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ジョニー003(二次エロメイン垢)
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小さい頃からイケメンデカチン♡ 『ペルヴェーレ』ちゃんとデカパイママたちの性の目覚めハーレム過去編♡

「───あら、そろそろお昼寝の時間ですね♥ ママと一緒におねんねしましょうね~♥」 「うん、ママ!」  ここは、とある孤児院。  孤児院と言っても、育てられている子供は一人だけ。たった一人の子供を、何人もの女性が『ママ』代わりとして大切に大切に育てているのです。  何故なら……“その子”は、世界を救うと予言された子なのですから。  子供の名は─── 「よしよし♥ いい子ですね、『ペルヴェーレ』ちゃん♥」  × × ×  ペルヴェーレの手を引いてお昼寝部屋まで連れて行くのは、この孤児院の責任者の一人でもある、殺生院キアラママ。  彼女は元セラピストであり、とても『お淑やか』で『清純』、そして『真面目』な女性でした。 (───あぁ、何度見ても可愛らしい……♥ 子供を容姿で差別するようなことはしてはいけませんが……それでもペルヴェーレちゃんの美しさを見ると、どうしても『この子こそ選ばれた人間だ』と思いたくなってしまいますね……♥ 私も母親代わりとして、この子が穢れないように、健やかに育てていかなければ♥)  ペルヴェーレを見つめながら、キアラママは改めてそう決意を新たにします。  ……ん?♥ あれあれ?♥ 何かおかしくありませんか?♥  “私たち”のよく知るこの孤児院と言えば───アルレッキーノが育った孤児院と言えば♥ ママメスハーレムでアルレッキーノに歪んだドスケベ常識を植え付ける、交尾施設だったはずですが……♥  しかし、“ペルヴェーレ”を見つめるキアラママの視線に、卑しい性欲など欠片もありません♥ そこにはひたすらに、慈しみと愛情だけがありました♥  そんな視線を受けて笑い返すペルヴェーレにも、子供らしい無邪気さしか感じません♥  まるで、健全な親子のような……♥ 「───ねぇママ……今日はママの上に乗って寝ていい?」 「まぁ♥ 甘えん坊ですねペルヴェーレちゃんは……♥ もちろん良いですよ♥」  ……そうして、お日様のよく当たる場所で添い寝を始めようとする二人……。まだペルヴェーレの年齢は片手で数えられるほどのもの、健康に育つにはお昼寝が必要なのです、が……。  普段はあまりワガママを言わないペルヴェーレには珍しく、キアラママに抱き着き上に登って眠ろうとしてきました。  “彼女”はとても大人しく、そして聡明な子供でしたが……実は甘えん坊の気があり、よくママたちにひっつきたがるのです。 と言っても、年齢を考えれば特に不思議なことでもありませんが……。   (──むにっ♡♡ むぎゅぅぅぅ……っ♡♡) 「ふふ♪キアラママ、柔らか~い……」  ペルヴェーレは、仰向けになったキアラママのお腹に寝そべり、その200cmに達しようかという豊満な乳房に顔を埋めました。 まだ幼いため身体が小さく、そしてあまりにキアラママのおっぱいが大きすぎるせいで、身体のほとんどがおっぱいに飲み込まれているような格好になっています。  もちろん、幼いペルヴェーレに邪な気持ちなどあるわけがありません。キアラママもおっぱいに顔を埋めた幼女に、甘えてきて可愛いと思うだけ。 「それじゃあ、おねんねしましょうね~♥ ママがおうたを歌ってあげますから……♥」  自分の胸の中でペルヴェーレがくつろいでいるのを感じながら、キアラママはいつものように、優しく子守唄を歌おうとし─── 「───ふぅんッッ!!♥♥♥♥」   (ゴチュッッッ!!♡♡♡) 「お゛っっ……!?♥♥♥♥ っっっほぉおおぉお~~~~ッ!!?!?♥♥♥♥♥」  ───その瞬間、野太い声と共に腰を振り降ろしたペルヴェーレにチンポで子宮をぶん殴られ、仰け反りながら不意打ちアクメをキメてしまいました♥♥♥   (ビクンッ!?♡♡♡ ビクビクッ!?♡♡♡) 「ほへっ!?♥♥♥ ほっ!?♥♥ な、何が起きッ……おほぉ~っ!?♥♥♥」 「フヒュゥ~……♥♥ ふへへ♥ きもちぃ~……♥♥♥」  訳がわからず混乱するキアラママとは対照的に、スッキリした表情でおっぱいの感触を『ぱふ♡ぱふ♡』と味わうペルヴェーレ♥  ───そう、ペルヴェーレは前々から思っていたのです♥ 理由はわからないが、何故そうしたいのかわからないが……一度ママたちの真っ白で綺麗なおヘソを、自分のおちんちんでグリグリしてみたいと♥♥♥  そして、いざそれを実現してみると、腰が空に浮くような快感がペルヴェーレの小さな身体を満たしました♥  おちんちんが擦れること、それ自体が気持ち良かったというのも初めて知りましたが……♥ 同時に、そのちんちんでママのお腹を押し潰すと、『何か』が満足するのです♥ 本能的な何かが……♥♥ 「オホッ!?♥♥♥ お゛ッ!?♥♥ お゛ォ゛~……!?♥♥♥」   (ビクビクッ♡♡♡ へっこへっこ♡♡ ビクゥンッ♡♡♡) 「……?ママ?……どうしたの……?」  ……しかし、ペルヴェーレが快感の余韻から目を覚ました時、彼女は異変に気付きました♥  キアラママの様子が、なんだかおかしいのです♥ いつも優しくて綺麗な笑顔で自分を見守ってくれる彼女が、舌を突き出した変な顔でビクビク震え、へっこへっこと腰を振って暴れています♥  ひょっとして、自分はいけないことをしてしまったのでしょうか? キアラママの怒る顔は見たことがありませんが、もしかしてこれが怒ってる顔?  そう思うと、途端にペルヴェーレは不安になり……そして、ようやく正気を取り戻したキアラママと目が合いました♥ 「ペルヴェーレちゃんっ♥ オホッ♥♥ い、いったい何をぉ……!?