【skeb】ふたなりヨハンナ教皇がデカチンポで女神たちを『らぶらぶチンポ♡ヨハンナ様教♡♡♡』に改宗させちゃうようです
Added 2024-10-22 11:12:57 +0000 UTC───とある極小特異点。 その世界は、一つの巨大な宗教が支配していた。 民衆、貴族、皇族──そして英霊や神すらも、その教祖に平伏している。 その宗教の名は───。 「「「「───あぁ~~~~んっ♥♥♥ ヨハンナ様ぁ~~~っ♥♥♥ おチンポ様、らぁぶらぁ~~~っぶ♥♥♥♥」」」」 「おっほぉ~~~~~んっ♥♥♥」 ───『らぶらぶちんぽ♡ヨハンナ様教♡♡♡』。 ぶっっっとい最強ふたなりチンポを褒められるのがだぁ~い好きな教皇ヨハンナは、今日も信徒のメスどもにチンポを礼賛させ、キンタマをゴポゴポ♡躍らせていた……。 × × × 「すぅ……すぅ……」 (──ビキッ♡ ビキィッ!♡ ギンッギンッ!♡♡ ビキキィ~ッ♡♡) 教皇ヨハンナの一日は、規則正しく早朝から始まる。 豪勢なベッドの上、まるで毛布の中にもう一人潜り込んでいるかのような凄まじい朝勃ちテントを『ビキッ♡ビキッ♡』と揺らしつつ、寝息を立てているヨハンナの元に……今日の“目覚まし係”がやってきた。 「……っ♥」 (ガサゴソ……♡) そのメスは毛布に潜り込むと……下着もつけずに丸出しになったふたなりチンポに、親愛を込めたキスをする。 (……ブッッ……チュウゥ~~~ッ♡♡♡ ぢゅぅ~~~……っぽぉんっ!!♡♡♡♡) 「───おっほ!?♥♥♥♥ んんっ……?♥ ……ふぅ♥ おはようございます♥ 今日は貴女ですか、ブリュンヒルデ♥♥」 熱烈な吸引ブチュキスの快感に、腰を跳ねさせながら目覚めるヨハンナ。 ニヤつきながら毛布を捲ると、そこにはあのブリュンヒルデが、普段の大人しい様子とはかけ離れたトロ顔でチンポにキスの雨を降らせていた。 「ぢゅぽっ……♥♥ はい♥ おはようございます……♥ ちゅっちゅっ♥ ヨハンナ様ぁ……♥♥♥」 (ちゅっちゅっ♡♡ むちゅぅ~~っ♡♡ ブチュッ♡♡ ちゅぱちゅぱ♡) 瞳にハートを浮かべ、紫色のリップが塗られた唇を『むっ……ちゅぅ~っ♡』とスタンプのように潰れるまでチンポに押し付け、ブリュンヒルデはヨハンナのふたなりチンポをカラフルに彩っていく。 「ちゅっ……♥ あぁっ……♥ おチンポ様ぁ……♥♥ 今日も、おっっきくて……♥ 逞しくて……♥ むちゅっ♥♥ 愛おしい……っ♥♥」 「おほっ♥ おっおっ……♥ んほぉ~っ♥♥」 「まさに、この世を支配するに相応しいデカチンポ様……♥ でっっ……かぁ~~……っ♥♥♥ チュッ♥ チュッ♥ ブッチュゥ~~ッ♥♥」 「んほほっ♥ ホヒッ♥ んひぃ~~~っ♥♥♥」 半神のワルキューレであるブリュンヒルデだったが、彼女はもう完全にヨハンナのチンポに心酔し、らぶらぶちんぽ教に改宗してしまっていた。 愛した者ほど殺したくなってしまうという彼女の呪いも、このチンポの前には形無しだった。 まずあらゆる霊基よりも優先されるメスの本能が最強チンポ様を害することを拒み、さらにヨハンナの信徒となったことで、ブリュンヒルデはヨハンナの能力の支配下となっているのだ。 ヨハンナ教皇の能力とは、“同じ宗教”の信徒たちを無条件に従わせ、無力化する力。 “同じ宗教”とはもちろん、らぶらぶちんぽ♡ヨハンナ様教♡♡♡のことである。 ブリュンヒルデは躊躇いなくヨハンナのデカチンポを愛し、ただ純粋に奉仕することを許された。 彼女はその祝福に報いるため、今日もチンポに加えてスイカのようにデカいキンタマ、さらには鼠径部に至るまで、徹底的にヨハンナの股間に愛のキスマークをこびりつかせる。 ヨハンナが最も好むもの、オス媚び言葉もたっぷり添えて……。 (ぶちゅっ♡♡ ちゅっちゅっ♡♡ ちゅぅ~……っ♡♡) 「あぁ、おチンポ様……っ♥♥ このバッキンバッキンに雄々しく隆起した血管を、私に見せないでください……♥ こんなものを見せられては、またおチンポ様への愛が♥ どうしようもなく深くなってしまいます……♥♥ チュッチュッ♥♥ メスは、ただこのデッコボコのおチンポフォルムを見せられるだけで♥ 心底魅了されてしまうのです……♥♥ カッコ良すぎるおチンポ様♥ やめてください……♥♥ 愛してしまいますぅ~……っ♥♥♥」 「ホヒッ♥♥ ンヒヒッ♥ くっひぃ~~っ♥♥♥」 (ゾクゾクッ♡♡ ブルルッ……♡♡♡ ゾクゾクゥ~ッ♡♡♡) ブリュンヒルデのオス媚びに、ヨハンナは間抜けに白目を剥きながらゾクゾクと背筋を震わせる。 今の彼女は、もはや自分に夫がいたことなど覚えてもいない。チンポへの愛以外は全て些事。 人妻戦乙女が心の底から自分のチンポに媚びてくることへの優越感に、ヨハンナはヨダレを垂らして『ホヒホヒ♥』とゲス笑いするのを止められなかった。 「やぁんもう♥ ブリュンヒルデったらぁ♥ オヒッ♥ 口が上手いんだからぁ♥」 (んブチュッ!♡♡ ブッチュブッチュ♡♡ ヂュヂュゥ~~~ッ!♡♡♡) 「んぉ゛っひ♥♥ ぅおヤベッ♥ チンポにブチュキス♥ キっくぅ~っ♥♥ 人妻の吸盤みたいな唇キッスぅ♥ おほぉんっ♥ ぎもぢぃ~♥♥」 「んちゅっ♥ んちゅんちゅっ♥♥ ……レロォん♥ レロォ~……っ♥♥」 「んおぉぉ……っ?♥♥ 裏筋、レロォ~って♥ ぉ゛~っ♥ ベロでなぞられんの、ヤッベ♥♥ グヒィッ♥♥」 やがて、隙間がないほどふたなりチンポに口紅がまぶされると、ブリュンヒルデは薄ピンク色の滑らかなベロで裏筋を擦り上げていく。 そして、小さい口をチンポのために大きく開けて、『あむっ♡』と可愛らしい声と共に亀頭へむしゃぶりついた。 (──じゅっぽじゅっぽ!♡ んぢゅぷっ♡♡ ぢゅっずずぅ~~~ッ!!♡♡) (ぢゅっぽ!♡ ぢゅっぽ!♡♡ ぐぽぉんっ!♡♡ ぢゅぱっ、ぢゅぱぁっ!!♡♡♡) 「おほっ?♥♥ おっおっ♥ おほぉ~~~っ!?♥♥♥」 ヨハンナのふたなりチンポは、もはや人知を超えているほどの巨根である。口いっぱいに頬張っても、ギリギリ亀頭が飲み込めるかどうかといったところだった。 しかし、ブリュンヒルデは亀頭を頬張ると、『じゅるるるぞぞぞぉ~~っ!♡♡』と素早くベロで亀頭全体を舐め回し、そして『ぢゅぅ~~っぽ!♡♡』と強くバキュームしながら口を離して、また即座にしゃぶりつく……という先っぽフェラを凄まじい速さで繰り返していた。 当然バキュームブチュキスによって鈴口にはクッキリと彼女の唇マークがこびりつくが、それは次の瞬間彼女自身のベロによってピッカピカに磨かれ……そしてまたすぐに『ぢゅっぽぉ~んッ♡♡』とキスマが残る。 あの熱烈なブチュキスが今度はチンポの尿道だけに集中し、ストローのように直接精液を吸い取りにくるのだ。 「んのほっ!?♥♥ お゛っお゛っ♥ お゛ーっすっげ!♥♥ ザーメン吸い取られるッ♥♥ おひッ♥♥ チンポ吸われてから『ヂュパッ!♡』って離されるのもたまんねッ♥ チンポビックリして、お漏らししそうになっちゃうぅン♥♥」 「んぢゅぽッ!♥♥ じゅっぽじゅっぽ!♥ んべろぉ~っれるれるっ♥♥ ふぁあ、おチンポしゃま♥♥ ンヂュッ♥♥ ラブ、ラブっ♥ らぁぶ、らぁ~~ぶ♥♥♥」 「オ゛~~~ッ!?♥♥ チンポにラブ媚び♥♥ マジキくぅっ♥♥ それや~めれぇ~~っ!♥♥ 尿道ゆるむぅ♥ ぉ゛っ♥♥ ぉ゛お゛お゛……ッ!♥♥」 「……んぢゅッッッ!!♥♥ ぶっぢぢぢッッ、ヂュゥ~~~~ッッ!!♥♥♥ ンぢゅずぅ~~~~ッ!!♥♥♥♥」 (ぢゅぅーーーーッ!!♡♡♡ ぢゅぶッ!!♡♡ ブッヂュゥーーーッ!!♡♡♡) 「のっほぉぉ~~~~っ!?♥♥♥ お゛ぉんっ♥ 吸われるぅ♥♥ キンタマの中身っ♥ ぶっこ抜かれぇぇ゛え゛ッ!?♥♥♥ イグイグッ♥♥ 朝一番のお射精っ♥♥ イっぐぅ~~~~っ!!♥♥♥」 ヨハンナはそう絶叫すると、ガクンッ♡と大きく腰を波打たせ── (──どっっびゅッッ!!!♡♡♡♡♡ ぼっびゅどびゅるるるるるぅううぅ~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡ ぶっぴゅぶっぴゅ♡♡♡ どびゅっびゅびゅりゅりゅりゅうぅぅう~~~~ッ!!♡♡♡♡ どっぷどっぷ♡♡♡ どぽぽぉッ!!♡♡♡ どぷどぷどぷぅぅぅ~~~~っ!!!♡♡♡♡♡♡) 「ん゛っっの゛っほぉお゛お゛お゛~~~~ッ!!♥♥♥♥♥ 射精さいっこぉ~~~~っ!!♥♥♥♥♥♥」 「ゴブッ!?♥♥♥ ゴポッ♥♥ ん゛ん゛~~~っ!!♥♥♥♥」 ブリュンヒルデの口内で、ダマッダマの特濃ザーメンをぶちまけた。 あの戦乙女の美しい小顔が、『ブクゥッ!♡』と精液によってハムスターのように大きく膨らむ。 しかしブリュンヒルデはこのザーメンを一滴たりともこぼすことなく、凄まじい勢いでゴキュ飲みしながらまた尿道をストロー吸いして精液を加速させた。 「ブゥゥ~~~ッヂュッッ!!♥♥♥ ンジュルルルッ!♥♥♥ ブヂュッ♥♥ ヂュゥーーッ♥♥♥ ゴキュッゴキュッゴキュッ!♥♥♥ ブヂュルルルルゥ~~~ッ!!!♥♥♥♥」 「お゛っっへぇ゛~~~っ♥♥♥♥ 射精中のチンポ吸引ヤッベ♥♥ オホォォォンッ♥♥♥ ぎんっっもぢぃ~~~っ♥♥♥♥」 射精している最中のひょっとこバキュームに、ヨハンナは腰を浮かせながら白目を剥くほどの快楽に吠える。 その叫びは聖殿に響き渡り……信徒たちは、今日も“神”であるヨハンナ様が目覚めたことを知るのであった……。 × × × 「おはようございます♥ ヨハンナ様♥ うふふ♥ らぶ、らぶ♥」 「おはよう、パールヴァティー♥」 朝勃ち射精のルーティーンを終え、朝食(ご飯は全て信徒のメスたちに「あ~ん♥」させて食べる)を済ませたヨハンナの元に、手でハートを作りながら“大司祭”のパールヴァティーがやってくる。 そう、大司祭。半神どころか、まさに神話の女神ご本人であるパールヴァティーでさえも、ヨハンナのチンポの前では一介の信徒に過ぎないのである。 パールヴァティーの来訪を受け、ヨハンナはウキウキで自室のソファーに大股を開いて座り込んだ。 当然、その股座には……。 (ギンッギンッ!♡♡ ビンビンッ!♡♡ ビィーンッ!♡♡) ブリュンヒルデの口紅まみれの、フル勃起チンポがそそり勃っている。 朝に一発抜いた程度では、聖人ヨハンナのキンタマはまったく軽くならないのだ。 「ふふっ……♥ ではヨハンナ様……♥ 朝のご報告……♥ させていただきますねぇ♥」 そう言いながら、パールヴァティーは自らの上着に指をかけ、 (ぐぐっ……♡♡ ……どったぷぅ~~んっ♡♡♡) と、頭より遥かにデカい爆乳をまろび出させる。 細い身体なのに胸だけデカすぎるせいでサイズが合わず、ギチギチに乳肉を締め付けてしまっていた服から解放された反動で、『たぷんっ♡♡ ぽよよぉんっ♡♡ ぷるるぅ~んっ♡♡♡』と真っ白デカパイが跳ね回った。 「んほっ♥ おほほぉ~~っ♥♥」 芸術的なほどのどたぷん乳揺れを見たヨハンナは、鼻の穴をヒクヒクさせながらスケベオヤジのような顔で下品な声を漏らしている。 聖人としての威厳も何もない、本来なら幻滅モノの光景だったが……信徒のメスたちにとっては、そんな姿でさえ愛らしいとしか感じられなかった。 