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ジョニー003(二次エロメイン垢)
ジョニー003(二次エロメイン垢)

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千年生きた妖狐チビババア師匠が未来視を使って絶対人間チンポに負けたりなんかしない最良の未来を引き寄せる話

『弟子にしてください』……そんなことを言われたのは、初めてのことじゃった。  確かにわしは千年の時を生きる妖狐じゃし、かつては妖術を用いて何かと活躍もしたものじゃったが……人里を離れてもうずいぶんと経つ。 生の短い人の子らは、とっくにわしのことなど忘れ去ってると思っていたのじゃがのう。  まさかわしの住処を見つけ出し、あまつさえ妖術を教えてくれと頭まで下げるとは。人の世に何かあったのか……それとも、単にこの人間の男が変わりものなだけか。  後者っぽい気がするのう。  何故ならこの男は、わしの姿を見てもまるで動揺せず、迷いもなく『かの妖狐様とお見受けします』とへりくだってきたのじゃ。  わしのこの───童と大差ない、幼く小さい体躯を見て。  身長は4尺(120cm)と少し。 昔はよく人間どもに、ごっこ遊びをする子供と間違えられた。 年相応にデカいのは、無駄に太った乳くらいじゃ。なんなら背丈と同じくらいデカいせいで、『鞠のような体だ』とか揶揄われたりしたことも……まぁそれはよい。 とにかく、こいつはいかにしてか、とっくに忘れられているはずのわしのことを調べて来たのじゃ。残ってるとしても何年前の文献じゃ? パッと見、霊力は素人そのもの。わしを討伐しに来た陰陽師とかではなさそうじゃし、熱意は買うが……。 「……う~む……急に言われてものぉ……。わしも人の弟子をとるなど初めてじゃし……」  渋る様子を見せてやると、男は『そこをなんとか!』とさらに深く頭を下げてくる。  よほど叶えたいことでもあるのだろうか?私利私欲で術を覚えても、あんまり良いことないんじゃがなぁ。  ……だが、弟子か。  千の時を生き、万の術を操ると言われたわしじゃったが……弟子は一人もとったことがない。  人が技術を若者に伝えるのは、自分が死んだ後も技を後世に残すため。  老いもせず死にもしないわしにとって、それは必要のない作業じゃった。  しかし……。 「……まぁ、どうせやることもない、か……」  もう何十年もの間、何をするでもなく暇を持て余していた。さりとて人里の喧騒に混ざる気にもならず、ただ無為に生きるだけ……。  なら、暇つぶし代わりにやってみてもいいかもしれ───   (───ザリッ……!) 「……ん?」  なんじゃ?視界が……? いや、これはまさか───!?  × × ×   (へこ♡ へこ♡ へこ♡)   (ぷるるぅんっ♡♡ たぷんっ♡ たぽぉ~んっ♡♡) 『ほっ♥ ほっ♥ おっほぉ~ん♥♥ あるじ様ぁ~ン♥ 今日もあるじ様の太魔羅でぇ♥ わしのメス孔ほじくってほしいのじゃあ~~っ♥♥ “乳はんどる”つきの、持ち運び便利なガキ狐オナホぉ♥ いぃ~っぱいハメ倒して♥ わしの子宮ボッコボコにしてくれぇ~~っ♥♥ うひっ♥ うひひひぃっ♥』   (へこへこっ♡♡ ふりっ♡ ふりっ♡ へっこへこぉ~~っ♡) 『ほっ♥ ほっ♥ あるじ様に仕込まれたっ♥ ガニ股乳揺れドスケベダンスぅ♥♥ 上手にできとるじゃろぉ~?♥♥ ンフゥ~ん♥ プニップニの土手マン見せびらかしてくる、生意気ババアのガキまんこ♥ あるじ様のなっがぁ~い魔羅を♥ ワクワクしながら待っておるぞぉ~?♥ おほっ♥ んほぉ~~ぅ♥♥ おチンポ様ぁ~~~っ♥』   (──パンパンパンパンッ!!♡♡♡💢) 『おっっほぉおおお゛ぅ♥♥♥ すぎ♥♥♥ 好ぎぃぃぃッ♥♥♥ あるじしゃま♥♥♥ おチンポしゃまぁぁ~~~~~っ!!♥♥♥♥♥───』  × × × 「……はぅお!?!!?♥♥♥」 「……っ!?♥ ッ!??♥♥ な、なな……なぁっ……!?!?♥♥」   (ドキッ♡ ドキッ♡ ドキッ♡ ドキッ……!♡♡)  ───な、なんじゃ今のは……!?♥ 今の光景は……!?♥♥  いや、わかる♥ 今のが“何なのか”はわかっておる!♥  今のは、『未来視』! わしの持つ神通力の一つ……!♥  『このまま進めば訪れる未来』を、わしに教える力……!♥  ……じゃ、じゃが……今のは……!?♥♥ 「……お、お前ッ!♥ こともあろうにこのわしに、ななっ、なんということを……!?♥ ……あぁ!?何の話かじゃと!?♥ ……い、いや、それは……そのぉ……っ♥」  こ、このわしが♥ こんな人間の小僧に……♥  あ、あんな、下品な格好でっ♥ 媚びるように乳と腰をフリフリと……!?♥  つーか『あるじ様』とか言っとったし!!♥  な、何考えとんじゃこいつ!?♥ こんな、千歳超えとるババアを、て、手籠め(てごめ)にするとか……!?♥ 考えられん!!♥ 変態じゃ変態!!♥  わ、わしを……っ♥ このわしを、あんな……っ♥ ……遊女でもやらんような、無様な媚びメスにぃ……っ♥♥ 「…………ゴキュッ……♥♥♥」  あっやば♥♥ つ、唾をのむ音が♥ 思ったより大きく響いてしもうた♥  違う違う♥ 動揺などしとらんっ♥ 大丈夫じゃ、安心しろわし!