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ジョニー003(二次エロメイン垢)
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牛魔族婦警・片桐早苗さんがPに乳揉みナンパスカウトされてモーモー牛鳴き♡即堕ちアイドル転職キメちゃうメモリアルコミュ

 何故346プロにはあんなにもデカ乳シコメスが多いのか?  その答えは、「大半が牛魔族であるから」以外に考えられない。  もちろん平均バスト150cmオーバーで有名なユニット「セクシーギルティ」のメンバーも全員牛魔族である。  今日はその中の一人、片桐早苗がアイドル事務所にスカウトされた時の光景を見ていこう。  × × × 「こらーっ!そこのキミ!そんなとこで何してるの!無理なナンパはダメだぞ~!?」  ───パトロール中、あたしは路地裏で女子高生らしき子に絡むスーツの男を見つけた。 なんだかやたらと距離が近くて、女の子の方は下を向いてモジモジしちゃって様子がおかしい。なぁ~んか『歳の離れた友達』って感じはしないわね~……。 ってわけで試しに声をかけてみたら、ビックリしたのか女の子は一目散に逃げちゃった。 スーツの男は面倒そうに息を吐きながら、背を向けたまま弁明を……いや、せめてこっち向きなさいよ! 「───なに?ナンパじゃなくてスカウト?ちゃんと合意だったぁ?そんなこと言われたらむしろ怪しいんだけど。って言うか、こっち見て話しなさい!ちょっと職務質問させてもらうから……」  あたしがそう言うと、男は私のほうへ振り向いて─── 「───ほっ……!?!?♥♥♥」   (──ドキッッッ!!?♡♡♡♡)  えっ……!?♥♥♥ えぇぇ~~~っ!!?♥♥♥♥  カッ……カッコ良すぎぃ~~~~っっ!!?♥♥♥♥♥☆   (ズッキュゥーーーンッ!?♡♡♡♡) 「…………ハッ!?♥♥♥ ……ん、んん゛っ!♥ コホンコホン!♥ な、なんでもありません!♥ ほら、身分証明できるものとかあったら、お姉さんに見せてみなさい!♥♥」   (ドキッドキッドキッ……!♡♡♡)  ……あ、あぶなぁっ!?♥♥♥ 目ぇ見た瞬間、魂吸い取られるかと思った……!♥♥♥  どうしようこの子♥ あたしの好みすぎる……!♥♥ ストライクゾーンドンピシャ♥♥♥  しかも多分年下よね?♥ 若そうだし♥ 年下イケメンスーツ彼氏かぁ……♥ ふへへ……♥♥  ……いやいやっ!♥ 違うってばっ♥ この男は不審者っ!♥  むしろこんな顔してるせいで、女を食い物にしてる悪い男の風格も出ちゃってるし……!♥ 警戒解いちゃダメよあたし!♥♥  ……あ~ホントにカッコいい……♥♥♥ 彼女とかいるのかなぁ……?♥♥♥   (……ポォ~……♡♡♡) 「……ふぇっ?♥♥ あ、あぁごめんなさいっ♥ 名刺、名刺ね……?♥ ……『346プロダクション』……?♥ 聞いたことないけど……芸能事務所なの?ちょっと待って、調べるから───えっ?♥」 「……アイドルに興味ありませんかって……♥ もしかして、あたしのことスカウトしてるの……!?♥♥」   (ドキッ!?♡♡♡) 「あ、あたしがアイドル!?♥♥ ま、またまたぁ~キミぃ~♥ 冗談でしょー?♥ お姉さん暇じゃないし♥ テ、テキトーなこと言ってると、本当にタイホしちゃうぞ~?♥♥ ……な、な~んて……っ♥♥ あはは……っ♥♥」   (ドキッドキッドキッ……♡♡)  ……あ、あれ?♥ なんであたし、こんなドギマギしてんだろ……?♥♥  こんな胡散臭い男の言うことなんか、冗談めかして流しちゃえばいいのに……っ♥ 「……そ、そもそもっ!♥ この制服が見えない?♥ 職務中の公務員をアイドルにスカウトなんてっ♥♥ なかなかいい度胸してるとは思うけど……♥」   【警察より向いてますよ】 「……へっ!?♥♥♥」   (ドキッ!?♡♡)  け、警察より向いてるって……どういう意味……!?♥♥   【可愛いですし】 「っ!?♥♥ そ、そんな褒めたって───♥♥」   【若々しいですし】 「やぁんっ♥♥♥ も、もぉ~っ♥♥」   【声も良くって……】 「え、えへへっ♥♥ そぉ?♥ そ、そんなお世辞ばっか言ってると、お姉さん本気にしちゃうぞぉ~?♥♥」  や、やだもうっ♥♥ 急に何ぃ~?♥♥  こんな急に口説いてくるとかぁ♥♥ 婦警さんまでナンパしちゃうのぉ~?♥♥ やらしい子ねぇ~♥♥   (クネクネ……♡♡ モジモジ……♡♡♡)  ……あー、顔あっつ♥♥ 落ち着かない……っ♥♥♥  ど、どうしようかしら?♥ この真剣な目つき……♥ もしかして、本気で言ってたりするのかも……っ♥♥ うん♥ ま、万が一ってこともあるし……♥♥ ここまで熱烈にアプローチされちゃったら、ちょっとくらい話を聞いてあげても───♥   【あと牛みたいなデカ乳と小さい身体が、搾乳オナホにピッタリです】 「…………はいぃっ!?♥♥♥💢」  ───な、なんですってぇ~~~っ!?♥♥💢  × × × 「し、信じらんないっ!♥💢 お姉さん怒ったからね!!♥💢 人をその気にさせるようなこと言ってぇ!!♥♥💢」   (プンプン!♡💢) 「この頭についてる牛耳が見えない!?♥💢 見ての通りあたしは牛魔族よっ!💢 おっぱいがデカいのも、牛魔族だから当然なのっ!♥💢 ちょっと背が低いだけでオッ、オッ……オナホ呼ばわりなんて!♥💢 シメるわよ!?♥💢」  もう!♥💢 ちょっとその気になりかけてたのにぃ!♥💢 あたしの純情を返せっ!!