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ジョニー003(二次エロメイン垢)
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超イケメン男装ふたなり・アルレッキーノさんのNTRハーレム学園生活♡(宇崎月・ルコアのNTRごっこ編)

  ☆ ☆ ☆ (※半日前……♡) 「ふふ……♥ よしよし……♥」 「元気ねぇ~……♥ いい子、いい子……♥」   ──ムニュゥ~……ッ♡♡ むぎゅむぎゅ♡ ぷるぅん♡♡ 「おほっ♥ ふぉっ……♥♥ お゛~……っ♥♥」  学生寮の自室にて……♥  アルレッキーノはベッドの上で、二人の『ママ』に挟まれるように添い寝をしてもらっていました♥  左には、宇崎月ママ♥ 右側には、ルコアママ……♥  合計バストが4メートルを優に超える爆乳が、仰向けに寝っ転がるアルレッキーノの胸板に『ムニュ~ッ♡』と押し付けられて歪んでいます♥♥ その柔らかさは、まさに夢見心地……♥  もちろん、毎晩『ママ』たちががこの寮に来てアルレッキーノのお世話をしているわけではありません♥ しっかりと親元を離れて、自立する心を養うのは大切ですからね♥  しかし、どうしてもアルレッキーノがムラつきまくってしまった日……♥ 一人のオナニーでの性欲発散が難しい日は、こうしてデカパイ義母たちが学園内に忍び込み、アルレッキーノのオス欲を満たしてあげているのです♥♥  エリカとキララに誘惑されまくり、キンタマ濃度が危険域まで達したこの日は、まさにそれでした♥   ──モミッ♡ モミッ♡ くにゅくにゅ……っ♡♡ 「うわぁ……♥ キンタマおっも……♥ これは相当精液が……ストレスが溜まっていそうだね♥ 僕心配だよぉ~♥」 「お射精我慢は大事だけど、あんまり根を詰めすぎちゃだめよ……?♥ どうしてもって時は、素直にぴゅっぴゅした方が身体にもいいんだから……♥ 可哀想に、こんなにキンタマパンパンになって……♥」   もみっ♡ もみもみっ……♡♡ 「……オホッ……♥♥ オ゛ッ……♥ オ゛フゥ……♥ んっお……タマ揉みキっく……っ♥♥」  ルコアママと月ママは、アルレッキーノの耳に息がかかるほどの距離で甘い声を囁きながら、ズッシリ膨らんだデカタマをマッサージするかのように二人がかりで優しく揉みしだきます♥ 「学校生活は大丈夫かい?♥ ちゃんとお友達はいる?♥ ……学校にいるメスでムラムラして、交尾したくなったりしてないかい?♥♥」   もみもみ♡♡ むにゅぅんっ♡♡ 「んほっ♥♥ そ、そんなことはッ……♥ 全然ッ……!♥♥」 「え~?♥ 本当かなぁ……♥」 「ママたち、アルレッキーノちゃんのこと心配してるのよ?♥ 生意気なメスにキンタマイラついて、レイプしたくなったりしてないかとか……♥」   ……ギクッ♡ 「スケベな女教師に、熟れた体をアピールされて♥ エッチな補習授業に誘われてたりしてないかとか……♥」   ……ギクギクッ♡ 「彼氏持ちの生徒たちにモテちゃって♥ 『寝取られまんこハメてくださ~い♥』って、オネダリされちゃってないかとかぁ……♥♥」   ……ギクギクギクゥッ!♡ 「……ぜ、全然大丈夫だよママ……!♥ ハハ、そ、そういうのは、まったく心当たりが、なな、ないからぁ……!♥♥」 「……そうかい?♥」 「ならいいけどぉ……♥♥」  ママたちにチンポイラつきイベントの例を挙げられる度に、まるで何か心当たりがあるようにギクギクと肩を跳ねさせてしまっていたアルレッキーノでしたが……♥  おっとり垂れ目のママさん二人は、アルレッキーノの言葉を信じてそれ以上追及はしてきませんでした♥  その代わりに……♥♥ 「……もし、おチンポのムラムラどうしようもなくなっちゃったら……♥♥」 「その時はいつでも、ママに言ってちょうだいね……?♥♥」 「「ママが……♥ ムラムラおチンポきもちよぉ~く♥ 搾り取ってぇ……あ・げ・る♥♥♥」」   フゥ~……ッ♡♡♡ 「……んお゛ッ!?♥♥ おほっ……!♥♥ くっほォォォ……ッ!?