ふたなりコハル(デカチンポ♡)が、ハナコとミカ(両方Mカップ♡♡)にめちゃめちゃ囁き誘惑されて交尾我慢できなくなっちゃう話
Added 2025-07-17 09:56:14 +0000 UTCあらすじ:おバカで生意気だけど優しい正義の心を持ち、そして何よりデッカいチンポが生えているコハルは……デカ乳ピンクメスたちに超モッテモテのハーレム生活を送っていましたっ♡♡♡ × × × (……フゥーッ♡ フゥーッ♡) 「……んぎっ……♥💢 んんっ……♥💢」 (はぁ……っ♡ はぁっ……♡) 「ふぅー……っ♥💢 んぐぅ……っ♥💢」 ───トリニティの学生寮……♥ みんなが寝静まっている夜の中、コハルの部屋にだけは、寝苦しそうな声が響いていました♥ その理由は……♥ 「───フフッ♡ コハルちゃん?♡ 眠れないんですか~?♡」 「わーお♡ 大変だぁ♡ どうしようね、コハルちゃん♡」 (むに♡♡ むに♡♡ むっにぃ~~っ♡♡♡) (どっったぷぅ~~んっ♡♡♡ ムチ♡ ムチ♡ ぽよよぉ~んっ♡♡♡) 「ふぐぐっ♥💢 ん゛ぅ゛~~~ッ!?♥♥💢」 両隣から、おっぱいのデカぁ~いドスケベピンク髪メスたちが、全裸でくっついてきていたからでした♥♥♥ 浦和ハナコと聖園ミカ♥ 互いに片乳が頭より大きい爆乳ボディの、声が甘ぁ~いドスケベメス♥♥ そんな二人が、同じく全裸でベッドに寝転ぶコハルの耳元で、おっぱい『むぎゅっ♡』と押し付けながら、ヒソヒソ話してくるのです♥ 「フッ♥💢 フッ♥💢 ぅ゛~……ッ♥💢」 必死に目を閉じ、寝入ろうとするコハルでしたが……♥ 「「……コハルちゃぁ~ン♡♡♡」」 「んっぎ!?♥💢 声甘っっっ……!?♥💢」 (──ビキビキッ!♡♡💢 ビキキィ~ッ!♡♡💢) (グツグツ……!♡♡💢💢 イライラ♡💢 イラぁ~ッ!♡💢💢) 股間に生えているふたなりデカチンポと♥ リンゴのようにまるまる実ったデカタマは♥ 『イライラ♡💢グツグツゥ~ッ♡💢』と、大いに怒りを露わにしていました♥ 生意気にも強オスである自分を挑発してくる、身の程知らずな乳メスに対して……♥♥ 「あ~あ♡ おチンポイライラして眠れないね?♡ ほらぁ♡ 早く私たちでおチンポ『びゅー♡』して、スッキリしよ?♡」 「コハルちゃん専用のデカパイオナホ……♡ いつでも使っていいんですよ~♡♡」 「だ、だめ……っ♥💢 明日も、授業あるし……♥💢 早く寝なきゃだし……♥💢 だ、だいたい、エッチなのはダメなんだから……!♥💢」 (ゴポゴポッ!♡💢 グツグツグツ……ッ♡♡💢) 「そんなこと言って……♡ キンタマのごぽごぽぉ~って音、すごいことになっちゃってますよ?♡♡」 「裸の女の子に挟まれちゃって、オス本能がムズムズしないわけないよね~?♡ いーんだよコハルちゃん♡ エッチしたって……♡ って言うか、どの道キンタマイライラしすぎて寝れてないじゃん♡♡」 (むに♡♡ むに♡♡ むっぎゅぅう~んっ♡♡♡) 「はォオッ!?♥♥💢 おっぱッ……!♥💢 しゅごッ……!?♥♥💢」 囁きながら、より強くコハルに抱き着くピンクメス二人♥ 小柄なコハルをデカ乳メスが挟む様は、まさにおっぱいサンドイッチ♥ コハルの華奢な腕など、もはや完全に爆乳おっぱいに飲み込まれ見えなくなってしまっていました♥♥ (むにゅぅん♡♡ たぽォオん♡♡ ぱふっ♡ ぱふ~んっ♡♡) 「───コハルちゃん……♡ いいんですよ、我慢しないで……♡♡」 「声あっま……!?♥💢💢 ふぎ♥💢 エ、エッチなのは、ダメ……♥💢 しけぇ……っ♥💢 せ、正義実現委員会として……!