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ジョニー003(二次エロメイン垢)
ジョニー003(二次エロメイン垢)

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長チンアストルフォとマシュが、マスターに障子越し影絵セックス見せちゃう温泉旅館♡

  ──どちゅっ♡ どちゅっ♡♡ どちゅっ♡♡ 《───お゛んっ♡♡ おふっ♡♡ ふぉ゛~~~んっ♡♡ お゛ヤッベ♡ 魔羅なっげェ~~~ン♡♡♡♡》 《───ふっ♥ ふっ♥ おぉぉっ♥♥ ほらっまた射精すよ巴♥♥ イくイくイく……っ♥♥♥》 「……?この音は……?」   ──ガラッ。 「「……あっ!?」」 「……!?♡♡ と、巴さん……と、アストルフォさん!?♡」 「マ、マママシュ殿!?♡♡ ち、ちがっこれは、その……!♡」 「え~っとぉ♥ マッサージを今しててぇ……♥♥」 「……あ、あうっ……♡♡♡ はわわわ……っ!?♡♡♡」 「……まぁ、誤魔化せないよねぇ~♥」 「あ、当たり前です!♡ わからないわけないじゃないですかっ!!♡♡」 「う~ん、マスターは誤魔化せたんだけどな~♥」 「あの、マシュ殿……♡ ど、どうかこのことは、マスターにはご内密に……♡♡」 「あはは、大丈夫だよ巴♥ マシュは言ったりしないから♥ ……だって、ボクの“お友達”だし♥」 「ッ!♡」   ギクッ!♡ 「お友達……?♡ それはもしや……♡」 「うーんとねぇ、今の言葉で言うとセックスフレ───♥」 「ア、アストルフォさん!!♡ わ、わかりました!♡ 言いません、言いませんからっ!!♡♡ ……で、でもあの、そのぉ……♡」   モジモジ……♡♡ うずうず……っ♡♡ 「わかってるよー♥ マシュも混ざりたいんだよね?♥ ほらこっちおいで?♥」 「違いますっ!♡💢 あぁいえ、まったく違うというわけでも……♡♡ そのぉ……♡♡♡」 「あはは、ごめんごめん♥ 悪いけど、この後マスターと遊ぶ約束しててさぁ♥ それが終わったら部屋に行くから、それまで待ってて?♥」 「は、はい……っ♡♡」   ──グチュッ……!♡♡ グリグリグリッ……!♡♡ ばちゅんっ♡♡ ばちゅんっ♡♡ 「……ん゛お゛ぉんッ!?♡♡♡ ちょっ、おほっ!?♡♡ アストルフォ様♡♡ お゛ん♡♡ ま、まだマシュ殿が見ていますぅっ♡♡♡ ぬほぉ゛♡♡♡」 「えー?今さらでしょー♥ ふんっ♥ ふんっ♥ おらーっ♥ もっと低いオホ声出せーっ♥♥」 「ぬっっほぉおおおおおん゛っっ♡♡♡♡♡♡ お゛ぉ~ぅ♡♡♡ 奥たっまんねェ♡♡♡♡」   バチュンバチュンバチュンバチュンッ!!♡♡♡ パンパンパンッ!!♡♡♡♡ 「……っ♡ ゴクッ……♡♡ アストルフォさんのえっち、やっぱりすご……っ♡♡ ……そ、それじゃあ失礼しますね♡ ……待ってますから♡♡」 「はぁ~い♥」 「おっほぉぉぉぉぉぉんっ♡♡♡♡♡」   ──ガラッ……。……パタンッ♡  × × × 「ふっふっふ~っ♥ お待たせー♥ 遅くなっちゃってごめんね~?♥ マシュ♥♥」 「本当ですよっ!♡ ずっと待ってたのに……♡♡ そんなに巴さんが気に入ったんですか?♡」 「ち、違うよぉ。あの後マスターの部屋にも行くことになっちゃって、そこで本当にマッサージする羽目になったりいろいろ……。……まぁ、終わった後にまたちょっと巴のとこ寄っちゃったけど♥♥」 「もうっ♡ 本当に節操がないんですから……♡」   ……ぱっか~んっ♡♡♡ 「おほっ?