♥♥♥」   ゾクゾクッ♡♡ ムラムラッ♡♡ ムッラァ~……ッ♡♡💢  両耳に注ぎ込まれる甘ぁ~い吐息と媚びッ媚びのメス声に、むしろアルレッキーノのキンタマはより苛立ってしまいます♥♥♥ 「ボクのおっぱいもおまんこも、使いたくなったらいつでも言っていいからねっ♥♥ 僕のデカパイを握り潰しながらお昼寝して、なっさけないマゾメスオホ声子守唄を何時間楽しんだっていいし♥ 小さい頃みたいに、おっきいお尻を楽器にして遊んだっていいんだよ♥♥」 「キンタマイラついて、おっぱいビンタやおまんこビンタをしたくなったら、すぐにやっていいのよ?♥ 許可なんていらないわ♥ ママたちのメス肉は、アルレッキーノちゃんのオモチャになるためにあるんだから♥♥ 好きにしていいの……♥♥ おチンポのきもちいいやつ、ママでいっぱいぶちまけてぇン……♥♥♥」   ヒソヒソ♡ ボソボソボソ……ッ♡♡ 「んっく……!♥♥ フゥーッ♥♥ フゥーッ!!♥♥♥💢」  種火に息を吹きかけて丁寧に育てるように、二人のママは的確に囁いてアルレッキーノの性欲を煽っていきます♥  ……とはいえ、彼女たちはあくまでもアルレッキーノのママ代わり♥ 多少ならともかく、恋人のようにセックスをするなど言語道断♥  と、言うわけで……♥♥ 「んふふ♥ よーし、それじゃあ今日は僕たちと、『人妻寝取りごっこ』して遊ぼうか♥」 「子供の頃から、これ好きだったわよねぇ♥ アルレッキーノちゃん……?♥」   なで、なで……♡ さすさす……♡♡ 「んほっ……♥ ほぉ~……っ♥♥ ほっ♥ ほぉぉぅっ♥♥ うんっ♥ 楽しみぃ♥ ぐひひ♥」 そう宣言されながら、身体をデカパイサンドされ、二人のママに手で股間をさすられ……♥ それだけでだらしない顔でオホってしまうアルレッキーノ♥  既にその股座は、期待に膨らんでピクピクと動いています♥  それにしても、『人妻寝取りごっこ』とは……♥  「人妻を寝取るとは猥褻ではないか?」「メスを寝取るのは呪いに悪影響を与えるのでは……?」と、考えている方もいることでしょう♥  ですがご安心ください!♥ これからやるのは、あくまでごっこ遊び♥  口ではいくら寝取られたがりの人妻メスのようなことを言っていても、あくまで義母とお芝居をしているようなものなため、まったく邪悪ではありません♥ チンポに悪影響は与えないのです♥♥  と、言うわけで……♥   ──すりすり……っ♡♡ なでなで……っ♡♡♡ 「……はぁ~~~……っ♥♥♥ 本当に、立派なおチンポだね……♥ こうして撫でてるだけで、存在感が伝わってくるよ……♥ お腹キュンキュンしちゃう……♥」 「私も……♥ 子供の頃からお世話してるのに、今でもこのデカチンポに触るとついビックリしちゃうわ……♥ だって、普段見てる別のチンポのせいで、全然このデカチンに慣れないんですもの……♥」 「……え?♥ なんで他のチンポを見てると、君のチンポに慣れないんだって……?♥ それはね……♥♥」 「「……その旦那チンポが……♥ 粗・チ・ン・だ・か・ら……っ♥♥♥」」 「「このおチンポと、全然違ぁ~うっ♥♥♥ ふたなりチンポ様、おっきぃ~~~ン……♥♥♥ これと比べたら、他オスちんぽなんでゴミどうぜぇ~ん……♥♥♥」」   ヒソヒソ……ッ♡ ボソボソボソ♡♡ フゥ~……ッ♡♡♡ 「───ほひっ♥♥♥ ぐっひ♥♥ おほぉっ♥ グッヒヒヒヒィ♥♥♥」  アルレッキーノの耳にほぼゼロ距離で流し込まれる、甘ったるぅ~いチン媚び言葉……♥♥  思わずアルレッキーノも、グヒヒと下品な笑いを漏らしてチンポを跳ねさせてしまいます♥  もう、人妻寝取りごっこは始まっているのです♥ 今のルコアママと月ママは、アルレッキーノのデカチンに魅了され、寝取られたがっている人妻二匹……♥  ですが、何度も言うようにこれは邪悪な行いではありません♥ 幼子が、おままごとをする際に誰かを母親役にしたり、夫婦役にするのと同じようなもの……♥♥ あくまで遊びなので、デカ乳メスにチン媚びさせてもセーフなのです♥♥♥ 「こんなデカチン見せられたらぁ、寝取られるに決まってるじゃないかぁ……♥ 僕の夫……翔太くんって言うんだけどね?♥ 彼が小学生の頃に出会って以来、毎晩僕のおっぱい見てオナってたみたいなんだけど……♥ まだ2歳だった君のチンポにもボロ負けしてて、笑いを堪えるのが大変だったよ♥♥ 君のデカチンポに出会いさえしなければ、こんな気持ちになることもなかったろうに……♥ 罪作りなデカチンポ様だ……♥♥♥ この優秀なおチンポ様で、托卵したくて仕方ないよ……♥♥」 「……あぁ、もちろん今ルコアさんが言ってるのは、あくまで寝取りごっこの設定よ?