ♥ これでまたキララでシコられちゃう♥♥ フヒ♥ 本当は嫌だけどぉ♥ お世話のためだから仕方なぁい……♥♥ フッヒヒヒ……♥♥♥) ((……しかも、こんな映像見たら、あいつ……♥ 私とセックスしたがっちゃうかもだしぃ……っ♥♥♥)) 「「……おっほぉぉぉんっ♥♥♥♪」」  アルレッキーノがこの映像を見てオナり……♥ さらにそのまま、自らに向けて『セックスしたい♡』と欲望を剥き出しにする姿を想像しただけで、エリカとキララは腰ヘコしながら無刺激アクメをキメてしまいます♥♥♥ (明日、このビデオの感想聞いてからかってやるわっ♥ きっと慌てるでしょうね~あいつ♥ そういうところも可愛いんだけど♥♥) (いい反応返してくれたら、これからもこういうエロ自撮り送ってあげてもいいかも……っ♥♥♥) 「「……うへへへ♥♥ うへっ♥ うへっ♥♥」」  そうして、都合の良い妄想をしながら下品な笑顔を浮かべ、送ったメッセージに既読がつくのを今か今かと待っていた二人でしたが……。 「「…………ん?」」  ……やがて、ふと気づきました。  送ったメッセージに、まったく既読がつかないのです。  普段のアルレッキーノは女の子との繋がりに飢えている童貞の如く、連絡が来た瞬間に既読をつけて急いでレスを返してくる人間なのですが……。 ((……どういうこと……?))  ……結局。1時間が経っても、放課後になっても、夜になっても……。  アルレッキーノが、彼女たちのエロ自撮りを見ることはありませんでした♥  × × × (……あぁもう、なんなのよいったい……💢)  次の日♥  エリカは苛立ちながら投稿し、教室の椅子にドカッとデカケツを降ろしました♥  スマホを見ると、朝になった今もなお、アルレッキーノの既読はついていません♥  せっかく勇気を出して、会心のエロ自撮りを送ってあげたというのに……♥💢 「……おはよぉ」 「ん……。……ねぇ、あんたも?」 「……うん、多分同じ」  次いで教室に入ってきたキララの不機嫌そうな顔を見て、エリカは彼女も『同じ』だったことを察します♥  ちなみに、二人してアルレッキーノにエロ自撮りを送って誘惑していたことは、もはや確認するまでもないことです♥  ……やがて、教室の外の廊下から、ざわついた声が聞こえ始めました♥  二人は、いえ、このクラスの人間ならよく知っています♥  これは毎朝の、アルレッキーノが登校してきた合図……♥ 廊下にいる女生徒たちが、アルレッキーノのイケメン顔を見て歓声をあげているのです♥♥  そうして、教室に入ってきたアルレッキーノは……♥ 「───やぁ、二人とも。おはよう♥」   ──スッキリ……♡ 「「……っ♥♥💢」」  ……ムラつきなど一切感じさせない、スッキリ爽やかな王子様フェイス♥  昨日、キンタマがスッカラカンになるまで死ぬほど射精したのは間違いありません♥♥  それも、エリカとキララ以外のメスをオカズにして……♥ 「すまない二人とも、少しスペースを空けてくれないか?」 「チッ……♥💢 ハイハイ……♥💢」 「早く座ればいいでしょぉ……♥💢」  そんな二人の嫉妬などまるで気づかないまま、アルレッキーノは二人の間に挟まって席に着きます♥(※アルレッキーノとエリカ・キララの三人は、特別に一つの長椅子を三人で分け合っているのです♥) (なんなの……?♥💢 こいつ、いったい何でシコって……♥💢) (こっちがどんだけあれを見てもらえるの楽しみにしてたと思って───い、いや、楽しみになんてしてなかったけどぉ……!♥💢) ───『“はぁ~……っ♥ 昨日は最高だったぁ……♥ キンタマが軽い♥ やっぱりママたちに手伝ってもらうと違うなぁ……♥”』─── 「「……ッ!?♥」」  そんな時に聞こえてくる、アルレッキーノの心の声♥ (何……?♥ ママ……?って、キアラ先生みたいな、こいつのいた孤児院の義母さんたちのこと……?♥) (て、手伝ってもらったって、まさか……!?♥ 義母さんたちにオナニーをぉ……!?♥ ……いや、それにしたって……何をされたらこんなに……♥)  エリカとキララの二人は驚きました♥  アルレッキーノが孤児院で育ち、そしてそこで働いていた一人が殺生院キアラ先生であるという時点で、なんとなくの予想はついていたとも言えますが……♥ まさか本当に、義母たちにチンポの世話をさせていたとは♥  アルレッキーノはどこか遠くを見つめた瞳で、今も余韻に浸っている様子♥  そして、また心の声が聞こえてきます♥  アルレッキーノが今思い返している、昨日ママたちにしてもらった『オナニー』の全容が……♥ (※後編へ続く♥︎)

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