♥  ───『未来視』の力は扱いづらいものじゃ。ある程度は自分の意志で操れるが、完璧に自由に使えるわけではないし……今のように、意志関係なく勝手に発動する時もある。  その原因は……未来とは、いとも簡単に揺蕩い変わってしまうからじゃ。  ほんの少し、些細な選択をする度に、未来は無限に分岐する。  わしの力はあくまで『今この状況から何か変化がなければ』という、限定的な可能性の一つを見せるものであり……。  ……よ、要するに、一度見た未来であってもいくらでも修正可能なのじゃッ!♥♥  わしが、あ、あんなっ♥ 『あるじ様ぁ~ン♡』とか言いながら乳揺らして媚びることになる未来なんぞ受け入れられるか!♥♥  ましてやこんな、小僧と言えるような若者にぃ……!♥♥  …………わ、わしをあんな風にしようとした人間とか、初めて会ったんじゃけど……っ♥♥♥  しかも、改めて意識してみると……♥♥ たしかに、股座にモッッコリとした、大きな大きな膨らみが……♥♥♥   (……ドキッ♡♡ ドキッ♡♡ ドキッ♡♡) 「……じゅるっ……♥」  ど、どうしようどうしよう……っ♥  こ、断った方がいいよな?♥ うん♥ 弟子入りを断ればそれで解決じゃ♥  それだけで、簡単に未来は変わ───   (───ザザッ……)  × × ×   (───ボッッッロォオオ~~~~ンッッ!!!♡♡♡♡♡) 『んっほぉ!?♥♥♥ 魔羅♥♥ でっっっ……かぁあぁ~~~っ!?♥♥♥』   (プシッ!♡♡ プシィッ!!♡♡ ジョッ!!♡ ブシィーッ!!♡♡) 『ひぃーっ♥♥ しゅご♥ しゅっごぉぉぉっ♥♥ でっか♥ でかすぎるじゃろ♥♥ 血管バッキバキ♥ カリ首えっぐぅっ♥♥ 馬の魔羅より雄々しい鬼魔羅ぁ♥♥♥』 『は、はひっ♥ “ちんぽ”♥ ちんぽって言うんじゃな?♥♥ わかりまひた♥ デカチンすごいのじゃっ♥♥ フゥーッ♥ 匂いくっさ♥♥ んふぅーっ♥♥』   (へこへこへこ……っ♡♡ ふりっ♡ ふりっ♡ へこんっ♡ へこぉ~んっ♡♡) 『は、はひぃ♥ チンポ見せられた瞬間、プシッて潮噴いちゃって♥♥ 今も亀頭“ぢぃ~♡”って見つめながら、獣みたいに腰へこへこさせちゃってるのじゃあ♥♥ 魔羅惚れ♥ チン惚れぇ♥♥ デカチンに一目惚れしてしもうたぁ~っ♥』   (ぷるんっ♡♡ ぷるるぅんっ♡♡ たっぽたっぽ♡♡) 『んひひぃ♥♥ ほれほれ、お主も視線が吸い寄せられとるぞぉ?♥ この乳がお気に入りかぁ~?♥♥ わしにとっては邪魔なだけなんじゃが、お主が好きだと言うのならぁ♥ 好きにしてくれて構わんぞぉ~?♥ んふぅーっ♥ キンタマもでっか♥♥』 『するっ♥ するするぅ♥♥ 弟子にしてやるぅっ♥♥ わしの術ぜぇ~んぶ教えてやるからっ♥♥ お主もこのデカちんぽで♥ わしにたくさん“教えて”くれぇ~~~っ♥♥♥』  × × × 「───んぁあッ!!?♥♥♥」   (ビクンッ♡♡♡ ビクビクビクッ……!!♡♡♡) 「おっふ……!?♥♥ フーッ♥♥ フーッ!?♥♥ ……フゥーッ……!!♥♥♥」   (ブルルッ……!♡)  あ、あぶな……!♥♥  危なかったぁぁぁ……っ!!♥  未来視に釣られて、現実でもションベン漏らすとこじゃった!♥♥ ギリッギリで耐えられたぁぁ……っ!♥♥  ……と、というか、今のはもしかしてっ……♥ 断ろうとするとああなってしまうということか!?♥♥  デカ魔羅ボロンッと見せつけられて♥ 強制的に一目惚れ♥♥  “ちんぽ”に脅されるままに、弟子入りを認めてしまうなどぉ……っ!?♥♥  まずいっ♥ こいつの魔羅だけは、絶対に見ないようにしなければ……!!♥♥  もし見てしまったら、一瞬でデカチン洗脳されて……!♥♥  …………いや……♥ そう言えばさっきの未来視で、もう見てしまったんじゃった……♥♥♥   (……じわぁ~……っ♡♡♡) 「……フングッ!?♥♥ んお゛ッ……!♥ お゛ぉ゛~~~……ッ!?♥♥」   (ブルブルブルッ……!♡)  ───うおぉっあぶっ!?♥ あぶっ、危なぁ~!?♥♥  あの魔羅のこと思い出しただけで♥ 勝手に股座にのぼってきおるっ!♥♥  あっついメス汁が♥ とぷとぷぅ~♡っとあふれ出ようとしおるぅぅぅ……ッ!?♥♥ 生で直接見る魔羅と比べると、未来視で見た物は他人事みたいな視点な分若干迫力が薄いゆえ♥ なんとか一本潮は吹かずに済んだが……ッ♥♥ こんなもん、わしがすごい大妖怪だから耐えられただけでっ♥ 普通の女妖怪なら今頃メスイキションベン大洪水じゃからなぁッ!?♥♥♥   ……いやまぁ、わしも手で股間を握り締めて抑え込んでなかったら、多分漏らしてしまってたけども!♥  しかし、まずいっ♥ 見られとる♥ 急に股座を握り込んだわしの姿を♥ 思いっきりこの人間に見られとるぅ……!♥♥  誤魔化せ!♥ なんか言えわしっ!♥  ……じゃが、それにしてもどうすればっ!?♥ 受け入れてもダメじゃし♥ 断ってもダメじゃし!♥  ……いや、まだじゃ!♥ 逃げ出すなり、力ずくで排除するなり……!♥ いくらでも取れる選択肢はある!