♥ 安心してムラムラしていいからね~?♥♥ ……いっぱい、ママたちのこと寝取る妄想してぇ……?♥♥」 「おほっ♥♥ ホォン♥ お゛~……っ♥♥」   ビクンビクンッ♡♡ ピクピクッ♡ ビクゥンッ♡♡  月ママの呟きで安心感を得ながら、アルレッキーノは腰をクネクネさせて思う存分ルコアママでエッチな妄想をしてしまいます♥♥  超乳の多いママメスたちの中でも、ルコアママのおっぱいサイズは特にドカ盛り♥ そのバストサイズは3メートルにも届くとか届かないとか♥ そんな超重量おっぱいを上半身で感じながら、吐息混じりの寝取り懇願を聞く快感は……まさにこの世の天国♥♥  しかもごっこ遊びなため罪悪感なし♥ 一切の憂いなしにチンポを躍らせることができます♥♥  既にアルレッキーノの脳内では、ルコアママがデカ乳を揺らして自分のチンポに犯され……♥ 自分の子種でできた子供を、粗チン夫が何も知らずにあくせく働いて育てている優越感たっぷりの光景が広がっていました♥♥ 「ほひっ♥ んふぅ~っ♥♥ 托卵♥ ウヒヒ♥ 人妻孕ませぇ……♥♥」 「そう♥ 托卵っ♥ 托卵しておくれ……っ♥♥ 翔太くんの雑魚チンじゃ、孕むものも孕まないよ♥ このおチンポ様のイボ一つにすら負けるようなショボチンじゃ、絶対無理……♥ でも彼ったら、身の程知らずにも神竜の僕との子供を欲しがっててさ♥ ……だったらもう、托卵するしかないと思わないかい……?♥♥ アルレッキーノぉ……♥ ……って言うか、もう作ってるんだけどね♥ 君のデカチンポで作った子供を、もう三匹も……っ♥♥」   ……ゾクッ♡ ゾクゾクゾクゥッ♡♡♡ 「んっっほ!?♥♥♥ ほひゅっ!?♥♥ おっほぉぉ~~~っ!?♥♥♥」  アルレッキーノの思考を読んでいたように囁かれた托卵済み宣言に、ふたなりチンポの興奮はピークに達します♥  もちろん、アルレッキーノも頭の片隅では、これはただの設定だと理解しています♥ ……が……♥♥ (───な~んて……♥ 君のふたなりチンポで三回も托卵しちゃってることは、本当だったり……♥♥♥ んふふ♥ 子供たちはみんな君の強い遺伝子で、優秀に育ってるよ♥ アルレッキーノ~♥♥) (───なんだか、さっきからルコアさんばかりズルいわ……っ♥ 私だって、アルレッキーノちゃんの子供、二人も托卵してるのに……っ♥♥ ……でも、今日はごっこ遊びを言い訳にしてたくさんチン媚びできる、妊娠チャンスなんだからっ♥ 私も……!♥♥) 「「……えいっ!♥♥♥」」   むっっぎゅぅううう~~~~っ♡♡♡♡ 「んっほぉ~~~っ!?♥♥♥ お゛ぉうっ♥ 乳のボリュームヤッベ♥♥♥」  ───二人のママは何か思案するような素振りをした後……アルレッキーノに強く抱き着きながら、競うように囁き始めました♥♥ 「やめておくれアルレッキーノぉ♥ こんなデカチンで、僕のことを誘惑しないでぇ♥♥ このエッグいカリ首で、おまんこイジメられたらぁ♥ 粗チン夫のことなんか、簡単に忘れちゃうよぉ……っ♥♥♥ お願いだ♥ 僕の子宮を奪うのだけは許してくれぇ……♥♥♥」   ヒソヒソ♡♡ ボソボソ……ッ♡♡ 「ダメよぉ、アルレッキーノちゃん……♥♥ こんなおばさん、その気にさせないで……?♥♥ おチンポカッコ良すぎてダメぇン……♥ 人妻がデカチンポ様に勝てるわけないのぉ♥ 浮気したくなっちゃう♥♥ 寝取られたくなっちゃうぅ~……っ♥♥ おねがぁい♥ ママのこと寝取らないでぇ……♥♥ 夫を愛してるのぉ~っ♥♥」   こしょこしょ♡♡ ボソボソボソ♡♡  先ほどとは打って変わって、白々しい『寝取らないで♡』コール♥  しかし、その許しを乞う言葉こそが♥ もっともチンポを苛立たせるのです♥♥ 「フーッ♥♥ 僕は絶対負けないぞぉ~っ♥ こんな、長ぁ~くてぶっとい♥♥ イボイボ生えてるだけのおチンポ様になんか、絶対負けないっ♥ 神竜はデカチンポ様に寝取られたりしないんだからっ♥♥」 「はぁぁ~ん♥♥♥ 私も、おほぉ♥ 負けないわぁ♥♥ アルレッキーノちゃんのおチンポなんかにぃっ♥ ……んっほぉぉ!?