♥💢」 「うんうん♡ そうだね~♡ ……でもさぁ♡ 正義実現委員会なら、悪い子は懲らしめないとだよね?♡ ……例えば、エッチな誘惑してくる女の子を、おっきいチンポでわからせちゃったり♡♡」 (──ビクンッ!?♡♡💢) 「ん゛お゛ッ!?♥♥💢 な、何言って……!?♥💢」 「そうですよ、コハルちゃん♡ 私たちは、コハルちゃんを誘惑する悪い子なんです♡ 不良生徒です♡」 「そんな私たちを、コハルちゃんの正義チンポでやっつけちゃう……♡♡ しょせんちょっとおっぱいが大きいだけの私たちなんて、コハルちゃんのデカチンにかかれば瞬殺♡♡ あっと言う間にやられちゃうなぁ~?♡♡」 「えぇ♡ まさに正義のヒーローの行いですね~♡」 「ぉ゛ッ♥💢 ッ?♥💢 ……ッ??♥♥💢」 キンタマのあまりのイラつきに理性が飛びかけているコハルに、『エッチなメスをチンポで懲らしめるのは正義である』と吹き込んでいくピンクメス二匹♥ あまりにチンポに都合の良い理論♥ ムラつきキンタマ抱えたコハルは、そんな詭弁に飛びつきたくてたまりません♥♥ 「ほら、コハルちゃん?♡ 我慢なんかしないでいいんですよー……♡ エッチ、しちゃいましょう……?♡♡ メス二人を侍らせて、好き放題に楽しんじゃう♡ とっても優秀な、ヤリチンさんになっちゃいましょう……?♡♡」 「ん゛ぉ……?♥💢 ヤ、ヤリチン゛……?♥♥💢」 「はい♡ チンポ一つで、女の子になんでも言うこと聞かせちゃう♡ チンポがおっきいオスだけが名乗ることを許される称号……♡♡」 「わ~お♡ カッコいい~っ♡♡ 私たちのことも、このデカチンさんでボコボコにやっつけちゃえるなんて♡ とってもとぉ~っても、カッコいいなぁ~♡♡」 「はぁ゛っ……!♥💢 ふぅ゛ー……っ!!♥♥💢」 さらに、『ヤリチンはカッコいい♡♡』と新たなチンポ甘やかし情報も流し込み、二人はコハルの理性を削いでいきます♥ (イライライラッ♡♡💢 グツグツッ♡💢 ゴポポォ~ッ♡♡💢) 「ふぉ゛お゛~ッ!?♥♥💢 キンタマヤバッ……!?♥💢」 「ほら♡ コハルちゃんのキンタマも、『早くヤらせろぉ~!』って叫んでますよ?♡ 眠るの邪魔してくる悪いメスを、チンポでやっつけちゃいましょうっ♡♡」 「おっぱい押し付けられて♡ 耳元でゆーわくされて♡ イライラするよね~?♡ ムカついちゃうよね~?♡ ……コハルちゃんのおチンポ使えば、一瞬で私たちのこと♡ コハルちゃんに従順な、デカパイ雑魚オナホにできるんだよ~?♡♡」 (ゴポォオンッ!!♡♡💢) 「んっぎ!?♥♥💢 デ、デカパッ……!?♥💢 オナッ……!?♥💢💢」 「そう♡ デカパイオナホ……♡ コハルちゃん専用の♡♡」 「コハルちゃんの命令はなんでも聞いて♡ おチンポ挿れたらすぐに『ひぃ~ん♡ ゆるしてぇ~ん♡』って泣きだしちゃう♡ 弱ぁ~い雑魚メスオナホです……♡♡」 「私たち、頭が良いとか強いとか言われてるけどさぁ♡ コハルちゃんのチンチンと比べたら何の意味もないんだから♡」 「コハルちゃんなら、私たちのこと……♡ そんな弱っちいオナホペットにできるんですよ……?♡♡ どうしてやらないんですかぁ~……?♡♡」 (──フゥ~……ッ♡♡♡) 「……ッ゛♥♥♥💢 ぁ゛♥♥💢 ぉ゛ッッ……!!♥♥♥💢💢」 (ガクガクガクッッ……!!♡♡💢) コハルの耳に、媚びメス声の囁きをたぁ~っぷり流し込んだ後♥ ピンク色の甘ぁい吐息を「ふぅー……♥」と吹きかけるハナコとミカ♥♥ もはやコハルの理性は限界ギリギリ♥ 腰はベッドから浮かんでへこへこ♥ チンポはお腹にくっつきそうなくらい反り返り、キンタマは重たそうに垂れ下がって……♥♥ 何よりそのオホ顔は、脳内がエッチなことでパンパンになっているのが丸わかり♥♥♥ 「エ、エッチなの……はっ……!