ツンデレツインテ彼女が親戚のオス〇キくんの長チンに淡々と寝取られる・後編
Added 2024-08-28 14:59:15 +0000 UTC……もう……♥ 往生際が悪いわね……♥♥ しかもあんた、自分で言ってることわかってる?♥ ハンデでチンポ挿入なしって……。言っとくけど、チンポがないならあんたなんてただのガキよ……?♥ 背も小さいし、顔も……。……あぁ、顔はめちゃめちゃイケメンにしか見えないんだけど……♥ これはアタシのおまんこがメロメロになって、補正かかってるせいだから……♥ うん、多分そこまで良くなかった……はず……♥ 昔の記憶にあるあんたの顔も全部イケメンとしか思えなくなってて、判断つかないわ……っ♥ まぁとにかく、そのデカチン挿れられないなら、アタシがあんたみたいな子供に負けるわけがないってこと……♥ そんなアタシよりちっこい指で責められても感じるわけないし……♥ むしろ、アタシが責めてあげましょうか?♥ あんたの大好きなおっぱいで、キンタマ空になるまでパイズリしてあげたっていいのよ♥ たくさん子宮イかせてくれたお礼に……♥ ……ふ~ん……♥ 意地でもやる気なのね……?♥ まぁいいわ♥ 喘ぎ声の一つも上げずに、あんたの心を折ってあげる……♥ × × × (カリカリッ……♡ カリカリカリッ……♡ すぅ~りすぅ~り……♡♡) ……なるほど、考えが甘かったようね……♥♥♥ そう言えば、セックス中もあんたの乳首テクはヤバかったわ……♥ なんで忘れてたのかしっ、ぉん……っ♥♥ ふぅー……っ♥ すごっ……♥♥ だめそれっ……♥ カリカリだめ……♥♥ (カリカリッ♡ つつぅ~……ッ♡ ……スカッ♡ スカッ♡) ……~ッ♥ ふぅ~……ッ♥♥ そ、それっ……♥ やめなさい……っ♥ 乳首に、爪が当たらないギリギリのところでっ♥ ふっ♥ カリカリ動かすの……っ♥ ふぅー……♥ さんっざん乳首カリカリの快感教えられて♥ 敏感になりまくってるところだから……♥ 当たってないのに♥ その指見るだけでっ、ふっ♥ 腰が勝手に……♥ ゾワ~ッ♥ってして……♥ んふぅ……♥ おっぱい、跳ねちゃう……♥ なんなら、これだけでイキそうよ……♥♥ アタシ、乳首で感じたことなんて今までなかったのに……♥ あんたの指にかかれば、こんなに簡単におっぱい幸せになっちゃうわ……♥ イジワルされてるのに、気持ち良すぎて幸せなのよ……♥ こんなこと覚えさせないで……っ♥♥ (スカッ♡ スカッ♡ スカッ……♡ ……わきわきわき……♡♡) ……っ♥ ……ねぇ。ところで……♥ いつになったらちゃんとカリカリしてくれるのかしら……?♥ アタシ結構、あんたのテク褒めて媚びたつもりだったんだけど……♥ 焦らされても幸せとは言ったけど、それはそれとして辛いのよ……?♥ ほら、アタシの乳首見える……?♥ 『指に届かないかなー?♡』って、必死にビンビン勃起して身長伸ばそうとしてるわ……♥ もう痛いくらいよ……♥ アタシの乳首こんなに長くなれたんだって、自分でもビックリ……♥ だからほら……♥ ね……?♥ ……っ♥ あぁもう、そんな乳首の前で、五本の指わしゃわしゃ~って……♥ 蜘蛛の脚みたいに動かさないで……っ♥ ふーっ……♥♥ 期待感ヤバすぎ……っ♥ その指で乳首コスってもらえるなら、靴ぐらいなら舐めるわよもう……っ♥♥ はやく、はやくっ……♥ ち、乳首っ……♥ 触ってください……っ♥♥ (……こりゅっ♡♡) お゛♥♥♥♥♥ (こりゅこりゅこりゅっっしゅりしゅりくにゅぅんすりすりぃ~~~っっ♡♡♡♡♡) ~~~~~っ♥♥♥♥ はッ、あ゛……ッ!?