デカチンゴブリン様に即堕ちしちゃうサーヴァントたち♡♡♡
Added 2025-08-11 10:00:00 +0000 UTC───さて。ゴブリン様のメス堕とし能力が果たしてどれほどのものなのか、検証が必要ですね。 ここまでくるともう医療部の仕事ではないかもしれませんが、それ以前の私は彼の伴侶ですから。 彼に良質な孕みメスをたくさん用意してあげるのは当然です。 まずは、手頃なメスを何人か─── × × × ①酒呑童子手マン即堕ち編♡ 「───それで、うちを呼んでくれはったん?♥ 舐められたもんやねぇ……♥ ごぶりん、言うんやっけ?要は餓鬼みたいなもんやろ?♥ まぁ見たとこ魔羅は立派やけど……♥ ただそれだけでうちがどうこうなるとでも」 (ほぢゅぅッッッ!!!♡♡♡💢) 「ぐッッッほォ゛オ゛ッッ!?!?♥♥♥💢💢???!?♥♥💢?♥♥💢」 (ビックゥゥウンッ!!?♡♡💢) 「あ゛え゛ッッ???♥♥💢 なッッなんやこッッ……ぐっほォ゛ッ!?♥♥♥💢 ゴラッ♥💢 ど、どこほじってん゛……オ゛ォ゛~ッ!?♥♥💢」 おお、流石ゴブリン様。 遥か格上の鬼相手ですら、指を入れただけでまんこの弱点を即座に掘り当てクリーンヒット。 指先で触れ続ける限り無限スタンが入り続けるポイントを『グリグリ♡』押され、もう彼女は指先一つ抵抗できません。 (ぐちゃぐちゃグチュグチュほぢほぢッ♡♡💢 ぐちぐちぐちッッ!!♡♡♡💢) ……あっ。あれは終わりましたね……♥ (プシィーーーッ!!♡♡♡ プシャアッ♡♡ プシィーーッ!!♡♡♡) 「───ッッほッッぎょォオオ~~~~ッ!!?♥♥♥💢💢 あぁぁッッアカンッ!?♥♥💢 イグイグッ!?♥♥♥💢💢 指良すぎ……ッ!?♥♥💢 ええとこ当たるゥッ♥♥💢 んぎょッ!?♥♥💢 お゛っほぉぉぉ~~~ッ!!?♥♥♥💢 アカンこれっ、堕ぢ……ッ!?♥♥💢 ……ふぉ゛お゛~っ!♥♥💢 負けるかボケッ!♥♥💢 こ、こんな弱っちい小鬼に、まんこ堕とされてたまッ……!!♥💢💢💢」 口だけはああやって抵抗していますが、既に彼女の膣壁には天にも昇りそうなほどの快感と幸せが迸っているはずです。 ゴブリン様への絆レベルが爆速で上昇していき、そして……。 (……グリグリグリィィィ゛~~ッッ!!♡♡♡💢💢) 「───ヒュッッッ……!?!?♥♥♥💢」 ……あえて手加減されていた、まんこの一番弱い雑魚イキポイントを、満を持して指で潰された瞬間。 酒呑童子の表情は消え、鋭く肺に空気を吸い込み……。 「イ゛ッッッ……!!!♥♥💢💢💢 ッッッグゥゥゥウウーーーーーーッ!!!!???♥♥♥♥♥💢💢💢」 (ビクビクッガクガクガクゥッ!!♡♡♡💢 プシィッ!♡♡💢 プシィーーーッ!!♡♡♡💢💢) 「お゛っっっほぉおおお゛お゛~~~~ッ!!?♥♥♥♥♥💢💢 無理無理無理ッッ♥♥♥💢 このオス強すぎやッ♥♥💢 好きッ♥♥💢 好っぎィ゛♥♥♥💢💢 もっとまんこほじってぇ゛~~~ッ!!♥♥♥♥💢💢 のほぉぉぉんっ!?♥♥💢 イッグぅぅぅうんっ!?♥♥♥♥💢💢」 これは見事な仰け反りアクメ。 口から飛び出した舌が『へっ♡♡へっ♡♡』と、白旗のように振られてオス様への降参の意を示しています。 『───ゲギャギャ♪💚💚 ギヒヒィッ♪💚💚💚』 ゴブリン様も、格上の鬼が自分に屈服した姿にご満悦の様子♥ しかし、チンポだけでなく指だけでもメスを堕とせるとは……♥ 流石です♥ × × × ②イリヤ&クロ、見せ槍即堕ちタマキス奴隷化編 「……これが、その……」 「特殊なゴブリンってやつ?見たとこ何も変わらなそうだけど……」 今度のテスト相手は子供メスの二人。 精神や肉体が成熟しきってないメス相手でもオス性能を発揮できるかのテストです。 イリヤとクロエはゴブリン様の姿に露骨に嫌悪の目を向けていますが……。 これは全て、『ゴブリンは敵である』という先入観がため。 彼女たちの偏見は、すぐにどこかへ消えていくことでしょう。