【依頼】超イケメン男装ふたなり・アルレッキーノさんのNTRハーレム学園生活♡(着せ替えマネキンオナホハーレム編)
Added 2024-07-02 10:02:59 +0000 UTC「こ、ここがあいつの部屋ね……♥」 「うん……っ♥」 金曜日の放課後……♥ エリカとキララの二人は、意を決した面持ちでアルレッキーノの部屋の前まで来ていました♥ (にしても、噂通りの特別扱いね……♥ みんなあいつのイケメン顔に魅了されてるせいで、文句も言えなくなっちゃってるけど……♥) 『学生寮』とは言いつつも、アルレッキーノの住んでいる部屋は明らかに寮のそれではありません♥ まず、そもそも普通の女子たちが使っている学生寮とは場所からして違います♥ 学園の使われていなかった敷地の一部にわざわざ新しい建物を新築し、そこを丸ごとアルレッキーノ専用の個室にしてしまったのです♥ 学園内に少し小さな一軒家が建っているようなものですね♥ 『ふたなりを女子たちと同じ場所に住まわせるのは風紀的に問題がある』という、もっともらしい理由付けはありましたが……♥ 実際のところは、学校の責任者がアルレッキーノに魅了されたか、キアラ先生が所属しているらしい怪しい集団の裏工作によるものか……あるいはその両方だと、エリカたちは睨んでいました♥ つまり二人の目の前にある扉の先は、まさにオスふたなりの巣……♥ 一度入ってしまえば、早々助けなど呼べないでしょう♥ しかも、今日は金曜日の放課後……♥ もし『何か』があった場合、二人は月曜日になるまで、金土日のぶっ続けで……♥♥♥ 「「……ゴクッ……♥♥♥」」 そのリスクを承知しながらも、二人はドアノブを回す手を止めません♥ 何故なら、二人はもう耐えられないのですから……♥ ……最高のふたなりおチンポ様に毎日奉仕しているのに、交尾できないという生殺しの状況に♥♥♥ ((───ま、まぁ……!?♥ 別にアルレッキーノのことなんて好きじゃないけど……っ!♥♥)) (──ガチャ……♡) あまりに無意味すぎる自己暗示を心中で唱えながら、エリカとキララは扉を開け─── 「───おや?どうしたんだ二人とも……何か用事でもあったのか?」 「「「……♥」」」 「「……は?」」 “三人の女生徒”と一緒に部屋で過ごしている、アルレッキーノの姿を見てしまったのでした♥ × × × アルレッキーノの部屋は、学生が独り暮らしに使う物件とは思えないほど豪勢で、広い間取りでした♥ 寝室の他にリビングとダイニングがあり、さらにもういくつか個室がある始末♥ 何故かキッチンまで完備されています♥ 学生寮から登校する生徒は、食堂で食事が取れるはずなのに……♥ そんな広々とした家の中にいるのは、ご存知アルレッキーノと、謎の少女三人組……♥ 「「「……」」」 (何……!?誰よこいつら……!魔系(※)の校舎じゃ見たことないし……科系クラスの子……?)※理系や文系のように、魔術学科を学んでいる生徒の区分。科系は科学学科。 黒髪で髪を後ろで結んだ、まさに大和撫子といった風貌の生徒と♥ 金髪縦ロールで、お嬢様といった風貌の白人の生徒♥ そして、顔だけ見れば童顔の美少年のようにも見えますが、すぐ下に実っている爆乳がその肉体がどうしようもなくメスであることを教えてしまっている生徒……♥ それぞれ生まれの国が違いそうな三人でしたが、彼女たちにはたった一つ共通点がありました♥ それは……いかにもアルレッキーノが好きそうな、 (──どっったぷぅ~~~んっ♡♡♡ むちっ♡♡ むちむちっ♡♡♡) としたデカ乳の持ち主であること♥♥♥ エリカたちは知らないことですが、この三人の名はそれぞれ篠ノ之箒、セシリア・オルコット、シャルロット・デュノアといい……♥ つい先日アルレッキーノにレイプされ屈服した、IS乗りの少女たちなのです♥ 「……で、なんでこいつらを家に連れ込んでるのよ……♥💢 あんたがこんなナンパ男だとは思わなかったわ……♥💢」 「い、いやぁ……これはだな……♥」 イラついた様子を隠さず睨みつけてくるエリカの視線に、アルレッキーノは照れた様子で目を逸らしてしまいます♥ しかしやがて何か言わなければ収まらないと思ったのか、後ろめたそうに頬を搔きながら話し始めました♥ 「そ、その……実は、最近の私は、どうにも性欲を持て余し気味でな……♥ 君たち二人に頼れるのは授業を受けている間だけだし……♥ 孤児院にいた頃は、ママ───いや、母たちがよく『面倒』を見てくれていたのだが、まさか毎日学校に来てもらうわけにもいかないだろう?」 (知ってるわよそんなこと♥💢 あんたがこの間授業中に妄想垂れ流してくれたおかげで♥💢) (何が『面倒』よぉ……♥💢 ただ年増まんこでパコりまくってるだけじゃない♥💢) 言葉を探すような素振りをしながら、事情を話すアルレッキーノ♥ 女の子の前で恰好つけたいのか、ママたちのことを『母』と呼んで話している所も可愛いですね♥ 「……で、その人たちに『性欲処理』を頼んでみたってわけ……?♥💢」 「あ、ああ……。まぁ、そういうことになる、な……♥」 「「「…………」」」 ((……こいつら……!)) 部屋の真ん中で直立不動で佇む三人は、どこか虚ろな目をしていました。 部屋に上がり込んできたエリカたちに対して一瞥もせず、ただボーっと無言で立ったまま……♥ そんな時、魔法少女たちの頭にアルレッキーノの心の声が聞こえてきます♥ ───『“ま、まずいな……♥ ララの発明品でこの三人を催眠してオナホ代わりに使おうとしていることがバレたら面倒なことになるぞ……っ♥ エリカとキララはママたちのことは……組織のことはよく知らないようだし……♥ こんなちょっと乳が合格ラインなだけの普通の女学生にママたちのようなチンポ奉仕ができるなんて期待していないし、ちょっとダメ元で試してみようとしただけなんだが……♥ なんと間が悪い……♥”』─── (……はぁ?