♥」 「マ、ママ……。もしかして今の、ダメだった……?」   (しゅーん……) 「……ッ!?♥♥ か、可愛い~~っ!?♥♥♥」   (ズキュゥーンッ!?♡♡♡ キュンキュン♡♡ キュゥ~~ン♡♡♡)  流石のキアラママも、ペルヴェーレを問い詰めようとしましたが……しゅんと不安そうな顔をする彼女の美貌の破壊力は、とんでもありませんでした♥♥  そう、アルレッキーノもとい、ペルヴェーレの美貌は生まれつき♥ 幼い頃から見る者全てを魅了する芸術品のようなイケメン顔♥  それでいて、年相応の愛らしさも十全にあるのですから、もう母性を持て余した年齢の女性はひとたまりもありません♥♥♥  先ほど自分の子宮をチンポでぶん殴られたばかりだというのに、キアラは目にハートを浮かべて、ペルヴェーレに心を奪われてしまいました♥♥ (───そうですよねっ♥ 一瞬、ふたなりのこの子がオス本能で女体を犯しにきたのかと思ってしまいましたが♥ こんな愛らしい子に邪な心なんてあるわけがない♥♥ いいえ、むしろ彼女を疑ってしまった私の方こそいやらしく罪深いのですっ♥♥ そう、彼女はただ、母性を求めて甘えているだけ……っ♥)  そしてペルヴェーレの行為を全て良い方に解釈してしまう、全肯定メスモードも発動♥♥  キアラママはペルヴェーレを不安にさせないように、ニッコリと優しく微笑むと、頭を撫でながら言いました♥ 「大丈夫ですからね、ペルヴェーレちゃん♥ ママは全然怒ってなんていません♥ ただちょっと気持ち良すぎて、ビックリしちゃっただけです♥」 「ほんと?じゃあ、またさっきのやっていいっ?♥」 「え、えぇっ♥ もちろんですよ♥ いっぱいママのお腹、ちんちんでマッサージしてあげてくださいっ♥♥」 「やったぁ~っ♥♥」   (──グリッ!♡♡ ドチュッ!♡♡ ドチュッ!♡♡ グリグリィ~ッ!♡♡ ズパンッ!♡ ズパァンッ!!♡♡♡) 「んごぉ゛!?♥♥♥ オホッ!?♥♥ んほっ!?♥♥ おっほぉ~~~ッ!?♥♥♥♥」  キアラママに許可を出された瞬間、ペルヴェーレは弾けるように腰を動かし♥  グイグイ♡グリグリ♡と何度も角度を変えながら、容赦のない子宮イジメをしつつスヤスヤと眠り始めました♥  ……恐ろしいのは、眠った後もその本能で腰振りをまったく緩めることはなく♥ ずぅ~っとキアラママの子宮を責め立て続けたことでしたが……♥ 「───お゛っ……♥ おへっ……♥♥ ほへぇ~……♥♥♥」   (ピクピクッ……♡♡♡) 「……ふぁあ~♥ よく寝たぁ~♥」  1時間後、規則正しくお昼寝を終え、呑気にあくびをするペルヴェーレの下で♥  500回以上もアクメをキメさせられたキアラママは、だらしないアヘ顔でピクピクと痙攣していたのでした……♥♥♥  ☆ 「ママ、おっぱい欲しい……」 「あらあら♥ だめよペルヴェーレちゃん……♥」  ある日、甘えん坊のペルヴェーレは、指をしゃぶりながら宇崎月ママの服の裾をクイクイ引っ張り、おっぱいをオネダリしていました♥ 「ペルヴェーレちゃん、もうおっぱい飲む赤ちゃんじゃないでしょ~?♥」 「うぅ……でも……」 「……~~っ♥ はぁぁ……っ♥ 可愛い……♥♥」  ペルヴェーレは既に授乳の時期は過ぎています♥  とはいえ、まだ片手で数えられるような年齢です♥ まだ出産経験のない月ママは、小さくて可愛いペルヴェーレの甘えた顔に目尻をトロけさせ、「しょうがないわねぇ……♥」などと甘やかしてしまいます♥ 「でもその、ママはまだ母乳(おっぱい)は出ないんだけど……♥ それでもいいの?♥」 「え?う~ん……。……うん」 「そ、そっか……♥」  子供を産んだことがない月ママは、当然まだ母乳は出ません♥  ……まぁそれでも、バスト2メートルを超える超爆乳おっぱいタンクからは、ひょっとしたら母乳くらいは出せるんじゃないかと思ってしまうほどの『どたぷぅ~~んっ♡♡♡』とした迫力がありましたが……♥  ともあれ、月ママが母乳が出ないという言葉を聞いても、ペルヴェーレには関係ない様子♥  『きっと口が寂しいのだろう』と、月ママは解釈しました♥  そして、この孤児院で働き出してから数年、とっくの昔にペルヴェーレの可愛さにメロメロにされていた月ママは、暴走する母性のままに服を捲っておっぱいをまろび出させてしまいます♥   (ぐぐっっ……♡♡♡ どっったぷぅぅうう~~~~んっっ♡♡♡♡ だゆんっっ♡♡♡ だぷぅんっっ♡♡♡♡) 「ふふっ♥ 他のママには内緒よ……?♥」  服に引っかかったでっっっけぇ乳が、とんでもない振動と共にペルヴェーレの前に姿を現しました♥♥  その乳の大きさときたら、片乳だけでペルヴェーレが全身で抱き着けてしまうほど♥ 並のオスなら、このデカ乳がたっぷ♡たっぷ♡跳ね回りながら露出された風景を見ただけで、気絶するまで射精が止まらなくなることでしょう♥♥ 「はい♥ ペルヴェーレちゃん♥ どうぞ♥」   (ズイッ……♡ ぷるるぅ~んっ♡♡)  綺麗な桜色のデカ乳首が、ペルヴェーレの口元に差し出されます♥  もちろん、月ママに邪な考えは一切ありません♥♥ 両性具有だということは知っていましたが、彼女にとってペルヴェーレは宝石のように美しく可愛い女の子♥  おっぱいをしゃぶらせるのも、単に幼い子供をあやすためというだけです♥  しかし……♥ 「───フヒッ♥♥」 「……え?」  ペルヴェーレが乳首にしゃぶりつくその瞬間───月ママの目には一瞬、子供らしからぬ下卑た笑みが見えたような気がしました♥♥♥   (──ん゛っぢゅぅうぅうう~~~ッ!!♡♡♡ ぢゅっぶんぢゅるるるぅうぅ~~~~ッ!!♡♡♡♡ べろべろべろ!♡♡ んじゅぽぉんっ♡♡ ぢゅぶるるるっん゛っぶぢゅぅぅう~~ッ!!!!♡♡♡) 「ぉお゛ぅッッ!??!?