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ジョニー003(二次エロメイン垢)
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【ふたなりアルレッキーノシリーズ】エリカ&キララ編後日談その2♡ J〇アイドル由比ちゃんも、イケメン顔で即堕ちさせてオナホ堕ち♡

「この辺よね?連絡にあった場所は」 「そうねぇ。……『ママ』って奴らの顔、一回拝んでやるわぁ」  ───アルレッキーノの恋人オナホとして過ごす日々にも慣れてきたある日……。  エリカとキララの二人は、「アルレッキーノに内緒で渡したいものがある」と組織の『ママ』に呼び出されていました♥ 『ママ』とは知っての通り、アルレッキーノを崇拝するメスたちが集まった『組織』の、最上位に位置する存在……♥  アルレッキーノの義母代わりとして、ふたなりご主人様に気を許してもらえるまさに全メスの憧れの存在♥♥ 「前々から気に入らなかったのよ、あの『ママ』ってのは。要は子供の頃のアルレッキーノに媚びて懐かれただけの年増でしょ?」  しかし、エリカたちは内心ママたちのことを気に入っていませんでした。  アルレッキーノと暮らしていると、何かにつけて「ママと比べると~」と比較され続けてきたからです♥ 「キララたちだってアルレッキーノの本気種のおかげで、身体もめちゃくちゃ成長してるしぃ……♥ ママってやつらとも互角以上に渡りあえるはずよねぇ♥」  キララはそう言いながら、自信満々に自分の胸を『たゆんっっ!♡♡♡』と揺らしてみせます♥  元々豊満だったと言うのに、彼女のおっぱいはここ最近で急速な進化を遂げ……♥ 今や、一ヵ月前とはまるで別人♥  ただ街を歩いているだけで、視界に彼女を入れてしまった雑魚オスが無刺激射精してしまうまでのメスオーラを放つようになっていました♥  もちろん、周囲にいるそこらのモブメスなんかはもはやゴミ同然♥  圧倒的な優越感と全能感を迸らせながら、エリカとキララはズンズンと自信に満ちたケツ振りモデル歩きを周りに見せつけていました♥  そして───……♥ 「───やぁ♥ 君たちがエリカちゃんとキララちゃんだね~?♥」 「話は聞いてるわよ?♥ とっても優秀なんですってね♥ いつもアルレッキーノちゃんのお世話をしてくれてありがとうね~♥」 「「……ッ!」」  人目に付きづらい路地裏でエリカたちを待っていたのは、宇崎月ママとルコアママの二人……♥  二人とも野暮ったい丸眼鏡をかけ、髪型もわざと地味になるように編み込み……要するに、まるで変装でもしているかのような様相でした♥ (……この二人が、『ママ』クラスのメス……!キアラ先生以外では初めて見たわ……!) (でも、やっぱり……) ((───対抗できないわけじゃない……!))  月ママとルコアママの身体をジロジロとねめつけながら、エリカとキララはそう確信しました♥  確かに、ママたちの肉体は凄まじく、バストサイズも現時点でのエリカたちを上回っています♥ それでいてウェストは冗談のように細く、顔も美しい♥ 文句のつけようがないシコメス美女ではあるのですが……♥ あくまでその差は、ごくわずか♥ 「まだ伸びしろがある若い自分たちならば、近いうちに追い越せるはず」、そう思ったエリカたちは……♥   ((──ズイッ!♡♡)) 「は、初めまして!♥ 『お義母様』がたぁ?♥ 仰る通り、私たちは優秀ですので♥ 毎日アルレッキーノをしっかり満足させていますわぁっ♥」 「結構大変ですけどぉ、私たちは若いので!♥ なんとかなってま~すっ♥ ママさんたちは安心して、私たち“若い”世代にお任せくださいねぇ~♥」   ((グイッグイッ!♡ ブルルンッ!♡♡ どたぷぅ~~んっ!!♡♡♡)) 「……おや……?」 「あら……?」  