♥  どうにかして、こいつのデカ魔羅を排除し……!♥ 「…………。」  …………あの、太くて長くてくっさくて、バッキバキの超カッコいいデカ魔羅、を……♥♥♥  はい、じょ……?♥♥ 「…………っ♥♥♥」  ……いや、まぁ~……?♥ ……なんじゃ♥  よく考えたら?“今の”こいつはまだ何もしておらんのに、いきなり力ずくでっていうのは……のう?♥  ちょっとかわいそうと言うか?♥ 大人げないと言うかぁ……♥  千年生きた大妖怪が人の子相手にやることではないよなぁ~?……みたいな感じが……のぉ?♥  ある、よな?♥ うん♥ あるある♥  そもそも弟子を取るならば、術のことだけではなく、弟子の精神面も鍛えてやるのが師匠の務め♥  こんな年増を手籠めにしようとする変態の性根を叩き直し、真っ当に生きるように仕向けてやることこそ、この若者を育てる上で一番大事な~……♥ えーっとなんじゃ、つまり~……?♥   ……そう!♥ これは、大妖怪としての力の見せどころじゃ!♥  ここんとこ刺激に飢えておったしな!♥ 試練というやつじゃよこれは!♥  この人間を育てつつ、手籠めにされんように気をつけっ♥ 『最良の未来』へ辿り着いてみせるのじゃ!♥ このわしの神通力でなっ♥♥ 「……よ、よぉ~しわかった!♥ そこまで言うなら、弟子にしてやろうではないか!♥ ただし、妙な気を起こすなよぉ~?♥♥ わ、わかったな?♥ 厳しくいくからのっ♥ 本当に変なことするんじゃないぞ!♥ わしそういうとこ厳しいからな!♥ ……ま、まぁ?人の子のやることじゃし?♥ ちょっとくらいは、寛大な心で許してやらんでもないけども?♥♥ ど、度が過ぎたら怒るからな!♥♥ わかったら返事をしろぉ!♥」  ☆  ───それから、この男とわしの修行が始まった。  てっきりわし目当てなだけで修行は口実に過ぎぬと思っていたのじゃが、意外にも男は真剣に、妖術の鍛錬に励んでいった。  霊力の練り方から始まり、簡単な符術の書き方、使い方……。当然どれもまともにはできんが、まぁ初めはこんなもんじゃ。  まず、『霊力を巡らせる』という感覚に慣れなければ話にならん。そのためには、とにかく疲れ果てるまで霊力を使わせた後……。 「……で、ではこれから……♥ わしの身体から、お主の身体に霊力を通し整えていく……♥ まぁ、按摩のようなものだと思えばよい♥ そ、そこで寝てジッとしておれ……♥」  わしが直接、こいつの身体に手を触れて♥ その手伝いをしてやるしかない♥♥  まぁその、こいつの身体に直接触れるというのはちょっと危うい気もするが……♥ 多分大丈夫じゃろ♥ 今ならこいつは疲れ切っててまともに動けんし♥ 襲い掛かってきても撃退できるはずじゃ♥♥  ……いや、よく考えたら別にこいつが万全だとしても、わしが負けるわけないんじゃが……♥   (……モッッッ……コリ♡♡♡♡)  それにしてもチンポでっっっかぁ……♥♥♥♥ 「ゴキュッ……♥♥ ふーっ……♥ ふーっ……♥♥」  仰向けに寝とるだけで、袴がモッコリ膨らんで……っ♥♥ 『むわ♡』っと汗に混じってオスの臭いが鼻に絡みつく……っ♥♥  なんじゃこいつ♥ どうなっとんじゃ♥♥  わしが鋼の精神を持つ最強の妖狐じゃなかったら、今頃股間に顔突っ込んで『スゥ~~~ッ♡♡♡』っと魔羅嗅ぎ深呼吸しとったぞっ♥♥♥ わかっとんのかこいつはぁ~?♥♥ 「じゅるりっ……♥♥ ハァッ♥ ハァッ……!♥♥ ……んぁ?♥♥ い、いや♥ なんでもないぞっ♥ で、では、初めていくからなぁ……?♥」   (……ぴと♡) 「ま、まず、お主の心臓に向けて、わしの霊力をゆっくり流していく……っ♥ それが、自分の身体を巡っていくのを意識するのじゃ♥ 胸から、左肩……頭部を通って、右腕、足……っ♥ 左脚から登り、胸へ……♥ ……そ、そして……♥ わしの身体の中へと……っ♥」   (ドキッ♡ ドキッ♡ ドキッ♡♡) 「う、うん♥ そうじゃ?♥ わしの身体も、循環の一つ♥ 今、おぬしとわしは繋がっているのじゃ♥ ちゃんとそれを意識せよっ♥ そう、わしも今お主と同じように、“胸”から霊力を───♥」   (───じぃ~~~……っ) 「……んっ♥ んんっ?♥ ……んほっ……♥♥ ほぅぅ……っ!?♥♥♥」   (ゾクゾクゾクッ……!♡♡♡)  ……う、うおっ……♥ 感じる……♥ こやつの視線……っ♥  わしが『胸』とか言ったから♥ じぃ~っとわしの胸元をぉ……っ♥   視線に乗ったオス欲強すぎッ♥ もう一種の呪術じゃろこれ♥♥ 目でなぞられた場所がゾワゾワ~っと筆で撫でられたみたいじゃあ♥♥ お゛っ♥ 谷間をそんなに上下に見るなっ♥ こしょばいじゃろうがっ♥♥ 「んっ♥ ふぅっ♥ ふぅぅん……っ♥♥」   (モジモジ♡ クネクネ……♡♡)   (……どっ、たぷぅ~ん……っ♡♡♡)  ……あ、しまった♥  身体をクネらせた反動で♥ 乳が『タプン♡』と波打ってしもうた♥♥  こ、こんなものを見せてしまっては……!♥   (……じぃぃぃ~~~~っ!!♡♡♡) 「んお゛ッ!?♥♥ お゛ッ……!♥ おほぉ~~……ッ♥♥♥」   (ゾクゾクゾクッ!!