SamSuka
ジョニー003(二次エロメイン垢)
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【オマケ】「まだパイパイ仮面だって認めねぇのかコイツ…」ってなったので調教済み肉体を一旦放置して尋問します

 なんだか知らないが、意地でも自分がパイパイ仮面だと認めようとしないマリンさん。  あなたはあの後、彼女が認めるまで何回でもハメ倒してやることもできたが……それよりもある意味手っ取り早い方法があったため、あえて帰らせることにした。  そしてそのまま、一日を過ごす。  すると、次の日の昼頃には……。 《ねぇ、今暇?》  と、メッセージが送られてきた。  しかしあなたはそれを無視する。既読もつけない。  しばらくすると、《今日お休みでしょ?》《お~い》《寝てる?》などと何度も何度も通知が送られてくる。  だがそれも無視。  そうこうしていると、メッセージの口調が荒くなってきた。 《家いるんでしょ》《わかってんだからね》《無視すんな》《船長にあんなことしといてさ》  連投でスマホがポコポコと鳴り続ける。  彼女は今、実感しているだろう。一度マゾメスとして堕とされきった肉体の性欲が、どれほど重く辛いものなのか。  愛用の健康器具などなんの役にも立たない。あなたなしでは生きていけなくなってしまったことを、ベッドの上で悶えながら思い知っているはずだ。  ……それでも放置していると、やがて……。   (ピーンポーン……)   (……ドンッドンッドンッ……!) 「───ねぇちょっと……!いる──でしょ……!?開け──」  何やら外が騒がしくなってきた。  近隣住民に噂されるのは彼女にもよくない。あなたは玄関へ行き扉を開ける。   (ガチャ) 「あっ……!?♥」   (……むっっわぁあぁあ~~~……っ♡♡♡♡)  ……そこには、汗だくの身体で全身にTシャツをピッタリと張り付けた、さっきまでオナってたのバレバレの体温ホッカホカエロ女が立っていた。  ……と言うか、服をシャツとショーツしか着ていない。ブラすらつけておらず、シャツにはピンク色の突起がしっかり透けて浮かんでいた。 ギリギリ外出できる本当に最低限の布しかつけてないぞこのメス……。  そんなマリンさんはあなたの顔を見た瞬間、子宮から湧き出てきた忠誠心に少し潮を噴いてしまった。   (プシィッ!♡♡) 「ん゛ッ……!?♥♥♥ か、顔見ただけでッ……!?♥♥ お゛~……っ!?♥♥」  そのまま彼女はヨロヨロとあなたに縋りつき、腰をヘコつかせてきた。 「……ね、ねぇ~っ!?♥ なんで無視すんのぉ……!?♥ 船長今、キミのせいで大変なんだからぁ……っ♥💢 もうムラムラぜんっぜん収まんないし♥💢 一人でシようとしてもなんかダメなのぉ~っ♥💢 責任取れぇ♥💢 絶対キミのせいでしょうがこれぇ~ッ♥💢」  完全に交尾猿になっている。  このままお望みどおりにハメ倒してやることは簡単だったが……後々彼女を飼うにあたり、最初にしっかりと上下関係を教え込まなければならないのだ。  この場合のわかりやすい条件は……『自分はパイパイ仮面ではない』と言い張っている彼女の意地を砕き、認めさせること。  そうすることで、彼女はご主人様であるあなたに無駄な謀を意味がないと、学習できるというわけだ。  あとはまぁマゾメスいじめるの楽しいし。  というわけで、あなたはあえて彼女を突き放す。 『なら、自分がパイパイ仮面だと認めますね?そしたらハメてあげますよ』と。 「うぇっ……!?♥♥ そ、それはぁ……♥ ……もうっ♥💢 それそんなに大事なことぉ~!?♥💢 いいじゃん別にそんなんさぁーっ!?♥💢」  それで言ったらムキになって否定する意味もないので、お互い様である。  あなたはゴネる彼女を追い出し、扉を閉める。  マリンさんがパイパイ仮面でないのなら、オナホ奴隷にするわけにはいかないと言い残して。 「はぁーっ!?♥💢 ちょっ、待っ───!?♥💢」  (バタンッ!)  ……今日一日、彼女は悶え苦しむだろう。  あなたとあなたのチンポを求め、報われない過酷なオナニーに没頭する。  そして、やがて思い出すはずだ。 