……チンポを隠していた、腰布を取った瞬間に♥ (──パサッ♡) (ボッッッロォオォオオ~~~~ンッッ!!!♡♡♡♡♡) 「「───ほっっっ…………?💘💘💘」」 「「……チンポデッッッ……カぁ~~~ッ!?!?💞💞💞💫💘💘💘💫」」 (ズッッキュゥーーーーンッ!!!?💘💘💘💘💘⭐💫💫) 「「ほっっっ♥♥♥♥ ほっっ!?♥♥♥♥ おほぉぉ~~~~っ!?♥♥♥♥」」 (かくかくっっ♡♡♡💦 へこっへこっ♡♡ へこぉ~~~っ♡♡♡💦) チンポが露出した瞬間、姉妹は揃ってガニ股になり腰をヘコりながらゴブリンチンポ様をガン見♥♥♥ 「「……ぽへぇ~~~……?♥♥♥♥🫧🫧」」 (ぽやぁ~ん……♡♡♡) そのままうっとりした顔で、下からゴブリン様のデカチンを見上げ、見惚れてしまっています♥ ……ガキメス相手ならチンポを見せるだけで十分魅了可能、ということですね……♥ なんというイケメンチンポでしょう♥♥ 彼女たちのあの顔……♥ 完全に心を奪われ、イチャラブ妄想に脳を支配されている、恋愛脳マセガキのツラそのものです♥ 「「……ん、ちゅぅ~~……っ♥♥♥」」 そうして二人は、タコのように突き出した唇を、眼前に垂れ下がるゴブリン様のデカタマに近づけていき……♥ (……ブッチュゥ~~~ッ♡♡♡ チュッチュッ♡♡♡ ムチュゥ~ッ♡♡ ブチュ♡♡ チュッ♡♡ ブチュゥ~~~ン♡♡♡♡) 「「ぶちゅぶちゅ♥♥♥ むちゅぅ~~ン♥♥♥ ちゅぱっ♥♥ むちゅむちゅ♥♥ んちゅぅぅ~~~~~ゥン♪♪♥♥♥♥」」 キンタマ中に、熱烈タマキッス……♥♥♥ 子供特有の小さいけれどプルプルの唇が、キンタマに何度もスタンプを押していきます♥♥ ゴブリン様もこれには大変満足な様子……♥ 良い『キンタマ肥やし』が手に入りましたね♥ 他メスへの種付けも、これでよりスムーズに行えるでしょう♥♥ 「「ちゅっちゅっ♥♥ ちゅぅ~ン♥♥♥ おっほぉ♥♥ キンタマ重ぉ~~いっ♥♥♥ ゴブリン様ぁ~~~ン♥♥♥♥」」 × × × 「へぇー?これが例のゴブリンですか?それで、BBちゃんに何をしてほしいんです?」 「ゴブリン様に背を向け、股を開いてお尻を突き出してジッとしていてください。すぐに終わりますので」 「え゛っ?……なぁんか、ちょっと嫌な予感がするんですけど……。あの、用事を思い出したので私はここで」 『───ギィッ!!💚💢』 (──スッ!♡♡ ビシィッ!♡♡) 「…………はい……?♥」 ……BB氏は困惑した声を漏らしました。 当然です。さっきまで逃げようとしていたと言うのに、ゴブリンが声を荒げた瞬間、無意識に尻を突き出し中腰になったポーズで固まってしまったのですから。 ……ゴブリン様……♥ ここまで、オスとして格が違うものですか……♥♥ 一種のウォークライとでもいうのでしょうか♥ ただ声を張り上げるだけで、メスの本能に訴えかけ『命令』に服従させる……♥♥ メス英霊に対しては、既に令呪以上の拘束力を持っているでしょう♥ 「えっ……!?♥ えっ、あれっ……!?♥ な、なんで動けなッ……!?♥」 (グッ……!♡ グッ……!♡💢) 彼女もなんとか動こうとしているようですが、無駄です♥ メスの本能が、ゴブリン様の命令に従うことを望んでいるのですから♥ そんな間抜けなメスを見ながら、ゴブリン様は舌なめずりをし……♥ (……スッ……♡) ……と、両手を組んで指を伸ばします♥ 日本では、この指の形をこう呼ぶそうですね♥ 『カンチョー』、と♥ 「……はっ……!?♥ ちょっ、なんですかその指……!?♥ まさかっ、や、やめッ……!?♥💢 このッ♥💢 なんで逃げれないんですかッ!?♥💢」 (フリフリッ♡♡ くねっ♡ くねぇん♡♡) どんなに逃げようとしても、BB氏の両足はベタ足で床にくっついたまま微動だにしません♥ 結果としてその動きは、ただゴブリン様に向けて突き出したデカケツを、煽情的にクネらせる動作になるだけ♥ 腰を突き出したことにより尻に貼りついた下着越しに、彼女の尻穴の場所がしっかりわかります♥ (──タッ……!