(──すりすり……♡ さすさす……っ♡♡) 「……ねぇ、アルレッキーノォ~……♥ どうしてあなたは今日もそんなにカッコいいのぉ……?♥ そんなイケメン顔見せびらかされたら、黒板なんて見てられないじゃない♥ 成績下がったらあんたの顔のせいだからね……?♥♥」 「ただ生きて、呼吸してるだけでメスを魅了しちゃうイケメンふたなり……♥ 横顔だけでも胸がギュッてなっちゃうぅ……♥ ねぇ、絶対そのまつ毛バッシバシの目でキララの方見ないでね?♥ そのお顔に正面から見つめられたら、絶対メロメロになっちゃって♥ すぐにおっぱい差し出しながら、『彼女にしてくださいアルレッキーノ様ぁ~♥』って言っちゃうからぁ……♥♥」 (ボソボソボソ……ッ♡ ヒソヒソ……♡♡) 「お゛ほっ……♥♥ ほっ♥ お゛ぉん♥♥ グヒヒ♥ ん゛っお゛ぉ゛~~~……ッ!?♥♥♥」 ───例によっての授業中♥ 相変わらずアルレッキーノは認識阻害の魔術を使い、隣に座るエリカとキララのダブル囁きを堪能していました♥ 今日のオス媚び囁きは、顔の美しさがメイン♥ チンポだけでなく顔にもひそかにプライドを持っているアルレッキーノは、見事に鼻の穴をヒクヒクさせながら『グヒグヒ♥』と優越感に塗れたニヤけヅラを晒しています♥ さらに、二人の細くしなやかな指が服の上からチンポを撫でさすり……♥ その僅かな刺激だけで、半勃ちチンポはビックンビックンと跳ねまくり♥ まるっきり淫欲に飲まれ切っているかのような光景ですが……今行っている行為は『メスの誘惑に耐えるための訓練』であるため問題なし♥ まったくもって健全なため、呪いの進行に心配はいりませんっ♥ 「ほら見て?♥ この雑誌ぃ……♥ キララのグラビア載ってるんだよ?♥ これ撮った時はまだアルレッキーノに会う前だったんだけどぉ……♥今と全然違うでしょ♥ 見比べてみて?♥ 今のキララの方が、ぜんっぜんおっぱいおっきくてぇ……♥ 服もムッチムチでしょ?♥♥」 (ムチッ♡ ムチィッ♡♡ パツッパツッ♡♡) 「うっお゛……ッ♥ シャツが張り裂けそうで……ッ♥ フーッ♥ フーッ♥」 「……むぅ……!何よ、その雑誌なら私だって乗ってるんだから!♥ って言うか表紙だし!♥ 私のおっぱいもこの写真よりずぅ~っとおっきくなってるわ!♥ ……あ、あんたに揉まれまくったおかげで……っ♥♥」 (どったぷぅぅぅん……っ♡♡ ムチムチッ♡♡ ぷるるぅんっ♡♡♡) 「おっほ……♥♥ 確かに、エリカもなかなか……♥♥」 「ふふーん♥ でしょう?♥」 アルレッキーノにメス本能を刺激されまくっているエリカとキララのバストサイズは、天井知らずに成長を続け♥ 今や二人ともバスト250cmの大台を突破していました♥♥ 制服のワイシャツはオーバーサイズでありながら乳肉に布面積を持っていかれ、まるで水着のようにヘソが丸出し♥ ボタンもパッツパツに引き延ばされ、今にも弾け飛んでしまいそう♥ 神聖なはずの制服は、今や雑魚オスなら視界に入れただけで暴発射精してしまうほどの淫靡メスコスチュームと化していました♥ (……ムラムラッ……♡💢 ムラァ~……ッ♡♡💢) 「……んっ♥💢 ふっ♥ フゥ~……ッ♥♥」 (ピクピクッ……♡) 「……あ♥ おチンポ様、ビクビク激しくなってる~♥ キンタマムラついちゃったんでしょ♥ キララたちのことオカズにして、ザーメンシコシコ抜きたいんでしょぉ~?♥♥」 「ウフフ♥ しょうがないわねぇあんたはホントに♥ まぁどうしてもって言うなら?♥ 一回くらいはやってあげてもいいけどぉ~?♥」 「え~?♥ キララはどうしよっかな~♥ まぁ、頼まれ方にもよるけどぉ……♥」 跳ねるチンポを撫でながら、揶揄うような笑顔を見せつけてくるエリカとキララ♥ アルレッキーノは鼻息をフーフー鳴らしながら、必死に二人の挑発に耐えようとします♥ これは情欲に飲まれんとする訓練なのですからっ♥♥ 「フゥーッ♥ シ、シコりたい……!♥♥ チンポシコって射精したいぃぃ……!♥♥」 なんと、アルレッキーノはその鋼の精神力で5秒もの間射精おねだりを耐えることができました!