『一昨日』、あなたとパイパイ仮面がした約束を……。  “宝鐘マリン”では、あなたにハメてもらえない。 だが、パイパイ仮面ならば。 『ハメてほしかったらまた明後日ここに来るんだな』と言われていた、パイパイ仮面ならば……。  × × ×  ……その後、あなたは一昨日と同じように、人気の少ない路地にきていた。ちょうど時間もこのくらいだっただろう。  少し待つべきかもしれないな、と思ったあなただったが─── 「───あ、あーっ!♥♥ 見つけましたよーっ!♥♥ よくもこの間はやってくれましたねぇ~っ!?♥♥♥」   (たぷんたぷんっ♡♡♡ ぷるるぅ~んっ♡♡♡)  待ちきれなかったのか、ずっと早い時間に来ていたのだろう。入って一歩目でパイパイ仮面がおっぱいを揺らしながら路地裏から飛び出してきた。  相変わらずとんでもない格好である。  その恥ずかしい格好で外出たんですかマリンさん? 「うぇっ!?♥ は、恥ずかしいかっこッ……!?♥♥ そんなこと……!?♥ ……つ、つーかマリンさんじゃねーしっ♥💢 誰だよそれっ、知らねーよ!♥💢 せんっ、あたしはただ、こ、この間のレイプ魔くんを懲らしめにですねぇ───♥💢」  ……あなたは、両手の人差し指を立てて前に突き出した。 「ん゛っっ!!?♥♥♥💢💢」   (ズイッ!!♡♡♡)  その瞬間、“気をつけ”をして背を反らせて、乳を差し出すパイパイ仮面。  まるで“お手”をされた犬のよう。  主人の指の形を見ただけでおっぱいを差し出すように、彼女の身体はすっかり躾けられてしまっていた。 「ふーっ♥💢 ふぅーっ♥💢 ま、また身体が勝手に……!?♥💢」  しかも無意識だったらしい。本当に最高のマゾメスオナホ素質の持ち主であった。  あなたはパイパイ仮面に近寄り、乳首を『つつぅ~……っ♡』となぞりながら語りかける。  ちなみにその間パイパイ仮面はめっちゃ腰を跳ねさせていた。 「オッ?♥♥ おっおっ?♥♥ おほぉぉ~……っ!?♥♥」  マリンさんですよね? 「知らないっ♥💢 そんな人知りませーん……ッ♥💢」  ハメてもらいに来たんでしょう? 「……っ♥♥ ち、違うもんっ♥💢 あたしはただ、悪いチンポを懲らしめてやろうって思ってぇ……!♥💢」   (──ギュチィッ!♡♡ グイィ~~ッ!!♡♡♡)  あなたは、パイパイ仮面の右乳首をつねって捻り上げた。 「んおォッほぉおぉお~~~~んっっ……♥♥♥♥」  パイパイ仮面はそれはそれはうっとりとした幸せそうな顔で、仰け反りながら乳首快楽に打ち震える。 「おほぉんっ♥♥♥ キくっ♥♥ 乳首キっっくぅぅ~~~……ッ♥♥♥ これすンげぇぇぇ……っ!?♥♥♥」  ま~たおっさんみたいな野太い声でオホっているパイパイ仮面。それでバレないと思っているのだろうか。  そしてあなたはズボンのチャックに指をかけ、彼女が望んでやまないものを取り出してやる。   (──ググッ……!♡ グイッ!♡♡ ボッロォオォ~~~ンッッ!!♡♡♡♡) 「んほっ!?♥♥♥ はあぁぁっ♥♥♥ 出たぁ~……っ♥♥♥」  チンポを取り出した瞬間、顔を蕩けさせニンマリとニヤけるパイパイ仮面。仮面越しにも瞳に浮かんだハートマークが見えるようだ。  パイパイ仮面は『やっとハメてもらえるっ♥♥』と書いてあるような顔であなたに縋りつき、ムニムニ♡と乳を押し付け媚びてくる。 「ね、ねぇっ♥♥ 早くっ♥ 早くそれっ♥ チンポちょうだぁい♥♥ ハメてっ♥♥ ハメてぇっ♥♥♥」  懲らしめに来たという建前は、あなたのチンポを見た瞬間に吹っ飛んでしまったようだ。  あなたはヘコつく彼女の両乳首を優しくつまみ、軽く捻ってキメてやる。   (グイッ!♡♡) 「オホォンッ!?♥♥♥」   (ビクゥンッ!♡♡♡)  軽く仰け反りながら動きを止めるパイパイ仮面。  これはマゾメスにだけ使えるある種の関節技のようなもので、乳首をキメている間メスの動きを制限できるのだ。  そしてあなたは彼女のヘソ下に亀頭を押し当て、軽くグリグリと押してやる。  腹越しに子宮が刺激され、パイパイ仮面は卵巣の疼きに悶えだした。 「ンぬォ゛オ゛!?♥♥♥💢 オ゛ッ♥♥ お゛ぉ゛~……ッ!?