♡♡ ゾワゾワァ~……ッ♡♡♡)  や、やっぱりぃ♥♥ 視線の圧ガン上がりじゃあ~っ!♥♥ 乳に穴が空くわいこんなのっ♥♥♥  本当に人間の男というものはっ♥♥ どいつもこいつも乳が好きすぎじゃろ♥♥ しょうがないのぉまったくぅ♥♥  まぁ、わしはもう千歳超えとるし?♥ こんな人の子の視姦なんざ幼子に覗かれておるようなもんじゃから?♥ 全然気にせんけどなぁ~~っ?♥♥  ……あ~オスの視線すごっ……♥ メスとしての自己肯定感爆上がりなんじゃが……♥♥♥    ……し、しかし!♥ どれだけ見られたところで、わし自身はまったく平気じゃが?♥ このまま乳を見せ続けたら、何か未来に影響があるかもしれんのぉ?♥♥  そ、そう♥ 例えば、『お師匠様、おっぱい見せてください~!』とか土下座で懇願されて、わし困っちゃ~う♥ みたいなぁ───♥   (───ザザッ……)  × × ×   (──ぐッッッにゅぅううう゛~~~~ッ!!!♡♡♡♡) 『───お゛ほぉ゛~~~~~ッ!?♥♥♥♥ イグイグイグッ!!♥♥♥♥ おっぱい潰しゃれてイッぐぅ゛~~~~ッ!!?♥♥♥♥♥♥』   (ぷしゃあああッ!!♡♡♡ ガクガクガクッ♡♡♡ ビクンッ♡♡ ビククゥンッ!!♡♡♡) 『はいぃ♥♥ 気持ちいいれすぅっ♥♥♥ あるじ様におっぱいイジメられるの最高ッ♥♥ 『おっぱい潰してください♥♥』って、一晩中土下座でオネダリした甲斐があったのじゃ♥♥♥ 乳から脳に、甘ったるい幸せ物質ぅ♥ ドッバドバじゃあ゛~~~~っ♥♥♥ ウッへへへへ♥♥♥』   (もみっもみっ♡♡ ぐにィん!♡♡ ぐにゅぐにゅ♡♡♡ もぎゅっ♡♡ むにゅぅ~~んっ♡♡♡) 『お゛ぉん♥♥ そ、そうじゃ♥ ずっと前から♥♥ 修行中も乳揺れ見せびらかして♥♥ あるじ様のことゆーわくしてたのじゃあ♥♥ いっぱい乳でムラつかせてぇ♥♥ たっくさん揉み潰してもらおうって、』   (ムギュゥゥッ!!♡♡♡) 『オ゛ッ……ホォオオ~~~~~~ッ!!♥♥♥♥ おっぱいでイくのじゃあ~~~~~~~っ♥♥♥♥♥』   (ビクンッ♡♡♡ ビクビクビクッ!!♡♡ ビククゥーンッ!♡♡……───)  × × × 「……はぅお!?♥♥ ……ま、またぁ……!?♥♥♥」   (ドキッ♡♡ ドキッ♡♡ ドキッ♡♡ ドキッ♡♡♡)  ───ま、まずい……♥♥ このままだとわしの乳が♥ こやつのオモチャにされてしまう♥♥  うどん生地のようにもみくちゃに♥ ぺちゃんこにぃっ♥♥  しかもなんなら一回り乳デカくなっとったぞ未来のわし♥♥ もうまともに歩けんじゃろあんなの♥♥♥  とにかく、このままでは危険じゃッ♥♥ これ以上こいつにわしの乳を見せては───……♥ 「…………♥♥」  …………ち、ちなみに……♥  もうちょっとだけ強めに乳揺れ見せつけたら、未来どうなっちゃうんじゃろ……?♥   (……たぷぅ~~ん……っ♡♡ ……たぷんっ♡♡ たぷんっ♡♡ ぷるるぅ~~んっ♡♡♡) 「ふ、ふぅー♥ た、他人の霊力の循環まで管理するのは、なかなかに慣れぬ作業じゃのォー♥♥ お、お主もしっかり集中しろよぉー??♥♥♥」   (ぷるるるんっ♡♡ たぱっ♡ たぱっ♡♡ どったぷぅ~んっ♡♡ ぷるんっ♡♡ ぽよぉん♡♡ ぽよよぉ~~んっ♡♡♡───)  × × ×   (───ギリィイイイイッッッ!!!!♡♡♡💢) 『ほッッぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛~~~~ッ!!?♥♥♥♥ イっぎゅ!?♥♥♥ 乳首取れりゅッ!?♥♥♥ あるじ様ぁ゛~~~っゆるじでぇ゛~~~~ッ!!♥♥♥♥』   (ギュッ!!♡♡♡💢 ギリリッ!♡♡💢 ギュッチィ~~~ッ!!♡♡♡💢💢) 『のほぉ゛お゛お゛お゛ッ!?♥♥♥ 乳ッ、潰しながらッ♥♥ 乳首ギューギューするのらめッ♥♥♥ 死にゅッ♥♥ わしのおっぱい死んでしまうゥ゛♥♥♥ ごめんなしゃいあるじ様♥♥ メスのくせにバカ乳誘惑してごめんなさいなのじゃあ゛~~~~っ!!♥♥♥ ほぁ゛あ゛イグッ♥♥♥ 死にゅぅーーーーーーッッ!!!♥♥♥♥♥』   (プシャアッ!!♡♡♡ ビシャッ!♡♡ ビシャアッ!!♡♡♡ バタバタバタッ!!♡♡♡ ビッシャアアーーーッ!!♡♡♡……───)  × × × 「……………………。」   (……ドッドッドッドッドッドッ……!!♡♡♡♡♡)  ……あ、悪化しとる……!?♥♥♥ 未来めちゃくちゃ悪化しとるぅーーっ!?♥♥♥♥  さっきは多少なりともイチャイチャムードあったのに♥ 今の未来はまるで拷問♥♥ というか処刑!♥♥ わしの乳首が処刑されとるぅ!?♥♥♥  あ、あんな責めくらったらもうダメじゃ♥ 一生自力での乳オナじゃイけなくなるぞ♥♥  力強いオス様の太い指で潰してもらわねば、満足できなくなってしまうではないかっ!♥♥♥  しゅ、修正!♥ 軌道修正ーっ!♥♥ 乳でこれ以上煽るのは、本当にもう絶対にダメ───ッ♥♥  ……だ、め……♥♥♥ 「……………♥」  ……ち、ちなみに……♥  これ以上って……あったりするんじゃろうか……?