♥♥♥ ちょっ、待っ、んぉっ♥♥ そんな急に……っ♥♥ フゥーッ♥ フゥ~~~……ッ♥♥♥ しゅりしゅりヤッバ……♥♥ ゾワゾワくるっ♥♥ ふぅーっ♥ んっ……ほぉぉぉぉ……っ♥♥♥ (ビクンッ♡♡♡ ビクッビクッ♡♡ へこへこ♡♡ へっこへっこ♡♡) ふぅーっ♥ 腰、ヘコる……っ♥♥ 乳首気持ち良すぎて……ッ♥ ガキに、乳首くすぐられて……♥ 嫌なのに♥ 勝手に、腰ヘコヘコしちゃう……っ♥♥ イくっ……♥ イくイくイくっ……♥♥ 乳首っ……♥ イッ……!♥ (……プシィッ!♡♡ ぷしゃっ♡♡ プシィーッ……♡♡♡) ……ふぅ……!♥♥♥ ふぅ、ふぅ……♥ ふぅー……♥♥♥♥ ……はぁ、もう……♥ また潮噴いちゃった……♥ あんたのせいで、すっかりお漏らし癖つけられちゃったわね……♥ (へっこ……♡ へっこ……♡) ほら、見てみなさい……♥ お姉ちゃんの腰、まだアクメ余韻抜けなくてへっこへっこ踊ってるわ……♥ あんたのせいでね……♥ チンポがなくても、ここまで女の身体をおかしくできるのよあんたは……♥ だからもう満足して、やめておきなさい……♥ これ以上はお姉ちゃん怒るわよ……♥♥ 今はちょっとあんたにメロメロすぎて怒れる気しないけど、そのうち泣くまで説教してやるんだから……♥♥ (……スッ……♡) ……は……?♥ ちょっと、何よその指は……♥ そんなかぎ爪みたいな形にした指を、アタシのまんこに近づけたりして……♥ どういうつもり……?♥ ……♥ (へっこ♡ へっこ♡ へっこ♡ へっこ♡) はぁ……♥ あのねぇ……♥ わかってないようなら、ガキにもわかりやすいように言ってあげましょうか?♥ 乳首にあんなに指テク教え込まれた今、あんたの指がおまんこに添えられる姿なんか見ちゃったらね……♥ アタシはもうビビり散らかして、今にもおしっこ漏らしそうよ?♥ だって、ただで済むわけないもの……♥ どうせあんたのことだから、すぐにアタシの弱点見つけ出して♥ そのちっこい指で的確にカキカキしてくるに決まって (すりすりすり……っ♡♡ すぅ~りすぅ~り……♡♡) ふ~~~~~♥♥♥ ふ~~~~♥♥♥ ふ~~~~……♥♥♥♥ ……はぁ~あ……♥ 本当に聞き分けのないガキね……♥ まだお姉ちゃんが話してるのに、どうして指の腹でおまんこのスジすりすり撫でるの我慢できないのかしら……?♥ しかもそんな的確に、性欲煽る力加減で……♥♥ そんなに上手におまんこすりすりしたら、お姉ちゃんの腰がまたヘコヘコぉ~♡って媚びちゃうでしょ……?♥ (へこへこへこっ……♡♡ ふりふりっ……♡♡ す~りす~り……っ♡♡) ほらね……♥ 言わんこっちゃないわ……♥ ガニ股になって腰浮かせて、自分からあんたの指にすり♡すり♡って擦りつけオナ開始……♥ 『どうかあなたのそのテク指で、気持ち良くしてくださいませぇ~♥』って、本能で媚びちゃってるのよ……♥ 困ったものね……♥ でもこれはおまんこが勝手に媚びちゃってるだけで、アタシは全然あんたに手マンしてほしいとか思ってないんだからね……♥ 勘違いしないで……♥ さっきも言ったでしょ?♥ アタシのまんこがあんたに勝てるわけないんだから……♥ 勝ち目のない勝負なんてしたくないの……♥ だからその中指を止めなさい……♥ おまんこはクパクパ♡って開いて指様を歓迎しちゃってるけど……♥ 真っ直ぐ挿れようとするの絶対だめ (にゅるるるぅ~~~……っ♡♡♡) ぅ゛~~~……♥♥♥ ……っ、ふぅ……♥ ……なんだ、こんなものなのね……♥ 全然平気だわ……♥ まぁ真っ直ぐ伸ばした中指を入れられただけだし、当たり前か……♥ 思ったより感度が上がってて一瞬喘ぎそうになったけど、この程度なら耐えられるわ……♥ ……うん……♥ そもそも冷静になったら……♥ 無数に候補のあるアタシのまんこ弱点ポイントを、あんたの指がピンポイントに見つけられる確率は低いわよね……?