♥♥💢 い、意地悪しないでぇ……ッ♥♥💢 はやぐぅ゛ぅ゛……ッ♥♥💢」  歯を食いしばってなんとか声を搾り出すパイパイ仮面に、あなたは言った。  『パイパイ仮面にはハメません。隣人のマリンさんならハメてやります』、と。 「ほぇっ……!?♥♥♥ な、なんっ……!?♥💢 なにそれぇっ!?♥💢 キミが、パイパイ仮面としかシないって言うからぁっ!♥♥💢 船っ……あ、あたしはぁっ!♥♥💢」   (グリグリッ♡) 「ん゛ぉ゛お゛っ!?♥♥♥ おヘソグリグリキっくぅ゛~……っ!?♥♥💢 それやめろぉ゛~っ♥♥💢 ……んぎぎぎぎぃ……ッ♥♥💢」  ……これまでのバックとは違う、正面同士で向き合った体位。  あなたは乳首を摘まんだまま、チンポをまんこの入口の方に持っていってやる。  もうハメることしか考えていないのか、パイパイ仮面の衣装の股間の辺りは穴が開けられており、愛液がビタビタと垂れ流しになっていた。マジでこの格好で外歩いたの? 「ちゃんと誰にも見つからないようにしてたもんっ!!♥♥💢」   (……クチュッ!♡♡) 「んお゛ぉ゛っ!?♥♥♥ チンポ熱ぅう……!?♥♥♥」  まんこの入口にチンポを軽く押し当ててやると、パイパイ仮面は舌を突き出してまたプシュッ!♡と潮を噴いた。  もはや彼女が自ら腰を突き出せば挿入できる形になっているが、乳首をキメられ身動きが取れないためそれは不可能。  そしてあなたは言った。  『マリンさんと認めれば、思いっきり乳首を引っ張りながらその勢いでチンポ奥までぶち込んでやる』と……。 「はぁっ……!?♥♥💢 バ、バカ、そんなっ……!?♥💢 乳首引っ張っ……!?♥ 一気にぃ……!?♥♥♥ ゴキュッ……!♥♥ そ、そんなことされたらぁ……っ♥♥」   (ドキッドキッドキッ……!♡♡)   (キュンキュン♡♡ キュゥ~ンッ……♡♡♡) 「そ、そんなん、絶対ヤバいじゃんっ……♥💢 フーッ♥ 死んじゃうって……♥♥💢 フゥーッ♥ まんこ疼くっ……♥💢 絶対このムラつき一発でぶっ飛ぶッ……♥♥💢 でもんなことされたらっ、マジで船長終わるっ……♥💢 ホントにチンポ中毒になって戻んなくなっちゃうからぁ……っ♥💢 フーッ♥ ダメダメ……♥ あぁでも、チンポぉ……っ♥💢 フーッ♥💢 フゥーーッ……♥♥💢 ……うぅ゛~~~~……っっ♥♥💢」   (……ガシッ!♡)  ……やがて、パイパイ仮面は顔につけたマスクを掴み、   (ポイッ!♡ カランカラーンッ……!♡)  外して地面に放り投げ、ヤケクソ気味に宣言した。 「───ど、どうも初めましてっ!♥💢 おチンポ様奴隷志望の宝鐘マリンって言いまぁ゛すッ!♥♥💢 もうキミのチンポ欲しくてたまんないので!♥💢 どうか採用お願いしまぁ゛~~~っす!!♥♥💢」   (グイィィッ!!♡♡♡)   (ジュブブブブッ!!♡♡♡ どっちゅぅうぅう~~~~んっっ!!♡♡♡♡) 「ん゛ぬぉ゛っほぉおぉおおおお~~~~~ッッ!!?!?♥♥♥♥♥♥♥ イグイグッッ!!♥♥♥♥♥ イッグゥゥゥ~~~~~ッッ!!?♥♥♥♥♥♥♥♥ おチンポしゃまぁ~~~~っ♥♥♥♥♥♥」   (パンパンパンパンッッ!!!♡♡♡♡ バチュバチュバチュッ!!♡♡♡ どちゅぅぅっ!♡♡♡ ばっちゅばっちゅばっちゅぅぅぅ……ッ!!♡♡♡)  …………♡ ♡ ♡   (──ドプゥゥゥゥッ!!♡♡♡♡ ドポォォォッ!!♡♡♡ どっびゅるるるるぅぅうぅぅうぅ~~~~~っっ!!!♡♡♡♡♡ びゅくびゅく♡♡♡ ぼびゅぅーーーーっ♡♡♡♡ ドップドプドプ♡♡♡ ぼびゅっ!♡♡♡ びゅくるるるるぅぅぅぅ~~~~~っっ!!♡♡♡♡♡♡) 「ん゛っっっほぉおぉおおぅお゛~~~~ッッ!?♥♥♥♥♥♥♥ 膣内射精つっよ!♥♥♥ これしゅき♥♥♥ これマリンだいしゅきですご主人様ぁ~ン♥♥♥♥ 毎日いっぱい♥♥♥ マリンのまんこでどぴゅってコキ捨てしてくださいぃ~~~~っっ♥♥♥♥♥ おっほぉおぉおおおお~~~~~~んっっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥」  (♡ おわり ♡)


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