【skeb】ふたなりぐだ子ちゃんが大人化して割となんでもできるようになったムチムチアビーと分身ハーレム交尾する話
Added 2024-10-28 10:35:09 +0000 UTC「……ウフフ♥ いらっしゃい、マスター……♥ 私とマスターの、愛の巣へ♥」 「イエ~イ♥ いい部屋だねアビーちゃん♥」 「……やっぱり、マスターはなんともないのね……♥ 流石だわ♥」 ───愛しのアビーちゃんの作ったゲートを作ると、そこはベッドみたいにフカフカの床がずーっと広がる、大きな空間が♥ 何を隠そう、ここはアビーちゃんが能力で生成した、ひたすら私とヤリまくるためだけの空間なのだーっ♥ そういやゲートを下手にくぐると精神に悪影響の可能性がとか言われてたけど、私には効かないよ♥ チンポデカいからね♥♥ 「しっかし床が全面ドスケベマットとは……♥ すっかり頭おまんこの“悪い子”になっちゃったな~アビーちゃんも♥」 「マスターのせいよ♥ あなたが私に、いっぱいイケないことを教えて……♥ さらにい~っぱい、濃厚で、ぷるっぷるの“魔力”をくれたんですもの……♥♥」 そう言いながら、私に向かって悩ましげに身体をクネらせるアビーちゃんの身体は……♥ (──ムチッ♡♡ ムチッ♡♡ ムッチィィィ~ッ♡♡♡) 召喚時からは考えられないほどの、大人っぽいムッチムチボディ~♥ になっていた♥♥♥ 身長はなんと200cmオーバー♥ おっぱいも200cm超えの超爆乳♥ そのデカい身体を支える下半身も、土偶みたいにむっちむちのぽっよぽよ♥ ……本当、良いメスに育ったなぁ~♥ グへへへェ♥ 「ウへッ♥ ウへへッ♥♥ フヒヒヒィッ♥♥」 「……ふふ……♥ マスターの、好みのメスをジロジロ見る時の目……♥ とっても悪くて、いけない人のお顔をしちゃってるわ……♥ そういうところが大好きなのだけど♥♥」 おっぱいや太ももをジロジロ見ながらヨダレを垂らす私に、アビーちゃんが寄り添ってくる。 そのまま見せつけるように、指で作った輪っかを口元に持っていき……♥ (……しゅっ♡ しゅっ♡ しこしこしこ……♡) (レロレロ♡ レロォ~ッ♡♡) オス媚び挑発♥ エア手コキ……♥ 横目でじと~っ♡とこっちを見つめて、『マスターに私のお相手ができるかしら?♥』って言ってるみたい♥ 「まったくもう♥ アビーちゃんったら、すっかりオスに生意気な悪い子になっちゃったな~♥」 「そうかしら?♥ でも、仕方ないと思わない?♥ マスターに力をもらったおかげで、今の私はほとんどなんでもできちゃうんだから♥ そこらのオスちんぽなんて、何万本集まったって吐息で射精させられちゃう……♥ ……ねぇ、できるのかしら?♥ ただの人間のマスターさんに、私のメスを満足させることができて?♥ ウフフフ……♥」 (スッ……♡) 言いながら、アビーちゃんは自然と腰を下ろして、私の服に指をかけてくる♥ ───目の前のメスを見た時点で半勃ちになってたふたなりチンポでギチギチ鳴ってる、私の制服に……♥♥ 「……満足させられるかって?♥ もちろんできるよ?♥ だって私───♥」 (ググッ……♡ グイ~……ッ!♡♡) 「───チンポ、すっげェ~~~大きいしっ♥♥♥」 (……ボッッロォオォオオ~~~ンッ!!♡♡♡♡♡♡) 「ほっ……!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 身長が高いから、座り込んでも私の胸くらいの高さにあるアビーちゃんの顔──を、易々と突き抜けてそそり勃つ私のふたなりデカチンポ♥♥♥ アビーちゃんは頭上の亀頭を見上げながら、うっとりと目尻を蕩けさせる♥ 「ゴクッ……♥♥ はぁぁ……っ♥♥♥ やっぱりマスターの、すごいぃ……っ!?♥♥♥」 「でっしょ~?♥♥ このおチンポで、これからアビーちゃんのこともボッコボコに懲らしめちゃうからね~っ♥♥」 「は、はいぃ……♥♥ よろしくお願いしま……ハッ!?♥」 ……トロ顔で従順な返事をしかけていたアビーちゃんが、ハッと肩を跳ねさせ首を振る♥ そうだよね~♥ 今は、いけない子のアビゲイルなんだから♥ 見せ槍されただけでベタ惚れ屈服なんてチョロメス晒してちゃダメだぞ~?♥ 「フーッ♥ フーッ……♥♥ コ、コホン!♥ 流石はマスターねっ♥ でも、おっきいだけじゃ、フーッ♥ いけないんだから……っ♥ ……チュッ♥ このおチンポは……チュッ♥ 私の愛を、しっかり受け止められるかしらぁ……?♥ チュッチュッ♥ むちゅぅ~……っ♥♥」 「オホッ♥ おっ♥ おぉ~……っ♥ チンキスキっくぅ~♥♥」 気を取り直したアビーちゃんは、反撃とばかりに私のチンポにブチュブチュと口を押し付けてくる♥ 大人ボディになって、ぽってり分厚く成長した唇の柔らかい感触が、スタンプみたいに何度も何度もチンポ中にこびりつけられて……っ♥ お゛~……っ♥♥ ヤッベ♥ チンポ中ムズムズしてきたぁ……っ♥♥ 血管ビッキビキになるぅ~っ♥♥ (ぶちゅぶちゅ♡♡ ちゅっ♡ ちゅぱっ♡♡ ぶっちゅぅ~っ♡♡) 「おっほ♥♥ おぉんっ♥ ほぉ~~っ♥♥」 「ちゅっ、ちゅっ♥♥ んふふ……♥ マスター、気持ち良さそう……♥ むちゅっ♥ でもだめよ?♥ ただキスをされただけで、こんなにおチンポをピクピクさせちゃってたら……♥ まるでよわよわおちんちんみたい♥ クスクス♥ もしかして、マスターのこのおチンポ……♥ 大きいだけのよわ~いザコちんだったのかしら……?♥♥」 「ぬぅ?♥ なんだとぉ~っ♥ 聞き捨てならないからねそれはっ♥ この私のチンポが雑魚だなんて、誰にも絶対言わせないんだか……」 「んれぇ~~~~……っ♥♥♥」 「おぉぉぉぉぉ~~っ!?