現パロアストルフォくんが、友達の母親である頼光おばさんと浮気ファックキメる話♡
Added 2025-06-18 15:00:00 +0000 UTC(──ガチャッ!) 『───こんにちは~!♥ 頼光おばさんいる~?♥』 「……っ!?♥♥♥」 ───ある日の昼下がり♥ 私、頼光が、リビングで家事をしている最中……♥ 玄関の扉が開く音と、無邪気な少年の声が聞こえてきます♥♥ その声の主は、私の息子、立香の……幼馴染♥ アストルフォさん……♥♥ 我が家とはあまりに経済力に差がある家に生まれた彼ですが、立香とは妙に縁があり、今も仲良くしてくれている子です♥ と言うか、立香とアストルフォさんは、もはや幼馴染というより兄弟のような関係♥ 当然家族である私たちとも交友は深く、まるで第二の自宅のように、アポなしで訪問してくることも珍しくないのですが……♥ 彼が今日家に来た目的は、立香と遊ぶことではなく、きっと……っ♥♥ 「……っ♥」 (ドキッ♡ ドキッ♡ ドキッ……♡♡) 『───待て、アストルフォ♥ 立香なら今日は塾でいないぞ♥』 『あ、スカサハ♥ 今日もおっぱいおっきいね~♥ …‥で、立香はいいんだけどさ。頼光おばさんいるよね?♥』 「……ッ!♥」 アストルフォさんと娘であるスカサハが会話する声が、扉越しに遠く聞こえてきます♥ スカサハは立香の姉♥ 当然、アストルフォさんとも幼馴染の関係ですが……♥ 『なんだ、私は無視か?♥ アストルフォ♥ 母さんなら今は家事で忙しい♥ それより、私と遊ばんか?♥♥』 (すりすり♡ むぎゅぅ~っ♡♡) 『え~?♥ 今日はおばさんとヤる気分だったんだけどなぁ~……♥』 『こんな美人が誘ってやってるんだぞ?♥ 男なら乗ってこんか♥ ほら、もうチンポ膨らんできているぞ……?♥』 『もぉ~、チンポ掴まないでよぉ~♥』 ……二人は、ただの幼馴染ではなく♥ 男と女……♥ セフレの関係にあるようです♥♥ スカサハがアストルフォさんを呼び止め誘惑する声が、薄っすらと聞こえてきます♥ 気づけば私は家事の手を止め、その声を聞くのに集中してしまっていました♥ まだ年若い二人が、堂々と自宅で情事にふけろうとしている……♥ 母としては止めるべきなのかもしれませんが、私は何も言えません♥ ……だって、私も……っ♥♥ 『───はぁもう、しょうがないなぁ……♥ んじゃさっさと終わらせるね?♥』 (──ブルンッ♡ ……バッチュゥウンッッッ!!!♡♡♡♡♡) 『ん゛お゛ぉ゛~~~ッッッ!!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥💢』 ……そして、アストルフォさんの面倒そうな声が聞こえてきた次の瞬間♥ 壁越しでもハッキリ聞こえてくるほどの力強いピストン音と、スカサハの野太いオホ声絶叫が聞こえてきました♥♥♥ 『───お゛っ……♥♥ ……フゥ~……♥ よしわかった、アストルフォ……♥ ちょっと待て……っ♥ 今、私の子宮はお前の槍チンポに一発で貫かれ、即死している……っ♥♥ いいな?♥ 今チンポを動かすなよ……♥ 即死子宮に追撃などもらったら、確実に近所迷惑なオホ声を出しながら、ガニ股でカエルのようにひっくり返って気絶してしまうからな……♥♥ お前が母さんの所に行きたいのはわかるが、ここは一つ私の子宮が生き返るまで、交尾両成敗ということで……♥♥♥』 (パンパンパンパンッッ!!!♡♡♡♡♡♡) 『お゛ッッほぉお゛お゛お゛~~~~~ッ!!?