♥ 新記録です♥ 「仕方ないなぁ~~~っ♥♥」 「仕方ないわねぇ~~~~っ♥♥♥」 ニヤニヤしながらアルレッキーノを揶揄っていたエリカたちも、アルレッキーノの声を聞いた瞬間態度が一変♥ 嘘のように甘々になり、優しい笑顔で全てを受け入れてしまいます♥ オナホメスの彼女たちにとって、ご主人様のお願いを聞くことは至上の悦びなのです♥♥ 早速二人はウキウキしながら、アルレッキーノのズボンのチャックを降ろそうとしたのですが……♥ 「あ、待ってくれ。射精の前に、みんなに報告しなくては……♥」 「あー……あの『組織』のやつ?大変ねぇ、あなたも……」 アルレッキーノがスマホを出しながら、エリカたちにストップをかけます♥ そう、アルレッキーノは呪いへの対策として、オナニー時のオカズやシチュエーション、そしてオナニーに至った理由を組織のグループチャットに報告し、メンバーたちの『この射精は正当である』という承認を得なければならないのです♥ (……まぁ、正直こいつに仕えてるメスがこいつの射精を邪魔するわけないから、何を書こうが承認をもらえると思うし……♥) (ぶっちゃけ普段から報告せずに射精してることの方が多いくらいなんだから、この作業いらないと思うんだけどねぇ……♥) 内心呆れながらも、こんな無駄な工程を真面目に守ろうとするアルレッキーノに可愛げを感じ、少しときめいてしまうエリカとキララ♥ そのまま彼女たちは、黙ってアルレッキーノがチャットに書きこむのを待とうとしたのですが……やがて、何かを言いたそうにこちらを見ていることに気づきます♥ 「な、なに?♥ そんな可愛くて美しすぎる顔でこっちをジーっと見て……♥ あんたの目に見つめられるとそれだけで恋しちゃうから、それ禁止だって言ったでしょ……っ?♥♥」 「い、いや……♥ その、なんと言うか……♥」 (モジモジ……♡) 「ふ、二人がここに書いてくれないか?♥ 『私たちがアルレッキーノを誘惑してしまい、やむなく射精することになった』、と……♥」 「……はぁ!?♥」 モジつきながら申し訳なさそうに言葉を発したアルレッキーノの『お願い』は、その態度からは考えられないほどワガママで傲慢なものでした♥♥ そもそも授業中のチン媚び誘惑自体、アルレッキーノが二人に言ってやらせていたものだったというのに♥♥ 普段はアルレッキーノを甘やかしまくっているエリカたちも、流石に少し素に戻ってしまいました♥ (いやいや、何言ってんのよぉ……♥) (そんなの、恥さらしもいいとこじゃない……っ!♥) エリカとキララも、今や実質『組織』の一員♥ グループチャットにいるメスたちは全員アルレッキーノに魅了されきったチン媚びメスであり、全員同じ穴の貉であることは理解しています♥ 今さら多少恥を晒したところで、みんな何も思わないでしょう♥ ですが、頭ではそれをわかっていても、エリカとキララは元々かなりプライドの高い質(たち)なのです♥ つい先ほど、ご主人様の命令に従うことの悦びを味わったばかりだというのに……♥ オナホメスになって日が浅い二人は、つい反射的にツンツンと反抗してしまいました♥ 「ふ、ふざけないでよっ!♥ 自分でやりなさいよそんなのっ!♥」 「で、でも……♥ ママたちに叱られてしまうかもしれないし……♥」 ゴニョゴニョと籠ったような声で、情けないことを言いだすアルレッキーノ♥ あまりにみっともない物言いですが、アルレッキーノの顔面の美しさをもってすれば、そんな姿もメスたちは『可愛い……っ♥』と胸をキュンキュンさせてしまいます♥ しかも───♥ ───『“ママたちも外部の人間には甘いかもしれないしなっ♥ 彼女たちに責任を押し付ければ、今後好きな時に好きなだけオナニーする言い訳に利用できるかも……♥”』─── ……などと、最低すぎることを考えているから始末に負えません♥ ((~~~~ッ!!♥♥♥)) (──キュンキュン♡ キュゥ~ン……ッ♡♡♡) (こ、こいつぅ……!?♥ トップアイドルとトップモデルの私たち捕まえて♥♥ オナニーする言い訳に使える道具として見てるわけぇ!?