わざと年増を挑発するような言葉を吐きながら、露骨にデカ乳を突き出して豊満アピールをするエリカとキララ♥  その姿は、さながら同性を威嚇する孔雀のよう♥♥  ……ですが、そんな失礼な態度を取られているというのに、ママたちは怒るどころか、むしろ微笑ましいものを見るような優しい笑みを浮かべ……♥ 「……なるほどね♥ 確かに優秀じゃないか♥ 思った以上に期待できる子たちだね♥」 「えぇ♥ 本当はちょっとだけ心配だったけれど……♥ このくらいメスッ気が強いなら、きっとこれからも成長を続けてくれるわ♥」  エリカたちを認めたとも取れる発言。二人の魔法少女は「フーン♥」と勝ち誇った顔で優しいママたちを見下ろします♥  しかし、ママたちはなおも笑顔のまま、大きな丸眼鏡に手をかけ……♥ 「───せっかくの機会だ♥ ここで『お手本』を見ていくといい♥」 「これからも頑張ってね♥ エリカちゃん、キララちゃん♥」 「「へ……?」」  眼鏡を外しながら、ママたちは小声で詠唱をします♥  “それ”は魔力がない月ママでも扱えるように組織によって作られた、『変装』の効果がある魔術アイテムの解除ワード♥  アルレッキーノに十数年以上ハメられ続け、『生身』の状態ではただ歩いているだけで近くにいる雑魚オスを死ぬまで射精させてしまうほどの淫力を持つに至ってしまった肉体を、抑え込んでいた封印を今───♥   ((──ボッッッッッヨォオンッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡)) 「「ホッッッ……!!?!?」」  ───その瞬間、エリカとキララは言葉を失いました♥  月ママとルコアママのおっぱいが、一瞬にして“3まわり”♥♥ 大きくなったためです♥♥♥  いえ、それだけではありません♥ 尻も♥ 太腿も♥♥ 先ほどまでとは別次元にグレードアップ♥♥♥  顔も、魔術による偽装とダサい眼鏡という二重のデバフが取り払われたことで、まるで黄金比の塊のような美貌に変化♥♥♥  肉体、美貌……♥ 全てが究極♥ 最上位メス♥♥♥  しかし、何よりも凄まじいのは……♥   (──ムッッワァァ~~~~……ッッ♡♡♡♡)  『オーラ』とでも言うべき、数値では説明できない、全身から迸るスケベさ♥♥♥  理屈ではなく本能に訴えるような、暴力的なまでのメスとしての優秀さ♥♥ それはある意味、アルレッキーノのチンポの持つ問答無用の魅了能力にも似ていて───♥♥ 「……さて♥ エリカちゃん、キララちゃん?♥ 今日君たちを呼んだのはね、渡したいものがあるからなんだ♥」 「「───ハイッ!!」」   (ビシィィッ!!)  ……そこには、ママたちのメスオーラに圧倒され、反射的に背筋を正して兵士のように従順に返事をするエリカたちの姿がありました♥♥♥ 「このビデオディスクなんだけどね?♥ アルレッキーノの新しいオナホ候補の映像が入っているんだ♥ 貰ってくれるね?♥」 「「ハイ!!」」 「それでね、少しややこしいんだけど……♥ 片方はアルレッキーノちゃんに見せて、もう片方はあなたたちだけで見てほしいの♥ ……まぁ、細かい計画の手順は一緒にメモ紙に入れてるし、後で二人で詳しく読んでね?♥」 「「ハイ、わかりました!!」」 「いいかい?♥ あの子の専属オナホメスたるもの、チンポに飽きがこないように、常に新しいオナホを探して差し出し続けることを忘れてはいけないよ?♥ 世界中の優秀メスはあの子に跪くべきなんだからね♥」 「「おっしゃる通りです!!」」 「あの学園にいると、食べられるメスがJCばかりになってチンポの栄養が偏っちゃうものね♥ その点、ちょうどエリカちゃんたちみたいな顔の広い子が専属オナホになってくれたのは本当に助かってるの♥ これからもよろしくね?♥」 「「ハイ!こちらこそよろしくお願いします!!」」   (ビシィィィッ!!)  ……結局、エリカたちはそのまま直立不動でママたちにキビキビとした返事をし続け……♥  去り行くママたちに「「ありがとうございましたッ!!」」と大声で叫びながら90度の見事なお辞儀をしたところで、ようやく正気に戻ることができたのでした♥♥♥  × × × 「───はぁ、あの時はえらい目にあった気がするわ……」 「なんか、若干記憶ぼやけてるけどねぇ……」  後日。  エリカたちは『年下編♡』と書かれたビデオディスクを睨みつけながら、二人で作戦会議をしていました♥ 「しかし、このビデオの中身がまさか“あの子”の映像だとは思わなかったわ……まぁ、私たちに頼んできた理由もなんとなくわかったけど……」 「由比ちゃん……。アルレッキーノもすごい気に入ったみたいだしぃ。キララ的には気に食わないけどぉ」  新田由比───エリカたちと同じ魔法少女であり、小学生アイドルとしても活躍する美少女♥  年下編ビデオに入っていた映像は、そんな彼女がアイドルとして撮影したIVでした♥♥ 「アルレッキーノのやつ、まさか小学生のIVなんかにあそこまで興奮するなんて……♥💢 クズのヤリチンのくせにロリコンまで併せ持ってるとかいよいよどうしようもないやつね……♥💢 顔がカッコいいから許すけど♥💢」 「そのくせ飽きっぽいんだから……♥💢 ママさんたちが心配するのもわかるって感じ♥💢」  短い共同生活の中でも、アルレッキーノが物凄く飽きっぽいことをエリカたちは既に察していました♥  なんなら、これほど毎日甲斐甲斐しくチンポに奉仕しているエリカとキララに対してすら、最近ちょっと飽きてきている雰囲気が要所で見られる始末♥ 「この間なんてあいつ、私の名前思い出すのにちょっと時間かかってたのよ!?♥💢 ほんっとあり得ない……!♥💢 毎朝朝勃ちフェラで起こして寝起きのチン媚び土下座してやってるのは誰だと思ってるのよ……!♥💢」 「ここ数日も、すっかり由比ちゃんのグラビア見ながらキララたちにチンポシゴかせるオナニーばっかだしぃ……♥💢」  なんというクズヤリチン♥  もちろんマゾメスとしては、そんな風にぞんざいに扱われるのも、それはそれで興奮しなくはないのですが……♥ このままでは、エリカたちは早晩恋人オナホの地位を失ってしまうかもしれません♥  そうして、エリカとキララは憎々しげに、アルレッキーノへの不満をぶちまけていましたが……♥ 「……まぁ、この学園にいたら、ロリっ子が珍しく感じちゃうのはわかるし?♥ 同じ年代のメスしか食えないっていうのは、ちょっと可哀想に思わなくもないけどぉ……♥♥」 「そうねぇ♥ 私たちはあいつの恋人オナホなんだから、なんとかしてあげないといけない、わよねぇ……♥」  アルレッキーノのイケメン顔を脳裏に浮かべ続けたせいか♥  気づけばいつものように、オスに都合の良い思考でついつい甘やかしモードが入ってしまう二人♥♥  『専属オナホメスたるもの、常に新しいオナホを差し出し続けることを忘れてはいけない』……♥  ルコアママに言われた言葉を思い出しながら、エリカたちは決意を固めました♥ 「ま、しょうがないか♥ あいつのために……♥」 「『プレゼント』を、用意しておきましょう♥♥」  × × × 「……ただいま」 「「おかえりなさ~いっ♥♥♥」」   (ムギュゥ~ッ!♡♡ ちゅっちゅっ♡ ちゅぅ~っ♡♡)  ───ある日の放課後♥  またどこかでメスを引っかけてきたのか、顔をキスマークまみれにして帰ってきたアルレッキーノを、エリカたちはいつものように媚び媚びベロチューでお出迎えします♥♥  絶世の美女二人に抱き着かれながらハーレムベロチューをされているというのに、アルレッキーノは少しの感動もしていない当然のような顔でそれを受け入れるのみ♥  なんなら、その目から退屈という感情さえ読み取れてしまいます♥♥ 「はぁ……。