♥♥♥」 (ゾクゾクゾクゾクゥッ!?♡♡♡) あっヤベ♥♥ 不意打ちで裏筋ベロでなぞられて♥ ウッカリ仰け反ってオホっちゃった♥♥ だって気持ち良すぎるんだもんこの子のベロ♥ 言っとくけど普通のオスなら今ので死ぬまで射精してるかんねっ!♥♥ 「クスクス♥ あらあら♥ いい声が出ちゃったわねマスター……♥ やっぱり私の見込み違いだったのかしら……?♥♥ ……はぁむっ♥ ちゅぷっ……♥ れぇるれぇ~る……♥♥」 (れろぉ~ん……♡♡ ちゅぷっ♡ ちゅぷっ♡♡) 「お~それヤベッ……!?♥ おっほぉ~♥♥」 あっすご♥ アビーちゃんのプルップルの唇を、チンポの側面に押し付けて……♥ そのままハーモニカを吹くみたいに、ベロで舐めながら上下に移動♥♥ レロレロォ~ッ♡って、きもちぃベロがチンポを這いまわって……♥ 舌使いから、『精子出せ♥ 精子出せ♥』って声が聞こえてくるみたい♥ こんなのオホ鳴くしかないでしょ♥ 成熟メスのチン媚びヤッベェェ……ッ♥♥ (れるっれるっ♡♡♡ れぇ~ろれぇ~ろ♡♡♡ れろろぉ~っ♡♡♡) (……ビキッ!♡♡ ビキキィッ!♡♡ ビッキビッキ!♡♡ ギンッギンッ!♡♡♡) 「うぉ゛お゛ッ勃つゥ!♥♥ こんなんチンポに無限に血液送られるんですけどっ♥♥ オホォ~ッ♥ たまんねぇ~っ♥♥」 「……♥」 (ちゅぷっ♡♡ れろぉ~~んっ♡♡♡ れぇ~~る♡♡ ンれろろろろぉ~……っ♡♡♡) 「おっほ♥♥ オホゥ♥♥ んぉっ♥♥ おっおっ♥♥ メスベロすっげ……ッ♥ お゛~っ♥♥♪」 「…………♥」 (れろれろっ……♡♡ ……ちゅぱっ♡) 「……ねぇ、マスター……?♥ 実は結構余裕あるんでしょ♥」 「……あっ、バレちゃった?♥」 チンポから口を離して、子供っぽくむくれた顔でこっちを見上げてくるアビーちゃん♥ 肉体がムチメスになっても、こういうところはまだまだ幼いのかもなぁ~♥ 「いや別に、気持ち良くなかったとかじゃないよ♥ めっちゃ背筋ゾクゾクしたし、キンタマもゴポったしぃ……♥ ……ただ♥ カルデアのメス全員食ってきた私からすると、これよりもっとすごいフェラを数人がかりで毎日させてるからって言うかぁ……♥♥」 「……ムゥ~……ッ♥ マスターったらいけない人!♥ 本当に気が多いんだから……っ♥♥」 ほっぺを『ぷくーっ♡』って膨らませて、アビーちゃんは恨めしい顔で私のチンポに頬擦りをしてくる♥ 『これは私のなのにっ!♥』って、子供っぽい独占欲をぶつけてくるみたいに……♥♥ 「でもいいわっ♥ 今日はそんな、毎晩最低4人以上にチンポしゃぶらせながら自分だけ眠っちゃうような悪いマスターさんを魅了して♥ 私の物にするためにこの空間に呼んだんだから……っ♥」 「ふ~ん?♥ できるかなぁ~?♥ 今まで一回もこのチンポに勝ったことがないアビーちゃんに♥」 (ニヤニヤ♡ ニマァ~♡♡) 「余裕ぶっていられるのも……♥」 「「「「───今のうちなんだからっ♥」」」」 「……うぉおっ!?♥♥」 ───瞬間、目の前のアビーちゃんだけでなく……前後左右から、重なって聞こえてくる声♥ 同時に、私の背中と両腕に……♥ (──むっっにゅぅうぅううううううんっ♡♡♡♡) と押し付けられる、特盛りおっぱいの柔らかい感触っ♥♥ 「おほっ?♥♥ おっほぉ~~~っ!?♥♥♥」 (ムニムニ♡♡ ムニュゥゥッ♡♡♡ むっぎゅぅ~~んっ♡♡♡) うおぉ~っ!?♥ すげすげっ♥ 背中も右腕も左腕も♥♥ でっけぇおっぱいに飲み込まれちゃったぁ♥♥ いやもう、乳がデカすぎて背中だの腕だのってよりほぼ上半身飲み込まれてるわ♥♥ オッホホ♥ おっぱいすっげ♥♥ デカパイ牢獄に囚われちゃったぁ~~~っ♥♥♥ 「「「「気持ち良さそうね、マスター♥」」」」 おっぱいに囲まれてチンポを跳ねさせる私に、また重なった声が聞こえてくる♥ その四つの声は、全員同じもの……♥ と言うか私を包むおっぱいも、良い匂いのする白髪も、みぃ~んな同じっ♥♥ 「……どう?マスター♥ 私、こんなことも……♥ 何人にも分身することだってできちゃうのよ♥♥ マスターがだぁい好きなハーレムプレイも、私一人で全部できちゃうわ♥♥」 (たぷたぷっ♡♡ どたぷぅんっ……♡♡♡) 私の正面にいるアビーちゃんが、代表として喋りながらゆったりと立ち上がる♥ オッホ♥ 立ち上がるだけでおっぱいがブルンブルン揺れてるぅ♥♥ そしてトドメを刺すみたいに、ゆったりと腕を広げて……♥ おっぱい包囲網の最後の穴を埋めながら、私にムギュっと抱き着いてくるっ♥♥ 「……はいっ♥ ぱっふぅ~ん♥♥♥」 (むっっっ、ぎゅぅぅううう~~~~っ♡♡♡) 「おっほぉ~~~~っ!?♥♥♥」 んお゛~ッ!?♥♥♥ あ゛ーヤバいこれはっ♥♥ 前後左右、完全におっぱいで密閉されちゃったぁ♥♥ 今のアビーは私より身長高いから、顔が完全に谷間に埋まって……っ♥♥ おっぱいの中で蒸されたメス臭い空気でしか呼吸できないっ♥♥ 肺の中いっぱいに、おっぱいメス臭が充満して……っ♥ お゛~っ!?♥♥ 「ほらっ♥ ぱふ、ぱふ♥ むにゅ、むにゅ♥」 「「「おっぱい♥ ぱっふぅ~ん……♥♥」」」 (むにゅぅう~んっ♡♡♡ むぎゅっ♡♡ たぷっ♡ たっぽぉ~んっ♡♡ ぐにゅっ♡♡ ぶにゅぅ゛う゛ッ♡♡♡) 「おほぉ゛♥♥ お゛っ♥ お゛っ♥ お゛ぉ~ん……っ♥♥♥」 (うっとり……♡) ヤッベェこれ……♥ 上半身がおっぱいの中で揉みくちゃにされて……♥ しかも前後左右から支えられてるから♥ 身体の力抜いてもずーっと立ってられちゃう……♥ めっちゃリラックスできる……♥ 多分このまま寝れるわぁ……♥♥ (……ギンッギンッ!!♡♡💢 ビンビンッ!