♥♥💢  最近じゃ魔族との混血なんて珍しくもないでしょうが!💢 ……って言うか今気づいたけど、この子あたしのおっぱいしか見てなくない!?♥♥💢 「や、やっぱりキミ、ただのヤリモク……っ♥ 怪しい職業なんじゃないの!?♥💢 よりにもよって婦警にこんなことを……!♥💢 ちょっと署まで来てもらうわ!しっかり取り調べを───」   (──ムギュゥウッ!!♡♡♡) 「───ッッモォオオォ゛~~~~~ッ!!?♥♥♥♥ おっぱい゛~~~~ッ!???♥♥♥♥♥♥」   (ビクゥンッ!?♡♡♡ ビクビクッ!?♡♡♡ ガクゥゥンッ!?♡♡) 「ほへっ??♥♥♥ ほっほっ?♥♥♥ モォォッ!?♥♥ ブモォ~~~ッ!?♥♥♥」  な、何がっ!?♥♥♥ 起きっ!?♥♥ お゛ぉぉッイグイグイグッ!?♥♥  おっぱいイってるぅっ!?♥♥♥  む、胸を♥ ムギュッ!って♥♥ 思いっきり掴まれちゃってるぅ!?♥♥  痴漢!♥♥ 直球の痴漢じゃないこれっ!♥♥    (むぎゅむぎゅ!♡♡ もみっもみっ!♡♡♡) 「モォ゛ゥン!?♥♥♥ モォッ♥♥ モォ~~~ッ!?♥♥♥ モッオォ~~~ンッ!?♥♥♥♥」  お゛ぉ゛ぉ゛ッまたイぐっ!?♥♥ おっぱい気持ちいい!?♥♥ なんで揉まれるだけで、こんなぁ……ッ!?♥♥♥ 「モォ゛ッ♥♥ ブモォ~ッ!?♥♥♥ ……『モーモーうるさい』って、しょうがないでしょ!?♥💢 牛魔族なんだからっ♥💢 おっぱい気持ちいいと本能でッ……♥ いやそうじゃなくて!♥💢 離しなさいっ♥💢 これ、思いっきり犯罪ッ……!♥💢」   (ムギュゥ~~~ッ!!♡♡♡) 「モッッオ゛ォ゛~~~ン♥♥♥ だから、おっぱい潰すのやめなさい゛~~~ッ!♥♥💢 ホントにタイホしちゃうぞこのォ~ッ!♥♥💢」  だめ!気合いを入れなさい早苗っ!♥ おっぱい揉まれてモーモー言ってる場合じゃないわっ!♥♥  いきなり胸触ってくるとか、不審者どころか犯罪者確定じゃない!♥💢  腕に力を入れてっ♥ 襟首を掴んでっ!♥ 投げ飛ばッ───♥   (──すりすり……♡♡ かり、かり……っ♡♡♡) 「───おォ~~~~ん……っ???♥♥?♥♥♥ オフッ……♥♥♥ あへぇ~~??♥♥♥ モッ、ォ゛~~~ゥうン……♥♥♥♥」  おぉ~~~~ん……っ♥♥♥ 乳首すりすり♥♥ らめぇぇぇ~~……!?♥♥♥   (トッロぉ~~~ん……っ♡♡♡♡) 「おほっ♥♥ おぉん♥♥ モォォォん……♥♥♥ 乳首♥ らめよぉぉ……っ♥♥♥」  えっ?♥♥ えぇ……っ??♥♥♥  にゃにこれ♥♥ ヤッバぁ……♥♥ 力、抜けるぅ……!?♥♥♥  服越しの♥ ブラ越しなのに♥♥  おっぱいの先っちょ、指で『すりすり~♡』ってされるだけで……っ♥♥  のーみそ♥♥ トロけるぅ~ン……♥♥♥   (トロぉん……♡♡ ぽやぁ~~ん♡♡♡)   (へこへこ……っ♡♡ へこっ♡♡ へこっ……♡♡♡) 「お゛っ♥♥ モォぅん♥♥ モォ゛~……ッ♥♥」   (へこへこへこ……♡♡ かくっかくっ♡ へっこへっこ……♡♡)  頭は蕩けてるくせに♥♥ 乳首『すりっ……♡』って擦られる度に、腰はすっごいビクビクしてっ♥♥  へこへこって、腰振っちゃう♥♥ 交尾の練習みたいな腰ヘコダンス♥♥ みっともない♥ あたし今制服着てるのに♥ 公務中におっぱい弄られちゃってるのにっ♥  なのにっ……♥ おっぱいから幸せが♥♥ 止まらないのぉ~……っ!?♥♥♥ 「き、きみぃ……!♥♥ あたしに、モォン♥♥ 何を、したのぉっ!?♥♥ モォ゛♥ お、おっぱいスリスリされるだけで、こんにゃ!?♥ モォ~ッ!?♥♥ この程度の刺激でぇっ、こんなに♥ 気持ち良くなるわけがっ……♥♥」   (かりかりかりっ……♡♡♡) 「モォ゛~~~ッ!?♥♥♥ 乳首かりかりらめぇぇ~~~んっ!?♥♥♥ 意識飛んじゃう♥♥ とろけちゃうぅ~~……っ♥♥♥ ───ぉ゛……♥♥ モぉ゛~ぅん……っ♥♥♥」  あっだめ……♥ またトんじゃう……っ♥♥ 頭ボーっとして……♥ 薄れて……っ♥♥ 溶けるぅ~~~ン……♥♥♥   (……キュンキュン……♡♡♡ ポケぇ~……っ♡♡♡)  ───こ、これ……♥ もしかして、『あれ』なのかしら……?♥  『あれ』って迷信だったんじゃないの……?♥♥  牛魔族に伝わるおとぎ話……♥  牛魔族のメスには、選ばれし『運命の飼い主様』がいて♥  そのオスに飼われることこそ、至高の幸福だとかいうやつ……っ♥♥  あんなの、年寄りの下ネタだと思ってたのに♥ この人におっぱい触られた時だけ、ぜんっぜんおっぱいの感度違う……っ♥♥  も、もしかしたら……っ♥♥ 本当に……っ?♥♥   (──ドキッドキッドキッ……!♡♡)  運命の……♥♥ 飼い主様ぁ……?♥♥♥ 「───ち、ちがうぅっ♥♥ あたしは、認めないんだからぁっ♥♥ こ、こんな♥ 初対面なのにおっぱい揉んでくるような変態オトコが♥ あたしの運命の相手なわけ」   (すりっ……♡♡) 「おぉぉぉ~~~~ん……っっ??♥♥♥♥」   (とっろォ~~~ん……♡♡♡)  ・・・・・・・・・♡ 「───フゥ……♥ フゥ~……ッ♥♥ ……な、なるほどね……♥ 確かにキミは、ちょっと服の上から乳首を『すりっ♡』と一回くすぐるだけで、あたしを1分以上トロ顔無力化できるみたいだけどぉ……っ♥♥ い、いい気にならないよーにっ!♥ キミがしてることは、立派な痴漢なんだからっ♥ いくら気持ち良くたって、犯罪は犯罪なのっ!♥」   (かりかりかりっ……♡♡) 「ぉ~~~んっ……!?