♥♥💢 フゥーッ♥💢 チンポ、ぉ゛♥💢 ヤバッ♥💢 ちょ、ちょっとくらい……っ♥ ……んぎ♥💢 だめぇ……ッ!♥♥💢」 「「……♡♡♡」」 (……ニマァ~♡♡♡) そんな、破裂寸前のコハルの顔を見ながら、二人のメスは満面の笑みを浮かべ……♥ 「「───えいっ♡♡♡」」 ……トドメとばかりに、二人同時にコハルの頭部をおっぱいで挟んでしまいましたっ♥♥ ((ぱっっふぅうう~~~んっ!!♡♡♡♡)) 「───ん゛、ぉ゛……っ???♥♥♥♥♥♥」 瞬間、コハルの頭は、この世で最も柔らかく心地良い感触に支配され……♥ (───ぷしゅぅーーーっ!!♡♡♡♡) ついでに、極上メスの谷間に溜まっていた空気───おっぱい媚毒ガスを鼻腔に叩きこまれ、肺いっぱいに吸い込んでしまいました♥♥♥ 「ふぉ゛ッッ!!?♥♥♥💢 ん゛っっお゛ぉ゛お゛ぉ゛~~~~ッ!!?♥♥♥♥♥💢💢」 (……ぷっっ……ちぃぃ~~~~んッ!!♡♡♡💢💢) (───がぶっ!♡♡ ぢゅるるるッ!!♡♡💢 ぢゅっ!♡💢 ぢゅぅ~~~ッ!!♡♡💢) 「「キャッ!?♡♡ あぁ~~んっ♡♡♡♡」」 「フゥーッ!!♥♥💢 チュッチュッ!♥♥💢 ぢゅぱっ!♥💢 ぢゅるるぅ~~~ッ!!♥♥♥💢」 「やぁん♡♡ コハルちゃっ、乳首すごっ♡♡ 吸うの激し……っ!?♡♡ あぁ~んっ♡♡♡」 「まぁまぁ♡ 豪快な吸いっぷりですねコハルちゃ───」 (れろれろれろっ!!♡♡💢 ちゅぱちゅぱっ!♡♡💢 りぇろれぇろんれるるるっ!♡♡♡💢) 「はぅうんっ!?♡♡♡ あっあっ!?♡♡ そんなっ♡ 乳首、舌で転がしちゃっ……♡♡ くふぅぅんっ!?♡♡♡」 「ふぅーっ!♥♥💢 フッフッ!♥💢 んふぅ゛~~ッ!!♥♥♥💢💢」 ───そして、ついに理性の糸が切れてしまったコハルは、顔面に押し付けられていた二人の乳首に、激しくしゃぶりつきました♥♥♥ それも、さながらバイキングのように贅沢に♥♥ ハナコとミカという極上メスの真っピンクな乳首を、気分のままに交互に味わっていました♥♥ 激しく吸いつき、舌で転がし、噛みついて♥ ミカの乳首を吸いながら、その視線はハナコの乳首を吸うことを考えており♥ ハナコの乳首を舌でほじりながら、目でミカの乳首を睨みつけ♥ そして時には、二人の乳首を両方同時に口の中に咥え込んだり♥♥ ハーレム乳首を独り占め♥♥♥ (──ビクビクッ♡♡ ビクゥンッ!♡♡) 「あはぁんっ!?♡♡♡ やっ♡♡ あぁんっ♡♡♡ あっすごっ♡♡ あぁ~~んっ♡♡♡」 「コハルちゃっ、んぅぅっ♡♡♡ 上手ぅ……!?♡♡ 乳首、きもちっ♡♡ んはぁぁっ!?♡♡♡」 「んふぅ゛ーッ!♥💢 ぢゅぅ~~ッ!!♥♥💢 乳首うっま!♥💢 ぢゅるっ!!♥♥💢 も、もう許さないんだからッ!♥💢 二人ともぉ゛~ッ!!♥♥💢 こんな、乳首吸っただけで私に負けちゃう雑魚のくせに!♥💢 よくもっ!♥💢 んぢゅるるる!♥💢」 さっきまでまるで妖艶なお姉さんのような雰囲気で誘惑してきた二人が、ちょっと乳首を責めただけでアンアン喘いでしまう醜態は♥ コハルのキンタマを、『こんな雑魚のくせにあんな調子乗ってたのか!♥💢』と、より苛立たせてしまいます♥♥ ……そして元より、コハルは根は良い子ではありますが♥ 一度調子に乗ると止まらず、またちょっと傲慢なところもある子です♥♥ 一度『スイッチ』が入ってしまうと、それはそれはもう、すごいことに……♥ 「───ふふっ♡ コハルちゃん♡ 今日も私たちで、王様みたいな贅沢交尾……♡ しましょうね~っ♡♡」 × × × (───ぱんっぱんっぱんっ!!