二人とも、ベロチューはもういいからオナニーの準備をしてくれ。実は今日、新田由比の水着グラビアを組織の子からもらってな♥ それで───」 「ダメダメ♥ アルレッキーノぉ♥ 今日はそんなもの使わなくていいわぁ♥」 「もぉ~っと特別で♥ 最高級の『プレゼント』をぉ♥ 用意してきたんだからぁ♥♥」 「……む?プレゼント……?なんだ、新しいエロ衣装とかか?悪いが、今はロリガキでシコりたい気分で───」 「───なッ……!?なんだとッ……!?♥♥♥」  ……エリカとキララに背中を押されるまま、寝室の扉を開けた瞬間……♥  アルレッキーノは退屈そうな表情から一転♥♥ 『ビンッ!♡』と一瞬でチンポを勃たせつつ、鼻の穴をかっぴらいた発情オス顔になってしまいました♥♥♥  何故なら、いつも交尾に使うベッドに転がっていたエリカたちの『プレゼント』は……♥♥ 「モゴモゴッ……!?♥ ん゛ー!ん゛~~ッ!?♥」  手足を拘束され、目隠し状態になっている……どう見てもリアル小〇生の黒髪ロリメスだったのですから♥♥♥   (──ビンビンッ!♡♡ ビキッ!♡♡ ビキキィィ……ッ!!♡♡♡) 「ふぉおお゛ッ……!?♥♥ リ、リアルJSガキオナホ……!♥ し、しかもこれは……似ている……!♥♥♥」  アルレッキーノはロリコン変態チンポをビクつかせながら、目の前のロリオナホに最近ハマっているアイドル『新田由比』の面影を見ます♥♥ 「い、いやいや!♥ もちろん本物なわけはないが……っ♥ しかし、これは……!♥♥ ……そ、そもそも!♥ 何故子供がこんな姿でここに……!?♥」 「それがね?♥ 実はこの子、淫魔の影響を受けちゃってるみたいなのぉ♥♥ このままじゃ悪ぅい淫魔になってしまうかもしれなくてぇ……♥」 「だから、アルレッキーノのチンポで浄化してあげて?♥ デカチンでメスガキの新品おまんこゴリゴリィ~ってほじくって♥♥ 神聖ザーメンブピュってあげてぇ~??♥♥♥ もちろんこれは救助行為だから、レイプにはあたらないわぁ♥」 「そ、そうかっ……!♥ フヒッ♥ フヒヒッ……!♥♥ 救助、救助か!♥ グヒ♥ 合法ロリまんこ交尾成立ッ……!♥ フーッ♥♥ うん♥ 助けるための交尾ならば呪いの悪化もしないだろう♥ グヒヒヒ♥♥♥」 「ん゛ーー!?ん゛ん゛~~~ッ!?!?」   (ムクムクムクッ!♡♡ ビキキッ!♡♡ ビンッ♡♡ ビィーンッ!!♡♡♡)  何やら必死に首を横に振っている子供の姿をよそに、爆速で自分を正当化しながら「グヒグヒ♥」と下卑た笑い声を漏らしてしまうアルレッキーノ♥♥  さらに……♥ 「……んッ!?♥♥ んお゛ッ……!?♥ むぐぅ~~ッ!?♥♥」   (ビクンッ!?♡♡ ビクビクッ……!♡♡ ガクガクッ!?♡♡)  目隠しをされ、アルレッキーノの顔もチンポも見れていないはずなのに……♥ 興奮したアルレッキーノのオスオーラに当てられるだけで、軽くイってしまうJSオナホ♥  拉致監禁され、意味不明の言いがかりで自分をレイプしようとしている相手が目の前にいるという状況だというのに絶頂してしまった自分に、腰ヘコしながら大困惑♥♥ 「フーッ♥ フゥーッ♥♥ 今、何もしていないのにイったな?♥ やはり淫魔の影響を受けているだけあって、ンフゥーッ♥ いやらしいガキだ……っ♥♥」   (ギシッ……!♡)  獣のような吐息を吐きつつ、少女に覆いかぶさるアルレッキーノ♥  そんなご主人様に対し、エリカたちは熟練の助手のようにスムーズに、傍らに寄り添って少女の拘束に顔に手をかけます♥ 「ハメる前に、まずはこのお顔につけた拘束だけは取っちゃいましょうね♥ せっかく初物をハメるのに、ベロチューできないんじゃもったいないでしょ?♥」  そう言って、まずは騒がれないように口に嵌めていた猿轡を取り外し……♥ 「ングッ……プハァッ!♥ ……あ、あのっ!