♥♥♥  ……いやぁーダメじゃって……♥♥ そういうの考えるのいかんって……♥♥ もうさっきので十分アウトじゃろうが……ッ♥♥  終わり終わり……!♥ もう余計なこと絶対せんからなわしは……っ♥♥ 「………………♥♥♥♥」   (…………たぷんっ……♡♡♡ ぷるるぅん……♡♡♡ ゆっさゆっさ……♡♡ どたぷぅ~ん……───♡♡♡)  ☆  ───夜。   (──ぐちゅぐちゅぐちゅ……っ♡♡♡ ほじほじ……っ♡♡♡ にちにちっ……♡♡♡) 「あ゛~~……っ♥♥ 今日はえらい目にあった……っ♥ ……まぁ、正確に言うと、えらい目にあうのは“これから”なんじゃがっ……♥♥ お゛ぉうっ♥ イクッ……!♥」   (プシィッ!♡♡♡)  わしは月が照らす中、布団の上で股を開いて、己の指で毛の一本も生えていないツルツルの女陰(ほと)をほじくっていた♥♥  まったく……自慰なんぞ何百年ぶりじゃ……?♥ まんこの奥が痒くてかなわんっ♥♥  ……わしの小さく短い指じゃ、ぜーんぜん届かないんじゃがっ!♥♥💢 なぁにが千年生きた妖狐じゃっ♥ 己の膣もまともにほじくれないくせして♥ 恥を知れッ!♥💢 「はぁっ♥♥ はぁっ♥♥ あ゛~でもまたイくっ……!♥ 発情しすぎて感度がとんでもないことになっとる♥♥ ちょっと引っ掻いただけでイぐぅ~……ッ♥♥」   (ビクビクッ……!♡♡ がくぅんっ♡♡ ……へこっ♡ へこっ……♡♡)  ……メス穴をほじればほじるほど、脳裏に浮かぶのはあの男の姿……♥  あやつは今、別室を与えてそこで寝かせておる♥ まさか同じ部屋で寝るわけにもいくまい♥♥  それにその……♥ 『声』が聞こえたらあれじゃから、できる限りわしの寝室から離れた部屋に……っ♥ ……聞こえとらんよな?♥ イキ声も割と抑え気味にしとるし……♥♥ 「……しかし、いつの間にか布団がビチャビチャじゃ……♥ 月もあんな場所に……♥ ……夕暮れに食事をとってから、いったい何時間こうしていたんじゃわしは……っ♥♥」  自慰に夢中になりすぎて、気づけばわしの股座には、ちょっとした水たまりができておった♥♥  布団だけでなく服もグチョグチョ……♥ メスの匂いがたっぷりついた雫が滴っておる……っ♥  まぁ、この程度は術を使えば、すぐに洗って乾かせるんじゃが……♥♥ 「……た、試しにこの恰好で、あやつの部屋に行ってみたら……♥ ど、どうなっちゃうんじゃろうか……?♥♥ のぉ……?♥♥」   (ドキ♡ ドキ♡ ドキッ……♡♡♡)  こんな♥ ついさっきまで自慰してたの丸わかりな、はだけた格好で♥ 汗をかいた赤い顔をそのままに♥♥ あの男の部屋に逆夜這いをしかけたら……っ♥♥  ふへっ♥ ふへへへっ……♥♥ 「……よ、よぉ~し♥ 『試しに』行ってみるかぁ~!♥ まぁ?もし襲われたとしても、わしなら平気で撃退できるし?♥ 余裕じゃろ♥ うんっ……♥」  そう言いながら、わしは襖に指をかけ……そこで止まる♥ 「……い、行くぞ?♥ 本当に行くからな?♥ いやまぁ、何もさせんけどもっ!♥ ここで未来視こなかったらわしマジで行くからなっ?♥ 案外これが正解の選択かもしれんしっ♥♥ ……よしっ決めた!♥ 行く!♥ このまま未来視発動せんかったらわしはこの襖を開ける!♥ そう“決めた”ぞぉ~?♥ わかっとるなわしの神通力ぃ~……???♥♥」   (───ザザッ……)  おっ来た来た……!♥  これ、自分の意志で発動できんのだけどうにかならんじゃろうか───♥  × × ×   (──ぱちゅんっ♡♡ ぱちゅんっ♡♡ ぱちゅぅんっ♡♡)   (ぐりぐり……っ♡♡ ぐりっ……♡♡ ぐりっ……♡♡♡) 『あはぁ~~~ん……♥♥♥ やぁん♥♥ らめぇ♥ らめなのじゃあ~……っ♥♥ そのっ……♥ ぉオン♥♥♥ 優しく、『グリグリ』するやつぅン♥♥ らめぇぇぇ……っ♥♥ ふやけるぅ♥ わしの子種袋、甘くふやけてしまうぅぅ……っ♥♥♥』   (とちゅっ♡♡ とちゅっ♡♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ……♡♡) 『おぉん♥♥ お゛っお゛っ……♥♥ 腹の奥ッ♥ 長魔羅で押されるのイぎゅッ……!♥♥ これが人の子の交尾ぃ♥♥ なんと甘美にゃ♥♥ イっく♥ トロけりゅぅぅ……っ♥♥ ……ん、チュッ……!?♥♥ ……チュッ♥ チュッチュッ……♥♥ んちゅぅぅ……っ♥♥ ……レロレロッ……♥ チュパ♥ れろぉん……っ♥♥ ……ふーっ♥ ふーっ♥』 『……ぷはっ……♥ ……ふぁい♥ なりまふ……♥ めおと♥ 夫婦っ……♥♥ あるじ様の、嫁になるのじゃぁぁ……っ♥♥♥ いぃ~っぱい♥ 可愛がってぇ……♥♥♥』   (トロォ~~~ん……♡♡♡)   (クネ♡ クネ♡ ごろにゃあ~~ん♡♡♡ ぽわわぁ~~ん……───♡♡♡)  × × × 「───うッ、お゛……?♥♥♥♥♥」  ……え、なんか……♥ 思ったよりずっとあまあまと言うか……♥♥  わし、子猫みたいになっとった……♥ とろ~んとしてて、ふにゃぁ~んとしてて……♥♥ あのえげつない魔羅で優しく女陰ほじってもらうの、天国級に気持ちいいじゃろ……っ♥♥♥  ……え、もうこれで良くないか?♥ このまま逆夜這いからの、狐の嫁入りということで───……♥♥♥ 「……い、いやいやいや!