♡♡💢 どちゅどちゅどちゅッ!!♡♡💢 ばちゅっばちゅぅぅっ!!♡♡💢) 「ん゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ!!♥♥💢 お゛っお゛っお゛っ!!♥♥💢 まんこ、ぎもぢぃ!!♥💢💢 フゥーッ!♥♥💢 フッフッ!♥💢 ん゛ぉ゛~~~ッ!!♥♥💢」 「おほぉ~んっ!?♡♡♡ おほっ♡♡♡ お゛っ♡♡ イっぐ!♡♡♡ フゥーッ!!♡♡♡ おっおっ!?♡♡ おチンポ、しゅごっ♡♡♡ おほぉ~~~っ!?♡♡♡」 「やぁん♡ コハルちゃん、カッコいい~♡♡ ス・テ・キぃ~っ♡♡♡」 コハルのチンポでまず『死刑』にされたのは、ハナコでした♥♥ 自分よりかなり小柄なはずのコハルに、寝バックでハメ潰され……♥♥ なっがぁ~い優秀デカチンポに子宮を叩きのめされ、デカケツ震わせながら枕を抱き締め、一切抵抗できませんっ♥♥♥ さらにコハルの耳元では、ミカが囁きセックスサポート♥ ハナコに負けず劣らずの甘ぁ~い声色で、耳からコハルのキンタマをくすぐってきます♥♥ 「いけいけっ♡♡ コハルちゃん♡♡ ゴーゴー♡ 性悪女をやっつけちゃえ~っ♡♡♡」 「ミ、ミカさっ!?♡💢 誰が性悪ですか───ッ!?♡💢」 「フゥン゛ッ!!♥♥💢💢」 (バッチュゥウウンッ!!♡♡♡💢💢) 「ぁ゛おぉぉおお~~~っ!!?♡♡♡♡♡ おほぉぉんっ!?♡♡♡ 子宮ノックぅ゛~~~っ!?♡♡♡♡♡♡」 「今ッ、死刑中なんだから♥♥♥💢 勝手に喋んないでハナコ!!♥♥♥💢」 「はひぃぃ~~っ♡♡♡ しゅ、しゅみましぇっ、おほぉ~~っ!?♡♡♡♡」 (パンパンパンッッ!!♡♡♡💢 どちゅっどちゅっ!!♡♡♡💢 ばちゅぅぅんっ!!♡♡♡💢💢) 「やぁん♡♡ コハルちゃんすっごぉ~い♡♡♡ ピストン一発で、メスのこと黙らせちゃったぁ~っ♡♡♡」 「───フゥーッ♥♥💢 フゥ゛ーッ♥♥💢 わ、私ッ♥💢 正義実現委員会なのにっ♥💢 エリートなのにぃ♥♥💢 二人のせいで、こんな♥💢 3人でエッチするなんて♥💢 いけないことしちゃうんだからぁっ!♥♥💢 こ、こういうのは、二人っきりでしなきゃダメなのにぃ♥💢」 「うんうん♡ そうだね~♡ コハルちゃんはな~んにも悪くないよぉ~♡ ……でも、3人で交尾するのは、別に変なことじゃないんだよ?♡ もちろん、普通のオスなら浮気なんて『サイテー』って感じだけどぉ……♡ コハルちゃんは、チンポが強いからオッケー♡♡ 雑魚オスだったら絶対ダメだけど♡ コハルちゃんくらいのつよオスチンポ様なら、ハーレム交尾しちゃってもいいんだよぉ~♡♡♡ ……コハルちゃんだけの、“特権”♡♡♡」 (───ゴポゴポッ!!♡♡💢 ゴッポォォォンッ!!♡♡♡💢) 「ふぉ゛お゛ッ!?♥♥♥💢 ん゛っお゛ぉ゛ぉ゛~~~ッ!?♥♥💢💢」 ミカのチン媚びに、コハルのオス優越感がくすぐりにくすぐられ♥♥ なみなみと注がれた自尊心が、精子となってキンタマをパンパンに満たしてしまいます♥♥ 『ゴポォンッ!♡💢』とキンタマが脈打つ度、コハルの腰振りも加速していき……♥ (──パンパンパンパンパンパンッッ!!!♡♡♡♡💢💢) 「「お゛っっほぉ゛お゛お゛お゛~~~~~~ッッ!!?!?♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡💢💢💢💢」」 「……わ、わ~お……♡♡♡」 やがてコハルのピストンは、残像すら見えそうなほどの速さになっていました♥♥ しかしどれだけピストンを激しくしても、寝バックの体位なので大丈夫♥♥ ハナコのどんなクッションよりも柔らかくフカフカなデカケツ(コハルの腰回りの2倍くらい太い)が、全ての衝撃を『ぶにょ゛ォ゛んっ♡♡』と吸収してくれるのです♥♥♥ ……まぁその分、ケツと子宮を同時に叩きのめされるハナコの快感は、凄まじいことになっているのですが……♥♥♥ (バチュバチュバチュッ!!♡♡💢 ドチュゥウンッ!!♡♡♡💢 バッチュバッチュドチュゥゥゥッ!!♡♡♡💢) 「ほへぇ゛ぇ゛ぇ゛ッ!!?♡♡♡♡ イぎゅイぎゅイぎゅッ!?!?♡♡♡♡♡ コハルぢゃ゛ッ♡♡♡♡ 許し゛ッ、ほぎゅッ!?♡♡♡♡」 「ほっ♥♥💢 ほっ!♥♥💢 んぉ゛お゛~~~ッ!!♥♥♥💢💢」 「……コハルちゃん、ヤッバぁ……♡♡ で、でも大丈夫?♡ そんなに飛ばしてたら、すぐに……♡」 「───ぁ゛ッ!!???♥♥💢💢」 (ビクンッッ!!!♡♡♡💢 …………ッッ♡♡♡💢) 「……あっ……♡♡♡」 ……そして、コハルの腰振り速度がピークに達した時……♥ あまりに唐突に、コハルは全ての動きを止めてしまいました♥♥ さっきまで汗のしぶきを飛ばしていたのが嘘のように、ピッタリとチンポを奥までねじ込んだまま、微動だにしなくなり……♥ 「……フゥーッ……♥♥ フゥーッ……??♥♥♥」 (……プルプル……ッ♡♡♡) 上を向き、唇を尖らせ♥ 切羽詰まった浅い呼吸をしながら、プルプルと全身を小まめに震わせ……♥♥ 誰が見てもわかる、暴発射精お漏らしの合図♥♥♥ もう止めようと思っても絶対に止められません♥♥ キンタマは『ググゥ~ッ♡♡』と上がりに上がってチンポの中に精液を装填し、もう鈴口のギリギリまでザーメンが来てしまっています♥♥ コハルはそのまま本能的に、 (むっっぎゅぅぅ~~~っ!♡♡♡) と、ハナコの背中にしがみつき……♥ 「ぉ゛ッッ……!!!♥♥💢💢💢 …………はへぇぁ♥♥♥♥♥」 何時間もおしっこを我慢した末、全てを諦めた時のように♥ 何もかもを脱力させた、リラックスした表情になり───♥♥♥ (──どぼッッッ!!!♡♡♡♡♡♡💢💢 ぼっびゅぅぅううううううんッッ!!♡♡♡♡♡♡♡💢 どっぷどっぷ!!!♡♡♡♡♡♡💢 びゅぐるるるるるるぅぅ~~~~~~ッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡💢) 「ん゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~~~~ッッ!!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おッッほぉおおおぉおおーーーーーーーーーッッ!!!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「はへぇ♥♥♥♥♥♥♥ あっへぇ~~~~~っ♥♥♥♥♥♥ んぉお゛っ♥♥♥♥ お゛ぉ゛~~~~~んっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥ はっふぅ~~~~~~ン……♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 ───ハナコの子宮に、ナマ膣内射精をぶち込みました♥♥♥♥♥ オホ顔で絶叫するハナコと、ヨダレを垂らして至福の表情を浮かべるコハル♥♥♥ もちろん優秀ふたなりオスであるコハルの射精は、数秒や十数秒程度では終わりません♥♥ 「あふっ♥♥♥ おふぅ♥♥♥♥ まだ出りゅ……っ♥♥♥ んおぉぉぉ……っ♥♥♥♥」 (ぐりっぐりっ♡♡♡ ぬちゃ♡♡ ぐちゅ♡♡♡ コネコネ♡♡♡ コネェ♡♡♡ ぐぅ~りぐぅ~り♡♡♡♡) 「ほひぃぃぃんッ!?