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アイナは次の指定された挑戦のために、早朝の静けさを纏った田舎の街に向かうことを決めた。
これまでの挑戦は主に学校や公園といった日常の場所だったが、今回は少し離れた場所になったのだ。
今回行う事を人の多い場所でするには、流石に抵抗が高そうと言う事で、ミズキの心使いなのか、あえて遠くの場所が指定されたみたいだ。
彼女は自分の羞恥心の限界を試すことに楽しみを見出していた。
ドキドキする心を抑え、今回の行動が出来そうな場所をしっかりと探したのだった。
「今日は田舎の街で挑戦…最悪人に見られても、自分だってバレない…きっと大丈夫…」アイナはそう呟き、早朝のバスに乗り込んだ。
バスは田舎の街へと向かい、彼女は窓から外の風景を眺めながら心を落ち着けていた人里離れた静かな場所で、誰にも見られずに挑戦を行うのだ。
そこでハメを外せれば、今後更にすごい事が出来る。アイナはゲームで経験値を貯めるために田舎に行くような感じのイメージで目的地を目指す。
バスが田舎の街に到着すると、アイナは静かに降り立ち、辺りを見回した。
まだ朝早いため、人影はほとんど見当たらなかった。
彼女は心の中で小さくほっと息をつき、早速行動をおこす事にした。
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いそいそと服を脱いでいくと冷たい感触が肌を伝わり、心臓が一瞬だけ早く鼓動した。
お題は自撮り棒で田舎の道を歩き回り3枚写真を撮ると言う物だ。そして生まれたままの姿で徘徊するとなっている。
今まで上も下も脱いだアイナ…とうとう全部脱ぐんだっと、恥ずかしいような不思議な感覚がある。
上着を脱ぎ 、来ていたスカートも脱ぐ。
「後は下着だけ…」 少し興奮するアイナ
ブラを思い切って外す。
冷たい風と、暑い太陽が降り注ぎ、不思議な感覚にブルっと体が震える。
「ふう…」緊張するアイナ それでも脱ぐのをやめられない。
パンツに手をかけると、ドキッと感情が揺さぶられる。
「う、」少しだけパンツをずり下ろし、自分の陰毛が少し見える。
アイナはキョロキョロと改めて回りを見る。
「誰もいないよね…」
静かにパンツを下ろしていき静かに跨ぐ
「ふう…気持ちいい、、、あ、そうだどうせなら靴も脱ごう…。」そう思い、靴を脱いで一緒に鞄の中に入れる。
ふっと立ち上がると、何も着ていない肌色の肌に風が当たりブルっと少し震えるが、自然と震えは無い。何も着ていないアイナの体を包み込むように、周囲には山や川・田んぼが広がり、遠くまで見渡せる。圧倒的な開放感に、アイナは怖さ以上に気持ちよさを凄く感じていた。
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「よし、行こう…」アイナは自分に言い聞かせ、ゆっくりと田舎の人のいない道を歩き始めた。
周囲には古びたバス停や自動販売機、信号機が点在しており、その全てが彼女にとっては新鮮だった。裸で一緒に映る機会等絶対にないのだ。
「まずは自撮りを…」アイナはバス停の前でスマホを取り出し、手早く自撮りを撮った。
顔がが見えないように慎重に角度を調整しながら、自然な体制を撮る。
写真を確認すると、艶かしく肌色の肌が露出しているのが分かる。
「う、うわあ…本当に裸なんだ!」興奮に全身がじわじわと熱くなっていく。
確認が終わると、すぐに次の場所へと移動した。
次は自動販売機の前で写真を撮ろうとしたが、突然後ろから人の気配がした。
「誰か来る…!」
アイナは瞬時に反応し、近くの茂みに身を隠した。
心臓の鼓動が速まり、冷や汗が背中を伝った。
「バス停の木陰に服を入れたバッグを置いて来ちゃった…」服を直ぐに綺麗ない状況にバクバクと震えるがくる。
「見つかってないよね…」アイナは小さな声で呟きながら、茂みの中で息を潜めた。
通り過ぎる人の足音が次第に遠ざかるのを確認し、再び動き出した。
次の目標は信号機の前での自撮りだった。
信号機の前でスマホを構えた時、またしても遠くから人の声が聞こえてきた。
アイナは急いで撮影を終え、物陰に隠れた。
「もう少しでバレるところだった…」心の中で自分を戒めながら、再び次の場所へと足を運んだ。
挑戦を続けるうちに、アイナは少しずつ緊張を感じながらも、そのスリルを楽しんでいる自分に気づいた。
田舎の静かな風景の中で、自分だけが生まれたままの姿で、隠す事もせずに歩き回っていることに、彼女は密かな満足感を覚えていた。
次の目的地は、古びた郵便ポストの前だった。
アイナはポストの前で自撮りを撮る。
目的の写真は撮り終えた。
「どうしよう…」
戻って服を着たいという感情とまだ動き回りたいという気持ちがまざりあう。
「ふう……戻ろう…」
気持ちを抑えつつ、彼女は戻る決心をする。
全裸で歩く気持ちよさに満足しつつ、バス停に戻る。
バス停に向かうため曲がり角を曲がり奥にバス停がある。
バス停を見て、慌ててアイナは身を隠す。
「あ、ああう!!人がいる…!」
道の端、柵の隙間から、バス停を覗く、三人の人が話しているのが見える。
今までの開放感は一気に吹き飛び、アイナはどうしようと涙目になっていた。
バス停脇に隠したバックは見つかっていないようだ。
おそらくバスを待っている。バスが後どれくらいでくるかも分からない状態に、アイナの強制露出が決定する。
「う、うう…」羞恥心が一気に襲ってくる。
バクバクと跳ねる心臓と、風が刺さりジンジンとしている乳首、キュッと閉じた足の谷間の割れ目
アイナの挑戦は続けざる終えなくなった。
隠れている頼りない柵を、いそいそと四つん這いになり戻るアイナ
背中から見られたら、アイナの大切な部分が丸出しになっている事に、ビクビクとアイの陰部が反応する。
少し戻るとふと小さな橋を見かけた。
「あ、あ…あの橋で写真撮って時間潰そう」
一気に自分の股下に刺激が集中して興奮し出すアイナをよそに、妙に冷静にそんな事を考える。
小さな橋の前まで移動し自撮りする事にした。
アイナは慎重に周囲を確認し、誰もいないことを確認してから橋のに立った。スマホを自撮り棒で構え、静かにシャッターを押す。
シャッターを押すと同時に奥の道をバスが通り過ぎていくのが見える。
橋に立っている全裸のアイナがバスから見えたかもしれないとガクガクと震える。
程なくして、静かにバス停に戻る。
「誰もいない…」
こそこそと、バス停に向かう。
どうにか鞄の前に辿り着き、慌てて服を着る。
「はあ〜…凄かった…」
アイナは今日感じた開放感を胸に、田舎の静かな道を後にした。
挑戦のスリルと達成感が彼女の胸に広がり、次の挑戦への意欲が出る。
よくも悪くも露出変態としての成長を感じながら、アイナは静かに帰路についた。
帰宅して、投稿の準備を始める。
最初のおっぱい露出から、とうとう全裸になった事をまじまじと感じながら
アイナは、羞恥と気持ちよさを感じながら、投稿ボタンを押したのだった。
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