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ジョニー003(二次エロメイン垢)
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【ふたなりマルタ】おまけ 体育の授業でドスケベタマキスレスリング♡

おまけ この学園における体育の授業は、一般的な学校の物とは違い、普通のスポーツやマラソンなどの他に、いわゆる『保健体育の実技』も行われる。(関係ないが、体操服は当然のようにブルマである) もちろん、流石にセックスそのものをヤるというわけではない。 あくまで、それらに使う技術を養うための特殊なスポーツを行うのである。 ───そんなわけで、今回の種目は『顔面騎乗レスリング』ということになっていた。 ☆ (うぅ〜……マズいわね……。まさか顔騎レスの時に限って、“アイツ”がいるクラスとの合同授業になっちゃうなんて……) 遠坂凛は、周りに見えないようにコッソリ顔をしかめながら、遠くにいる諸悪の根源を睨みつける。 彼女の射るような視線の先にいるのは……やはりと言うべきか、聖女マルタその人であった。 (基本的には女同士でやる競技だから、普通なら問題はないんだけど……。もしあのチンポ女とやることにでもなったら最悪だわ……!ブルマ越しとはいえ、顔面にチンポを押し付けられることになっちゃうじゃない……!) ───『顔面騎乗レスリング』。 それは、まず攻め手側が相手の顔面に股座を押しつけながら乗り、受け手はその顔面騎乗状態から力なり技なりで脱出しなければない、というスポーツである。 (朝から体調不良で欠席してる桜のことも心配だけど、今は自分の心配をしなくちゃだわ……。下手したら、私まで保健室に運ばれることになっちゃうかも……!) 組み合わせは公平にクジ引きで……ということになってしまったため、マルタと凛がペアになってしまう可能性も低くはあるが0ではない。 凛は祈るような気持ちで、体育教師の織斑千冬先生の抱える箱から番号の書かれたクジを引いた。 「……14番」 「───あら?私とペアではありませんの。……これはまた、随分と運が悪かったですわねぇ〜?オーホッホッホッホッ!!」 「あ、あんたは……!?」 凛とペアになったのは、幸いにもマルタではなく同じクラスのルヴィアゼリッタ・エーデルフェルトであった。 ……しかし、これはこれで別の問題も発生する。 「───ふぅぅ〜〜ん?はたして“運が悪かった”のはどっちかしらねぇ〜?せいぜいクラスのみんなの前で情けなくひっくり返った時に、格好つけるためのセリフでも考えていればいいわ!」 「奇遇ですわね〜?今私も全く同じことを言おうと思っていましたの。せめてカエルのような醜いポーズで地面に転がるようなみっともない真似だけはしないように、どうかお願いいしたいですわねぇ?」 「……」 「……」 「「…………ッッ!!!」」 全力でガンを付け合い、火花を散らす凛とルヴィア。 このまま試合開始の合図を待たずに、取っ組み合いが始まってしまいそうなほどの雰囲気であった。 が……その時、クジ引きの待機列の辺りで、軽いざわめきが起こった。 凛たちが音につられて視線を向けてみると、そこには─── 「───2番。ということは……」 「アルトリアはマルタとペアだな。早く組んで用意をしておけ」 「……うわぁ、かわいそ〜……」 問題のマルタとペアになったのは、凛の友人でもあるアルトリア───同姓同名の別人が何人かいるが、彼女はたったEカップ程度の『貧乳』の個体───であった。 まぁ要はセイバーであった。 「よろしく頼む。貴女のその屈強な全身の筋肉……。騎士として、いつか手合わせしたいと思っていた。正々堂々と戦おう」 「えぇ、こちらこそ!