♡💢 ビィーンッ!!♡♡💢) ……おっぱいの海をかき分けてビッキビキになっちゃってる、勃起チンポがなければだけど♥♥♥ 「わっ……♥♥ ……すごいわマスター♥ おっぱいの中で、おチンポが暴れてる……♥♥ このままチンピクの力だけで弾き飛ばされちゃいそう……っ♥♥ 生意気なメスを負かしてやるぞ~って、チンポが威嚇してきてる……♥」 「「「───でもだ~め♥ 反撃なんてさせないわ♥♥」」」 (むぎゅ~っ!♡♡ がばっ♡ ……ぽすんっ!♡♡) 「うおっ……!?♥♥」 背後と左右のアビーちゃんに同時に囁かれた瞬間、途端に身体が傾く感覚がする……♥ って言うか視界がおっぱいで埋まってるからマジで何が起こってんのかわからん!♥ 多分押し倒された!♥ 正面のアビーちゃんが私に向かって体重をかけてきて、私の身体は仰向けに寝そべるような形になる♥ 床が全面フカフカになってる空間だから、私の背後のアビーちゃんもぽすっ♡と無事に寝転べたみたいだけど……♥ そんなことより……っ♥ (──ムギュゥゥゥ~~~……ッ!♡♡♡) 「んぉ゛~……ッ!?♥♥♥ おっぱいプレス♥♥ キッツゥ……ッ!?♥♥♥」 私の身体の背面は、ベッドよりもよっぽど柔らかいアビーちゃんの肉布団に包まれ……♥ そして前方は、三人がかりのおっぱい毛布でムギューッとプレス!♥♥ 立ってる間もヤバかったけど♥ 重力乗せて前後からのおっぱいプレスすっごいわこれ♥♥ 圧力がちげぇ♥ もうほとんど全身おっぱい肉でパッキングされちゃってるっ♥♥ おっぱいに埋もれて潰されるぅ~っ♥♥ (ギチチチッ……!♡♡ ムギュッ♡♡ ギュッ♡ ギュゥ~ッ♡♡♡) (……ビクンビクンッ!!♡♡ ビククッ!♡♡ ビックゥンッ!♡♡♡) 「……フフ♥ おチンポのビクつき、もっと激しくなっちゃった……♥♥ でも残念♥ 三人がかりのおっぱいプレス、勃起力だけじゃ弾き返せないみたいね♥♥」 「おチンポごと、全身“私たち”の谷間に潰されて……♥ お腹にピタッておチンポがへばりついちゃう……♥♥」 「でもね、まだまだよマスター♥ 本番はこれから……♥♥」 おっぱいに包まれた空間の中、アビーちゃんの声が乳肉を震わせて、私の耳に音を届けてくる……♥♥ そして、アビーちゃんがパチンと指を鳴らすと─── (シュウゥゥ……ッ♡) 「……ッ!?♥」 「はい♥ 邪魔なお洋服はナイナイしちゃったわ♥♥ やっぱり愛し合う恋人は、裸で抱き合わないとよね♥♥」 私の着ていた制服が、光になって消えていく♥ こんなことまでできるようになってたんだ……♥ ……えっこれ元に戻るよね? (……むにゅぅぅううう……っ♡♡♡♡) 「お゛っ……!?♥♥ ほぉ~~~……っ!?♥♥♥」 お゛っヤベッ!?♥ そんなことよりっ!♥ 全裸になっちゃったから、おっぱい布団がより“直”に感じられて……っ♥♥ うほぉ~っ♥♥ あったけぇ♥ 柔らけぇ~っ♥♥ しかも肌潤いまくりだから、私の身体にキュウキュウしっとり貼りついてくるぅ……っ♥♥ 心地よすぎ……っ♥♥♥ 「───あらあら♥ 生でおっぱい感じてるだけで、オホオホ言ってる場合ではないわよマスター♥」 「言ったでしょう?♥ 本番はこれから……♥」 「それじゃあ……♥ せぇの……っ♥♥」 (──ずっりゅぅう~~~んっっ♡♡♡ たぽぉおぉお~~~んっ♡♡♡) 「ぅお゛オ゛ッ!?♥♥♥ おっほぉ~~~っ!?♥♥♥」 んお゛ぉ゛ぉ゛ッ!?♥♥ 何が起こっ……!?♥ 全身、擦られっ……!?♥♥ (ずりっ♡♡ ずりっ♡♡ たぱっ♡♡ たっぱぁ~んっ♡♡♡) 「おっおっおっ!?♥♥♥ のほっ♥♥ おほっ♥♥ おっほぉ~~ん!?♥♥♥」 「えいっ♥ えいっ♥ たっぷたっぷ♥ ずりずりぃ~っ♥♥」 「どうかしらマスター?♥ 全身パイズリのお味は……♥♥」 とんでもねェ~質量のデカ乳が♥ 私のお腹を♥ 腕を、足をっ♥ 顔を……っ♥ もうぜぇ~んぶズリズリ這いまわってぇ……ッ!?♥♥ ヤッベェ~ッ!?♥ 背中でベッド代わりになってるアビーちゃんも、おっぱいで私の後頭部ぱふぱふ潰してきてっ♥ マジで快感の逃げ場ないッ♥♥ しかもチンポもズリコかれてるッ♥ 全身と一緒に、チンポもパイコキマッサージ食らってぇっ♥♥ お゛~っ♥ キンタマ♥♥ ゴポるぅぅぅッ♥♥ (ゴッポゴッポ♡♡ グツグツッ♡♡ ゴポッ♡♡ ゴポポポォォォ……ッ!!♡♡♡) (ビキビキッ!♡♡ バキッ!♡♡ ビッキィィィッ!♡♡♡) 「あは♥ わかるわ♥ マスターのおチンポ……♥ もう破裂しちゃいそうっ♥ そろそろ限界なのかしら?♥」 「フーッ♥♥ ブフゥーッ♥💢 お゛っほぉ~~ッ♥💢」 「おっぱいに潰されっぱなしで苦しそう……♥ じゃあ、一瞬解放してあげましょうか♥ ……えいっ♥」 (……ぱっ♡) 「んぉおっ??♥♥」 私の身体をプレスし続けていたおっぱい質量が、唐突に消えてなくなる♥ アビーちゃんたちが身を起こして、私から離れたみたい♥ その瞬間……♥♥ (──ビィーンッ!!♡♡💢 ブルルゥンッ!!♡♡💢 ギンッギンッ!!♡♡💢) おっぱいに潰され抑圧されてたふたなりチンポが、バネみたいに飛び出していく♥♥ 私の身体に対して垂直に、天井を衝くみたいにそそり勃つチンポ……♥ おっぱいの中で蒸れまくって、ホカホカ湯気まで立たせちゃってる♥ でも、今この状況においては、どんなデカチンポでも孤立無援のおっぱい四面楚歌だった♥ デカ乳の真ん中で無防備にギンギン震える私のチンポを、アビーちゃんたちは三方向から取り囲み……♥ 「「「えいっ!♥♥」」」 (ぱっふぅぅううぅ~~~んっ♡♡♡) 「オホォ~~~ッ♥♥♥」 チンポに直接♥ トリプルパイズリっ♥♥♥ クローバーの葉みたいになったおっぱいが、私のチンポをぱふぱふしていく♥♥ さっきまで全身にかかっていたおっぱい圧力が、チンポだけに集中してッ……!