♥♥♥♥♥♥♥♥💢 イグイグイグゥゥ~~~~~~ッッ!!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥💢💢』 一撃で子宮を刺し貫かれたスカサハの、ボソボソアクメ命乞いが聞こえてきます♥ しかしそんなメスのくだらない懇願が強オス様に聞き入られるはずもなく、あえなく激ハメピストン……♥♥♥ 宣言通り、あっという間に気絶アクメさせられてしまうでしょう♥♥ 『お゛っへぇ~~~~~ん゛っっ!!?♥♥♥♥♥♥💢 ……かぺッ?♥♥♥☆』 (ばたーーんっ♡♡♡) 『……フゥッ♥ また今度ね、スカサハ~♥』 「あっ……♥♥♥」 そして、スカサハのオホ声が唐突に途切れ♥ 崩れ落ちる音が響くと……♥ (──ガチャ♡♡) 「───にひ♥ 頼光おばさん、いたぁ~っ♥♥」 (ビンッ♡♡♡ ビンッ♡♡♡ ビキキィ~ッ!♡♡♡) リビングのドアを開け、アストルフォさんが入ってきました♥♥♥ 女の子のような可愛いお顔と、スカサハをハメ倒したばかりの、ビッキビキのフル勃起チンポを携えて……♥♥♥ 「ア、アストルフォさん♥ ようこそ……♥ ちょっと待ってくださいね♥ 今お茶菓子を……♥♥」 「そんなのいいから♥ わかってるでしょ?♥ ほら、今日も抜き打ちチェック♥♥ ちゃんと『着てる』か、見・せ・てぇ~?♥」 「……っ♥♥」 ……アストルフォさんにそう言われ……♥ 私は黙って、おっぱいでパツパツに張ったセーターを捲り上げました♥♥ (──ぶるんっ!!♡♡♡ どっっぽぉおおお~~~んっっ♡♡♡) 「おほっ♥♥ おっぱいでっかぁっ♥♥」 その中には、ブラジャーの代わりに……♥ アストルフォさんが大好きな、星条旗ビキニが……っ♥♥♥ 『抜き打ちチェック』というのは、つまり♥ いつアストルフォさんがハメに来てもいいように、常に交尾用の衣装を身に着けていられるか♥ 常日頃から、アストルフォさんとの交尾を考えて生活しているか♥♥♥ それのテストというわけなのでございます……♥♥♥ ……もうっ♥ 人妻の、それも幼馴染の母親相手に、こんなこと……っ♥♥ ……なんて♥ 息子の幼馴染が来そうな日を予想して、ドスケベビキニを用意してしまっている私が、言えたことではありませんね……♥♥ (ビンッ♡♡ ビンッ♡♡ ビキキィ~ッ!!♡♡♡) 「よしよし♥ ちゃんと着てるね♥ ほら♥ 『いつもの』も言ってよおばさんっ♥ 言わないとハメてあげないぞぉ~?♥♥」 「は、はい……♥♥♥」 交尾する気満々のフル勃起チンポを跳ねさせながら、させる気もないオアズケ宣言♥♥ どうせ私が何を言ったところで、彼は私を押し倒すでしょう♥♥ しかし、万に一つも本当に帰られてしまっては、私の子宮が困ります♥ なので私は♥ いつものように、ガニ股で胸を反らし、星条旗ビキニを見せつけながら……♥ (──へっこへっこ♡♡ プルンッ♡♡ プルゥ~ンッ♡♡♡) 「ンフゥ~ん♥♥ 私、藤丸頼光はぁ♥ まだ幼かった息子の友人に、無理矢理レイプされてぇ♥♥ そのままデカチンポで子宮陥落っ♥♥♥ 一発で子供のチンポに寝取られてしまった、、エッチなドスケベママですぅ~っ♥♥ 今日もアストルフォさんのおっきいチンポで♥♥ 息子の立香には絶対聞かせられない、低音オホ声出しまくりの気持ちいい交尾♥♥ させてくださぁ~いっ♥♥ おっほぉ~~~んっ♥♥♥♥」 「……くひひっ!♥♥」 (──ビンッビンッ!♡♡ ビキィィ~~~ッ!!