♥ こ、この間恋人オナホになるって言ったのにぃ……!♥♥) (傲慢すぎ♥ 女の子のことなんだと思ってるのぉ?♥♥ ……でも、そんなとこがっ……♥♥) ((……カッコいい~……っ♥♥♥)) 結局どんなことがあっても、オス様に都合が良いように捻じ曲げて受け取ってしまうガチ惚れチョロメス二人組♥ あっと言う間に表情がトロけ、また甘やかしモードに入ろうとしてしまいます♥♥ ……しかし、そのスイッチを入れるのが、少し遅すぎました♥ 『一瞬でも自分のオネダリを躊躇われる』という経験が無いアルレッキーノは、二人の態度を頑固な拒絶と認識し……♥ もう放っておけば甘やかしてくれるというのに、念入りな“説得”を始めようとしていたのです♥♥ 「───なぁ、キララ……♥」 (ズイッ……♡) 「んふぇえ!?♥ な、なに……!?♥ ちょっ、顔近ッ……待って、貴方まさか……!?♥♥」 「───キララ、好きだ……♥ 愛してる……♥♥ だから私のチンポのために生きてくれ……♥♥ 私に全てを捧げてくれ……♥♥」 (ボソボソボソ……ッ♡♡ ヒソヒソッ♡ ヒソォ~ッ♡♡) 「ん゛ッお゛!?♥♥ お゛っ……!?♥♥ お゛ぉ゛~~~ッ!?♥♥♥」 (すぅ~りすぅ~り♡♡ カリカリカリッ!♡♡ すりっすりっ♡♡ すりぃ~~っ♡♡♡) 「おひゅぅぅうううッ!?♥♥♥ 待っ♥ 乳首ぃ!?♥♥ 乳首らめぇ~~~っ!?♥♥♥」 (ビクゥゥンッ!?♡♡ ガクガクッ!♡♡ ビククゥンッ!♡♡) 「アヘ♥♥ アへへェ♥♥ アッヘェ~~~~ン……♥♥♥」 (トロォ~~~~ん……♡♡♡) 耳元にイケメン顔がグイッと近づけ♥ お得意のイケボ囁き♥ それだけでもメスは脳を蕩けさせてしまうというのに、今回は非情にも優しいすりすり乳首愛撫まで追加♥♥ キララの顔面は一瞬で崩壊し、知性の欠片も感じられないアヘ顔で涙まで流してしまいます♥♥ 「おほぉ~~~っ♥♥ アルレッキーノ♥♥ あるれっきーにょぉお~~っ♥♥ カッコいい♥♥ カッコいい♥♥ しゅきしゅき♥♥ しゅきぃ~~~んっ♥♥♥ ん~~まっ!♥ ちゅっちゅっ♥ むちゅぅ~~~ッ!♥♥」 (ちゅっちゅっ!♡♡ ぶちゅぅっ!♡♡ ちゅっ♡ ちゅぅ~っ♡♡) 夢中で「すきすき♥」と連呼しながら、アルレッキーノの頬にキスの雨を降らせるキララ♥ ですがアルレッキーノはまだ満足しません♥♥ ……と言うより、即堕ちしたキララの姿に欲情したアルレッキーノは、わざと説得成功に気づいてないフリをして……♥♥ 「……フフ♥」 (ギュッッチィィィィッ!!♡♡♡) 仄暗い笑みを浮かべながら、完全に油断していたキララの乳首を激しく捻り上げました♥♥ 「───おぎょぎょぎょぎょぎょお゛~~~~ッッ!!?♥♥♥♥」 (プッッシャアアアッ!!♡♡♡ ビクビクビクッ!!♡♡♡) 瞬間、怪鳥のような甲高い悲鳴をあげて潮噴きアクメをキメるキララ♥ 「どうかな?♥ 私のお願い、聞いてくれるかな?♥」 「ひゃい゛ぃ♥♥ ぎぐ♥ ぎぎましゅぅぅぅッ!!♥♥ なんでも言うごとぎぎまじゅぅ゛う゛~~~ッ!!♥♥♥♥」 モデル失格……どころか女として終わっているブサイクイキ顔を晒しているキララに、満足げな表情で再度囁くアルレッキーノ♥♥ キララは必死に服従を繰り返し叫び、やがて……♥ 「……へびゃンッ♥♥☆」 あまりの快楽と幸福を処理しきれず、意識を失い机に突っ伏してしまいました♥♥ 「……あ、あわわわ、わ……っ!?♥」 (ガタガタ……ッ♡ ブルブル……ッ♡♡) ……そんな一連の光景を見て、エリカは震えを抑えられませんでした♥ キララという自分と同等クラスの美少女が、生き恥級のアホ面アクメを晒す姿……♥ 容姿にプライドを持っているエリカからすれば、これほど恐ろしいものはありません♥♥ 「……さて♥ キララの説得は終わったし、次はぁ───♥」 「ヒッ……!?♥♥」 しかも、アルレッキーノが嗜虐心たっぷりの笑顔でこちらを向いてくるのですから、もうたまりません♥ 「わ、わかった!♥ 送る!♥ あんたの言う通りに、なんでも書いてあげるからぁっ!