催眠……!?♥ 組織……!?♥ 何言ってるのよこいつ……って言うか誰よララって♥💢 また知らない女……!♥💢) (……まぁ、なんだかよくわかんないけど、アルレッキーノはこの三人を催眠してると“思ってる”みたいね……。ただ、問題はぁ……) ((───こいつら、催眠なんかされてない……!)) ───『“ウへへへェ♥ やった♥ デビルーク姉妹たちの言った通りだっ♥♥ 催眠されたフリをしていれば、アルレッキーノ様に道具として使っていただけると……!♥”』─── ───『“しかし、ララさんたち……いいえ、キアラ先生やナイチンゲール先生など……♥ アルレッキーノ様のためだけに、あそこまで大規模な組織が運営されていようとは♥ まさに世を支配するために産まれたお方……♥ わたくしたちもその末席として、しっかりとその身を捧げなければぁ♥♥”』─── ───『“急に知らない子がやって来たのは予想外だったけど……アルレッキーノ様の態度を見るに、彼女たちもそこらにいるただの追っかけってわけじゃなくて、組織の人なのかな?♥ しかも結構親密な感じ……。ちょっと焼けちゃうなー♥”』─── ……そう♥ 箒たちは、最初から催眠などされていませんでした♥ アルレッキーノは以前のレイプの隠蔽処理をデビルーク三姉妹に頼み、『催眠銃により記憶を操作した』という説明を受けていたのですが……♥ 実際は、目を覚ました彼女たちにモモが『組織』のことを説明し♥ そのまま構成員として加入させただけだったのです♥ つまり……♥ (こいつら全員、自分から嬉々として、アルレッキーノの奴隷になろうとしてるってこと……!?♥💢) (し、信じらんない……っ♥💢) 自分たちもノコノコとアルレッキーノの部屋に訪問してきた事実を棚に上げながら、エリカとキララは嫉妬混じりの侮蔑の視線を三人に向けます♥ しかし、彼女たちはどこ吹く風♥ そもそもアルレッキーノのオモチャとして使っていただけるという名誉は、誇りこそすれ恥じることなど何一つありませんからね♥ 「……ところで、エリカとキララは何か用事があったのか?……その、何もないなら、なんと言うか……♥」 ───『“早く帰ってくれないと、オナニーができん……!♥ もうかなりキンタマ重たくなってるんだが……ッ♥ しかし、いつも世話になってる二人に帰れとも言いづらいし……♥”』─── 「「……ッ♥」」 そして、心の声と共に聞こえてくる、アルレッキーノの困ったような声……♥ しかしエリカとキララは、もう引くわけにはいきませんでした♥ 他のメスたちから一歩先んじるために、覚悟を決めてこの部屋まできたのですから───!♥ 「───はぁ。わかってるわよ、その女の子“使って”オナニーしたいんでしょ?♥」 「なッ……!?♥ 何故それを……!?♥」 「言われなくてもわかるわよぉ……♥」 「……別に、気にしなくていいわよ?♥ 私たちとおチンポ様の仲じゃない♥ 今さらこんなことで引いたりしないし……♥」 「……なんならその子たちと一緒に、キララが手伝ってあげる♥」 「「オ・ナ・ニー……♥♥♥」」 「……フヒッ♥♥♥」 ……“お姉ちゃんママ”である二人の言葉に、アルレッキーノは思わず汚い笑みを浮かべ……♥ 遠慮をなくして、この三日間を五人のオナホで楽しむことを決めたのでした♥♥♥ × × × 「……で、これは何やってるわけ?この子たちにわざわざ着替えさせて……」 「ああ、これはな。子供の頃から母と『遊ぶ』時によくこうしていたんだ♥ 母たちが各々考えた衣装で、私のチンポを挑発するというもので……♥」 「へ、へぇ~……。そうなんだ……」 (……当然みたいに何言ってんのよ……!?♥ 今さらだけど、めちゃくちゃ変な環境で育てられたのねこいつ……!♥ まぁ、確かにこいつのおチンポ様見たら、世界に君臨する傲慢な神になっていただきたいと思っちゃうのも仕方ないのかもしれないけど……っ♥♥) さて、そんなエリカの考えをよそに、アルレッキーノはウキウキ顔で箒たちの着替えが終わるのを待っていました♥ 今回のオナニーはアルレッキーノにとって、いわば実験♥ 誘惑の多いこの学園での性欲発散に原因を感じ、『他のメスが相手でもママとするように遊べば多少は満足できるかもしれない』という思い付きを試すためのものなのです♥♥ もっとも、アルレッキーノと幼少期から付き合ってきたママメスたちは、まさに極上メスの中の極上メス♥ 多少そこらのモブメスより顔が良くて乳がデカくて繁殖力も高い“だけ”の新人メスに、ママたちと同レベルの奉仕ができるとは到底思えませんが……♥ 「───待たせたな♥ 終わったぞ♥」 「おっほ♥♥♥」 ともあれ、隣の部屋からアルレッキーノのいる寝室に入ってきた最初のメスは、黒髪美少女、篠ノ之箒♥ その衣装は、自分の和風なイメージを利用した巫女服……♥ しかし胸の谷間と肩を大胆に露出させたその姿は、巫女と言うより遊女のようです♥♥ さらに……♥ 「……フ、フン!♥ 遊びだがなんだか知らないが、この私に簡単に勝てるとは思わないことだ!♥ 愛する人のために、私は絶対にちょっと顔が良くてチンポがデカくて交尾が上手いだけのオスに負けたりなどしない!♥♥」 アルレッキーノの趣味に合わせたような、見事なツンデレセリフ♥ 生意気メスをこらしめて屈服させるのが大好きなゲスチンポが、『ぴくぴくぴくっ♡』とズボンの中で震えています♥♥ (ちなみにアルレッキーノの認識では、今の彼女たちは『自我は保ちつつ常識改変されている』という状態です♥) 「んふっ……♥♥ なかなかいいじゃないか……♥♥」 「っ♥ ほ、本当かっ?