アルトリアさん」 凛とルヴィアは心からアルトリアに同情の目を向けたが、当の本人は強敵に挑む騎士道的なアレで特に嫌がっていないようだった。 しかし、アルトリアはそうでも、凛にとってはマルタと戦うことへの嫌悪感はやはり拭えない。 「マズいわね……。今回は試合に勝ち残った生徒同士でどんどん組み合わせを変えていくってルールだから、できればマルタにはさっさと負けて欲しかったのに……!体の小さいあの子じゃ勝ち目は薄いわ……」 ───いっそ、わざと負けてしまおうか。 そんな考えが凛の頭によぎるが……。 「あらあら、その点でしたら心配には及びませんわよぉ?貴女は初戦で、この私に敗退するのですから♥ オーホッホッホッホッ!!」 「〜〜〜〜〜〜っ!!」 ───やっぱり却下!たとえわざとでも、この女に負けるのはナシ……!! とにかくルヴィアにだけは勝つ。 後のことはそれから考えることにして、凛はルヴィアに摑みかかるのだった。 × × × 凛とルヴィアがフライング気味に死闘の顔面騎乗をしている頃。 アルトリアとマルタの試合も始まろうとしていた。 じゃんけんの結果、先攻はマルタ。 まず仰向けに寝転んだアルトリアの顔面に、マルタが跨って拘束するという形になるのだが……。 「───ゴクッ……!!♥♥♥ 」 ……下からガニ股のマルタのブルマを見上げながら、アルトリアは思わず息を飲んだ。 真下から至近距離で見るキンタマの膨らみは、立っている状態で見るのとは比べ物にならないほどの迫力。 空から差し込む日差しはその膨らみに完全に遮られ、まるで自分一人だけ皆既日食に立ち会ったかのようだった。 (も、問題ない……!♥これまで潜ってきた数多の修羅場、戦場に比べれば……ッ!♥♥ こ、こ、この程度、造作もな───) ムギュッ♡♡♡ 「ブモォォォオオオオオオオ!?!?♥♥♥♥♥」 アルトリアが自分を奮い立たせようとしたその瞬間……自身の頭よりも大きなキンタマが、彼女の顔面に落ちてくる。 くぐもった呻き声が、マルタのキンタマの中で振動となって響き渡るのであった。 × × × 「……ハァッ、ハァッ……!クソォ……!!こんな奴にぃ……!」 「ゼェ、ハァッ……!オ、オホホホ……!ら、楽勝でした、わ……。ハァ、ハァ……!」 凛とルヴィアの短くも濃厚な戦いは、辛くもルヴィアが勝利を拾うこととなった。 周囲を見渡してみると、だいたいのペアが試合を既に終え、自分たちの戦いを観戦していたようだった。 そんな状況で負けたことに、ますます口惜しい悔しさを感じる凛だったが……。 (まぁ……これでマルタとやる心配もなくなったとも言えるけどね……) ……と、少しホッとした気分にもなっていた。 「……そういや、あいつらの試合はもう終わってるのかしら?……まぁ、セイバー(アルトリアのあだ名。剣道部なため)が勝つのはやっぱり難しいと思うけ、ど───」 「モガ……ッ♥♥ ブモォ……ッ♥♥ お゛っ……♥♥♥ フオオ……♥♥ んむぐぅぅぅ……っ♥♥」 ピクピクッ♡♡♡ ビクンッ♡♡ ジタバタ♡ ガクガクガクッ♡♡♡ 「───あちゃあ〜……」 マルタとアルトリアの戦いはまだ続いてこそいたが、見るも無残な様子であった。 顔面に跨られているアルトリアは岩に潰された虫のように手足をジタバタと暴れさせているが、マルタの丸太の如く筋肉が隆起した強靭な足腰は微動だにせず、顔面騎乗から抜け出そうとする彼女の動きを完全に制していた。 あまりにも無残な姿に、凛は思わず片手で額を覆った。 あのままでは攻守交代すらままならず、制限時間いっぱいまで顔面にキンタマを押し付けられたままで試合が終わってしまうだろう。 いっそタップしてしまえばいいものを、アルトリアの持ち前の生真面目さのせいか、そういった行為はできずにいるようだった。 