♥♥♥ らめらめらめぇ~……っ♥♥ やめひぇ~~っ♥♥♥ 乳首カリカリらめぇ~~ん……っ♥♥♥ とろんってしちゃう♥♥ おっぱい蕩けちゃうからぁぁぁ……っ♥♥♥」   (ピタッ……♡) 「……ッはぁっ……♥ はぁっ……♥💢 だ、だからダメだって言ってるのに……っ♥💢 いい加減にしなさいってば……っ♥💢 女の子のおっぱいを、そんな気軽に幸せにしちゃダメなのっ……!♥♥ お姉さんの乳首が、キミに飼われることが幸福だって勘違いしちゃうでしょ……っ?♥♥」  ───うぅ~~~っ♥♥💢 クソぉ~……っ♥♥💢  こいつにおっぱい責められるの気持ち良すぎるぅ……っ♥♥💢  もうあたしの乳腺トロットロ♥♥ 完全に堕ちきってる……っ♥♥♥  おっぱいからガンガンに『このオスに飼ってもらえっ♥』って信号来てるぅ……っ♥♥♥  ふざけないであたしのおっぱい♥💢 ちょっと気持ち良くされただけですぐチョロ堕ちしちゃってもぉっ!♥💢  こ、こんな見るからにヤリチンの男♥💢 気を許したら酷い目にあうに決まってるじゃない……っ♥♥💢  だいたい『運命の飼い主様』って!♥ 家畜扱いを喜ぶなんて、そんなのただのマゾの変態でしょうが!♥♥  あ、あたしはそんなのに絶対ならないんだから……っ♥♥♥   (ドキッドキッドキッ♡♡ キュンキュン♡♡ キュゥン……♡♡♡) 「……ゴクッ……♥♥」  ……確かに、このオスの顔はカッコいいし?♥♥ いい匂いするし♥♥ おっぱい責めるのも上手い、理想の飼い主様──じゃないっ!♥ り、理想の旦那様かもしれないけどぉっ♥♥  名前も聞いてないのに、先におっぱいから篭絡させてこようとするような男なのよっ?♥♥ 惚れちゃダメ……♥ 好きになっちゃダメ……っ♥♥  なんとかシメてやらなきゃっ……♥  まずは、おっぱいから手を離させないと♥ 乳首触られてなくても、もう乳腺潰されてるだけでモーモー言いそうになっちゃう……っ♥♥ 全然力入んなくて、ちっとも抵抗できないから……っ♥♥ 「……ね、ね~え~?♥ わかったわ♥ キミがアイドル事務所の関係者で♥ ついでにとってもおっぱいメロつかせるのが上手いってこともォ♥♥ お、お姉さんのおっぱいも、もうメロメロよぉン♥♥♥ ……だ、だからぁ……♥ 一回、手を離してくれるぅ?♥ い、今なら許してあげるし♥ なんなら、どこか二人っきりでお話したいなぁ~?なんてェ……♥♥」  さぁ、油断して手を離しなさいっ♥ その瞬間に拘束して……!♥   (──もみっもみっもみもみっ♡♡♡ カリカリッ♡♡ すぅ~りすぅ~り♡♡ もみゅぅんっぐにゅぐにゅ♡♡♡) 「モ゛ッッオ゛ォ~~~~ッ!!?♥♥♥♥ お゛ォ゛~~……ッ!?♥♥♥ お゛っお゛っお゛っ♥♥♥ モォ゛~~~ゥ……ッ??♥♥♥」   (ビクゥンッ!?♡♡♡ へこへこっ♡♡ へこっへこぉんっ♡♡)  あ~~~~っ♥♥♥♥ だめだめだめぇぇぇっ!?♥♥♥  揉まれて♥♥♥ 乳首カリカリ♥♥ あ゛♥♥♥ ツンツンされっ?♥♥  これ、まずッ……!♥♥♥  来る来るッ……♥♥♥  おっぱいから♥♥ ぽわぽわしたのがぁぁ……っ♥♥♥   (トロぉ~~~ん♡♡♡ ぽわんっ♡♡ ぽわわぁ~~~んっ♡♡♡♡)  幸せ物質♥♥♥ 染み出してくるぅ~~ン……♥♥♥ 「モォォ~~~ン……♥♥♥ ぎっっんもぢぃ~~~……っ♥♥♥💢 ……フーッ♥💢 フゥーッ……!♥💢 や、やめたら許すっへ♥♥ 言っへるのにぃぃ~~~……ッ♥♥💢 にゃんれぇぇ……ッ♥♥💢 やめてぇ♥💢 これ以上お姉さんのおっぱい、モォン♥♥💢 たぶらかしゃないれぇ……ッ!!♥♥💢 好きになっちゃうからやだぁぁぁ……っ♥♥♥💢」  ど、どうしよ♥♥ この子、あたしのおっぱい絶対逃がす気ない♥♥ 容赦なく堕とす気しかないぃ♥♥  おっぱい引っ掻かれるだけで、脳みそごと弄られてるみたい♥♥ あたしの身体が勝手に、変態マゾ牛に作り変えられちゃってるぅ♥♥♥ 「はぁ゛ーっ♥♥ はぁ゛ーっ♥♥ こ、このぉ~……ッ♥💢 おっぱいイジメるの上手いからって調子に乗ってぇ゛~……っ♥♥💢 牛魔族だからって、乳搾りが上手なだけのオスになびくと思ったら大間違いよっ!♥♥」  大間違い……かは、正直自信なくなっちゃってきてるけど!♥♥ 乳搾り上手なオスめっちゃカッコいいって思ってきちゃってるけど!♥♥  今はそう言い張るしかないっ……!♥♥ 「確かに、牛魔族は本能でおっぱいの気持ち良さ優先しちゃう部分あるわっ♥♥ でもね、オスに求める大事なものはもっとたくさんあるんだからっ!♥ 例えば───キャッ!?♥♥」   (──グイッ!♡)  わっ!?♥ 急に抱き寄せられっ……!?♥♥   (ぎゅう~……っ♡♡) 「おぉっ……!?♥ な、何よ♥ 急にハグなんかして……っ♥ ……結構たくましい身体してるわね……♥♥♥」   (ドキドキ♡♡ キュンキュン……♡♡♡)  ……いやいやっ♥ 胸板に顔くっつけてときめいてる場合じゃないってば……っ♥♥ は、早く抜け出さないと♥ ……体あっつ……♥♥♥   (トクン……♡ トクン……♡)  あっ……♥ この子の心音聞こえてきちゃう……♥♥  ……顔に胸がくっつくくらいの身長差かぁ……♥ あたしが小さいのもあるけど、この子が身長高いのよね……?♥  うわ、腹筋もちょっとゴツゴツしてるかも……っ♥♥ 鍛えてるのかなぁ……♥ 体つきエッロ……♥♥   (ぺたぺた……♡)  ───あぁもうっ!?♥ 何をこんな痴漢男のお腹ぺたぺた触ってるのよあたし!?♥♥ 正気に戻らなきゃ……!