♥♥♥♥♥♥♥ んっほぉぉぉぉ~~~~~っっ!!????♥♥♥♥♥♥♥♥♥」    そして、信じられないような激しい水音と共に、月ママの左乳首で未知の快感が爆発し───♥  月ママは仰け反りながら、即イキおっぱいアクメをキメてしまいました♥♥♥ 「んぢゅぅぅ~~~ッ!!♥♥♥ ブチュッ!!♥♥ ちゅぱっぢゅぱっ!♥ んべろぉっれろれろれろぉぉおお~~~ッ!!♥♥♥」 「お゛ぉ゛~~~~ッ!?♥♥♥ ちょっ、ペルヴェーレちゃっ……!?♥♥ ぬっほぉお゛!?♥♥ なにこれっ!?♥♥ やめッ♥♥ おほぉ゛~ッイグイグイグ!?♥♥ らめぇ~~ッ!?♥♥♥」  気持ちいいを通り越して恐怖すら感じてしまうほどの快感♥♥ 『こんなものを味わい続けたらおかしくなっちゃう♥♥♥』 そう即座に確信できてしまう驚異的な乳悦を、ペルヴェーレの小さな口は生み出していました♥♥ (こ、こんな吸われ方されたことないっ!?♥♥ お゛ぉッ舌すごっ!?♥♥♥ 乳首吸われながらっ、弱いとこ的確に♥♥ なんでこんなに上手いのぉ!?♥♥♥) 「おほぉぉぉ~~~っ!?♥♥♥ またイグぅぅッ♥♥♥ のほぉ゛♥♥ おっぱいぎゅーって掴むのもらめ!♥♥ やめてペルヴェーレちゃんっ♥♥ お願い゛ッ♥♥♥ お願い、しますぅ~~~っ♥♥」  とうとう、年齢一桁の幼子相手に下手に出てまでやめるようにお願いしてしまう月ママ♥ 完全に上下関係が逆転♥♥  しかし、ペルヴェーレの授乳は止まりません♥ それどころか……♥♥   (むぎゅーっ!♡♡ ぎゅっぎゅっ!♡♡♡) 「オホォォォォゥッ!?♥♥♥」  コアラのように抱き着いていた超乳おっぱいを、さらに強く抱き締め……♥♥   (……ズブッ!♡♡ グイッグイッ!♡♡ グニュゥゥ~~~ッ!!♡♡♡) 「……ンお゛ぉ゛ッ??♥♥♥ あへっ??♥♥ な、何か刺さって……!?♥♥ オホォ~~~ッ!?♥♥♥」  月ママの柔らかくておっきい乳肉に♥ 硬くて長ぁ~い『何か』を突き刺して♥ へこへこ腰を擦りつけはじめました♥♥  その『何か』がおっぱいを犯すのを感じた瞬間♥ 月ママはさらに一段強い謎の快楽を感じ、首をブンブン振ってアクメに暴れ始めました♥♥  そんなことをしても、腰ヘコペルヴェーレはちっともおっぱいから振り落とされませんけどね♥♥  そして、仮にも月ママはペルヴェーレが乳飲み子の頃から育児を手伝っていた身♥ 今自分の胸に当たっている太くて長くてたくましい物に、心当たりはありました♥♥ (───こ、これっ♥♥ 今おっぱいに当たってるやつ……っ♥ まさか……♥♥♥)   (ドキッ♡ ドキッ♡ ドキッ♡♡) (お……おチンポぉ……!?♥♥♥♥)  そう♥ ペルヴェーレはいわゆるふたなりでした♥♥ 『位置』も、ちょうどペルヴェーレの股間辺りにあるように感じます♥  しかし、月ママにとってそれは信じたくないことでした♥ 何故なら、“それ”は彼女にとってはあまりにも……♥♥ (……お、おっきいぃぃぃ~~~……!?♥♥♥♥ でっっっかあぁぁ~~~っ!?♥♥♥♥)   (……ゾクゾクゾクゥッ♡♡♡) 「……ッ!?♥♥♥ おっっほぉおぉおお~~~~っ!?♥♥♥ おっぱいイくぅぅ~~~~んっっ!?♥♥♥♥♥」 (おぉぉぉっ!?♥♥♥ こ、これがおチンポだって気づいた途端っ♥ 身体、ゾクゾクしてッ……!?♥♥ イくぅぅぅ~~~ッ!?♥♥♥♥)  『夫のよりも、遥かにデッカい優秀チンポが自分の乳を犯している♥』  その事実に気づいた瞬間、月ママの肉体はゾクゾクと悦びに背筋を震わせ、よりアクメを深めてしまいます♥♥♥  彼女のメス本能が、ペルヴェーレという優秀なオスに反応してしまっているのです♥♥  即座にその身体は子供を作る準備に入ります♥♥ 幼稚園児ほどの年齢の子供相手に、本気で繁殖スイッチオン♥♥♥  体温は上がり、乳首はビッキビキ♥♥ 当然卵子も排卵済み♥♥♥ いつでもオス様レイプウェルカムなオナホ人妻ボディが2秒で完成してしまいました♥♥♥ (だっ♥ だめよぉっ♥♥♥ この子はまだ〇歳でっ……!?♥♥♥ ゥオオッチンポでっっっか♥♥♥ こ、こんな子相手に孕む準備しちゃだめっ……!♥ このチンポ30センチは絶対超えてる♥♥♥ ……お、夫だっているのよ私には!♥ この歳でこんなにチンポおっきかったら成長したらどうなっちゃうのかしらぁ~~~っ?♥♥♥)  夫を想う貞淑な妻の思考と、チンポを求める孕みメスの思考が混ざり合う♥♥  ……正直、宇崎月がただのメスとしてここにいるのならば、彼女はあと5秒ももたなかったことでしょう♥  子供相手に人妻まんこを差し出して、『赤ちゃんくださぁ~い♥』と媚び声で子宮の所有権を譲渡していたはずです♥  しかし、彼女はただのメスとしてではなく、ペルヴェーレの“ママ”として、この孤児院にいるのです♥  その意識が、ギリギリのところで彼女を目覚めさせました♥♥ 「……ッ!♥ そ、そうよ……っ♥♥ ここで私が負けちゃったら、ペルヴェーレちゃんがレイプ犯になっちゃうわ……!♥ そんなのいけないっ♥♥ ───ペルヴェーレちゃん、あのね?♥ ママのおっぱいはそんな風にしたら」 「うるさいッ!♥💢 もっと吸わせろ!♥💢 じゅぶるるるっぢゅぷっんぢゅるるるぅぅぅうぅ~~~~ッ!!♥♥♥💢」 「おほぉぉ~~~~んイクイクイクぅぅ~~~~んっっっ♥♥♥♥ はぁ~い♥♥♥ お好きに吸ってくださいませぇ~~~~っっ♥♥♥♥♥」  ……まぁ、たかがメス如きの覚悟やら信念やらなんて、ふたなりオス様の欲と比べれば即座に捨てるべき何の価値もないものなのですがね♥ (どうしよう♥♥ ついペルヴェーレちゃんの言うこと聞いちゃった♥ この子に強い言葉を使われると、おまんこビックリして反抗する気なくなっちゃう♥♥♥ どうしちゃったの?