♥ 弱点も何も一切合切ほじくり返す、あの極太めちゃ長チンポならともかく……♥ あんたのその細長い指で掘り当てられるはずが (グチッッッ!!♡♡♡♡) ぅ゛んッッッ♥♥♥♥♥♥♥♥ (プシィィーーーッ!!♡♡♡) …………。 ……はぁ~~~……♥ ……ま、言ってる内になんとなくそうなるかなぁとは思ってたけどね……♥ どうしてそう、たった数秒でアタシも知らない弱点見つけちゃうのかしら……♥ 触れられた瞬間わかったわ……♥ そこカキカキ♡されたら、アタシは終わるわよ……♥ 力加減はかなりキツめで大丈夫そう……♥ アタシのマゾメス細胞が密集してる場所みたいだから……♥ ……さ、て……♥ これはもう無理かしらね……♥ こうなったら、口だけでも精一杯反抗するしかないか……♥ ……こ、このっ……♥ エロガキっ……!♥ ばーか、ばぁ~かっ……!♥♥♥ あほあほ♥ まぬけぇ~……っ♥♥♥ (……ぐにぐにぐにぐにゅこりゅぅぅんっカキカキカキしゅりしゅりぃ~~っグチュッほぢほぢほぢほぢッッ!!♡♡♡♡♡♡♡) ん゛ッッお゛ぉ゛お゛お゛───…………♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ × × × …………フ~~~~……♥♥♥ フゥ~~~~~……♥♥♥♥♥ ……ぁえ……???♥♥ ここはぁ……?♥♥♥ ……っ♥ ……ふぅ。……なるほど、アタシは気絶してたみたいね……♥ それも結構長い時間……♥ それで、あんたはアタシの意識が飛んでるのも構わず、まんこを虐め続けたと……♥ ……わかるわよ♥ だって意識がフワフワしてる間も、おまんこが幸せだったことだけは覚えてるもの……♥♥ ずいぶん可愛がってもらったようね……♥ って言うか、身体がもうヘロヘロだし……♥ 汗ぐっしょりで、お股ビチャビチャで……♥ ちっとも力入んないわ……♥ しかもおまんこのアクメ余韻ぜ~んぜん終わってないし……♥ ほぉ……っ♥ きもちぃの、じんじんする……っ♥ ふぅ~……っ♥ (……ペチッ!♡♡♡) ほっ……♥♥♥♥♥ ……ちょっとあんた、正気?♥ 今お姉ちゃん、アクメ余韻で弱ってるのに……♥ 顔面にあんたのデカチンポ叩きつけるとか……♥♥ ふぅ~~~……っ♥♥ すぅ~~~……っ♥♥ くっっ……さ……♥♥♥♥♥♥ なにこれ……♥ バカじゃないの……♥ すぅ~~~……っ♥♥♥ 臭すぎ……っ♥♥ てかデッカ……♥♥ ほとんど目隠しになってるじゃない……♥ すぅ~~~……っ♥♥ はぁすご……っ♥ 匂いすごいぃ……♥♥♥ ……っ!♥ (……ピタッ♡) ……。 ……な、何よ……♥ 何か言いたげね……♥ もしかして、アタシがあんたのチンポ臭に、一瞬でドハマりしそうになって……♥ 夢中で吸ってたけど、あと一嗅ぎでもしたら確実に中毒になるって気づいて、慌てて鼻での呼吸を止めたことに……気づいた……?♥ だとしたら、慧眼と言うしかないわね……♥ 負けたわ……♥ でもダメよ……♥ 気づいてしまった以上、アタシはもう二度とチンポを嗅いだりしな (ぐりぐり……っ♡ すぅ~りすぅ~り……♡♡) ふぉお……っ♥ こら、やめなさい……っ♥♥ 擦りつけるな……っ♥ んんっ♥ もうっ……♥ 今お姉ちゃんが、必死で息止めてるのわからない……?