♥♥ 何考えとるんじゃわしは!♥ 手籠めにされてるのが変わっとらんじゃろうがッ!♥♥ あいつを鍛えるという目的はどうする!?♥」  そ、そうじゃ!♥♥ そもそも人の子の嫁になる時点で間違っとるんじゃ!♥♥  危ない危ない♥ 今までの未来視全部オナホ奴隷扱いじゃったから、なんか今のが最善に見えてしまった♥♥  どーせあの未来でも、最終的には調教されてオナホ扱いじゃ!♥♥ 変わらん変わらん!♥♥♥  ───それに、正直もうちょっとくらいキツいイジメ方でも……♥♥♥♥ 「……ッ!?♥♥♥」  ち、違う違う!♥♥ 今またなんか変なこと考えとったぞわし!?♥♥  違う♥ わしは妖狐♥ 千年生きた大妖怪♥ マゾじゃないっ♥ ぜぇ~んぜんマゾじゃないっ♥♥ 強いオス様にイジメてほしいなんぞ思ってない!♥ ヨシ!♥♥ 「うん、やめよう!♥ とりあえず逆夜這いは無しじゃ!♥ あー知れてよかった!♥ 最悪の未来回避成功じゃ!♥♥ うん!♥ 寝よ寝よ!♥♥」 「……」 「…………♥」 「……えーっと……♥ 今日はしないとして……♥ 例えば、そう……♥ 三日後の夜とかに夜這いした場合は……♥」   (───ザザッ……!)  あ、また来た……♥  もしかして案外コントロールできとるんじゃないかこれ───♥  × × ×   (バッッッチュゥゥゥンッ!!!♡♡♡💢 ドチュッドチュッドチュッ!!♡♡♡💢) 『グェエエ゛ッ!?♥♥♥ ほびゅッ♥♥☆ フゴォッ!?♥♥ 腹っ、破れるッ♥♥ 子宮潰れりゅぅ~~~~っ!?♥♥♥♥』   (ドチュドチュドチュドチュッ!!♡♡💢 バスッバスッバスッ!!♡♡♡💢) 『んぎょっお゛!?♥♥♥ ほべッ♥♥ 強ぉオ゛!?♥♥♥ お゛っお゛っお゛っ!?♥♥♥ へびゃぁん☆♥♥ イーっぎゅ!♥♥ イぎゅイぎゅ♥ イ゛ッ……!?♥♥』   (ドッチュゥウウウウンッ!!!!♡♡♡💢💢) 『お゛ッほぉおおお゛~~~~~っ!?♥♥♥♥ ───ひゃいぃ♥♥ 誘ってましたぁ゛♥♥♥ この三日間ッ♥♥ どれだけこっぴどい交尾してもらえるかって期待してぇ゛ッ♥♥ 修行中いっぱい誘惑してたのじゃあ゛~~~ッ!!♥♥♥ うゴォ!?♥♥ また子宮ゥッ!?♥♥ ……ガッ!?♥ 首ッ……!?♥♥ 締まッ……やめ゛っ♥ かひゅん♥♥☆ のほぉ゛~~~……ッ♥♥♥』  × × × 「……フーッ!♥ フーッ!♥♥ フゥーッ!!♥♥♥」   (ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ……!!♡♡♡)  悪化しとるっ♥♥♥  三日後のわし、恋人あまあまえっちどころか♥♥ 首絞め屈服交尾されとるじゃないかッ♥♥♥  明らかにさっきよりダメじゃあッ♥♥  おおおおッ!♥♥♥ まんこほじる手が止まらんっ♥♥  さっきの未来視オカズにオナり倒すの止まんねぇのじゃあ~~~っ!?♥♥♥  何かっ♥ 何か対策を考えなければならんのにっ♥♥ まんこ快楽に思考ぜーんぶ塗り潰されるぅ!?♥♥♥ 「お゛っっほぉおおお~~~~~っ♥♥♥♥ イっくぅぅぅぅーーーーーーーッ!!♥♥♥♥♥」   (ビクンッ!!♡♡ ビクッッガククゥンッ!♡♡ プシャプシャ♡♡ ビシャァーーーッ!!♡♡♡♡)  ☆  ……ひとまず、わかったことは♥  わしがあの男を見せつけ、誘えば誘うほど……♥ 未来が酷くなるということじゃ♥  うん♥ それだけは間違いない♥  一周回って逆に良くなるとかも多分ない……っ♥ 誘惑すればするだけ、わしの未来が悪化するだけじゃ♥  じゃから、これから徹底するべきは……接触の禁止!♥ 露出の防止!♥  できる限り身体に触れさせず、肌も見せず……!♥ 乳揺れを見せつけるなど言語道断!♥♥  わしはもう絶対に、あの男を誘惑したりしないんじゃからなっ!♥♥♥  ☆ 「───ほぉーれ、じゃからそれだと狙いが上手くつけられんと言うとるじゃろー?♥ わしが背中を支えておいてやるから♥ もっとしっかり腰を落とさんか♥♥」   (むにぃ♡♡♡ むにっむにっ♡♡ むぎゅぅ~~っ♡♡♡) 「───はぁー、しかし暑いのう♥ もう夏じゃろうか♥♥ あー暑い暑い……♥」   (ぐいっ!♡♡ ぱたぱたぱた……♡♡)   (たぷぅんっ!♡♡ ぷるんっ♡♡ ぷるるぅ~んっ♡♡♡ ぽよんぽよんっ♡♡♡) 「……こら♥ わしが襟を緩めてパタパタ涼んでるところをジィ~ッと見てどうしたんじゃあ?♥ まぁ、確かに乳の谷間が溢れ出して♥ 扇ぐ度に乳が揺れてしまっておるが♥ そんなことを気にしていられる身分じゃなかろう?♥ いいからお主は修行に集中せんかっ♥♥」 「───おっと♥ すまんのう我が弟子よ♥ まだ風呂に入っておったかぁ♥♥ すまんすまん♥ すぐ出て行くでな♥♥」   (ムチッ♡♡ ムチッ♡♡ ぷるるぅん……♡♡♡) 「なんじゃ?♥ 身体を布で隠しているのが残念か?♥♥ いや別に、お主がまだ風呂に入っていることを知っていてわざと揶揄いに来たとかでは全然ないからの?♥ ……フフ、せっかくじゃし背中でも流してやろうか~?♥♥ クク、冗談じゃ♥♥♥ ンフフフ……♥」   (…………ッ♡💢)   ☆   (……ッ💢 ッ!