♥♥♥」 「待たせた分……♡ 私にもたっぷり、“マッサージ”してくださいね?♡♡」 「じゅるり……っ♥♥ はぁーい♥ 任しといて~!♥♥」   ……♡   …………♡   ──ぐちゅぐちゅ……ッ♡♡ ほじほじほじ……ッ♡ 「ンあぁん♡♡♡ あんっ♡♡ あぁっスゴッ……♡♡♡ くふぅん♡♡ んっ、んっ♡♡ うぅ~~ん……♡♡♪」 「えっへっへ~♥ お客さぁん♥♥ ここ、すっごい凝ってますねぇ~?♥ 指でクニクニすると、ぎゅーぎゅー締め付けてきますよぉ~?♥♥」 「あぁん♡♡ そうなんですぅ♡ そこぉ♡♡ ハメ穴ぁ♡ 最近、すっかり“運動不足”でぇ♡♡ 凝り固まっちゃってるんですぅ♡♡ ……どこかの浮気な人が、全然ほじってくれないからぁ……♡♡♡」 「あははー、それは大変ですねぇお客さん♥ こぉ~んなプリプリで美味しそうな穴を放っておくなんて、信じられませんなぁ~♥」 「もうっ!♡♡ んっ♡ んんっ、はぁぁんっ♡♡ あぁっ指イイ……♡♡ あんっ♡♡ カッコいい顔に見つめられて、指マンマッサージされるの♡ おぉん♡♡ キくぅぅ……っ♡♡♡」   くにゅくにゅっ♡♡ くにっ♡♡ にちにちにち……っ♡♡♡ ……ぐちゅッ!♡♡ 「───う゛っっ……!?♡♡♡ お゛っっ!?♡♡♡ ……ッほぉ~……!?♡♡♡」   ビクンッ!?♡♡ ガクッ……!♡♡ ググッ、グゥ~~……ッ!♡♡♡ 「……お?♥ どうしましたお客さん♥ 腰がググゥ~ッ♥と浮いてきちゃってますよぉ~?♥♥」 「ほひゅっ……♡♡ ひゅっ♡♡ ヒュゥーッ♡♡ ヤバッ♡ い、一旦抜いッ♡♡ お゛っ♡♡ そこ弱っ♡♡ 指、刺さって……ッ!?♡♡♡」 「あ~♥ ツボを見つけたみたいですねぇ~♥♥ とってもコリコリしてて、大変だぁ♥ たくさんほぐしてあげないとだね~っ♥♥」 「ほひゅっ♡♡ 待って、お゛っ♡ そ、そこホントにヤバッ……♡♡♡」   ───グチュグチュグチュグチュッ!!♡♡♡ 「ん゛お゛ぉ゛~~~~ッ!!?♡♡♡♡ イグッ!!♡♡♡♡ イっぐぅぅ~~~~~んっ!!♡♡♡♡♡♡♡」   ガクガクガクッ!!♡♡♡ プシャアアーーーッ!!♡♡♡   ビクンッ!!♡♡♡ ビクンッビクンッ!!♡♡♡ 「わぁ~っ♥♥ 盛大に噴いたねぇ~っ♥♥ えへへ♥ 老廃物の排出は大事ですからなぁ~♥ なんちゃって♥♥」 「お゛んっ♡♡♡ お゛ほぉおおんっ♡♡♡ ほひゅっ♡♡ ぉ゛イグッ♡♡♡ 腰ヘコ止まんなッ♡♡ んふぅーーーーッ♡♡♡」   ガクッ♡♡ ガクガクガクッ……♡♡   ……べしゃあっ!!♡♡♡ 「はへっ……♡♡♡ へぇー……っ♡♡ へぇー……っ♡♡♡」 「……にひひ♥ ほら、お客さん♥ 伸びてる場合じゃないですよ~?♥」   ググッ……ボロォンッ!!♡♡♡ 「んほっ……!?♡♡♡ おぉぉ……♡♡ 長ぁ……っ♡♡♡」 「これから、キミのいちばぁ~ん凝ってるところを、“これ”でマッサージしなきゃなんだからぁ~♥♥」 「ほひっ……♡♡ よ、よろしく、お願いひまふぅ……♡♡♡」   ──にゅぷっ♡♡♡ じゅぷぷぷぷぅ~~~っ♡♡♡   ぱんぱんぱんぱんっ!♡♡ どちゅっ♡♡ ばちゅっどちゅっ♡♡ ぱんっぱんっぱぁんっ!!♡♡♡ 「お゛っっほぉおおおぉ~~~~~んっ♡♡♡♡ お゛っお゛っ♡♡♡ ほへっ♡♡♡ キっく♡♡ 長チン交尾キっくぅ~~~~~っ!!♡♡♡♡♡」   ……♡   …………♡♡♡♡♡  × × ×  【ふぅ。みんなももう寝るみたいだし、寝る前にもう一回温泉入り直そうかな】  【……ん?マシュの部屋の灯りがついてる……?】   ──バチュッ……♡♡ グリグリッ……♡♡ グイッ♡ グイッ♡♡ 《───ぉん……♡♡ アストルフォさ……♡ ……れすごっ……♡♡♡》 《───えへぇ……♥ こういうのも……♥ ……いでしょ……♥♥》  【……? 何をやってるんだろう?】  【(障子越しに、二人の影だけが見えて……)】  【(……マシュが変なポーズで立って……誰かがそれを支えてる?)】  【……マシュ、何してるの?】 「……ッ!?♡♡♡ ふぇえっ!?♡♡ せ、先輩ッ……!?♡♡」  【開けても大丈夫?】 「あっ、いや、今はちょっと……!?♡ ダ、ダメです!♡♡ 開けないでくださいっ!!♡♡」  【あっごめん。でもなんか、変な影が見えるから気になって……】 「そ、それはっ!?そのぉ……♡♡」 「……マスター♥ 今マシュは“ストレッチ”中なんだよ♥♥ 片足立ちしながら、もう片方の脚をピーンって伸ばして、バランス取るやつ♥♥ それを僕が支えてるってわけ♥♥」  【あれ?アストルフォいたの?】  【って言うか、それなら別に開けてもいいんじゃ……】 「こらこら、デリカシーがないなぁマスターは♥ 今マシュは浴衣でI字バランしてるんだよ?♥ 愛しのマスターには見られたくないって乙女心がわからないかなぁ~♥」 「ちょ、ちょっと……!?♡♡ アストルフォさん……!♡♡」  【あ、あぁっ!それはごめん……!】  【(……アストルフォが支えるのはいいのかな……?)】   ──グリッ……!♡♡ グリグリッ……♡♡ グチュゥゥゥ……ッ♡♡ 「───ん゛お゛ッ……!?♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛……っ!?♡♡♡ ちょっ、おほっ……!?♡♡♡」  【!? マシュ、どうしたの?】 「あっ、いえ……!♡ お゛っ♡♡ そのぉ゛……♡♡」 「大丈夫だよマスター♥ ちょっとストレッチを再開しただけだから♥ マシュ、意外と身体が固いみたいでさぁー♥ 結構苦しそうな声出ちゃうんだよね♥ ……ねー?♥♥」 「お゛っふ♡♡ そ、そうですねっ……♡♡ ぅん゛♡♡♡ こ、このストレッチ……ッ♡ キくぅぅぅ……ッ♡♡♡ お゛~~……っ♡♡♡ す、すっごく、キツくてぇ♡♡ アストルフォさんに支えてもらわないと、おン゛♡♡ できないんですぅン♡♡♡ おっほ♡♡ ぁスゲッ♡♡♡」   ぐりぐり……っ♡♡ ぐぅ~りぐぅ~り♡♡♡ 「お゛っ……!?♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛……ッ!?♡♡♡ んほぉ~ん♡♡ キくキくキくぅ~……っ♡♡♡」  【(……マシュ、すごい声出してるなぁ……)】  【(さっきの巴みたいだ。女の子でも、意外とこういう声って出すんだな)】 「えへへ♥ 安心してねマスター♥ マシュが転ばないように、ボクがしっかり支えててあげるから♥ こうやって……ねっ!♥♥」   グチュゥゥゥッ!!♡♡♡ 「ん゛ぉ゛ぅッ!?♡♡♡ ぉ゛……っ!?♡♡♡ 深ぁぁ……!?♡♡♡」  【(障子に映る影で、マシュとアストルフォがピッタリくっついてるのが見える)】 「お゛ぉ~……っ♡♡♡ 先輩♡♡ オ゛♡♡ だ、大丈夫ですから、どうかお気にならさずッ……♡ お゛~ん♡♡♡ アストルフォさんには、ガッチリと♡♡ ゥ゛ン♡♡ お腹の奥までッ……♡♡ ガッッッツリ支えられてますからぁ……っ♡♡♡ ぜ、絶対倒れたりしなッ……お゛~~っヤベヤベヤベッ!?♡♡ 体重かけると、すっごいトコぶっ刺さるゥ゛……!?♡♡♡♡」   グリグリッ……♡♡ グッ!♡ グッ!