♥ チンポ鼻に擦りつけないで……っ♥ 息が苦しいとかの問題じゃないの……っ♥ そっちじゃなくて、アタシ本当は今っ……めちゃめちゃあんたのチンポ嗅ぎたいんだから……っ♥ それを我慢するのがつらいって言ってるの……っ♥ ほらもうダメよ……♥ 息吸ってないのに、自然とあんたのチンポ臭が鼻腔に漂ってきたわ……♥ あ~もうダメ……♥ 脳まで伝わる……♥ キマる……っ♥ 昇ってくる……っ♥♥ ……終わり……♥♥♥ (……ぽやぁ~~~ん……♡♡♡♡♡) ……ふ、ぅぅ~~~~……ン♥♥♥♥ ……スゥ~~~~……♥♥♥♥ ハァ~~~~……♥♥♥ スゥウゥゥゥ~~~……♥♥♥♥♥ ……ッハァ~~~~……♥♥♥♥ ……え……?♥ なにぃ……?♥ 気分……?♥ そうね……♥ 清々しい感じかしら……♥ 解放されたって言うか……♥ スゥ~~~……ッ♥♥♥ ……っっはぁ~~~ン……♥♥♥ ……ねぇ、彼女にはなってあげられないけど……♥ これから毎日、あんたのチンポ嗅ぎに行っていいかしら……?♥ できれば朝晩の一日二回がいいんだけど……♥ アタシもうこれ嗅がないと生きていけないみたい……♥ ……彼女にならないと嗅がせてやらないって……?♥ 意地悪ね……♥ どうしてそういうこと言うの……?♥ う~ん……♥ どうしようかしら……♥ 客観的に見て、あんたの女になるメリットの方が圧倒的に上回ってるし、今すぐ頭を垂れて彼女にしてもらうのが正解なんだろうけど……♥ なんでしょうね……♥ あんたみたいなクソガキの思い通りになるのが悔しいのかしら……♥ まぁ、それが興奮するところでもあるんだけど……♥ ……え?♥ こうなったらもう、最終手段……?♥ 絶対に堕とす……?♥ ……なにそれ、どれだけアタシをこっぴどくイかせる気……?♥ おまんこウズウズするからやめなさいよそういうこと言うの……♥♥ ……逆……?♥ もうイかせない……?♥ ……はっ、バカね……♥ あんたがアタシのおまんこをメロメロにできたのは、イかせまくったからなのよ……♥ その快楽を取り上げたって、あんたを好きになるわけが……♥ × × × (……すぅ~りすぅ~り……♡♡ さわさわ……っ♡♡ すり、すり……♡♡) フゥ~~~……ッ♥♥♥ フゥ~~~……ッ♥♥♥ う゛~~~……♥♥♥♥ なんなの、もう……っ♥♥ そんな、手で……♥ おまんことも言えないような場所っ……♥♥ 太ももの付け根、さわさわぁ~って……っ♥♥ ふっく♥ ……あ゛~……っ♥♥ おまんこ、イライラする……っ♥ まんこ触れ……っ♥ (……カリッ♡) う゛っっ♥♥♥♥ ……ッ、くっ……ふぅ~~~……ッ♥♥♥ キ、キくっ……♥♥ 小指、クリにかすらせるの……っ♥♥ ふぅ~♥ ふぅ~~……♥♥♥ でもダメ……♥ 小指じゃ弱い……っ♥ イけなかった……っ♥♥ それに、不意打ちだったから、クリ意識してなかったし……♥♥ もう一回……っ♥ もう一回やって……っ♥ 今ので完全にクリ目覚めた♥ ビンビンになってるわ……っ♥ 今なら、小指カスっただけで簡単にイけるから……っ♥ 早く……っ♥♥♥ ……ど、どうしてやってくれないのぉ……っ♥♥♥ × × × (……にゅる……♡ にゅぷ……♡ ……くにゅ……っ♡♡♡) フゥ~~~……ッ♥♥♥ ンフゥ~~~……♥♥♥♥ ……なんで……?