♥ それなら良かっ───い、いや!♥ お前なんぞに褒められても嬉しくなどないっ!♥」 ちょっと褒められただけで表情を崩してしまいそうになりつつも、ツーンとそっぽを向く箒♥ そんなツンデレ娘の様子に一層機嫌良さげな笑みを浮かべながら、アルレッキーノは彼女に近寄ってそっと肩を抱き……♥ 「……ッ!?♥ な、なんだ!?♥ 私に何をする気だ……!?♥♥ うへへぇ♥」 「……ふふっ♥」 ……そのまま箒の耳元に口を寄せると───♥ 「……───♥」 (ボソッ……♡) と、エリカたちには聞こえないほどの小さい声で、何かを囁きました♥♥♥ 「…………ほへっ???♥♥♥♥♥」 (……ビクンッ!♡♡ ビクッ……!♡♡♡ …………ガクガクガクゥッ!!♡♡♡) 「んっっっほぉお!?♥♥♥♥ どぅお゛っほぉおおおお~~~~~ッ!?♥♥♥♥」 (ガクガクッ!!♡♡♡ プッシャア~~~ッ!!♡♡♡) 「「……!?♥」」 ……その反応は、あまりに劇的でした♥ アルレッキーノに何かを囁かれた次の瞬間、箒の大和撫子然とした美しい顔はデロデロに溶け……♥ 完全に崩壊した無様な顔で、「あへあへ♥」と曖昧な間抜け声を漏らしながら潮噴きまでキメてしまいました♥♥ (何……!?♥ 何が起きてるの……!?♥♥) (そりゃあ、アルレッキーノのイケボを耳元で流し込まれたら軽く脳イキくらいはするでしょうけど……♥ 流石にあそこまでは……!?♥♥) ───『“っ???♥♥♥♥あ゛♥♥♥幸せ♥♥♥♥イグ♥♥♥♥幸♥♥♥好き♥♥♥♥♥??♥♥?♥♥♥♥あぇ?♥♥♥♥♥♥助け♥♥好き♥好き♥好き♥♥♥♥♥イッグ♥♥♥♥♥♥♥”』─── (だめ……♥ 心の声もアクメ一色すぎて、もう何言ってるのか聞き取れない……!♥♥ なんなの……!?♥ いったい何言われちゃったのよ……!?♥♥♥) (ドキ♡♡ ドキ♡♡ ドキ……ッ♡♡) 魔法少女の力をもってしても思考が読み取れなくなるほど、脳みそを幸福と絶頂でグチャグチャにされてしまった箒……♥♥ エリカとキララはそんな彼女を見つめながら、『もし自分が同じ目にあったら……っ♥』と無意識に想像し、太ももを擦り合わせながらモジモジ♡とお尻を振ってしまいます♥ 「クックックッ♥ フヒッ♥♥ ンヒヒヒッ……!♥♥」 一方のアルレッキーノは、乱れまくった箒の姿に興が乗ってきたのか、喉を鳴らして下種な笑い声を漏らしていました♥ こうして自分の『囁き』を聞いたママメスたちが白目を剥いて狂う姿を見るのが、幼い頃から大好きなのです♥♥ そしてそのまま、さらに“いつものように”追撃のイケボ囁きをしてやろうとしたところで───♥♥ (……ガクンッ!!♡♡♡) 「あぺッッ??♥♥♥ ほぎょ……ッ♥♥♥ ぅ゛……♥♥♥ かへ♥☆」 (ガクッ、ガクッ……♡ くたぁ……♡♡) 「……ん?なんだ……?……おい、どうした?」 「ぁ……♥♥♥♥ ぁへ……♥♥♥♥ ぅへへぇ~……♥♥♥♥♥」 なんということでしょう♥ あまりのアクメに耐えきれなかった箒は、アルレッキーノの腕の中で幸せそうな顔をしたまま気絶してしまったのです♥ 「…………ハァ~……ッ💢 ……まだ一言しか喋っていないというのに……。これでは遊びにならないじゃないか。退屈なメスだ……」 さっきまでの上機嫌な顔から一転……♥ 箒のあまりに堕とし甲斐のない雑魚っぷりに興覚めしたアルレッキーノは、冷たい表情に戻ってしまいました♥ (───うっ♥ ヤバ……!♥) (失望して、落胆した顔……っ♥ ゴミを見るみたいな目……っ♥ そんな顔すらカッコいい~!♥♥) まぁそんな氷のような顔にも、エリカたちマゾメスは『キュン♡』と胸をときめかせてしまうわけですが……♥ 「ママたちならもっと長く耐えて、可愛い顔でアヘる姿を見せ続けてくれていたのに……。やはりそこらの一般メスではこの程度か」 そう呟きながら、アルレッキーノは抱き留めていた箒の身体を、壊れた人形でも捨てるかのようにベッドに向かって放り投げました♥ 最高級のキングサイズベッドが、無事に彼女の身体を受け止めましたが……♥ 雑魚メスへの興味を失ったアルレッキーノは、そんな彼女にもう一瞥もくれません♥ 「……ハァ。次、入ってこい」 「はぁ~いっ♥ かしこまりましたわぁ~っ♥♥」 そして、いささかやる気を失ったアルレッキーノの声に反応して出てきたのは、金髪ロールお嬢様であるセシリア・オルコット♥♥ アルレッキーノへ奉仕するのがあまりに楽しみすぎて、ご主人様が不機嫌そうなことに気づいていない彼女が着ていた衣装は……♥ スクール水着でした♥♥ Tカップのド爆乳でギチギチに引き延ばされた胸元の名札には、『せ し り あ』とつたないひらがなが書いてあり、まるで小学生のよう♥♥ それでいて、当然肉体は幼児とは似ても似つかぬグラマラスボディ♥♥ サイズの小さいスク水によっておっぱいは平べったく押し潰され、淫らな形に歪んでいます♥♥ さらに、真っ白な横乳がブニョォォンッ♡♡と大胆に水着からハミ出て露出しており……♥ おっぱい総面積の6割以上が、水着で隠せておりません♥♥ 「……ほう……?♥」 (ピクッ……♡♡) 気取った金髪ロールお嬢様がスク水を着ているというギャップも良く、若干チンポを反応させるアルレッキーノ♥♥ しかし、先ほどの箒への失望は根深いものでした♥ アルレッキーノはセシリアが何かを言う前に、ズンズンと彼女へ近づいていき……♥ 「……オラッ」 (───ギュゥゥゥッッ!!!