♥ もうこんなことはやめてください!♥ エリカさんも、キララさんも!♥ どうしてこんなこと……!?♥」 「そうねぇ……♥ その理由は、目隠しを取ったらわかると思うわよぉ~♥ ……はぁい♥♥」   (パサッ……♡)  ……次に、顔を覆っていた大きな目隠しを外します♥♥  その瞬間、至近距離でアルレッキーノと──新田由比の目が合いました♥♥♥ 「…………ッッ!!?♥♥♥♥」  アルレッキーノは目の前にいるメスが最近ハマっていたロリアイドルであることに気づき、あまりの衝撃に言葉を失ってしまいます♥  ですが、それ以上に───♥ 「……ホッッッ……!!?!?♥♥♥♥♥♥♥」   (──ズッッッキュゥウゥウ~~~~~ンッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡) 「かっっ……かかかっ……♥♥♥♥ カッコいい~~~~~~っっ!!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」  ───アルレッキーノのイケメン顔を直視した由比の反応は劇的でした♥♥♥♥  一瞬で目にハートを浮かべながら、ピンク色のガチ恋オーラを撒き散らして一目惚れ♥♥♥  ついさっきまでレイプに怯えていた少女はどこへやら♥♥  たった数秒の内に、由比にとってのこの場所は、恐ろしい拉致監禁部屋から最高のイケメン王子様にエッチしてもらえる天国へと変わりました♥♥♥ 「あっ、あのっ!♥♥ あのあのあのっ♥♥ わ、私っゆゆ由比って言いますっ!♥♥♥ ああ、アイドルとか、やってましてぇ♥♥♥ はぁーっ♥♥ まつ毛なっが♥♥♥」 「あ、あぁはい……わ、私も由比ちゃんのファン、で……?♥」 「ちょっと、素に戻ってんじゃないわよアルレッキーノ♥ この子と交尾して、淫魔の呪いを浄化してあげるんでしょ?♥ ……ねぇ由比ちゃん?♥」 「っ!!♥♥ ……は、はいそうですっ!♥♥♥ 私、淫魔の、それがっ、あれらしいので!♥♥♥ 交尾っ♥♥ したいです!♥♥ してっ♥ してぇっ♥♥♥ カッコよすぎ♥♥ いっぱいエッチなことしたいですぅ~~~っ♥♥♥♥」 「……ぅ゛、お゛ぉ゛……??♥♥♥♥」   (ゾクッ……!♡♡ ……ムクッ♡♡ ムクムクムクゥ……ッ!!♡♡♡)  憧れの子供アイドルにトロ顔で媚びられまくり、アルレッキーノは白目を剥くほど興奮しながらロリコンチンポをまた一段と膨らませます♥♥♥  当然それは、由比の目にも入り……♥♥ 「……ほひっ……!?♥♥♥ えっ、なにこれ……!?♥♥♥ チン、ポ……??♥♥♥ お、おっき♥♥♥ おっきしゅぎ♥♥♥♥」 「(……由比ちゃん♥ ここで浅井とこのチンポを比較したりすると、もっと愛してもらえるわよぉ~♥)」   (ヒソヒソ……♡) 「あ、浅井さんとっ……!?♥♥ ……でも確かに、全然違う♥♥♥ このおチンポ、ううん、おチンポ様と比べたら♥♥♥ 浅井さんのちんちんなんてマッチ棒みたい♥♥♥ オスとして違いすぎるぅぅぅ……っ♥♥♥♥」 「ッ!!♥♥♥💢」  コッソリと耳打ちしてきたエリカのアドバイスに、反射的に従ってしまう由比♥  ですが仕方ないことなのです♥ アルレッキーノのふたなりデカチンポとそこらの雑魚オスの粗チンの格が違うというのは、間違いなく由比というメスが感じた本心なのですから♥♥ 「す、好きっ♥♥♥ 好きですっ♥♥ チンポがおっきくてカッコいい貴方の方がずぅ~っと好きっ♥♥♥ 赤ちゃん産むなら絶対こっち♥♥♥ 遺伝子全部あの人に勝ってるっ♥♥♥ 愛してますっ♥♥ わ、私頑張るのでぇ♥♥ いっぱいエッチなことしてくださいぃ~~~っ♥♥♥♥」 「……ッ♥♥💢 お゛~~~~~ッ!!!♥♥♥💢」   (──ジュブブブブッ!!!♡♡♡ どっちゅぅぅうううんッ!!♡♡♡♡) 「お゛っっっほぉおおおおお゛お゛~~~~~~ッッ!!?