♥ なんで、さっき散々イかされた……♥ おまんこ即イキポイント押されてるのに、どうしてイけないのっ……♥♥ そこ、どんなに弱く押されてもイくって思ってたのに……っ♥ なんであんたはイくギリギリの力加減知ってるのよ……っ♥♥ アタシも知らないのに……っ♥♥ ふぅ♥♥♥ ふぅ……♥♥♥ もうダメ……♥♥ 屈服しそう……♥♥♥ 一度、あんたにアクメさせてもらえる幸せを知っちゃったから……っ♥♥ 焦らされる度に、それを思い出して……っ♥ 恋しくなる……♥♥ あんたのチンポにもらえるアクメぇ……♥♥♥♥ ……負けない……っ♥♥ アタシは、こんなのに絶対負けたりしな × × × (すぅ~りすぅ~り……♡♡♡ すりっすりっすりっ……♡♡♡♡) 負けました……♥♥♥♥♥ もう無理です……♥♥♥♥ ごめんなさい……♥♥♥ イキたいです……♥♥♥♥ イかせてほしいです……♥♥♥♥♥ 焦らされすぎてまんこの感度上がったせいで、ついに膣内にゅぷにゅぷされる幸せすら取り上げられて……♥ もうずっと入口すりすりされてるだけ……♥ それでも頭蕩けそうになっちゃうくらい、もうアタシおまんこ快楽に飢えてるんです……♥ お願い……♥ イかせて……♥ イかせてください……♥♥ おまんこの弱いとこ……♥ カッコ良くほじってください……っ♥♥♥ おチンポ、ください……♥♥♥ ……じゃあ、最後に一勝負……?♥ ……ここまで来て、アタシにチャンスをくれるのね……♥ 優しい……♥ 好き……♥♥ ☆ 『───初めまして。視聴者の皆さん……♥ このビデオが販売されているってことは……♥ アタシはこの後の種付けプレスに、完負けしたってことなんでしょうね……♥ この映像は、アタシが横にいるガキの焦らし責めに耐えられずに、チンポをねだりまくったため撮影が決まったものよ……♥ もしアタシがこいつとの交尾に負けて、彼女になるって宣言したら……その映像がモザイクつきでネットの社会にばら撒かれて……♥ さらに『逆らったらモザイク外すぞ』って脅されて♥ 一生こいつの言いなりになってしまうわ……♥ こいつは年上デカパイお姉ちゃんオナホをゲットしてホクホク……♥ しかもついでに、有料チャンネルでの収入もゲット……♥ 聞けばこのガキ、前からこの手口で結構稼いでるらしいじゃないの……♥ とんでもないマセガキね……♥ ……アタシは、絶対こんな卑劣なガキに負けたりしないわ……♥ 「おチンポ様に負け負けして、雑魚まんオナホとして管理してほしい~♥」なんて、全然考えてないんだから……♥ どうか、応援してね……♥ (……ペチッ!♡) ほっ……♥ ……ほら、画面にご主人様チンポの登場よ……♥ アタシの顔を横切るみたいに……♥♥ モザイクかけるから、そんな目隠しはいらないわよ……っ♥ いいから、さっさとしなさい……っ♥ お姉ちゃん、ずっとまんぐり返しであんたのこと待ってるのよ……♥ もうまんこ疼きすぎて、お尻でピョンピョン跳ねちゃいたいくらいなんだから……っ♥♥ 早く……っ♥ (……ズシッ……♡♡) ……っ♥ ふっ……♥♥ の、乗ってきた……♥ ガニ股で、種付けプレスのセット完了……♥ ……見えるかしら?♥ アタシのおまんこに向かって、ブラァ~ン♡って垂れてる、チンポの長さ……♥♥ こんなのどっちゅん♡ってされたら、メスなら誰でもイっちゃうわよ……♥♥ でもまぁ、大丈夫……♥ 今は焦らされまんこイラつきすぎて冷静じゃなくなってるけど……♥ 一回イっちゃえばいいのよ……♥♥ 一回アクメキメて、スッキリすれば……♥ また冷静になれる……っ♥ 要はこいつに堕ちなきゃいいんだか (じゅぶぶぶぶぶぶッ……♡♡♡) んお゛っ♥♥♥♥ お゛ぉ゛~~~~……♥♥♥♥♥ ちょっ、深っ……♥♥♥ も、もう入らなっ……♥♥♥ (にゅぷぷぷっ♡♡ どっちゅんっっ!!