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上記目次から概ね確認できます!
※更新したばかりの物は反映できてないかも…。
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カナは席に座り先ほどの事を考える。
この後、下校時に自分の写真を撮ってサイトに上げないといけないのだ。
ブラ、パンツときたから次はおっぱいだろうと言う声に
カナはチクビが立ち先ほどから動くとチクビの先端がすれて刺激がきてまた身をくねらせる感じになっているのだ。
「ふう・ふう、み、皆の期待に応えないと…」そう思うカナ
おっぱいやチクビは下着とは次元が違う、本来であれば男には見られない部位なのだ。
「自分の見られたくない場所なんだけどな…でも、凄く乳首が立って…、体は正直なのかな」
「あ、でも乳首の立ったおっぱい撮影になるんじゃ…!」
そんな事を考えていると、気が付けば撮影も出来ずにお昼休みになる。
この時間を逃すと、もうできない…やらなきゃ
そうカナは思い立ち
静かに人のいない場所を探す。
丁度人気のない倉庫を見つけ中に入る。
カナは扉にべったりと貼り付き外の様子を伺う。
「静か・・・誰もいないよね」
ブラウスのボタンを静かに外す。今日は撮影の事を考えてあえてシャツを着てこなかったのだ。
ボタンを外した状態で少し扉を開き外を再度確認する。
「ほ、ホントに誰もいないよね…」
スマホを倉庫の奥に立扉の前に立つ
倉庫の奥から太陽の光が入り中は結構明るいのだ。
それに最新のスマホなだけあって、夜でも十分撮れるはずだ…。
「あ、後はブラを外すだけ…」
ブラウスから肩を出すくらいまで前をはだけさせる
後ろ手にブラのホックを外す。右手に持っている撮影リモコンを握りしめて
ブラジャーを離す。
手を後ろ手で組んでいるような状態なためおっぱいを隠す事も出来ない。
ブラジャーのヒモが一気に弾み前に跳ね上がる。
そしてブラがおっぱいから滑り落ちるのが分かる。
「うああああ…!」心の叫びをあげながら撮影リモコンを何度も押す。
静かにパシャパシャパシャと音が聞こえる。
撮影を終えると慌てて、スマホの画面を見る、
一枚目はブラが外れる瞬間でおっぱいがぶれて跳ねているのが見える。
二枚目はブラが落ちおっぱいが揺れているのがなんとなくぶれで分かり、ピンク色というより茶色いチクビの色がぶれてみえる。
そして三枚目ブラをつけていない女の肩下からお腹までの写真が出来あがったのだ。
「・・・お、おっぱい、3枚目は凄く、こ、細かく映ってる・・・!チクビも!わ、私こんなにチクビ黒かったの…!あ、でも立ってない」
一二枚目はぶれてチクビが軽く色が見える程度だが、3枚目は完全にチクビの先端まで見えるのだ。
恐怖のあまり、授業中はあれだけ立っていたチクビが萎んでいる。
「あ、ああ・よ、よかった、立ってるチクビの投稿はさすがに…」
そう思ってカナは安堵しているが、まずおっぱいを投稿する事自体躊躇する事ではあるのだ。
写真を見ると、3枚ある。
「ど、どれを投稿しようかな・・・」よ、よし
興奮しきった体がしっかり汗で少し光ってブラの跡がうっすら見えるおっぱいと、ピンクと言うよりオレンジから茶色に近い乳首が写っている写真を迷わず選んだ。
勿論、乳首が萎んでいる事が分かるほど、精密に撮影されている。
カナは最高画質の自分のおっぱいを、投稿する事にしたのだ。
片付けをしようと思ってふと後ろの扉に目が行く、勿論だれもいない。
音もしない。
さっき確認した時に少しだけ扉が開いていたのだ。
ドキッとするが、少ししてその隙間に指をかけ少し開く。
そして静かに周囲に誰もいないか確認する。
目の前は二階のため、窓からは空しか見えない。
「わ、私、今学校でおっぱい晒してる…」
自分の大切な部位を晒している事に今更ながらに体がぞくぞくと跳ねる。
「す、少し外に出てみたい…」そんな事を思い始める。
目の前の扉を更に明けて前に飛び出せばそれだけでいいのに体がガクガクと震えて動けない。
