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ジョニー003(二次エロメイン垢)
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【現パロ】アパートの隣人寅丸さんとい~っぱいザーメンゴム作っちゃってる浮気人妻・屠自古さん♡

「───いってらっしゃい、あなた♥」  アパートに住む平凡な人妻・屠自古は、今日も旦那である神子の出勤を見送った。  それが終われば、主婦としての家事の時間。  まずは収集車が来る前にゴミを捨てに行き、それから戻れば次は掃除を───  ───と、いうところで。 「おやぁ?♥ 奇遇ですね~♥ おはようございます、奥さん♥」 「……っ♥💢」  カンカンカン、と音を鳴らしてアパートの階段を登った先。  ちょうど部屋を出てきたところらしい、『隣人』が立っていた。  彼女の名前は寅丸星。まばらに染めた金色でプリンのようになっている髪と、いかにも部屋着といった感じのゆるい服装。  そして、屠自古を見つめる軽薄な笑顔。  若くはあるが、どうにも妖しい雰囲気を漂わせる人物であった。  どうやら屠自古とは行き違いで、ゴミ捨てに行くところだったらしい。  その片手には、大きなゴミ袋が握られている。  ───そう。 透明で、50Lサイズの大きなゴミ袋。  屠自古がつい見つめてしまう、そのゴミ袋の中には───   (──ギッシリ……ッッ♡♡♡)  ───大量の、パンッパンに膨れた使用済みコンドームが詰め込まれていた。 「……っ♥♥♥ ゴクッ……!♥♥♥」 「……にひぃ♥」  袋の中身を見ただけで、つい屠自古は喉を鳴らしてしまう。  何故なら、星が持っている使用済みゴムは、一つ一つが異様に巨大であった。  少し黄ばんだ白濁ゼリーで、蛍光色のコンドームが無理矢理膨らまされ……その大きさは、一つ一つがまるでヤシの実。  常人では考えられない精液量。それが、いくつもいくつも。数十個という数がゴミ袋に放り込まれているのだ。  普通なら、いったい何年かけて精液を貯めればこうなるんだと言いたくなるところだろう。  だが、屠自古は知っている。星が持つゴミ袋の『中身』は、確実にたった数日で作られたものであり……。  星の履いているゆるい短パンを盛り上げている『膨らみ』が、この精液を一人で生産したのだ。   (モォ~~~ッコリ……♡♡♡♡♡) 「フゥーッ……♥♥💢 ……でっか……♥♥♥💢」  星の股間を見つめながら、屠自古はイラついたような顔で、ついそう口にしてしまう。  まるで、子猫か何かを無理矢理服に詰め込んでいるかのような大きさの───超優秀ふたなりチンポ。  当然、夫である神子のそれより遥かに大きい。   (──きゅん♡♡ きゅん♡♡ きゅぅ~ん……♡♡♡) 「やぁん♥ ちょっと屠自古さん、そんなにジーっと見ないでくださいよぉ~♥ 恥ずかしいじゃないですかぁ~♥」 「っ♥💢 う、うるさいっ♥💢 お前も突っ立ってないで、さっさとゴミ捨て行けばいいだろっ♥💢 なんだそのゴミ袋は♥💢 下品な物を見せつけるなっ♥💢」  ヘラヘラとした態度の星に、屠自古はかなり冷たく当たる。  しかし星はまるで応えていないようだった。  当たり前のことである。何故なら─── 「───え~?♥ 下品なんて酷いですね~?♥ この袋の『中身』……半分くらいは、屠自古さんのおまんこで作ったものですよ?♥♥」 「~~ッ!?♥💢💢 うううっ、うるさいッ!♥♥💢 黙れっ、バカッ!♥💢 誰かに聞かれたらどうするッ!?♥💢」  ───まさに目の前にいるこの超爆乳人妻こそ、自分が手に持っているザーメンコンドームの生産に『協力』してくれたメスなのだから。  圧倒的な美貌。ムッチムチの、胴体のようにぶっっっとい脚。そして何より、Tカップの超ド爆乳。  こんな人妻が、デカチン寅の餌食にならないわけがなかった。  とっくの昔に屠自古は隣人との浮気交尾を達成済み。  