♡♡♡) と、一切の手加減なしに、スク水越しに乳首をつまんで捻り上げてしまいました♥♥♥ 「───ん゛のっっほぉ゛お゛お゛お゛~~~~~~っっ!!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 セシリアは何もできないまま、仰け反り狂って乳首イキ♥♥ 精一杯頑張って考えてきたチン媚び言葉も全てオホ声で塗り潰され、無様に白目を剥いてしまいます♥♥ 「あぎ??♥♥♥ ぴょへ?♥♥ んにょ゛お゛お゛っ??♥♥☆」 (ガクガクッ!?♡♡ ビクゥッ!♡♡ ガクンッ!♡♡ へこへこへこっ♡♡) (……バタンッ♡♡) そのままセシリアは虫のようにひっくり返って、床に倒れてしまいました♥ メートル越えのデカケツが衝撃を吸収したのか、幸い怪我はないようですが……その姿を見下ろすアルレッキーノの呆れ顔と言ったら、傍から見ているエリカたちが思わずオナニーを始めてしまうほどのクールっぷりです♥♥ (グチュグチュ♡♡♡ ホジホジホジ……ッ♡♡) (んおぉぉぉ……っ!♥♥ ヤッバ♥♥♥ アルレッキーノって機嫌悪いとこんな顔するんだっ♥ 知らなかった♥♥ 笑ってる顔も可愛くて好きだけど♥ こういう顔も美しすぎるぅ♥♥) (おまんこほじるの止まらないっ♥♥ キララもあの目でゴミみたいに見下してほしいぃぃ……っ♥♥) 「……はぁ。まったく……乳首を軽く抓っただけでこれとは……あまりにも弱すぎる。……さて。私の住んでいた家ではな?“いたずら”に耐えられず倒れてしまったママに対して、罰ゲームを行うんだ。……こうやって……!♥💢」 (───ズンッ!!♡♡♡) 「───フッギョォオオ~~~~~ッッ!!?!?♥♥♥♥♥」 「「んっっほぉぉおおお!?♥♥♥」」 さらにアルレッキーノは、床で仰向けになっていたセシリアのおっぱいを、容赦なく足で踏み抜きました♥♥♥ 途端に、怪鳥のような奇声をあげながらマゾイキするセシリア♥♥ エリカとキララも、メスを人間扱いしていないオスすぎるご主人様のお姿に、思わずガチアクメしてしまいます♥♥ (んおぉぉぉっ!?♥♥ すごっ♥♥ 女の子の胸をっ♥ ペチャンコになるまで踏みつけてぇ♥♥ そのまま足拭きマットみたいに、グリグリ~ってぇ……!?♥♥♥) (ヤバすぎるっ♥♥♥ おしっこ漏らすくらいカッコいい~~~~っ!!♥♥♥♥) (───ビクンッ!♡♡ ビクッ♡♡ ビククゥンッ!!♡♡♡) 「「イッッ……ぐぅぅ~~~……ッ♥♥♥」」 アルレッキーノの背後で、バレないようにこっそりオホる魔法少女たち♥ この流れで自分たちも雑魚イキしている所を見られたら、こっちにもオシオキが飛んでくるかもしれませんからね♥ まぁ、それはそれで魅力的に思えてしまうのが、マゾメスの性(さが)というものですが……♥ 「……ね、ねぇアルレッキーノ……♥ 少し厳しすぎるんじゃないの?♥ 彼女たちもまだ慣れてないんだから、いきなり乳首を捻り上げるのは……♥♥」 「そうか?……まぁ確かに、やっぱりママ……ああいや、母たち相手と同じように遊ぶのは、無理があったようだな……」 流石に彼女たちを哀れに思い、エリカは助け舟を出してやります♥ アルレッキーノもそこらのメスに期待しすぎていたことを反省し、次は多少手加減してやることにしたようです♥ そして、そのタイミングを見計らったように、また部屋の扉が開かれ……♥ 「……んふ♥ お待たせ♥ アルレッキーノさん……♥♥」 最後の一人、シャルロットが悪戯っぽい笑顔を浮かべながら姿を現しました♥ 「……っ!♥」 (───ピクッ!♡♡ ピクピクッ!♡♡ ピクンッ!♡♡) シャルロットの姿を見ただけで、アルレッキーノは何度かチンピクをしてしまいます♥♥ 彼女が着ていた衣装は、なんと牛柄ビキニ♥ 牛耳カチューシャと家畜タグも完備した、完璧な乳牛コスプレ♥♥♥ 計算高いシャルロットは、アルレッキーノの服の好みをバッチリ把握しているようでした♥♥ 「んふふ♥ チンピクすっごいカッコいいね♥ この服、気に入ってもらえたみたいでよかったよぉ♥♥ でも……箒もセシリアも、二人とも情けないよねー♥ こんなにあっさりおチンポ様に瞬殺されちゃうなんて……♥」 (……ピト♡) 「でも、ボクは二人とは違うよ?♥ こんな大きいだけのおチンポ様なんて興味ないんだ♥ だって……ボクはキミ以外に、愛してる人がいるんだもん♥♥」 「……おほっ……?♥♥」 (───ビクッ……!♡♡ ビクッ♡ ビクンッ……!♡♡) さらにシャルロットは、自分からアルレッキーノにすり寄って、彼氏との愛をアピール♥♥♥ 途端にチンピクで跳ね回るふたなりチンポ♥ アルレッキーノのNTR趣味にドンピシャです♥♥ 「……んふふ……♥♥ おチンポ様、ビクビクしてるね……♥ でも無駄だよ~♥ 普通の女の子ならこんなデカチン見せつけられたら絶対堕ちちゃうだろうけど♥ ボクは全然平気♥ 例えば、こんなことしたってぇ……♥♥」 (───なでなで……♡ すりすり……っ♡♡) 「……んほっ!?♥♥ おぉぉ……っ!?