「はぁぁ……っ♥ おっぱいに見惚れるヨハンナ様のお顔♥ 相変わらずらびゅ(※)すぎますぅ♥♥」(※この宗教において『愛おしい』を意味する聖言) パールヴァティーはウットリしながら、ヨハンナの前で膝立ちになる。 ただそれだけの動作をする間にも、 (ぶるるぅんっ♡♡ ぽよんっ♡♡ ぽよよぉ~~んっ♡♡♡) と女神おっぱいは揺れ動き、教皇の目を楽しませた。 そしてパールヴァティーは、自らの乳房を両手で持ち上げ、『ぐっぱぁぁ……っ♡』と左右に広げると……。 「それでは、朝のご報告タイム♥ 初めていきますねぇ~?♥♥」 (──ぱっっふぅんっ!!♡♡♡) 「おほぉぉ~~~~んっ!?♥♥♥」 ヨハンナのチンポを捕食するかのように、胸の谷間に挟み込んだ。 (ずぱんっ!♡♡ たぱんっ!♡♡ ずりっずりっ♡♡ むにゅぅぅ~~んっ♡♡♡) そのまま、上下に激しくパイズリ奉仕。 普通のチンポなら亀頭をはみ出させることすら不可能な爆乳オナホでも、ヨハンナのチンポの半分も隠すことができない。その分、大きいストロークでズリコくことができるのだ。 (ずりゅんっ♡♡ ずりゅんっ♡♡ たっぷ♡♡ たぽぉ~んっ♡♡♡) 「───と、いうわけでぇ♥ “カルデア”なる敵対勢力が送り込んできた英霊たちは、今回も私たちに撃退されました♥ いつも通りオスは全員消滅させ、メスは全員捕らえています♥」 「おほぉんっ♥ オッホ♥ お゛~っパイズリヤッベ♥♥ ぬっほ♥ ズリコキ、キくぅ~っ♥♥」 「既に拘束したメスたちの大半は、らぶらぶちんぽ♡ヨハンナ様教♡♡♡への『改宗』を決めたようです♥ 報告によれば、9割以上は適当にヨハンナ様のチンポの写真を見せてやるだけで堕ちたとかっ♥ ウフフ♥ 流石ヨハンナ様のおチンポですぅ♥♥」 (たっぱたっぱ!♡♡ ずりゅぅ~~~んっ♡♡ もちっもちっ♡♡ むっっにゅぅぅぅっ♡♡ ずりっ、ずりっ♡♡♡) 「んお゛~~~っ♥♥♥ 女神のナマ乳ヤッベェ~~~ッ♥♥ チンポに肌が吸い付いてくるっ♥♥ 赤子のほっぺよりモチモチすべすべ♥ ぅほぉんっ♥ チンポ甘やかされるぅ~~~ン♥♥♥」 パイズリをしながら、敵対勢力の撃破報告をするパールヴァティー。 しかし当のヨハンナは女神おっぱいが気持ち良すぎてあまり話を聞いていないようだった。 だが、それでも問題ないのだ。 カルデアなる謎の組織の戦力は、最初の襲撃の時点でそのほとんどがヨハンナのチンポに魅了されこちらに寝返り、むしろヨハンナ教の支配を盤石にしてしまう結果に。今もなおポツポツと来る襲撃も、もはや教会の戦力補充イベントのようなものだった。 どんな英霊も、どこの宗教の信徒であっても、ヨハンナのチンポの存在を知るだけで即座に改宗してしまう。 まるで取るに足らない相手である。 そのため本当に重要なのは、ヨハンナにとって堕とし甲斐のあるオナホメス───“女神”が来ているかどうかであった。 「……もちろん、女神も来ていますよぉ♥ 何人か♥」 「っ!!♥」 「既にヨハンナ様の素晴らしさを説き、改宗を迫っているところなのですがぁ……♥ やはり一応は神格である以上、多少他のメスよりは抵抗しているようですね♥」 (ずりっずりっ♡♡ たっぷぅ~んっ♡♡ ばっちゅばっちゅ♡♡) パイズリをする手を止めることなく、パールヴァティーは捕らえた女神たちの現状報告を続ける。 ヨハンナもこれには興味があるのか、食い入るように前のめりで話を聞きながら、嬉しそうに『ヒクヒク♡』と谷間の中でチンポを震わせた。 「今回捕らえたのは……そうそう、まずイシュタルという方ですね♥ かなり高慢な方だったようですが……♥ 独房の中でヨハンナ様と信徒のハーレム交尾AVを放映してあげたところ、数時間の内に夢中になってオナニーに浸ってしまっています♥ 『まだ堕ちてない♥ アンタたちの思い通りになんかならなぁいっ♥』と言い張っていますが、オナニー中に『ヨハンナ様ぁ~……っ♥』と呟くことも増えているので、あともうひと押しかと♥ ヨハンナ様直々に、デカチン見せ槍してやればすぐに堕とせると思います♥」 「おほっ♥ そ、そうですか♥ ぬぉっ♥ それは楽しみっ、ヌフゥーッ♥ カリ首におっぱい吸い付くッ……!♥♥ フッヒヒ♥ チンポで目隠ししてやった瞬間にメスが改宗宣言するあれっ……♥ またやりたいわぁ~っ♥♥」 (ずりゅんっ♡♡ ぱっふぱっふ♡♡ むにっ♡ むにぃぃっ♡♡) 「えぇ♥ 是非に♥ それから次に抵抗しているのは、エウリュアレという女神です♥ なんでも、あのステンノさんの妹さんであるそうで……♥ ……えぇそうです♥ あの、全てのオスを魅了できると豪語しておきながら、逆にすっかりヨハンナ様に魅了されておチンポらぶらぶ♥になってしまっているステンノさんの妹ですっ♥♥」 「んおぉっ?♥ あ、あのちっこくて、オホッ♥ オナホにしやすい女神のぉ……?♥ グヒッ♥ や、やっぱり妹も小さいのかしらぁ♥」 「はいっ♥ ツインテールの持ち運びチンポカバーとして適任でしょう♥ 彼女も姉と同様オスを魅了する側なことに慣れきっているせいで、我らが宗教の理念に懐疑的なようですが……♥ ヨハンナ様が朝勃ちしながら眠っている姿の写真も見せてあげたところ、一目で『ズキュゥーンッ♡』とひとめ惚れ♥♥ 顔を真っ赤にしてお口をパクパクさせて……♥ 完全に心が奪われちゃっていましたね♥♥ まだ改宗はしていませんが、ヨハンナ様が直接顔をお見せして、適当にウインクでもしてやればすぐに堕ちることでしょうっ♥♥」 (たっぷたっぷ♡♡ むにゅぅんっ♡ もにゅぅ~んっ♡♡ ばちゅんっ!