♡♡♡💢) 「ンホッ♥♥♥ おチンポ様、でっかぁ~……っ!?♥♥♥」 私のハメ乞いダンスを見て、チンポがより一層反り返ります♥♥ 正面に立っているのに、裏筋が見えてしまうほどの危険な角度っ♥♥ あんなバキチンにまんこ削られたら、女はただでは済みません♥♥ もう何年も、私はこの身で『体験』しているのですから……♥♥♥ 「───どうぞ、ハメてください♥♥ おチンポ様ぁ~っ♥♥♥」 (くっぱぁ~っ♡♡♡) (──バチュゥウンッッ!!♡♡♡ パンッパンッパンッ!!♡♡♡ ドチュッ!!♡♡♡ ドチュゥゥゥッ!!!♡♡♡♡♡) 「お゛ぉ~~~ん゛ッ!!?♥♥♥♥ お゛っお゛っお゛っ!?♥♥♥♥ アストルフォさぁん♥♥♥ おほぉ~~ぅ♥♥♥ やめてくださぁい♥♥♥ 強ぉいデカチンピストンで、私の子宮いじめないでぇ~っ!♥♥ んほぉ~~~っ!?♥♥♥♥」 「またまたそんなこと言って~っ♥ すっごいおまんこ締めてきてるじゃんっ♥♥ フンッフンッ!♥♥ あ~っおばさんのまんこ気持ちいい~っ♥♥♥」 (バチュバチュバチュッ!!♡♡♡ パンッパンッ!!♡♡♡ どっちゅぅぅんっ!!♡♡♡) お゛ぉ゛~~ッ!?♥♥♥ イグイグイグッ!?♥♥♥ ガニ股で立つ私に、正面から抱き着きながら♥♥♥ 残像が見えるほどに激しい腰振り♥♥ 対面立位ファックぅぅんっ♥♥♥ デカチンポが♥♥ どっちゅんどっちゅん子宮に直撃っ♥♥ 引き抜く度に、ぞりぞりぞりぃ~~っ♥♥ とカリで天井を耕されっ♥♥♥ アクメ止まりませぇ~~んっ!?♥♥♥ 「ぬほぉ゛♥♥♥ イぐッ♥♥♥ アストルフォさぁん♥♥♥ 好きっ♥♥ 好きぃ~っ♥♥♥ “また”あなたの子、産ませてくださぁ~いっ♥♥♥」 「にひひ♥ いいよーっ♥♥ また種付けしてあげるっ♥♥ 立香の弟か妹孕めっ♥♥♥ 藤丸家の家系図、ボクの精子で汚染してあげるぅ~~~っ!♥♥♥」 「お゛っお゛っお゛っ!?♥♥ お゛ぉんイっぐ!♥♥ 射精来るッ♥♥♥ 強オス射精っ♥♥♥ 不貞交尾で赤ちゃん作るぅ♥♥ 托卵確定の種付け来るぅ~~~ッ!!♥♥♥♥♥」 (──ドビュッッ!!♡♡♡♡♡♡ ドッビュゥゥウゥウ~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡ ぶびゅるるるるるるるッ!!♡♡♡♡♡ ドプッ!!♡♡♡♡♡ ドプドプッ!!♡♡♡♡♡ ぶびゅぅぅぅぅぅぅっ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡) 「お゛っっほぉ゛お゛お゛~~~~~~ッ!!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ イっぐぅ゛~~~~~~~ッッ!!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 「くはぁ~~~っ♥♥♥♪ 膣内射精気持ちいい~~~っ♥♥♥♪ ンフゥーッ♥♥ ごめんね立香ぁ♥♥ おほっ♥ 君のママ、またボクが孕ませちゃいまーっす♥♥♥ 可愛い兄妹がまたできるんだし、いいよねーっ♥♥♥ んっはぁ~~っ♥♥♥」 子宮に注がれる、とてつもなく重く熱い、ザーメンの感覚♥♥♥ 子宮が『美味しい♥』と喜んでいるのを感じます……♥♥♥ こんな射精を一度でも食らってしまえば♥ メスは、もう……っ♥♥ (──ぷっちゅんっ!♡♡♡) 「───お゛っほぉぉっ???