💢 ……ッ!!💢💢……) 「───邪魔するぞーっ!!!♥ ……あ~~~???♥♥♥ なーんじゃ、寝室で“お楽しみ”の時間じゃったかぁーっ♥♥ いやぁこれは失敬失敬♥♥」   (ニヤァ~♡♡ ニマニマ……♡♡♡) 「カカッ、まぁ年頃の男じゃ、溜まるものもあるじゃろうがぁ……♥ 今日は我慢して、わしの晩酌に付き合え♥♥ 今日は抜かせぬ……ああいや、寝かせぬからのぉ(───ベッチィィーーンッ!!♡♡♡💢)お゛お゛っほぉおお~~~っ!?♥♥♥♥♥♥」   (───ベチィッ!!♡♡💢 ベチッ♡♡💢 ベチィィッ!!♡♡💢) 「ほびゃあああ゛ッ!?♥♥♥ き、来たっ!♥♥ ビンタ♥♥ お゛っ♥♥ 魔羅で顔をビッタンビッタン♥♥♥ ふべッ♥☆ 顔面チンポビンタ来たぁ~~~っ!!♥♥♥ お゛ぉ゛んっ!♥♥♥ ふへへ♥ 未来を厳選した甲斐があっ(バチィィンッ!!♡♡💢)のっほぉ~~~んっ♥♥♥」   (ビクビクッ♡♡♡ プシャアアーーッ♡♡♡) 「あ、へ……っ♥♥☆ あへへへっ……♥♥ これが、強者のオス魔羅の力っ……♥♥ 顔を叩かれるだけで、反抗心がどんどん萎えていく……っ♥♥☆ 未来視で映像だけ見るのとぜ~んぜん違うのじゃあ~~~……っ♥♥♥ んへへへへ……っ♥♥♥♥」   (クラクラ……♡☆♡☆ ピヨピヨ……♡☆♡☆) 「……よ、よぉーし……♥ それで、それでぇ……っ♥♥ 次の“最善”はぁ……♥♥ こうして、ケツを突き出してぇ~……っ♥♥♥」   (……ふぅ~りっ♡♡♡ ふぅ~りっ♡♡♡)   (へこっ♡♡ へこっ♡♡ ぷりんっ♡ ぷりんっ♡♡)   (ぱたぱたっ♡♡♡ ふぅ~りふぅ~り♡♡♡ へこへこへこっ♡♡♡) 「ほっ♥♥ ほぉんっ♥♥ ……“ウッフゥ~~ン”♥♥♥ ほれほれっ♥♥♥ どうしたぁ♥♥ 顔を魔羅で叩いて終わりかぁー?♥♥ そんなもので、この妖狐を屈服させられると思うなよー?♥ 愚かな人間め♥ ざーこざーこ♥♥ おしーりペーンペーン♥♥♥ 悔しかったらかかってこ」   (グイィッ!!♡♡♡💢 ズプンッ!!♡♡♡💢💢 ジュププププゥゥゥッ!!♡♡♡♡💢💢) 「───ん゛お゛お゛お゛お゛ッッ!!?!?♥♥♥♥♥ イッグゥゥーーーーーッッ!!!♥♥♥♥♥♥♥♥」   (パンパンパンパンパンッ!!♡♡♡♡💢💢)   (ドスッ!!♡♡♡💢 ドチュッ!!♡♡♡💢 バッチュバッチュ!!♡♡💢 ドスドスドスッ!!♡♡♡💢💢) 「お゛ぉ゛ぉ゛お゛ん゛ッ!?♥♥♥♥ ヤッベ♥♥♥ 子宮貫かれ゛……ッ♥♥♥ はびょッ!?♥♥☆ ───ウへッ♥♥♥ ウへヘへェッ♥♥ こ、これがっ♥♥♥ “あるじ様”の本物ピストンッ♥ やっと味わえたっ♥♥♥ 未来視で犯されまくるわし羨ましすぎたのじゃあ゛ッ♥♥♥♥ んお゛~~~~ッ!!♥♥♥♥ 子宮ぎっっンもぢぃぃぃーーーーーーーッ!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」   (───ドビュッッッ!!♡♡♡♡💢 ドビュルルルルルルッ!!♡♡♡♡💢💢 ブビュゥゥーーーーーッ!!!♡♡♡♡💢 ドップドップ♡♡♡💢 ドボビュドボビュッ!!♡♡♡💢 ビュクルルルルッ!!♡♡♡💢 ビュゥーーーッ♡♡💢 ビュッビュッビュゥーーーーッ!!♡♡♡♡💢💢) 「お゛っっほぉおおおお~~~~~~ッ!?♥♥♥♥♥♥♥ きたっ♥ 射精きたぁ~~~~~~~っ♥♥♥♥ お゛ーっ!?♥♥♥ ぅお゛っオ゛♥♥ 多ぉッ!?♥♥♥ 濃ゆすぎッ……!♥♥♥ のほぉン♥♥ し、しかもこれ、“知っとる”ぞっ!♥♥ このまま何分もずっと、出しっぱなしッ……あ゛♥♥♥ お゛あ゛~~~~~~ッ♥♥♥♥」 「───負け負け負けぇぇぇン♥♥♥☆ ほひぃ♥♥♥ 負けまひたぁ♥♥♥ わしの子宮、魔羅に屈服ぅん♥♥♥ あるじ様と、お゛んッ♥♥ 交尾祝言結ばせていただきますのじゃあ゛~~~~~~っ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」   ☆   (───へこ♡ へこ♡ へこ♡)   (ぷるるぅんっ♡♡ たぷんっ♡ たぽぉ~んっ♡♡) 「ほっ♥ ほっ♥ おっほぉ~ん♥♥ あるじ様ぁ~ン♥ 今日もあるじ様の太魔羅でぇ♥ わしのメス孔ほじくってほしいのじゃあ~~っ♥♥ “乳はんどる”つきの、持ち運び便利なガキ狐オナホぉ♥ いぃ~っぱいハメ倒して♥ わしの子宮ボッコボコにしてくれぇ~~っ♥♥ うひっ♥ うひひひぃっ♥」   (へこへこっ♡♡ ふりっ♡ ふりっ♡ へっこへこぉ~~っ♡) 「ほっ♥ ほっ♥ あるじ様に仕込まれたっ♥ ガニ股乳揺れドスケベダンスぅ♥♥ 上手にできとるじゃろぉ~?♥♥ ンフゥ~ん♥ プニップニの土手マン見せびらかしてくる、生意気ババアのガキまんこ♥ あるじ様のなっがぁ~い魔羅を♥ ワクワクしながら待っておるぞぉ~?