♡ ばちゅんっ!♡♡) 「んお゛ぉ゛ッ♥♥ お゛~ッ♥ わかりましたっ♥ 今日中にでも、ぉ゛おンッ!?♥♥ ……グッヒヒ♥ 姉妹並べて、ダブルでチン媚びさせるの想像したらぁ゛っ……!♥ フヒュゥ~ッ♥ めぇ~っちゃキンタマゴポってきたぁ~~ッ!!♥♥♥」 (──ゴポッ!♡ ゴポッ!♡♡ ドクッドクドクゥッ……!♡♡ ごぷぷぷぅんっ……!!♡♡) 「あっ……♥♥♥」 ヨハンナのキンタマから、鍋が煮詰まっているような、ネバついた何かをかき混ぜるような、鈍い音が低く響いてくる。 それを聞いたパールヴァティーは一度報告を中断し、パイズリだけに集中していっそう強くチンポを『むぎゅぅぅぅっ!♡♡♡』と締め付けた。 (むっっにゅぅうぅう~~~んっ!!♡♡♡ ずりゅっ!♡♡ ずぱんっ!♡♡ ずぱぁんっ!♡♡ たっぱたっぱ!♡♡ ずりゅっ!♡♡ ずりゅっ!♡♡ たぽぉぉ~~んっ!!♡♡♡) 「んお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ!?♥♥♥ オホッ♥♥ ホッホッ!♥♥♥ ンホォ~~~ッ!!♥♥♥」 ミッッヂリ♡と閉じ込めた乳オナホを亀頭の先端までズリ上げて、そのまま鼠径部に叩きつけるような勢いでズリ落とす。 『ばちぃんっ♡♡』と豪快なおっぱい衝突音が鳴る度に、石を投げられた水面のようにパールヴァティーの乳肉は波紋を広げて『ぷるるぅんっ♡♡』と揺れ、その光景がヨハンナのチンポをより刺激した。 「オホッ!♥♥ イグッイグッ!♥ パイズリたまんねっ♥♥ ヌフゥーッ♥♥ 女神おっぱいに乳内射精(なかだし)ブッコくぅ~~~っ!!♥♥♥」 ───ヨハンナは普段礼儀正しいように見えるが、実はかなりフレンドリーな性格だった。 そしてチンポが気持ち良くなり理性が溶けだすと、彼女のそういった可愛らしい面が顔を出す。らぶらぶちんぽ♡ヨハンナ様教♡♡♡の信徒たちにとって、教祖様のそんな姿が一番のらぶきゅん♡(※)ポイントなのだ。(※この宗教において『非常に敬愛できる』という意味) まぁ別の視点から見れば今の彼女の姿は可愛らしいどころか本能丸出しで傲慢なヤリチンオスとも言えたのだが、どの道ヨハンナに魅了されきったメスからすれば同じこと。 パールヴァティーはハートマークを浮かべた瞳で思いっきりヨハンナの亀頭をおっぱいで抱き締めて、うっとりした声で囁いた。 「射精(だ)してくださいっ……♥♥♥ 我らが神よ……♥♥♥」 「……ん゛お゛っ……!!♥♥♥」 他でもない女神に『神』と崇められる背徳、そして優越感。 それがキンタマに満たされた時、ヨハンナの腰はまたしても強く跳ね── 「イ゛ッッッ……ぐぅぅううぅう~~~~~ッ!!♥♥♥♥♥♥」 (ぶっっっびゅっ!!♡♡♡♡ どっっびゅちぃぃ~~~ッ!!♡♡♡ どっぷどっぷどぼぼぶぅぅぅううぅッ!!♡♡♡ びゅっぐぅぅぅーーーーッ!!♡♡♡♡ どっぷどっぷぶばりゅりゅりゅぅぅうぅ~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡♡) 「ンホォォォォーーーーッ!!♥♥♥♥♥ チンポイグゥゥ~~~~ッ!!♥♥♥♥♥♥」 「おっほぉぉぉぉ~~~っ♥♥♥♥ ザーメンすっごぉ♥♥♥ おっぱい火傷しちゃっ……♥♥ んほっ♥♥ 溢れてくるぅンっ♥♥♥」 密閉された乳オナホを押し広げるように、ふたなりチンポから特濃精液がドピュり出される。 普通のオスの射精ならば10人分あっても余裕で抑え込めるであろう大容量の爆乳女神おっぱいオナホだったが、ヨハンナの射精にかかれば2秒も経たずに容量オーバー。 谷間から、下乳から、黄ばんだオスくさザーメンが溢れ出し、匂いだけでパールヴァティーをアクメさせてくる。 「おほぉ~~っ♥♥♥ イくイく♥♥ 私もイっちゃいますぅっ♥♥♥ 流石おチンポ様ぁ~~~っ♥♥♥♥」 「お゛ほぉぉんっ!!♥♥♥ ぐっへへぇ♥♥ おっぱいの中でザーメンブリ撒くの、っお゛♥♥ 脳みそ溶けそうなくらい、んほっ♥♥ ぎっもぢぃ~~……っ♥♥♥」 (どびゅるるるるっ!!♡♡♡ ぶっぴゅぶっぴゅ!♡♡♡ ブビュゥゥゥーーーッ!!♡♡♡♡ どぷっごびゅるるるぅぅぅ~~~っ!!♡♡♡♡ どぴゅぴ♡♡♡ ぶびゅぅぅぅ……ッ!!♡♡♡♡) 神すら屈服させるチンポの射精は、当然一分や二分では終わらない。 ヨハンナのチンポが落ち着く頃には、パールヴァティーは溢れたザーメンで溺れかけていたのだった……。 × × × 「───それでですね♥ 今回もいつものように、一人だけ“そのまま”残しておりますので♥ 是非楽しんでいただければと……♥」 「むっふっふ~♥ 流石パールヴァティー♥ わかっていますね~♥」 「あぁん♥ お褒めに預かり光栄ですぅ♥」 捕らえた捕虜、あるいは異教徒を魅了し、改宗させるのもヨハンナの大事な仕事であった。 だが、あまりにヨハンナがオスとして強すぎるせいか、大半のメスは写真や映像でヨハンナの姿を見せられるだけで堕ちてしまい、場合によっては祝福(※)された適当な布などを嗅がされるだけで堕ちる雑魚メスもいる始末。(※ヨハンナのチンポ臭を物にこびりつかせること) しかしそれでは、逆にヨハンナが暇になってしまう。教皇自らメスを改宗させるのは大事な仕事であると同時に、大好きな趣味でもあるのだから。 そのため、信徒たちはこれはと思った優秀メスはあえて堕としきらずに最後のひと押しをヨハンナ本人に任せるように調整したり、時には─── 「───クッ……!もう、なんなのよここぉ!?ダーリンもいなくなっちゃったしぃ!