今でもなんかゴチャゴチャ言っているが、日常的にゴムありチンポにメス汁をこびりつけ、星の耳元に媚び声を流し込んでいる仲である。 「またまたぁ♥ そんな生意気なこと言っちゃって~♥ ちょっとチンポ抜いてから時間が経つとすぐこれですね~♥♥ 挿れてる間はあんなに素直なのになぁ~♥♥」 「なッ……!?♥💢 そ、そんなわけないだろッ♥💢 いつもお前が無理矢理してきて、私は嫌々ッ……!♥♥💢」 「え~?♥ そうでしたかねぇ?♥ 例えば昨日なんて……♥♥」  ☆   (──ずっちゅずっちゅ♡♡ ぱんっぱんっぱんっ♡♡♡) 『あお゛ぉ゛~~~んっ♥♥♥ お゛っ♥♥ お゛っほぉおお~~~んっ!?♥♥♥』 『ほらっ♥ ほらぁっ♥♥ どうですか屠自古さん?♥ 旦那さんのと比べて~?♥』 『お゛ぉん゛ッ!?♥♥♥ こ、こっちぃ♥♥ こっちの方が♥♥ 星のチンポの方がずぅ~っとぎもぢぃーーッ♥♥♥ お゛ぉぅ!?子宮ヤッベ♥♥♥ イっぐゥ~~~ッ!?♥♥♥♥』   (……どびゅっっ!!♡♡♡♡ どぼびゅるるるぅーーーっ!!♡♡♡ どっぷどっぷ!!♡♡♡ ぶびゅぅ~~っ!!♡♡♡) 『お゛ほぉ゛お゛お゛ッ!?♥♥♥ 膣内射精キっく!?♥♥♥ んほぉ゛~~~~ッ!?♥♥♥』   (ぐぐぅ~~~……ッ♡♡♡ ズルゥンッ!!♡♡♡ ……ベチャッ!!♡♡♡) 『ほぉぉっ!!♥♥♥ ゴクッ♥♥ ザーメンゴム、でっかぁぁぁ……っ♥♥♥ こ、こんなのナマで射精されたらっ……♥♥♥ ……フゥーッ♥♥ も、もう一回♥♥ もう一回しろぉ~っ♥♥♥』   (ふりっ♡♡ ふりっ♡♡ くねくねっ♡♡ ふ~りふ~り……♡♡♡)  ☆ 「───って、いっぱいお尻フリフリしてチンポ誘ってきて……♥♥」 「しッ、ししししてなっ、ないッ!♥💢💢 そんなことぉっ!!♥♥💢」 「はいはい♥ 自分が一番わかってるでしょう?♥ 誰が本当のことを言っているか……♥♥」 「……ッ💢💢♥ ぅ゛~……ッ♥♥💢💢💢」  星に指摘され何も言えなくなってしまうのがもう、何よりの証拠だった。  現に怒っているはずの今も、屠自古の視線は常に星の股間と使用済みゴムを行ったり来たりし、同時に太ももは『モジモジ♡』と、悩ましげに擦り合わされ揺られている。 「……しっかし、私もいい加減大変なんですよ?♥ この袋いっぱいのゴム、結構重たいし……♥ いつも捨てに行く度に手間なんです♥」 「知るかっ……♥💢 お前が毎回、あんな馬鹿みたいに射精すせいだろ……っ♥💢」 「そうですかね?♥ 実は、簡単な解決法に心当たりがあるんですよ♥ 今はゴミ削減の時代ですしぃ……♥♥」   (ズイッ……♡)  星はそう言いながら、屠自古のすぐ近くまで歩み寄り……。   (……ぴとっ♡)  と、彼女のヘソ下を───子宮を指差した。 「“ここ”をゴムの代わりにすれば♥ 私のゴミ捨ての頻度も、減らせると思うんですよね~?♥♥」 「……~~~っ!?♥♥♥ んなッ、なななッ、何言ってッ……!?♥♥💢💢」   (キュンキュン♡♡ キュゥーンッ♡♡♡)  咄嗟に怒鳴りながらも、つい本能的に疼いてしまう屠自古の子宮。 「ゴ、ゴムの代わりに子宮って……ッ♥💢 本末転倒じゃないかッ♥💢 バカッ!♥💢」 「まぁまぁ♥ ちょうどウチの嫁(ナズ)は子宮が子供でパンパンで、精液の捨て場に使えないんですよ♥♥ なので屠自古さんが使わせてくれればちょうどいいなぁ~、って♥♥」 「何がちょうどいいだッ!♥💢💢 人の子宮をなんだと思って……!?♥♥💢」 「……いいんですか?♥ 奥さん……♥」   (ボソッ……♡) 「ほぇっ……!?♥♥♥」   (ビクゥンッ!?♡♡♡)  星のイケメン顔を近づけられ、耳元で囁かれ……。  屠自古は肩を跳ねさせ、メス本能で固まってしまう。 「今は、屠自古さんにとってチャンスなんですよ?