♡♡♡♡♡ あぎッ♡♡♡♡ コハルちゃ、それらめっ♡♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッッ!!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 さらにコハルはハナコの背中にピッタリとしがみつきながら、お尻を“コネる”ように、足ピン射精中のチンポで『ぐりぐり♡コネコネ♡』とまんこを追撃♥♥ こうすることで、射精している間も『オナホ』がぎゅうぎゅう反応し、より気持ち良い射精を堪能できますからね♥ コハルのオス本能が、最適な射精の堪能方法を自然と導き出しているのです♥♥ 「お゛ほぉぉぉぉっ!?♡♡♡♡ 奥、ぐりぐり♡♡♡ らめ♡♡♡ はひっ♡♡♡ おっおっ!?♡♡♡♡ のほぉ゛~~~っ!?♡♡♡♡♡」 ハナコハたまらず仰け反ってオホり散らかしますが、雑魚メスのアクメジタバタごときで、オス様の種付けハグを振りほどけるわけがありません♥ 「……あ~イくイく……♥♥ あ、ミカしゃま♥♥ キンタマ♥♥♥ キンタマして♥♥♥♥」 「は、はいっ!?♡♡♡ ただいまっ!♡♡♡」 温泉に浸かっているような表情で、元ティーパーティーであるミカを雑に顎で使ってしまうコハル♥ 射精快楽に脳のリソースが割かれすぎて、自分が今何をしているのかまったくわかっていないのです♥♥ まぁミカの方も、カッコ良すぎる射精姿に見惚れていたせいで、つい奴隷のような従順な返事をしてしまっているのですが♥ (───れっっろぉお~~~~っ♡♡♡♡ れろれろ……っ♡♡♡) 「れりょぉん♡♡♡ ねろねろっ♡♡♡ れろぉ~~んっ……♡♡♡♡」 「おぉ~っ!?♥♥♥ それそれ♥♥ キっくぅ~……っ!♥♥♥♥」 寝バックで膣内射精中のコハルのキンタマを、ミカは後ろから舐め回します♥♥ 舌で『∞』を描くように、丁寧に♥ ネットリと♥♥ メスに射精しながら、別のメスにキンタマへ奉仕させる♥ これ以上に、オスのプライドを満たすことがあるでしょうか?♥ 「お゛っほぉ゛~~~っ♥♥♥♥ 出りゅ出りゅ……っ!♥♥♥♥ 射精止まんにゃい゛~……ッ!!♥♥♥♥♥」 (──どっびゅるるるるぅぅぅ~~~ッ!!♡♡♡♡♡💢 ぼびゅぅうんっ!!♡♡♡♡♡♡💢 ビュッビュッ!!♡♡♡♡💢 ごびゅるるるるる……ッ!!♡♡♡♡💢 バビュゥーーーーッ!!!♡♡♡♡♡💢💢) (ゴッポ!♡♡💢 ゴッポォッ!!♡♡♡💢 ドクンッ!!♡♡♡💢 ドクンッ!!♡♡♡♡💢) 「……っ♡♡♡♡」 ミカの舌でなぞられる度、コハルのキンタマが『ドクンッ!♡💢』と音を立て脈打ち、ミカの子宮をビビらせます♥♥♥ 銃弾すら恐れないミカが、キンタマの脈動一つに肩を跳ねさせビビり散らかしてしまうのです♥♥ (──きゅんきゅんっ♡♡♡ きゅぅ~ん……っ♡♡♡) 「ふぅーっ……♡♡♡ ヤバッ、子宮が……♡♡ れろれろっ♡♡ ちゅぱっ♡♡♡ はぁぁっ♡♡ コハルちゃんのキンタマ、すっご……♡♡♡♡」 「お゛~♥♥ イっぐ♥♥ イぐぅ~~……っ♥♥♥♥」 (──ぼびゅっ!♡♡♡ びゅるるるるぅぅ……ッ♡♡♡ ……ぬびゅっ……♡♡♡ ゴポォ……ッ♡♡♡) 「……ほっふぅ~~~ン……♥♥♥♥ はひぇ♥♥ いっぱい出たぁ……♥♥♥♥」 「……ぉ゛……♡♡♡♡♡💫 オ゛ォ゛……?