「しょうがないわねぇ……。ちょっと私が言ってあげようかしら」 流石に見ていられないと、凛はアルトリアに降参を促そうと立ち上がった。 「モゴォ……ッ♥♥ ムグ、ブフーッ……♥♥♥ フオオ、オォ……ッ♥♥」 「ふっ、ふぅ……!ふんっ……!すぅぅ……!」 いざ近づくと聞こえてくる、アルトリアの脆弱な呻き声と、マルタの身体に力を入れるための鋭い吐息の音。 マルタのじんわりと汗をかきながらもビキビキと下半身の筋肉に青筋を走らせ、細かく腰を動かすその姿は、まさに“雄”の力強さを象徴するかのようで─── ……ドキッ♡♡ (わ、カッコいい……♥) (───って、違う違う!!な、何考えてんのよ私ったら!!) そんな男らしい姿に、凛は一瞬ウッカリときめいて───すぐにブンブンと首を横に振り、その感情を追い払った。 高飛びで男に惚れた前科のある彼女のことだ。 顔面騎乗レスリングでドキッとしてしまうのも当然のことなのだが、自分でそれを認めるのは難しいことであった。 (……って、ヤバッ!変なこと考えてる内に、もうセイバーが力尽きちゃってるじゃない!早く止めてあげないと……!) 凛が動揺している間に、アルトリアは完全に手足を投げ出し、ピクピクと指先を痙攣させてしまっていた。 それでもタップをしないのは、また勝ちを諦めていないのか、もうタップする余力もないのか。 それとも……もうキンタマの下から脱出しなくていい、と考えてしまっているのか。 何にせよ、このまま放置していては危険な可能性がある。 凛はアルトリアの側にしゃがみ込んだ。 「セイバー、セイバー?大丈夫───ですか?意地にならずに、もうタップしてしまった方がいいと思うんですけど……。あぁそうだ、ごめんなさいねマルタさん。悪いんだけれど、一旦腰を上げてくださる?」 マルタもいるということもあって、よそ行きモードでそう言う凛。 しかし、アルトリアからはまるで反応が見られなかった。 仕方なしに、凛はマルタに言って腰を上げさせる。 ……ポヤァ〜〜ン♡♡♡ 「あへ……♥♥♥ あひ、あひ……♥♥♥ ふぉぉぉ……♥♥ ほひ……♥♥」 キンタマを顔面から離されたアルトリアの表情は、焦点の合わない瞳で幸せそうに表情を緩みきっている、見事なほどのトリップ状態であった。 「……ちょっとセイバー?生きてる〜?」 「……ハッ!?」 凛にペチペチと頬を叩かれて、ようやくアルトリアの意識は覚醒したようだった。 「わ、私は……?」 「酸欠だか何だか知らないけど、ほとんど気絶してたのよあなた。もう諦めて降参しちゃいなさいよ」 「……も、問題ありませんっ!こ、このくらいの死線は、シロウと共に戦った時にいくらでも超えてきましたっ!」 「いやいや、そう言いますけどねぇ……」 やはり何か意地になっているのか、アルトリアは頑として敗北を認めなかった。 そのままキリッと表情を引き締め、マルタに向かって宣戦布告するかのように言う。 「た、たしかに彼女のキンタマがシロウの数百倍ではきかないほどに大きく重たくっ♥ オスとしての器量である精液量が彼とは比べるのも失礼なほどに差がある物であったことは計算外でしたがっ♥♥ 私は決してダマザーたっぷりのズッシリデカタマなどに遅れを取ったりはしませんっ♥♥ か、必ず乗り越えてみせます……っ!♥♥♥」 …………ゴポッ♡♡♡ ゴポゴポゴポォ……ッ♡♡♡ 「「───へ?」」 ───その時。凛とアルトリア、二人の頭上で奇妙な音が鳴った。 その音の発生源───マルタの股間を見上げてみると……。 「ゔっ……♥♥ ふっ、はぁ……っ♥♥♥」 ゴポゴポォッ♡♡ どりゅどりゅん……っ♡♡ ゴポッ♡♡ ずぐぐ……っ♡♡♡ マルタのNTRキンタマレーダーが、何かが煮立ったような異音を立てながら徐々に膨らんでいっていた。 「なっ……!?