♥ 今朝はナズが気絶しっぱなしで、起きてくれなくてですね♥♥ 最近メスにナマ種付けできてない私のストレスを、ゴム交尾という形で一身に受けてしまったせいで……♥ 一晩あけてもまだアクメから帰ってこれてないみたいでして♥♥」 「……ッ♥💢💢」  星のイラつきが乗ったピストンを、孕み済み子宮で受け止める。  その光景を想像し、つい屠自古はナズーリンに嫉妬してしまった。自分は神子の妻であるというのに。 「な、何が言いたいっ……!♥💢」 「……つまり、寝起き一番の私のいっちばん濃い子種汁……♥♥ 寝ている間に熟成された、おっもたぁ~い一番搾りが───まだキンタマに残ったままなんです♥♥♥」 「~~~っ!?♥♥💢 んっ、ゴキュッ!?!?♥♥💢💢💢」  そう言われた瞬間───反射的に屠自古は星のキンタマを見つめ、激しく唾を飲み込んでしまった。  いつもいつも、星の嫁に『横取り』されていた一番搾り。  ほぼ一日中射精し続けても平気な寅のキンタマ、それがフルチャージされた時の、最初の射精。  いったいどれほどのものなのか……子宮が勝手に期待しまくってしまう。   (うずうずっ♡♡💢 きゅんきゅんきゅーんっ♡♡💢) 「フーッ……♥💢 フーッ……♥♥💢」 「フフッ……♥ ……まぁ、まずは『音』を聞いて判断してみてはいかがです?♥♥ 寝起きの私のキンタマの『音』は、すっごいですよ~?♥♥」 「はぁっ?♥💢 ゴクッ♥💢 ふ、ふざけっ……♥💢 フゥッ♥💢 キンタマの音ってなんだよっ……♥💢 そんなもん聞かされたからって私はっ……♥♥💢」 「ま、ま、ま♥ いいからいいから♥ とりあえず部屋入っちゃいましょ♥ 屠自古さんの部屋♥」 「ゴ、ゴミ捨てはいいのかよ……?♥💢」 「こんなもの来週出せばいい話です♥ ナズが怒ってきたらチンポ出して黙らせますしね♥ さぁさぁ♥ 入って入って♥」 「自分ちみたいに言うなっ♥💢 いいか?♥💢 私は何があっても生でヤらせることなんて───」  × × ×   (───ごぉっぷごぉっぷ♡♡💢 ぐつぐつぐつッッ♡♡♡💢 ゴポゴポッ♡♡💢 ゴポォオオンッ!♡♡💢 ぐぷぐぷっ♡♡💢 ぐぷぷっ♡♡💢 グツッ♡♡💢 ゴポッ♡♡💢💢 ゴポポォォォッ!♡♡💢💢) 「───ほッッ!!???♥♥♥♥♥♥ ほぉおお゛ッ!?♥♥♥♥ お゛ぉ゛~~~ッ!?♥♥♥♥♥♥♥♥ 音すんッッッげ!?♥♥♥💢💢 耳孕ッ……!?♥♥♥💢💢 お゛ほぉ゛~~~~ッ!!?♥♥♥♥♥♥💢💢」   (ビクッ♡♡♡ ビクビクッ♡♡♡ プシィーーッ!♡♡♡) 「どうします?♥ 屠自古さん♥♥ このパンッパンになったキンタマの中で、泳ぎ回ってるザーメン……♥♥ ゴムの中に捨てちゃいますかぁ~?♥♥♥」 「フーッ♥♥💢 フゥーッ♥♥💢 そ、そんなのッ……決まってんだろッ……!!♥♥💢」   (……ブルゥンッ!!♡♡♡ ズイッ!!♡♡♡💢💢) 「───こんなズッシリ詰まった優秀オス精子、捨てるなんてもったいないことできるかッ!!💢💢♥♥♥ いいから全部、私の子宮にコキ捨てろぉ~~~っ!!♥♥♥💢💢」 「にひひ♥♥ はぁ~~いっ♥♥♥」   (──じゅぶぶぶッ!!♡♡♡ ドッチュゥゥゥンッッ!!!♡♡♡♡) 「お゛っっほぉおお゛お゛お゛お゛ん゛ッッッ!!?!?♥♥♥♥♥💢💢」  ───夫婦の使うベッドの上で、屠自古は星に人妻まんこを差し出し。  星の全体重をかけた種付けプレスで、子宮を一撃で堕とされた。   (──パンパンパンパンッ!!♡♡♡ ドチュドチュッ!!♡♡♡ バチュバチュバチュゥゥゥッ!!♡♡♡♡) 「んほぉ゛ぉ゛お゛ぅッ!?♥♥♥♥ お゛ぉ゛~~ッ!?♥♥♥ 生チンすっげぇ!?♥♥♥♥ んお゛っ♥♥💢 チンポあっつ♥♥♥ お゛ぉ゛~~っ♥♥♥ これ好きッ♥♥ もう、ずっとこれがッ……んお゛♥♥♥ これが、いッい!♥♥♥💢」 「え~?♥ いいんですかそんなこと言っちゃって~?♥♥ ずぅ~と生で交尾なんかしちゃったら、赤ちゃんできちゃいますよ~?♥♥」 「お前が言うなッ!♥♥💢 こんな、ンッオ゛!?♥♥♥ 長チンで、子宮突いてきておいてぇッ♥♥💢 んふぉお゛♥♥♥ デカチンキっく!!