♥   (グイグイッ♡ グイ~ッ♡♡) 「あぁんっ♥♥ こ、こらぁ~っ♥ 強い、抱き締める力強いってばぁ♥♥ お姉さん苦しいからっ♥ ん゛っ♥ って言うか、さっきからあたしのお腹になんか当たってるし♥ ハグの邪魔ぁ♥ ポケットに何入れてるの───よ……っ??♥♥」   (──モッコリ……ッ♡♡♡)  ……え?♥ ……あれ?♥  あたしのお腹に当たってるやつ、これ……まさか……っ♥♥   (──ムクッ……♡♡ ムクムクッ♡♡ ……ビキッビキッ!♡♡ ビキキィ……ッ♡♡♡) 「……ふぇえっ……!?♥♥♥ こ、これっ♥ チ、チンッ……!?♥♥♥」  ───チンポッ……!?♥♥♥ でぇぇ~~~っっ……かぁぁあああ~~~~……っ!!?♥♥♥♥♥♥♥   (キュンキュン♡♡♡ キュゥーーーーン♡♡♡♡) 「はっ♥♥ ほっ??♥♥♥ ほぉぉっ??♥♥♥ おぉ~……っ??♥♥♥」   (ぽけぇ~……っ♡♡☆)  ・・・・・・♡   (──なでなで……♡ さすさす……♡♡) 「ぉ゛~……っ♥♥ すっ……ごいわねぇ~……っ♥♥ キミこれ……っ♥♥ ど、どんなサイズしてんのよ……?♥ うわ、キンタマもおっも……♥ 手の中でドクンドクンしてる……っ♥♥♥」  うわっ……♥♥ うわうわっ♥♥ でかっ♥ チンポでぇっかぁ~~っ♥♥♥  ヤバいでしょこれ……っ♥♥ スラックス越しでもめっちゃデカいのわかっちゃう♥♥♥ 「……ちょ、ちょっと揉んでみていいかしら?♥ ……ありがとう♥ ……うぉ、弾力すごっ……♥ ゴムみたい……っ♥♥ もう、ダメだってこんな大きさぁ♥ キミ、こんなデカチン持ってナンパして♥ 女の子にぶち込むつもりだったの?♥ 死んじゃうってばぁ……♥♥♥」   (なでなで……♡ もみもみ……♡♡)   (トロぉ~ん……♡♡) 「ジュルッ……♥ あぁごめんなさい、ヨダレが……♥♥ お、お姉さんにも、これ挿れるつもりだったのぉ?♥ ダメよぉ……♥ あたし、背ぇちっこいんだから……っ♥♥ 確かに牛魔族は頑丈だけど♥ これ、おヘソとか余裕で飛び越えてるじゃない……っ♥♥ フーッ♥♥ だめだめ……っ♥ ぜっったい……っ♥ フーッ♥ ジュルッ♥ すっ……ごぉぉ……っ♥♥ 立派ぁ~……っ♥♥♥」  ───あぁ……っ♥♥♥ なんか、わかった気がする……♥♥ なんであたしのおっぱいが、勝手にこの人を運命の相手に選んじゃったのか……♥♥  こんなチンポ……♥♥ オスとして優秀すぎでしょ……っ♥♥♥  キンタマもデカすぎ♥♥ どんだけ子種溜めてんのよって♥♥  このオスと交尾したら、ぜぇ~ったい優秀な子供作れるってわかっちゃう……♥♥ メス本能にキュンキュンきちゃう♥♥  こうしてチンポを手で撫でてみると、もっとそれがよくわかって……───♥  …………ん?♥ あれ?♥  なんであたし、夢中でチンポ撫でまわしてんの……?♥♥ 「───ハッ!?♥♥ あ、あぶっ!?♥ 危なぁ!?♥♥ ちょっ、ちょっと離れて!♥♥」   (ドンッ!♡) 「フーッ♥♥ フーッ♥♥ 危なかった……!♥ うっかりチンポに魅了されて♥♥ 全部忘れちゃうとこだったぁ……っ♥♥♥ キミ、本当に人間っ……!?♥ 他の魔族とか、淫魔だったりしないよね?♥♥♥ と、とにかくだめ!♥ なんか危ない匂いがするのキミ!♥♥ ついていったらただじゃすまないって言うか、人生終わっちゃいそうな感じするっ!♥♥♥ ……ス、スカウト?アイドルぅ?♥♥ まだ言うかっ!♥ ダメったらダメ───♥」   (もっみぃ~~~っ!!♡♡♡) 「モォ゛~~~~~ッ!!?♥♥♥ しまっ、おっぱいまたぁ……!?♥♥ モォ~~ッ♥♥ 揉むなぁ♥💢 おっぱい搾って言うこと聞かせようとするなぁ~ッ♥♥💢」   (──ゴポォンッ♡♡ ドクッドクッ……!♡♡♡ ゴポゴポゴポッ……!♡♡♡) 「……ンモォ゛ッッ!!?♥♥♥」  ……あ、ヤバ♥♥♥ ついにきちゃった♥♥♥  おっぱいの中、ゴポゴポって稼働してるっ♥♥ 母乳生産始まっちゃってるぅぅぅ……っ!!♥♥♥  妊娠前の牛魔族は、せいぜい月1くらいでしか母乳出ないのにっ♥♥ このオスに反応して、勝手に乳腺のメススイッチ入っちゃったぁっ♥♥♥   (ゴポンゴポンッ!♡♡ どくくっ♡♡ ぐぷぐぷっ……♡♡♡) 「お゛~……っ♥♥♥ だめだめだめぇ……っ♥♥ 落ち着いてあたしのおっぱいぃ……ッ♥♥ 今母乳漏らしたら終わるッ♥ 揉まれるだけでこんなにすンごいのにっ♥♥ 母乳快楽まで加わったりしたらぁぁ……っ♥♥ ……ふぉ゛お゛ッ!?♥♥♥ きたっ♥ 母乳お漏らしの波きたぁ゛ッ♥♥ 我慢、我慢ん゛……ッ♥♥♥💢」  まずいって♥♥ もう母乳が乳首のとこまで来てるっ♥♥ なんならちょっとポタポタ染み出してるぅ゛♥♥♥  わかるっ♥♥ このオスに母乳『びゅーっ♡♡』って搾られたら、絶対きもちぃって♥♥♥ おっぱいが確信してるっ……♥♥♥  今容赦なくおっぱい搾られたら、あたしもう抵抗できないっ♥♥ 乳腺ガチ惚れ確定♥♥♥ 喜んでおっぱい所有権差し出しちゃうぅ……っ♥♥♥ 「お、お願い♥♥ おっぱい許してぇ?♥♥ おっぱい出ちゃう♥ 母乳出ちゃうからぁっ♥♥♥ ほ、ほら、今お姉さん制服着てるでしょっ?♥ ここでお乳出しちゃったら、大事な制服がビッチャビチャになって♥♥ ミルクの匂いこびりついて取れなくなっちゃうからっ♥♥ 牛魔族の母乳って、濃さとか匂いとかすごいのよっ?♥♥」 「……へ?♥ 知ってる?♥ 牛魔族ならもう何人も『飼ってる』って……!?♥ そ、それどういう意味ッ……♥💢 牛魔族は見た目も良くて乳デカいからアイドルに向いてるぅ!?