♥♥ はぁぁぁ……っ♥♥♥」 「うわっ……♥ す、ご……っ♥♥」 ブルマの中でどんどん存在感を増していく膨らみに、二人は思わず喉から絞り出したような声を漏らす。 ゴポポォ……♡♡ ムリュ……ンッ♡♡♡ 「……っ!?わ、あっ、ヤバッ!?♥」 そして、マルタが自分の股間を襲った違和感に気づき慌て始めた。 際限なく膨らみ続けていたキンタマが、僅かではあるがとうとうブルマからハミ出てしまったのだ。 真っ黒なエグい“肌色”が、紺色のブルマの端っこから徐々に広がっていく。 凛たちは気づけばヨダレを垂らしながら、そのスイカのようなデカタマに見惚れていた。 「ちょっ、ちょっと……!?みっ見ないでぇ……っ!!♥♥」 睾丸自然膨張現象を見つめられていることに気づいたマルタは、キンタマを隠そうと咄嗟に腰を捻ってしまう。 しかし……既にマルタのキンタマは、本人が思うよりもずっと大きく、そして重さによって垂れ下がってしまっていた。 ───チッッ♡♡♡ ハミ出た生タマの黒い肌が、アルトリアの高い鼻を偶然掠めた。 「───フゥィヒヒヒヒ♥♥♥♥ ウヒョヒョホヒョォ〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥♥♥」 その瞬間、アルトリアの顔が一瞬で凄まじい間抜けヅラになり、バカ丸出しの幸せいっぱいの悲鳴をあげる。 ……ブチィッ♡♡ 「お゛っへぇ♥♥♥ オヒョオヒョ♥♥♥ ウヒウヒヒィィ〜〜〜♥♥♥♥ ───凛。私はやはり、最後まで諦めずに戦いたいと思います。信じて待っていてください」 「えっ……!?」 IQが一気にマイナスまで振り切ったアルトリアの頭の中で、大切な何かが切れた。 唐突に冷静になった彼女の表情は、とても穏やかなものだったという。 「───さて、お待たせしましたね、マルタ。残り時間もあと少しですが……再開といきましょう」 「は、はぁ……。そ、それじゃあ……いくわよ……?」 ……ムギュゥゥゥゥ……ッッッ♡♡♡♡ 先ほどよりもさらに重さを増したキンタマが、ゆっくりとアルトリアの美しい顔に押し付けられていく。 顔が潰れてしまいそうなほどの荷重に、しかし彼女は─── 「フヒュゥゥーー……♥♥♥ スゥゥゥーーー……♥♥♥♥ ハァァーーーー……♥♥♥」 ───ただ穏やかに、深い深い深呼吸の音をさせるだけだった。 × × × 結局、マルタはそのまま連戦連勝。 他クラスとの合同勝ち残り戦を制し、優勝してしまった。 の、だが……。 「ヒュー……ッ♥ ヒュー……ッ♥♥ う、お゛ぉ……っ♥♥ ぐ、うぅ……ッ!♥」 ビクッ♡♡ ブルブル……ッ♡♡♡ ゴボッゴボォ……ッ♡♡ ズグンズグンッ♡♡ ムワッムワッ♡♡ モワァァ〜〜〜ッ♡♡♡ その連戦の影響か、キンタマはさらに膨らみ、もはや半分以上ブルマから露出してしまっていた。 さらに夏の熱気も合わさってハミ出たキンタマやブルマの布には汗が滲み、タマ毛には雫が滴っている。 しかもそんなハミタマやブルマには、顔面騎乗された多数のメスの口紅の跡がギッシリとついてしまっていた。 「……うっわ…….なにあれ最悪……」 遠目でそんなマルタを見つめながら、凛は思いっきり顔をしかめる。 心の底から、“アレ”と戦わずに済んだ自分の幸運に感謝した。 「ルヴィアゼリッタ、アンタも大丈夫だったの?あの後結局あいつとやってたけど───ねぇちょっと、聞いてる?」 「……………♥♥♥」 ボォ〜〜〜……♡♡♡ 「…………………♥♥♥♥♥」 「……はぁ。ったく……」 アルトリアの後、早速マルタとペアになったルヴィアは、それ以降ずっとこの調子であった。 何を話しかけられても常に上の空で、夢遊病患者のようにフラフラしながら茫然としているのである。 と言うか、ルヴィアに限らずマルタと試合をした生徒のほとんどがそんな状態であった。 