♡♡♡♡) お゛ぉ゛ん♥♥♥♥♥♥ ……お゛~~~……♥♥♥♥♥ (ビクンッ!♡♡ ビクビクッ!♡♡♡ プシャァァァッ!!♡♡♡♡) (……トロぉ~~ん……♡♡♡) おぉん……♥♥♥ ……そうよね、バレてるわよね……♥♥ ちゃんと奥まで入るのは……♥♥ そもそも最初の交尾で、ガッツリ子宮犯されてるわけだし……♥ おっ……♥♥♥ またイぐ……♥♥ 挿れられただけでイくっ……♥♥♥ ……ふぅ……♥ どうしようかしら……♥ 一回イったらスッキリどころか、改めて味わうチンポの味に……♥ どんどん魅了されてきてる……♥♥ もっともっと欲しくなって……っ♥♥ (……にゅたんっ♡ ぬぱぁんっ♡ ぬたぁんっ♡♡ にゅとぉ~んっ♡♡) お゛♥♥♥♥ お゛♥♥♥♥ ぅお゛~??♥♥♥♥♥♥ このっ……♥♥ そんな、粘りを利かせたっ♥♥ おんっ♥♥ 腰振り、やめろっ……♥♥♥ ぉおん♥♥♥ 膣内、いろんなとこ、ぉん♥♥♥ 擦れてっ♥♥ フゥーッ♥♥♥ これ、ダメ♥♥ まんこ、負ける……っ!♥♥♥ (……ガシィッ!♡♡) フゥ~~~♥♥♥ フゥ~~~♥♥♥ おまんこ、緊急避難っ……!♥ アタシの脚を絡めて、あんたの腰をガッツリホールド……!♥♥ これで、フーッ♥ ピストン、できないでしょ……っ♥♥ 膣内射精ねだってるみたいなポーズになっちゃったけど……っ♥♥ こうして、腰振りを封じれば……♥ (グリグリッ‥…!♡♡♡ グゥ~リグゥ~リ……ッ♡♡♡) イグイグイグッ……♥♥♥♥♥ お゛ぉ~~ン……♥♥♥♥♥ ……なるほど……♥♥ ピストンを止めても、亀頭で奥をグリグリされて……♥♥♥ オゥ♥♥ 逃げ場はないってわけね……?♥♥♥ どうしましょうか……♥♥♥ じゃあ無理ね……♥♥♥ お゛ん♥♥ あ、ヤバ……♥ 脚に力入んなくなってきたわ……♥♥ フーッ……♥ 拘束解ける……っ♥♥ ……え……?♥ この脚ほどいたら、オシオキに本気ピストンしてやる……?♥ 本気って……♥ あの、アタシが3発も耐えられなさそうなやつ……?♥ あ、あれはズルだからやめてって約束……っ♥♥♥ (スルッ……♡♡♡) あ、あれ……?♥ まだ、余力あるのに……♥ なんでアタシ、脚ほどいて……?♥♥ …………あっ……♥ (ずりゅりゅりゅりゅぅぅぅ~~~~っっ♡♡♡) (……ドチュゥンッ!!♡♡♡♡) お゛♥♥♥♥♥♥♥♥♥ (にゅるるるるるぅうぅうう~~~~っ♡♡♡) (バチュゥンッ!!!♡♡♡♡♡♡) ほひゅっっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ (……ずるるるるるぅぅうううう~~~~……っ♡♡♡♡♡♡♡) ……はっ……♥♥♥♥♥ はっ……♥♥♥♥♥ ま、待っへ……♥♥♥♥ ほんとにりゃめ……♥♥ これらめ……♥♥♥♥ 堕ちりゅ……♥♥♥♥♥♥ あと一発れ♥♥ 堕ち……♥♥♥♥♥ (どっっっちゅぅうぅうううう~~~~んッッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡) ん゛っっっほぉおおぉおおお゛~~~~~~っっ!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ ……♥ …………♥ ………………♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ ……フー……♥ ……ねぇ、舌出して……?