♡♡♡♡♡♡💫💫」 (ピクピクッ……♡♡💫) ───そして、ようやくコハルの射精が終わった頃には……♥♥ ハナコは美人が台無しな間抜けオホ顔で目を回す、無様な気絶アクメ死体と化していましたっ♥♥♥ 「あへあへ……♡♡♡ ォ゛……♡♡♡ あへぇ゛~……ッ♡♡♡♡」 「……ッ♡♡ ゴクッ……!♡♡ 浦和、ハナコ……っ♡♡♡」 もし他の生徒たちに知られたら、もう二度と登校できなくなってしまうほどのブサイク顔♡♡ しかし、ミカはそんな彼女を笑うことはできませんでした♡ 何故ならこの姿は、ほんの少し未来のミカの姿でもあるからです♡♡♡ (……ムクッ……♡♡) 「フーッ♥💢 フーッ……♥♥💢 ミカ、様……っ♥💢」 「あっ♡♡ コ、コハルちゃん……っ♡♡💦 ……やっぱり全然萎えてない……っ♡ あ、あのねっ……?♡💦 できれば、えっと♡💦 ほ、ほんのちょっとだけ手加減してもらえたりとか × × × (ヌパァンッ!!♡♡♡💢 ズパァンッ!!♡♡♡💢 バッチュバッチュ!!♡♡♡💢 どちゅどちゅどちゅぅぅ~~~ッ!!♡♡♡♡💢💢) 「お゛っっっほぉおおお゛お゛お゛~~~~~~~ッッ!!?!?♡♡♡♡♡♡」 「フゥーッ!!♥♥💢 フンフゥンッ!!♥💢 するわけないでしょ、手加減なんてぇ!♥♥💢 死刑死刑ぇッ!!♥♥💢 いくらミカ様でもっ♥💢 エッチなのは死刑なんだからッ!!♥♥💢」 (パンパンパンッ!!♡♡💢 ぐりっぐりっ!♡💢 ばちゅっ!♡♡💢 ぐりぃ゛~~~ッ!!♡♡♡💢) 「のほぉ゛ぉ゛ッ!?♡♡♡♡ ちょっ♡♡ イグッ♡♡♡ さっきからずっとイ゛ッ!?♡♡♡♡ お゛っ!?♡♡♡ し、死にゅ゛♡♡ ホントに死んじゃッ……!?♡♡♡♡ お゛っほぉ゛~~~っ!?!?♡♡♡♡♡♡」 ミカに対しての『死刑』は、ハナコとは打って変わって手つなぎ種付けプレスでした♥♥ まるで恋人のように両手をガッチリ繋ぎ合っていますが、その激しすぎる腰振りの絵面はまるで恋人らしくありません♥♥ エッチと言うより交尾♥ 交尾と言うより処刑でした♥♥ 「ふっう゛~~~ッ!!♥♥💢 デカパイまんこ様のおまんこ気持ち良すぎッ!!♥♥💢 フッフッ!♥💢 ちょっとカリで弱点ほじったらめちゃめちゃチンポに絡んでくるし!♥♥💢 んふぅ゛ーっ!♥💢 こんなのまたすぐにザーメン出ちゃう゛ッ!!♥♥♥💢💢」 しかもコハルもいよいよ完全に理性をなくしてきており、ミカのことをデカパイまんことか呼んでしまう始末♥♥ もう完全に、メスのことを気持ちいい穴っぽことしか見ていません♥♥♥ (ばっちゅばっちゅ!!♡♡♡💢 どちゅどちゅっ!!♡♡♡💢 ぐりぃ~~ッ!!♡♡♡💢) 「お゛ッほぉ゛お゛お゛ッ!!?♡♡♡♡ イっぐ!!♡♡♡♡♡ 弱点ゴリゴリだっめ!♡♡♡ それすぐイぐッ!♡♡♡💢 やぁ゛~~~!!♡♡♡♡♡💢💢」 しかもタチの悪いことに、コハルの乱暴にしか見えないピストンは、その実的確にまんこの弱点をほじってくる巧妙なものでした♥♥ 激しい腰振りの動きをよく見てみると、『くぃん♡ くぃんっ♡♡』とコハルが小まめに腰をクネり、角度を調節しているのがわかります♥♥♥ ただでさえ凶悪なデカチンポを、非の打ちどころがない最強ヤリチンにしてしまう腰使い♥ これらは全て、ハナコが教え込んだものであり……♥ これのせいで、彼女たちはもう完璧にコハルのチンポへの勝ち目をなくしてしまったのでした♥♥ (浦和ハナコッ!♡💢💢 あなたのせいでぇ~~~ッ!!♡♡♡💢 お゛~~ッ!?♡♡♡ イグイグッ!?♡♡♡♡ Gスポ擦られんのマジで無理ッ!