♥♥♥ ……あっごめんなさいっ♥ 今イっちゃった♥♥ アルレッキーノちゃんの力強ぉ~いチンピクに、子宮が惚れ直しちゃって……♥ ……でもでも、絶対負けたりしないわ♥♥ 子宮はおチンポ様に勝てるわけがないって言ってるけど♥ 夫への愛の力で、きっと逆転勝利して見せるわぁっ♥♥」 「「人妻はぁ♥♥ デカチンポなんかに負けませぇ~ん……っ♥♥♥」」 「……フゥッ!♥♥💢 ん゛っ……お゛ぉ゛~~~……ッ!!♥♥💢」   ──ビキッ!♡♡💢 ビキビキッ!♡♡💢 ビキキキィィ……ッ!♡♡💢   ……ビリッ!♡♡💢 ビリィィィッ!!♡♡♡💢 バツゥンッ!♡♡💢 ブルルゥンッ!!♡♡♡💢 「───うわぁっ!?♥♥♥」 「キャッ……!?♥♥ う、うそぉ……!?♥♥♥」  ……今、何が起こったのでしょうか?♥  鼻息を荒くするアルレッキーノ……♥ 布がビリビリと裂けるような音と共に、悲鳴をあげる二匹のメスたち……♥  彼女らの視線の先には───何らかの刃物で切り裂かれたかのように破れ、ボロ布と化したアルレッキーノのパンツがありました♥♥♥   ──ドキッ……♡ ドキッ……♡ ドキッ……♡♡ 「……す、すっご……♥♥ チンポの力だけで、下着を破いてしまったのかい……?♥♥」 「ほぉぉん……♥ 規格外、すぎるわぁ……♥♥♥ おっほ♥ だめ、子宮負けちゃう……っ♥♥ おチンポ様の雄姿見て、ママのおまんこまたメロメロになっちゃうぅぅ……っ♥♥♥」  そう……♥ アルレッキーノは、その勃起チンポの膨らみだけで下着を弾き飛ばしてしまったのです♥♥  もちろん、彼女の履いているパンツはそもそも特注品……♥ 圧倒的な伸縮性でどんな大きさの物も包み込めてしまうのですが……♥ 所詮、布は布♥ 鋭利な物には弱いのです♥♥  ひょっとしたら、「パンツの中に刃物でも仕込んでいたのか……?」と思っている方もいるかもしれませんね♥ ですが、ことアルレッキーノのチンポにおいて、そんなものは必要ありません♥  鎌のように伸び広がり、鋭利に尖った多段カリ……♥ 鬼の金棒のようにビッシリとチンポ中に生えているイボ……♥ パンツの布に引っかかり、引き裂くに足る鋭利なメス殺し部位を、無数に持っているのですから♥♥ 「「はぁ……っ♥♥♥ はぁ……っ♥♥♥」」  人妻たちは、そんな凶器チンポを見ながら息も絶え絶え♥ 『こんなエッグいのにおまんこほじくり回されたら……っ♥』と想像してしまい、今にも失禁アクメしそうです♥♥   ──むっっぎゅぅうぅ~~~っ♡♡♡ 「「んほっ!?♥♥ おっほぉぉぉ~~~っ!?♥♥♥」」 「くっひ……♥ おっぱい柔らかぁ~っ♥♥」  そんなルコアママと月ママのおっぱいを……♥ アルレッキーノは二人一緒に抱き締めるように腕を回して、遠慮なく鷲掴みにしました♥♥  そのイケメン顔に浮かぶのは、ニタニタとしたゲス笑顔♥  すっかり『役』に入っているようですね♥ 夫を持つ人妻メスを寝取ろうとする、ゲスぅ~いNTR竿役に♥ ……役ですよ、役♥♥   もみっ♡ もみっ♡♡ むぎゅぅ~っ♡♡ むにゅぅんっ♡♡ ぎゅっ♡ ぎゅっ♡♡ 「フヒヒ……♥♥ 『奥さぁん』……♥ 正直に言えばいいだろう……♥♥ 私のチンポが欲しいんだろ……?♥ ん?♥♥ 夫より大きい優秀チンポで、浮気セックスしたいって言ってみろ……♥♥」 「「……っ!♥」」  アルレッキーノの言葉遣いに、ママメスたちも彼女が“役”に入ったことを察します♥♥  そして……♥ 「……あんっ♥♥ あぁ~んっ♥♥ ち、違うよぉ♥ 僕はそんなこと考えてないっ♥ この強ぉ~いおチンポ様に孕ませてほしいなんて、全然……っ♥♥」 「わ、私もっ♥♥ 浮気なんて考えてないわっ♥ デカチン持ってる若いツバメにハマったりしないの♥♥ この歳で、夫よりもずぅ~っと年下な♥ イケメン中学生に孕まされるなんて……♥ 恥ずかしすぎて、子供たちなんて言ったらいいかわからないものぉっ♥♥♥」   ──ギュッチィィ~~~ッ!!♡♡♡💢 「「んっほぉぉおぉお~~~~ッ!?♥♥♥♥」」 「乳首ィッ!?