♥ ね、ねっ?♥ もういいでしょっ!?♥」 「……♥♥」 (ニヤァ~……♡♡♡) エリカが必死に叫んでも、アルレッキーノはニヤつきながら彼女に顔を近づけてくるだけ♥ すべてはもう遅いのです♥ アルレッキーノの目的は、既に『生意気なメスにイタズラをする♥』に切り替わっているのですから……♥♥ (むぎゅッッ!!♡♡♡ ぎゅっちぃぃいいぃい~~~~ッ!!!♡♡♡♡) 「オラッ!♥♥ 乳でイけマゾメスがぁっ!♥」 「お゛っっっほぉおお゛お゛お゛~~~~~ッ!!♥♥♥♥♥ アルレッキーノしゃまあ゛あ゛あ゛~~~~~~~~ッ!!!♥♥♥♥♥♥♥」 × × × ((──ぷるんっ♡♡ ブルルゥンッ♡♡ たぷんったぷんっ♡♡ どたぷぅ~~んっ♡♡♡)) 「ほっ♥ ほっ♥ ほぉ~~~んっ♥♥」 「うふぅん♥♥ アルレッキーノぉ♥ 見てるぅ~?♥♥」 「私たちの、ほっ♥ チン媚び乳揺れダンスでぇ♥ いぃ~っぱいおチンポビキらせてってぇ~~ン♥♥」 ((ばるんっばるんっ!♡♡ ぽよん♡♡ ぽよぉ~んっ♡♡♡)) 「フヒッ♥ フヒヒヒヒ……ッ♥」 未だに授業が続く中……♥ エリカとキララはアルレッキーノが構えるスマホの前で、乳房をたぷんたぷん揺らしながらガニ股ダンスを踊っていました♥♥ 他の生徒たちが静かに勉強する風景の側で極上ボディのシコメス二人が下品に踊り狂う姿は、なんとも言えない背徳感を演出しています♥ もちろん、アルレッキーノの持つスマホでは録画機能が起動中♥ ただチャットに『私たちが誘惑しました♥』と書きこませるだけでなく、誘惑したと証明するための動画を撮ることにしたのです♥ 当然、二人は渋りましたが……♥ 「───上手く撮れたら、今後私のオナネタとして使ってもいいしな♥」 の一言で、途端にやる気を出してダンス開始♥♥ 『───ほっ♥ ほっ♥ 皆さぁ~ん♥ 私たちはこのスケベな体でぇ♥ ほっ♥ アルレッキーノ様を誘惑してしまいましたぁ~っ♥』 『アルレッキーノ様は何も悪くありませーんっ♥♥ どうか、どっぴゅん許可願いまぁ~っす♥♥ 悪いのは全て私たちでーっす♥ 罪無きアルレッキーノ様に慈悲をぉ~っ♥♥』 情けない媚び笑顔をビデオにバッチリ映した映像が、組織のメスたちの見るグループチャットに送られます♥♥ もちろん、それを見たメスたちは……♥ 《まぁ大変♥ 心中お察ししますアルレッキーノ様♥ 即座にオナニーなさってください♥》 《アルレッキーノ様は何も悪くありませんからね♥ その動画の愚かなメスを使い潰してしまいましょう!♥》 《射精許可に投票しました♥ ついでに、こちらもお使いになってください♥ ───“動画を送信しました”》 《“動画を送信しました”》《“画像を送信しました”》《“動画を送信しました”》………… ……と、満場一致でオナニー承認♥ さらにアルレッキーノのオカズにならんと大量のエロ自撮りが送られてきます♥ 「おっほぉぉおっ♥♥ すっご♥ 今回も大量だぁ~!♥♥」 「ちょっ!?♥ ちょっとあんたどこ見てるのよ!?♥ 私たちをオカズにするんじゃ……!?♥」 「あぁもううるさいッ!♥ お前たちも踊りはもういいからさっさとこっちに来てチンポ奉仕しろッ!!♥💢」 アルレッキーノの興味が早速そちらに移っていくのを見て焦る二人ですが……♥ 傲慢なオスふたなりにとって、そんなメスどもの独占欲などハナから眼中にありません♥♥ あまつさえ、自分の命令で躍らせていたというのに、まるで「いつまでそこで遊んでんだ!♥💢」とばかりに怒気を孕んだ声を飛ばしてしまいます♥ なんという理不尽♥ なんという不条理♥ しかし、当のメスオナホたちは……♥ 「「は、はぁ~いっ♥♥♥」」 (トロォ~ン……♡♡♡) やっぱり、オス様のカッコいい命令に目尻を蕩けさせ♥ 媚びた笑顔で駆け寄ってしまうのでした♥♥ × × × 「オホッ♥ お゛ッ♥♥ おぉん♥ フゥーッ♥ ん゛っ♥ おっほぉ~~んっ♥♥♥」 (じゅろろろろっ♡♡ ぶちゅッ♡♡ ぶっっちゅぅうううッ!♡♡ んぢゅぽッ!♡♡ れろれろぉ~~~っ!!