♥♥♥」 「こうして、服越しおチンポなでなでしてもぉ……♥♥ 浮気したくなったりしないんだからぁ♥♥♥」 チンポが半勃ちになったところで、すかさず両手でチンポを撫で回し、刺激してやるシャルロット♥♥ 時おり『カリカリッ♡』と亀頭を引っ掻いて刺激にアクセントをつけることも忘れない、巧みなチンポ煽りテク……♥♥ 「ボクは二人とは違う」と豪語するだけはある、確かなチン媚び技術ですね♥ そして、気持ち良さそうな顔を晒しているアルレッキーノを見上げながら、シャルロットはさらにNTR大好きゲスチンポ様を挑発していきます♥♥ 「彼とはラブラブなんだぁ♥♥ 確かに一夏のチンポは、アルレッキーノさんのチンポよりずぅ~っと小さくて、短くて、カリもどこにあるのかわかんないくらいの粗チンで……♥♥ エッチしても全然物足りなくて、いつもおまんこムラムラさせてたんだけどぉ……♥ それでも愛してるんだっ♥♥ もしこのチンポみたいな、彼とは格が違う素敵すぎるおチンポ様に子宮を潰されたりしてもぉ♥ ボクは絶対堕ちたりしないんだからっ♥♥♥」 (すぅ~りすぅ~り♡♡♡ カリカリカリッ♡♡♡ なでなでっ……♡♡♡) 「お゛っ♥♥ お゛ぉぉ……ッ!?♥♥♥ おふっ♥♥ フゥゥー……ッ!♥♥💢」 (──ビクンッ……!♡💢 ビキビキッ……!♡♡💢) 聞かれてもいないのに、彼氏との物足りない性生活の話をするシャルロット♥♥ アルレッキーノの寝取りメス発見レーダーであるキンタマがギンギンに反応し、チンポがさらに膨らんでいます♥♥ そんなアルレッキーノの反応に喜んだシャルロットは、一度軽く潮噴きアクメをキメてから、さらに声を甘ったるくし───♥♥ 「んふぅん♥♥ あっはぁ~ん……♥♥♥ すっごぉ♥ このチンポ、ボクの手の中でどんどんおっきくなってるぅ……♥♥ 本当に一夏のとは全然違う♥♥ 服の上からでも、カリ首の場所わかっちゃうくらいエッグい形ぃ♥♥ んっほぉ♥ こんなカリ首でおまんこ引っ掻かれたら、どんなメスでも即イかされちゃうよぉ~っ♥♥♥」 (すりすりっ♡♡ カリカリカリッ……♡♡♡) 「おほっ……!♥♥💢 フゥーッ♥♥ フゥゥーッ……!♥♥♥」 「しかも、形だけじゃない……♥ ズッシリ手の平にのしかかってくるくらい、重たぁ~いデブチンポだもん♥♥ こ~んな重くておっきい重量級チンポで子宮押し潰されちゃったら、一突きごとにアルレッキーノさんのこと好きになっちゃう♥♥♥」 (カリカリカリッ♡♡♡ シコシコシコ……ッ♡♡♡) 「……で・も♥ ボクの恋人への愛は、絶対チンポに負けたりしないよ♥♥ もちろんこのカリでおまんこ引っ掻かれたらすぐイっちゃうし♥ 一夏の粗チンじゃ届かない子宮をどちゅどちゅ潰されたら、アルレッキーノさんのことどんどん好きになっちゃって♥ 確実に子宮が屈服寸前まではいくと思うけどぉ……♥♥ 愛の力で、心までは堕ちたりしないんだからっ♥♥♥ 残念でしたぁ~っ♥ ボクは絶対に寝取られませぇ~んっ♥♥♥ どんなに大きいおチンポ様もぉ、愛には勝てないんだからぁ♥♥♥ ……嘘だと思うなら、試してみてもいいよぉ~??♥♥♥」 (──プルン♡♡ プルン♡♡♡ どたぷぅんっ♡♡♡ ぷるるぅ~~~んっ♡♡♡♡) 「…………フゥーッ!!♥♥♥💢 フゥッ!!♥♥💢 フゥゥッ!!♥♥💢」 (ビキビキッ!!♡♡💢 ビンッ!!♡♡💢 ビンッ!!♡♡💢) 憎らしいニヤつき顔で繰り出される、あまりに露骨なチン媚び挑発に、アルレッキーノはすっかりチンポをイラつかせていました♥♥ しかしその顔はどこか上機嫌な、肉食獣のような微笑み♥ ようやく狩り甲斐のあるメスが出てきたことに喜んでいるのです♥♥♥ 「んふふぅ♥♥ ほらほら、どうするアルレッキーノさん?♥♥ このデカチンポ様でぇ、ボクのこと寝取れるか試してみるぅ~??♥♥」 「……あぁ、試してやろう♥」 「……へっ!?♥♥♥」 そして、調子に乗って挑発を続けるシャルロットの耳元へ、またしても唇を寄せ───♥ 「……───♥♥♥」 (ヒソヒソ……♡♡) 「……お゛っっへぇえええッ!?!?♥♥♥♥♥」 ───“何か”を囁きました♥♥♥ ついさっきまでニヤニヤしながら元気にチンポを挑発していたシャルロットも、一瞬で涙を流してオホ顔に♥♥ 『自分は箒たちとは違う』のではなく、『自分だけたまたまおチンポ様に手加減してもらえていただけ♡』という事実を理解する間もないまま、意識を飛ばしてアクメ人形と化してしまいます♥♥ そんな彼女をベッドに放り投げながら、アルレッキーノはエリカとキララの方に顔を向けて言いました♥ 「すまない、二人とも。私の服を脱がせてくれないか?♥」 「ほへっ?♥ わ、私たちが……!?♥」 「ああ。ママたちがいる間は、服を脱ぐのも自分ではやらずメスにやらせるものだと教わっていたからな♥♥ 頼む♥」 「そ、そういうことなら……仕方ないわねぇ……♥♥」 アルレッキーノに頼られた嬉しさで頬を緩ませ、二人でズボンのベルトに飛びついてしまうエリカとキララ♥ ……もちろん、殺生院キアラに見染められた優秀メスである彼女たちが、ただ黙ってズボンを脱がすだけで、奉仕を終わらせるわけがありません♥♥ (カチャカチャ……♡ ガサゴソ……♡♡) 「……ねぇ、わかってるの?♥ このままあのシャルって子と交尾したら……♥ あんた、絶対寝取っちゃうわよ……?♥♥」 (ジィィィ……ッ♡♡ ……グッ……!♡ ググッ……!!♡♡♡) 「なんかゴチャゴチャ言ってたけどぉ……♥ このパンツギッチギチにしてるデカチンポに、メスが勝てるわけないんだからぁ……♥♥ ……ほら、こんなにぃ……っ♥♥」 (ググゥ~~~……ッ!♡♡♡ ……ボッッロォオオンッッ!!♡♡♡ ブルンッ!!♡♡♡ ブルルゥンッ!!