♥♥ 抓られッ……♥♥ 力強いぃ゛ッ♥♥♥」 「イグイグイグッ♥♥♥ 乳首イッグぅん♥♥ そんな雄々しい乳首責めされたら♥♥ 人妻まんこすぐ潮噴いちゃうのぉぉぉっ♥♥♥」 「……いいから、本音を言ってみろ♥ メスども♥♥♥」 「「はぁ~いっ♥♥♥」」 「「ごめんなさぁ~いっ♥♥♥ 本当はずっと浮気したかったですぅ~~っ♥♥♥」」 「初めて会った時から、とっくにおまんこ一目惚れ……♥♥♥ もう寝取られる準備万端だよっ♥♥ このエグぅ~いチンポで、僕のママおまんこほじくって♥♥ 完膚なきまでに屈服させておくれっ♥♥ 本当はママじゃなくて、君の奴隷になりたいんだっ♥ また小さな頃みたいに、僕の背中に跨って♥♥ 頭の角を引っ掴んで♥ お尻をバチバチ叩きながら馬みたいに乗り回しておくれっ♥♥♥ マゾメスドラゴン、ケツァルコアトル♥♥ 義娘(むすめ)の君に寝取られママ宣言しまぁ~っす♥♥♥」 「夫よりも若くって♥ イケメンで♥♥ 背も高くてっ♥♥ 何よりチンポがおっき~~~い優秀オス様ぁ♥♥♥ だぁ~~い好きなのぉ♥♥♥ 何もかもがあの人より上っ♥♥ 孕むなら絶対こっち♥ アルレッキーノ様のおチンポですぅ~~~っ♥♥♥ ねぇ♥ ママのことも寝取ってぇ♥♥ アルレッキーノちゃんよりずぅ~っと年上のおばさんだけど♥ 孕むことは得意だからぁ♥♥ いっぱいこのおチンポの子供産ませてぇ?♥♥♥ 三児の母、宇崎月♥♥ 義娘のアルレッキーノちゃんの寝取られオナホママになっちゃいまぁ~~~っす♥♥♥♥」 「……くひっ♥♥♥ フッヒヒヒヒヒィ~~~ッ♥♥♥ あ゛~~っやっぱこれ最高っ♥♥♥ 人妻メスにチン堕ち宣言させるのが一番クるっ♥♥ フィヒーーッ♥♥♥ オラッまんこ出せメス牛どもっ♥♥ そのデカケツに私のキンタマの跡がつくまでビッタンビッタン、ピストンしながらぶっ叩いてやるっ♥♥♥」 「「はいっ♥♥ かしこまりましたおチンポ様ぁ~~~んっ♥♥♥♥」」   ───パンッパンッパンッパンッ!!♡♡♡ バチュバチュバチュッ!!♡♡♡ ドチュゥゥンッ!!♡♡♡ バッチュバッチュッ!!♡♡♡♡ 「ん゛お゛っほぉおお~~~~ッ!!♥♥♥♥ お゛~~~~ヤッベ♥♥♥ 人妻まんこ気ッ持ちいいぃ~~~~ッ!!♥♥♥♥♥」 「オッホォォ~~~ンッ!!♥♥♥ ンオ゛ッ♥♥♥ お゛ぅっ♥♥ ぬぎょお゛♥♥♥ イグイグイグゥッ♥♥♥ おチンポしゃまぁ゛~~~~ッ!!♥♥♥♥」 「まぁ♥ すっご……♥ やっぱりアルレッキーノちゃんの寝取り腰振り、カッコいいン……♥♥♥」  ……そして、アルレッキーノはついに、キンタマに溜め込んだレイプ欲を完全開放♥♥  とっても気持ち良さそうなゲス笑顔を浮かべながら、ルコアに向かって思う存分種付けプレスを振り下ろしました♥♥♥  『ベチンッ!♡ベチィンッ!♡♡』と、鉛のようなキンタマがルコアママのケツに叩きつけられ、あっと言う間に真っ赤な楕円の跡ができてしまいます♥♥♥  もちろん、それをすぐ側で見ている宇崎ママも、しっかり指でまんこをほぐして種付け順番待ち中♥♥  目の前で行われる雄々しすぎるアルレッキーノの腰振りに子宮が疼いて、毎秒アクメが止まりません♥♥♥ (ふぉ゛~~~っ♥♥♥ 出せるっ♥♥ 出せるっ♥♥ ようやく射精(だ)せるぞぉ~~~ッ!!♥♥♥♥ 射精するぅッ♥♥ ママのまんこぎっもちぃ!!♥♥♥ 昼間から煮詰まりまくったイラつきザーメン♥ 極上メスの子宮に射精すッ!♥♥♥ 爆乳人妻のまんこ寝取って♥ ブリブリ子種ヒリ出してやるゥ゛~~~ッ!!♥♥♥♥)   ……ゾクッ♡♡ ゾクゾクッ♡♡   ゴポポッ!♡♡ ドリュンッ♡♡ グププププゥゥウウウ……ッ!!♡♡♡💢 「───ん゛ッお゛♥♥♥♥ 来たぁ♥♥ ザーメンゴポゴポ登って来てるッ♥♥♥ イグッ♥♥ チンポイぐぅッ!!♥♥♥♥ ……グッへへへェ♥♥ オラッ孕め♥ 夫のじゃなくて私の子種でェッ♥♥ ママメス寝取りザーメンいくぞぉ?♥♥♥ 托卵しろメスブタがぁ~~~ッ!!♥♥♥」 「お゛ほぉぉおん゛♥♥♥ きて♥♥ 射精してぇ♥♥♥ 僕の子宮、おチンポ様の精子で堕としてぇッ♥♥♥ ぬ゛ッお゛♥♥♥ 寝取られま~っす♥♥ 僕、アルレッキーノの子供産むからぁぁぁぁっ♥♥♥♥」 「……ふんごッ!!♥♥💢 ……イッ……ぐぅ~~~~ッ!!