【解説】 ・この二人の女性はそえぞれ一人の娘をもつ母親。娘達は同級生。 ・男の子は娘達のクラスメートであり娘達の意中の相手。二人の女性とは面識はない。 ・二人の女性にはそれぞれ下半身に同じ器具が装着、固定されている。アナルに挿入されたプラグは低周波を帯びている。股間の装置の円筒状の迫り出した部分は陰核吸引具。ボックスドライバー(市販の物でもok)で先のボルトネジを回転させ吸引を調整でき、緩めれば陰核を解放することができる。固定しているベルトの鍵はそれぞれの自宅と娘達の監禁場所に置いてある。 ・娘達はこことは別の場所に囚われそれぞれがマシンに拘束され性感責めにあっている。外へのドアには施錠されていないが内にのみノブが付いている。外からは二人の女性の股間の装置の陰核吸引具の先に付いてるボルトネジをノブの代わりにはめ込んで使うことが出来る(同サイズの市販の物でも可)。このボルトネジに使えるボックスドライバーが床に垂直に10cmの高さで設置されている(設置の状態は女性達には伝えられていない)。防音。バストイレ付き。食料有り。 ・男の子の下半身にも器具が装着、固定されている。輪っか状の器具が陰茎にはめ込まれている。 ・この部屋の壁にタイマーが設置されている。半周30分。針は真下からスタート。針が真上を指すと終了。 ・タイマーが通常回転で終了した場合娘達の股間を責める器具内部からディルドが迫り出し処女膜を貫通しながら膣内に侵入。猛烈な振動と共にタンク内のザーメンを体内にゆっくりと放出する。その様子は全て撮影されプロフィールと共にウェブ配信される。それが終わるとマシンへの拘束自動的に解かれる。 ・娘二人のマシンへの拘束が外れるとそれから72時間娘達のいる部屋の外へのドアはロックされる。 ・男の子の陰茎に装着された装置の六つの点はそれぞれが女性の股間の装置(の黒い輪っかの部分)との距離を測定するセンサーになっている。双方の装置の距離が10cm以上と1cm以内とを行き来すると1往復とカウントする。1往復でタイマーを1秒分逆回転させる。センサーは設置面と垂直方向にしか感知できない。距離測定は6つのセンサー全てで同時に行われなければカウントされない。不透明な遮断物があると測定できない(愛液や部屋に用意されたローションは透明なので測定を妨げない。精液は遮ってしまうので男の子が射精してセンサーの窪みに溜まってしまうなどした場合は舐め取るなどして除去しなければならない。尿は色の濃さによる)。測定感知が有効なのは片方の女性の装置のみで5分ごとに交代になる(腰の装置が知らせる)。 ・タイマーが逆回転で終了した場合娘達の拘束されているマシンとその様子を撮影しているカメラは機能を止め、二人の母親の腰の装置に娘達の監禁場所の位置情報が表示される。この場合娘達の拘束は本人達以外の手で手動で外すことになる。撮影された娘達の映像は消去される。 ・娘達の監禁場所は娘達が自力で帰宅できる位置にあり、二人の母親である女性達と男の子の監禁場所とそれぞれの自宅のある地区を結んだルートのほぼ中間の位置にある。(ルート上のほぼ中間にある事は女性達には伝えられていない) ・男の子に装着、固定されたヘッドギアのゴーグルは磨りガラス状になっていて男の子からは女性達の顔が判別できない。耳当ては外界の音を遮断する。 ・二人の女性に装着されたイヤホンはそれぞれの娘のライブ音声が終了まで流れる。 ・二人の女性に挿入されているアナルプラグとほぼ同じ物(固定がリングの代わりにフックになっている。底の部分を捻ると低周波スイッチON)とローションがこの部屋に置いてある。プラグを男の子に使用することで低周波で前立腺を刺激し勃起状態にすることができる。使用するか否かは女性達の判断次第。(使用した) ・この部屋から外へと通じる廊下へのドアには施錠されていて終了と同時に解錠される。廊下には女性二人の着替えにマイクロミニスパッツと『I raped a boy!』と胸に(裏地にも)大きくプリントされた窮屈なサイズのTシャツが2着ずつ(本人達には着替えとしか伝えられていない)と男の子の着替えにブリーフが一枚、3人の靴と男の子に装着された器具を全て外せる鍵が置いてあり、シャワーも設置されている。 ・これらの情報は女性二人にのみ伝えられている。男の子は何も知らない。娘達にはイヤホンの事のみ伝えられている。 長くなりましたし何か不備というか書きわすれもあるかもしれませんがとりあえずは 『我が娘を助けるために娘のクラスメートであり娘達の意中の相手である男の子をママ友同士であるお母さん達がレイプしちゃう』というシチュになります。差分有り。