♥ 普段はこんなことするような子じゃないのに……っ♥♥)  月ママの知っているペルヴェーレは、少し甘えん坊ではありますが、年齢からは信じられないほど聡く大人しい子供でした♥  好き嫌いはせず、ママたちの言うことはすぐ聞いて、癇癪を起こすことも無い……♥ いい子過ぎて、逆に心配になってしまうほどの才児だったのです♥♥  それが今は、まるで女体にむじゃぶりつく獣♥ オス猿♥♥  ふたなりが生来持つ性欲、繁殖欲に飲まれ、ペルヴェーレはレイプ魔になってしまったのでは……?♥ だとするなら、私は“ママ”としてどうしてあげればいいのか……♥  月ママは、乳悦に蕩ける脳内で必死に考えを巡らせました♥  しかし、次の瞬間聞こえた声に、月ママは全てを理解します♥♥ 「───フゥーッ♥♥ おっぱいうっっま♥♥ でっかぁ……っ♥♥ ウへへ♥ このおっぱいは私の物だ……っ♥♥ 誰にも渡さないっ……!♥♥♥ ママの結婚相手にもっ♥♥♥」 「……ッ!!♥♥♥」 ペルヴェーレの口から漏れる、本能が直接音を鳴らしているかのような低くネバついた声♥ 目の前のメスへの性欲丸出しの、傲慢オスそのものな発言でしたが……♥   (トクンッ……♡♡♡) (───そっか……♥ ペルヴェーレちゃん、寂しかったのね……♥♥)  月ママは細い目にハートを浮かべ、母性に胸を高鳴らせていました♥♥  ───そう、あの清純で美しいペルヴェーレが、レイプなどしてくるはずがない。ましてや、こんな幼い子供が性欲など抱くはずがないのです。 彼女はきっとどこかで自分が既婚者であると知り、『ママが誰かに取られてしまう』と思ったのでしょう。彼女にとっての家族は、この孤児院で働くママたちしかいないのですから。 この激しい授乳も、幼さ故に独占欲の発露に違いありません……。  ……と、月ママはペルヴェーレの行動をこれでもかと好意的に解釈しました♥♥♥   (きゅんきゅんっ♡♡ きゅぅ~んっ♡♡♡) (そうよ♥♥♥ ペルヴェーレちゃんのようないい子が、性欲のままに女のおっぱいにむしゃぶりついて♥♥ しかも勃起チンポ擦りつけてオナニーなんてするはずがないわっ♥♥♥ きっとこれはただの事故っ♥ おチンポが当たっちゃってるのは……そもそもこんなに大きかったら、仕方のないことよね♥♥ 許してあげなきゃ♥♥ 私はママなんですもの♥♥♥)  その溢れる母性で、ペルヴェーレの行為を受け止めてあげることにした月ママ♥  決して、メス本能で無意識の内にデカチンオス様に服従したくなっているわけではありません♥♥ きっと♥ 多分♥ 「……ペルヴェーレちゃん♥ 大丈夫よ♥♥ ママのおっぱい、ペルヴェーレちゃんにあげるから……♥♥」 「っ!♥ ……ほんと?♥」  月ママが頭を撫でつつそう言うと、ペルヴェーレはピタリと動きを止め、上目遣いでママのことを見つめてきます♥  不安がっている子を安心させるため、月ママはおっぱいを手で持ち上げて差し出しつつ、改めて宣言しました♥♥♥ 「ええ♥♥ このおっぱいはもうペルヴェーレちゃんの物よ♥♥ 他の誰にもあげないから♥♥ 好きにしちゃっていいわっ♥♥♥」 「ほんとにっ?♥ 何してもいい?♥♥」 「もちろん♥ 吸ってもいいし、揉んでもいいし♥ オモチャにして遊んだっていいわ♥♥ だってママのおっきいおっぱいは、ペルヴェーレちゃんみたいな良い子のためにあるんですもの♥♥♥」  爛々と目を輝かせるペルヴェーレに、月ママは喜んでおっぱい所有権を譲渡してしまいます♥♥  実はこの時の彼女の発言が、後の『アルレッキーノ』がよくやる『おっぱい遊び』の起源だったりするのですが……♥ それはまた別のお話♥♥♥ 「───じゃ、じゃあママっ!♥ 私、ずっとやってみたかったことがあるんだけど……っ♥♥」  憧れの月ママのおっぱいが手に入ったことで、ペルヴェーレは大喜び♥♥  飛び跳ねそうなほど興奮しながら、幼いふたなりは自らのズボンに指をかけました♥♥  ───ずっと思っていたのです♥♥ 何故だかわかりませんが、おちんちんをママの柔らかそうなおっぱいに擦りつけたら、気持ち良さそうだな~♥……と♥♥♥   (──ググッッ……!!♡♡♡♡ ボッッロォォオ~~~ンッ!!♡♡♡♡)   (ビキビキッ♡♡♡ ビンッ♡♡ ビィーンッ♡♡♡) 「このおちんちん、ママのおっぱいでズリズリしてみていいっ?♥♥♥」 「……おっほ……!?♥♥♥ おっ……おっきい~~~……っ♥♥♥♥」  ズボンから弾けるように飛び出してくる、ペルヴェーレのデカチンポ♥♥♥  乳肉の感触で、月ママも大きさを理解していたつもりでしたが……♥ 実際に眼前に突き付けられた肉棒の迫力は、想像を超える者でした♥♥   (ドキッ♡♡ ドキッ♡♡ キュンキュン♡ キュゥ~ン♡♡♡) 「すごっ……♥♥♥ でっか……♥♥♥ あの人のより、全然おっきい……っ♥♥♥」  ウットリと勃起チンポを見つめながら、思わずそう漏らしてしまう月ママ♥  そんな彼女の呟きを聞いた途端、ペルヴェーレはチンポをビクビク跳ねさせて、白目を剥いてしまいました♥♥ 「……オホッ?♥♥ オッ♥♥ オォ~……ッ?♥♥♥」   (ゾクゾクッ♡♡ ゾクゥッ♡♡♡ ブルブルッ……!♡♡♡)  ペルヴェーレの全身に駆け巡る、未体験のゾワゾワした感覚♥♥  おちんちんを弄った時の快感がこの世で一番気持ちいいと、ペルヴェーレは思っていましたが……♥ “これ”は、それとはまた違った種類の快感でした♥♥ 「マ……ママ……っ♥ ほんとに?♥ ほんとに私のちんちん、おっきい……?♥♥」 「え、えぇ……♥♥ とぉ~っても、おっきいわぁ……♥♥♥」 「ホヒッ!♥♥ ウヒヒヒィ~ッ♥♥♥」   (ゾクゾクゾクゥ~ッ♡♡♡)  デカチンポに魅了されきった月ママは、ペルヴェーレに聞かれるがまま正直にチンポを褒めてしまいます♥♥  そしてまた、謎の興奮を覚えるペルヴェーレ♥♥♥ 彼女はこの瞬間、『おちんちんをママに褒められると気持ちいい』ということを理解しました♥ 「じゃ、じゃあ♥ 月ママと結婚してる人と比べたら、どっちがおっきいっ?