♡♡ ぐぅ~りぐぅ~り……♡♡♡ 「お゛ほっ♡♡ お゛~~っ……♡♡♡ おほぉん♡♡ 硬ぁぁ……っ♡♡♡ く、食い込んでくるぅン♡♡ お゛~~ッ♡♡ こんなのに串刺しにされちゃったらぁ♡♡ 倒れるわけないですぅ~~っ♡♡♡」  【(お腹の奥を支える……?串刺し……?)】  【(どういう意味だろう……?)】 「あはは、まぁ気にしないでよマスター♥♥ ただ普通に、“ストレッチ”をしてるだけだからさぁ……♥ ……ほら、マシュ?♥ 次は振動を与えていくよー?♥♥ しっかりバランス取って踏ん張ってねっ♥♥」   ──ぐっ!♡ ぐっ!♡♡ ぐっぐっ!♡♡ ……ぱんっ♡♡ ぱんっ♡♡ ぱちゅっ♡♡ ぐちゅぅぅっ!♡♡♡  【(障子に、アストルフォがマシュの身体を揺らしている影が映る)】  【(少し肉がぶつかるような音がしてるし、かなり強めに衝撃を与えているようだ)】 「ふぉ゛お゛ッ!?♡♡♡ お゛っ♡♡ お゛っお゛っ♡♡♡ ふぐぅぅぅっ♡♡♡ お゛~ッヤベ♡♡ こ、声抑えらんなッ……♡♡♡ ぬほぉぉぉんっ♡♡♡ ……せ、先輩、聞かないでくださいぃっ♡♡♡ は、恥ずかし、おほぉんっ♡♡♡ ですからぁぁぁンっ♡♡ お゛ほぉ~~っ♡♡♡」  【ご、ごめん!】  【(確かに、ストレッチ中の声なんて人に聞かせたいものじゃないか。そろそろ行こう───)】   ──バチュンッッ!!♡♡♡♡ 「ぅお゛ぉんッ!!?♡♡♡♡」 「ふッ……!♥♥ ……ぃ、くっ……!♥♥♥」   ──ボビュッッッ!!!♡♡♡♡♡ ドビュルルルルゥゥゥ~~~~ッッ!!♡♡♡♡ ブッピュブッピュ♡♡♡ どぷぷぅぅっ♡♡♡ ドプドプドプ……ッッ!!♡♡♡♡ どぷぷぷぅ~~~~っ!!♡♡♡♡ 「んお゛ッッ……!?♡♡♡♡ ッッほぉおおぉお~~~~~っ!!?♡♡♡♡♡ おほぉん♡♡♡♡ お゛っお゛っ!!♡♡♡ ほっへぇぇ~~~~っ!?♡♡♡♡♡」 「はぁーっ♥♥ はっはっ♥♥ んふぅーっ♥♥♥」  【……!?】 【だ、大丈夫?なんかすごい声がしたけど……】 「へ、平気でッ、お゛んっ♡♡♡ ですぅ……♡♡ ただちょっと、キツ、い゛♡♡♡ だけでぇ……っ♡♡♡ お゛~~~っ♡♡♡ 量すごっ……♡♡ 長ぁ♡♡♡ しつこぉ……っ!?♡♡♡」 「ふぅーっ♥♥ 我慢だよ、マシュ~♥ “ストレッチ”が、長くて、しつこくてもぉ♥ ちゃんと最後までやりきらなきゃ♥♥」  【頑張ってるね、マシュ】  【マシュも後で温泉に入り直したら?ストレッチで汗かいてそうだし……】 「は、はひぃ♡♡♡ お゛ぉん♡♡ イグイグイグ……ッ♡♡♡ イ、イキますッ!♡♡♡ お゛ォ゛~~~ッ♡♡♡ おっほぉん♡♡♡ ま、まだ終わんなっ……♡♡♡ くひぃぃぃ……っ♡♡♡ イッグぅぅぅッ♡♡♡」   ビュルルルッ!♡♡♡ びゅぅーーーーっ♡♡♡ どぷどぷどぷっ……♡♡♡♡ びゅくくく……っ♡♡♡♡ 「イグッ♡♡♡ イぐイぐぅ~~~ん♡♡♡♡ お゛~……っ♡♡♡ と、蕩けるぅ……♡♡♡ お゛っひ♡♡♡」  【確かに、蕩けるくらい良い湯だよね、ここ】  【それじゃ、そろそろ行くね。お先に温泉に行かせてもらうよ】 「ひゃい……♡♡♡ わ、私も後で、イグッ♡♡♡ イグゥゥゥ……ッ!!♡♡♡♡♡」  【(障子に、身体を震わせるマシュの影が映っている)】  【(マシュの部屋を離れ、脱衣所へ向かう)】  【……混浴で鉢合わせしないように、早めに上がらないとな……】 《───ぉ゛~~~~ん♡♡♡♡》 《───えへへーっ♥♥ まだまだ終わらないよぉ~?♥♥♥ 次はこうして、犬みたいな恰好でぇ……♥♥♥》   ──パンッパンッパンッ……!♡♡ 《───ぉ゛ッ!?