♥♥♥♥💢」  『ブクゥッ♡♡』と膨らんでダマになった精液塊が、アルレッキーノのチンポの内側……♥ 尿道を膨らませながらこみ上げてきます♥♥  普段からとんでもない特濃精液を射精しているアルレッキーノですが♥ エリカたちの誘惑、人妻ママたちの誘惑、そして何より人妻に寝取り種付けをしているというゲスなシチュエーションがこれ以上なくキンタマを刺激し……♥ この日のザーメン濃度は、通常時とは比べ物にならなくなっていました♥♥  そのザーメンのフン詰まりっぷりと言ったら、まさにヘドロ以上♥♥ 古くなったピーナッツバター♥♥ 冷めた餅より悪質♥♥♥ とんでもないネバつき固形ザーメンです♥♥♥  並みのオスなら、一生をかけて踏ん張ってもこんな物体を排泄することはできません♥  しかし、究極オス生物であるアルレッキーノは、PC筋も規格外♥ 何より、キンタマから無限に湧いてくる大量精液の勢いに、ネバドロザーメンは無理矢理『ムリュムリュ♡♡』と押し出され……♥♥ 「……ん゛っっ!!♥♥♥♥」  出産でもするかのようないきみ声と共に、『ビチッ゛……!♡♡♡』とダマダマ精液の“頭”が鈴口から飛び出た瞬間───♥   ──ぶっっりゅりゅりゅりゅッッ!!!♡♡♡♡♡♡ ぶぴッ!!♡♡♡ どびゅるッ!!♡♡♡♡ むりゅむりゅむりゅぅぅううんっっ!!♡♡♡♡ どっぷどぷどぷどぷぅぅんッ!!♡♡♡♡ びゅぅぐぅうううぅうう~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡ どぼびゅぶぶぶッ!!♡♡♡♡ ぶっびゅぅ~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡ 「───ぬ゛ッッほぉ゛お゛お゛お゛~~~~~~ぉん!!♥♥♥♥♥♥♥ お゛~~~~~ッ♥♥♥♥ ヤベヤベヤベッ♥♥♥♥ 射精!♥ ぎっっもぢいぃぃーーーーーーッ!!♥♥♥♥♥♥」 「ぅお゛ぉ゛ん゛ッ!?♥♥♥♥ お゛ぁッ!!♥♥♥ しゅっご♥♥♥ ザーメン重ぉ♥♥♥ お゛っ♥♥♥ 孕む♥♥ イグイグイグッ♥♥♥ こんなの絶対孕むッ……イッグぅん♥♥♥ イグイグイグゥゥゥッ!!♥♥♥♥ おチンポ様ぁああ~~~~~っ!!♥♥♥♥♥♥」  ……キンタマに溜まって溜まって、カッチカチに固まった石みたいになるまで濃縮されたザーメン……♥ 常に脳にイライラ♡💢を伝えてきた、不快感の塊のようなザーメン……♥♥  それが今、全てを帳消しにするような爆発的な快感を伴いながら、アルレッキーノのチンポから飛び出していっていました♥♥♥  『ドグンッ!!♡♡♡』とまるで心臓のようにキンタマがポンプする度に、腰で感じるほどにキンタマがどんどん軽くなっていきます♥♥♥ なんというスッキリ感♥♥♥ まるで丸一年以上オナ禁した後の射精のよう♥♥  やはりオナニーによる射精では、本当のキンタマスッキリ感は得られないのです♥♥  手淫によって出てくる精液は、あくまでキンタマに溜まった精液の上澄み……♥ 濃度のあまり高くない、種付けには使わぬ精液の灰汁のようなもの♥  どれだけオナニーをしたところで、アルレッキーノの『本気種』は……♥  キンタマの奥底にへばりついて蓄積され続けている、特に優秀な精子たちを濃縮した『種付け用精液』は、決して出て行かないのです♥♥♥ それらを排泄し、真のスッキリ感を得るには───本物のメスまんこが必要なんですね♥♥♥ それが托卵可能な他人のメスならなお良しですっ♥♥♥   ──ブッッビュルルルゥ~~~ッ!!!♡♡♡♡ ドポポォンッ♡♡♡♡ どびゅくどぼぶ♡♡♡ ぼっびゅぼっびゅぬっばびゅぅぅぅッ!!♡♡♡♡ ビチチッ!♡♡♡ ばびゅるるるるぅ~~~~んっ!!♡♡♡♡♡♡ 「ほへっ♥♥♥ ほへほへっ♥♥♥ ぬほぉぉぉんっ♥♥ ……くっほ♥ はへぁ~~~~ん……っ♥♥♥♥♥」   トロぉ~ん……♡♡♡♡  キンタマがどんどん軽くなっていく爽快感に、アルレッキーノ表情は幼児のようにゆるみきり、『はへぇ~ん♡』と甘ったるい恍惚声を漏らしていました♥♥  しかし、そんなキンタマから排出される『重さ』をそのまま子宮に叩きこまれるルコアの方は、たまったものではありません♥ 「ン゛ギョオ゛オ゛オ゛オ゛ッ!?♥♥♥♥ ゥオ゛ォン!?♥♥♥ 子種、多すぎッ!?♥♥♥ お゛~~~ッ!?