♡♡♡) (ぱふっ♡♡ ぱふぅんっ♡♡♡ むにむにっ♡♡ むっぎゅぅ~~っ!♡♡♡) (じゅぞぞぞぞッ!♡♡ じゅぷぅ!♡♡ れろっれろっ♡♡ じゅぞぉ~~ッ!!♡♡♡) 「おっほぉおおぉお~~~っ♥♥♥ お゛っオ゛ウ♥♥ お゛~~~っ♥♥ ヤベヤベヤベッ♥♥ ぎんもぢぃ~~~っ♥♥♥」 アルレッキーノの下卑たオホ声が、教室内に響き渡ります♥♥ そんなふたなりオスの周囲で奉仕しているメスの数は……なんと5人♥ なんとアルレッキーノはエリカやキララだけでは物足りないと、別クラスにいる箒・シャルロット・セシリアまで無理矢理呼び出してしまったのです♥♥ (なんなのよもぉ~~っ♥💢 そんなに私たちじゃ不満だってわけぇ!?♥💢) (私たち、“恋人オナホ”のはずなのにぃ……♥💢 まぁ、そういうとこが男らしくてカッコいいとも思うけどぉ……!♥♥💢) エリカは『椅子』に座るアルレッキーノのチンポに向かい、横からのパイズリフェラ奉仕♥ キララはアルレッキーノの後頭部を後ろからぱふぱふし、マッサージチェアのような枕代わりになっています♥♥ 「「───んじゅろろろろっ!♥♥ じゅぺぺッ♥♥ じゅぷっ♥♥ れろろろろぉぉ~~~っ♥♥♥」」 箒とシャルロットの二人はアルレッキーノの足元で跪き、片玉ずつタマ舐め奉仕♥ 鉛の塊のような重さのキンタマをベロで持ち上げる度にオスふたなりの優秀さを実感し、『ぷしゅぷしゅ♡♡』と床にイキ潮噴いて水たまりを作ってしまっています♥♥ そして、最後に残ったセシリア・オルコットは……♥ 「───むぐぅぅぅっ♥♥ むぐぐっ♥♥ んっじゅぞぞぞぉおッ!!♥♥♥ ぇろぇろぇろ♥♥♥ んぶぢゅッ♥ ぢゅっっぞぉ~~~ッ!!♥♥♥」 自らの顔面そのものを『椅子』として、アルレッキーノの全体重を受け止め♥ アナル舐め奉仕までしている忠臣ぶりを見せていました♥♥ 「おほぉんっ♥♥ お゛~……っ♥♥ やっぱメスどもの身体でオナニーチェアを作るのは最高だなぁ……っ♥」 指一本動かさずにチンポとキンタマとケツ穴と後頭部に極上の快楽を得ているアルレッキーノは、空いた両手でスマホを持って、先ほど送られてきたエロ自撮りをザッピング♥ シコるのに5人もの爆乳メスを侍らせておきながら、さらに別のメスをオカズにしようとしているのです♥♥ なんという底知れない欲深さでしょう♥♥ 「「……~~~……っ♥♥💢」」 ……もちろん、『せっかくおチンポ様に奉仕するのなら、できることなら自分をオカズにしてほしい♥』というのがメスの人情というものです♥ (比較的)低レベルメスの箒・セシリア・シャルロットはアルレッキーノのキンタマやケツ穴の味にほとんど自我を失い本能で奉仕を続けているので何も考えられていませんが、半端にレベルの高いエリカとキララは、アルレッキーノの様子にムッと頬を膨らませてしまいます♥ アルレッキーノへの奉仕を極めたママメスたちに言わせれば、『そんな卑しい嫉妬をメスが抱くこと自体不敬であり、レベルが低い思考』という答えが返ってくるかもしれませんが……♥ まだ経験不足なエリカとキララは、懲りずにアルレッキーノの興味を自分たちに引き戻そうと、スマホを隠すようにグラビア雑誌を広げて差し出しました♥♥ 「ほ、ほらアルレッキーノ♥♥ オカズにするならこっちにしなよ~っ♥ キララの水着グラビア載ってるよぉ?♥ 超激レアッ♥ これ載った時、10回重版しても全然追いつかずに売り切れ続出したってくらい雑魚オスどもが買い漁ってシコり倒してたんだからぁ~っ♥♥」 「な、何よっ♥ そんなの……ぶじゅるるるっ♥♥ わらひだって、こっちのページに、横乳出したアイドル衣装の写真あるんだから……っ♥ れろれろれろっ♥♥ ねぇ~アルレッキーノ~?♥♥ 私のパイフェラぁ、んじゅぷっ♥ 気持ちいいでしょう~?♥ 一緒に私の写真で妄想したら、きっともっと気持ちいいわよ~?