既に少し開いて外を伺っている扉が自分の最後の守りと思うと思うように動かせない。
「そ、そうだ…今は誰もいない…と、扉を開けて胸を張る感じでおっぱいだけ晒すなら…!10秒だけ…」そう思い。
静かに扉をスライドさせる。扉を開けるだけなら、まだどうにか体が動く…
そしてさっき撮影したスマホを手に持ち、扉枠すれすれの位置に立ち手を上げる。上を見るとスマホのタイマーが10秒と書かれているので、スタートボタンを押したら、おっぱいの露出開始なのだ。
手を挙げたまま少し顔を出し、廊下の奥まで誰もいない事を確認する。
「よ、よし」
一気に体をのけぞらせ、お腹から肩周り、まで前に突き出す。隙間から入ってきて照らしていた光が、直接自分のおっぱいに当たり光るのが分かる。
「ふひ!おっぱい汗で光って!あああ・か、数えないと、10・9・」慌ててその状態でスマホのボタンを押し数を数える。
「8・早く…7・6・まだ半分…!5・」想像以上にゆっくりと感じる。
4と数えようとしたところで、奥の方からパタパタと音が聞こえて慌てて胸を引っ込める。そしてブラを急いでつけて服のボタンを占める。
足音は奥の階段をそのまま上がっていったのか上の方に消えていく。
「た、たすかった…あ、でも10秒の約束守れなかった…」
自分が凄く悪いことをしている感情が湧いている所に、更に約束を破ったという感情が一気に駆け巡る。
「こ、これは自分にお仕置きが、必要だよね…やっぱり怖くてひっこめっちゃった、私のおっぱいが悪いから…この、私のおっぱいは晒し刑にしないと…」そんな事を思うが慌てて、頭を振り意識を振り払う。
授業時間、あたまがボーットするが、必死に勉強している振りをして自然にとりつくろう。
先ほどのチクビの写真や、自分の行為を考えてまたチクビが立ってくるのが分かる。
そんなこんなしている間に放課後になる。
「あ、そ、そうだ次の日の投稿する部位を決めないと…」
「私の体、またチクビ立ってる…やっぱりお仕置きが必要だよね。… 投稿は、昨日の約束だし…明日の投稿はもっと、私のチクビとおっぱいをお仕置きしないといけないかも」そんな事が頭をグルグルを駆け巡る。
画像を裏サイトの投稿用に貼り付ける。送信ボタンを押したら一気に拡散されるはずだ。
目の前に自分のおっぱいがサンプル画像として写っている。
少しくらく自分の体の色味は劣るがおっぱいの形が完全にわかるのだ。
「う、こ、これを投稿するの…!」
そんな中下に、指示の通りに書きこみます。今日は私のおっぱいを投稿します。明日は学校の人が来る可能性のある明るい場所でおっぱいやチクビの色や形まで完全に分かるように撮影します。
ここの写真は自由に印刷して皆で見てもらって大丈夫です。
そう書きこむ。
「ひい、自分のおっぱいを今から晒すのと、明日私が色まで事細かに晒す事が決まっちゃう・・・ああ、でも、さっき10秒守れなかったし、これは私への戒め…!」カナは自分の体を見られると思う衝撃と、恐怖が重なり、自分の勇気の無さに少し気持ちが落ちるが、自分が決めたルールに失敗したらもっとキツイバツゲームを戒めとして行うという選択に更に体がビクビクと反応する。
どうしようもない感情にガクガクと震える手で勇気を振り絞って投稿ボタンを押す。
投稿画面が更新され、先ほど投稿した写真がながれる。
一気にコメントが付き。昨日は10人程度だった閲覧数が、一気に50人を超える。
「ひいいいいあああああ」カナの叫びが頭の中でこだまする。
想像以上に一気に拡散される。自分の学校人数が総勢1000人で1学年150人程度、少なからず一クラス分の人間が自分の見られたくないおっぱいを見ているのだ。
「ひい、わ、私のおっぱい!す、すごい!こ、こんなに人気!」
明日は更にしっかりと撮影する宣言をしているため、自分のおっぱいに来る衝撃は昨日までの下着の比ではない、おっぱいがジンジンとし、体が震える。
よたよたと家に帰ったのだ。
そして明日の朝には自分のおっぱいが学校に張り出されるのだ。
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