♥♥♥♥ ホベッ♥♥♥ のほぉ~~~ンッ♥♥♥♥♥」  既にそのお腹は、妊婦以上にパンパンに膨らんで……♥ ルコアは泣き叫びながら、無様なオホ顔を晒してイキ狂うしかできませんっ♥♥  自慢のバスト3メートルおっぱいよりも大きいボテ腹♥ 明らかにアルレッキーノのキンタマの体積より、お腹が膨らんでいます♥♥  極限まで濃縮されて貯蔵された精液が、ルコアの子宮の中で『ほぐれ』、体積を増しているためです♥♥♥  『ウジャウジャウジャ~~ッ♡♡♡』と、この世で最も優秀な精子たちが神竜の卵子を求めて子宮内で暴れ回り……♥ 人知を超えた精子運動率に、ルコアママの子宮はめっちゃくちゃ♥♥♥  それだけでもうアクメが全然止まりません♥♥♥♥ 「んほぉお゛ぉ゛ぉ゛ぅッ♥♥♥♥ イグイグイグッ!!♥♥♥ 孕むぅ♥♥ もう孕んでるのにっ♥♥ 無限にお精子様に排卵要求されてぇっ♥♥♥ 追加卵子お漏らししちゃう゛~~~~ッ!?♥♥♥♥」 「……フゥーッ……!♥♥ 孕めぇ……♥♥ ルコア……ッ♥ 私の子供をぉ……♥♥♥ ぐひひ♥♥♥ 今日からお前は私のオナホ嫁だ……っ♥♥♥」   ぐりぐり……っ♡♡♡ ねりねりぃ……っ♡♡♡ 「お゛ぉ゛~~~~んッ!?♥♥♥♥ それヤバッ♥♥ チンポぐりぐりしてっ♥♥ 精子ねりねり擦りつけてトドメ刺すのイッグッ♥♥♥ こんなの翔太くんじゃ絶対勝てないよぉ♥♥♥ なるっ♥ なりますっ♥♥ 僕、アルレッキーノのお嫁さんになるぅ~~~~っ♥♥♥♥」 「グヒッ♥♥♥ ケヒヒヒッ♥♥ ウヒ♥ ウヒ♥♥ ヒィーッヒッヒッヒッ♥♥♥♥」  普段のクールキャラはどこへやら♥  アルレッキーノは下劣極まるゲス笑いを寝室に響かせながら、徹底的な種付け射精をし続けました♥♥♥   ──もみもみ……っ♡♡♡ もみぃ~んっ♡♡♡ 「アルレッキーノちゃん♥♥ 射精すっごいカッコいいわぁ♥ もっとドピュドピュ頑張ってぇ~っ♥♥」 「お゛っほぉぉ??♥♥ お゛っすげッ♥ 射精中のタマ揉みキっくぅぅ……ッ♥♥♥ ふんぐッ♥♥ また追加のザーメン塊来るゥッ♥♥♥」   ──ゴビュルルルルゥゥゥンッ!!♡♡♡♡♡♡ どびゅどびゅ♡♡♡ ブピィィィッ!!♡♡♡  不意打ち気味な宇崎ママのタマ揉みマッサージで、射精の勢いはさらに加速♥♥♥  ……そして、“三十分後”♥♥♥ よ~~~うやく種付け射精が収まった後も、アルレッキーノは1秒たりとも休むことなく……♥♥   ──ズロロロロォ~~~ッ♡♡♡ ヌポォンッ!!♡♡♡ 「ほべぇ゛!?♥♥♥」  と、ルコアママの膣壁を盛大にカリ首に引っかけながら暴力的にチンポを引き抜き、   ビキキッ……♡♡💢 ギンッギンッ……!♡♡💢 「ほぉぉ……っ!?♥♥♥」  まったく萎える様子のないフル勃起チンポを、月ママの眼前に突き付けました♥♥ 「オラッ、次はお前だ♥♥ さっさと人妻まんこ出せ♥ マゾメス♥♥♥」 「は、はひぃ♥♥ ご主人様ぁ~~~っ♥♥♥」  すっかりヤリチンオスモードに入り、相手が自分の“ママ”であることなど完全に忘れてしまったアルレッキーノのオラつき声に、月ママはこれ以上なく従順な声をあげながら人妻まんこをかっぴらき───♥ 「───ん゛ッほぉおお゛お゛~~~~ッ!!♥♥♥♥♥ 孕むっっ♥♥♥ 孕みゅぅ゛~~~~っ♥♥♥♥ 花たちの妹また作るのォ゛~~~~~んっ♥♥♥♥♥♥♥♥」   ──どぼびゅッッ!!♡♡♡♡♡♡♡ ぶっっびゅるるるるるぅううぅうう~~~んっ!!♡♡♡♡♡♡ どぷどぷどぷッ!!♡♡♡♡♡ ぶりゅりゅりゅっ!!♡♡♡♡♡ どっびゅぅうううううううッ!!♡♡♡♡♡♡♡ 「ぬ゛ッほぉぉぉぉーーーーーッ!!♥♥♥♥♥ ゲヘへへェッ♥♥♥ 人妻孕ませ♥♥ 最ッ高ォォーーーーーーーーゥッ♥♥♥♥♥♥♥♥」 ……こうして♥ アルレッキーノはその日、二人の人妻ママに対して、一晩かけて10発の種付け射精を慣行♥  一回につき30分かかる射精を、10回……♥♥ 射精している時間だけでも、合計5時間以上の♥♥ 至福の夜を過ごしたのでした♥♥♥ 「……はへっ……♥♥♥ はへっ……♥♥♥」 「あ゛~……♥♥♥」 「……ふぅっ♥ だいぶスッキリしたな……♥」  空が明るくなる頃には、ルコアママと月ママは、二人して自分の身体より大きく膨らんだボテ腹に肉体を潰されながらアクメ気絶しており……♥  