♥♥♥」 (たぱんっ♡♡ たぱんっ♡♡ ずりずりずりっ♡♡♡ どぽんっ♡♡ どぽぉ~~んっ♡♡♡) (れろれろれろっ♡♡♡ ぶじゅるるるっ♡♡♡ れろぉ~~っ♡♡♡) 必死にアルレッキーノに呼びかけながら、さらに乳房を加速させるエリカ♥ バスト250cmオーバーの超乳から繰り出される激しいパイズリは、まさに柔肉ミキサー♥♥♥ アルレッキーノのような人外の剛直でなければあっと言う間にチンポを揉みくちゃにされ、一生分の精液を使い切るまで永遠に射精し続けてしまうほどの快楽装置♥♥♥ ……まぁ、アルレッキーノはもっとすごい熟練パイズリをいくらでも味わってるので、『こいつ新人オナホにしてはパイズリ上手いな……』程度にしか思っていないのですが♥ 「う~ん……♥ おほっ♥ まぁ、エリカは確かに良い乳をしているが……おうっ♥ ……この雑誌の乳だとインパクトがなぁ……」 ───『“正直、エリカとキララの身体は見慣れてしまっているし……。ましてこの雑誌でグラビアやってる頃はバスト200cmギリギリといった感じの“微乳”じゃないか。ママたちのように何度見ても興奮できる超極上ボディというならまだしも、今日は新鮮なオカズが欲しい気分なんだがなぁ……”』─── 「うっ……!ぐぬぬぬ……!♥💢」 テレパシーで、アルレッキーノの無慈悲な思考がエリカたちに伝わってきます♥ 焦ったキララは、また別の自分の写真が載ったページを開き……♥ 「な、ならアルレッキーノ!♥ 服っ♥ 服の方見てよぉ♥ これとかすごいエッチじゃない?♥ 今度この衣装着てご奉仕してあげるからさぁ~っ♥♥」 「ほぉ……?♥ なるほど、それはいいな……♥」 (ピクッ……♡ ピクピクピクッ……!♡♡) ((っ!♥ や、やった……!♥♥)) チンピクにより、アルレッキーノの興味が戻ってきたことを二人は察します♥ 束の間の喜び…‥♥ おチンポ様に奉仕するだけでなく、妄想のオカズにしていただける幸福を、今日も味わうことができる……!♥ ……と、思っていたのですが♥ 「……ムッ?♥」 (──ピクッ……!♡♡) その時、アルレッキーノの目が、一つのページに止まります♥ そこには、長い黒髪にスラっとした肢体♥ そしてエリカたちに勝るとも劣らないデカ乳を持った、いかにもおしとやかそうな和風のメスの姿があり……♥♥ (ピクッ♡ ピクピクピクッ!♡♡ ビククゥンッ!♡♡) 「ほぉ~……っ♥♥ このメス、どこかで見たような気もするが……♥ なかなかいいじゃないか♥ 雰囲気と身体のスケベさのギャップが新鮮で……♥♥」 「なっ……!?」 (こ、こいつはまさか……!鈴原美紗!?) その女に、エリカたちは心当たりがありました♥ 同じ魔法少女であり、浅井くんという粗チンオスを巡ってかつて争ったこともある女……通称ミサ姉♥ アルレッキーノはそんな彼女にすっかり目を奪われ、ピクピクとチンポを跳ねさせました♥♥ (まずい、おチンポ様の興味が完全にあいつに移っちゃった!?♥) (射精する前に、なんとかこっちに引き戻さないと……!♥) 二人はまだ諦めず、なんとかアルレッキーノの気を引こうとしますが……♥ (──ジュボッ!♡♡ ジュゾゾゾゾォーーーッ!♡♡♡ じゅぶぶッ!!♡♡♡ ぶっぢゅぅぅ~~~ツ!!♡♡♡ んじゅるるるッ!!♡♡♡) 「オホォッ!?♥♥♥ お゛~~~~ッ!?♥♥♥ ケツ穴すっげぇ!?♥♥ アナル舐めキくぅーーーッ!!♥♥♥ オ゛ォ゛ウッイグイグッ!♥♥ これイッグゥ~~~ッ!!♥♥♥」 「「ッ!?」」 「んふぅーっ!♥♥ フゥッフゥッ!♥♥ じゅぶぶぶッ!♥♥ じゅろろろぉ~~~ッ!!♥♥♥」 間の悪いことに、ケツ舐め椅子になっていたセシリアの吸引が突如加速♥♥ 掃除機のような勢いのアナルフェラにケツ穴をトロかされたアルレッキーノは、ビクビクチンポを暴れさせながら完全に射精モードに入ろうとしてしまいます♥♥ もちろん、その視線は雑誌に載ったミサ姉に釘付け♥ (やだやだやだっ!♥ このままじゃ美沙をオカズに射精されちゃう♥♥) (なんとか私で射精をさせてっ───♥) 「───お゛~ッ!♥♥ イグイグゥ!♥ チンポイくぅ~~ッ!!♥♥♥」 (むっぎゅぅうううーーッ!!♡♡💢) 「はほォオオオオオン!?!?♥♥♥♥♥」 「フゥーッ!♥♥♥ おい!