「───まったく。どいつもこいつも、マルタに歯が立たなかったといって意気消沈か?情けない……。どれ、私が手本を見せてやろう」 冷血の体育教師、織斑千冬が、そんな生徒たちを見渡しながらそう言った。 元セクロススポーツプロの教師と、自称聖女のふたなり女生徒。 異例のスペシャルマッチの始まりである。 「フオォォオオオォオオォオオオオ!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ モゴガゴゴッ!?♥♥♥♥♥♥ …………スゥゥゥーーー……♥♥♥ フゥゥゥーー……♥♥♥♥」 千冬は試合開始3秒で奇妙な悲鳴をあげながら抵抗の一切をやめ、そのまま制限時間終了まで軽く痙攣しながら汗ばみブルマにキスをしていただけで敗北した。 「あへあへ……♥♥♥♥ おひひ……♥♥♥」 「……え、えーっと……織斑先生がラリってしまったので、今回の授業は終了します!皆さん、まだ授業中の他の学年の迷惑にならないように、静かに教室に戻りましょうね!」 試合が終了してもまだ寝転んだまま空中で舌を躍らせている千冬を見ながら、副担任の山田先生がそう授業を閉めた。 ゾロゾロと生徒たちが教室へ戻って行く中……キンタマが大きくなりすぎた上にいろんなメスに顔面騎乗しまくった興奮で勃起が抑えられなくなったマルタは、ヒョコヒョコとガニ股前屈みで逃げるように校舎に駆けていく、 「……なんてみっともない……。噂の『掃除当番』ってのが可哀想になってくるわね……」 マルタの汚れた股間を見て、凛はあのチンポを掃除しなければならないという係の生徒たちのことを哀れんだ。 「……まぁ、そんな係にわざわざ自分から志願するような女も、きっと正気じゃない連中なんでしょうけど……。───そんなことより、早く桜のお見舞いに行かなくちゃ。もう寮に帰ってるのかしら……?」 ☆ 「そ、そんな……ッ♥♥ 朝より、大きくなってる……ッ!?♥♥♥」 放課後。 またトイレに呼び出された桜は、より凶悪な姿になったマルタチンポに、子宮が凍えるほど戦慄した。 「こんな……っ♥♥ はぁっ♥♥ すごっ♥♥♥ チンポォ♥♥♥」 さらに、今回呼び出されたのは桜だけではなく、公にはしていないが彼女の母親───遠坂葵もいた。 本来ならば放課後にはマルタはそのまま寮に帰るため、チンカス掃除をする必要はないのだが……体育の授業であまりにも酷くなりすぎたチンポのために、緊急として帰宅前のチンカス掃除時間が設けられたのである。 しかし、急なことであったため人員を用意していなかったこと、そしてもはや一人の手にはおえない状態になっていることから、朝からずっと保健室で気絶していた桜と葵の母娘コンビに白羽の矢がたったのである。 「いやぁ〜♥ まさか二人が親子だったなんてっ♥♥ 知らなかったなぁ〜〜っ♥ ……フヒヒヒッ♥ 血の繋がった親子二人にチンポ見せつけちゃってるぅ……っ♥♥♥」 桜の出生の秘密。 本来絶対に他人に明かしてはいけない事実を、桜たちはマルタのチンポを興奮させるためだけにアッサリと暴露していた。 「それじゃあ、まずは汗で汚れたおキンタマ様をぉ、フキフキしていきますねぇ〜♥♥♥」 「私が右を、桜が左のタマタマを担当させていただきますぅ♥♥♥ キンタマの力を抜いて、ゆっくりとご堪能くださぁい♥♥♥」 「オッホ♥♥ んほぉぉぉっ♥♥♥ おひっ♥♥♥ ほひょぉぉ〜〜〜〜〜っ♥♥♥♥」 親子二人の抜群のコンビネーション奉仕に、オホオホと鳴くマルタ。 この『奉仕活動』に桜と葵が参加しているのが凛にバレるのは、この日の夜のことであった───。 つづく


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