♥♥ 「んひょぉ~っ♥♥♥ ヤベヤベヤベッ♥ 合計6メートル超えのハーレムパイズリッ♥♥ キっくぅ~~~ッ!?♥♥♥」 (ゴポッ♡♡ ゴポポポォッ!♡♡ ドクッドクッ♡♡ グプグプグプッ……!♡♡♡) 「うふふ♥ 聞こえるわぁ♥ マスターのキンタマが煮立つ音……っ♥♥ 練り込んだ濃厚ザーメンが、グググゥ~ッてチンポの中を登る音ぉ♥♥」 (たっぱんたっぱんっ♡♡ ずりっずりっ♡♡ むにゅぅ~っ♡♡♡) 「イけっ♥ イけっ♥ 射精せ♥ だーせっ♥♥ おっぱいオナホの中で、おチンポお漏らししちゃいなさぁ~いっ♥♥♥」 「オホッ♥♥ おっおっ!?♥♥ お゛~ッ♥♥ イッグ♥ ヤベこれッ♥ クッソぉ♥ ちょっとデカくなったからって調子こいてるガキのおっぱいに搾られるぅ~っ!?♥♥♥」 「───“私”も忘れちゃダメよマスター♥♥」 (──ぱっふぅぅうぅ~~んっ♡♡♡) 「ぬおぉ゛ッ!?♥♥♥ モゴッ♥♥ ~~~ッ!?♥♥♥」 こみ上げてくる射精感に、腰を浮かせて耐えてたのに♥ 急にまた視界がおっぱいで埋まる♥♥ しまった♥ 背中にもう一人分身いるの忘れてたぁ♥♥ 後頭部から顔面まで、一気に包んじゃう背面ぱふぱふ♥♥ その瞬間、私のキンタマからまた『ドプンッ♡』っと、チンポにザーメンが装填されて……♥♥ 「お゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ!♥♥♥ イッ……グゥゥウウゥ~~~~~ッ!!♥♥♥♥」 (──どぴゅっっ!!♡♡♡ どびゅるるるるぅうぅううう~~~~~ッ!!♡♡♡♡ どっぷどっぷ♡♡♡ びゅぶぅうぅ~~~ッ!!♡♡♡♡ ぶびゅるるるるるッ!!♡♡♡ ぶぴぴ♡ どびゅびゅびゅびゅぅ~~~ッ!!♡♡♡♡♡) 「おっっっほぉおぉおおおおお~~~~~~っ!!?♥♥♥♥♥」 「きゃあぁんっ♥♥♥ あぁ、すごい……っ♥♥ 三人がかりでも、閉じ込めきれないくらいの射精……っ♥♥」 「どぷどぷどぷぅ~って、黄ばんだゼリーみたいなのが噴き出てきて……っ♥♥ 私たち、合計600cmのおっぱいしてるのに♥♥ 谷間からザーメンが溢れちゃうわぁ……っ♥♥」 「射精中のおチンポ、ビックンビックン暴れてる……っ♥♥ 三方向から抑えてないととてもジッとさせられてないわぁ♥♥ もうマスター♥ これがおっぱいオナホだからいいけれど♥ おまんこの膣内で射精中こんなにチンポに暴れられたら、女の子は大変なことになっちゃうわよ?♥♥」 「おっほぉぉぉ~~~っ♥♥♥ 知ったことかそんなことぉッ♥♥ ウッへ♥ 射精きもちぃ♥♥ パイズリ乳内射精♥ たまんねェ~~~ッ♥♥♥」 「もう♥ 相変わらずメスのことを射精道具としか思ってないんだから……♥♥」 「そこが男らしくてカッコいいところなんだけど♥♥ うふふ♥」 (どぷっどぷっ♡♡♡ ブビュルルルルゥ~~~ッ!!♡♡♡ ブッピ♡♡ バビュゥゥゥゥッ!!♡♡♡ どっぽどっぽぶびゅるるるぅううぅう~~~~~んッ!!♡♡♡♡♡) 「おっへぇ~~~~っ♥♥♥♥」 アビーちゃんのおっぱいの中で、手を離したホースみたいに暴れながら射精し続けるふたなりチンポ♥♥ オホォ~ッ♥♥ キッツキツの乳オナホをザーメンでかき分けていくの♥♥ ぎんもちぃ~~~っ♥♥♥ マジ脳みそ焼ける♥♥ さいっこぉ~~~っ♥♥♥ (どびゅぅぅぅぅうんっ♡♡♡ ぶぴゅぴゅ♡♡♡ どぼぉぉぉぉっ♡♡♡ どっぷどっぷ♡♡♡ ぶびゅるるるるる~~~~……───♡♡♡♡) × × × 「───ふぅ……っ♥ ふぅ……っ♥♥ ……ほっへぇ~……♥♥♥ あー、出した出したぁ……♥♥」 (……ネチャア……ッ♡♡♡ ネッバァ~~……ッ♡♡ ドロドロ……ッ♡♡♡) あ~♥ クッソブッ濃いの射精したわぁ~♥♥ 何分くらいイってたかな……♥ 3分は射精してた気がする♥ 余韻ヤッベェ~♥♥ アビーちゃんとか、もう三人ともおっぱいの中ネッチャネチャのドロドロで……♥ って言うか、もう顔面ごとザーメンで沈んでたわ♥♥ 顔見えなくなっちゃってる♥♥ 無事なのは、私のお布団代わりになってる子だけ……♥ 「「「……んちゅっ♥ れるれる……♥♥ れろぉ~……っ♥♥」」」 「おっ♥ アビーちゃん同士が互いにザーメン舐め取りあってる♥♥ 可愛い~っ♥ この光景マジシコれすぎ♥♥」 「ちゅぱちゅぱ……っ♥♥ もうっ♥ 余裕ぶっちゃって……♥ ついさっき、私たちのおっぱいでザーメンお漏らししたくせに……♥♥」 「確かに、私たちもマスターの射精がすごすぎて♥ おっぱいの中で射精されてるだけで100回近くはチン惚れイキしちゃったけれど♥♥ 先にイったのは貴女の方なんだからね、マスター♥」 アビーちゃんたちがザーメンを咀嚼しながら、不満げな顔でこっちを見てくる♥ 私が盛大に射精したくせに、余裕な態度なのが悔しいみたい♥ ……フフフ♥ 身体はおっきくなっても、まだまだ子供だなぁ~♥ “あんな程度”で、私のチンポを負かした気になるなんて……♥♥ 「ま、確かにハーレムパイズリはすごかったけど……♥ 私に言わせれば、もう少し改良の余地があるかな~?♥ なまじ数人がかりだった分、おっぱいの質量に頼りすぎと言うか……♥ もっとテクを使わないとぉ♥♥」 「……むぅ~っ……!♥ 偉そうに……!♥💢 こうなったらぁ……っ♥💢」 ニヤつきながら挑発する私にむくれながら、ザーメンを舐め取り終わったアビーちゃんが起き上がり……分身を消してしまう♥ あれあれ?♥ 質量に頼りすぎって言われたからかな?