♡) 「ちょっと!?♥💢 ほ、ほんとに待って───!?♥💢💢」 そしてゴブリン様は、指を構えたまま、ケツ穴に向かって助走をつけて走り出し───♥ (──ズドォォォォンッッッ!!!♡♡♡♡💢💢) ───カンチョー、ズッブゥ~~~!♥♥♥ 「───ふん゛ッッッ……!!?♥♥♥💢 (パシッ!♡)ムグッ!!♥♥💢 ん゛ん゛~~~~ッッ……!??♥♥♥♥💢💢」 おや♥ 口を手で抑えて、声を出さないようにしていますね?♥ 無駄なことを……♥♥ (……グリグリッ……!♡♡♡) 「ンぐぅ~~~ゥン!?♥♥♥💢 “それ”やめ゛ッ……♥♥💢 グリグリ追撃ッ、ぉ゛~……ッ!?♥♥♥💢 ムグッ♥💢 ン゛~~~ッッ!!?♥♥♥💢」 「……フフッ♥ わかりますよ、ミス……♥ そうやって口を抑えていないと、『言いそう』になってしまうのでしょう?♥♥」 「ッ!?♥♥💢」 尻穴をほじられながら必死に口を抑える彼女に寄り添い、私は囁きます♥ 「知っていますよ♥ 私も、つい先日ゴブリン様のカンチョーを体験しましたから♥ なので、あなたの感じている物もわかっています……♥ あれほど強い勢いで尻をド突かれたのに───感じているのは、快感だけ♥♥」 「~~~ッ♥♥💢」 「細長い指が、ちょ~うど一番気持ちいい場所に的確にぶっ刺さり♥♥ その場所から『キュン♡キュン♡』と♥ 甘い、甘ぁ~い♥ 幸せな快楽が湧き上がってきているのですよね……?♥♥ まるで恋のような、蕩けるほど甘ったるいケツアクメの衝動が、腸壁から昇ってきて……♥♥ 口から飛び出そうとしている♥♥ 少しでも油断したら、『その言葉』を叫んでしまう♥♥♥」 「ムググッ♥♥💢 ングッ♥💢 ん゛~~~ッ!!♥♥♥💢💢」 顔が真っ赤になるほど全身に力を入れて、なんとか声を飲み込もうとしているBB氏ですが……♥ 抵抗は全て無駄です♥ 一度飛び出してしまった本能からの媚び声は、飲み込めるものではありません♥ 既に時間の問題でしかなく……♥ 少し放置しておけば、勝手に彼女は限界に達し、このカルデア中に響き渡るほどの叫び声を解放するでしょう♥ ……が♥ 愛しきゴブリン様は、そんな悠長なことはするつもりはないようでした♥♥ (──グポォオオンッ!!♡♡♡) 「ヌ゛ッッホォオ゛オ゛ッッ!!?♥♥♥💢 指、抜けッ……!?♥💢 ……ムグゥ!♥♥💢 ぢょっ、待っ……!?♥♥💢」 勢いよくカンチョー指が引き抜かれ、ピーンと仰け反ってしまうミス・BB♥ しかし、これはカンチョーから逃れられたわけではありません♥ 彼女もそれはわかっているでしょう♥♥ 後ろを振り向けば、再度指を構えて助走をつけようとしているゴブリン様の姿が♥ なんとか静止しようとするも、口を開けたら『声』が飛び出してしまうため、まともに喋ることはできません♥♥ そうしてまごまごしている内に、ゴブリン様がまた走り出し───♥ (タッタッタッ……!♡♡) 「~~~~ッ!!?♥♥💢 ムッ、無理無理無理ッ!♥♥💢 ングッ♥💢 無理ですッ好っき───ングゥ!!♥♥💢💢 ゃ、ゃめ───!♥♥」 (──ズッッッブウゥゥゥゥーーーーーーッッッ!!!!♡♡♡♡♡💢) 「───グオ゜??????♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 ……はいっ♥♥♥ カンチョー、ズッブゥゥ~~~~~ッ♥♥♥♥♥ 「……ッッ!!?♥♥♥♥💢 ~~~~~ッッ♥♥♥💢💢」 (……ガクッ……!!♡♡💢 ガクガクガクッ……!!♡♡💢 ブルブルッ……!♡♡💢 ガクガクゥゥゥ……ッ!!