♥ (…………れっろぉ~~~~ん……♡♡♡♡♡ ぶちゅっ……♡♡ れろれろっ……♡♡ んぢゅっ……♡♡ ちゅっぷ……♡♡ れろぉ~……っ♡♡ ねろねろ♡ んちゅぅ~……っ♡♡♡) ……ぷはぁ……♥♥ ……認める、認めるわよ……♥ 負けたわ……♥ お姉ちゃんの負け……♥♥ ……あんたの彼女に、なってあげるわ……♥ 子宮もおっぱいも、全部あげる……♥ ……あたしはもう……♥ あんたのメスよ……♥♥ (……チュッ♡) (……どびゅっっっ!!!♡♡♡♡♡♡ どっっっびゅるるるるぅうぅううう~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡ どっぴゅどっぴゅ♡♡♡♡♡ ぶびゅるるるるるぅうぅう~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ どくっっどくっっ♡♡♡♡♡♡ どびゅるるるるるぅうぅうう~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡) お゛っ……!?♥♥♥♥♥♥ ほぉおぉおお゛~~~……っ♥♥♥♥♥♥♥♥♥ イグイグイグッ……!♥♥♥♥♥ あ゛~~~……♥♥♥♥♥♥♥♥ すっご……♥♥♥♥ 射精なっっ……がぁ……っ♥♥♥♥♥♥ おぉん……♥♥♥♥♥ 何よこれ……♥♥♥ こんな射精されて、堕ちないわけないっ……!♥♥♥♥♥ ふぅ~っ♥♥♥ イグイグ……ッ♥♥♥♥ 孕むっ……♥♥♥♥♥ (びゅっっっ♡♡♡♡ びゅぅ~~~~ッ!!♡♡♡♡ びゅっびゅっびゅっ!!♡♡♡♡♡ どびゅるるるるるっ!!♡♡♡♡♡ どぽぉんっ!!♡♡♡♡ ごっぷごっぷごっぷ♡♡♡♡♡♡) はぁ……っ♥♥♥ はぁー……っ♥♥♥ 好き好き好き……っ♥♥♥ 幸せ……っ♥♥♥ 子宮で重たいザーメンがぶ飲みすんの、幸せすぎる……っ♥♥♥♥ んふぅーっ♥♥♥ こんなの孕むに決まってるっ……♥♥♥ ぅう~ん……ッ♥♥♥♥♥♥ イッッ……ぐぅぅうぅ~~~~……ッ♥♥♥♥♥♥♥ (びゅっっっぐぅうぅうううううッッ!!♡♡♡♡♡ ぶでゅでゅでゅでゅッ!!♡♡♡♡ ぶりゅぶりゅぶりゅっ!!♡♡♡♡♡ びゅちちぃっ!♡♡♡♡ どっぷどっぷ♡♡♡ ぬばびゅるるるぅうぅうう~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡) …………♡ × × × ……じゅぷっ……♥♥ れろれろ……っ♥♥ んじゅっ♥ ちゅっちゅっちゅっ……♥♥ ぢゅぅ~……っ♥♥ ……ふぅ……っ♥♥ お掃除、完了よ……♥♥ ……さて……♥ 視聴者の皆さん……♥ 見ての通り、アタシはこのガキの女になったわ……♥ このチンポに負けて、もうメロメロのゾッコンよ……♥♥ これからは、ガキに堕とされた親戚マゾ姉オナホとして♥ いっぱいエッチなセックス動画を撮影していく予定らしいから♥ 楽しみにしていて……♥ この子のためならアタシがなんでもしちゃうって証拠……♥ 愛のメモリーを、いっぱい見てくれると嬉しいわ……♥♥ それじゃあ、またね……♥』 (♡ おわり ♡)
Comments
評判良さげだし続編書くかもしれない
ジョニー003
2024-09-08 13:17:44 +0000 UTCやったぜ!
ジョニー003
2024-09-08 13:17:25 +0000 UTC本当に神
不嬢女子
2024-09-06 17:46:53 +0000 UTC過去イチ好きかも。最高です
mob
2024-08-29 04:26:32 +0000 UTC