絶対許さないんだからぁ~っ!!」 (ガシャンガシャンッ!) 「……まぁ♥ 美人ですねぇ~♥♥」 「彼女は、かの女神アルテミスと名乗っているようです♥ 一緒にいた喋る熊のぬいぐるみは、戦闘時に消滅してしまったようですが……♥ 彼女自身は無傷で捕獲・拘束の後、“無加工”のままにしてあります♥♥」 ───あえてまったく洗脳……もとい『導き』はせず、1からヨハンナの手で堕とさせるという娯楽を提供したりしていた。 その日捕らえられていたのは、サーヴァント・アルテミス。 その四肢は魔術によって作られた頑丈な鎖に繋がれ、いくら暴れてもガシャガシャとやかましい音を立てるだけだった。 女神とはいえ、疑似サーヴァントとして大きく力を落としている彼女を拘束程度のことは、今のらぶらぶちんぽ♡ヨハンナ様教♡♡♡の戦力・技術力を持ってすれば、まったく難しいことではないのである。 「ではヨハンナ様♥ ごゆっくりお楽しみください……♥」 そう言いながらお辞儀をするパールヴァティーを尻目に、ヨハンナはアルテミスの捕らえられた独房の扉を開けた。 「───初めましてアルテミスさん♥ 私の名はヨハンナ♥ 以後お見知りおきを……♥」 「……ッ!あなたね!?このヘンテコな宗教を作った黒ま、く……は……っ??♥♥」 ヨハンナが入室した瞬間、ものすごい剣幕でダーリンを奪った教皇を睨みつけるアルテミス。 だが、その語気は即座に弱くなり、眼光も間抜けに緩んで右往左往し始めた。 その理由は……。 (……モッ……コリ……ッッ♡♡♡♡) 「……でっっっ……かぁぁ……っ!?♥♥♥♥♥♥♥」 教皇としてのゴテゴテした服装の上からでも容易にわかる、ふたなりデカチンポのモッコリ♡シルエットだった。 (ドキッ……♡ ドキッ……♡♡) 「……ッ!♥♥♥ い、いやいや!♥♥ 騙されないわよそんなもの!♥ ど、どうせ、見栄を張って服に何か詰めているだけでしょう!?♥」 一瞬魅了されかけたアルテミスだったが、流石女神と言うべきか。このチンポシルエットが偽物の可能性に気づき、なんとか理性を取り戻す。 しかし、そんな抵抗など虚しいものだった。 「さぁ、どうでしょう?♥♥」 (ググッ……!♡♡ ……ボッロォォオオォ~~~ンッ!!♡♡♡♡) 「……ふぇ……っ???♥♥♥♥♥♥♥」 ……そんな自分を誤魔化すための言い訳のようなもの、ヨハンナが生チンポを露出するだけで、簡単に瓦解してしまうのだから。 (──むっっわぁあぁ~~~~っ!!♡♡♡♡♡) 「おっ……!?♥♥♥ ほぉぉぉ~~~~~~っ!!?♥♥♥♥♥♥♥」 露出された瞬間、湯気を幻視してしまうほどの熱気と湿気を纏いながら、ふたなりチンポのオス臭がアルテミスの鼻に絡みつく。 ビッキビキに血管を浮き上がらせたフル勃起チンポの威容と合わさって、アルテミスはヨダレを垂らしながらチン惚れアクメをキメてしまった。 (ドキッ♡♡ ドキッ♡♡ キュンキュン♡♡ きゅぅ~んっ♡♡♡) (───えっ♥♥ えぇっ!?♥♥♥ ウソぉ……!?♥♥ こ、こんなおチンポがあるだなんて……っ♥♥ ダーリンのだって大きかったはずなのに……っ♥♥ こ、これ……格が、違うぅ……っ!?♥♥♥) 「ほっ♥♥♥ ほっ……♥♥♥」 「……ふっひひ♥♥ メスのチン惚れ顔たぁ~まんねぇ~っ♥♥♥ ほれほれー♥ もっと匂いも嗅いでいいんですよ~?♥♥」 (ぐいぐい♡) 「ムグッ……!?♥♥ やめっ♥ 鼻に擦りつけないでっ……おほぉ~っ!?♥♥♥ くっしゃあ~~いっ♥♥ イグイグッ♥♥ イグゥ~ッ!?♥♥♥」 (ビクッ♡♡ ビクゥゥンッ♡♡♡) (おほぉぉぉっ!?♥♥♥ 臭い♥♥ 臭いのにぃっ♥♥♥ なんでぇ♥♥ 嗅ぐの全然やめられないッ……!?♥♥ おぉっ!?♥♥ また、身体が勝手に♥♥ イっちゃうぅぅっ!?♥♥♥) 「んほぉっ!?♥♥ スゥ~ッハァ~ッ♥♥ お゛ぉっ!?♥♥ クンクンッ♥♥ はぁーくっさ♥♥♥ はへっ♥♥ はへぇ~っ♥♥♥」 (トッロォ~ン♡♡♡) 「ンッフ♥♥ グヒッ♥♥ フヒヒヒィ♥♥♥」 反抗的だったメスが、チンポを出すだけで夢中になって鼻を鳴らして目尻をうっとりと蕩けさせる。 凄まじい優越感に、ヨハンナのキンタマはまたゴポォッ♡と唸ってザーメンタンクを重くする。 (スンスンッ♡♡ スーハースーハー♡♡♡ クンカクンカッ♡♡) (きゅんきゅん♡♡♡ きゅぅ~んっ♡♡♡ きゅんっきゅんっ♡♡♡) 「はへっ♥♥ ほっ、ほっ♥♥ おぉぉぉ……っ??♥♥♥」 ……気づけば、アルテミスの四肢を繋ぐ鎖は消えていた。 しかしチンポに夢中すぎる彼女は、自分の手足が自由になっていることすら気づけない。 「スンスンッ♥♥ くっさ♥♥ くさいぃっ♥♥ でっかぁ~~い……っ♥♥♥ こんなっ、スゥーッ♥♥ こんなおチンポなんかに♥♥ 絶対負けないっ♥♥ スゥ~ッ♥♥ はぁぁ裏筋のデコボコすっご♥♥♥ ジュルッ♥♥ スンスンッ♥♥ スゥ~ッ♥♥♥」 (プシッ!♡♡ プシィッ!♡♡ チョロロロロォ~……ッ♡♡♡) ハートの浮かんだ瞳を寄り目にさせて、アルテミスはチンポの根元から先端まで、何度もジロジロ見回しながらオス臭を吸引する。 既に数えきれないほどのチン嗅ぎアクメで噴き出した愛液が足元に溜まり、小さな水たまりを作っていた。 そんな女神を見下ろしながら、ヨハンナはクスクス笑って軽く腰を揺する。まるで釣竿を揺すって魚を誘う時のように。 案の定、アルテミスの顔はチンポの揺れに合わせてユラユラと上下左右に揺れ動き、餌を求める金魚のようにどこまでもふたなりチンポへついていく。 