♥♥♥ フゥーッ♥♥💢 こ、こんなの、孕むしかないだろッ!♥♥💢 お゛ぉーっお゛っお゛っお゛っ!♥♥♥ 子宮ヤッベ♥♥ そこキくぅ~っ!?♥♥♥💢」 「んふふ♥♥ 覚悟しておいてくださいよ屠自古さん♥ 言っておきますけど、私の本気のナマ種付けくらって堕ちなかったメスいませんから♥♥ 完堕ち率100%♥ それから一生、孕んでる時以外は常に生交尾じゃないと満足できなくなっちゃうんです♥♥♥」 「フゥーッ!?♥♥💢 ひゃ、百パーって♥💢 んお゛っ♥💢 お前、私以外に、何人遊んでッ……!?♥♥💢」 「さぁ?♥ 子供産ませたメスの人数なんていちいち数えてませんよ♥♥ ……でも、屠自古さんは特にお気に入りなので♥ これからは、ナズと交互に朝の一番搾り注ぐのに使ってあげてもいいかもなぁ~?♥♥」 「……お゛っほぉ゛ーーーーッ!?♥♥♥♥ お゛ぉんっ!?♥♥♥ んほぉ~~~~ッ!?♥♥♥♥♥」   (きゅんきゅんっ♡♡♡ きゅぅ~~~んっ♡♡♡♡) 「んおッ……!♥♥ まんこの締まりキッツ……!♥♥ そんなに今の嬉しかったんですかぁ?♥ 可愛いですね♥♥ それじゃあまずは最初の一発……♥ ……フーッ♥ フッ、フッ、フッ……!♥♥ 種付け、しますよぉ……?♥♥」   (──ゴポゴポッ……!♡♡💢 グツグツグツゥゥゥッ……!!♡♡♡💢) 「んお゛ぉんッ!?♥♥💢 ま、待てぇッ♥♥♥ キンタマの音すっご♥♥ やっぱ、これまずッ……!?♥♥💢 このチンポから、お゛ぉん♥♥ 生で射精されたりなんてしたらっ♥♥♥ お゛っほ!♥♥♥ も、もう帰ってこれなくなりゅ♥♥♥ もう一生お前のメスになっちゃっ……!?♥♥♥」 「だからさっきからそう言ってるでしょっ♥ 逃がすわけないですよね?♥♥ こんなデッケェ乳のドスケベメス……♥♥ オスならみんな自分のモノにしたがって当然ですよっ♥♥♥ あ~っ射精る射精るっ♥♥ フゥーッ♥♥ このシコメスに自分のガキ産ませられるとか最ッ高!♥♥ オスとして勝ち組すぎるぅ~~~っ♥♥♥」   (パンパンパンパンッッ!!♡♡♡♡ ドチュドチュッ!!♡♡♡ ドチュゥゥゥッ!!♡♡♡♡) 「お゛ぉ゛ーーーーーッ!?♥♥♥♥♥💢 ピストンつっよ!?♥♥♥💢 お゛ぉん♥♥♥ 待てぇ♥♥ お゛っほ♥♥♥ 種付けタンマ♥♥ お゛ぉん♥♥♥ クソォ♥♥ これ絶対射精されるッ♥♥♥💢 プレスが逃がす気ゼロッ♥♥💢 ほぎゅ♥♥♥ 確実にガキ産ませるつもりでっ……!♥♥💢 お゛っお゛っお゛ッ!?♥♥♥ お゛っほぉぉぉ~~~~っ!?♥♥♥♥」 「あ~っ射精るっ射精るぅ~っ♥♥♥ んへへッ♥♥ 今までのお遊びゴム射精なんかとは全然違いますからねぇ~?♥♥ 本気の射精ッ……ん゛お゛ぉうッ!!♥♥♥ 射精ッッ……るぅ~~~~~!!!♥♥♥♥♥」   (ググゥ~~~~……ッッ♡♡♡ ……ズッパァァァァンッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡) 「お゛っっっほぉ゛お゛お゛お゛お゛ん゛ッッッ!!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥」   (──どびゅっっ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ どぼびゅるるるるるるるるぅぅぅぅぅ~~~~~~~ッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ぶっぴゅぶっぴゅ!!♡♡♡♡♡♡♡ どぼびゅぅぅぅんっ!!♡♡♡♡♡♡♡ ばっびゅッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡ どぷっどびゅるるるるるぅぅぅうう~~~~~~~~ッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ んドプッドプドプ♡♡♡♡♡♡ ごびゅぅううーーーーーーッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡) 「───んお゛ッッッほおおぉおおぉおおおお~~~~~~~~ッッ!!