♥♥」 「そんなの……♥ ……ペルヴェーレちゃんのこのおチンポの方が♥ ずっと、ずぅ~っと♥♥♥ 比べ物にならないくらい♥♥ おっきいわぁ~♥♥♥」 「ンッヒヒヒ♥♥ ホヒィ~~~ッ!?♥♥♥」   (ビクンッ♡♡ ビクンッ♡♡♡ ぞわぞわぁ~~~っ♡♡♡)  それも、『誰かより自分の方が大きい』と比較させることで、気持ちいい『ゾワゾワ♡』は何倍にも膨れ上がりました♥♥♥  優秀なメスを他のオスから奪い、独占することこそオスの本能♥♥  つまり最強のオスとして生を得たペルヴェーレのキンタマは、NTRメス発見レーダーのようなもの♥♥  目の前にいる人妻メスが発している強烈なNTRチャンスの気配に、幼いオスはビンビンに反応し新鮮な精子の大量生産を始めました♥♥♥   (──ゴポッ……♡♡♡ ゴポポポォッ……!♡♡♡) (……ッ!?♥♥ キ、キンタマが、動いて……っ♥ 大きくなってる……!?♥♥♥)  ゴポゴポと蠢きながら大きさを増していくキンタマに、月ママも気づきました♥♥ ペルヴェーレの精巣が、どれだけ凄まじいものなのかを一発で理解させられてしまいます♥♥♥ (嬉しいのね♥♥ おチンポを褒められるのが……♥♥♥ それなら、もっとい~っぱい褒めてあげないとよね……?♥♥ ……ママとしてっ♥♥♥) 「───ほら、ペルヴェーレちゃん♥♥ そのおっ……きぃ~い♥♥ お・チ・ン・ポぉ♥♥ ママのおっぱいで挟んであげるからぁ♥♥ 早く、でっっかぁ~~~い♥♥♥ おチンポ♥♥♥ こっちに近づけてぇン?♥♥♥」 「おほっ!?♥♥♥ おっほぉ~~~んっ!?♥♥♥ そ、“それ”っ♥ それもっと言ってママぁ♥♥♥」 「は~いっ♥ あぁ~ン♥ “おっきい”~っ♥♥ ペルヴェーレちゃんのおチンポ、すぅ~~っごいおっきいわぁ♥♥♥ それじゃ……♥ ママの旦那さんよりとっても強ぉ~いおチンポをぉ♥ いっぱいパフパフ♥ ズリズリしちゃうわねぇ~?♥♥♥ ……はい、ぱっふ~んっ♥♥♥」   (ぱっっふぅうぅ~~んっ♡♡♡♡ むにゅぅぅぅぅんっっ♡♡♡♡) 「ンホォォォ~~~~ッ!?♥♥♥♥ おっぱい♥♥ 気持ちいい~~~っ♥♥♥♥」 「おほっ……♥♥ おチンポ熱ぅ……ッ♥♥♥ 硬ぁ……っ!?♥♥♥ は、挟んだだけなのにっ♥ んほぉ♥♥♥ 子宮が勝手に、イっちゃうぅぅ……!?♥♥♥」   (ズリッ♡♡ ズリッ♡♡ ズリッ♡♡ にゅたんっ♡♡♡ にゅたぁ~んっ♡♡♡) 「「おほっ♥♥♥ ほっほっ♥♥♥ んっほぉ~~~っ♥♥♥♥」」  2メートル超えおっぱいに、よる超重量級パイズリ♥♥♥ それは本来、こんな幼子に耐えられるものではなく──それどころか、普通なら大人のオスでもチンポ瞬殺確定ものでしたが……♥  この小さなハーレム王は、呑気にオホオホ言うだけでパイズリ快楽を余裕で受け止め♥♥ さらに自分のチンポ性能だけで、人妻メスを屈服アクメまでさせていました♥♥♥  なんというオスとしての強さ♥♥ ペルヴェーレがもしこのまま大人に成長すれば、どんなメスでもこのチンポには敵わなくなるでしょう♥  ……いえ、もしかしたら既に……♥♥♥   (──バチュッ♡♡ バチュッ♡♡♡ ズリズリッ♡♡ たぷたぷっ♡♡ たぽぉ~~んっ♡♡♡) 「ほっ♥♥ ほっ♥♥ ほぉんっ♥♥♥ おチンポすごぉ♥♥♥ 私のパイズリでビクともしないなんて……っ♥♥ “あの人”はちょっとおっぱいに触れただけでイっちゃうのにぃ……っ♥♥♥」 「んひっ♥♥ オホッ♥ んっふぅ~ん♥♥♪ ……ね、ねぇママぁ♥♥ ほんとに私のチンポおっきい~?♥ 嘘ついてない~?♥♥」 「えー?♥ もう♥ あんなに言ったのにまだ不安なの?♥♥ 大丈夫♥ ペルヴェーレちゃんのチンポは世界一大きいわぁ♥♥♥」 「……ホヒッ♥♥ ウヒヒヒィ~~~ッ♥♥♥ ……う~ん♥ でも、ママは優しいからなぁ~♥ どうかなぁ~♥♥」  ニヤニヤとした顔でママのパイズリを堪能しつつ、しつこく何度も何度も『本当に自分のチンポは大きいのか』と聞いてくるペルヴェーレ♥  不安だとかなんだとか言っていますが……♥ 実際は、何度でもチンポを褒めてほしいだけ♥♥ すっかり味を占めてしまっています♥♥♥  一方の月ママも、このワガママがまったく嫌ではありませんでした♥♥  ペルヴェーレのチンポがデカいというのは、お世辞でもなんでもなくただの本心ですし……♥ 何より、このデカチンポを褒め称えると、どういうわけか自分も幸せを感じるのです♥♥  これはデカチンポに媚び、服従することこそ幸福♥というマゾメス本能によるものなのは、言うまでもないでしょう♥  そうやって数えきれないほど月ママにチンポ礼賛をさせた後、ペルヴェーレはヨダレを垂らしただらしない顔で、ついに一線を超えた質問をしました♥♥ 「グへへヘェ♥♥ じゃあママ……♥ ママの結婚相手と私のおちんちん、どっちの方が好きぃ~??♥♥♥」  幼い子供の無邪気な質問……のような雰囲気を出してはいますが♥ その内容は『お前の旦那よりこっちのチンポの方がいいだろ?♥』という傲慢寝取りオスそのもの♥♥  人妻として、母代わりとして♥ こういった質問には毅然とした態度で『夫の方が好きよ』と答え、『そんなことは言ってはいけないわよ』と躾けるべきなのは間違いありません♥  しかし……♥ 月ママにとってペルヴェーレのチンポは、既に嘘でも欠片も貶したくない♥ だいだいだぁ~~~い好きな対象になっていました♥♥♥ 「───えぇ~?♥ そんなのぉ♥ こっちのチンポの方が♥♥♥ ペルヴェーレちゃんのチンポの方が好きに決まってるじゃなぁ~い♥♥♥ おっきい方がス・テ・キぃ♥♥♥ 長ぁ~い方がカッコいい~ン♥♥♥♥」 「んっっほ♥♥♥ グッへへへへェ♥♥ クヒィーーーーーッ!!