♥ もしかして、あたし以外の女の子もこんな風にッ……モォ゛~ゥン!?♥♥♥ こらぁ♥💢 おっぱい疼かせて黙らせるの禁止ぃ゛~っ♥♥💢 浮気者ぉ゛♥♥💢」  なによなによっ♥💢 まぁ、なんとなくそうじゃないかなとは思ってたけど♥💢 やっぱり既に『多頭飼い』なんじゃない!♥♥💢  せめてあたし一人を真剣に口説いてるって言うんなら、ちょっとくらいクズでヤリチンでいきなりおっぱい調教してきても許してもいいかもって思ってたのにぃ!♥💢 「つまりキミのいるとこは、牛魔族の子たちを集めてオナホにしてる悪徳事務所ってわけね!?♥💢 ……誤解ぃ?愛し合ってるぅ?♥💢 嘘おっしゃいっ♥💢 こうして今もお姉さんのおっぱい無理矢理揉んで堕とそうとしてきてるでしょうがっ♥💢 他の女もこの手口で契約させたんでしょっ───♥💢」   (むぎゅぅぅぅぅっ……!!♡♡♡) 「お゛ぉ゛ぉ゛……っ!?♥♥♥ おっぱい揉み潰されるのキっっくぅ゛っ!?♥♥💢 ぅお゛ッ漏れる漏れるッ♥♥💢 マジで母乳漏れちゃうからぁ゛っ♥♥💢 パイ揉みでメス黙らせるの強すぎるから禁止ぃ゛~っ♥♥💢」   (びくびくっ!♡♡ がくがくがくっ♡♡ ブルブルッ……♡♡♡) 「───は、はぁ?♥♥ 落ち着けるところでじっくり話し合おうって……♥♥ お゛んっ!?♥♥ コラッ♥ やめてっ♥ おっぱい掴んだまま引っ張らないでぇ♥♥ それ抵抗できないっ……お゛~ん!?♥♥♥ し、しかもそっち、ラブホ街じゃないぃ!?♥♥♥」   (グイッグイッ♡♡♡)   (ビクンッビクンッ……!♡♡♡)  ヤ、ヤバい♥♥ このオス、あたしのことラブホに連れ込む気だぁ♥♥♥  あぁもうっ♥♥ 背中に腕回されて、おっぱい掴まれてると♥ もう腰砕けになっちゃうっ♥♥ 無抵抗で引きずられちゃうぅ……っ♥♥♥ 「しょ、正気っ!?♥ あたし今こんな格好っ……♥♥ 婦警の制服着たままラブホなんて入れるわけないでしょっ!?♥♥ そもそも、この格好で男に無抵抗でおっぱい揉まれてる姿を見られること自体っ(──キュッ♡♡♡)モお゛ぉ゛~~ッ!?!?♥♥♥♥」   (ビックゥゥゥンッ!?♡♡♡ ピィーーーンッ!!♡♡♡♡) 「モォ゛~~ッ!?♥♥♥ 乳首♥♥ キュッって♥♥♥ お゛ほぉ~~~んっ!?♥♥♥♥」  あ゛♥♥♥ これダメッ♥♥♥  乳首つままれると、身体が勝手に『ピィーンッ!♡♡♡』ってなってぇ♥♥  お゛ぉ゛ぉ゛ッ♥♥ 筋肉♥ 固まっちゃうっ♥♥ 気持ち良すぎて、全身に力入っちゃう♥♥  う、動けないッ……!?♥♥♥ 指一本もぉ゛……♥♥   (ズル……ズル……ッ♡♡♡) 「お゛~……ッ!?♥♥♥ このぉ♥💢 脚ピンアクメで直立してるメスを♥ マネキンみたいに引きずるなぁ゛~っ♥♥💢 あぁっだめ♥ 連れ込まれちゃう♥♥ ラブホ行っちゃう♥♥♥ おっぱいムズムズして何も考えらんない♥♥♥ あっ♥♥ あぁ~~~~っ……!?♥♥♥♥」  × × ×   (───むんずっ!!♡♡♡♡)   (……びゅっっっっぅぅううーーーーっ!!♡♡♡♡♡ ぼっびゅるるるるるぅうぅう~~~~~んっっ!!♡♡♡♡♡) 「───モ゛ッ……!?♥♥♥♥ ォ゛オ゛~~~~~~~~~~ゥ!!?♥♥♥♥♥♥♥ モォ゛~~~~ゥン♥♥♥♥ 母乳♥♥♥ ぎっっもぢぃーーーーーッ!!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥」   (ぼびゅぅーーーーーーーーっっ!!♡♡♡♡♡ びゅぅぅぅーーーーっっ!♡♡♡♡♡ びゅっ!♡♡♡♡ ぼびゅるるるるぅぅぅ~~~~っ!!!♡♡♡♡♡♡)  ───あ゛~~~~~~っ!?♥♥♥♥♥  おっぱい♥♥♥♥ 搾られちゃってる♥♥♥♥ 会ったばっかりの男にぃ♥♥♥  ラブホのお風呂場で♥♥ 全裸でっ♥♥ 後ろから、おっぱいの根元『ぎゅぅーっ!♡♡』って掴まれてぇ……っ♥♥♥♥   (ぽわんっ♡♡♡ ぽわわぁんっ♡♡♡ ぽわぁ~~~んっ♡♡♡♡) 「うへぇ~ン♥♥♥♥ えへっ♥♥ ウへウへ♥♥♥ モォ゛ン♥♥♥ ブモッ♥♥ ん゛ンっもぉ゛お゛お゛~~~~~~んっっ♥♥♥♥♥♥」  おっぱい♥♥♥♥  し・あ・わ・せぇ~~~~~っ♥♥♥♥♥  強オスに容赦なく乳搾られて♥♥♥ 特濃母乳で乳腺コくのぉ♥♥♥ たぁぁ~~~っまんねぇ~~~~っっっ♥♥♥♥♥     (とろぉ~~~~んっっっ♡♡♡ ぽやぁん♡♡♡ ぽわわぁ~~~んっ♡♡♡♡) 「モォ゛ん♥♥ ん゛モぉ゛お゛ぉ゛~~~~ぅんっっ♥♥♥♥ あへっ♥♥♥ おっぱいイくっ♥♥ 母乳でイくぅ♥♥♥」   (ギューッ!♡♡♡ ぎゅむっ!♡♡ ぎゅむぅっ!♡♡♡)   (びゅっぶぅ~~~っ!!♡♡♡ ぼっびゅぶっびゅ♡♡♡ どぷどぷ♡♡♡ ぼっびゅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡♡♡) 「ンモォオ゛ォ゛~~~~ッ!?♥♥♥♥ おっぱいコくのだめっ♥♥ 根元から先っぽまでぇ♥♥ 搾りながらシコシコしごくのだっめぇ~~~~ン♥♥♥♥ ン゛ッモォ~ゥ♥♥♥ 牛になっちゃう♥♥ 家畜の本能出ちゃうのぉ~~~~ン♥♥♥♥」  これ無理ぃ♥♥♥ 自分でおっぱい搾るのとぜぇ~んぜん違う♥♥  しかも母乳止まんないし♥♥♥ いつもこんなに出ないもんっ♥♥ 運命の飼い主様パワーで♥♥ 母乳過剰生産しちゃってるぅ♥♥♥  お乳出すのってこんなに幸せなんだ……っ♥♥  もしこのオスに飼われて♥ 毎日“これ”されちゃったりしたらっ……♥♥♥ そんなの、もうっ……♥♥♥♥   (ドキドキッ♡♡ きゅんきゅんきゅぅーん……っ♡♡♡♡) 「……はぁっ♥♥ はへっ♥♥♥ ほへぇ~……っ♥♥ ……ア、アイドルになる気になったかってぇ……?