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※下記短文は細々とした文章読み飛ばしたいかた向け。
エロに浸りたいのに…!って私自信なる時があったので…
・アイナの露出投稿が、アイナの友達ミズキにバレる。
・ミズキは学生掲示板の作成者で、アイナのアドレスから疑問を持っていた。
・親友のミズキは特殊性癖持ちで、アイナと泊まった時に寝ている間におっぱいを撮影していたため、アイナ自信が乳首を投稿した事で確信する。
・アイナが自分から行なっている事を知り、協力してくれる事を約束されると同時に、ミズキが掲示板でまとめている投票内容に従わないとバラすと脅される。
・ミズキはアイナが唯一隠そうとしている下半身の大切な部分を晒してあげると宣言してくる。
こんな感じとなっています。
下記から、アイナの絶対に見せたくない大切な所の強制露出宣言の始まりです。
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放課後の教室は静まり返っていた。
アイナは、人気のない時間帯を見計らって一人
机でスマホの画面を眺めていた。
昨日投稿した、パンツ一丁で屋上を走った写真…2枚投稿して、いかにおっぱいが揺れているかがありありと表現されている写真とその横に書かれているコメントを眺めていた。
既に2000人を超える人が見ている。 日に日にアイナをオモチャとして遊ぶためにコメントを書く人が増えて来ているのが分かる。
ゾクゾクと体が震えるアイナ
そんな時、不意に背後から声がかけられた。
「アイナ、ちょっと話せる?」
その声にビクンと体が跳ねて、慌ててスマホを閉じる。
振り向くと、親友のミズキが立っていた。彼女の表情はどこか真剣で、いつもの明るさが少し影を潜めている。アイナは一瞬驚いたが、すぐに微笑みを浮かべて応じた。
「もちろん、どうしたの?」
ミズキは周囲を見回し、誰もいないことを確認すると、静かにアイナの前に腰を下ろした。
「実はね、前から気になってたことがあるの。」
アイナは少し緊張しながらも、興味津々でミズキの言葉を待った。ミズキは深呼吸を一つしてから、ゆっくりと話し始めた。
「最近、掲示板に変態女の投稿されてると思うんだけど、勿論知ってるよね?」
アイナは心臓がバクバクと高鳴るのを感じたが、平静を装って頷いた。
「う、うん知ってるけど…」
ミズキはじっとアイナの目を見つめた。その視線には鋭い洞察力が宿っている。
「私ね…あまり人に言わないけど、女の子の体を見るのが好きなの。それにその子がいい子だったら、もっとこの子の事知って欲しい!、って思うのよね。」
アイナは何を言いたいのかわからないと言う感じで戸惑っていると続けてミズキが話し出す。
「私ね、例の裏掲示板の管理者なんだ。だからあのおっぱいを震わせながら走ってる相手の送信履歴が見れるの。」
アイナの顔が青くなるのが、ミズキからも分かるくらい、同様しているのが見える。そのままミズキが続けて話す。
「それとさっき言ったけど、女の子の体見るのが好きで、前アイナと一緒に泊まった時に寝ているアイナの体撮ったんだよね…。その時は起こさないように乳首を撮影してて、それで露出狂の変態ちゃんに乳首撮影を命令したの。」
「う、う…あ」アイナが声に出ないうめき声をあげる。
それを見てミズキが話しを続ける
「私ねアイナちゃんの体大好き、その体を沢山の人に見てもらうのは凄く嬉しい。だから特に他の人に言う気はないからね。」
「う、う…うん…あ、ありがとう。」アイナは観念したように下を向きながら答える。
ミズキの目がその答えを聞いて輝きを増した。
「でも、どうしてあんな突然露出したの?もし誰かに脅されてるなら…それなら私も嫌だけど…」
アイナは深く息を吸い込んでから、ゆっくりと吐き出した。
「ち、ちがうの、雑誌で偶然私に似たモデルが露出しているのを見て、興味が出て…」
ミズキはアイナの手を握りしめた。
「そうだったの! 私は、アイナの体が拡散されるのを見て毎回ドキドキしてたんだよ。嬉しい反面、脅迫でもされて嫌がってたらって。」
アイナの目に涙が浮かんだ。ミズキは大切な友達なのだ、こんな形で失いたくない。そんな事を思っていると、ミズキがニヤッと笑って話し出した。
「そっかーじゃあ、もっと拡散してもいいんだね!アイナちゃん。私ねアイナちゃんのまだ見てない所が見たい」
ミズキは笑顔を浮かべて、アイナの肩を叩いた。
「え?!」
驚くアイナをよそに、ニコニコとしたミズキがとんでもない事を言う。
「アイナちゃん、どうせ自分の下半身包み隠さず晒す勇気ないでしょ?だから私が協力してあげる!次は下半身に何もつけない内容で何をするかのお題にしてあげるね!!」
ビクンとアイナの体が反応する。
「で、でも、わ、私そんなに自分のその…大切な所綺麗じゃ無いし…」
クスクスと笑うミズキ
「大丈夫!綺麗に整えてあるのなんて誰も望んで無いよ! それにしてもそんなに晒すの恥ずかしいんだね〜、じゃあ投票で決まった内容守れなかったら顔晒すから。どう?これで逃げられないでしょ?」
愕然とするアイナをよそに楽しそうにミズキが話す
「よかったー、アイナちゃんガードが硬いから、おっぱいしか撮影出来なかったけど、これで私もアイナちゃんを包み隠さず見れるって事だよね!掲示板のトップに目立つようにして頑張ってたくさんの人に見られるように頑張るからね!うちの生徒だけじゃ無いから最終的にはアイナの1番見られたく無い所数万人の人に見てもらえるようにするからね!」
今度は別の意味で顔面蒼白になるアイナ、もう逃げる事はできないのだ。
その顔を見て楽しむミズキがトドメの言葉を言ってくる。
「妥協なんてしないからね!アイナのマンコ私の最大限の力で拡散してあげるね!これからそれ用のカメラとかも用意してあげるから!」
ミズキは掲示板経営をするくらい飛び抜けた生徒のため、何を用意されるかとドキドキするのであった。
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