♥♥♥♥」  砂糖をまぶしたような甘ったるい声のチン媚びに、ペルヴェーレは白目を剥いてチンポをビクビク大興奮♥♥♥  キンタマはさらにゴポゴポと激しく踊り出し、本来勃起すら不可能なはずの年齢のチンポの血管も、ビキビキとしめ縄のように浮かび上がって……♥♥   (──ムクッ……♡♡ ムクムクムクゥゥッ……!!♡♡♡) 「…………ほっっ……???♥♥♥♥♥♥♥♥」  ……その時、月ママは他でもない、自らのおっぱいで明確に感じました♥♥  今自分の谷間を犯しているデカチンポが……♥ 既にこの世のオス全てに完勝している超デカチンポが……♥♥♥  今っ♥ リアルタイムで♥♥ 大きさを増し、成長しているということを♥♥♥♥ 「───お゛っっほぉおぉおお~~~~~~ッッ!!?♥♥♥♥♥ お゛っ♥♥♥♥ おチンポしゃまぁ゛あ゛あ゛~~~~~~ッッ!!?!?♥♥♥♥♥ しゅっごぉぉぉぉ~~~~っ!?♥♥♥♥♥♥」   (ビクゥゥンッ!!♡♡♡♡ ガクガクガクッ!!♡♡♡♡ プッシャアアーーーッ♡♡♡♡)  その瞬間、月ママはおチンポ様の底知れぬポテンシャルに畏れを感じて屈服アクメをキメ……♥♥♥ 「ん゛お゛ぉ゛ッ!?♥♥♥ ち、ちんちんからっ♥♥ なんか♥ 出るぅぅぅ~~~ッ!?♥♥♥♥」  ペルヴェーレも、キンタマの底からこみ上げる謎の感覚に、背中を反らせながらオホ声をあげ……っ♥♥♥   (──どっっっびゅぅうぅううううう~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ぶびゅるるるるるるるるるっっ!!♡♡♡♡♡ びっちゃあああッ!!♡♡♡♡♡ べちゃべちゃ♡♡♡♡ どびゅっ♡♡♡♡ ぼっびゅぅぅぅーーーーっっ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡) 「「おっっ……ほぉぉおおぉおおおおおお~~~~~~~~っっ!!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」」  年齢〇桁の子供チンポから出たとは思えない♥♥ 黄ばんで♥ ネバッこくて♥♥♥ くっっさぁ~~~いザーメンが♥♥♥  月ママの谷間から、噴火のように噴き出しました♥♥♥ 「おほっっ!?♥♥♥♥ ぬほぉぉぉっ!?♥♥♥♥ なにこれぇ!?♥♥♥ きもちいい゛ッ!?♥♥♥♥ オ゛~~~ッ!?♥♥♥♥ おっほぉぉぉぉぉ~~~~っ!?♥♥♥♥♥」 「ふぉおおおおッ!?♥♥♥♥ ザーメン♥♥♥ すごぉぉっ!?♥♥♥♥ 多すぎッ♥♥ オッホォォォ~~~ッ!?♥♥♥ イグイグゥッ!?♥♥♥ おチンポ様すっごいぃぃ~~~~んっ♥♥♥♥♥♥」  当然のように、パイズリ射精を受けただけで連続アクメをキメ続ける月ママ♥♥♥  ペルヴェーレも、初めて感じる射精の快楽に一発で中毒になったことがよくわかるバカヅラで、ヘコヘコと腰を振り続けました♥♥♥  本能で、『本来射精をするのは何をしている時なのか』をわかっているかのように……♥♥♥   (──ドビュッッ♡♡♡ ドビュルルルゥ……ッ♡♡♡ ブピュッ♡♡♡ ゴポッ♡♡♡ ぶびゅびゅびゅぅぅ……っ♡♡♡ ドピュ♡♡♡ ドプププゥ……ッ♡♡♡) 「お゛っ……♥♥♥ お゛っ……♥♥♥ お゛ぉ゛~~ん……っ♥♥♥♥」  ……そうして、ようやく射精が収まった頃には……♥  すっかり月ママの上半身は、ペルヴェーレのザーメンで隠れてしまっていました♥♥♥  とはいえ、まだまだ彼女は未成熟な子供♥ 射精時間は“たったの”5分ほどでした♥♥ 成長した後の彼女にとってはかなり短い時間です♥  それでも、300秒間ずっと続く絶頂の快楽は、ペルヴェーレの脳を焼くのに十分すぎるものであり……♥ 「ほぉぉぉ……っ♥♥♥ ……こ、“これ”っ♥ “これ”好きぃ♥♥♥ もっとするっ♥♥ ……そうだっ♥ 他のママも呼んで、いっぱいちんちん擦ってもらお~っと!♥♥♥」  幼いペルヴェーレも、幼いなりに察しました♥  ここ最近、自分が何故だか感じていた、『おちんちんを柔らかいもので擦りたい』という感覚♥ それは、“これ”をするためだったのだと♥♥  黄ばんでネバついたおしっこを出す行為こそ、ペルヴェーレがずっと追い求めていたものだったのです♥♥♥  こうしてはいられません♥ ペルヴェーレは他のママたちを呼びに、脇目もふらず駆け出しましたっ♥♥ 「───ぉ゛……♥♥♥ お゛へぇ~……っ♥♥♥」  ザーメンに溺れながらガニ股無様気絶している月ママのことは、雑に放っておいたまま……♥♥♥  ☆  ───それからしばらくの間、ペルヴェーレはママたちに『イタズラ』をよくするようになりました♥♥♥  ただ真面目でいい子なだけだった子供が茶目っ気を覚えるのは一種の成長とも言え、喜ばしいことではあるのですが……♥  問題はその内容です♥♥ 「───ぶっちゅぅ~~~っ♥♥♥ ……んぢゅぷッ♥♥ ぢゅぞぞっ♥ んぢゅるるぷれるれるぅぅぅ~~~~っ♥♥♥♥」 「んぉおおおお゛ッ!?♥♥♥♥ おっほぉぉぉおおぉ~~~~っ!?♥♥♥♥♥」  例えば、カフカママに突然不意打ちベロチューをしてイかせた後、多幸感で鼻の下が伸びきった間抜け顔を見つめ……♥ 「ちゅぽぉんっ♥♥♥ ……えへへ♥ カフカママも『恥ずかしがり屋さん』の顔になったね♥ 面白ぉ~い♥♥」 「おほっ……!?♥♥ ち、違うわよペルヴェーレちゃん、これは恥ずかしがってるんじゃなくて……っ♥♥ んおぉ♥ まだ余韻が……っ♥♥ ほへぇ~っ♥♥♥」 「んふふ♥ 他のママにもやってこよ~っと!