「……っ♥♥ ……っ♥♥ スゥ~ッ♥ ふぅっ♥ ふぅっ……♥♥」 「……グヒッ♥♥ ホッ♥ ホォ~~……ッ♥♥ 人妻女神の間抜けチンポ面、ヤッベェ~~~……ッ♥♥♥」 (ゴポゴポッ……♡♡ ドクンッ♡♡ ゴポポォッ……♡♡♡) キンタマが震え、ただでさえデカい睾丸がその大きさをさらに増していく。神すら超える最強チンポは、肉竿だけでなくキンタマまで膨張可能なのだ。 既にヨハンナは勝利を確信し、余裕たっぷりに笑って舌なめずりをする。 「クスクス……♥♥ ……ところでアルテミスさん?♥ 拘束、もう解けちゃってるみたいですけど……♥ 抵抗しなくていいんですか?♥」 「ふぇえ?♥♥ 拘束っ……?♥ いつの間に……♥ そ、そうよね、抵抗っ……♥♥ お゛っ♥♥ スンスンッ♥ て、抵抗しなきゃっ……♥ お゛~っ!?♥♥」 (キュンキュン♡♡ ウズウズッ……♡♡ キュンッキュンッ♡♡ キュゥ~ンッ♡♡♡) ヨハンナに言われ、ようやく自由になっていることに気づいたアルテミスだったが……それでも、ほんの0.1秒すら、チンポから目を離せない。 必死に気を逸らそうとしても、両目が視界からこのチンポを消すことを拒否していた。肉体も、チンポ臭を肺いっぱいに吸い込むこと以外したくないと、精神からの命令をストライキし続けている。 (───だめっ♥♥ だめぇ♥♥ 逃げなきゃ……っ♥♥ ううん♥ 目の前のこの敵を、倒さなきゃいけないのにぃ♥♥ デカチンに見惚れるのやめられなぁい♥♥♥ しかも、このおチンポ……♥ 私を見ながら、『ビキビキィ~ッ!♡♡』って震えてぇ……♥♥ チンピクで、「逆らうな」って伝えてきてる♥♥ 命令されてる……っ♥♥ 寝取る気満々のオス命令ぃ♥♥ 来ちゃってるのぉ……っ♥♥♥) (きゅんっ♡♡ きゅんっ♡♡ きゅぅぅ~~~んっ♡♡♡) 「おほっ♥♥ ほぉぉっ……♥♥ フッ♥ フーッ……♥♥」 (こんなの、聞く必要、ないのにぃっ♥♥ お腹が♥ 子宮が勝手にキュンキュンしちゃう♥♥ キュンキュゥ~ン♡♡って、大喜びで跳ね回ってぇ♥ 「オス様の言うこと聞け♥」「機嫌損ねるなっ♥」「こっちのチンポの方がダーリンより絶対素敵ぃ♥♥」ってぇ♥♥ 私に向かって叫んできてるぅ……っ♥♥♥) 「はぁーっ♥♥ はぁーっ♥♥♥ ふっ♥♥ ふぅぅっ♥♥ ……あっだめ♥ またイくぅっ♥♥♥ おチンポ見てるだけでっ♥♥ イッ……おほぉ~んっ♥♥♥」 (プシィッ♡♡ プシャァ~~ッ♡♡♡) (キュン♡♡ キュン♡♡ キュゥ~~ン♡♡♡) 結局、抵抗などまったくできずにまたチン負けアクメをキメてしまうアルテミス。 (ポン♡ ナデナデ……♡♡) 「おぉっ?♥♥ おほぉ~……っ??♥♥♥ やぁん♥ ナデナデだめぇぇぇ……っ♥♥♥」 もう主人になったつもりかのようにヨハンナが頭を撫でてきても、むしろゾクゾクと背筋を震わせ喜びすら感じてしまう。 「……では、アルテミスさん……?♥」 「……っ!♥♥」 ネットリと口を開いたヨハンナに、アルテミスは弱々しく肩を跳ねさせる。 (ドキッ♡ ドキッ♡ ドキッ……♡♡) (───お、お願い……っ♥♥ 今、何も言わないで……♥♥ 私に何も命令しないでぇ……っ♥♥ 今なにか言われたら、私ぃ……っ♥♥♥) 彼女は、自分でよくわかっていた。 もはや今の自分には、目の前にいるこの優秀オスに逆らうという意志は───。 「───レイプしてあげるので、おまんこ出してください?♥♥」 「はっ……♥♥ はっ……!♥♥♥」 (──ドッキ♡♡ ドッキ♡♡ キュンキュン♡♡ ……キュゥ~~~ン♡♡♡) 「……はいぃ……っ!♥♥♥」 × × × 「───フーッ……♥♥ フーッ……!♥♥♥」 (くっぱぁああ……っ♡♡♡) 「ムホホ♥♥ アルテミスさんのおまんこ♥ お肉はプニプニ真っ白で♥ 膣内は綺麗なピンク色ぉ……♥♥ 美味しそぉ~っ♥♥♥」 チンポの命令に従い、自分の指でまんこを広げつつ挿入を受け入れる体勢になってしまったアルテミス。 ヨハンナはそれを見下ろしながら、さらにチンポを反り返らせていた。 「クッ……!♥ ちょ、調子に乗らないでっ!♥♥ 確かに今はちょっと体がおチンポの言うこと聞いちゃってるけど、私は絶対負けたりしないんだから!♥♥ 少しおチンポが大きいくらいのことで、ダーリンへの愛に勝てるわけがっ……!♥♥」 (──プニッ♡♡♡) 「のっほぉぉ~~~~んっ!?♥♥♥♥」 「おー♥ 仰け反った仰け反った♥♥ まんこの入口に亀頭でキスしただけなのに、おまんこがくぱくぱぁ~ってすごい反応してますねぇ♥♥」 「ほっ♥♥ ほぉぉっ!?♥♥ そんなっ、ちょっと触れてる、お゛っ♥♥ だけなのにぃっ!?♥」 (きゅんっきゅんっ♡♡♡ きゅんきゅぅ~んっ♡♡♡) アルテミスがどれだけ意固地になろうと、チンポに惚れきった肉体は少し亀頭が触れただけで感極まって絶頂してしまう。 どう見ても、彼女の身体がチンポに堕ちたがっていることは明白だった。 ヨハンナは獣のようにヨダレを啜って舌なめずりすると、ゆっくりアルテミスに覆いかぶさり……。 「ほら、挿っていきますよ~?♥♥ これから貴女が愛することになるおチンポ様がぁ……♥♥」 「ふ、ふざけないで!♥ 私はダーリン以外のオスなんてぇ……っ!♥♥」 (……にゅぷぅっ♡♡♡) 「オッホォ!?♥♥♥」 「……お~すげすげッ……♥♥ 締め付けくるゥ~ン……♥♥♥」 亀頭が膣内に侵入する。 ただそれだけで、アルテミスは顎ごと仰け反って微動だにしなくなり、ヨハンナは快楽に浸るチンポ顔で舌を『てろぉん♡』と垂れさせる。 (ずぷっ♡♡ にゅぷぷぷぅ~~~……っ♡♡♡ ずちゅちゅちゅぅぅううッ……!!♡♡♡) 「お゛ぉ゛~~~……ッ!?♥♥♥ ぶっと……ッ♥♥ 深ぁっ……!?♥♥♥ 待って、お゛っ♥♥ もうダメ♥ そ、そんな奥まで入らなッ……お゛~~~ッ!?♥♥♥」 「ヌフゥーッ♥♥♥ お゛~っまんこキッツ♥♥ ヌヒヒ♥ この新品まんこ、私専用に改造してあげますからね~っ?♥♥」 そもそも、『オリオン』の相方として仮の肉体を持って召喚されたアルテミス。故に、彼女の身体は処女同然であった。 新雪を踏みつけるように、オスを知らない膣壁をエッグいカリ首がゴリゴリと引っ掻いてチンポの形を刻みつけていく。 (ごりゅんごりゅんっ♡♡♡ ぐりっぐりっ♡♡ ごりゅりゅりゅぅ~っ♡♡♡) 「ほぉ゛~~~ッ!?♥♥♥ だめぇ♥♥ 膣内、ゴリゴリッ……♥♥ お゛ぉ~っ!?♥♥♥ イグイグイグゥ~ッ!?♥♥♥」 「くふぅ~ン♥♥♥ お゛~たまんねっ……♥♥ 女神まんこ、挿入中もイキまくって、チンポぎゅーぎゅー締め付けてるぅん♥♥ ウへへ♥ それじゃあそろそろいきますよぉ~?♥ 一番奥までぇ……っ♥♥」 「ほぉぉっ!?♥♥ ま、待っ……!♥♥」 「どっちゅぅ~~~んっ♪♥♥♥」 (どっちゅぅぅうう~~~んっっ!!♡♡♡♡) 「「おっほぉぉぉおおぉおおお~~~~~っ!?♥♥♥♥♥♥」」 ヨハンナのチンポがアルテミスの子宮を潰した瞬間、二人は同時にオホ声を上げていた。 しかし、その声の種類は違った。 一人は「おほぉぉぉぉぉ゛ッ!?♥♥♥」と助けを求める悲鳴のように。一人は「おほぉ~~~んっ♥♥♥」と甘く蕩けるように。 まさに被食者と捕食者の関係が浮き彫りになるようなオホ声であった。 (──ばちゅんっ!♡♡ ばちゅんっ!♡♡ ばっちゅばっちゅ!!♡♡♡) 「オホッ♥♥ オホッ♥♥ ヌホッ♪♥♥ まんこきもちぃ♥♥ オッホォ~~ッ♥♥♥」 「お゛っ!?♥ お゛っ!?♥♥ らめっ♥ お゛ん!♥♥ チンポふっか♥♥ そんなに強くやっちゃ、お゛ぉ゛~~~ッ!!?♥♥♥」 ただ挿入され、子宮を押し潰されただけで既にアルテミスは息も絶え絶え。しかしそんなことはヨハンナにはどうでもよかった。 まったく遠慮なしに腰を振り始め、バッチュバッチュとスイカ級のデカタマを女神のケツにぶつけ続ける。 (ばっちゅばっちゅ!♡♡ パンッパンッ!♡♡ バチュバチュバチュッ!!♡♡♡) (──ゾリゾリッ!♡♡ ゾリィ~ッ!!♡♡♡ ゴリッ♡♡ ゴリッ♡♡♡) 「お゛ぉ゛~~~ッ!?♥♥♥ おほっ♥♥ イッグ♥♥ チンポすごぉっ♥♥♥ イッぐぅ~~~ッ!?♥♥♥♥」 ヨハンナのチンポが抜けるギリギリまで引き抜かれ、その後一気に子宮まで叩きつけられる。 その度、アルテミスの膣壁は信じられないほど高いカリ首に捲れそうなほど引きずられ、首を振り回したくなるほどの快感を背骨にほとばしらせていく。 そして当然、次の瞬間には『どっちゅんっ!!♡♡』と子宮をぶん殴られ……。 「お゛ッッ───♥♥♥♥」 子宮にチンポでキス──という表現はあまりに生優しすぎる──されたアルテミスの意識は、白目を剥きながら遠のいていく。 チンポの衝撃で天に向かって魂が弾き出されたかのような、このまま昇天し、自分も星座になってしまいそうな浮遊感。 だがその魂は、引き抜かれるチンポの『ゾリゾリィ~~~ッ!!♡♡♡』という引っ掻き攻撃で膣壁と一緒に肉体に引きずり降ろされていくのだ。 「おほっ!?♥♥♥ お゛ぉおうッ!?♥♥♥ お゛ぉッ!?♥♥♥ おっほぉぉぉ~~~~ッ!!?♥♥♥♥♥」 (───な、何ぃ!?♥♥ さっきから、何が起きてるのぉ!?♥♥♥ チンポが、入ったり♥♥ 抜かれたりするだけで♥♥ 私、何度も死んで生き返ってるみたいぃっ♥♥♥ おかしくなるぅこんなのぉっ!?♥♥♥ ……し、しかもぉ……っ♥♥♥) (──ばっちゅばっちゅ!♡♡ バスッバスッバスッバスッ!!♡♡♡ ドッチュ!♡♡ ドチュゥゥゥッ!!♡♡♡) 「お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛~~~ッ!!?♥♥♥♥ 気持ちいいっ♥♥♥ ぎもぢぃ゛い゛~~~~ッ!!?♥♥♥♥♥」 (“これ”♥♥♥ すっっっごい気持ちいいぃ~~~~っ!!?♥♥♥♥♥♥) 「おほぉぉぉぉぉっ!?♥♥♥♥ イぐっ♥♥♥ イぐぅぅぅんっ♥♥♥ おチンポすごい♥♥♥♥ あ゛っ♥♥ ああ゛っあ゛ぁ゛~~~っ!?♥♥♥ お゛ぉ゛~~~っ!?♥♥♥ デカチンポぉ♥♥ すごいのぉ~~~っ!?♥♥♥♥」 「───グヒヒッ♥♥ そうでしょう?♥♥ 私のおチンポ、すごいでしょう~?♥♥ ほら、改宗しましょう?♥ 私の信徒となれば、このおチンポ味わえますよぉ~?♥♥ 私のチンポを信じ♥ 私のチンポを敬いっ♥♥ 私のチンポをぉ、らぁ~ぶらぁ~ぶ♥ しなさぁ~いっ?♥♥♥」 (バチュバチュバチュバチュッッ!!♡♡♡) 「ん゛お゛ぉ゛ッ!?♥♥♥ ピストン、もっと早くぅ!?♥♥ お゛ぉんっ!?♥♥♥ だめぇン♥♥ これ以上、おチンポカッコいいとこ見せないでぇっ♥♥♥ こんなにおっきくて♥♥ ぶっとくてぇ♥♥ ピストンもカッコいいなんてぇ♥♥♥ 勝てないぃ♥♥ ダーリンごめぇん♥ こんなの勝てないよぉ~っ♥♥♥」 「フーッ♥♥ フーッ♥♥ オラ、負けろっ♥♥ 負けろぉっ♥♥ チンポに負けろっ♥ 子宮堕ちました~♥って宣言して♥♥ 入信♥ しろぉーっ♥♥」 「お゛っお゛っお゛っ……!♥♥♥ お゛ぉ゛~~~……ッ!!?♥♥♥」 ヨハンナのピストンが、さらに加速していく。 