♥ 別に私としてはずっとハーレムで良かったんだけど……♥ 「そんなに言うなら、今度こそマスターをコテンパンにイかせてあげるわっ♥ 私のこの、おまんこで……っ♥♥」 (クチッ♡ ……くっぱぁぁぁ……っ♡♡♡) アビーちゃんが私に見せつけるみたいに、自分のおまんこを指で開く♥ 甘そうな汁でヌットヌトになった、ピンクの発情おまんこを……♥♥ ……おっ♥ チンポにマン汁垂れてきてんじゃん♥ ヤッベ♥ チンピク止まんねッ♥♥ 「覚悟してね……っ♥ 私のおまんこは、おっぱいの何倍も気持ちいいんだから……っ♥」 「そうだねー♥ 私のチンポでいっぱいほじくり回して、改造してあげたもんね~っ♥♥」 「……ッ!♥♥」 (……プシィッ!♡♡) 「ゴクッ……!♥ ……そ、そうよっ?♥ でもそのおかげで、もうマスターのデカチンポにだって勝てちゃうおまんこになったんだから……っ♥ フーッ♥ フーッ……♥ そ、その……っ♥ 60cmはありそうな、デカすぎつよつよおチンポにだってぇ……っ♥♥♥」 「……今アビーちゃん、ちょっとイったでしょ♥ 私にマゾまんこ調教されてる時のこと思い出しちゃったぁ?♥」 「っ♥♥ し、してないもんっ!♥♥」 カァッと頬を赤くするアビーちゃん♥ ムホホ♥ ムッチムチの身体で可愛い動きされんのマジチンポにキくっ♥♥ ───しかも、これからそのマセガキを……♥ チンポでボコボコにできるってんだから、もう楽しみでたまんないよね~っ♥♥ 「フーッ♥ フーッ♥ 大丈夫……っ♥ おっぱいでだってイかせられたんだから♥ おまんこなら絶対勝てる……っ♥♥」 自分に言い聞かせるみたいに、私のチンポを見ながらブツブツ言ってるアビーちゃん♥ いざ挿れるってなったら、私のデカチンポを見て子宮がビビり始めちゃったみたい♥ 「ちょっとちょっと~♥ そんなことで大丈夫~?♥」 「へ、平気よっ♥ ただその、ちょっとだけ、心の準備がいるって言うか……っ♥♥」 「ふーん♥ じゃあその間に、私のチンポも本気出しておこっかな~♥」 「い、いいわよ♥ マスターもせいぜい準備を───……えっ?♥」 私が言った言葉に、アビーちゃんが少し遅れて反応する♥ 何を言われたのか理解できなかったみたい♥ そのまま、信じられないような目で、私のチンポをジッと見る♥ ギンッギンに血管が浮かんで、バッキンバッキンに反り返ったふたなりチンポを……♥ 「……み、見栄を張ってはいけないわマスター♥ どう考えても、それでフル勃起じゃない……っ♥♥ 今までさんざんハメられた分、私はよく知ってるんだから……♥♥♥」 「そうだねー♥ あの時はまだアビーちゃんのおまんこ弱っちかったからさぁ……♥ 手加減してあげないとッ……フッ……!♥ ……壊しちゃいそうでね~……♥ ……フゥッ……!♥♥」 (……ビキッ……!♡♡ ビキッ、ビキッ……!♡♡ ミキキッ……!♡♡ ビ、キッ……!♡♡💢) 「……へっ?♥ えっ……?♥ ……えぇっ……!?♥♥」 久々だな~♥ 私の『本気』のチンポを出すの♥ 英霊相手でも下手したら殺しかねないからね~♥ 前にキアラさんとヤった時だって、途中で『もうイキたくないです』って泣いて土下座してきたしっ♥ ま、今のアビーちゃんなら多分大丈夫でしょ♥♥ 何より……調子に乗ったその顔を、みっともないアヘ顔にしてやりたいしっ♥♥ (ビキビキッ……!♡♡ ビキキィ~……ッ!!♡♡💢) 「ウソ……♥♥ おチンポ、どんどん大きくなって……!?♥ か、形も……っ♥ 変わっ……!?♥♥ ど、どうなって……♥ 本当に人間……!?♥♥」 「うん♥ 人間だよ~♥ ただし……♥」 (ビキビキッ……♡♡ ……バキィィィンッ!!♡♡♡) 「……チンポだけは、神霊よりも強いけどね♥♥♥」 (……ムッワァ~~~……ッ♡♡♡♡) 「ほぉぉぉぉ……っ!?♥♥♥♥」 はい、二段階勃起完了ぉ~っ♥♥♥ あはは♥ アビーちゃん腰抜かしちゃった♥ またおチンポ見上げてイってる~っ♥♥ まぁ、しょうがないかもねぇ♥ チンポのサイズはさらに一回り大きくなって、立ってる時も亀頭の位置は私の首元くらい♥ 当然太さも丸太級……♥ あとはまぁ、カリ首が二段になったりチンポ中にイボイボが生えたり、なんかいろいろ?♥♥ あーあー♥ アビーちゃんビビりすぎて半泣きで潮噴いちゃってる♥ ナイチンゲールが『診察のために本気で勃起しろ』って言ってきた時のこと思い出すな~♥ あの時も失禁されたっけ♥ その後すぐ孕ませてくださいってキンタマにキスしまくってきたけど♥♥♥ 「どうするアビーちゃん?♥ 怖い?♥ やめるぅ~?♥♥」 (ニヤニヤ……♡) 「はぁっ♥♥ はぁぁ……っ♥♥ ……ゴクッ……!♥ ……や、やめないわ……っ!♥ 大丈夫、ちょっと……そう、ちょっと大きくなって形がエグくなってしかも臭いもすっごくなっただけだもの……!♥♥ 全然、フゥーッ♥ 平気っ……♥♥」 おー、えらいえらい♥ ちゃんと立ち上がってきた♥ まだ子宮がビビってるのかへっぴり腰になってるけど……♥ 「それじゃアビーちゃん♥ 子宮ボッコボコにして堕としてあげるから、さっさとおまんこ出ぁーしてっ♥♥」 「っ♥♥ え、えぇっ♥ いいわ……っ♥♥」 (ガバッ♡ くぱぁぁぁ……っ♡♡) 私が命令すると、アビーちゃんは大人しく寝そべって股を開いてくる♥ ……さっきは自分から挿れて動く気満々っぽかったのに、すっかり受け身になっちゃってるの自分で気づいてるのかな?♥ すっかりマゾメススイッチ入っちゃってるね~♥ ……それじゃあ遠慮なく……♥ ハメ潰してあげちゃおっか♥♥ 「───んじゃ、挿れるよ~?♥」 「フッ♥ フゥッ!♥ い、いつでもいいわ……っ♥ おぉぉっ♥ チンポぶっと……ッ♥ こ、こんなの本当に入るの……?