♥♥ モォ♥ わかってるのよ、『家畜』って書いてアイドルって読むやつでしょそれぇ♥ 確かに、キミの家畜になれたら絶対幸せだってことはよくわかったけどぉ……♥♥ あ、あたしだってお姉さんとしてのプライドがっ……♥♥」   (ムギュゥッ!♡♡♡) 「ん゛っモォ゛オ゛~~~~……ッッ!?♥♥♥♥ ほひゅっ♥♥ ふぅーっ♥♥ ンッふぅぅ~~~ん……♥♥♥♥ おっぱい潰さないれぇ♥♥ ウットリしちゃうからぁぁ……っ♥♥♥♥」  だめぇ♥♥♥ 母乳と一緒に、あたしの理性まで溶けてっちゃう……♥♥ 出てっちゃうぅ……♥♥♥  …………あれ……?♥  あたし、なんでこの人に飼われちゃダメなんだっけ……?♥♥  プロデューサーだってのも一応本当みたいだし……♥♥ 乳牛アイドルになるのも結構悪くないんじゃ……?♥♥ この人があたしの飼い主様になってくれるなら、それ以上の幸せってないわよね……?♥♥   (ぽわぽわ……♡♡ ぽけぇ~……っ?♡♡♡)  ん……?♥ あたし、何か変なこと考えてるかしら……?♥♥  なにかおかしいような───♥   (──むっっぎゅぅう~~~~ん゛っ!!♡♡♡♡)   (ぼっびゅぅーーーーーっ!!♡♡♡♡ びゅくびゅく♡♡♡ どぅぽぽぽぽぉ~~~っ!!♡♡♡♡) 「ン゛ッモォォ゛オ゛~~~~~ゥんっっ♥♥♥♥♥♥♥ もぉ゛お゛~~~~っ♥♥♥♥ イぐイぐ♥♥♥♥ 母乳すっごい勢いでっ♥ 『びゅーっ!♥♥』ってヒリ出すの♥♥ キっくぅ~~~~~んっっ♥♥♥♥♥♥ もうらめぇぇぇ~~~……っ♥♥♥♥♥♥♥」  あぁ~~~~んっ♥♥♥♥ おっぱい気持ちいい♥♥♥ おっぱい気持ちいい~~~っ♥♥♥♥  母乳好き♥♥♥ 搾乳好きぃン♥♥♥♥♥  ……あら?♥♥♥ さっきまで、あたし何考えてたんだっけ???♥♥♥ 母乳で脳細胞ひたひたにされて忘れちゃったぁ♥♥♥   (……ぴとっ♡ ──ドクンッ……!♡💢 ドクンッ……!♡♡💢) 「───ンぉお゛っ??♥♥♥ お゛っ♥♥ ちょっ、Pくん♥♥ あ、“当たっちゃってる”ぅ……っ♥♥♥」   (きゅんきゅんっ♡♡♡ きゅぅーーんっ♡♡♡)  お゛~っ!?♥♥  ヤバ、おっぱいに夢中すぎて忘れてた♥♥♥  あたしたち今、お互い全裸でお風呂場にいて♥♥  お尻に当たってる、この熱くて硬くてでっかいのはぁ……っ♥♥  Pくんの♥♥ デッッッカチンポォ~~~ッ♥♥♥♥   (きゅんきゅん♡♡♡ うずうずっ♡♡♡ キュン♡♡ キュゥ~~ン♡♡♡) 「ンもォ゛♥♥♥ モォ~~~ッ♥♥♥ らめぇ~っ♥♥♥ おっぱいトロトロにされてる時に♥ デカチンアピールズルいぃ~っ♥♥♥ 子宮疼くぅ♥♥ メスの本能にキュンキュン来ちゃうのぉ♥♥♥」   (モジモジ♡♡ クネッ♡ クネぇん♡♡) 「お願い、チンポやめて?♥ それズルい♥♥ お姉さん、キミの指だけで十分メロメロだからぁっ♥♥ そんなデカすぎチンポまで使う必要ないって♥♥ もう負けてる♥ 負けてるからぁぁ……っ♥♥♥」  ここで交尾までされちゃったら♥♥ あたし100%堕ちる♥♥♥  って言うかもう既に堕ちてる♥ 明日からあたしのおっぱい、Pくんなしで生きていける気しないっ♥♥  もうこのチンポとかオーバーキルだって♥♥♥ 確実に理性ぶっ飛んじゃう♥♥  本気でこのオスに人生全部捧げちゃうぅぅ……っ♥♥♥ 「お願い♥ 家畜ゆるして?♥♥ あたしのこと堕とさないでぇ……っ♥♥ お、おっぱいオナホが欲しいなら、プライベートでさっ♥♥ お、お友達みたいなっ?♥♥ そんな感じで、ねっ?♥ いつでもあたしの婦警おっぱい貸したげるから♥♥ 乳牛アイドルになってキミに飼われるの、絶対幸せだけどぉ♥ 幸せすぎて怖くなっちゃうのぉっ♥♥♥」 「───え?♥ そ、想像してみろって……?♥♥ キミに飼われた後の生活ぅ……?♥ ……や、やだっ!♥ 考えたくない♥♥ やめて♥ 言わないでっ♥♥ 教えないでぇ~っ♥♥♥」   (──ボソボソ……♡ ヒソヒソ……♡) 「お゛っ……??♥♥♥ お゛ぉ゛~……っ??♥♥♥」  あぁっ……♥♥ らめぇ♥ 考えちゃうっ……♥♥  耳元でイケボ流し込まれて♥ 家畜生活♥ 妄想しちゃうぅぅ……っ♥♥   (ぽわんぽわんぽわぁ~~ん……♡♡♡)  ───け、契約したアイドルたちは……♥ 寮っていう名のPくんの家畜牧場に送られて……♥♥ そこは警備は厳重だけど、Pくんだけはどんなセキュリティも全部顔パス……?♥ どこにいても何をしてても、Pくんのレイプは拒めないっ……??♥♥♥   (ドキッ♡♡ ドキッ♡♡ ドキッ……♡♡♡)  朝は、みんなで並んで牛ビキニ着て♥♥ 搾乳機つけて乳搾りタイム……っ♥♥♥ 牛魔族アイドルのみんなでオホ顔『モーモー♥』大合唱……っ♥♥♥  乳イキ顔も、母乳の出方もぜぇ~んぶ仲間たちにさらけ出して♥ おっぱいで絆深めちゃうぅ……!?♥♥♥  お昼はアイドルのレッスンしたり♥♥ 仕事がある子はお仕事したり……っ♥♥  それもお休みの子は、Pくんのためにおっぱいトレーニング♥♥ いっぱい美味しい母乳たくさん作れるように、夢中で乳オナしちゃうんだ♥♥♥  カッコいいオスに、もっとたくさん搾ってもらえるように……っ♥♥♥  そしてお楽しみの夜は♥♥ Pくんの乳牛オナホとしての活動開始っ……♥♥♥  でも、二人っきりじゃないのね♥♥ 当然のように、部屋にぎゅうぎゅう詰めでたっくさんのハーレムメスが揃って♥ みんなでチンポの奪い合い……♥♥  酷すぎ♥♥ 傲慢すぎぃ♥♥♥ でもおチンポ欲しいのぉ♥♥♥  他のメスに取られないようにっ♥♥ ライバルたちとチン媚びバトル♥♥♥  必死に母乳漏らしたデカ乳たぷたぷ揺らしながらぁ、おチンポ様にお尻突き出してぇ……っ♥♥♥   (──じゅぷッ……!!