♥ おほっ♥ んほぉ~~ぅ♥♥ おチンポ様ぁ~~~っ♥」  ───“わし”は、両手を頭の後ろで組み♥ わざと乳を揺らしながらヘコヘコと間抜けに踊る♥♥  未来視ではないぞ♥♥♥ 現実じゃ♥♥♥  今この瞬間、わしはおチンポ様に向かって乳揺れチン媚びダンスを踊っていた♥♥♥  無事にこの男と夫婦になったわしじゃったが……案の定それは建前♥  実際はハメられイジメられオモチャにされ、調教されるだけのメス奴隷♥♥ 恋人どころか式神以下のただのオナホ♥♥♥  【最悪の未来】の到来じゃ♥♥♥ あ~~~~幸せ~~~~っ♥♥♥♥♥   (───ググッ……♡♡ ブルルルゥンッ!!♡♡♡💢) 「ほっ……♥♥♥♥♥♥」  おっ♥ 来た来た♥♥  わしのチン媚びダンスへのご褒美♥♥♥ カッコいい見せ槍チンポぉ♥♥何度見てもデカすぎじゃあ♥♥  しかも背の低いわしの頭上に、自然と聳え立つ位置関係♥♥♥ 跪くまでもなく、わしはおチンポ様の“下”♥♥ それが魂の底からわかってしまう♥♥♥ 「はいっ……♥ おチンポ様に愛を込めたキス、させていただきますのじゃ……っ♥♥ ん~~~……っ♥♥ ちゅっ♥♥ ちゅっちゅっ……♥♥ ちゅぱっ♥♥ ……好きっ♥ チュッ♥♥ 大好きっ♥♥ んまんまっ♥ 愛していますのじゃあ♥♥ チュゥ~~ッ♥♥ チュッ♥ チュッ♥♥」   (……ぽん♡♡ なでなで……♡♡♡)  お゛ッ♥♥♥  ナデナデ来た゛ッ♥♥♥ 完全に従僕扱いっ♥♥ 潮噴くゥ゛♥♥♥  チンポキス中に頭撫でられるの、たまんねぇ~のじゃあ゛~っ♥♥♥ この世に生まれてよかった……♥♥♥ 理想のあるじ様すぎるっ……♥♥♥ 「んへへ……っ♥♥ チュッ♥ あるじ様ぁ♥♥ わしは、貴方に会えて幸せですぅ♥♥ わしの妖力、ぜぇーんぶあるじ様に捧げちゃって♥♥ 今や未来視も使えない、ただ不老で頑丈で乳がデカいだけのチビメスじゃけどぉ♥♥ まったく後悔してないのじゃ♥♥ これから千年でも二千年でも、永遠にわしのこと、孕ませ続けてくださいませぇ……♥ チュゥ~ッ!♥♥♥ ……チュポォン♥♥♥」   (……スッ……♡ ぱかぁ~~んっ♡♡♡)  ……あるじ様のチンポにたっぷり口紅をまぶしたわしは……♥ その場で仰向けにひっくり返り、短いあんよを開いてプニプニまんこを御開帳♥♥ 「さぁ、あるじ様♥♥ どうかこの火照った女陰に♥♥ その雄々しい(ジュブブブブゥゥゥゥッ!!♡♡♡💢)んほお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーーーーーーッッ!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」   (ドチュドチュドチュドチュッ!!♡♡♡💢💢 バチュゥンッ!!♡♡💢 パンパンパンパンパンッ!!♡♡♡♡💢) 「お゛っお゛っお゛っお゛っ!!♥♥♥♥ お゛っっほぉお゛お゛お゛~~~~~~ッ!!?♥♥♥♥♥♥」  来たっ♥♥♥ 来た来たぁ♥♥♥  わしの身体ごと押し潰すような腰振り♥♥ あるじ様に教わった“種付けプレス”♥♥♥  まったく人間は恐ろしい術を考えるもんじゃ♥♥♥ あるじ様のようなデカチンポオスにこれされて勝てる妖怪とかいるわけないじゃろっ♥♥♥ 神でも負けるわこんなもんっ♥♥♥ 「あ゛~~~~イグイグッ!!♥♥♥♥ 孕みゅっ♥♥♥ また孕むぅ゛うッ♥♥♥♥ あるじ様のやや子♥♥♥ いぃ~っぱい受精するぅ~~~ッ!!♥♥♥♥♥♥♥♥」   (───どびゅッッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ どっびゅるるるるるるるぅうぅううう~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ どぼぶ♡♡♡♡♡♡♡♡ どびゅどびゅ♡♡♡♡♡♡ ぶりゅりゅりゅりゅッ!!♡♡♡♡ どぼぶ♡♡♡♡♡♡♡ ぶっびゅるるるるるるぅぅううぅ~~~~~~~ッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)   (───ぷちゅぅぅぅぅぅんッ!!♡♡♡♡♡ ぷちゅっ!!♡♡♡♡ プチュプチュッ!!!♡♡♡♡♡♡ ぷちゅんっ♡♡♡♡ ぷっっっちゅぅううう~~~~~~~~~んっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡) 「んほぉ゛お゛お゛~~~~~~~ッ!!?♥♥♥♥♥♥♥♥ 受精ッ♥♥♥♥♥ ぷちゅぷちゅ♥♥♥♥♥ いっぱい来たぁ゛♥♥♥♥ またたくさん孕むッ♥♥♥♥ 畜生腹抱えてしまうぅ~~~~ン♥♥♥♥ ウへッ♥♥♥ ウへへへへへェ♥♥♥ ほっへぇ~~~~~~~っ♥♥♥♥♥♥♥☆」  ───こうして、何年も、何千年も、わしとあるじ様は永久に子供を産み続け……♥♥  ついでに生まれてきた娘たちも全員、強オスの父親に生まれつきのガチ惚れかましてたりなんかしちゃって……♥♥  わしの住む山一帯は、我らの子孫で溢れかえってしまうのじゃった……♥  …………まぁ、そこまでいっても、まだまだわし孕まされるんじゃけどなっ♥♥♥  めでたし、めでたし♥♥♥♥

Comments

ハッピエンドって良いですね😃

marbin

好き❤

koinj


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