♡♡♡💢) 白目をむいたBB氏が、エビのように限界まで仰け反り震え出します♥♥♥ この追撃カンチョー、もちろん私も経験者です♥♥ 一撃でトロトロになり、防御力がゼロになっていたケツ穴弱点に、まったく同じ角度、同じ力加減、完璧な軌道で突き刺される指♥♥♥ 助走までつけた荒々しいやり方のはずなのに、これ以上なく最高の技術でアナル弱点を抉るカンチョー♥♥♥ その瞬間、指が突き刺さったポイントから『ポワァ~~ン♡♡♡』とピンク色をした衝動がこみ上げ♥♥ それは、小賢しく口元を抑える手など、簡単に跳ね飛ばし───♥ ───腹の底から、飛び出てくるっ♥♥ 「───オ゛ッッッホオ゛ォ゛ォ゛ーーーーーーーーーーッッ!!?!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ カンチョーキっっっくぅぅぅうぅ~~~~~~~ッッ!!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ 好きィ゛ィ゛ーーーーーーーーーーッッ!!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 ……こうして、彼女はトランペットのように高らかに♥♥ ゴブリン様へのカンチョーへの愛を、叫んでしまうのでした♥♥♥ × × × ④みんなでゴブリン様の全身にブチュキスハーレムEND♡♡♡ 「ちゅっ♥♥ ちゅぅっ♥♥ ブッチュゥ~ん♥♥♥」 「ちゅっちゅっ♥♥ あぁん♥ ゴブリン様ぁ~ン♥♥♥」 「ブちゅっ♥♥ ムフーッ♥ ぢゅぅ~~~っ♥♥」 「チュパッ♥♥ チュチュッ♥ ンチュゥ~~~ッ……♥♥♥」 「ブチュ♥♥ ブチュ♥♥ チュッチュッチュッ!♥♥ フ~ッ♥♥♥」 (((((ちゅっ♡♡♡ ちゅっ♡♡♡ ブッチュゥ~~~ッ♡♡♡))))) 『ギヒヒィッ♪💚💚💚』 こうして、今日もゴブリン様に魅了されたメスが増えました♥♥ 私たちはゴブリン様の小さな身体に群がって、所狭しと全身に媚びキスマークをつけていきます♥ 真緑の彼の身体から、紅色の部分の方が多くなるほどに♥♥♥ (──ビクビクッ💚💚💚💢 ビクビクゥゥ……ッ!!💚💚💢💢) 「「「「「……ッ!♥♥♥」」」」」 そして、特に念入りにキスマークをつけられた、ゴブリン様のチンポがビクビク震え出し……♥♥♥ 「あぁン♥♥ イくんやね、ゴブリン様ぁん♥♥♥」 「どーぞっ♥ イってくださいませぇ♥♥♥」 「デカチンポ様から、濃厚なのっ♥ どぴゅぅ~っと♥♥♥」 「キンタマに溜まった重いやつ♥♥ 思う存分……っ♥♥♥」 「射精してください……♥♥♥ ……ゴブリン様っ♥♥♥」 (((((──ブッッチュゥゥゥ~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡))))) ……そして、射精寸前のおチンポ様へ♥ 五人同時の♥♥ ブッチュりチンキス……♥♥♥ 『───ギッヒィ~!♪💚💚』 ゴブリン様が、ガクンッ!と腰を大きく跳ねさせ───!♥♥♥ (───ドビュッッッ!!!💚💚💚💚💚 ドビュルルルルゥゥゥーーーーーッッ!!!💚💚💚💚💚💚💚💚 ブッビュブッビュ!!!💚💚💚💚💚 ボビュッッ!!💚💚💚💚 ドッビュゥゥゥゥーーーーーッッ!!💚💚💚💚💚💚 ドップドップ💚💚💚 ゴプゥゥゥンッ!!💚💚💚💚 ぶびゅ💚💚 びゅぅぅぅっっびゅるるるぅ~~~~ッ!!💚💚💚💚💚💚) 「「「「「おっっっほぉぉおおおぉおおお~~~~~~っ!!!♥♥♥♥♥♥♥♥ ゴブリン様ぁぁ~~~~~~~っっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」」」」」 ……これから毎日、新たな女サーヴァントが、次々にゴブリン様のメスとなっていくことでしょう♥ 何人も、何人も……♥♥ このカルデアが、彼に支配されるまで♥ (♡ おわり ♡)
Comments
最高です!
おもち
2025-08-18 01:44:44 +0000 UTC好き❤
koinj
2025-08-15 09:55:28 +0000 UTC