♡♡♡) 「「───おっほぉぉお~ん♥♥♥ おチンポでっかぁ~~~いっ♥♥♥ すごぉい♥♥♥ こんなの絶対寝取られちゃうぅ~~~ん♥♥♥♥」」 「……フゥーッ……♥♥ フヒッ……♥♥♥ んひひ……♥♥♥ 二人とも、口が上手いなぁ♥♥ グッヒヒ♥♥」 パンツを引きずり降ろしながら、アルレッキーノの背徳感を巧みに煽り♥ さらに見せ槍された瞬間に、綺麗なダブル媚び声アクメ♥♥ アルレッキーノはヨダレを垂らすほど二人のチン媚びに喜びながら、いけしゃあしゃあとこう返します♥ 「フヒヒ♥ 大丈夫だ♥ 彼女は、シャルロットは私の芝居に付き合ってくれているだけ……♥♥ この後の交尾でどれだけ彼女がイったとしても、本当に寝取っているわけではないのでセーフなんだっ♥♥」 「そっかぁ~♥ なら安心ね~っ♥♥」 「流石はアルレッキーノ♥♥ 何も気にせず交尾してもオッケーだわぁ~♥♥」 あまりに無理のある主張♥ しかしこの自己正当化は、他でもないアルレッキーノ自身を騙すためのもの♥ ふたなりチンポの呪いを悪化させないため、本気の寝取り交尾は絶対NGですからね♥♥ しかもこんな理屈を、エリカもキララも全力で肯定して、甘やかしてしまうので……♥♥ アルレッキーノは一切のストレスなく、堂々と彼氏持ちメスオナホをハメ倒すことができるのです♥♥♥ 「───オラッ、いくぞぉ~?♥♥ フッヒヒ♥ 果たして寝取られずに耐えられるかなぁ~??♥♥♥」 (ぐちゅっ……!♡♡♡) まんぐり返しの姿勢でアヘッているシャルロットのおまんこに、アルレッキーノのチンポがセットされます♥♥ ちなみに意識のないシャルロットの姿勢が変わっているのは、エリカとキララがお尻を持ち上げてハメやすいポーズに整えたためですね♥ 抜群のオナニーサポートです♥♥ 長すぎるチンポの先端をおまんこにくっつけようとすると、アルレッキーノはベッドの上で脚をピーン♡と伸ばして腰を引きまくった、間抜けな格好になってしまいますが……♥ そんなことよりどこまでも伸びていく長すぎチンポがカッコ良すぎるため無問題♥ エリカたちも、目にハートマークを浮かべて『ぽぉ~……♡』とチンポを見つめています♥♥ そしてそのまま、シャルロットの事情など一切考えず、アルレッキーノは一気に腰を落とし……♥♥ 「……フンッ!!♥♥♥」 (ジュブブブブッ!!♡♡♡ ぶぼぼぶッ!!♡♡♡ ずぷぷぷぅ~ッ!!♡♡♡ どっちゅぅぅぅぅんッ!!!!♡♡♡♡♡♡) 「───ほっっぎょへぇ゛え゛え゛え゛え゛~~~~ッ!!?♥♥♥♥♥♥ どぅお゛っっほぉおおおおーーーーーーッッ!!?!???♥♥♥♥♥♥♥」 ピンと伸ばしていた脚が、綺麗に折りたたまれるまで♥♥ 見事にキッチリチンポを振り下ろしてしまいます♥♥ おまんこから空気がブリブリ押し出される音と共に、シャルロットのお腹が『ボコォンッ!!♡♡♡』と盛り上がり♥ 断末魔のような絶叫が、寝室に響き渡りました♥♥ (……プシィッ!♡♡ ビシャッ!!♡♡♡ プシャアアーーッ!!♡♡♡) 「あ゛へッッ!?♥♥♥ お゛ぁ゛??♥♥♥ ぎょッ♥♥ ん゛お゛ぉ゛お゛ーーーーーぅッッ!!?♥♥♥♥」 さらに、挿入されただけで失禁したかのような潮噴きアクメ♥♥♥ シャルロットが感じている快楽の強さがわかろうというもの♥♥ ……なの、です、が……♥ 「……う~ん……」 それだけの快感をメスに与えておいて、アルレッキーノはなんとも微妙なリアクション♥ 少し困ったような顔をしながら、おまんこの気持ちいい場所を探すかのように『ねりっ……♡ねりっ……♡』と挿入したまま膣内をコネています♥♥(もちろんシャルロットは、こんな小さな動きでもただではすみません♥♥♥) 「……どうしたの?アルレッキーノ。何かあったの?……もしかして、あんまり気持ち良くなかった……?♥」 様子を変に思ったエリカが、そう聞いてはみるのですが……♥ 「……いや、市販の最高級オナホのざっと100倍ほどは気持ち良いとは思う。思うのだが……。やはりこう、母たちのまんこには及ばないというか……。母と遊んでいる時の気分で挿入してしまったせいで、想像とのギャップで微妙に感じてしまったというか……」 ……と、寝取りレイプをしておいて、あまりに贅沢すぎる言い草♥♥ (……ゾクゾクッ……♡) (うわ、マジで言ってるのこいつ……?♥ 本当にサイテー……ッ♥♥ 一人のメスを寝取って、人生台無しにしておいて……っ♥♥♥) (傲慢すぎ……っ♥♥ ……ああもう、こんなやつ絶対好きになっちゃダメなのにぃ……っ♥♥♥) (……キュン♡ キュンキュン♡ キュゥーン……♡♡) ((オス様、カッコいい~……っ♥♥♥)) しかし、そんなアルレッキーノの姿もやっぱりカッコよく感じてしまう、デカチン全肯定脳みそ子宮バカメスたち♥♥♥ こんな最低な奴は許してはいけないのに、ついつい『オナニー』を手伝ってあげてしまいます♥♥ 「……そ、そう……♥ じゃあしょうがないわねぇ……♥♥ それならほら、こうやってぇ……♥♥」 (──もみぃっ♡♡ もみっ♡♡ もみっ♡♡ むにゅぅんっ♡♡♡) 「んおっ?♥♥ おふっ!?♥ キンタマ、揉まれっ……!?♥♥ おほぉん♥♥♥」 まず二人のしなやかな指が、左右からアルレッキーノのデカタマを揉みほぐし……♥ 「「───んれろぉぉ~~っ♥♥♥ ぶじゅるるるっ♥♥ れるれるっ♥♥ ぶちゅッ♥♥ ぢゅぅ~~~っ♥♥♥ んれろれろっ♥♥ んじゅるるるっ♥♥♥ ぶっちゅぅぅう~~~~っ♥♥♥♥」」 「おほっ!?♥♥♥ んお゛っ♥♥ お゛~~!?♥♥ キンタマすっげ♥♥♥ おほぉぉぉ~~~~っ!?♥♥♥」 二人同時にキンタマにかぶりつくような、激しいタマ舐め奉仕を開始っ♥♥♥ 極上メスのベロで磨かれたふたなりキンタマは、スポンジのようにエリカたちの唾液を吸収し……♥♥ (ゴポポォッ!♡♡♡ どりゅんっ!♡♡ グプグプグプッ……!♡♡ ゴゥンゴゥン♡♡♡ ゴポポポォ……ッ!!