♥💢 お前もパイズリが遅くなってるぞ!♥💢 射精の波が引いてしまうだろうがッ!♥♥💢 早くしろぉ!♥♥💢」 (ギュッチィィ~~~~ッ!!♡♡♡💢) 「ぬお゛ほぉ~~~~ッ!!?♥♥♥♥」 さらに、射精モードに入ったアルレッキーノはおっぱいの感触を味わいながら射精しようと、後頭部にあるキララの胸を揉み潰し♥♥ ついでに刺激がぬるくなっていたエリカの乳首を捻り上げて、パイズリオナホに喝を入れますっ♥♥ これまでゴチャゴチャと小賢しい考えをしていたメスたちの思考も、おっぱい快楽により一瞬でホワイトアウト♥♥ アヘ顔で白目を剥きながら、本能でおっぱい奉仕するだけのオナホメスに堕ちてしまいました♥♥ 「「おっっほぉおおおおおおおっ!?♥♥♥♥」」 (ずりゅっ!♡♡ ずりゅっ!♡♡ たぽぉ~んっ!♡♡ ずりゅんずりゅんっ!♡♡♡ たぱったぱっ!♡♡♡ むにゅぅ~ッ!♡♡♡) (むにむにっ!♡♡ むぎゅぅーっ!♡♡ もにゅうん♡♡♡ むにゅっむにゅぅう♡♡♡) 「お゛~~~ぅスゲッ!♥ イクイクイクゥ~ッ!♥♥ グッヒヒヒ♥♥ あ゛ーっ♥ このメスのなっがい乳をこうして揉みしだきながらッ♥ 別のメスにケツしゃぶらせて一日中射精してぇ~~ッ!♥♥ お゛ぉうん♥♥ あー射精るッ!♥♥ チンポイッグゥーーーー!!♥♥♥」 (……ガシッ!♡♡ グポォォォッ!!♡♡♡) 「もごッ!?♥♥ んお゛~~~~ッ!??♥♥♥」 射精の直前、アルレッキーノはエリカの髪の毛を掴み、乱暴に口内にチンポをねじ込み♥ 『ビクンッ!♡』と大きく腰を跳ねさせ……♥♥ (──ぼびゅッッ!!♡♡♡ びゅぅううぅうう~~~~ッ!!♡♡♡♡ どぼびゅるるるるるぅうぅううーーーーッ!!♡♡♡♡ どっぷどっぷ♡♡♡ ばびゅぅん♡♡♡ びゅるるるるるるぅううう~~~~ッ!!♡♡♡♡♡) 「お゛ッッほぉおおお~~~~~♥♥♥ イッグゥ~~~~~ッ!!♥♥♥♥」 「モガァ!?♥♥ ガボッ!?♥♥♥ グボボボボボッ!?♥♥♥♥」 エリカの胃袋の中に、アルレッキーノの黄ばんだザーメンが叩きこまれます♥♥ 一瞬で鼻から精液を噴き出しながら“溺れて”しまうエリカ♥ 味覚、嗅覚、そして腹の中いっぱいに詰め込まれた暴力的なザーメンの味と風味に、一瞬で意識を飛ばしてしまいます♥♥♥ 「ガポァア゛!?♥♥♥」 「チッ、限界か情けない!♥💢 じゃあそこの……黒髪のメス!♥ お前が飲めッ!♥♥💢」 「ふぁ、ふぁいぃ♥♥♥」 エリカのザー飲み許容量が限界に達したのを察したアルレッキーノは、タマ舐めしていた箒──ちょっと名前がうろ覚え──にコキ捨てフェラ便器を就任させます♥♥ しかし、元々箒はエリカよりはメスレベルが下のオナホ♥ なんとかチンポを口に含んでも、すぐにまた口と鼻から精液を溢れさせ……♥♥ 「ゴボボッ!♥♥ んぼぼぉおお゛お゛ッ!?♥♥♥」 「こいつもか……!♥💢」 「つ、次っ♥ ボクがいきまふっ!♥♥ ……んぼぼぼっ!?♥♥ ゴボッ!♥♥ んぶっ♥ んぐぐぅぅぅ……ッ!!♥♥♥ ……ボヘェアア!?♥♥♥」 「あ゛ーもうッ!♥♥💢 ぜんっぜんダメじゃないか(ジュゾゾゾブッ!!♡♡♡)───オホォ~~~ウ!?♥♥♥ お゛~~~ケツ舐めすっげ♥♥ 前立腺吸われてまだザーメン増えるぅン♥♥♥ ……仕方ないッ♥ こうなればぁ……!♥♥♥」 エリカ、箒、シャルの三人がかりでも、ほんの十数秒しか射精を受け止めることはできませんでした♥♥ しかし射精中も力を緩めないセシリアのアナル舐めにより、ザーメンポンプは未だ継続♥♥ このままでは、床を埋め尽くすほどのザーメンの沼が教室に生まれてしまうでしょう♥♥ ですが、こんなこともあろうかと♥ アルレッキーノはつい最近手に入れた“便利なメス”から、一つのアイテムをもらっていたのです♥♥ 「ん゛ッ……ふぅうううッ!!♥♥♥」 (ズポッ!♡♡ ……ボビュルルルルッ!♡♡ ドポドポ♡♡ ドポポポォ~~~~ッ!!