♥ あぁいやっ♥ 違うわっ♥ 私は絶対、チンポに屈服なんかしないっ♥ マスターを独占しちゃうんだか、」 「ホイっと♥」 (じゅぶぶッ!!♡♡♡ じゅぶぶぶぶぅ~~~ッ♡♡♡ どっちゅぅ~~んっ!!♡♡♡) 「───ら゛あ゛ぉ゛!!?♥♥♥♥ お゛っ……!?♥♥♥♥ っっっほぉおおぉおお~~~~~~ッ!!?♥♥♥♥♥♥♥」 ……ゆっくり挿れてもらえるとでも思ってたのかな?♥ なんかゴチャゴチャ言ってたし♥ ざんね~ん♥ 一瞬で子宮潰すまでプレスしちゃいました~っ♥♥ 「お゛ぉ゛っ!?♥♥♥ ほっ!?♥♥ おっほぉ゛~~~~ッ!?♥♥♥♥」 「ウッホ♥ すげぇ暴れてる♥♥ めっちゃ間抜けなオホ顔してんじゃん♥♥ 即堕ちすぎぃ~♥ ……でもね……?♥」 (ギシッ……!♡) 子宮アクメでお魚みたいにビクビク暴れるアビーちゃんの身体を抑えつけて、私はガニ股に開いた脚に力を入れる♥ 「悪いけど、手加減する気とかないから♥ 本気で勃起すると性欲ヤバくなって、全然我慢きかなくなっちゃうの♥ だから……マジのハードファックで、アビーちゃんのまんこぶち殺しちゃうねっ♥♥」 「ほひゅっ??♥♥♥ ほひゅぅ~っ??♥♥♥」 頭上で星が回っていそうな顔で、アビーちゃんが目を回してる♥ 私の話ちゃんと聞こえてるかなぁ?♥ ……あ、こっち向いた♥ ……それで必死に『ニヤァ~♡』って笑って、いつもの悪い子スマイルを作って……♥♥ 「……へ、平気よっ……♥♥ 私、はっ♥ オホッ♥ ま、まだ負けてなひっ♥♥ もにょっ……!♥ ちょっと、子宮がビックリしへ♥ 数十回くらい即イキしちゃっただけぇっ♥♥ もう子宮はおチンポ様にベタ惚れして、チューチュー吸い付いちゃってるけどぉ♥ 仮に子宮が負けても♥ “私”は、絶対負けにゃいんだからぁぁぁ……っ♥♥♥」 「………………オラッ!!♥♥♥」 (ズッッッパァアアアンッ!!!♡♡♡♡♡♡) 「にょっほぉ゛お゛お゛お゛お゛~~~~~ッ!!?♥♥♥♥♥♥ イッぐぅぅうぅ~~~~ッ!!?!?♥♥♥♥♥♥♥」 (バスッバスッバスッバスッ!!♡♡♡ ドチュゥンッ!!♡♡♡ ばぢゅばぢゅばぢゅばぢゅぅぅぅぅんッ!!♡♡♡) 「お゛っお゛っお゛ぉ~ッ!?♥♥♥ 待っ♥♥♥ 早ぁ゛!?♥♥♥ イグイグイグゥ~~~ッ!?♥♥♥♥」 「オラァ♥♥ 強がってんじゃねぇぞメスガキがっ♥♥ 下手な挑発しやがって♥ 私より身長デカくなったってなぁ♥ メスがこのチンポに勝てるわけねぇんだよコラッ!♥♥」 (ズパンッズパンッ!♡♡ どっちゅどっちゅばちゅっばちゅっどちゅぅぅんっ!!♡♡♡ グリグリィィィッ!!♡♡♡ ぬっぱぁんっぬぱぁんっ!!♡♡♡) 「おっほぉおぉおおおおおおお~~~~~~ッ!?♥♥♥♥♥♥♥♥」 ───手加減ゼロの種付けプレスで、アビーちゃんのお腹が『ボコォッ!♡』と膨れ上がる♥♥ 私のチンポのイボの位置までわかっちゃいそうなくらい♥♥ ムッチムチの脂肪で全身クッションみたいな身体だから、思いっきり腰を打ち付けられる♥♥ 残像が見えそうなくらいのハードファックと一緒に、デカケツに私のキンタマがベチベチ当たって……♥ おっほ♥ これはこれで気持ちいい~っ♥♥ つーか下半身ぶっとい女にパンパン猿みてぇに腰ぶつけまくるの♥♥ クッソ興奮するゥ~~~ン♥♥♥ 「フゥ゛ーッ♥♥ フゥ゛ーーーッ!!♥♥♥ ッあ゛~っ!♥ マジでたまんねぇわっ♥♥ でっけぇ乳引っ掴んでクッション代わりにしながらぁッ♥♥ オホォウ♥ ドスケベメスのまんこボコボコにするのォッ♥♥ 最ッ高ォ~ッ♥♥♥」 「お゛ぉーーーーーッ!?♥♥♥ お゛っ♥♥ お゛ぉ゛ぅ♥♥♥ マスター、顔こわっ、ほっぎょ!?♥♥ ぅほぉおおぉおおおっ♥♥♥」 私のプレスの衝撃で、アビーちゃんのデカ乳がバルンバルンと揺れまくる♥♥ それを乳首掴んで無理矢理止めながら、ハンドルみたいに引っ張ってさらに強く子宮とズドォンッ!♥♥♥ アビーちゃんも仰け反って口を窄めながら、突き出したベロを『へっへっ』と暴れさせてる♥♥ てか喘ぎ声ひっく♥♥ 普段可愛い声してるくせにオホ声エグすぎだろッ♥ キンタマに効くわ♥♥ (バスバスバスバスッ!!♡♡ ドッチュドッチュ!!♡♡♡ ……ズッチュゥ~~ッ!!♡♡♡ グリグリグリィ~ッ!!♡♡♡) 「ふぎぃーッ!?♥♥♥ やめ゛ッ♥♥ おチンポ挿れたまま、グリグリィ゛♥♥♥ それイぎゅ♥♥ イっぐぅ~~~ッ!?♥♥♥」 「っせーな暴れんなッ♥ 今子宮ほぐして柔らかくしてんだからさぁ~ッ!♥♥ オラッ、オラッ!♥ ……ンッフゥ゛ーッ!♥♥ ぅお゛お゛ッ♥ このメスのまんこ、ビッッッタリチンポに貼りついてくるゥ……ッ♥ 吸いつけばつくほどカリとイボに引っ掻かれるってわかってねぇのかバカメスがオラァッ!♥♥」 (──バッチュゥゥゥウウウンッ!!♡♡♡) 「ん゛ッほぉ゛お゛お゛お゛~~~~~ッ!?!?♥♥♥♥」 (プシィィィィーーーーッ!!♡♡♡♡♡) また一段強く子宮をぶん殴ってやると、アビーちゃんが景気よくイキ潮をぶっコく♥♥ さっきからずっとイキっぱなしだなこのマゾメス♥ カリ裏ずぅーっとイキ痙攣してる膣壁にヌッチョヌチョにされて、私も寒気止まんねぇわっ♥♥ チンポ気持ち良すぎて♥ 背筋めぇ~っちゃゾワゾワするぅ~~ッ♥♥♥ (ドチュドチュドチュドチュッ!!♡♡♡ バチュバチュッ!♡♡ バチュゥンッ!!♡♡♡) 「フーッ♥♥ フーッ!♥♥ 孕めッ!♥♥ 負けろっ!♥♥ チンポに負けろオラァ~~~ッ!♥♥♥」 「お゛ぉ゛ーーーッ!?♥♥♥ だめっ、これぇ♥♥ 子宮♥ 突き崩さりぇっ??