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ ん゛ぁぇえッ!?♥♥♥♥♥♥ 射精なッッッがぁ!!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥ 今までと、全然ちがッ!?♥♥♥♥♥ お゛ぉんっ!?♥♥♥♥♥ お゛ぉ゛~~~ッイぐイぐぅ~~~~!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥ 膣内射精♥♥♥♥ イっぐぅ~~~~~~~ッ!!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 「くふぅ~~~っ♥♥♥ ッあ~~ッ射精る射精るっ♥♥♥ ……えへへぇ♥♥ そりゃあ、本気で子供孕ませる時の射精はっ、んお゛ッ!♥♥ 普段の性欲処理とはッ、ふぅ~っ♪♥♥ 違いますよぉ~♥♥ あ~っまだ射精る……♥♥♥ 止まんないっ……♥♥♥ てかこのメス乳でっか♥♥ このメスが今日から私の物って考えるとっ……おほぉん♪♥♥♥ ザーメン止まんねぇ~~~っ♪♪♥♥♥♥」   (ドップドップドボビュルルルルルゥッ!!♡♡♡♡♡♡ ぐっぼびゅぅううッ!!♡♡♡♡♡♡ ぶびゅぶッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡ どっびゅぅうぅうぅ~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡) 「「お゛っっほぉおおぉおお~~~~~~~~んっっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」」  × × × 「フゥーッ……♥♥ じゅっぽじゅっぽッ……!♥♥♥ ぶぢゅるるるっ♥♥♥ ぢゅぅ~~~ッ♥♥♥ ぢゅっぢゅっ♥♥ ブヂュゥゥゥ……ッ!!♥♥♥♥♥」 「おっほ♥♥♥ バキュームすっご♥♥♥ 屠自古さん、吸いすぎですって♥♥ どんだけザーメン啜りたいんですか~♥♥」 「んふぅっ♥♥ うるさい……っ♥ ブヂュッ!♥♥ いいから残り汁まで、全部寄越せッ……!♥♥♥ これは私のらっ……!♥♥♥ ぢゅぅぅ~~~ッ!!♥♥♥♥」  ───唇をタコのように伸ばしながら、屠自古は星の亀頭に全力で吸いつき、貪欲に精液を吸い出していた。  その瞳には、大きな大きなハートマークが浮かんでいる。 「ふぅ~っ♥ やれやれ……♥ で、これからどうします?♥ 私は朝一番の射精が気持ち良くできましたし、もう部屋に戻ってもいいのですが♥ 屠自古さんも家事とかあるでしょう?♥」 「……ッ♥♥💢 ヂュポッ!!♥♥💢 舐めんなっ♥💢 一番濃いの出したからって、お前のキンタマがまだまだズッシリしてることくらいわかってるんだからなっ……♥♥💢 今日はその中身、全部、ぜ~んぶ♥♥ 私の子宮に射精してから帰ってもらうぞッ……!!♥♥♥💢」 「えぇ~~~?♥♥♥ まいったなぁ~♥♥」  そう言いながらも、星は余裕たっぷりにニヤニヤと笑うだけであり……。  結局、朝っぱらから陽が落ちるまで時間をかけても、屠自古は星のキンタマを搾り切れず……。  『友人と遊びに行く』と夫に嘘の連絡を入れ、ナズーリンと一晩中協力して交尾をして、ようやく星を満足させたのだった。  ───ちなみに、普通に仕事から帰ってきた夫に交尾の音は聞こえまくっていたが、喘ぎ声があまりに夫との交尾時に出す声と違っていたため、まったくバレることはなかったという。  (♡ おわり ♡)

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