♡♡♡ ほぉ~~~っ!?♡♡♡ すごぃ~ン♡♡♡ これ、すごいとこ刺さって……ッ♡♡♡》  【マシュたちは、まだ頑張るつもりみたいだ】  【……犬みたいなポーズ……?……ヨガかな?】  × × ×   ──パンッパンッパンッ!!♡♡♡ グリグリィィッ!!♡♡♡ ドッチュドッチュッ!!♡♡♡♡ 「お゛ほぉぉぉぉぉんっ♡♡♡♡ お゛っ♡♡♡ 尾結合すンげ♡♡♡ チンポ長すぎて変なトコ刺さるッ♡♡♡ 動物ファックキっくぅ~~~ん♡♡♡♡♡」 「フンッフンッ!♥♥ うへへ♥ この格好でパンパンするの、すっごい興奮するぅ~っ♥♥ キンタマの中身登ってきちゃうっ♥♥ ほらイくよっ?♥ 動物みたいに濃くなった精子、子宮に直接ブリ蒔いちゃうよぉ~?♥♥」 「ぬほぉぉん゛っ♡♡♡ 来てぇん♡♡ 長チン変態ファックで♡♡♡ ゼロ距離射精キメてくださいぃぃぃっ♡♡♡ ブッ濃いオス種ぇ♡♡ いっぱいブリュブリュコキ捨ててぇ~~~っ!!♡♡♡♡」   ──ブッッッビュッ!!♡♡♡♡ ぶびゅっっブッピピピビュクルルルル~~~ッ!!♡♡♡♡ ブリュブリュブリュッッ!!♡♡♡ ビッチチィッ!!♡♡♡ どっぷごぷごぷごぷぅぅぅっ!!♡♡♡♡ ぶっぴ♡♡ どぶりゅりゅりゅぅぅ~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛っっっほぉおおぉお~~~~~~~んっっ!!?♡♡♡♡♡♡♡ お゛~~~~~っ♡♡♡♡ すっごぉぉっ♡♡♡♡ さっきよりもさらに濃いぃン♡♡♡♡ 濃ゆくって♡♡ 重たいザーメン♡♡♡ どっぷんどっぷんキてましゅぅ~~~~~っっ!!♡♡♡♡♡♡」   ──ブリュリュリュリュッッ!!♡♡♡ ごぷぷっ!!♡♡♡ ブクブクブクッ!♡♡♡ ブブゥーーーッ!!♡♡♡♡ 「あはははっ♥♥♥ すっご♥ おまんこから空気漏れて、オナラみたいな音出ちゃってるよマシュ~♥♥ おマンコの中、ミッチリボクの精子で埋め尽くしてぇ♥♥ ぜぇ~んぶ空気追い出してあげるぅ~っ♥♥」 「お゛ほぉぉぉんっ♡♡♡ やぁん♡♡ 恥ずかしいですぅ~~っ♡♡♡ ぬっほぉ゛♡♡♡♡ お゛~~~ッ♡♡♡♡ ザーメンぜんぜん止まんなッ……♡♡♡♡ お゛っひ♡♡ ホントにおまんこ♡♡ 精子でタプタプにされちゃうぅっ♡♡♡♡」 「えへへ……♥ ……ふんぐッ!♥♥ あ゛~来た来た……っ♥♥ 最後の1ポンプッ……♥ 一番濃ゆ~いやつ、最後にドポォンッ♥と出しちゃうよぉ~?♥♥」 「ほへっ……?♡♡♡ ヤバ♡♡ そ、そんなの今出されたら……っ♡♡♡」   ──ドッッポォォオ~~~ンッ!!♡♡♡ ドッビュッッ!!♡♡♡ ドッビュルルルルルルゥ~~~~~ッッ!!♡♡♡♡ びゅくびゅく♡♡♡ びゅるるるるぅーーーーーッッ!!!♡♡♡♡♡♡ 「の゛っっほぉぉおぉ~~~~~~~ン♡♡♡♡♡♡ イっぐぅぅぅぅんっ♡♡♡♡♡♡ おチンポしゃまぁ~~~~~っ♡♡♡♡♡♡ イっぐぅ~~~~~~~~んっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「っっっ……はぁぁ~~~~~~っ♥♥♥♥ 気持ちいい~~~~~~っ♥♥♥♥ やっぱりエッチって最高だよねぇ~~~っ♥♥♥♥♥♥♥」 (♡ おわり ♡)

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尾結合のシーンすき❤️

hati

好き❤

koinj


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