♥♥♥♥♥」 ……あっ……♥♥♥♥ × × × 「───ふぅ♥ まったく……アストルフォさん?♥ 今日はいくらなんでも調子に乗りすぎですよっ♥ 最初の種付けだけで私は十分孕んでいたのに♥ その後も何度もハメ続けて……っ♥ ひと様のお子さんとは言え、𠮟るべき時は叱るんですからっ♥ 母として、折檻して差し上げますっ♥♥♥」 「えぇ~?♥♥ やぁ~んっ♥♥ オシオキ怖いぃ~っ♥♥w やめてェ~~ン?♥♥♥」 (ニヤニヤ♡♡) (フリッ♡♡ フリッ♡♡ フリィ~ッ♡♡♡) 種付け交尾終了後……♥♥ 私が『折檻』と言っても、むしろ嬉しそうな顔でニヤつきながら、私に向かってフリフリとお尻を振ってくるアストルフォさん♥♥ ですが私は容赦はしませんっ!♥♥ メスをオナホとしか思っていないヤリチンボーイを、懲らしめるため♥ しっかりとおっぱいを持ち上げ、胸を突き出し……っ♥♥♥ (──ぱっふぅ~~~んっ!!♡♡♡♡) 「───ンれろぉ~~んっ♥♥♥ れろれろっ♥♥ ぶちゅぅーっ♥♥ れろれろれろぉ~~~っ♥♥♥」 アストルフォさんの腰をおっぱいに乗せるような格好で、後ろからデカチンポをパイズリし♥♥ さらに私の顔の前に来た、彼のアナルを舐め回す♥♥♥ アナル舐めパイズリ奉仕……いえ、アナル舐めパイズリ折檻を開始しましたっ♥♥♥ 「おっほぉ~~~んっ♥♥♥ やめてよ頼光おばさぁ~んっ♥♥ クヒヒ♥♥ パイズリされながらアナルくすぐられんのぉ♥♥ オッホ♥♥ キッツゥ~~~ッ♥♥♥♥♪」 (ビクビクッ♡♡♡ ビクゥ~ンッ♡♡♡) 牛の乳搾りのような格好でチンポをズられつつ、アナルをヒクつかせるアストルフォさん♥♥♥ その声はとっても心地よさそう……いえっ、辛そうでっ♥♥♥ すごくリラックスしてるのが伝わってきます♥♥♥ (ずりっ♡♡ ずりぃ~っ♡♡♡ にゅたんっにゅたぁんっ♡♡♡) 「ぢゅるるるるるっ!♥♥♥ ぶぽっ!♥♥ ぶぽっ、ぶぽっ!♥♥ ぶぢゅぅ~~ッ!♥♥♥ ぢゅるっ♥♥ れろえろっ♥♥♥ んぢゅるるるぅ~~~っ!!♥♥♥♥」 「んほぉ~~っ♥♥♥ あぁん♥♥ 頼光ママぁ♥♥ ゆるしてぇ~?♥♥ うへへっ♥♥♥ おっおっ♥♥ ママのおっぱい、『重』っ♥♥ 重量級おっぱいでのパイズリキくぅ~~っ♥♥ えへへぇ~~っ♥♥♥♥」 すぐに泣きが入り、『ゆるして♥』と甘えてくるアストルフォさん♥ なんと可愛らしい……っ♥♥♥ まぁ、きっと今の彼のお顔は、とっても表情筋の緩んだ♥ 『エへエへ♥』という感じの笑顔なのでしょうが……っ♥♥♥ 「───フフッ♥♥ アストルフォさんが反省するまで、今日はやめませんからね~っ♥♥ ぢゅぺぺぺぺっ!♥♥ ぶぼっ!♥♥ ぢゅるるるるぅ~~~んっ♥♥♥♥♥」 「うっへぇ~~~~んっ♥♥♥♥ ヤッバ♥♥♥ アナル舐めパイズリ最高ぉ~~~っ♥♥♥♥♥」 (──どびゅっっ!!!♡♡♡♡♡ びゅるるるるるぅ~~~~ッ!!♡♡♡♡♡♡ ぶっぴゅぶっぴゅ!!♡♡♡♡♡ どっびゅぅぅぅ~~~~~ッッ!!!!♡♡♡♡♡♡……) (♡ おわり ♡)
Comments
現代世界で幼なじみのヤリチンアストルフォに周りの女全部寝取られるの好き
dekoi
2025-06-19 12:17:22 +0000 UTC現パロヤリチンアストルフォ好き この世界では立香くんの周囲のメスは全員アルトルフォにゾッコンなんだろうなぁ...
パンナコット
2025-06-19 10:29:53 +0000 UTC