♡♡♡) 煮詰まった鍋のような音を立てながら、どんどん『シワ』をなくしていきます♥♥ (うわぁ……♥♥ すごい、みるみるうちにキンタマのシワが薄くなって……♥ ツルツルになってく……♥ パンッパンに張りつめてくぅ……っ♥♥♥) (……ボソボソッ……♡ ヒソヒソヒソッ……♡♡) 「んちゅっ……♥ すっごぉ……♥♥ おキンタマ様すごすぎぃ~♥ れろれろっ♥ このぶっ濃ぉ~いの膣内射精されたらぁ、子宮堕とされちゃうに決まってるぅ……♥♥♥」 「んぽんぽっ♥♥ ぶじゅるる♥♥ タマタマおっもぉ……♥ んぢゅぽッ♥♥ お精子様ぁ♥ そんなにカッコいいところ見せつけないでくださいませぇ♥♥ こんなに重たくなりながらゴポゴポ動く姿見せられたらぁ♥ メスはみぃ~んなひれ伏したくなってしまいますぅ♥♥♥」 「……んお゛っ……!?♥💢 お゛ぉ゛ぉ゛……っ!?♥♥💢 おほぉぉ~~~~……ッ!?♥♥♥💢」 (ゾクゾクッ♡♡ ゾワァ♡♡ ゾクゾクゥ~ッ♡♡♡) さらに、キンタマの中の精子に向かって語りかける媚び声により、アルレッキーノの精子運動率は格段に上昇♥♥ まるでキンタマの中がくすぐられているかのような『ウゾウゾ~♡』という精子が泳ぎまくる感覚に、アルレッキーノも仰け反りながらついに表情を崩し……♥♥ 「───お゛ッ♥♥💢 お゛っほぉおお~~~~ッ!!♥♥💢 射精(だ)すッ!♥♥💢 今すぐ射精ッ!♥💢 射精するぅ~~~ッ!!♥♥💢」 (ググゥ~~~ッ♡♡ どっっっちゅぅぅぅんっ!!♡♡♡) (バチュバチュバチュッ!!♡♡♡ ドチュゥンッ!!♡♡♡ パンッパンッパンッ!!♡♡♡) 「オゲェエエエ゛!?♥♥♥ プギョォオ゛!?♥♥♥ ふぎょ♥♥ んの゛♥♥♥ お゛ぉお゛~~~~ッ!?♥♥♥♥」 こみ上げてきた射精衝動を発散するため、ついに種付けピストンを開始しました♥♥ 気絶しているシャルロットの腹の底から、1ピスごとに 「んぷぉ゛!?♥♥♥ ……きゃぁ~ん♥♥ すっごぉ~~~っ♥♥♥」 しゃぶりついていたメス二匹が突然動き出したキンタマに弾き飛ばされていましたが、傲慢ふたなりご主人様はそんなのお構いなし♥♥ オホオホと猿のように喚きながら、な~んにも考えずただひたすらにチンポを気持ちいい穴に擦りつけます♥ (ドスドスドスッ!!♡♡♡ バチュンッ!!♡♡♡ ドチュッ♡♡ ぼっふぼっふ!♡♡♡ じゅぶぶぶぶぅッ!!♡♡♡) 「お゛ほぉおお゛~~~んっ♥♥♥ お゛~ッイぐイぐッ!♥♥ 出すッ!♥♥ やっと射精できるぅ~~~ッ!!♥♥♥ ぬふぉ゛♥♥ 精液ゴプッてポンプきたぁ♥♥♥」 (ゴポォッ♡♡ ドグッドグッ♡♡♡ グプププゥ……ッ!♡♡♡ ……ドポォオッ!!♡♡♡) そして、キンタマがまるで心臓のように脈打った次の瞬間───♥ 「イッ……ぐぅ~~~~ッ!!♥♥♥♥」 (──どびゅっっ!!!♡♡♡♡♡ どびゅるるるるるるぅううぅう~~~~~ッ!!♡♡♡♡ びゅぅうううううッ!!♡♡♡♡ びゅっびゅっびゅっ♡♡♡ どぽぉん♡♡ ぶっびゅるるるるぅううぅうう~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡) 「ん゛っっほぉおおおお~~~~~~っ♥♥♥♥♥ イぐぅ♥♥♥ チンポイっぐぅ~~~~~ッ♥♥♥♥♥」 「ホンギョォオオオ゛゛ッ!?♥♥♥♥ ホッビャアッ!?♥♥♥♥ ギョヒ!?!?♥♥♥♥ ンッッホォオオオ~~~~~~ッ!!?♥♥♥♥♥」 (ぶびゅりゅりゅりゅりゅっっ!!♡♡♡♡ ぶでゅでゅ♡♡♡ ぶりりりぃッッ!!♡♡♡♡ どぽぷっ♡♡♡ ごっぷごっぷぼびゅびゅびゅぅうう~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡ どぶぶぶッ♡♡♡ ぐぉポポぽぽぽぉぉぉっ!!♡♡♡♡♡♡) ───食欲を失うようなきったない排泄音と共に、アルレッキーノはシャルロットに膣内射精をキメました♥♥♥ 瞬く間に妊婦のように腹が膨れているシャルロットは、首をブンブン振りながらつんざくような奇声をあげ……♥ 「…………んぉっ……♥♥♥ ぉ゛~……♥♥♥ ……んっふ……♥♥♥ ふぅ♥♥ ……ぉ゛ぁ゛~……♥♥♥♥♥」 (ぼびゅるるるるるるっ!!♡♡♡♡ どぽぶッ!!♡♡♡♡ びゅぅぅーーーっっ!!♡♡♡♡ びゅっびゅっ!!♡♡♡♡ ごびゅるるるるるぅうぅうううッッ!!♡♡♡♡) 「……んふ……♥ ふぅ~……♥♥♥」 一方のアルレッキーノは、常人では考えられないような勢いの大量射精をしておきながら……♥ 弱い快感に浸って楽しんでいる時のような、うっとりとした力の抜けた声を漏らしつつ表情を緩ませていました♥♥ ……そう♥ 一瞬でメスをボテ腹にしてしまうほどの射精であっても、アルレッキーノという規格外のオスにとっては所詮ただの甘イキに過ぎず♥ 今排泄している精液は、キンタマの中で濃縮されなかった“比較的”薄い上澄み汁を出しているだけなのです♥♥♥ (──ごびゅっ♡♡♡ びゅるるるるぅ……♡♡♡ どっぷどっぷ……♡♡♡ んどぷっ……♡♡♡ びゅくぅぅぅ……ッ♡♡♡ ……ごぽぉ……♡♡♡) 「んほっ……?♥♥ ……ふぅ~♥ そろそろ射精も収まってきたか……♥♥ たまにはこういうゆったりした膣内射精も良いものだ……♥」 (……ドキッ♡ ドキッ♡ ドキッ……!♡) (ゆ、ゆったりですって……!?♥♥ バカ言わないでよ!?♥ 10分以上は射精してたじゃない……っ♥♥ シャルロットさんなんて気絶と覚醒繰り返しすぎてもう口から泡吹いちゃってるし……っ♥♥) (10分以上もずぅ~っとキンタマ様が脈動ポンプしてる姿見せられ続けてぇ……っ♥ それだけで100回以上はキララもイっちゃってたのにぃ……!?