もはや肉がぶつかる音からして、普通のオスの交尾とは違う。 『バチュバチュッ!♡』という音は、やがて『バスバスバスバスッ!!♡♡♡』と工事現場のような騒音へと変わっていく。 アルテミスの子宮は絶えず襲い来る宝具級の攻撃に既にヘロヘロ。 本体の内心を反映するかのように、柔らかく加工され蕩けきった子宮口は無防備に開き───。 (きゅんきゅんっ♡♡♡♡ きゅぅんっ♡♡♡ きゅんっ♡♡ きゅぅーーーんっ♡♡♡♡) 「…………っ♥♥♥♥ ……し、しま、すぅ……っ♥♥♥」 「え?♥ なにぃ?♥♥ なんですってぇ?♥♥」 「だ、だからぁ……っ!♥♥♥」 (きゅんきゅんっ♡♡♡ きゅぅ~~~~ん……っ♡♡♡♡♡) (──グッポォォォッ!♡♡♡) 「んおぉおぉお゛ッ!?♥♥♥」 ───大口を開けた女神子宮が、ヨハンナのチンポを受け入れ咥え込む。 子宮の中に入った感覚にヨハンナが仰け反り、『ゴポォンッ!♡』とひときわ大きくキンタマが唸った瞬間……。 「入信、するわよぉっ♥♥♥ こんなのもう無理♥♥ 好き好き♥ だぁいすきぃ♥♥♥ あなたのチンポのことぉ♥ 愛してまぁ~っす♥♥♥」 「……グヒッ……♥♥♥♥♥」 女神の入信完堕ち宣言が、ヨハンナのキンタマに染み渡り、最後のトリガーとなる。 ヨハンナはタラリと一筋ヨダレを垂らし、仰け反りながら唐突にピタッとピストンを止め─── 「……チンポ、イッッ……ぐぅぅぅ~~~~~ッ!!!♥♥♥♥♥♥♥」 子宮の中、無防備に泳ぐ女神卵子に向かって、ふたなり精液をぶちまけた。 (──ドビュッッッ!!!♡♡♡♡♡ どっびゅどぼびゅるるるるぅうぅううぅぅぅ~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡♡ ブッピュブッピュ!!♡♡♡♡ バビュゥーーーッ!!♡♡♡♡♡ ドップドップ♡♡♡ ごぼぷっ♡♡♡ ぼっびゅぅぅうううううッ!!♡♡♡♡♡ びゅぐるるるるるぅうぅぅううぅ~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡) 「「おっっっほぉぉおおぉおおおおーーーーーーーーーッッ!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」」 オスとメスの番は、同時に白目を剥いてオホ叫ぶ。 互いに背を仰け反らせ、舌を突き出し、カクカクと腰を震わせ……。 神も人も無い。オスとメスという原初の概念に刻まれた快感が、今二人の間に真の愛を産んでいた。 「おほぉぉおおぉおお~~~~~~っ♥♥♥♥♥ 膣内射精すっごいぃぃぃんっ♥♥♥♥♥♥ らぶっ♥♥ らぶぅっ♥♥♥♥♥ おチンポ様ぁ♥♥♥♥ らぶらぶっ♥♥♥♥ おっほぉぉぉぉおおぉおお~~~~~~~んっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 「グッヒヒヒヒィッ♥♥♥♥ お゛~~~ッ膣内射精たっまんねぇ゛~~ッ♥♥♥ のっほぉ゛♥♥ 尿道にブッ濃いザーメン通ってくのマジヤッベェ♥♥♥ 種付け寝取り♥♥ 最ッッ高ォ~~~~ッ!!♥♥♥♥♥♥♥」 (どびゅっ!!♡♡♡ どびゅっっ!!♡♡♡ ぶっびゅどびゅるるるるぅうぅう~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡ どっぷどっぷ♡♡♡♡ ばびゅうぅぅーーーーッ!!♡♡♡♡♡ ぬばっびゅ!♡♡♡♡ どぷぷぅんっ!!♡♡♡♡ ブビュゥゥゥーーーーッ!!!♡♡♡♡♡───……♡♡♡♡♡) × × × 「───失礼いたします、ヨハンナ様♥ そろそろ昼食になさった方が……あら♥」 「……グッポグッポ……♥♥ ぢゅぶるるるっ……♥♥ れろっれろっ♥♥ んじゅるぅぅぅ……っ♥♥ ……はぁん♥♥ まだこんなにバッキバキィ♥♥ 素敵よダーリン♥♥ ダ~リィ~ン♥♥♥」 「オッホ♥♥ ぬお゛ぉんっ♥♥ お゛~っ媚びフェラヤッベェ~♥♥ このメス、チンポへの執着すっげぇ♥ 死ぬほどカリに粘着してくるッ……♥♥ お゛~~~っ♥♥♥」 「まあまあ……♥♥ 無事にアルテミスさんも入信なさったようですね♥ 流石ですヨハンナ様っ♥♥」 パールヴァティーが再び独房を訪ねると、そこには完全に堕ちきったアルテミスが、愛情たっぷりのお掃除フェラをしている姿があった。 一方のヨハンナは、未だ萎える様子のないチンポをバッキバキに勃起させて、物足りないようにビクビクとチンピクを繰り返している。 そう。まだ教皇ヨハンナの一日は始まったばかりなのだ。ちょっと朝勃ち射精して、パイズリで射精して、一匹のメスを膣内射精で堕とした程度では終わらない。 「お疲れ様ですヨハンナ様♥ 昼食の後は、新入り信徒30人を集めたチン媚びリラクゼーションをいたしましょう♥♥ いっぱいのおチンポへのラブ媚びを受けながら、交尾した身体をゆっくり休めてくださいねぇ♥♥」 「……ウヒッ♥♥♥」 パールヴァティーの声を聞き、ヨハンナはまただらしなくヨダレを垂らしてしまうのだった。 (♡ おわり ♡)
Comments
いいよね…子宮…
ジョニー003
2024-10-26 00:14:21 +0000 UTCありがとうございます!
ジョニー003
2024-10-26 00:14:08 +0000 UTC最高ですねぇ!子宮口がグッポリ咥えちゃう所大好きです!
hati
2024-10-22 18:09:30 +0000 UTC好き❤
koinj
2024-10-22 11:57:30 +0000 UTC