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アイナは席を立って廊下にいく、待ちきれなくなり速足でトイレに行く。
おっぱいを見られてあれだけジンジンとしていたのに、トイレの個室に入りパンツを下ろしトイレに座ると、一気に陰部に冷たい風があたりベトベトに濡れている事が分かる。
アイナの誰にも見せた事が無い自分の陰部がどうなっているのか気になって、スカートをめくりあげてちらっとみる。
勿論手入れ等した事もない部位なのだ。
「うわ、ベトベトになってる・・・。」初めての反応とも言える事にアイナ自身が驚く。
毛は薄くお腹から股付近に生える毛の隙間から自分の肌が見える。ただ手入れをしていない毛が伸びきってくるくると巻き付いているのが見える。
少し腰を曲げて足の谷間を見ると陰毛が股下の土手まで薄く続いており、中央の割れ目に数本巻き込まれるように入っているのが見える。 ベトベトになった毛と足を伝う透明な液体を見てアイナは艶めかしいと改めて思うのだった。
「こ,ここは本当に大切な場所だから、絶対に見せちゃダメだよね…」そんな事を思う。
モヤっとした感情が沸き上がる。
上半身裸になる開放感があったのだ、もし全部脱いだら…
乳首だけでなく、絶対に見せちゃいけないところが見られたら…
そう思うとより感情が高ぶるが、恐怖と羞恥によってそれは無理だと心がいってくる。
「わ、私の陰部…そんなに綺麗じゃ無いし…」変な言い訳を考えつつ
追加でおっぱいと乳首を撮影するためセーラー服をたくし上げてブラジャーを外す。
乳首を露出させてスマホを向ける。
ふと設定を思いだし、最高画質に変更する。
16k画質というのだろうか…相当大きなサイズまで拡大できる事をしりガクガクと足が震える。
改めてスマホを向ける
パシャ 上から乳首にギリギリまでよって撮影する。
ぷっくりと興奮して立った乳首から乳輪の膨らみまで完全に丸出しになっている。
パシャ 次は正面から撮影する。
乳首の先端の小さな穴から乳輪のぶつぶつとした質感に色の移り変わりまで分かる。
パシャ、次は下から 普段見られない角度からのおっぱいなので、両方のおっぱいを一緒に撮る。
「こ,これを、皆んなのために晒さないと…。」
この後待っているさらなる、体への衝撃に心臓をときめかせながら教室に戻ったのだった。
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教室に戻ると、クラスメートたちが次々と掲示板をチェックしているのが見えた。
ねえ、新しい投稿まだかな?
早く投稿されねーかな そんな事を口々に言っている。
こいつ変態なら、色々指示すればもっと酷い指示も従うんじゃね?
確かに! まあ取り敢えず次乳首投稿して来るか見てからだな!
完全にアイナを新しいオモチャとでも思っているような言葉が聞こえてくる。
おそらく他の教室でもそんな話が繰り広げられているだろう。
それに掲示板に入っている人はここの学校だけではないのだ。
彼らの期待の声が耳に届くたびに、アイナの心は更にドキドキと高鳴った。
「う、うう、すごい、ドキドキする!」
彼女の手は震えていたが、それでもスマートフォンを取り出し、用意した写真を掲示板にアップロードする準備を始めた。
「本当にこれでいいのかな…?」彼女は再び自問自答した。
目の前には上から撮影した自分の乳首と、正面から撮影した写真、そして下側から撮影したおっぱいに写真が小さく投稿準備用のサムネイルとして見えている。
しかし、投稿するという決意は揺るがなかった。
深呼吸を一つして、アイナはついに写真を投稿した。
「送信…」小さな声でつぶやいたその瞬間、彼女の心は爆発しそうなほど緊張に満たされた。
その後、掲示板には瞬く間にコメントが寄せられた。
すごい!乳首、めっちゃリアル!
誰が撮ったんだろう?
すごい変態だね!
おっぱい!おっぱい!
乳首晒して今どんな感じ〜?w
クラスメートたちの興奮する声がアイナの耳に届く。
彼女は自分の席でひそかにその様子を見守りながら心の中で小さく体のゾクゾク感を感じていた。
「う、うあ…私の乳首全部見られてる…!下からのおっぱいの写真なんて、私も見た事ないのに…!」乳首がすごく熱い。軽く動かすだけで痛みを感じるくらいに立っているのが分かる
「ふう、ふう」少し荒い息になってしまっているアイナ、彼女の心の片隅には常に不安が残っていた。もし、自分が投稿者だとバレたらどうしよう、荒い息をどうにか抑えないと!
そんな思いが頭をよぎるたびに、アイナの胸は再び緊張で締め付けられた。
それでも、生徒たちが自分の乳首の画像を見ながらワイワイと騒いでいる所を見て、
彼女は少しずつ自信と興奮を取り戻していった。
投稿を見ると沢山のコメントが付いている。既に閲覧数が200を超えている。
どんどん増えていく閲覧数により体が高ぶるのがわかる。
もっと脱げよ!
とりあえず全身撮影は必須だな!
皆でお題出そうぜ!
いいね!
とりあえず外で露出してる所みたい!
この女が走って胸が揺れてる所とかも良さそう!
色々なコメントが付いているのを見てアイナは、よりココロが跳ねる。
「わ、私の体…皆が見たがって期待してる…!皆なに見せてこれからも驚かせ続けないと!」
その思いが、彼女の中でますます強くなっていった。
アイナの変態的な行為をしたい欲に歯止めが利かなくなっていくのが分かる。
アイナは冷めやらない興奮を胸に…
いや胸というより、おっぱいと乳首に持ったまま。授業を受けて放課後も家に帰った後も感じ続けていたのだった。
そして夜に掲示板を見て簡単に追加お題のような事が書かれている事を見てより興奮に胸を震わせるのだった。
次は、もっと大胆な事しよう…
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