♥♥ こ、こいつの本気の射精ってどんだけっ……!?♥♥♥) おチンポ様の射精オーラに当てられた二人が、床に水たまりを作るほどイキまくってしまうくらいの長時間射精……♥ しかし当然、アルレッキーノは一切消耗した様子もなく……♥ 「この程度のメスでは、射精できたとしてもせいぜい5分程度の射精が限界だと思っていたのだがな……♥ エリカ、キララ。二人のおかげで思ったよりも濃いのが出せたぞ♥♥」 なんてことまで言っています♥ 「は、はひっ♥♥ そ、それは良かったでしゅ♥♥ あぁ違っ……!よ、良かったわね♥」 「おチンポ様に感謝していただくなど恐れ多いぃ♥♥♥ あっ、じゃ、じゃなくて♥ どういたしましてぇ……っ♥♥ ヤバ、勝手にアルレッキーノに敬語使いたくなっちゃうぅ……っ♥♥♥」 「……ふむ。まぁしかし、思ったよりは気持ちいい射精こそできたものの……。それでもそこらのメスにママの代わりをさせるのは無理なようだな。それが分かった以上、もうこいつらを“使う”意味もないが……」 アルレッキーノは乱雑にシャルロットまんこからチンポを引き抜きつつ、同じくベッドや床に転がしていた箒とセシリアの姿を見下ろします♥♥ ……パンパンに腹が膨れたシャルに対して、スッキリとスリムなお腹をしている二匹の姿を……♥ 「……うん。まぁ、やっぱり三匹のうち一匹にしか膣内射精していないというのは座りが悪いな♥ 『ついでに』残った二人にも射精させておくか♥」 「「……ほへっ……!?♥♥♥」」 (──キュンキュン……ッ♡♡♡ キュゥ~ン……ッ♡♡♡) (こ、こいつ……♥♥ どれだけ最低発言の記録更新すれば気が済むのぉ!?♥♥ メスを孕ませるって一大イベントを♥ 『ついでに』なんて気楽さでやろうとするなんてぇ♥♥♥) (身勝手すぎっ……♥♥ 根本的にメスの事を同じ人間だと思ってない♥♥♥ もし粗チンがこんなこと言ってたら、即座にキンタマ潰してやるけどぉ……♥♥) ((……このデカチンぶら下げられながら言われるとぉ、素敵としか思えないぃ……っ♥♥♥)) (ポォ~……♡♡♡ キュンキュン♡ ゾクゾクぅ……ッ♡♡♡) どれだけアルレッキーノが悪辣な発言をしても、むしろマゾ欲が刺激されてときめいてしまう雑魚マゾたち♥♥ 「……というわけだ♥ これからそこの“二匹”にも射精するから、“二人”も手伝ってくれ♥ さっきみたいなキンタマサポートを頼む♥」 「「は、はいぃ♥♥♥ わかりましたぁ♥♥♥」」 そしておチンポ様に頼られれば、子犬のように尻を振って大喜びでまたキンタマにしゃぶりつき……♥ 「「んじゅるるるっ♥♥♥ ぢゅぷ♥♥ ぢゅぅ~~っ♥♥♥ んぽんぽんぽっ♥♥♥ れろぉ~んれろれろぉ~~~っ♥♥♥」」 「おほっ♥♥ お゛~~っ♥♥ おふっ♥♥ ふっふっ♥♥ んっほぉ~~~ぅ♥♥♥」 エリカとキララは、哀れな少女たちに無責任種付けをする手伝いを全力で遂行してしまうのでした♥♥♥ × × × (……んちゅっ……♡♡ れろれろ……っ♡♡♡ ッぶぶぶ……♡♡ ぢゅるるる……っ♡♡♡) ……そして、およそ30分後……♥ 無事、箒とセシリアへのお遊び種付けが終わったアルレッキーノは、エリカとキララにキンタマを舐め掃除させていました♥♥ 「んじゅる♥ れろれろれろ……っ♥♥ れるぅん♥♥ はむはむ……っ♥ んちゅぽ♥♥ じゅるるぅ~っ♥♥」 「べろべろべろ……っ♥♥ はへっ♥ へっ♥ へっ♥ ンれるるるぅん……♥♥♥」 「おっほ♥♥ っほぉ~……っ♥♥ ほぉん♥ ……ふぅ~っ♥ おい、もういいぞ二人とも♥ おかげでキンタマはもうツヤツヤだ♥」 「……ぢゅぽっ♥ ……だぁ~め♥ まだ綺麗にするのぉ……っ♥♥ れろれろっ……♥ 確かに、もうキンタマはツヤッツヤのテカテカで♥♥ 綺麗な宝石キンタマになってるけどぉ……♥ もうちょっとだけぇ……♥♥」 「べ、別にキンタマ美味しすぎておしゃぶり中毒になってるとかじゃないんだからねぇ?♥♥ れろぉん♥ このキンタマ脂っぽすぎだから、舐めても舐めてもなかなか汚れが落ちないだけでぇ……っ♥♥ ベロベロッ♥ あ゛~キンタマうっまぁ……♥♥」 「……はぁ、まったくもう……♥♥」 ……と、すっかりタマ舐め中毒に陥っているエリカとキララ♥ マラカイトのように美しい黒緑色のピカピカキンタマになってもなおベロ奉仕をやめようとしない二人の頭を撫でながら、アルレッキーノは「ふぅ♥」と少し満足げな息を吐きます♥ 「……まぁ、性欲の発散法はまた考えることにしよう♥ 今日は助かったぞ二人とも♥ また来週、教室で会おう♥」 そして、もう用事は終わりだと、エリカたちを帰そうとしたのですが……♥ ……彼女たちの覚悟は、キンタマを磨いている間にすっかり固まっていました♥ 「……待ちなさい♥ 私たちは帰らないわ♥」 「……え?し、しかし……」 「『お姉ちゃんママ』としてぇ……♥ こぉんなムラついたままのおチンポ様をほっとけないわよぉ♥♥」 「そう♥ 『お姉ちゃんママ』としてっ♥♥」 「……二人とも、何を……?」 「もう、まだわかんないのっ?♥♥」 「───私たちは、お姉ちゃんママなんだからぁ♥♥」 「『ママ』にしていることなんて、キララたちにすればいいでしょ?♥♥♥」 「「……ママが、性欲処理してあげる♥♥♥」」 「……ほひっ……?♥」 色っぽいウインクを、二人同時にしてきたメスたちに……♥ アルレッキーノは確かに『ビクン♡』と、チンポを期待に跳ねさせたのでした♥ (♡ つづく ♡)
Comments
めっちゃ好き。いよいよ2人がハメ潰されると思うと楽しみ過ぎる
mob
2024-07-04 08:43:46 +0000 UTC