♥♥♥ のほぉ゛ーーーッ♥♥♥ チンポ強いぃ゛♥♥ カリで、ゴリゴリっておまんこ削れへっっ♥♥ イグイグイッグゥ~~~ッ!!♥♥♥」 「お゛~~~っ♥♥♪ まぁたイキまんこ締めやがってこのッ……♥♥♥ ブフゥーッ♥♥ このオナホマジで極上すぎっ♥♥ んっほぉ゛お゛お゛ッ♥♥ キンタマ♥ ゴポッてきたぁぁぁ~~~っ♥♥♥」 (──ゴポッ……!♡♡ ゴポォンッ!♡♡ ゴゥンゴゥンッ♡♡ ぐぷぐぷぐぷぅう……ッ!!♡♡♡) 股間にぶら下がるデカタマが、エンジンみたいに震えだすっ♥♥♥ チンポの根元に熱いのがググって装填されて♥♥ 頭にジワァ~って一つの欲望が広がっていく……っ♥♥♥ 『このメスを食うッ♥♥』『負かすッ♥♥♥』『私のチンポで屈服させるッ♥♥♥』 オスとしての生殖本能っ♥♥♥ 「ん゛ッお゛ぉ゛~~~~ッ!!♥♥♥ チンポイグッ!!♥♥ 射精すッ!!♥♥♥ 子宮開けろッ!♥♥ ベロ出せぇ~~~ッ♥♥♥」 「お゛ぉおぅ゛ッ♥♥♥ お゛っへぇえぇ~~~ッ!?♥♥♥ ……むぐぅっ!?♥♥ ぶぢゅっ!♥♥♥ ぢゅるるるるぅうぅぅ~~~ッ!?♥♥♥♥」 無防備に呼び出てるメスベロにガブッ♡と噛みつき♥ そのままぐちゃぐちゃにベロチューレイプ♥♥ ん゛お゛ぉ゛ぉ゛ッ♥♥ 来た来たぁっ♥♥ ベロチュー種付けプレスでッ♥♥ いっちばん濃いザーメン登ってきたぁぁぁ……ッ!!♥♥♥♥ (──バチュバチュバチュッ!!♡♡♡ ドチュッドチュッ!♡♡♡ ドチュドチュドチュゥゥゥウウ……ッ!!♡♡♡♡) 「ブフゥーッ♥♥ ぶぢゅっんじゅれるれるぅぅぅ~~~……ッ!!♥♥♥」 限界ギリギリまで射精を耐えて、子宮の一番深くまでチンポをねじ込んだ後♥ 私はそっと、PC筋の力をゆるめた♥♥♥ 「…………イく♥♥♥♥」 (──どっっびゅぶびゅるるるるぅうぅううううう~~~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡ どっぷどっぷ!!♡♡♡♡♡ ぼびゅぅうぅぅーーーーーッッ!!!♡♡♡♡♡♡ どびゅるるるるるぅうぅううぅう~~~~~~~ッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡) 「「お゛っっっほぉおぉおお゛お゛お゛ーーーーーーーーーーーッッ!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」」 うぉおぉおおおおおっっ♥♥♥♥♥ 膣内射精♥♥♥ ぎっっもぢぃぃーーーーーーッッ!!♥♥♥♥♥♥♥♥ (ゾクゾクッ!♡♡ ブルルッ……!♡♡♡) 「おふぅっ♥♥♥ おぉ~~~~っ♥♥♥♪ ぬほっ♥♥ オホォン♥♥♥♥ ぅお゛~……ッ♥♥♥♥」 極上メスの子宮に、子種ぶち撒けた達成感♥♥ ぎゅーぎゅー締まって媚びてくる膣壁が、『あなたの勝ちです♥』って教えてくる♥♥♥ たぁ~っまんねェ~~~~♥♥♥♥♥ (どびゅるるるぶびゅるるるぅううぅううッ!!♡♡♡♡ びゅちちッ!!♡♡♡ ぼびゅぅぅーーーーッ!!♡♡♡ どっぷどっぷ♡♡♡ どっぼびゅるるるるぅ~~~~ッ!!♡♡♡♡♡) 「ぬほぉ~~~~っ♥♥♥♥ 射精止まんね♥♥ くひィィンッ♥♥♥」 「お゛っお゛っ!?♥♥♥ お゛ぉ゛ーーーーッ!?♥♥♥♥ 射精、長すぎッ♥♥♥ ほぎょぉおお゛~~~ッ!?♥♥♥♥♥」 「フッへへへ♥♥ イってるイってるぅ♥♥ オラ、認めるかぁ?♥ まんこ負けたかぁ~?♥♥♥」 (グリ♡ グリ♡ ゴリュリュゥ~~ッ!♡♡♡) 「お゛ほぉおぉお~~~ッ!?♥♥♥♥ ま、負けた♥♥♥ 負けたわぁっ♥♥♥ 私の負けだからぁ゛っ♥♥♥ 射精しながらグリグリ♥♥ やめてぇ゛~~~~ッ♥♥♥♥ イッグゥーーーッ!!?♥♥♥♥♥♥」 「んっフゥ~~~ッ♥♥♪ イエ~イ♥♥ 私の勝ちぃ~~~っ♥♥♥♥」 (ぶびゅりゅりゅりゅりゅッ!!♡♡♡ ばびゅぅ~~~~んっ!!♡♡♡ どっぷどっぷどぽぽぽぉッ!!♡♡♡♡ どっびゅぅうぅう~~~~~ッ!!♡♡♡♡♡♡) ───子宮に向けての孕ませ射精は、パイズリ射精とは本気度が違う♥♥ そのまま多分5分以上♥♥ 私はアビーちゃんのお腹の中で、勝利の射精イキに酔いしれるのだった……♥♥♥ × × × 「……ふぅ~っ♥ あ~気持ち良かったぁ~っ♥♥」 (グググッ……♡ ヌポォオンッ♡♡) 「ほびゃあ゛ッ!?♥♥♥」 射精し終わったチンポを引き抜くと、屠殺されたみたいなアビーちゃんの悲鳴が聞こえてくる♥ (──ボッテェ~~~……ッ♡♡♡) 「お゛っ……♥♥ お゛ぉ゛……っ??♥♥♥」 アヘ顔のままカエルみたいにのびてるアビーちゃんの身体は、バランスボールみたいな見事なザーメンボテ腹に♥ いやぁ、我ながら随分出したものですな~♥ しかもおまんこグッポリ開いてるのに、一滴もザーメン漏れてこないし♥ 濃すぎてこぼれもしないんだなぁこれが♥♥ 「ま、久々に本気のチンポで交尾できて楽しかったよアビーちゃん♥ また今度ヤろうね~♥♥」 このザーメンで、アビーちゃんはきっとまた強くなる♥ おっぱいはもっと大きく♥ 身長はもっと高く♥ そして何より、おまんこがもぉ~っと気持ち良くぅ……♥ 「くひひ♥ 楽しみだなぁ……♥」 「───待って♥ 行かせないわ、マスター♥」 「……んぇ?」 ボテ腹気絶してるアビーちゃんに背を向けて、出口の扉をくぐろうとした私に───背後から声がかけられる。 あれ?アビーちゃんもう起きた? そんなにすぐ復活できるようなハメ方したつもりないんだけど……。 と、後ろを振り向いてみると……♥ 「はぁ゛ー……っ♥♥ はぁ゛ー……っ♥♥」 「……うふふ♥ まだ終わってないわよ、マスター♥」 「……おっとぉ~……?