♡♡💢 これダメッ!♡♡💢 意識飛っぶ!!♡♡♡💢 絶対気絶しちゃう゛ッ!!♡♡♡💢 コハルちゃんに変な顔見られるぅ゛~~~ッ!!♡♡♡♡♡💢💢) (パンパンパンパンッ!!♡♡♡ バチュバチュ!!♡♡💢 パンパンパン……ッ!!♡♡♡💢) 「ほぉ゛ん゛ッ!!♥♥♥💢 イっぐ!!♥♥💢 お゛!♥💢 射精す!♥♥💢 チンポイぐっイぐっ!♥♥💢 お゛っ♥💢 お゛っ♥💢 射精る!♥♥ チンポイっぐぅぅぅッ!!!♥♥♥💢 んお゛ぉ゛~~~~ッッ……!!!♥♥♥♥💢💢」 (──ドッッ……チュゥウンッッ!!!♡♡♡♡💢) 「───ほっびょぉお゛ッ!!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡」 そして、コハルの全体重を乗せた種付けプレスがミカの子宮を押し潰し♥♥ ミカが『ピーンッ!♡♡』と舌を突き出した、おまぬけ仰け反りアクメヅラになった瞬間……♥♥♥ 「「イっっ……ぐぅぅ~~~~~ッ!!!♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡💢💢💢」」 (──どっっびゅぅうう゛う゛う゛~~~~~~~ッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡💢💢💢 バビュルルルルルルル!!♡♡♡♡💢💢 どっぷどっぷ!!♡♡♡♡💢 ぼびゅぅぅぅぅ~~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡💢💢) 「「お゛っっっ……ほぉ゛お゛お゛お゛~~~~~~~~ッッ!!!!!♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡」」 二発目なのにまったく勢いの衰えない射精が、ミカの子宮に叩きこまれ♥♥ 天使のような極上の卵子を、コハルの精子がぷちゅぷちゅ食いつくしていきます♥♥♥♥ 「お゛ぉ゛~~~ッ!!♥♥♥💢 膣内射精ぎっっもぢぃ♥♥💢 最高ォ゛~~~~ッ!!♥♥♥💢💢」 「ほへッ♡♡♡♡ コハルぢゃッ♡♡♡ 好っぎ♡♡♡♡ 好き好き♡♡♡♡♡♡ 結ッ婚゛ッ!♡♡♡💢 絶対赤ちゃん産むぅ゛!!♡♡♡♡♡💢」 「当たり前でしょ♥♥💢 ハナコもミカ様も、一生私専用の孕みオナホにしてやるんだからぁ゛ッ♥♥♥💢 お゛っほぉ゛~~~っっ!!♥♥♥💢」 (ぼっびゅぼっびゅ!!!♡♡♡♡♡ どびゅるるるるるるぅぅッッ!!♡♡♡♡♡♡♡💢 ぶっびゅぅ~~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡💢💢───……♡♡♡) ───こうして、コハルたちは“また”朝になるまで交尾に没頭し……♥ 三人揃って授業をサボり、また補習を受ける羽目になってしまうのでした♥♥♥ めでたしめでたし♥
Comments
ありがとうございます!!!
ジョニー003
2025-07-31 02:29:19 +0000 UTC好き❤
koinj
2025-07-21 13:40:07 +0000 UTCやった~~~!!嬉しい!! こちらこそいつも激シコイラストありがとうございます!!!!
ジョニー003
2025-07-17 14:27:24 +0000 UTCえっち我慢してた真面目な子が、便利な言い訳と一緒にドスケベ誘惑されてヤリチン堕ちしちゃうの素晴らしすぎます!ほんっと最高でした!これからも応援してます!!
ゼア・ラーク
2025-07-17 13:48:06 +0000 UTC