♡♡♡ にゅぷぷぷぅ゛~~~っ!!♡♡♡) 「ン゛ッ♥♥♥♥ お゛ぉ゛~~~……っ??♥♥♥♥♥」  やった♥♥♥ きたぁっ♥♥♥♥  そう♥♥ Pくんに見初められたあたしは、ちょうどこんな風に♥♥ おチンポぬぷぷぅ~~っ♥って挿れられちゃうのぉ~っ♥♥♥  やっっったぁ~~~っ♥♥♥ Pくん大好きぃ~~~っ♥♥♥♥   (どっちゅんっ!!♡♡♡) 「ん゛モぉ゛お゛ぅッ♥♥♥♥♥♥」  それで、あっさり子宮に到達ぅ♥♥♥ おチンポが子宮口をぐっちゅり潰して♥♥ ワンパンで子宮陥落っ♥♥♥ 熱いチンポで『ジューッ!♡』て、奴隷の焼き印されちゃうぅン♥♥♥  はい♥♥♥ 片桐早苗♥♥ 堕ちましたぁ~~~っ♥♥♥♥  挿入されただけでイキまくり♥♥♥ 高ぁいカリで、おまんこのザラザラぜんぶこそがれて♥♥ おしっこ漏らしながら仰け反りアクメぇ♥♥♥ 「んモォ゛オ゛!!♥♥♥ モォ゛ォ゛~~~ッ!!♥♥♥ んっっモ゛ォ゛オ゛~~~~~~ゥんっっ♥♥♥♥♥」  旦那様には見せちゃいけないお間抜けオホ顔で、モーモー鳴いて家畜イキ♥♥♥ でも大丈夫♥♥ この人は旦那じゃなくて飼い主様っ♥♥♥  あたしという家畜のみっともない顔も、ぜぇ~んぶ受け入れてくれてぇ♥♥♥   (──どちゅっどちゅっ!♡♡ パンッパンッパンッ!!♡♡♡) 「ぬお゛ぉ゛ッ!?♥♥♥ お゛んっ!!♥♥♥ お゛っお゛っ♥♥ モォ゛~~~~~ッ!!♥♥♥♥♥」  ビッキビキに興奮したチンポで♥♥ いっぱいバコバコしてくれるのぉ゛~~~っ♥♥♥♥  あたしのお尻ごと抱き潰してッ♥♥ おっぱいハンドルにして母乳もびゅぅーーーっ!!♥♥♥♥  イグイグイグッ♥♥♥ おっぱいもおまんこも全部イグッ!♥♥♥ 気持ちいいので全部染まっちゃう♥♥♥ モォ~この人に飼われるしか勝たぁん♥♥♥  そう♥ もし仮にPくんのデカチン挿れたりしたら、きっとそんなことに─── 「───って、あれぇっ!?♥♥ いつの間に現実でも挿って……!?♥♥ ッお゛ぉ゛~~~ッ!!?♥♥♥♥」   (パンパンパンッ!!♡♡♡ ズパァンッ!!♡♡♡ バッコバッコ!!♡♡♡♡)  ……ッ!!?♥♥♥♥  ハ、ハメちゃってる!?♥♥♥  人が家畜妄想してる間に♥♥ 現実でも交尾しちゃってる~っ!?♥♥♥ 「ひ、卑怯よぉ゛っ!!♥♥♥ あたしが、キミとの幸せメス牛妄想で♥ トリップしてる間にぃ゛っ♥♥♥ お゛っ!?♥♥ お゛っお゛っ♥♥♥ パンパンつっよ゛!?♥♥♥ モぉ゛~~~~ッ!!?♥♥♥♥」  だめぇ♥♥♥ もう手遅れっ♥♥♥  デカチンで子宮ボッコボコにされて♥♥ 抵抗ムリ♥♥ もうオホ鳴きしかできなくなってるぅっ♥♥♥  気持ちいい♥♥ 気持ちいい♥♥♥ ぎっもぢぃ゛~~~ッ♥♥♥💢   (パンパンパンパンッッ!!!♡♡♡♡ バスッバスッ!♡♡ どちゅどちゅどちゅぅぅぅッ!!♡♡♡♡) 「ぅほぉ゛お゛~~~~~っっ!!?♥♥♥ こ、こんなの無理よぉっ!♥♥💢 こんなきもちぃのにっ♥♥♥ 勝てるわけない゛ぃ゛~~~ッ♥♥♥💢 負けぇ♥♥♥ お姉さんの負けぇ♥♥♥ メス牛子宮屈服しちゃったぁ♥♥♥💢」  悔しいけどもう認めるしかない♥♥ こんなのもう負けるが勝ちでしょっ♥♥💢  孕みたいっ♥♥♥ このオス様の子供欲しいッ♥♥♥  射精してっ♥♥ だしてだしてぇっ!♥♥♥ あたしのこと孕ませてぇ~~~っ♥♥♥ 「───ふぇえっ!?♥♥ アイドルにならないと膣内射精なしぃ!?♥♥♥ そ、そんなのッ……♥ だって、そんなことしたら、さっきの妄想が現実にっ……!?♥♥♥ あっあっあっ!?♥♥ ピストンはっや……!?♥♥ モォ゛~ッ♥♥♥ だめだめだめっ!♥♥ あ゛♥♥ あ゛~~っ!?♥♥♥」   (──ぷっっちぃ~~んっ♡♡💢) 「……あぁもうっ、我慢できないぃっ♥♥ このオスの子種欲しすぎ!♥♥💢 ……なるわよっ!♥♥ アイドルでも家畜でもぉっ♥♥♥ どうかあたしを飼ってくださいっ♥♥♥ 膣内射精びゅーびゅーで子宮の奥までマーキングしてッ♥♥ 卵巣に家畜タグつけてください゛~~~ッ!!♥♥♥♥」   (──ズパァンッ!!♡♡♡ バチュバチュバチュッ!!♡♡♡ パンッパンッパンッパンッ……!!♡♡♡♡) 「ん゛モォ゛オ゛オ゛~~~~ッ!!?♥♥♥♥♥♥♥」  おぉぉぉぉぉっ!?♥♥♥ ピストンさらに加速したぁ!?♥♥ 激しすぎッ♥♥ どんだけ強いのよこのオスぅ♥♥♥  これ、射精す時の腰振りっ♥♥ メスを屈服させる時のピストンだぁっ♥♥  あっ来る♥♥♥ チンポの反り返りエグくなってる♥♥♥  射精する気だっ♥♥ 孕ませ射精くるっ♥♥ 種付けザーメンきちゃうぅぅ~~~……っ!!♥♥♥♥   (──どびゅッッッ!!!♡♡♡♡♡♡) 「……ん゛もお゛っっ!!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」  ───ザーメン、重ッッ…………!?!?♥♥♥♥♥♥   (どぼぼぉぉぉっどぶっっどぼびゅるるるるるぅうぅぅうぅぅ~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡♡ ぶっびゅぶっびゅ♡♡♡♡ びゅっびゅぅーーーーッ!!