だというのに、一晩休まず交尾をし続けたアルレッキーノは、爽やかな笑顔で、朝日を浴びていました♥  その様子に、徹夜による疲労は一切感じられません♥    アルレッキーノに自覚はありませんが、彼女は最強のオスふたなりとしていつまでも交尾し続けるため、一般人とは比べ物にならないスタミナが生まれつき備わっており……♥  むしろキンタマの重さというストレスから“多少”解放された分、体力が回復している始末でした♥♥♥ 「……まぁ、たった10発では少し物足りないが……♥ あと50発は抜きたいところだというのに♥ もう学校に行かないと……♥ ……まったく♥ 今日が休日なら、このままいつまでもヤれるんだがな……♥ 普通のオナニーと違って、『交尾オナニー』の時は1発の射精で数十分かかるせいで、時間がかかっていけない♥ 困ったものだ……♥♥」  孤児院にいた時代……♥ アルレッキーノとママたちの交尾オナニーといえば、数日ぶっ続けで行われる大行事でした♥  まだ幼くキンタマも成長しきっていなかった頃のアルレッキーノは、連続射精を130発もすれば満足する身体でしたが……♥  それでもかかる時間は、射精時間だけで合計65時間♥♥♥  腰振りしている時間や、ママたちによるチン媚びタイムを含めれば、当然もっともっと交尾時間はかかってしまいます♥  数十人のママたちを次々オナホとして使い捨てながら、一週間ほど交尾し続ける至福の時……♥ 「この学校に入学してからは、なかなか数日かけてのオナニーもできなくなってしまったな……♥ ママたちもいつでもここに来れるわけではないし……♥ いっそ、常に私の部屋に待機しているオナホメスでもいてくれれば……♥♥ ……いやいや、今は登校の準備をしなければなっ♥」  ブツブツと独り言を言いながら、アルレッキーノは粛々と制服への着替えを済ませ♥  ボテ腹アクメ気絶しているママ二人を当然のように放置して、校舎へ向かったのでした───♥♥♥   ☆ ☆ ☆ ───『“とにかく、久々に良いオナニータイムを過ごせた……♥ 今度の土日、デビルーク姉妹でも呼んで使ってみるか……?♥ しかしあいつらはママたちと違って、数日ぶっ続けの交尾オナに耐えられるほどではないしなぁ……♥”』─── ((……な、なっ……!?♥♥)) ((何言ってんの、こいつ……!?♥♥♥))  ……と、ここまでアルレッキーノの回想を聞いていたエリカたちは……大いに混乱しました♥♥  義母たちと何やらエロいことをしているの自体は察していましたが、まさか交尾までさせているとは……♥  しかも、アルレッキーノはそれを交尾と認識していません!♥ あくまで義母のマンコと子宮を使ったオナニーだと思っているのです♥♥  例え義母たちに騙されていたのだとしても、ナチュラルにメスの身体をオナニーに使う道具だと認識し、疑いもしないその思考回路……♥  あまりにも傲慢すぎてカッコ良すぎる、理想のオスご主人様の体現者……っ♥♥♥   ──キュン♡♡ キュンキュン♡♡ キュゥ~ンッ♡♡♡ 「「フゥーッ♥♥ フッ♥ フゥゥー……ッ♥♥♥💢」」  隣にいるオスふたなりが改めて最高のおチンポ様だということを再確認し、エリカたちの子宮が疼きだしてしまいます♥♥  しかし、その甘いときめきと同時に……二人の心から、確かに湧き上がってくるドス黒いもう一つの感情がありました♥♥   イライライラ……ッ♡♡💢 (なによなによなによ……っ♥💢 それじゃあ、昨日はその“おばさんたち”と交尾するのに夢中で、私の連絡なんて眼中になかったってわけ……!?♥💢) (キララたちというものがありながらぁ……♥💢 だいたい、童貞だと思ってたのに全然エッチしまくってるじゃない!♥💢) ((……それなら、私たちだって……!♥♥💢))  こうして、『嫉妬』に心を燃やした二人は……♥ ある決意を、心の中で固めるのでした♥♥  (♡ つづく ♡)

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koinj

ふたなり女子の射精時の声は「ふんごっ💢♡」に限る

リオック


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