♥♥♥♥♥♥」 「フゥーッ♥♥💢 フゥーッ!!♥♥💢 フンッフンッ!♥💢 フゥンッ!!♥♥💢」   (パンパンパンッ!!♡♡♡ ドッチュドッチュッ!!♡♡♡ バチュゥゥゥンッ!!♡♡♡♡) 「……うわぁ~っ♥ 我慢できずに挿れちゃった♥♥ いきなり種付けプレス激しすぎでしょ♥♥」 「寝取り宣言で興奮しすぎぃ♥♥♥ どんだけ他人のメス寝取るの好きなのよぉ……♥ そういう所が素敵なんだけどぉ♥♥♥」   (パンッパンッ!♡♡ どちゅぅぅんっ!♡♡ ぐりっぐりっ!♡♡♡ バチュバチュバチュ!!♡♡♡) 「ほへぇ~~~っ♥♥ ぐひ♥ ぐひひ♥♥ お゛ヤッベ♥♥ ガキまんこキッツ♥♥ ヌッヒ♥♥ アイドルまんこ♥ 美ッ味ェ~~~~ッ!!♥♥♥」  憧れのアイドルの愛の告白にだらしなく鼻の下を伸ばし、ゴリラのような表情で「ウホウホ♥」吠えつつ腰を振るアルレッキーノ♥  そんな間抜けな表情でもカッコ良く見えてしまうのですから、イケメンというのはズルいものです♥♥  当然、他オスでは届かない場所を鬼ピストンでぶん殴られまくっている由比は……♥♥ 「お゛ぎゅっ!?♥♥ ほぎょお゛ッ!?♥♥♥ お゛っお゛っ!?♥♥♥ イグイグイグ♥♥♥ お゛ぉ゛~~~~ッ!!?♥♥♥♥」  細い身体をめいっぱい仰け反らせながら、ベロをブンブン暴れさせてイキ狂い♥♥  その幼いお腹には、チンポの形がイボの場所までわかるほどピッチリと浮かび上がっていました♥  そして……♥ 「ウホッ♥♥ お゛ッ……オオオオォッ……!!♥♥♥」   (……ドグンッ……!♡💢 ビキッ!♡♡ ビキビキッ!!♡♡💢 ビキキキィィィ……ッ!!♡♡♡💢) 「───ホンギョッッ!!?♥♥♥♥ ごぎぇッ!?♥♥♥ イ゛ィ゛ーーーーーッッ!!?♥♥♥♥♥」 「……え~っ!?♥ うそうそ、“それ”やっちゃうの?♥♥」 「初めてハメる子供相手にぃ、『本気チンポ』使っちゃうのぉ~?♥♥」  傍らでドン引きしているエリカたちを尻目に、アルレッキーノはケツを引き締めながらカクカクと何度か身体を揺すり……♥   次の瞬間、由比のお腹に浮かんでいたチンポシルエットが蠢き変化♥♥ まるで、腹の中で化け物の卵が孵ったかのような、おぞましい光景……♥  アルレッキーノがキンタマの底に沈んだ『本気種』を排出する時にのみ行う二次勃起が、ロリまんこの中で今行われているのです♥♥  言うまでもなく、由比の膣内はただではすみません♥♥ 「お゛っぎィィィッ!?♥♥♥ ぐぴッ!??♥♥♥ の゛へぇ゛え゛え゛~~~~ッ!!?♥♥♥♥」  甲高く泣き叫びながら、魚のように全身を跳ねさせ暴れる由比♥♥  その姿は、まるで手酷い拷問を受けているかのよう……♥ ですが、表情だけはあまくトロけきっていました♥♥♥  気持ち良すぎて逆に死を意識してしまうほどの、怒涛のアクメ快楽♥♥  どれだけ膣内を押し広げられようと、アルレッキーノのイケメン遺伝子を受け入れるためだと思えば、ほんの少しの苦痛もなくメスの肉体は自在に膣壁を作り変えて適応してしまいます♥♥  無論、全てのメスが即座にアルレッキーノのチンポに適応できるわけではありません♥ それをするには、非凡なメスの才能が必要であり……♥ それは新田由比もまたエリカたちのように、極上メス級の才能があることを示していました♥♥ 「ん゛お゛お゛お゛ッッ!!♥♥♥ イッグ!♥♥ チンポイグッ!♥♥ 孕ますぅ゛~~~~ッ!!♥♥♥」  アルレッキーノも本能的に目の前のメスが優秀であると察し、思考より先に本気射精のスイッチをオン♥♥  『ゴポォォオンッッ!!♡♡♡』と人体から鳴ってはいけない類いの重低音と共に、ひと際大きくキンタマが脈打ち……♥♥♥ 「──お゛ぉ゛~~~~ッ!!♥♥♥♥ イッグゥゥウウゥウ~~~~ッ!!!