♡♡♡♡♡ どぽどぽどぽ♡♡♡♡ ぼっびゅ♡♡♡♡ ぶりゅりゅりゅりゅッ!!♡♡♡♡♡ ぬばびゅッ!!♡♡♡♡ ぶっびゅぅぅぅ~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡) 「ん゛っっっモぉ゛お゛お゛お゛~~~~~~~っっ!!?♥♥♥♥♥♥♥♥ 孕゛ッ♥♥♥♥ 孕むぅ゛♥♥♥♥ ザーメン多しゅぎ♥♥♥♥ お゛あ゛っ?♥♥♥ イッグ!♥♥ チンポに負けりゅ♥♥ 子宮負けりゅぅ~~~っ♥♥♥ 負け負け負けェ~~~~ン♥♥♥♥♥ お姉さん♥♥ キミのものになっちゃいまぁ~~~す♥♥♥♥ おっほぉぉぉぉ~~~~~んっ♥♥♥♥♥♥♥♥」   (ビクンッッ!!♡♡♡ ビクビクッ!!♡♡♡ プッシャーーーッ!!♡♡♡)   (ぶっぴゅぅーーーっ!♡♡♡♡🍼 びゅっ♡♡♡🍼 びゅぅーーっ♡♡♡🍼 どぽどぽっ♡♡♡♡🍼 びゅっくぅぅぅーーーーっ!!♡♡♡♡♡🍼…………♡♡♡♡)  × × ×  ───結局、あたしはその後も、ベッドの上で朝になるまで授乳交尾されちゃった♥♥♥  おっぱいスッカラカンになって、逆に子宮パンパンになるまで搾り取られて注ぎ込まれて……♥♥♥  あたしはアイドルに転職することになった、んだけど……っ♥♥  × × × 「───こ、こ、この契約書、はっ……!?♥♥♥」 「はい♥ お察しの通り、346プロはアイドル事務所であると同時に、最高のオス様であるPさんの奴隷妻を調達するための企業ですので♥♥ その契約書にサインし印鑑を押した瞬間、あなたは正式にPさんと結婚♥ ついでに人権は全てPさんに譲渡されます♥♥♥」 「……~~~~っ!?♥♥♥」   (ドキッドキッドキッ……!♡♡♡)  な、何よこれっ……♥  収入も、人権も、ぜぇーんぶPくんのもの?♥♥ 命令には絶対服従?♥♥ しかも一回契約したら、あたしの方の意志では解約不可能……っ?♥♥  ぜ、絶対違法だわ……っ♥ なんでこの千川さんって人、屈託のない笑顔でこんなもんの説明できるのよ!?♥♥ こんなのにサインしちゃったら、あたしの人生終わっちゃ───♥   (──もみゅぅ~んっ♡♡♡ もみもみっ♡♡♡ ぐにゅぅ~~っ♡♡♡) 「モお゛ぉ゛~~~~ん……!?♥♥♥♥ Pくんっ!?♥♥ お゛んっ♥♥らめぇ~っ♥♥♥ おっぱい揉まれたりゃ♥♥ また蕩けちゃっ……♥♥♥ ……ほへぇ~~~ん……っ♥♥♥♥」    (トッロぉ~~~ん……♡♡♡♡) 「……はい♥ お名前のご記入ありがとうございます♥♥ あとはこちらに印鑑を押してください♥」 「……ふぇっ!?♥♥」  あ、あれっ?♥ いつの間にあたし、名前書いてっ……!?♥♥  おっぱいで蕩けてる間に、勝手に……!?♥♥♥  しまった♥ このためにPくんは、あたしの隣に座って───ッ!?♥♥♥ 「あ、そうそう♥ 言い忘れていましたが、契約完了後はこちらのリング……♥ 『乳首枷』を乳首に取り付けていただきます♥ こちらは他の牛魔族アイドルの方によって開発されたもので……♥ Pさんの許可なしでの母乳お漏らしを防止すると同時に、アイドルが逆らってきた場合に振動させて♥ 乳首拷問で黙らせられるという役割があります♥♥ まぁ単にPさんの遊びでスイッチオンにされることの方が多いですけど♥ とっても気持ち良くてつらいですよぉ~?♥♥♥ どんな生意気アイドルも、これ一つであっさり土下座しちゃうんです♥♥ まさにおっぱい緊箍児ですねっ♥」 「っ♥♥ っっ!?♥♥♥」   (ドッドッドッドッ……!!♡♡♡)  そ、そんなものまでっ……!?♥♥♥  やだっ♥♥ Pくんの気分次第でおっぱい拷問くらっちゃう身分になりたくないっ♥♥♥ そんなの惨めすぎッ……♥♥♥  に、逃げなきゃ……っ!♥♥   (──カリカリカリッ……♡♡♡) 「お゛っ!?♥♥♥ お゛ぉ~っ……!?♥♥♥ らめっ♥ 乳首カリカリやめてぇぇ~~……っ!?♥♥♥ あぁっ!?♥ 手が勝手にっ……♥♥ お゛ぉん♥♥ ……うひ♥♥ えへへぇ……♥♥♥」   (……ニヤニヤ……♡♡ ニマァ~……ッ♡♡♡) 「……ふふっ♥ 早苗さん、いい笑顔ですね♥ そうですよね~♥ Pさんの奴隷になれると思うと、ゾクゾクしちゃって……♥ 勝手にニヤニヤしちゃいますよね~?♥♥」 「ち、違うぅ♥♥ あたしはっ……♥ あぁっだめぇ♥♥ 印鑑持ってる手がっ♥ 勝手に伸びてっ……♥♥ あぁっやだぁ♥ 終わる♥♥ あたし終わっちゃう♥♥♥ 家畜になっちゃう♥♥ だめ♥ だめだめだめぇぇぇ……っ!!♥♥♥♥」   (…………ぽんっ!♡♡♡ ……ムギュゥゥゥ~~~~……ッッ♡♡♡ グリグリッ……♡♡♡ ……パッ♡) 「…………はいっ♥ 丁寧で念入りな押印ありがとうございますっ♥♥ これで契約は完了……♥ ようこそ、346プロへ♥♥♥」 「あっ……♥♥ あへっ♥♥ あはっ♥ あははぁ……っ♥♥♥」  あ♥ あぁ~~~……っ♥♥♥  終わった♥ あたし、終わっちゃったぁ♥♥ これでホントに家畜確定ぇ♥♥♥  なのに……っ♥♥   (ドキッ♡♡ ドキッ♡♡ ドキッ♡♡ キュンキュン♡♡ きゅぅ~~んっ♡♡♡♡) 「……よ、よろしくお願いします♥♥ あたしの、飼い主様ぁ~……っ♥♥♥♥」  幸せで♥♥♥ たまんないのぉ~……♥♥♥♥  (♡ おわり ♡)

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