♥♥」  『どうすればメスが間抜け顔を晒すのか』を、いろんな方法で試したり……♥  ───また時には、角ありママの背中に乗っかって……♥ 「ほらルコアママっ♥ 早く進んで~?♥♥」   (ペシィッ!♡♡ ベチィ~ンッ!♡♡♡) 「んほぉ~っ!?♥♥♥ こ、こらぁ♥ お尻を叩いちゃっ……おほぉぉぉぉ~~~んっ♥♥♥ あひぃん♥♥ らめっ♥♥ イグゥ~ッ!?♥♥♥」  四つん這いのデカケツをビシバシ叩いて♥ 立派な角をハンドル代わりに乗り物扱いしちゃったり♥♥♥  そんな調子で、すっかりペルヴェーレはママたちの身体をオモチャにして遊ぶ日常を過ごしていたのですが……?♥  × × × 「……え、えっと、ペルヴェーレちゃん?♥ 今日はその……ママたちで“遊ば”ないの?♥」 「う~ん……♥ なんか、今日はいいかも……♥」   (モジモジ……♡) 「「「……ッ!?」」」  ペルヴェーレが『イタズラ』を始めるようになってから数ヶ月経った頃、異変が起きました♥  ママたちのおっぱいを24時間オモチャにしていたというのに、そのうちに頻度が落ち……やがて、まったくママの身体で遊ばなくなってしまったのです♥  しかし、ママたちの興味がなくなったというわけではなく……何やらモジモジとしながら、未練がましくおっぱいやデカケツを見つめています♥ ですが、手は出してこないのです♥  彼女の表情に浮かぶもの───それは、照れ♥ 気恥ずかしさ♥♥ 「な、なんか……♥ おっぱい触ったりするのって、恥ずかしいような気がしてきて……っ♥♥」 (……な、なんてこと……!?) (あのペルヴェーレちゃんが……!?)  なんということでしょう♥ ペルヴェーレはこの数ヶ月でさらに成長したことで情緒が育ち、エッチなことに恥ずかしさを覚えるようになっていたのです♥  彼女の年齢を考えれば、恐ろしいほどの早熟さ♥ 聡明な知能を持って生まれた証明ともいえ、喜ばしいことでもあったのですが……♥  問題は、数ヶ月間四六時中、ペルヴェーレの無邪気セクハラを受け続けていたママメスたちです♥♥♥  既にママたちはペルヴェーレにおっぱいや子宮をオモチャにされるのに慣れきっており、自力でのまともなオナニーは不可能♥♥ さらにキス中毒や若ザーメン中毒なども発症しており、もはやペルヴェーレにセクハラしてもらえないと生きていけない体になっていました♥  ……しかし、ママたちがペルヴェーレの異変に動揺したのは、何も性欲のためだけではありませんでした♥  彼女たちは今───♥ 「───ペルヴェーレちゃんが、迷っている……?♥」 「だったら私たちは“ママ”として、この子を『正しい方向』へ導かないとですよね……っ♥」 「えぇ♥ ペルヴェーレちゃんの───超優秀なデカチンポでメスをオモチャにすることこそ正義だと♥♥ メスを屈服させることは恥ずかしいことではないと♥♥ ちゃんと教えてあげないとだわっ♥♥♥」  ───全員瞳にハートを浮かべ、大真面目にそう言って使命感に燃えていました♥♥♥  そう♥ 長い間ペルヴェーレの無邪気な性欲を受け続けたママたちは、すっかり『この子のやることなら絶対に正しい♥』と信じきってしまっており……♥  さらに、ペルヴェーレのチンポでイかされる際の幸福感から、『このおチンポ様に屈服することこそメスの幸福♥』『おチンポ様を使って全てのメスを支配することこそ救世への道♥』と考えるようになっていたのです♥♥♥  ママたちは、英雄ペルヴェーレを正しい方向へ導くため♥ 改めて四方からおっぱいをむにゅぅ~~っ♡♡♡と押し付けて、言いました♥♥♥ 「……大丈夫よ、ペルヴェーレちゃん♥♥ ママたちのおっぱいで遊ぶことは、全然恥ずかしいことなんかじゃないの♥♥♥」 「ペルヴェーレちゃんみたいなカッコ良くて強ぉ~いオスはね?♥ ママたちみたいな女の人───メスを♥♥ オモチャにするのが『常識』なんだから♥♥」 「ほら♥ こうしておっぱいでぱふぱふされると、ちんちんムズムズしてくるでしょ……?♥♥ 柔らかいところで、ゴシゴシ♥ってしたくなるでしょ……?♥♥♥」 「これからもママたちが、キミのおチンポいぃ~っぱい気持ち良くしてあげるからね~っ♥♥♥」   (((((ぱふぅんっ♡♡♡ むにゅむにゅ♡♡♡ ぱふっ♡♡ ぱっふぅ~~~んっ♡♡♡♡))))) 「むほっ!?♥♥♥ ウホッ!?♥♥♥ ホヒッ♥♥ んっほぉぉぉ~~~~っ!?♥♥♥♥♥」  超乳ママたちに全身丸ごとおっぱいで咀嚼され、ペルヴェーレはゴリラのようにオホオホ♥と野太く吠えます♥♥♥  年上のデカパイお姉さんママたちに、『エッチなことしてもいいんだよ~♥』と肯定してもらえる♥ これ以上に幼いチンポが喜ぶことがあるでしょうか?♥♥   (──どぴゅっ……♡♡♡ どっぷどっぷ♡♡♡ ぼびゅるるるる……っ♡♡♡ ぬばびゅっ♡♡♡ どっぷぅ~~~……っ♡♡♡♡) 「おほぉ??♥♥♥ ほへっ……♥♥♥ おぉ~~~……ん♥♥♥ はへぇ~~……っ♥♥♥♥」  ペルヴェーレは自分を受け入れてもらえた安心感から、おっぱいのゆりかごの中で射精しました♥♥♥  しかしそれは、いつものような怒涛の勢いの物ではなく……ゆったりとした、まさに母親に甘えるような♥♥ 赤ちゃんお漏らし射精でした♥♥♥   (とぷ♡♡ とぷ♡♡ とぷ♡♡♡ どぷどぷぅ~~~っ♡♡♡ どぴゅどぴゅ♡♡♡ ぶっびゅぅぅ~~……っ♡♡♡♡) 「あへぇ♥♥ あへあへ♥♥ ほっひぇ~~ん♥♥♥♥」   (トロォ~ン……♡♡♡) 「「「「……っ♥♥♥ 可愛い~~~っ♥♥♥♥」」」」  そんなペルヴェーレのトロ顔お漏らしを、愛おしげな顔でママたちは見つめ、より一層愛情を深めてしまいます♥♥  こうして、孤児院ではペルヴェーレがより優秀なハーレムオス様になるための教育が行われるようになり───♥  ───ペルヴェーレは、淫乱だったママたちに人生を歪められたのではなく♥♥ むしろその天性のオス本能によって、貞淑だったママたちを屈服させ♥ 『自分をより優秀なオスに育てるためのゆりかご』として、先に教育してしまったのでした♥♥♥ 「「「「「ペルヴェーレちゃぁ~んっ♥♥ 大好きぃ~~っ♥♥♥」」」」」  × × ×   (──にゅたんっ♡♡♡ にゅたんっ♡♡♡ むにゅぅうんっ♡♡ たぱったぱっ♡♡♡ ズリッ♡♡ ズリィッ♡♡♡) 「おへぇ~~~……♥♥♥ おっおっ♥♥♥ おっへぇ~……♥♥♥」   (トロォ~ン……♡♡) 「よしよし♥♥ ペルヴェーレちゃん♥ そのままママたちのおっぱいオムツで♥ 気持ちよぉ~く『しーしー』しましょうね~♥♥」  ……それから、さらに数ヶ月後♥♥  すっかりチンポの気持ち良さを覚えたペルヴェーレは、今日もママたちのハーレムパイズリおっぱいオムツでチンポを包みつつ、「しーしー♥」と甘く囁かれながら白いおしっこをトロ顔お漏らししようとしていました♥♥  おっぱいオムツだけで『使っている』ママはなんと4人がかり♥  同時に、ペルヴェーレのおっぱい座布団になっているママが一人♥ さらに背もたれになっているママが一人……♥ さらにさらに、さらにさらに───と、今ペルヴェーレが侍らせているママの数は10人ではききません♥♥♥  当然全員バスト2メートル超えの極上メス♥♥ 孤児院はペルヴェーレの魅力を利用し、世界中から最高級のシコメスママたちを集め、人員を増強していました♥ そしてそれは、これからも増えていくことでしょう♥♥   (──ずりっずりっ♡♡♡ たぱんっ♡♡ むにゅぅぅ~んっ♡♡♡ ずりゅんっずりゅんっ♡♡♡ たっぽぉおおぉ~~~んっっ♡♡♡♡) 「あぁ~ん♥♥♥ おチンポおっきい~ン♥♥♥」 「でっっ……かぁ~~……っ♥♥♥ おチンポ♥ でかすぎぃ~……♥♥♥」 「どうしてこんなにカッコいいのぉ~?♥♥ こんなおチンポ見せられちゃったらぁ、ママメロメロになっちゃうわぁ~っ♥♥♥」 「好きな時に射精してくださいね♥♥ ママたちのおっぱいは、ペルヴェーレちゃんがいつでもちっちしていいオムツなのですから……♥♥♥」  ママの中でも現状特にチンポ慣れしている4人……キアラ・月・ルコア・カフカママが代表として、たっぷり耳元でチンポに媚びながら、ペルヴェーレのデカチンポをズリコいていきます♥♥  そして、四人でペルヴェーレの小さなお顔を取り囲むようにして唇を寄せながら、甘い甘ぁ~い声色で……♥♥ 「「「「ほら、しーしー……♥♥ しーしー……♥♥ しーしー……♥♥♥」」」」  と、耳元『しーしー♥』煽り……♥♥  ペルヴェーレはその誘惑に「オッホォ~~ん……♥♥♥」と声を漏らしながら、尿道を脱力させて……♥ 「ん゛お゛っ……♥♥♥ お゛ふっ♥♥♥ ……ふぉ゛~~~……ッッ♥♥♥♥♥ ぁ゛~……っ♥♥♥♥」  温泉に浸かったおっさんみたいなだらしないオホ声と共に、オムツにネバツキションベンを“しーしー”しました♥♥♥   (──んどぷぅっ♡♡♡♡ どっぷどっぷ♡♡♡♡ ぶっぴゅるるるぅぅぅ~~~……っ♡♡♡♡♡ ぬばびゅっっ♡♡♡♡ どぽぉんっ……♡♡♡♡ どぷどぷどぷぅぅぅ~~~~……っ♡♡♡ びゅぐぐぐっ♡♡♡♡) 「「「「おっほぉぉ~~~~んっ!?♥♥♥♥ おチンポ様ぁ~~~っ♥♥♥♥♥♥」」」」 「あへっ……♥♥ おへっ♥ んっふゥ~……ッ♥♥♥♥」  おチンポ様のつよつよ射精に当てられ屈服イキするママたちを他所に、射精の余韻に浸るペルヴェーレ♥  その顔は、幼い少女のそれにはまったく見えません♥♥ まるで一仕事を終えた後の成熟したオスのような……♥ ……人妻NTRハーレムを築いて全員パイズリオナホにしてやっている優越感に浸るゲスふたなりのような……♥♥♥ 「───ちゅっ♥♥ チュッチュッ♥♥ ちゅぱぁっ♥♥♥」 「ペルヴェーレちゃ~ん♥♥ お射精お疲れ様♥ ちゅっちゅっ♥♥♥」 「おほっ♥♥ オォンッ♥♥♥ お゛~っ♥ チンキスいいっ……♥♥♥」  射精を終えた後、ペルヴェーレは仁王立ちしながらママたちに「射精お疲れ様♥」のキスをさせます♥  今キスをしているのは、キアラママたちではない新米のママたち♥ こうして新入りのママメスはチンポ経験値を積んでいくのです♥  そして同時に、同じメスに奉仕させるばかりではなくとっかえひっかえに奉仕させるという経験をペルヴェーレに与えることで、大勢のメスでハーレムを作ることに慣れさせていくという狙いもありました♥ 「ふふっ♥ ペルヴェーレちゃん、ママたちの口紅でチンポベッタベタにしながらあんなに偉そうなお顔しちゃって……♥♥」 「立派な優秀オス様として育っている証拠ですね♥♥ これからも、“健やか”に育ってくれればいいのですが……♥♥♥」  優秀オスであるペルヴェーレがあらゆるメスを支配することこそ『健全』。  ママたちは『健全』に育っていくペルヴェーレを感慨深く見つめながら、これからの育児計画を立てていくのでした……♥♥♥

小さい頃からイケメンデカチン♡ 『ペルヴェーレ』ちゃんとデカパイママたちの性の目覚めハーレム過去編♡

Comments

エロすぎる……ロリふたなりのペルヴェーレの童貞卒業孕ませ交尾も見てみたいです……

끼YO옷

ありがとうございます! ペルヴェーレ時代編はもう1話あるのでお楽しみに!

ジョニー003

👍

ジョニー003

アルレッキーノの子供時代の話見てみたかったから嬉しい。 ルコアママの背中に乗って乗り物にしちゃうお遊び、めっちゃ好き

パンナコット

ママッ♥スケベなデカパイで誘惑しやがって…💢(ビキビキッ💢🥛)

スコール☆

ありがとうございます!

ジョニー003

好き❤

koinj


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