♥」 そこには、変わらずボテ腹抱えながらアヘ顔晒してるアビーちゃん──と、スリムなお腹で横に立っているもう一人のアビーちゃんがいた♥ ……ははぁ~ん?♥ なんとなく流れが読めてきたぞぉ?♥ 「なるほど、分身でリベンジってわけ?♥ 何度やっても結果は同じだと思うけどなぁ~♥」 「……そうね♥ “この私”がまた交尾しても、あるいはさっきのパイズリみたいに、四人がかりで襲いかかっても……♥ きっとマスターのおチンポには勝てないわ♥」 「でも……♥」 「「「「「「「「「「「「「「───これなら、どうかしら?♥♥♥♥♥」」」」」」」」」」」」」」 「……うぉおっ!?♥♥♥」 瞬間、何重にもなって聞こえてくるアビーちゃんの声♥ ……いや、何重って言うか、十何重って言うか……何十……!?♥♥ (──ゾロゾロゾロ……♡♡♡♡) (((((((((((ムチッ♡♡♡ ムチッ♡♡♡ ムッチィ~~~~ッ♡♡♡♡))))))))) 右を見ても、左を見ても、肉♥ 肉♥ 肉っ♥♥ 十何人とか、何十人というレベルじゃない♥♥ 地平線までおっぱいしか見えんっ♥♥♥ 広大なこの空間を埋め尽くすような人数の分身が、私を取り囲んでいた♥♥♥ 「オッホ……♥ ヤッベェこれ……♥ 合計バストサイズで地球一周できんだろっ……♥♥♥」 「フフフ♥ そんな気の抜けたことを言ってる場合ではないわよマスター♥ これから、“私たち”みぃ~んなで♥ ムチ肉まみれの女体地獄を味わわせてあげるんだからっ♥♥」 ((((((ムチッ♡♡♡ ムチムチィィィッ♡♡♡ だぷんっ♡♡ どたぷぅ~~~んっ♡♡♡)))))) 周囲のアビーちゃんズが身じろぎしておっぱいが波打つ光景が、まるで本当のさざ波みたいに視界に広がっていく♥♥ 「───それじゃあ“私たち”♥ せぇ~のっ……♥♥」 「「「「「「「「「それーっ!♥♥♥♥♥」」」」」」」」」 (((((((むっっっにゅぅううぅうううう~~~~~んっ♡♡♡♡♡♡♡♡))))))) 「お゛ぉ゛ぉ゛~~~っ!?♥♥♥♥♥♥♥ おっほぉぉおぉぉおお~~~~~~~っっ!!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 さっきの全身パイズリなんてめじゃない♥♥ 体中の、毛先から、脚の指の間に至るまで♥ 全てがメスのムチ肉で包まれ、擦られ、圧迫される♥♥♥ そして、数百人は下らないおまんこに、代わる代わる私のチンポは犯され続け───♥♥ 「「「「「「「「「「「カラカラになるまで♥♥ ぜぇ~んぶ搾り取ってあげるわ♥♥ マスターっ♥♥♥♥」」」」」」」」」」」」」 (バッチュバッチュバッチュッ!!♡♡♡♡ パンッパンッパンッ!!♡♡♡♡♡) (((((((((むにゅぅぅううんっ♡♡♡♡ ずりゅんっずりゅんっ♡♡♡ ぱふぅん♡♡♡♡ ぱっふぅ~~~んっ♡♡♡♡♡)))))))))) 「おっほぉぉおぉおおおおおお~~~~~~っ♥♥♥♥♥♥ チンポイっくぅ~~~~~~っ!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 (──ドビュッッ!!♡♡♡♡♡ どびゅるるるるるるッ!!♡♡♡♡♡ ぶっびゅぅうぅううううう~~~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡……───♡♡♡♡♡) × × × 「「「「「「「「「「お゛っ……♥♥♥♥♥ お゛ぉ゛……っ?♥♥♥♥♥☆ ほへぇ~……っ♥♥♥♥♥♥♥♥」」」」」」」」」」」 ((((((((((ボッテェ~~~……ッ♡♡♡♡♡))))))))) ───しばらく後……♥ 私の周りには、ザーメンボテ腹で気絶するアビーちゃんのアクメ死体が山盛りで積み重なっていた♥♥♥ 「……そ、そんにゃあ゛……っ!?♥ あんなにいても、ぉ゛っ♥♥ 勝てない、なんてぇ……!?♥♥」 「あはは♥ まぁ何人いようが何億人いようが、私がメスに負けるわけないし♥♥」 (ムギュッ!♡♡♡) 「ん゛お゛ぉ゛ッ!?♥♥♥ らめっ♥♥ おっぱい踏んじゃッ♥♥ お゛~っ♥♥ マゾイキしちゃうぅ゛……っ♥♥♥ って言うかなんで、私が本体だってわかっ……!?♥♥ んほぉ~~っ!?♥♥♥」 そこら中に転がってる分身の中に紛れたアビーちゃん本体のおっぱいに足跡をつけ、改めてオスとメスの上下関係を刻み込む♥ 「いやぁ、でもすっごい楽しかったよ~♥ 数十人でのハーレムはやったことあったけど、あんな人数でのハーレムってのはねぇ♥ 一度は夢見るもんだけど……グへへ♥ まさか叶っちゃうとはな~っ♥ ありがとうねアビーちゃん♥ 二度と調子乗んなよ?♥♥」 「お゛ぉ゛ッ……♥♥♥ は、はいぃ……っ♥♥ マスター……♥♥♥」 (ちゅっちゅっ……♡♡ れろぉ~……っ♡♡♡) 負けを認めたアビーちゃんの口元に足を持っていってやると、チュパチュパ舐めて服従をアピールしてくる♥ ま、また少しすれば生意気に挑戦してくるだろうけど♥ 今のアビーちゃんは“悪い子”だからね♥♥ 楽しみだなぁ……♥ アビーちゃんの“リベンジ”っ♥♥♥ 「次は、この10倍は持ってきてね~♥♥ アビーちゃん♥♥」 「お゛っ……♥♥♥ ほぉぉぉ……っ♥♥♥♥」 イキ余韻の抜けないアビーちゃんのオホ声を聞きながら、私は異空間を後にするのだった♥ (♡ おわり ♡)
Comments
舌だして降参してる女の子のベロをちゅるゥ〜ン❤️って舐め取って上下の口で境目がわからなくなるくらいキスするの良いよね…
hati
2024-10-28 13:07:13 +0000 UTC好き❤
koinj
2024-10-28 12:46:00 +0000 UTC