♥♥♥♥♥♥」   (──どぼぶッッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡ びゅくるるるるるぅううぅう~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡ どっぷどっぷ♡♡♡♡ ぼびゅびゅびゅッ!!♡♡♡♡ びゅっぶゥゥゥーーーーーーッッ!!♡♡♡♡ びゅちちちちッ!!♡♡♡♡♡) 「の゛ッッほぉ゛お゛お゛お゛お゛ーーーーーーーーーッ!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ イっぎゅ♥♥♥♥♥ おチンポしゃまぁ~~~~~~~っっ!!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」  JSの新鮮子宮に容赦なく♥♥♥♥ 粘っこぉく♥♥ 重たぁ~いザーメンを♥♥♥ ブリブリ音を立てながら注ぎ込んだのでした♥♥♥♥  × × × 「……ちゅっ♥ ちゅっ、ちゅぱっ♥ れろぉ~……♥♥ んふふ……♥ カッコ良かったわよアルレッキーノぉ……♥♥ やっぱり種付けしてる時のおチンポ様が一番イケメンだわ……っ♥♥♥」 「ロリまんこでキンタマスッキリできたみたいで良かったわぁ……♥♥ んちゅっ♥♥ 子供相手でもちっとも容赦がないなんて♥ れろぉん♥♥ 惚れ直しちゃったぁ……♥♥ むちゅむちゅ♥♥ んべロォ~~~……ッ♥♥♥」  ……たっぷり30分以上の膣内射精を終えた後♥  アルレッキーノは達成感溢れる顔で、エリカとキララのお掃除フェラを享受していました♥♥  ここ最近、半端なオナニーしかできていなかったところに、まさかのオカズご本人登場というサプライズ♥ そして本気種の排出……♥  久々に満足のいく射精ができ、アルレッキーノはすこぶる上機嫌な様子です♥♥  まぁ由比の方はというと、球体のようなザーメンボテ腹を抱えて白目を剥いて気絶しているのですが……♥ 「ふぅ~……っ♥♥ 二人とも、よくやってくれたな♥ おかげでまた一人良いオナホが……ではなく、また一人淫魔の呪いを受けた者を救うことができた♥」 「そうね♥ きっとユイも感謝してると思うわ♥」 「……そうだっ♥ この子もアルレッキーノの専属オナホにしてみるってのはどう?♥ 妹オナホって言うかぁ……♥ 持ち運びやすい身体のメスが近くにいてくれたら、いろいろ便利そうじゃなぁい?♥♥」 「……ッ!♥」   (ピクッ……!♡♡♡ ピクピク♡♡) 「ホヒッ……♥♥ な、なるほど♥ それは……じゅるっ♥ いい考えだなっ♥ ただ、彼女がどう思うかだが……♥」 「大丈夫よぉ♥♥ 私たちみたいに、きっと受け入れてくれるわっ♥」 「うっお……♥ チンピクヤッバぁ……♥ ガキメスオナホにできるって思った途端に発情しすぎでしょ……♥♥ れろろぉ~~~っ♥♥♥」 「ウッヒヒヒ……♥♥ よぉし、ならまずは、お前たちにも彼女を連れてきてくれたお礼をしないとな♥♥ 褒美にレイプしてやるからまんこ出せっ♥♥♥」 「「っ!!♥ はいっ♥ おチンポ様ぁ~~~っ!!♥♥♥」」  『褒美にレイプしてやる』という傲慢すぎる言葉を受け、大喜びで飛び跳ね土下座をするエリカとキララ♥♥♥  その後、きっちり二人ともボテ腹球体になるまで子宮に精液を詰め込まれ、由比と並んで気絶したまま朝まで過ごしたのでした♥♥♥  (ミサ姉編に続く……♡)

【ふたなりアルレッキーノシリーズ】エリカ&キララ編後日談その2♡ J〇アイドル由比ちゃんも、イケメン顔で即堕ちさせてオナホ堕ち♡

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二段階勃起好き 別格の強キャラ感ある


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