♡♡♡♡) 「お゛~~~……っ♥♥♥ よーし♥ 無事につけれたぁ♥♥ このコンドームは便利だな……っ♥♥♥」 アルレッキーノがポケットに入れていた小さなスイッチを押した瞬間、射精中のチンポが光に包まれ……♥ 気づいた時には、チンポに被せられたコンドームが、風船を作りながらその射精を受け止めていました♥♥♥ これぞ、ララが発明した新アイテム、『どぷどぷスキンくん』♥♥ アルレッキーノの射精は勢いが強すぎるため、射精した後にゴムをつけようとしても弾いてしまって不可能なのですが……♥ このアイテムを使えば瞬時にゴムを完全装着状態にできるため、問題なく使用可能♥ しかも特殊な素材で作られた特別性なため、時には数十リットル射精することもあるふたなりチンポの射精にもしっかり耐えることができます♥ ……“通常の場合は”、ですが♥ (どぽぽぉっ!♡♡♡ どっぷどっぷ♡♡♡ どぷぷぅ~~~っ!!♡♡♡) 「お゛ッ♥♥♥ お゛ぉんっ♥♥♥ お゛っお゛っ……♥♥♥ おほぉおぉ~~~……っ♥♥♥」 コンドームにしっかりザーメンを受けてもらえる安心感からか、アルレッキーノは我慢していたおしっこをようやく解放できた時のように、脱力した顔でゆったりと射精の快感に浸りだしました♥♥ ついでに手慰みに後頭部にあるキララのおっぱいを潰し、悲鳴のようなアクメ声をBGMに♥ 既に股座にぶら下がるザーメン袋の大きさはバランスボールのようになって、足元で気絶しているエリカたちの身体を押し潰していましたが、そんなことはお構いなし♥ ひたすらにアルレッキーノの脳内に今浮かんでいたのは、先ほど見つけた美沙というらしい黒髪メスの肉体のみ……♥ (───お゛~っ♥ 射精気持ちいい……っ♥♥ このザーメンをあの黒髪にぶっかけて染めてやったら、どれだけ良い気分なのか……♥♥ グヒヒ♥ ……しかし、どこかで見たことある気もするのだがなぁ、あのメスは。どこだったか……うーん、思い出せん……♥♥ んおっ♥ ケツ穴また吸われるッ♥♥) (ぼびゅるるるるるッ♡♡♡♡ びゅーーっ!♡♡♡ びゅっびゅっびゅぅぅぅ~~~~~~ッ!!♡♡♡♡♡…………) × × × 「……いやぁ♥ 交尾オナニー以外でここまで射精できたのは久しぶりだ♥ よくやったな、お前……セシリアだったか?♥」 「は、はいぃ♥♥♥ お褒めに預かりっ、そっその♥♥ 幸せですわぁ~~~っ♥♥♥」 「「クッ……!」」 それから20分以上、アルレッキーノは射精し続け……♥ 風呂釜いっぱいの水を全て注いだような大きさになったコンドームの口を結びながら、本日のMVPであるセシリアを褒めていました♥ セシリアは感涙にむせび泣き、感謝を示すケツ振り土下座を慣行♥♥ その従順な態度に、アルレッキーノの笑みもさらに深まります♥ しかし、面白くないのはエリカとキララの二人……♥ 恋人オナホという、他のメスたちより一歩進んだ地位であるはずなのに、オカズはミサ姉のページに奪われ、射精後に一番称賛されたのはセシリア……♥ 面白いはずがありません♥ 歯ぎしりをしながら、悔しさに眉を歪ませる二人でしたが……♥ 「───ああ、そうそう。エリカとキララの二人もまぁ良かったと思うぞ。うん、おっぱいとか」 「「……!!♥♥♥♥♥」」 セシリアの土下座に気を良くしたアルレッキーノが、気まぐれに二人を適当極まる言葉で褒めてやると、パァッと顔を輝かせ一瞬でニヤけヅラでクネクネと身悶えをしてしまいます♥♥ 「も、もぉ~~っ♥♥ それならよかったけどぉ~~っ♥♥♥」 「ね、ねっ♥ アルレッキーノぉ♥♥ さっきも言ったけど、グラビア衣装での再現エッチ♥ 部屋に帰ったらいっぱいしてあげるからねぇ♥♥ って言うかもう今からしましょっ♥ 学校サボりましょうよ~っ♥♥♥」 (ベタベタ♡ むぎゅぅ~……っ♡♡) (媚びっ♡ 媚びっ♡ スリスリィ~……♡♡♡) 「フヒッ……?♥ そ、そうか♥ うん♥ まぁ今日くらいは、早退してしまってもいいかなぁ……?♥♥ ウへヘ♥」 そのまま二人はチョロ堕ちした媚び顔で、左右からおっぱいを擦りつけ♥ アルレッキーノの腕を引きながら、学校をサボってアルレッキーノの寮という名のヤリ部屋へと向かうのでした……♥♥ (♡ つづく ♡)